ハンサム ライブ 2011。 【レポ】Super ハンサム LIVE 2011(ライブビューイング): 拳銃を入れさせるとこ

TAKERU SATOH Official Website

ハンサム ライブ 2011

その映像が、ハンサム公式YouTubeチャンネルで公開された。 「一人じゃないからね~僕らの夢と希望~」は、2011年に開催されたライブイベント「SUPER ハンサム LIVE 2011」でオリジナル楽曲として発表された楽曲。 今回、作詞作曲を手がけたTAKE(FLOW)が歌詞の一部をリライトし、アレンジも新たに加えた「一人じゃないからね~僕らの夢と希望~2020」として再収録された。 再収録に参加したのは、石賀和輝、太田将熙、甲斐翔真、小関裕太、鈴木仁、田川隼嗣、富田健太郎、福崎那由他、藤原大祐、細田佳央太、松岡広大、溝口琢矢、三船海斗、渡邊圭祐の14人。 その音源が、俳優たちが自宅で撮影した歌唱映像付きで、YouTubeにて公開された。 この発表にあたり小関は「全国の皆様に少しでも元気になってもらえるにはどうしたらいいんだろうと、今回の参加メンバー全員でリモート会議をしながら話し合っていました」と企画のきっかけを明かし、「皆様の家にこもる時間の中でどうか『寂しさに打ちのめされないように』、そしてまた笑顔で会えますように、みんなで心を込めて歌いました。 お聴きください」とコメントした。 これは先輩ハンサム・佐藤健の呼びかけにより、歴代メンバー30人が参加したプロジェクト。 佐藤と上記14名のほか、青柳塁斗、猪塚健太、植原卓也、賀来賢人、風間由次郎、金子大地、神木隆之介、桜田通、平間壮一、正木郁、松島庄汰、三浦春馬、水田航生、吉沢亮、吉村卓也が参加者に名を連ねた。 Tシャツの背面には「この局面を乗り越えたあとには虹がかかる」という意味を込め、小関が撮り下ろした空の写真がデザインされ、前面の左胸には「1人じゃない」というメッセージを込めた「OUR CREW」というロゴがあしらわれている。 同商品は、オンラインショップ・アスマートで6月14日23時59分まで受注販売中。 利益は全額、アミューズ募金を通じて、新型コロナウイルスにかかわる医療研究・開発および医療現場の支援に当てられる。 でも何をしたらいいんだろう。 全国の皆様に少しでも元気になってもらえるにはどうしたらいいんだろうと、 今回の参加メンバー全員でリモート会議をしながら話し合っていました。 そんな時に上がったのが、ハンサムの持ち曲「一人じゃないからね」。 さらに今回歌詞を作詞のTAKEさんが、少しこの時期に合わせてくださり、 より一層僕らの想いも強くなりました。 例えば「慌ただしい日々の中でも」を「寂しさに打ちのめされても」など。 皆様の家にこもる時間の中でどうか「寂しさに打ちのめされないように」、そしてまた笑顔で会えますように、みんなで心を込めて歌いました。 お聴きください。

次の

TAKERU SATOH Official Website

ハンサム ライブ 2011

これまでの出演者には佐藤健、三浦春馬、賀来賢人、神木隆之介、吉沢亮など、今をときめく人気若手俳優が名を連ねてきた。 同じ事務所の仲間であり、またライバルでもある彼らが一堂に会し、自分をより多くの人に知ってもらい、日頃の想いをありったけの言葉と全力のパフォーマンスで伝える場でもある。 今回の出演者は、次世代を担うフレッシュな顔ぶれに加え、Anniversary Guestも出演し、おおいに盛り上がった。 このライブの模様のうち、15日の夜公演と16日の昼公演についてレポートする。 出演者は以下のとおり。 「Beautiful Stranger」 「THIS IS THE TIME(2019 Remix)」「Brand New World」とまずは3曲披露。 のっけから全力でキレッキレに踊り歌うメンバーたちに会場の興奮は上がる一方だ。 3曲終わると、正木が司会を務め、メンバーが一人ずつ自己紹介。 時には両手を広げ、会場中の歓声を全身で受け止めようとする姿もあった。 小関、甲斐らが次々と挨拶する中、藤原が「最年少の16歳なんですけど」と挨拶をすると会場から歓声と共に「若い~」という声も。 その後、最年長・渡邊の番となると「甲斐翔真でーす」と名乗って笑いを誘う。 さらに渡邊は「鈴木仁でーす」と名乗って大受け状態にニヤリ。 そして普通に挨拶を始めたので、最後には他メンバーから「自分の名を名乗れー!」と大声で突っ込まれていた。 ここで映像コーナーへ。 とあるレストランを舞台にお客様にどのようなメニューを出したらいいかと悩むハンサムたち。 ミュージカル? コント? などと悩む中、「青春のキラキラを全力で」とコンセプトが決まり、映像からステージに移る。 一転会場の照明が明るくなると、「Dear My Girl」の歌と共にハンサムメンバーと先輩ハンサムたちが会場の通路に登場! アリーナだけでなく1階(「ますこぴょん」と小関命名)、2階にも現れたメンバーに興奮して大喜びの観客が微笑ましく映った。 「ありがとう、大好きだよ、ずっとそばにいて」という趣旨の歌詞がまさにハンサムとファンの関係性を表すものだった。 ここで一度ライブは休憩タイム。 先輩ハンサムたちの自己紹介。 風間が「今日は司会をしなくていいんだー!」という絶叫に皆大笑い。 また、植原は福崎を傍に呼び、舞台『黒執事』での共演を語り弟のようにかわいがっていた。 そして吉村は藤原を呼び「SNSで顔が似ているって言われてるんだけど16歳にはかなわないな」と笑っていた。 その後、ステージ上ではゲーム大会が行われた。 「ハンサムメンバーの中でお兄ちゃんにしたいのは誰か?」というちびっ子たちの投票結果を当てるというもの。 2チームに分かれ手元のボードに思い思いのメンバーの名前を書く出演者たち。 そして開票映像。 映像の中にはサプライズで佐藤健の予想コメントもあり、会場からギャー! という歓声が上がっていた。 結果は僅差で吉村が勝ちとなった。 後半戦は現役ハンサムの「So Free! 」でスタート。 先輩ハンサムからは「春の花」が贈られる。 その後「Feel The Same」と続き、「PARTY RIDE」「無礼講!!! 」では現役ハンサムに青柳、猪塚、植原、風間、平間、水田、吉村も加わり、最後は三浦も加わって「親孝行!!! 」で締めとなった。 さて、その後のゲームコーナーでは、ダンスの振りつけを8小節ずつ即興で作り、次の人が前の人の8小節を踊りつつ、さらに自身で8小節即興で振りを付け、後になればなるほど記憶する振りの量が増えていく、というゲームを実施。 このゲームでの鍵は松島の存在。 松島は過去映像で他メンバーとまるで合っていないダンスを披露され「松島を入れるとゲームが終わる」などと茶化され、普段から仲の良い水田が誰よりも身をよじらせながら大笑い。 松島としては「あの時は僕だけ振付を教えてもらえなかったんだ」と弁明をしつつ「僕と同じ(ダンスの)レベルの渡部秀はどこだー!? (戸谷)公人! 公人はどこだ!!」とここにいない先輩ハンサムの名を上げて大騒ぎ。 松島が加わったチームからは落胆の声が上がる中(笑)、一曲目のポルノグラフィティの「ミュージックアワー」からスタート。 覚える振りが少ない早めの出番に、と配慮したにもかかわらず、松島は途中から勝手にソロコンサート状態で歌い出し、見事(?)失敗。 そんな松島の様子を見て水田はヒィヒィ言いながらまた大笑いしていた。 2曲目はPerfumeの「ポリリズム」一巡目でミュージカルや舞台に多く出演している風間が突然腹を刺され、手についた血を見ておののくという振り(?)を始めたので、事態は芝居モードへ。 その手についた血でアイラインを引く振りから、さらに敵に向かって斬り込む、びくともしないで向かってくる敵、そんな二人を止めようとする第3者、その現場を撮影しているカメラマン、さらには音響スタッフ……ともはや振りではない状態で続き、時間の都合で最後は水田がミュージカルばりのターンからのゲッダウンを決めてお開きとなった。

次の

ハンサムライブのDVDの購入を考えています!

ハンサム ライブ 2011

これまでの出演者には佐藤健、三浦春馬、賀来賢人、神木隆之介、吉沢亮など、今をときめく人気若手俳優が名を連ねてきた。 同じ事務所の仲間であり、またライバルでもある彼らが一堂に会し、自分をより多くの人に知ってもらい、日頃の想いをありったけの言葉と全力のパフォーマンスで伝える場でもある。 今回の出演者は、次世代を担うフレッシュな顔ぶれに加え、Anniversary Guestも出演し、おおいに盛り上がった。 このライブの模様のうち、15日の夜公演と16日の昼公演についてレポートする。 出演者は以下のとおり。 「Beautiful Stranger」 「THIS IS THE TIME(2019 Remix)」「Brand New World」とまずは3曲披露。 のっけから全力でキレッキレに踊り歌うメンバーたちに会場の興奮は上がる一方だ。 3曲終わると、正木が司会を務め、メンバーが一人ずつ自己紹介。 時には両手を広げ、会場中の歓声を全身で受け止めようとする姿もあった。 小関、甲斐らが次々と挨拶する中、藤原が「最年少の16歳なんですけど」と挨拶をすると会場から歓声と共に「若い~」という声も。 その後、最年長・渡邊の番となると「甲斐翔真でーす」と名乗って笑いを誘う。 さらに渡邊は「鈴木仁でーす」と名乗って大受け状態にニヤリ。 そして普通に挨拶を始めたので、最後には他メンバーから「自分の名を名乗れー!」と大声で突っ込まれていた。 ここで映像コーナーへ。 とあるレストランを舞台にお客様にどのようなメニューを出したらいいかと悩むハンサムたち。 ミュージカル? コント? などと悩む中、「青春のキラキラを全力で」とコンセプトが決まり、映像からステージに移る。 一転会場の照明が明るくなると、「Dear My Girl」の歌と共にハンサムメンバーと先輩ハンサムたちが会場の通路に登場! アリーナだけでなく1階(「ますこぴょん」と小関命名)、2階にも現れたメンバーに興奮して大喜びの観客が微笑ましく映った。 「ありがとう、大好きだよ、ずっとそばにいて」という趣旨の歌詞がまさにハンサムとファンの関係性を表すものだった。 ここで一度ライブは休憩タイム。 先輩ハンサムたちの自己紹介。 風間が「今日は司会をしなくていいんだー!」という絶叫に皆大笑い。 また、植原は福崎を傍に呼び、舞台『黒執事』での共演を語り弟のようにかわいがっていた。 そして吉村は藤原を呼び「SNSで顔が似ているって言われてるんだけど16歳にはかなわないな」と笑っていた。 その後、ステージ上ではゲーム大会が行われた。 「ハンサムメンバーの中でお兄ちゃんにしたいのは誰か?」というちびっ子たちの投票結果を当てるというもの。 2チームに分かれ手元のボードに思い思いのメンバーの名前を書く出演者たち。 そして開票映像。 映像の中にはサプライズで佐藤健の予想コメントもあり、会場からギャー! という歓声が上がっていた。 結果は僅差で吉村が勝ちとなった。 後半戦は現役ハンサムの「So Free! 」でスタート。 先輩ハンサムからは「春の花」が贈られる。 その後「Feel The Same」と続き、「PARTY RIDE」「無礼講!!! 」では現役ハンサムに青柳、猪塚、植原、風間、平間、水田、吉村も加わり、最後は三浦も加わって「親孝行!!! 」で締めとなった。 さて、その後のゲームコーナーでは、ダンスの振りつけを8小節ずつ即興で作り、次の人が前の人の8小節を踊りつつ、さらに自身で8小節即興で振りを付け、後になればなるほど記憶する振りの量が増えていく、というゲームを実施。 このゲームでの鍵は松島の存在。 松島は過去映像で他メンバーとまるで合っていないダンスを披露され「松島を入れるとゲームが終わる」などと茶化され、普段から仲の良い水田が誰よりも身をよじらせながら大笑い。 松島としては「あの時は僕だけ振付を教えてもらえなかったんだ」と弁明をしつつ「僕と同じ(ダンスの)レベルの渡部秀はどこだー!? (戸谷)公人! 公人はどこだ!!」とここにいない先輩ハンサムの名を上げて大騒ぎ。 松島が加わったチームからは落胆の声が上がる中(笑)、一曲目のポルノグラフィティの「ミュージックアワー」からスタート。 覚える振りが少ない早めの出番に、と配慮したにもかかわらず、松島は途中から勝手にソロコンサート状態で歌い出し、見事(?)失敗。 そんな松島の様子を見て水田はヒィヒィ言いながらまた大笑いしていた。 2曲目はPerfumeの「ポリリズム」一巡目でミュージカルや舞台に多く出演している風間が突然腹を刺され、手についた血を見ておののくという振り(?)を始めたので、事態は芝居モードへ。 その手についた血でアイラインを引く振りから、さらに敵に向かって斬り込む、びくともしないで向かってくる敵、そんな二人を止めようとする第3者、その現場を撮影しているカメラマン、さらには音響スタッフ……ともはや振りではない状態で続き、時間の都合で最後は水田がミュージカルばりのターンからのゲッダウンを決めてお開きとなった。

次の