ナイナイ。 ナイナイ岡村はセーフで霜降りせいやは降板!?「NHK基準」の矛盾を徹底追及

仲は悪くないが…レギュラー番組が次々消滅で「ナイナイ分裂」危機

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岡村のラジオ発言が波紋を広げている お笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史(49)が大炎上している。 23日深夜放送のラジオ番組内で、性風俗に言及。 「コロナ終息後に絶対面白いことがある」と切り出し、普段よりもレベルの高い女性が稼ぐために風俗嬢になるという趣旨の発言をした。 ネット上では「女性蔑視だ!」と批判が殺到。 発言の問題点を指摘したNPO法人「ほっとプラス」理事の藤田孝典氏は本紙取材に「男性優位の卑劣な言葉だ」と一刀両断。 風俗情報誌「俺の旅」の生駒明編集長も「いまは風俗業界はナーバスな時期。 そっとしてほしかった」と訴えた。 「コロナで生活に困ったら女性は『カラダを売れ』って発想。 知名度のある人がこんな発言をするなんて、信じられません」 そう話すのは、聖学院大学心理福祉学部客員准教授で、NPO法人ほっとプラスの理事を務める藤田氏だ。 同氏が26日にニュースサイト「BLOGOS」に投稿した「岡村隆史『お金を稼がないと苦しい女性が風俗にくることは楽しみ』異常な発言で撤回すべきではないか」という記事が大きな波紋を広げている。 発端は23日深夜放送のラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」。 岡村はリスナーの「今後しばらくは風俗に行けない」という悩みに「コロナが終息したら絶対面白いことがあるんですよ」と切り出し「コロナ明けたらなかなかのかわいい人が、短期間ですけれども、美人さんがお嬢(風俗嬢)やります。 なぜかと言えば、短時間でお金を稼がないと苦しいですから」と持論を展開した。 そして「3か月の間、集中的にかわいい子がそういうところでパッと働きます。 そしてパッとやめます。 その3か月のために頑張って今は歯食いしばって頑張りましょう」と呼びかけた。 発言の間にはスタッフの笑い声も聞こえていた。 ネット上では「女性蔑視だ」「隠れた人間性がにじみ出た」と大炎上。 冒頭の藤田氏は「貧困者を支援しようとする気持ちがゼロ。 何ならお金がなくなって風俗業界に流れてくるのを楽しみにしているという内容だ。 きっと彼はお金を持っている男性は女性より優位、男のために女性がいるという考え方なのだろう。 卑劣でありえない。 一緒に笑っていたスタッフも同罪だ」と憤る。 岡村が発言を撤回すべきなのは当然だといい、「でなかったら、本当に異常ですよ」とまで言ってのけた。 「風俗業は貧困者の最後の受け皿。 そこがいまコロナで厳しい状況になっています。 非常にナーバスな時期なので、こういった話題は勘弁願いたい。 できれば、そっとしておいてほしかったです」 藤田氏同様、岡村に欠けているのは、「支援の意識」と指摘。 黙ってできる支援もあります」と進言する。 世の中にはコロナ禍で生活が困窮し、ほかに選択の余地がない中で風俗の世界に足を踏み入れている女性もいる。 他方で貧困女性は性的な搾取の対象になりやすいという社会問題も生じている。 岡村の発言はそうしたセンシティブな部分への配慮が圧倒的に足りなかった。 岡村が所属する吉本興業の担当者は「番組の中で起きたことなのだから、まずはニッポン放送さんに聞いてください」とコメント。 本紙がネット上でどれほどこの問題が広がっているかを調べるべく、SNSやユーチューブでラジオの内容を確認できたことを伝えると、「重大な著作権侵害だ! 東スポさんだからってバカにしているわけではありませんよ。 著作権侵害だ」とまくし立てる一幕もあった。 ニッポン放送の担当者は「次回放送(30日深夜)で(岡村本人が)対応する予定です」と述べた。 議論はまだまだ続きそうだ。

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ナイナイ岡村、ラジオで漏らした「熊田曜子への未練」にリスナーがドン引き(2016年7月16日)|BIGLOBEニュース

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お笑いコンビ「ナインティナイン」の岡村隆史(49)が30日深夜、自身がパーソナリティーを務めるニッポン放送「オールナイトニッポン」(木曜深夜1・00)に出演。 本当に申し訳ございませんでした」「大変な失言だった」と、自らの声で謝罪した。 番組開始から37分過ぎ、マイクの前に相方の矢部浩之 48 も登場。 「やったな、やってもうたな。 緊急事態やでナインティナイン。 情けないやろ、情けないな」と強い口調で話しかけると、岡村は「ホンマにごめん、申し訳ない」と繰り返した。 矢部は「こういう言い方したら本当に、岡村隆史の発言で不快に思われた方に勘違いされるのは嫌なんですけど、ええ機会もらったよ。 公開説教しようと思ってね。 正直コンビそれぞれあるけども、リスナーの方はもちろん感じてるでしょうけど、あんまりいい感じじゃないやん、ナインティナイン。 こんなこと言う事じゃないし、でも俺、ええ機会やなと思って、俺来たんですよ」と続けると、岡村もびっくりして言葉がないんやけど、相方にもごめんねって気持ちです」と謝罪した。 岡村は23日深夜の放送で、新型コロナウイルスの感染拡大を巡り「コロナが終息したら絶対面白いことがある」と発言。 続けて「なかなかかわいい人が、美人さんがお嬢(風俗嬢)やります」「短時間でお金を稼がないと苦しいですから」と、新型コロナの影響で収入が減った女性たちが終息後に風俗業に就く可能性があると話し、その後「女性蔑視」などと批判されていた。 この日の放送で、岡村は番組冒頭から、自身の発言について「自分のいたらなさ、本当に反省してます」などと、リスナーに向けて謝罪の言葉を繰り返した。

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ナイナイ岡村“女性蔑視”発言でピンチ!「隠れた人間性がにじみ出た」と大炎上

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のが、かつて噂になったあの女性芸能人の名前を出して世間をドン引きさせた。 7月7日に放送されたラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)でのこと。 さらには「妥協できないな、やっぱり顔も好きな顔でないとやっぱり嫌でしょ」と、好みの顔かどうかが非常に大事だとコメント。 それに続けて、「ずっと好きやもん、の顔」とポロッとかつて噂になった熊田の名前をあげたのだ。 「岡村と熊田は約10年前に写真誌にお泊り交際を報じられている。 実際には交際に発展しなかったものの、熊田から猛烈アプローチを受けて岡村も本気で交際を考えていたほどでした。 ところが、熊田は思わせぶりな態度を複数の大御所たちにとる性格だったようで、それを知った岡村はショックを受け、泣く泣くあきらめた。 岡村が熊田の名前を出すことは今回に限ったことではありませんが、その熊田も今となっては2児の母。 いまさら話題にされても迷惑だと思いますね」(週刊誌記者) やなど幸せの絶頂を迎えている女性たちに難癖をつけたりと、言いたい放題の岡村だが、自信が結婚できないやっかみだったのかもしれない。 (田中康).

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