青島くんはいじわる。 【3話無料】青島くんはいじわる

青島くんはいじわる【第11話・12話ネタバレ】嫉妬で青島くんがついにいじわるに!?

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青島くんはいじわる・第16話のネタバレ 問い詰めても言葉を濁す青島に、雪乃ははっきり言わなきゃわからないと言います。 しかし、その言葉はそのまま返すと言う青島。 そう、 青島は雪乃が結婚についてずっと1人で悩んでいたことを、藤原から聞いたことがショックだったのです。 雪乃はそれを知って、自分の本音が爆発してしまいます。 自分はもう35歳で独身であるが故に周りに心配されること。 将来を不安に思いながら、ずっとこのままなら一人で生きてく準備をしなきゃいけないこと。 結婚のことを考えていない青島にそんなこと言ったら重いと思われてしまうこと。 雪乃はこんな責め立てるような言い方はよくないと思いつつも、興奮して全てをぶつけてしまいます。 少し冷静になって、年の差はやっぱり大きいと呟く雪乃。 そんな雪乃の手を取り、青島は 自分が大切な人のことを重いなんて思わない。 自分は子どもだと感じることはあるけど、俺は雪乃を全部受け止められるくらい好きだと真剣な目をして言います。 そして、初めて年の差が嫌になってしまったし、信じていないのは雪乃の方だと寂しく笑って、青島は出ていってしまいます。 閉まった玄関を見ながら、雪乃は頭が真っ白になってしまいます。 感情をぶちまけてしまった自分に対して、それでも好きだと言う青島。 しかし、最後の最後で信じていないのは雪乃だと言われ、頭が回りません。 はい、完全に青島くんのペースですね…笑 雪乃は急にそんなこといわれてもわからないと仕事に戻ろうとします。 いやいやいや、仕事をしている場合か!!と自分にツッコミをいれて、雪乃は駅までもうダッシュ!! 走り過ぎてボサボサな頭だし、服は部屋着。 しかも足元はサンダルのまま…。 探しても探しても青島の姿はありません。 あまりにもボロボロな雪乃の出で立ちに、通りすがりの人々は心配します。 そんなうまくいくはずがない。 35歳にもなって何やってるんだろうと雪乃は寂しく思いながら帰ろうとします。 きっと俺に変わるのは本心で言ってるから。 そんないつも全力で向き合っていてくれた青島の気持ちの深さに、いまさら気が付きます。 信じていないのは私の方。 本当にそのとおりだ。 雪乃は信じきれていなかった自分が情けなくて、自然と涙が流れます。 雨が振り始めて、自分の涙なのか雨なのかもわかりません。 駅前で人がいるにも関わらず、しゃがみ込む雪乃。 するとそこに傘をさしてくれる人が。 顔を上げると、それは青島でした。 なにやってるんですか…と愛おしそうな目で雪乃を見つめる青島。 雪乃はたまらず青島に抱きついてしまいます…。 青島くんはいじわる・第16話の感想 あああああ!!16話は史上最高に良かったです!! 青島くんがどんなに雪乃のことが好き加、自分がどれだけ青島くんのことが好きかにやっと気がつく鈍感な雪乃。 雪乃に本音をいきなりぶちまけられても、好きだと伝える青島くんもよかったですし、 ラストシーンで雪乃を見つけたときの青島くんの表情も最高でした。 こんなに好きで、真面目に想ってるなら青島くんも考えているのではと思いますが… 次回は17話・18話の更新でしょうか。 展開が楽しみですね!! 「青島くんはいじわる」はめちゃコミックで読むことが出来ます! 是非チェックしてみてくださいね!!.

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青島くんはいじわる【最新話】18話ネタバレ!初めて好きになった人が雪乃で良かった│シロカミエンタ

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青島くんはいじわる 第19話ネタバレ 雪乃と青島は、2人で温泉旅行へ行く計画を立てています。 雪乃は、温泉旅行まで会わないのはどう?と提案しました。 口では仕事を終わらせたいとか、色々準備があると言っていますが、一人の時間が好きな雪乃の考えはお見通しな青島。 きっと一人でいたいのだろう、と思った青島は了承します。 会いたくなったらウチに来て、と笑顔で言いました。 同期のタカコと買い物する雪乃。 タカコは温泉旅行へ行くと聞いて、良い感じだねと言ってくれました。 それなのになぜ、結婚は考えていないと言ったのか?何か隠しているのでは?と言いました。 そんな雪乃を見て、タカコはビシッと言いました。 青島は頑張って雪乃に好かれようとしているのだから、何もなくても家に行ってあげなさい。 今は自分のペースを守ってる時ではない、と言います。 さっそく青島の家を訪れました。 インターホンを押そうとすると、 その瞬間に中から女の人が飛び出して来ます。 一瞬目が合い、その女性が泣いているのが分かりました。 事態が飲み込めない雪乃は、ただ走り去る女性を目で追うことしかできません。 その時、中から青島が出て来ます。 雪乃が来てくれて嬉しそうにしています。 が、雪乃は女性のことが気になって仕方ありません。 すると青島は、 今のは母親だと言います。 泣いていたよ?! と雪乃が驚くと、青島はどうでも良いという感じで、 いつもの事だからと言いました。 ベッドにデスク、その上にパソコンが置かれているだけの部屋でした。 ビールを出そうとしてくれる青島ですが、雪乃は禁酒しているからと断ります。 あの雪乃が禁酒していると聞いて、本気で体調の心配をする青島。 雪乃は、青島との旅行で美味しく飲むために我慢していると言います。 青島は嬉しくて声を出して笑いました。 来てくれたことは嬉しいけれど、落ち着くからやっぱり今度は雪乃の部屋で会おうとキスをする青島。 雪乃は、こんな寂しい部屋は初めて見た、と考えていました。 いよいよ出発! 約束の旅行の日。 青島は30分早く待ち合わせに到着します。 雪乃は青島に気づいていません。 その時、『着いたけど適当に時間潰してるからゆっくり来て』と青島にメッセージが。 待っている雪乃の姿が見えているにも関わらず、その内容を見て青島は笑ってしまいました。 青島は、今日は待たせたくなかったのに、と意味あり気に言います。 実は、先日の雨の中雪乃が追いかけて来てくれたことが嬉しくて、 今日は雪乃へのご褒美のつもりで計画していたのでした。 もちろんそんな事は知らない雪乃ですが、言うつもりもない青島。 だいぶ雪乃の性格が分かって来た青島ですが、さすがに少し寂しくなりそうです! 雪乃は青島に隠し事があるとは思えない、と言っていました。 でも、泣いている母親の姿を見ても特に何も話さないのは十分なにか隠してそうです。 隠しているというか、あえて言いたくは無いだけなのでしょう。 以前少し出た父親が結婚と離婚を繰り返している話や、今回の泣いている母親の姿。 青島の『結婚を考えていない』という発言にだんだん結びついてきました! きっと、自分の両親のせいで『夫婦』という関係に良い印象を持っていないのでしょう。 具体的な内容はまだ分かりませんが、いずれ明かされると思われます! 部屋は心の鏡、とよく言いますが、青島の部屋は随分と殺風景でした。 その他はベッドのみ。 おまけに壁もコンクリートのような無機質なものでした。 窓にはカーテンは無くブラインド。 オシャレにも見えますが、生活するにはあまりにも物がありません。 個人的に気になったのは、テレビも見ないのかな? 笑 パソコンは3台ありましたがテレビすら見当たりませんでした。 雪乃は部屋で、床に座りお酒を並べ、ダラダラと過ごすのが至福の時。 それとは正反対と言っていいほど物がない部屋です。 ともあれ、2人の温泉旅行が始まります! 禁酒までして楽しみにしていた雪乃と、大好きな雪乃とずっと一緒にいられて嬉しそうな青島。 旅行中は何が待ち受けているのか、楽しみです!.

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青島くんはいじわる【最新話】18話ネタバレ!初めて好きになった人が雪乃で良かった│シロカミエンタ

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『青島くんはいじわる』前話 13、14 話のあらすじは・・・ 礼子のアドレスで適当に女の子に優しくして受け流すことができるようになった青島。 しかし、雪乃は今まで会ったことのないタイプで青島はどうしたら大切にできるのかと悩んでいました。 藤原のお節介にムキになった青島は藤原と雪乃のいるプロジェクトに急遽参加することになります。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 様子のおかしい青島 どうしてここにと雪乃は困惑しながら青島を見ると青島はいじわるな顔をしていました。 本来の担当者がインフルエンザになってしまったようです。 しかし、周りはやりにくいのではと苦言をていします。 藤原はインフルエンザなら仕方ないでしょう、有能な人材なのだから納期を縮めてもらおうととりなします。 雪乃を励ます藤原。 それを見て青島は近すぎとメールを打ちますが、送信せずに削除します。 会議が終わった後、雪乃は青島に話しかけます。 これ以上僕は近づくことができないからよかったと言う青島。 雪乃はあれはなんだったのだろうかと疑問に思います。 言い合いになる二人 家に帰り、残業をしようとした雪乃でしたがパソコンの電源が入らなくなってしまいます。 サポートセンターに電話するも繋がらない電話。 雪乃はどうしようと悶々と悩んだ末に青島に電話をかけます。 事情を聞いた青島はすぐに雪乃の家へと駆けつけてくれました。 とりあえず、僕のパソコンを使って下さいと言われ、いつもの青島くんだとホッとする雪乃。 お礼のキスは?と迫る青島でしたが、仕事があると言うとすぐに帰ろうとします。 青島を呼び止める雪乃。 何か怒ってる?と尋ねます。 はっきり言ってくれなきゃわからないよと言う雪乃にそのままお返ししますと青島は言い返します。 どうして結婚について悩んでいることを藤原さんから聞かされなければならないのと青島。 追いかける雪乃 雪乃はそんな事、簡単に聞けるはずがない、重たいと思うでしょ?やっぱり年の差って大きいと口にしてしまいます。 青島は雪乃の目を覗き込むとどうして大切な人のことを重たいなんて思うと思うの? 雪乃からでる言葉や気持ちを全部受け止められるくらい、俺は雪乃さんの事好きなんだよ?と言う青島は初めて年下ってことが嫌になった、信じていないのは雪乃さんの方だと帰ってしまいます。 何を言われたのかわからない雪乃でしたが、少なくとも今仕事をしている場合ではない、とサンダルで青島を追いかけます。 しかし駅には青島の姿はなく、雨が降ってきます。 向き合っていなかったのは自分の方だとしゃがんで泣く雪乃。 そんな雪乃に傘を差し出したのは青島でした。 雪乃はたまらずに青島に抱きつくのでした。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 をお送りしました。 漫画を読むならeBookJapan【背表紙が見やすい!】 まるで本屋で本を捜すように背表紙で本を探せますよ。 やっぱりビジュアルって大事! 登録無料で月額料金不要。 しかも登録するだけで半額クーポンが貰える。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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