アサシン クリード オデッセイ 選択肢。 アサシンクリードオデッセイ クリアしたのでエンディングネタバレ&レビュー

アサシンクリード オデッセイ 攻略 恋愛要素があるキャラまとめ ロマンス オデッサ アスパシア ダフネ ディオナ アサクリ

アサシン クリード オデッセイ 選択肢

アサシンクリード オデッセイ ストーリー攻略 ・アサクリオデッセイは、メインクエストとサイドクエストがある ・メインクエストは、 果てなき旅タブで、白く表示される ・上の画像のように、メインクエストが 複数発生する場合もあるが、シナリオの分岐ではなく、 全部クリアするとストーリーが進む 例)「潜む敵」で、エルペノールはまだフォキスにいると表示されるが、いくら探しても見つからない。 それ以外に方法はない エピソード1 新たな日、新たなドラクマ 推奨レベル:1 ・プロローグ ・何かが始まる ・債権回収 主人公の故郷ケファロニアで発生する最初のクエスト。 借りを返す 推奨レベル:4 ・目には目を ・ファンシーゲスト ・ペネロペの布 ・絶好の機会 キュクロープスと戦い、エルペノールが出現し「船」が手に入る。 エピソード1クリアで入手。 エピソード2 ウルフハント 推奨レベル:6 ・秘訣を学べ ・雇用機会均等法 ・戦闘への旅路 ・アテナイ軍の指揮官 ・アテナイの宝物庫 ・ヒルカノス狩り ・一匹狼 ・崩れて焼けて ・最後のひと押し ・スパルタの狼 船で渡った新たな地"メガリス"で父"ニコラオス"と会うために、ステントールの指示でスパルタ軍を手伝う。 征服戦争のやり方などチュートリアルがある。 エピソード2クリアで入手。 狼と蛇 推奨レベル:14 ・フォキスへ ・狼の運命 フォキスでエルペノールに会った後、エルペノールはまだフォキスにいると表示されるが、もう一つのメインクエ「亡霊の相談」を進めると出現する。 未来図と夢想家 推奨レベル:15 ・亡霊の相談 ・真実は明らかになる デルポイでバルナバスに会うと、そこにはヘロドトスがいた。 ピュティアに母の場所を聞くと、コスモスの門徒につながった。 敵は身近に 推奨レベル:15 ・潜む敵 ・蜂の巣 ついにエルペノールを見つけ出し決着をつける。 エピソード3クリアで入手。 エピソード4 昔の敵と新たな仲間 推奨レベル:19 ・蘇った記憶 レオニダスの槍の謎を解くために、アンドロス島に向かう。 レオニダスの槍 推奨レベル:19 ・槍の強化 レオニダスの槍をアップグレードするチュートリアルクエスト。 酒宴の道 推奨レベル:21 ・アテナイへようこそ ・アテナイからの逃走 ・毒を持つ訪問者 ・追放されて ・ペリクレスの酒宴 ・乾杯 ・香油と愛 ペリクレスに会いにアテナイの首都に向かう。 ペリクレスは忙しく、おつかいを頼まれる。 エピソード4クリアで入手。 エピソード5 発見のための処方箋 推奨レベル:24 ・何よりも害をなすなかれ ・医者の診察 ・アスクレピオスの神官 ・もうたくさん ・石の記憶 ・一つの心臓と一つの命 ・言うべからず ・灰は灰に 母ミュリーネの手がかりを探しに、医者"ヒポクラテス"に会いに行く。 海賊の歓迎 推奨レベル:22 ・不運の島 ・大金の詰まった金庫 ・我々は泥棒ではない ・宝探し ・求職活動 ・紅の難破船 ・迷子の兄弟 母ミュリーネの手がかりを探しに、女海賊"クセニア"に会いに行く。 クセニアが紹介してくれる仕事(サポートクエスト)をクリアして、手に入ったアイテムを鍛冶屋で売ると大金になる。 鉛丹2500ドラクマx6=15000ドラクマ。 ミノアの秘宝8250ドラクマで売れる。 無法の地 推奨レベル:24 ・女を探して ・あの船を終え ・女を助けるために ・無法の港 ・商人の陥落 母ミュリーネの手がかりを探しに、コリンティアのアンソーサに会いに行く。 エピソード5クリアで入手。 エピソード6 ・神々に見捨てられて ・そして通りは赤く染まった ・アテナイの最後の希望 エピソード6クリアで入手。 エピソード7 ・母の祈り ・近況報告 パラダイスロスト 推奨レベル:24 ・崩壊へ ・採石場での難局 ・シと無秩序 ・バロスの封鎖 ・統一戦線 母のいる場所こそが故郷 推奨レベル:32 ・愛しの故郷 ・スパルタの王 ・権力に立ち向かえ ・腐ったスパルタ人 オリンピア 推奨レベル:34 ・王者のお届け ・競争相手 ・長い試合 ・パンクラチオン コスモスと執政官 推奨レベル:34 ・ころすべきか、ころさざるべきか ・裁判官、陪審員 ・パンを断ち切れ ・焼き尽くす 赤に染めて 推奨レベル:34 ・征服者 ・アリスタイオス最後の戦い ・デイアネイラのシ ・ドラゴンの最後 ・ネサイア最後の狩り コスモスの王 推奨レベル:36 ・流血の宴 ・ピュロスの戦い アトランティスの門 ・アトランティス飲もん 最後の謎かけ ・スフィンクスの伝承 エピソード7クリアで入手。 エピソード8 ・投獄 ・抵抗 民衆の意見 推奨レベル:41 ・役者生活 ・女神の物語 ・真実を暴く アンフィポリスの戦い 推奨レベル:42 ・勇士 ・我らは立ち上がる エピソード8クリアで入手。 エピソード9 ・すべてが始まった場所 ・スパルタでの食事 ・忘れない エピソード9クリアで入手。 ファルサルスの砦に行きエルペノールをたおすと偽物と判明。 蛇の谷ー蛇の神殿へ。 蛇の神殿でエルペノールをたおし、エルペノールを調べると、謎の欠片とコスモスの門徒の服入手後、新しいクエスト「蛇の巣」が発生。 敵は身近にー蛇の巣 フォキスのデルポイの町でヘロドトスと会話。 コスモスの門徒の集会に参加する。 コスモスの集会後、コスモスの門徒メニューが追加されて、メインクエスト「蘇った記憶」が発生。 テルモピュライでヘロドトスと会話。 会話後、アンドロス島に向かう。 これがエルペノール暗殺クエストまわりのフローチャート。 これでダメなら、少し前のセーブからやり直したがいい。 それでもダメなら最初からやり直す。 まあだゲーム序盤なので、イージーにすれば4時間くらいでここまで行ける。

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アサシン クリード オデッセイ 選択肢

男女主人公選択 【重要】 ゲーム開始時の男女主人公選択は取り返しがつかない要素となる。 後から変更は不可能だ。 カサンドラ(女性主人公)をおすすめする。 音声は英語をおすすめする。 日本語字幕があるので何も問題はない。 最初の選択肢 消えろ 逃がすと仲間を呼んで、ブドウ園に行くとちゅうでおそってくる 覚悟はいいな その場でころす 血の熱病(ケファロニア) 【重要】 ゲーム序盤のサイドクエスト「血の熱病」でかなり重要な選択肢がある。 伝染病が発生したのでそれを食い止めるために村ごと焼き払う兵士が村人を処刑しようとしている。 解放してやれ 伝染病にかかった村人を解放する ストーリーを進めるとケファロニアに伝染病が広がる 何か言える立場にない 村人は処刑されてポイベーにいやみを言われる オデッサを助ける ケファロニアのクエスト「ペネロペの布」で、オデュッセウス宮殿につかまっているオデッサを助けて、裏の林に連れて行くとオデッサのサイドクエストが発生する。 オデッサはで、この後に訪れるメガリスで再登場する。 父ニコラオスをころすか 【グッドエンドの条件】 父ニコラオスと再開した時に、ころすかどうか選択肢が発生する。 復讐を果たしにきた 父ニコラオスをころす ニコラオスが生きているとゲーム後半に再登場するがここでころすといなくなる ニコラオスが生きてないとクリアできないクエストがある ステントールが激おこする バッドエンドになる 過去と向き合うために来た ゲーム後半でニコラオスと再会する グッドエンドの条件 1周目は「過去と向き合うために来た」を選んで、グッドエンドを目指そう。 今後アップデートで、されるので、2周目は難易度ハード以上にして自由にやると良いだろう。 兄弟と再会するシーン 【重要】 兄弟(デイモス)と再会するシーンは、選択肢が複数発生する。 いちばん重要な選択肢は最後のやつで、デイモスと戦うか、そうでないかを選ぶ。 デイモスと戦うと、バッドエンドが近くなる。 デイモスと戦わないを選ぶと、グッドエンドに近くなる。 この選択肢はグッドエンドの条件ではない。 攻撃したからと言ってバッドエンドはまだ確定していない。 ヒポクラテスの患者 【サイドクエストの条件】 エピソード5のヒポクラテスのサポートクエスト「医者の診察」で。 ヒポクラテスにたのまれてティリンス砦に行きディマスに会うと、選択肢分岐がある。 待っている 失敗。 ヒポクラテスの患者は助からない 今すぐ一緒に来るんだ 〃 金を払ってもいい 正解。 ヒポクラテスの患者は助かる。 1万ドラクマ払う この時にヒポクラテスの患者がしぬと、後に発生するボイオティアのヒポクラテスのサイドクエストが発生しない(と言われている)。 *で、ボイオティア地方のサイドクエスト(ロケーション目標)を全部クリアがある。 があるので、トロコンを目指すなら重要な選択肢となる。 アスクレピオスの神官 エピソード5で母ミュリーネの手がかりを追ってアルゴリスのアスクレピオスの神官に会いに行くと、選択肢が発生する。 母について話していた 老神官はころされる 剣による傷について話してた 〃 浴場を探してた 老神官は生きのこる サポートクエ「石の記録」が発生 この後、サポートクエストが3つ発生するが、この時に「石の記録」を先にやらないとクエストが消失する(時限クエスト? 石の記録を先にやろう。 一つの心臓、一つの命 白い牛をたおして持って帰る もうたくさん ヘビをたおす 石の記録 町外れのオリーブの木の下で老神官と話す 一つの心臓、一つの命 一つの心臓、一つの命 で、誰を助けるか選択肢がでる。 農民 特に何もなし 裕福な女性 〃 少女 少女の病気が治って起き上がる 誰を選んでもあまり違いはなかった。 赤ちゃんを助けるか クリーシスが火をつけて逃げるシーンで、赤ちゃんを助けるか選択肢がある。 赤ちゃんを助ける クリーシスに逃げられる クリーシスを追うサイドクエストが追加される クリーシスを追う クリーシスをその場でころす 逃げたクリーシスは、でたおせる。 クセニアの選択肢 クセニアに会った時に、会話中にウソをついたり、クセニアの海賊を攻撃してると、金額が17000に上がる(通常は15000)。 なぜそんなに? 15000払う 持ってない 仕事(サポートクエスト)を紹介してくれる また来る 会話のキャンセル お金を持っててもすぐ払ってはいけない。 クセニアが紹介してくれる仕事(サポートクエスト)をクリアして、手に入ったアイテムを鍛冶屋で売ると大金になる。 鉛丹2500ドラクマx6=15000ドラクマ。 ミノアの秘宝8250ドラクマで売れる。 クセニアの弟 紅の難破で鉛丹回収のために訪れた島で、船長と船員がもめている「迷子の捜索」。 どちらの味方につくか選択肢がある。 船長はクセニアの弟で助けると、エピック装備「船長の胸当て」が手に入る。 クセニアのサイドクエストに影響するかは分からないが、助けておいた方が良いだろう。 商人をころす場所 【ラゴス仲間ルート】 エピソード5「商人の陥落」(コリントス)で、商人をころす場所の選択肢がある。 劇場でころす ブラシダスと仲が悪くなる エピソード7でラゴスが味方にできない 洞くつでころす エピソード7でラゴスを説得できる 劇場で商人をころすと、エピソード7でラゴスをコスモスの門徒から抜けるように説得できなくなる。 ブラシダスと仲が悪くなる。 エピソード7でラゴスを味方につける重要な分岐がある。 今ここで始末する 劇場へ連れていこう など、アンソーサがしつこく劇場でころせと言ってくるが、相手にしない。 劇場で商人をころしてはいけない。 楽園の騒動 【重要】 ミコノス島で発生するキーラとタレタスのサイドクエストは、選択肢による分岐が多く、結果が大きく変化する。 パウサニアスの証拠 【ラゴス仲間ルート】 エピソード7の「コスモスと執政官」で重要な分岐がある(グッドエンドの条件かは不明)。 この後に発生するメインクエスト"コスモスの王"の「流血の宴」で、パウサニアスがコスモスの門徒だという証拠が必要になる。 この証拠は執政官ラゴスを味方につけていると手に入る。 執政官ラゴスは、エピソード7の「コスモスと執政官」の選択肢やクエストの進め方で味方になるか決まる。 エピソード7「コスモスと執政官」 クエスト「ころすべきか、ころさざるべきか」でラコニアのアルカディアの密売人の森で執政官の下僕ソシパトロスをたおして、雇い主の場所を聞き出して、「指輪」を手に入れる。 パーンのゆりかごでミュリーネと話して「理性の道を進もう」 「ブラシダスの計画の方が良い」 サポートクエスト「裁判官、陪審員、死刑執行人」「嘘と脅迫の理由」が発生するので、これを絶対クリアする(必須条件)。 ラゴスとの会話では「ブラシダスに協力しろ」 嘘と脅迫の理由クリア後、ラゴスの家族の「救出作戦」クエストが発生。 洞くつにいるコスモスの門徒x4をたおして、ラゴスの家族を助けだす。 これでラゴスが味方になる。 母ミュリーネとの会話 【グッドエンドの条件】 エピソード7で、デイモスをコスモスの門徒から解放することを母ミュリーネと約束する。 グッドエンドの"必須"条件となっている。 ニコラオスを説得 【グッドエンドの条件】 エピソード7で、ニコラオスと話してステントールに介入するように説得する。 グッドエンドの条件。 ステントールをころしてはならない。 これもグッドエンドの条件。 デイモスを説得 【グッドエンドの条件】 エピソード8で、コスモスの門徒に利用されているとデイモスを説得する。 グッドエンドの条件。 【グッドエンドの条件まとめ】 ・エピソード2:ニコラオスをころさない ・エピソード7:ミュリーネとの会話でデイモスをコスモスの門徒から解放すると約束する ・エピソード7:ニコラオスにステントールについて説得する ・エピソード7:ステントールをころさない ・エピソード8:デイモスとの会話でコスモスの門徒にあやつられてると説得する ・エピソード9:お前とは戦いたくない 上の6つの分岐がグッドエンドの必須条件。 デイモスとの再会シーンで戦っても、バッドエンドに近づくだけでまだ確定ではない。 商人やラゴス、パウサニアスのイベントはグッドエンドの条件ではない(要検証)。 重要なのは、 ・ニコラオス、デイモス、ステントールを殺さないようにする。 ・古代の炉、牢屋でのデイモスとの会話の選択肢 ・デイモスと戦闘直後の選択肢 ・ニコラオス再開時の選択肢 ・ミュレーネとの会話の選択肢 ・ソクラテスたちのサイドクエクリア こんな感じかと思われます。 商人を劇場で殺害、ラゴスも商人を劇場で殺害した為に殺害という結果でしたが、グッドになったので、これについてはブラシダスと友好的になれるかどうかだけだと思います。 牢屋の会話は、こことは違う選択肢を選んで結果が同じだったので、会話中にデイモスを動揺させられるかどうかが鍵なのではないかと思います。 ニコラオスとステンドールは生存。 母には『連れ戻す』と約束。 デイモスとは戦闘を望まず、併せてラゴス生存ルートでしたが、結局デイモスと最後は闘いになり、B. でした。 19のコメントを読んで、デイモスと牢屋での会話を記述通りにしてやり直したらG. になりました。 会話の選択次第で、直後のデイモスとクレオンとのやり取りが変化したと思います。 クレオンに対して俺は操り人形ではない!指図するな!みたいな発言が聞けました。 時は好きにしろ的な発言だったと記憶 家族全員生存ルートは、初見ですとなかなか条件がシビアだと思います。 とりあえずホッとしましたが、これまで寄り道していた諸々がやり直しです。。。

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アサシン クリード オデッセイ 選択肢

もくじ• アサシンクリードオデッセイの舞台 今作は 古代ギリシアを内包するエーゲ海が丸々舞台となっています。 グーグルマップで現在のギリシャ周辺を確認したところ、ほとんどゲームと一致していました。 想像以上にそのまんまだったので、ちょっと感動しました。 ゲーム開始時に主人公がいる島 「ケファロニア島」も実在します。 前作のアサシンクリードオリジンズでは古代エジプトが精巧に再現されていましたが、今作もそれに負けず劣らず見事な再現度です。 また【レオニダス】【ソクラテス】【ヘロトドス】【ヒポクラテス】などの 古代ギリシアの歴史的な著名人も多く登場します。 アサシンクリードオデッセイの評価・レビュー 会話シーンの選択肢によってストーリーに深みが増した 今作から会話(イベント)シーンで主人公の台詞が選べるようになりました。 選択次第でその後の会話の展開が変わったり、場合によってはストーリーにまで影響します。 システム自体はいままでの他のゲームにも散見するので、プレイするまでは特段期待してはいませんでしたが、実際に遊んでみると思っていたより選択肢の質が高く、ストーリーもわりと大きく分岐します(選択肢1つで重要なキャラクターが死ぬことも)。 おかげで従来のシリーズよりも圧倒的に主人公、世界観に感情移入しやすくなりました。 感情移入のしやすさといえば、今作は 主人公の表情も豊かです。 他のオープンワールドゲームと比較しても、ここまで表情から人間っぽさが感じられる作品はなかなかありません。 広大なオープンワールドで美しい景色を満喫できる エーゲ海をまるごと再現した広大なマップとそこに浮かぶ島々の山頂から眺める景観は、80時間以上プレイした今でも見飽きることはありません。 テレビ画面の中にある【作り物の景色】のはずなのに、あまりにも壮大でリアルなそれには畏怖の念すら感じます。 誇大ではなく時折本当に自分が旅をしているような感覚に陥ることもあります。 VRのような仮想現実で旅行が楽しめる日もそう遠くはないかもしれません。 ゲーム難易度は低め。 ゲーマーは【ハードモード】が丁度良いかも オデッセイに限らず、アサシンクリードシリーズはどの作品も難易度低めです。 最近のものは初期の頃と比較すると若干難しくなってますが、それでも他のアクションゲームと比べると簡単です。 なので、私は最初から最後まで難易度ハードでプレイしていました。 たとえゲームオーバーになっても直前から始められるし、デスペナルティがあるわけでもないので、ある程度アクションゲームに慣れている人なら余裕だと思います。 逆にアクションゲームにあまり慣れていない人は難易度【ノーマル】あるいは【イージー】がオススメです。 ゲーム中いつでも難易度の変更は可能なので、簡単すぎると思ったら調整できます。 戦闘のバランスがちょうど良い。 無双プレイはできません アサシンクリードの醍醐味といえば【暗殺】です。 背後からこっそり近づきスキルを使って一撃必殺。 基本的にゲーム開始から終了まで、ひたすらこの【暗殺】を繰り返します。 仮に敵に見つかった場合、仲間を呼ばれる前にとどめを刺さないと次から次へと増援が駆けつけて大惨事に。 初期のアサシンクリードではいくら増援がきても無双プレイで殲滅きたんですけどねー。 アサシンクリードオデッセイはそこまでぬるくないので、増援に紛れて【賞金稼ぎ】の猛者までやってきます。 こうなるともう手に負えないので、一時退却するしかありません。 水を差すように挿入される現代パートが面白くない アサシンクリードシリーズは、現代パートと過去パートを行き来してストーリーが進行します。 現代で【アニムス】と呼ばれる装置を使い、歴史上の人物の人格へダイブし、現代に残る秘宝(エデンのかけら)の在り処を探し出すことが現代パートの目的です。 一方、過去パートで操作する主人公にとっては現代パートの目的なんて当然知ったことではありません。 彼らはシリーズ毎に異なる別の目的のために行動します。 プレイヤーは基本的には過去パートの人物を操作して【アサシン】となるわけですが、上述したようにたまに現代パートに戻って【ただの凡人】を操作します。 この現代パートが面白くない 過去パートで主人公や他のキャラクターたちにすっかり感情移入して世界観を満喫していたのに、そこへ水を差すように現代パートが挿入されるのはなかなかストレスです。 「現代パートなんて無くせばいいのに」と思うんですが、なぜか全シリーズで一貫してるんですよね。 現代パートだけはストーリーが過去作から全て繋がっているので、その繋がりを断ちたくないのかもしれません。 ただ、前作(アサシンクリードオリジンズ)以降、現代パートが減ってプレイアブルのほとんどが過去パートとなりました。 今作(アサシンクリードオデッセイ)においても現代パートのプレイアブルはかなり少なかったです。 海戦が爽快感皆無で面白くない アサシンクリードブラックフラッグから導入された海戦。 この海戦が面白くない 動きがもっさりしてて操作しづらく(船だから仕方ない部分ではありますが)、敵船を攻撃しても演出が地味で当たっているのかよく分からない。 かといってそれほど頭を使うわけでもなく作業になりがち。 総評:アサシンクリードシリーズの正統進化。 神ゲー寄りの良ゲーでした 全体的に高水準で遊びやすく、誰もが楽しめるゲームだと思います。 いくつか不満はあるものの、めちゃくちゃハマりましたし、寝る間も惜しんで遊ぶ日もありました。 【メインストーリー】【サイドストーリー】【戦闘・暗殺】【スキルシステム】【ハクスラ】【コスモスの門徒 世界各地にいる小ボス 】などなど楽しい要素が満載です。 余談ですが、オデッセイをプレイしてから古代ギリシアの歴史に興味が湧いて、色々調べたりして勉強してます。 三國無双やってから三国志に興味湧く流れと同じですね。 笑 そういう意味では歴史の勉強にもなるかもしれません。 ところどころ史実に基づいたストーリーになっているので、古代ギリシアの雰囲気や価値観みたいなものは掴めると思います。

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