チャレンジタッチフリーズ。 スマイルゼミとチャレンジタッチを双子の小学生が実際に使って比較!【2020年】

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チャレンジタッチフリーズ

チャレンジはやめるつもりだった我が家 取り組み方が気になったこどもチャレンジ 年中からこどもチャレンジをやっていた長男でしたが、1年生になったらやめるつもりでいました。 なぜかというと、 だんだん親に促されないとやらなくなったから。 はじめた頃は、毎月届くのを楽しみにしていて、ワークも本も端から端までこなしていました。 でも、年長になってだんだん慣れてきたのか、着手が遅れ気味に。 「自分からすすんでやる」から「親が促せばやる」に。 「楽しいもの」から「やらなければならないもの」に変わってきたように思えました。 勉強は、いやいややっても意味がない。 「やらされている」という感覚が習慣化するのは避けたいと思いました。 だから、 「1年生のうちは、学校の勉強と宿題に集中させよう」と思い、年長のうちに、チャレンジ1年生は停止してしまいました。 (停止しなければ、そのまま届き続けます) 自ら「やりたい」と意思を持つ大切さ ところが入学前の2月頃、長男自ら 「いちねんせいになっても、つづけたい」 と言ったのです。 「それであれば、続けてみたらいい!」 と再契約。 1度解約してしまったことでひと手間かかってしまいましたが、それよりも、 子ども自身の意思をはっきり確認できたことが大きかったです。 小1はチャレンジタッチにした理由 「ゲームやりたい」 と言うようになった長男。 ゲーム機はまだ買わないつもりだけど、チャレンジタッチのタブレットならOKかなと勧めてみました。 しかし意外にも、 長男「紙のほうがいいかな…」 わたし「どうして?」 長男「…なんとなく」 紙がいいと言いつつも、タブレットも捨てきれず、どちらにも決めきれない様子でした。 最終的には、ベネッセのサイトにある 「学習スタイル診断」を参考にしながら、わたしの判断でチャレンジタッチにしました。 具体的には次のような理由からです。 取り組みやすさを優先 チャレンジとチャレンジタッチ。 公式サイトの比較を見ると、紙のテキストで学ぶチャレンジの方が、学力は伸びそうでした。 しかし、 「親が声をかければ机に向かう」という状態だった長男。 小学校の勉強や宿題に、どんな風に取り組む子なのか、親にも想像がつかない部分がありました。 だから まずは、机に向かう習慣作りを大切にしたい。 チャレンジタッチは、少々気分が乗らなくても、電源を入れれば、音声で導いてくれます。 取りかかりが心配な場合は、 紙教材よりスムーズに勉強モードに誘導できるかな?と思いました。 音声のサポートがある こどもチャレンジのワークは、わたしが隣に座って取り組んでいました。 わたしが問題を読む係。 しかし、長男が小1になったとき、次男はまだゼロ歳。 同じように、隣に座ってみてあげられるか分からない状態でした。 チャレンジタッチなら、親の代わりにコラショ(ランドセルのキャラクター)が勉強を進めてくれます。 丸つけ機能もあり、間違えた問題だけ解き直しも案内してくれます。 親の都合で子どもを待たせなくてよい点が気に入りました。 ゲーム要素がある 毎月、決まった日に新しいアプリが届きます。 ゲームに興味を持ちはじめていたので、 遊び感覚で学習できるのも、取り組むきっかけになると思いました。 「ゲーム機の代わりにコレで満足してくれたらな…」と思ったのですが、それはムリでした 笑 紙だと整理が大変 これは親の都合ですが…。 こどもチャレンジ時代、毎月届く教材を整理するのが結構手間で… 笑 子どもは楽しみにしていましたが、片付けは親の仕事…。 チャレンジタッチなら、教材は基本ダウンロードなので、 ほぼペーパーレス(年に数回は郵便が届きます)。 親のストレスを1つ減らせます。 べったり横に付いていなくても、料理をしながら、分からないところだけサポートするという関わり方もできました。 アプリは興味のあるものだけ使っていましたが、足し算引き算は、パズルやレースゲームで楽しく予習復習していました。 郵便物が少ないのも助かりました(わたしが)。 でも、良い点も悪い点も表裏一体。 タブレット学習の弱点も分かりました。 チャレンジタッチ(タブレット学習)のデメリット 文字を書く練習にはなりにくい 鉛筆で紙に書くのと、タッチペンでタブレットに書くのでは、手応えが全く違います。 まだ字を書くことに慣れていない子どもが、タブレットに文字を書くのは、なかなか難しいです。 はじめのうちは、慣れないなか、とても丁寧に書いていました。 「とめ」や「はらい」がいい加減だと、マルがもらえないんですね。 ところが、だんだん慣れてくると、今度は雑に書くようになっていきました。 ポイントを押さえて書けば、丁寧に書かなくてもオッケーがもらえることに気付いてしまったのです 笑 だから、文字を覚えることには役立ったけど、書く練習になったのかは疑問です。 文字を認識してくれないとイライラする 子どもの書くぎこちない文字だと、肉眼では確実に読めて、はね、はらいにも注意しているのに、なかなかマルがもらえないときがありました。 何度書いても別の文字と認識されたことも。 いまだに、何がダメだったのかわかりません。 ただ、そういったことは、4月、5 月のはじめの頃に少しあっただけで、子どもが使い慣れてくると、なくなりました。 そうは言っても、慣れないなか一生懸命書いた文字がバツになるので、そのときはとてもイライラしていました。 フリーズすることがある 機械なので、どうしてもこういった不具合は出てきます。 せっかく解いた問題が、フリーズしてやり直しになったことも。 紙の学習とは別の種類の忍耐力は付くかも 笑 読解力は鍛えにくい 音声がサポートしてくれるので、自分で問題を読む力は、紙のテキストと比べると付きにくいと思います。 長男の場合、学校のテストで、問題を読み違えて不正解になることがまたにあったので、そこは今後の課題でした。 それでも小1はチャレンジタッチにしてよかった理由 上記のようなデメリットも感じつつ、それでも我が家はチャレンジタッチを選んでよかったです。 学習習慣が身に付いた チャレンジタッチをはじめたいちばんの目的、「学習習慣」は身に付いたと思います。 今日はどこから勉強をはじめるかなどは、タブレットが案内してくれるので、受け身なところはありますが、机に向かうことは出来るようになったと思います。 授業の予習復習に役立った 学校で習う勉強の予習復習であれば、チャレンジタッチで十分対応できます。 文字を覚えることも、足し算引き算も繰り返しやることが大切だと思うので、その点は、宿題プラスアルファの勉強として役に立ったと思います。 学校で使用する教科書に対応しており、教科書の内容を先取りしておけたので、スムーズに授業に臨めたのでは?と想像しています。 学習量が調整できる 過去のチャレンジタッチのレビューを見ると、「すぐ終わって勉強にならない」という感想が多数ありますが、2019年現在は、改善されていると思いました。 メインレッスン(基本のレッスン)は、無理なく終わるボリュームなので、毎日やれば月の後半は、確かにやることがなくなってしまいます。 しかし、引き続き演習問題で同じように勉強できるので、そこは問題ありませんでした。 我が家はメインレッスンのみ必達課題にして、演習問題は強制せず、余力があるときだけやっていました。 親より上手に教えてくれる 絵が動いて計算の仕方を解説してくれるので、繰り上がり算などの計算のコツが分かりやすかったです。 「こうやって教えてあげるといいんだ~」と勉強になりました。 まとめ:チャレンジタッチをおすすめしたい方 それぞれ良い点があるタブレット学習と紙ベースの学習。 子どもがやりたい方が選ぶのが、いちばんだと思いますが、迷ったときは、その子の勉強への取り組み方や、何を期待するかで選らんでみるとよいと思います。 わたしが思う、チャレンジタッチをおすすめしたい方(親目線)は、• 子どもに学習習慣を身に付けさせたい方• 学校の予習復習や基礎学力の定着を目的にしたい方• 勉強をサポートする時間がない方• 勉強のサポートに自信がない方 合わないかな?と思えば変更もできます。 実は我が家も子どもと相談して、2年生からは紙の学習へ切り替えることを決めました。

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ガチ感想【チャレンジタッチ 口コミ】小学三年の進研ゼミ タブレット学習メリットとデメリット。

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まぁまぁ、電話で確認した から、もう一度やってみよう。 更新ができるまで それでは、更新が途中でフリーズした状態から、更新が完了するまでの手順を解説します。 あくまでも、我が家での成功例ですので、全ての症状に対する有効性を示すものではありませんので、予めご了承ください。 よって、フリーズしている状態から、電源ボタンを押し、強制終了することが第一歩となります。 そこで、保護されていないネットワークがないか、スクロールをしながら確認して下さい。 もし、存在しているのであれば、それが邪魔している可能性があるので、削除していきます。 WPA2で保護、となっていないものは、全て削除して下さい。 さらに、WiFiルーターの電源を再起動させて、一旦、リフレッシュしましょう。 ルーターが再起動したら、もう一度、タブレットの方から、Wifiに接続してみましょう。 すると、更新が勝手に始まるはずです。 よかったね、ちゃちゃ君。 4月の更新はコツがいる サポートのお陰で、一回の試行で無事に更新することができました。 毎月の小さいアップデートではなく、年度の変わり目の大規模では、少々コツが必要だそうです。 では、最後にその情報も載せておきますね。 ルーターの近くでやる WiFiルーターとタブレットに距離があると、それがストレストなり、更新が円滑にならないことがあるそうです。 壁やドアなどの障害物を挟まず、超至近距離にタブレットを置き、かつ充電しながら行うと、パフォーマンスが向上すると思います。 PCやスマホをつながない さらに、WiFiルーターの負荷を考え、一緒に繋いでいるPCは電源を落とし、使用しているスマホのWiFi接続を切断しておきます。 ぶっちゃけ、これは必要ないんじゃ?と思いましたけど、今まで何回も失敗しているので、不安要素は全部排除したって感じですね。 実際、この手順で完璧に更新ができたので、効果あったのかもしれませんね。 おわりに さて、これにて我が家の、更新できずにフリーズしていた症状は、完璧に改善しました。 手順1つひとつを、メモに取っていたワケではないので、うろ覚えの部分もあるかと思います。 また、前述した通り、更新できない理由が全く同じとも限りません。 どうしても、できない!って方は、下記のサポートへ連絡してみましょう!.

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チャレンジタッチが更新できない!途中でフリーズする時の対処法

チャレンジタッチフリーズ

チャレンジタッチの更新に19時間かかりましたが、みなさんの賠償額は? チャレンジタッチ(小学3年)の6月分更新(5月25日から)につきまして、子供が25日の朝7時から更新をはじめたのですが、何度も何度も何度も何度も・・・・ベネッセサーバ?に接続しても更新できず、チャレンジタッチ本体の電源のON・OFFや自宅通信機器リフレッシュをしてもやはり更新できず、15時間をムダに過ごした子供に、夜10時になったので「もう寝なさい・・^^」 「後はお父さんが引き継ぐから^^v」 でした。 少なくともそれをハッキリさせずに単に損失を口にしても、ただの言いがかりの様にしか見えませんが。 ・確かにベネッセ側の対応にも問題はあると思いますし、タダとは言え今時Android2. x系のタブレットを教材に使うとかは技術者視点でもなんだかなぁ、と思いますけどね。 しかし一方で企業側の対応の不備でユーザーが不利益を被る様なことは、ベネッセだけに限った話でもありません。 そしてこれらの企業がユーザーに対して補償をしたか、と言うとそんな事はまずありません。 iPhoneやiPadの発売初日の混乱ぶりは、もはや毎年の風物詩にすらなっています。 登録サーバーが混雑して開通までに数時間かかるユーザーも毎年何人も出ていますが、ソフトバンクもauもdocomoもAppleでさえもこうしたユーザーに対しての補償は行っていません。 YahooBBでも以前個人情報の漏えい事件がありましたけど、その際にユーザーに行われた補償はソフトバンクから1ユーザー当り500円分の金券の配布程度です。 となると、あなたの「安く見積もって95000円の損失」と言う主張も、これまでの通例からすれば法外な主張になりかねません。 ベネッセに改善を要求する、はいいでしょうけど、金銭的な損失の主張は通じないと思いますがいかがでしょう。

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