ドコモ光 ひかり電話 解約 ルーター。 【ドコモ光】ルーター単体でひかり電話もつかえる?

ひかり電話のみを解約するとNTTのモデムからルーター機能がなくなる

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目次 そもそも転用とは? 転用とは、 NTTが提供するフレッツ光からドコモ光のような光コラボレーション 光コラボ に乗換えることを指します。 光コラボレーション 光コラボ とは、フレッツ光から設備を借りて光回線サービスを提供している会社のことです。 フレッツ光と光コラボレーションは同じ回線を使っているので、 転用しても回線の品質や通信速度はほぼ同じです。 しかも、光コラボレーションでは、それぞれの会社で独自の特典やサービスを提供しているため、 フレッツ光から転用するとお得になることも多いです。 フレッツ光からドコモ光へ転用する5つのメリット フレッツ光からドコモ光へ転用する5つのメリットを紹介します。 工事不要で乗り換えが簡単• 初期工事費が不要• 更新月以外でもフレッツ光の解約金は不要• ドコモの携帯電話・スマホの料金が安くなる• 月額料金が安くなることも 工事不要で乗り換えが簡単 フレッツ光からドコモ光へ転用する場合、原則フレッツ光の回線設備をそのまま使うので 工事は不要になります。 別記事『』でも紹介していますが、大がかりな工事も必要なく、設定も簡単なのでいつでも気軽に乗り換えられます。 ドコモ光 申し込みから乗り換えが完了するまで約2週間しかかからない点も魅力です。 初期工事費が不要 フレッツ光からドコモ光に転用する場合、通常は初期工事自体がないため、 初期工事費も無料になります。 事務手数料3,000円は必要ですが、新規申し込みだと必要になる工事費 戸建て18,000円、マンション15,000円 は発生しません。 新規申し込み時と比べて、1万円以上も初期費用を抑えながら乗り換えることができます。 フレッツ光の解約金は不要 フレッツ光で「にねん割」「もっともっと割」「光はじめ割」「Web光もっともっと割」といった割引サービス適用中の方は、更新月以外でフレッツ光を解約すると9,500~10,000円の解約金が発生します。 しかし、 ドコモ光への転用なら、更新月以外でも解約金なしで乗り換え可能です。 「フレッツ光から他社に乗り換えたいけれど、解約金が気になる」という方でもドコモ光へはすぐに乗り換えられますよ。 ただし、ドコモ光への転用時に プロバイダを変更する場合は、プロバイダの解約金がかかることもあるのでご注意ください。 ドコモの携帯電話・スマホの料金も安くなる ドコモの携帯電話・スマホを利用している方にとって嬉しいのが、ドコモ光に転用すると 「ドコモ光セット割」が適用されて携帯電話・スマホの月額料金も安くなる点です。 「ギガホ」「ギガライト」を契約中の方なら、月々最大1,000円割引を受けられます。 しかも、契約プランによっては家族のドコモの携帯電話・スマホも恩恵を受けられるので、 ドコモユーザーが多いご家庭ほどドコモ光へ転用するとお得になります。 「ドコモ光セット割」の適用条件や割引額については下記の関連記事でも詳しく解説しています。 月額料金が安くなることも プランにもよりますが、フレッツ光とドコモ光なら、ドコモ光の方が月額料金が安くなります。 参考までに同じ通信速度最大1Gbpsのプランの月額料金を比較してみました。 しかし、 フレッツ光は上記の光回線の月額料金とは別にプロバイダの料金も発生します。 フレッツ光には「にねん割」や「ギガ推し!割引」といった割引もありますが、それでも 戸建て料金はドコモ光の方がお得になる場合が多いです。 一方、 マンションの場合は、プランによってはフレッツ光の方が安いこともあります。 ただ、 ドコモ光には携帯電話・スマホの月額料金も安くなる「ドコモ光セット割」があるので、家庭の通信費全体で比較してみましょう。 なお、ドコモ光の料金については『』にて詳しく解説しています。 転用する際にONUやルーターの交換が必要な場合 ONUとはOptical Network Unitの略で、日本語だと回線終端装置と言います。 ONUは、光回線に流れる光信号をデジタル信号に変換し、パソコンなどでネット接続を可能にする 信号の変換機です。 フレッツ光の契約中は、NTTがONUやルーターが貸し出されており、フレッツ光を解約した場合はNTTへ返却しなければなりません。 ただし、光コラボである ドコモ光へ転用する場合は、通常はフレッツ光でレンタルしていたONUやルーターは交換なしでそのまま使用できます。 例外として、次のような場合はONUやルーターを交換し、初期設定を行う必要があります。 通信速度を変更する• 転用と同時にプロバイダ変更する 【交換必要なケース1】通信速度を変更する フレッツ光で100Mbps~200Mbpsのプランを契約していた方は、ドコモ光への転用申し込み時に通信速度最大1Gbpsで利用するかどうかを選べます。 この100Mbps~200Mbpsから1Gbpsに変更する 品目変更 を希望すると、現在利用中のONUをドコモ光から送られてくる 1Gbps対応のONUに交換することになります。 また、品目変更を行うと事務手数料3,000円とは別に 2,000円の費用が発生します。 ただ、ドコモ光の 月額料金自体は通信速度が100Mbps~200Mbpsでも1Gbpsでも変わらないので、現在の通信速度に不満がある方は検討してみる価値はありますよ。 【交換必要なケース2】転用時にプロバイダを変更する プロバイダからルーターをレンタルしている方もいるはずです。 ドコモ光への転用時、 プロバイダを他社に変更 解約 するのであれば、使用中のルーターは旧プロバイダへ返却することになるので注意しましょう。 新しいルーターは、ドコモ光や新しいプロバイダからレンタルするか、自分で購入する必要があります。 もちろん、転用時にプロバイダを継続するならルーターを返却しなくてもOKです。 ルーターの設定方法を解説 プロバイダを変更した場合やルーターを交換した場合には、フレッツ光からドコモ光に切り替わった後にルーターに設定を行う必要があります。 接続設定をドコモ光に依頼することもできますが、その場合、別途費用が発生します。 ここではドコモ光が販売する 「ドコモ光ルーター01」を例に、ルーターの設定方法を解説します。 ルーターの設定方法の大まかな流れは次の通りになります。 「ドコモ光ルーター01」の設置場所を決める• 「ドコモ光ルーター01」のWANポートと ONUのLANポートをLANケーブルで繋ぐ• ONUの電源を入れる• 「ドコモ光ルーター01」の電源を入れて約1分待つ 「ドコモ光ルーター01」のWANポートは縦置きした時に一番下になるポート 上図の赤枠 になります。 「ドコモ光ルーター01」とパソコンやスマホなどを接続する 続いて、「ドコモ光ルーター01」とパソコンやスマホなどの接続設定を行える機器と接続します。 LANケーブルがあるなら、有線で「ドコモ光ルーター01」とパソコンのLANポート同士を繋ぐのが1番簡単です。 LANケーブルでパソコンに繋ぐ場合、無線LAN WiFi の接続設定は不要なので「プロバイダの設定を行う」に進んでください。 LANケーブルがない場合、または無線LANで接続したい機器がある場合は、次の無線LAN WiFi 接続設定を行います。 あらかじめ、「ドコモ光ルーター01」の背面のラベルに書かれている ネットワーク名 SSID と暗号化キーを確認しておきましょう。 無線LAN WiFi でスマホと接続する 「ドコモ光ルーター01」とスマホを無線LAN WiFi 接続する方法を解説します。 スマホのホーム画面で「設定」をタップ• 「WiFi」のネットワーク一覧の中から「ドコモ光ルーター01」のネットワーク名 SSID を選択する• 「パスワード」に「ドコモ光ルーター01」の暗号化キーを入力し「接続」をタップ• なお、OSが Android 9のスマホにはWPS機能がないため、この方法は使えません。 スマホの「設定」画面を開く• 「WiFi」のネットワーク一覧画面で「WiFiの詳細設定」をタップ• 「WPSプッシュボタン」をタップ• 1分以内に「ドコモ光ルーター01」の「らくらくスタートボタン」を長押し 約10秒 する• POWERランプが黄緑色に点滅し始めたら「らくらくスタートボタン」から手を離す• スマホの画面に「WiFiネットワーク"ドコモ光ルーター01のネットワーク名 SSID "に接続しました」と表示されたら「OK」をタップ• 無線LAN WiFi でパソコンと接続する 続いて、パソコンと「ドコモ光ルーター01」を接続する方法を解説します。 ここでは、OSがWindows10の場合を想定しています。 パソコンの電源を入れ、無線LAN WiFi 機能をオンにする• 通知領域 タスクトレイ に表示されている「ネットワーク」アイコンを選択• ネットワーク一覧の中から「ドコモ光ルーター01」のネットワーク名 SSID を選択し、「接続」を押す• プロバイダの設定を行う 「ドコモ光ルーター01」をパソコンやスマホと接続したら、最後に「ドコモ光ルーター01」にプロバイダの設定 PPPoE設定 を行います。 あらかじめ、プロバイダから送られてきた書類に記載されている 「接続ID」と「パスワード」、「ドコモ光ルーター01」背面のラベルに記載された数字6桁の「Web PW」を確認しておきましょう。 「ドコモ光ルーター01」を接続した機器でブラウザ Internet Explolerなど を開く• 「ユーザー名:admin」「パスワード:Web PW」を入力し「OK」を押す• ユーザー名の「admin」は半角小文字、Web PWは半角数字6桁• 自動的にプロバイダの設定画面が表示される• プロバイダの書類を確認して「ユーザー名」欄に「接続ID」、「パスワード」欄に「パスワード」を入力し「次へ」を押す• 再起動を促すメッセージが表示されたら、内容を読んで「OK」を押し「ドコモ光ルーター01」を再起動させる 「ドコモ光ルーター01」の再起動したら、ルーターの設定は完了です。 接続した機器でインターネットができるかどうか確認しましょう。 フレッツ光からドコモ光へ乗り換え 転用 する方法と費用 ここからは、フレッツ光からドコモ光へ乗り換え 転用 する方法と必要な費用について解説します。 フレッツ光の解約金と初期工事費は基本無料になります。 ただし、フレッツ光で 最大100Mbps~200Mbpsのプランを契約中の方が、ドコモ光を最大1Gbpsの通信速度で利用するには別途2,000円の費用が必要になります。 また、転用の際、フレッツ光で契約中のプロバイダを変更 解約 すると、プロバイダによっては解約金が発生することもあります。 フレッツ光からドコモ光へ転用する手順 フレッツ光からドコモ光へ転用する大まかな流れは次の通りになります。 お客さまID、ひかり電話番号または契約者の連絡先電話番号のどれか• 契約者氏名• フレッツ光の利用場所の住所• フレッツ光の利用料金の支払い方法 「転用承諾番号」の申し込みは、下記から行えます。 取得した 「転用承諾番号」の有効期限は発行日から15日間です。 有効期限を過ぎてしまった場合は、もう1度フレッツ光に連絡して新しい「転用承諾番号」を取得する必要があります。 「転用承諾番号」を発行したら、なるべく早くドコモ光への申し込みを行いましょう。 ドコモ光に申し込む 「転用承諾番号」を取得したら、いよいよドコモ光に申し込みます。 申し込み時には、次のものを用意しておきましょう。 ドコモオンライン手続き• ドコモショップ• 電話 受付後、オペレーターから折り返し• ドコモ光対応のプロバイダ• ドコモ光の販売代理店 申し込み場所によってはキャッシュバックキャンペーンなどの特典が用意されていることもあります。 ドコモ光から「開通のご案内」が届く 申し込みが完了すると、ドコモ光から重要事項を記載した「開通のご案内」という書類が届きます。 この「開通のご案内」に記載されている「利用開始予定日」になれば、回線が自動的にフレッツ光からドコモ光に切り替わり、転用手続きが完了します。 通常、ドコモ光申し込みから切り替えが完了するまで2週間ほどかかります。 また、転用と同時にプロバイダを変更した場合は、プロバイダからもIDやパスワードを記載した書類が届きます。 プロバイダを変更した場合 ルーターの接続設定を行う 通常はドコモ光への申し込みをすれば、後は「利用開始予定日」になるのを待つだけでOKです。 しかし、フレッツ光で契約していたプランやプロバイダ変更の有無によっては、ドコモ光への切り替え後にルーターの設定などを自分で行う必要があります。 ルーターの設定については、次の「転用する際にONUやルーターの交換が必要な場合」と「ルーターの設定方法を解説」をご覧ください。 関連記事 ドコモ光には、プロバイダによってIpv4、Ipv6、v6プラスなどいくつかの接続方式があります。 結果的に、快適な通信速度でネットを楽しむのであればv6プラス対応のプロバイダで契約するのがベストです。 また、v6プラスをしっかりと利用するにはv6プラス対応のルーター... 2019-07-31 20:19:46 転用時にプロバイダを変更する場合の4つの注意点 ここでは、フレッツ光からドコモ光に転用する際、同時にプロバイダを変更する場合に注意したい点をまとめました。 フレッツ光で利用していたプロバイダの解約手続きを忘れずに ドコモ光で転用手続きを行っても、 フレッツ光の時に利用していたプロバイダは自動で解約されません。 プロバイダの解約手続きは別途ユーザーが自分で行う必要があります。 解約手続きをしないままだと、使っていない元のプロバイダからも毎月請求が来ることになります。 転用時にプロバイダを変更したら、忘れずに元のプロバイダの解約手続きを行いましょう。 利用中のプロバイダや時期によっては解約金が発生する 転用時にプロバイダを変更するということは、フレッツ光で利用していたプロバイダを解約することになります。 ドコモ光への転用時、フレッツ光の解約金は請求されませんが、 プロバイダの解約金は支払う必要があるのでご注意ください。 解約金は、利用中のプロバイダやプランによって違うので、事前に確認しておきましょう。 フレッツ光の主要なプロバイダの解約金をまとめました。 プロバイダによっては、2,000円~10,000円ほどの解約金がかかります。 また、利用期間については、最低利用期間以後は解約金なしになるプロバイダもあれば、契約期間が自動更新され更新月以外は解約金が発生するところもあります。 プロバイダ変更前に現在契約中のプロバイダの解約金についてしっかり確認しておきましょう。 ドコモ光はプロバイダによって月額料金が変わる ドコモ光で新しいプロバイダを選ぶ際に注意したいのが、 ドコモ光ではプロバイダによって月額料金が変わる点です。 例えば、ドコモ光とプロバイダと一体型である「タイプA」「タイプB」の月額料金と選べるプロバイダは下記の通りになります。 プロバイダにこだわりがない場合は月額料金が安い「タイプA」がおすすめですが、フレッツ光で利用しているプロバイダを継続したい場合は「タイプB」を申し込みましょう。 プロバイダのメールアドレスは引き継げない プロバイダを変更 解約 すると、そのプロバイダ独自のサービスが利用できなくなります。 例えば、プロバイダから提供されたメールアドレスは消失するため、他のメールアドレスを利用するなどの対策が必要です。 もし、現在のプロバイダのメールアドレスを使い続けたい場合は利用中のプロバイダに「 nifty基本料金サービス 月額250円 」のようなメール機能が使える格安プランがないか探してみましょう。 フレッツ光からドコモ光に乗り換える方法まとめ フレッツ光からドコモ光に乗り換え 転用 する方法とルーターの設定方法について紹介しました。 基本的に ドコモ光への転用は工事不要で手軽にできます。 プロバイダやプランの変更をしなければ、フレッツ光で使っていたONUとルーターをそのまま利用できます。 ONUやルーターの交換や設定が必要な場合でも、初期設定はそれほど複雑ではないのでご安心ください。 面倒な工事なしでスマホを含めた通信費が安くなるかもしれないので、ドコモユーザーの方はフレッツ光からドコモ光への乗り換えを検討してみる価値ありですよ。

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ドコモ光電話解約前後のルーター設定について

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目次 この記事でわかること• ドコモ光のルーターレンタルが無料って本当? インターネットでドコモ光のルーターについて検索すると、「ドコモ光に申し込むだけでルーターがついてくる」「無料で使える」といった情報が多数がHITします。 これは、半分は本当で半分はうそです。 どういうことかと言いますと、ドコモ光では、たしかにルーターレンタルが無料ですが、自動的にルーターが送付されるのではなく、 ドコモ光に申し込む際に契約者自らルーターレンタルも申請しなくてはならないのです。 また、 無料レンタルできるルーターは、有線接続専用のルーターのみです。 パソコンなどの機器にLANケーブルで接続すれば利用できますが、ケーブル差し込み口がない無線専用のゲーム機やスマートフォンなどでは利用できませんので注意してください。 ちなみに、 Wi-Fi対応型のルーターをレンタルしたい人は、ドコモ光でWi-Fiルーターを申し込み、Wi-Fiルーターの月額料金を支払う必要があります。 東日本西日本別ルーターの種類と料金 ルーターレンタル料は、管轄のNTTによって異なります。 無線接続をするには無線LANカードが必要 ルーターさえレンタルすれば、Wi-Fi接続が利用できるというわけではありません。 ルーターに無線LANカードを挿入しないと、ルーターをレンタルしたとしても有線接続しか利用できないのです。 つまり、 ドコモ光でWi-Fiルーターを利用する場合、NTT東日本エリアの人は月に600円、NTT西日本エリアの人は月に200円かかります。 【注意】解約時はルーター返却が必要 当然ですが、ルーターは「レンタル」ですので、 ドコモ光を解約するときにはルーターも返却しなくてはいけません。 一定期間内に返却しないとレンタル機器の代金を請求されることもありますので、忘れずに返却してください。 ドコモ光でルーターをレンタルするメリット 有線接続だけを利用するときは無料でルーターレンタルが可能です。 しかし、無線接続も利用したいなら、 NTT東日本エリアなら税抜き600円、NTT西日本エリアなら税抜き200円のレンタル料金がかかります。 とはいえ、ルーターを購入する場合はルーター料金を全額一括で支払わなくてはなりませんが、ルーターレンタルなら毎月わずかのレンタル料金で利用できますので、初期費用を下げることができますね。 ルーターレンタルをすることのメリットは、初期費用が少なくなるだけではありません。 その他にも、次の3つのメリットがありますのでご紹介します! 故障した場合は無料で交換可能 ドコモ光でルーターレンタルをすると、 ルーターが故障したときは無料で別のルーターに交換してもらえます。 ただし、 利用者が故意にルーターを壊したときや、過失によってルーターが壊れたときは、ルーターを無料で交換してもらえませんので十分に注意して使用しましょう。 自分でルーターを購入すると、購入するショップによっては返品や交換を受け付けていないことがありますよね。 とくに激安ショップでは、初期不良以外はどのような理由であれ返品や交換不可であることが多いです。 その点、ドコモ光でルーターレンタルした場合は、利用期間にかかわらずいつでも不具合があれば交換可能です。 安心して使い続けたい人には、ドコモ光のルーターレンタルをオススメします。 困ったときにドコモサポートが受けられる ルーターの使い方や設定方法がわからないときは、ドコモサポートを利用できます。 自分で購入したルーターの場合はサポートセンターがないこともありますし、サポートセンターがあったとしても、サポート期間(基本的にはルーターのメーカーサポートは1年間)を超えると利用できないこともあります。 しかし、ドコモ光でルーターレンタルをすれば、利用期間にかかわらずいつでもサポートを受けることができます。 申し込みをすると工事と一緒に設置してくれる ドコモ光に申し込むときに同時にルーターレンタルも申し込むと、回線工事スタッフが、ルーターの設置まですべて実施してくれます。 機器の接続が苦手な人は、ドコモ光を申し込むタイミングでルーターのレンタルも申し込むようにしてください。 ちなみにドコモ光の申し込みは、キャッシュバックキャンペーンを実施している正規代理店から行うのがオススメです。 GMOとくとくBBではドコモ光の契約で最大20,000円のキャッシュバックを受け取ることができます。 気になった方は以下のボタンから詳細を確認してくださいね。 ドコモ光でルーターをレンタルするデメリット ドコモ光でルーターレンタルをすると、万が一の場合には交換してもらえ、しかも、利用期間にかかわらずサポートを受けられます。 機器の不具合や設置が不安な人には、ドコモ光でルーターをレンタルすることは良い選択肢だといえるでしょう。 しかし、ルーターレンタルにはデメリットがないわけではありません。 主なデメリットを2つご紹介します! 毎月料金を支払う必要がある 先程も解説しましたが、ドコモ光で無線LAN接続ルーターをレンタルすると、 毎月レンタル料金を支払わなくてはなりません。 ルーター料金とLANカード料金は別設定となっていますので、それぞれ申し込まなくてはなりません。 NTT東日本エリアにお住まいの人なら、年間のレンタル料金は税抜き7,200円にもなってしまいますので、決して安い出費とはいえないでしょう。 最新機種はレンタルできない ドコモ光では、最新機種のルーターはレンタルできません。 有線接続のルーターも無線接続のルーターもいずれも最新規格ではありませんので、速度や使い勝手などに不満を感じる人もいるでしょう。 最新規格無線ルーターの購入 最新機種の無線ルーターを利用したい人は、の購入を検討してみてはいかがでしょうか。 ドコモオンラインショップで税抜き8,880円で購入できます。 お得にドコモ光ルーター01を購入したい人は、ドコモ光申込時にドコモ光ルーター01を購入し、同時に「光ルーターセキュリティ」と「ネットトータルサポート」の2つのオプションサービスに加入しましょう。 加入が完了すると、ドコモ光ルーターの価格に相当するdポイント(8,880ポイント)がもらえますよ。 次の記事でも詳しく解説していますので参考にしてくださいね! GMOとくとくBBなら無料で最新ルーターをレンタル可能 さらにお得にルーターを利用したい人は、ドコモ光のプロバイダとして GMOとくとくBBを選んでみてはいかがでしょうか。 GMOとくとくBBでは、 Wi-Fi接続にも対応している最新のルーターを無料でレンタルできます。 しかも、GMOとくとくBBの最新ルーターは、 回線が混雑しにくく高速通信が期待できるv6プラスにも対応しているため、速度に悩んでいる方にもオススメです! さらにGMOとくとくBBからドコモ光を申し込むと、 最大15,000円のキャッシュバックを受け取ることができますよ。 ドコモ光のプロバイダ、GMOとくとくBBについては次の記事もご覧ください。

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ドコモ光の解約方法はこちら!気になる解約金や工事、電話予約、解約新規について

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ひかり電話対応ルーターについて ドコモ光で提供される ルーターは、 1G対応のルーターであれば 全て、ひかり電話アダプタを 内臓していますので、 機器単体でひかり電話も利用可能です。 昔はひかり電話を利用するには 別途VOIPアダプタが必要だったため、 何年もまえからフレッツ光を 利用しているユーザーの場合、 機器構成が煩雑になっているケースが多いです。 ONUがあって、CTUがあって ひかり電話アダプタがあって・・・ と、3台並べて設置している家庭は 今でも結構あります。 そのせいで、 今でもひかり電話アダプタを 併用しなくてはいけない、 そう思いこんでいる方も結構います。 ただ、やはり技術は 日進月歩。 機器は、高性能化、小型化がすすみ 以前は3台揃えないと できなかったことが、今は 1台でできるようになったりしています。 ドコモ光で提供される1G対応無線LANルーター ちなみに、 ドコモで1G対応無線LANルーターをレンタルすると たいてい、PR-500MIかPR-500KIの いずれかが提供されます。 その場合、機器の背面に、 LANケーブルの差込口などとともに 電話線をつなぐモジュラージャックも 装備しています。 そこに、電話線で 自宅の電話機を接続するだけで 簡単に設定もできてしまいます。 なので、 3台あってわずらわしい環境の場合 この機会に、ドコモ光に1G対応 無線LANルーターごと申し込んで、 1台に集約してしまうのも、 ドコモ光に転用するメリットといえるかもしれません。 はじめまして。 ゆきたかです。 本業はドコモ系企業の システムエンジニアです。 なので、ドコモ光のことや パソコン・ネットワークのことについては 結構詳しいほうだと思います。 このサイトでは、ドコモ光に特化して 情報発信していきます。 よく読まれている人気記事はこちら• 「ドコモ光に契約したので、ルーターを購入しなきゃ いろいろ販売してるけど、どのメーカーがいいんだろう... 734,190 views• 「ドコモ光に変えたら 急激に速度が落ちた!なにこれ?」 フレッツ光からドコ... 485,870 views• 今日はNTTからレンタルされる ドコモ光のルーターの 設定方法についてご紹介します。 464,921 views• ドコモ光は、転用で利用しない限り インターネットの設定が必要です。 225,400 views• ドコモ光に申し込んだ場合、 ルーターはレンタルできるのか? 答はyesです。 今回は、... 202,571 views• カテゴリー• 最近の投稿•

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