ボボ出川。 口コミ一覧 : VOVO (ボボ)

ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!とは (ウッチャンナンチャンノヤルナラヤラネバとは) [単語記事]

ボボ出川

コーナーに追い詰められたミスタータイガーが、ロープに足を取られたままリングに激突し、じん帯断裂の重傷を負うという股割き事件もあった。 リングネーム「」の由来はが経営するお店の名前ロードから。 レフェリーのが遅かったといってはいちいちコーナーに戻り弁護士と相談。 告訴するぞと脅す頭脳的 ? ムーブを得意とした。 電話一本で何でもキャンセルしたというの弁護士がモデル。 三浦氏がパーティに出席していたと証言した謎の人物がモチーフ。 クに網タイツ姿で奮闘した。 これでもか! と攻め立てるに、うずくまってじっと耐え忍ぶの姿で涙を誘った。 マット上で芝目を読み、キャディから5番と書かれた手袋を渡されての「5番アイアンクロー」が得意技。 「」のトップヒール。 本名は。 スリーサイズは上から110,110,110。 「男をナメんなよ!! 」と叫びながら持ち前のパワーを活かした攻撃を得意とする。 必殺技は「くさい毒霧」。 本名=加藤浩美。 「爆裂お父さん」譲りのが必殺技。 『』 に乗せて、パンダ人形を観客や放送席に配りながら入場。 回を重ねるごとに、放送席に配るパンダ人形の風貌が、 凶悪化している。 必殺技は、相手のアイドル達の股を拡げる「恥ずかし固め」。 全身が快感しやすい特異体質。 になった後乱入しするも返り討ちに遭って、快感を感じていた。 胸から水を発射することも出来る。 相手セコンドからボコボコにされ、服を脱がされるが、虎の覆面を守ることに必死でそれに気付かず、リングに上がりばりな身軽なムーブを下半身丸出しで披露する。

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ウッチャンナンチャンのやるならやらねば!とは (ウッチャンナンチャンノヤルナラヤラネバとは) [単語記事]

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女子プロをナメちゃいけません ウッチャン、アジャにやられる 〜前編〜 OA:1990.12.21 U:私ね、今、動けないんですよ。 N:なぜ! U:私ね、私の後ろにですね、松葉杖が2本あるんですよね。 N:松葉杖が。 U:不思議なことに… 笑) N:ええ。 U:このクリスマスの大変な時期に、私ね、今ちょっと左足にですね、軽いギプスをしてるんですよ。 N:ギブスやってるんですか? U:ええ。 N:あ〜。 U:ちょっとね、なんか〜、くじいたらしいっすね〜。 N:くじいた… 笑)「くじく」って言葉も懐かしい… 笑)くじいた…アッハッハッハ! 「くじく」と言う言葉がじわじわとツボに入った様子。 U:私負傷したらしいですねぇ、どうやら。 N:あ〜。 U:ま、それちょっと、そのなんでかっていうのをですねぇ、もう順を追ってこれから話すとして… N:あ〜。 昨日、実は『やるやら』のやつで異種格闘技戦のね、第2弾をやったんですよ。 U:はい。 N:第1弾は、あの藤波・橋本組で。 U:「格闘王への道」っていうコーナーがあって。 N:そうそう。 え〜、私と哲ちゃんが、男・出川哲朗が組んでね? U:はい。 N:いろいろプロレス、私と対決っていうのでね。 第1弾は。波・橋本組と将棋落としやったんですけども。 U:はい。 N:第2弾はね、全日本女子の、え〜、アジャコングとバイソン木村。 この挑戦を受けてですね、あやとりをやったんですよ。 U:はい。 N:昨日。 U:あの〜。 将棋の山崩しが第1段で、第2弾があやとり。 N:あやとり。 U:リング上でね? N:そうです。 U:ま、それでですね。 え〜、前回、藤波・橋本組はですね、さすがに手加減してくれたんですよね。 N:最初はね、手加減してくださいって言ってね。 ま、そんなシャレになんないっすからね? U:はい。 N:そんな、俺はいくらプロレス好きでもそんなのはね、 U:はい。 それで、解説の私も藤波さん、橋本さんにやられたんですけども、結構手加減で、優しくしてくれたもんだから、 N:うん。 U:第2弾はもうちょっと派手にいこうっていうんで、カメリハのときにですね、え〜、アジャさんと、バイソンさん。 普段ひじょ〜に人のいい方で 笑) N:優しいんですよ?アジャとか、 U:え、ひじょ〜に 笑)人がよくて。 N:ええ、歯が一本ないんですけどね? U:ええ。 そうです。 N:日本語しかしゃべれないんです、アジャは。 U:ええ。 メチャメチャ日本語なんですけどね。 N: 笑) U:え、それでですね。 え〜、カメリハのときに、ま、解説できっと俺殴られるだろうから、「そん時はボディスラムとか、もう容赦なくやってください。 」 N:うん。 U:「ちょっと藤波さんとか手加減して、甘かったんで、もうちょっと僕は、体頑丈ですから大丈夫ですよ。 」って言って、 N:うん。 U:で、「どういう技がありますか?大技とか…」そしたらアジャさんが、「そうですね〜、ブレーンバスターとか大技ですよ?」って言ったから、「ああ、ああブレーンバスターね。 大丈夫です、大丈夫です。 やってください。 」…そ・れ・が、始まりでしたね。 N:そうですねぇ〜。 U:ねえ。 それからですね。 N:カメリハが終わって… U:私はですね、女子プロをよくわかっていなかったんですね。 N:あ〜、なめてましたねぇ。 U:はい。 本番になると人が変わるというのを、 スタッフ:爆笑 N:あ〜! U:私はわかってなかった。 N:しかも向こうは極悪軍団、をまた破門になったやつらだろ? U:はいはいはい。 N:すごいんですよ? U:え、非常にカメリハのときに人がよかったもんですから。 N:ええ、しゃべっててもね。 あの〜あやとりの、アジャコングあやとり上手いんですよ、結構 笑 スタッフ:笑 N:あんな顔して、あんなペイントしてるけど、あやとり、器用で結構やってて。 U:バイソン木村さんも元OLとわかって。 N:元OL。 U:優しい人なんだな、と言うのがわかりました 笑) N:なんかあの〜、事務かなんかやってたっていうね? U:はい。 N:え〜、普通のOLさんだった。 U:OLさんだった 笑)こりゃ大丈夫。 楽勝だな。 と思って、本番が始まったの。 N:ええ。 始まって、先にバイソン木村とアジャコングが出て行った瞬間に、俺副調、副調っていうか、その、前室ね。 外の、スタジオの外の窓がある、 U:うん。 N:そっから見たら、もうなんか下で乱闘みたいのやってんの、もう。 入っていった瞬間に。 U:はいはい。 あの〜、アジャさん灯油缶持ってましたね。 N:ねぇ〜 笑) スタッフ:爆笑 U:あれで〜… N:いきなり凶器持って乱入しましたからね。 U:はい。 あれはちょっとビビりましたけども〜 N:えぇ。 俺と哲ちゃんが「どうする?行きたくねぇなぁ」って言いながら、もうテーマ曲のビューティフルサンデーが流れて、しょうがないからバーッと中に入っていったんですよ。 U:えぇ。 N:それでそれぞれ自分の力をアピールするんですけどね、アジャは灯油缶で自分の頭ボンボンボンボン殴るんですよ。 U:灯油缶ボコボコになってましたねぇ。 N:ハハハハ 笑) U:はい。 N:「もうやだなぁ、やりたくねぇなぁ」 U:笑わないんですよねぇ、なかなか。 N:ええ。 U:カメリハのときはニコニコ笑ってたんですよ? N:そうです、そうです。 U:本番はやっぱり悪役は悪役ですね。 N:徹してましたねぇ。 U:徹してました 笑 N:僕なんか側を通っただけで、バイソン木村が上から、リングから挑発すんですよ。 「おらぁ!コノヤロー!テメェ!」とか言って。 さっきまでニコニコしてたんですよ? U:そうですよ? N: 清楚な声で)「よろしくお願いします。 終わったらサインください。 」って言ってた人が! U:はい。 N:もう本番入ったら人が変わったように「コラァ!!」 U:で、会場の仕込みのお客さんとかも、本番始まって「ナンチャ〜ン!」とか言ってると、バイソン木村が「うるせぇな!コラ! 怒 」 N: 笑) U:も〜う、シャレになりませんでしたねぇ。 N:客が引く、引く 笑) U:エキストラの人たち、ビックリしてましたよね。 N:えぇ〜。 U:それでですね、ゴングが鳴って、あやとりとか始まって。 今回結構うまくいきましたよね? N:今回は白熱してたんですよ、結構。 U:南原さんもゆうべ、夜中3時半まであやとり稽古してましたよね 笑) N:えぇ、僕は今あやとり上手いですよ? U: 笑)「四段梯子」とか… N:あの〜、のび太か南原かって言われるくらい…。 あの〜、「四段梯子」から「東京タワー」に移行して、あといろいろ、「エプロン」とかね? U:はい。 あと「パタパタほうき」っていう 笑) N:「パタパタほうき」があるんですよね。 U:これもできましたねぇ 笑) N:えぇ。 手パンってやって「パタパタほうき」とかね? U:はい 笑) N:そっから「やぶの中の家」とか、まぁ詳しいことは… U:アハハハ! 笑) N:そういうのがあるんですよ。 U:あったんですけどもね。 N:それを自分の中でマスターしてね?やったんですけどね〜。 U:アジャさんたちも結構あやとりとかできて、ですね。 N:そうそうそう。 あの、でも試合始まる前に花束贈呈ね。 お互い花束贈呈したあと、やっぱり向こうは悪役だから、花束俺のとこに殴りつけて来るんですよ、バーンっつって。 U:そうそう。 N:僕はそこは冷静に、受け持ってね?冷静を保って。 リングアナからぱっとマイクを受け取って、アジャに向かって、僕は花束渡したんですよ。 U:はい。 N:花束渡して、「アジャ、二十歳の成人式おめでとう」って言ったらアジャがニヤッと照れましたね。 U:はい。 N:アジャも人の子だから。 U:はい 笑) N:アジャ二十歳なんですよ、あれで。 えぇ〜。 U:初めてそのとき知りましたけどね。 N:えぇ〜 笑 U:え〜、あやとりをね?やりながらも格闘していってですね、また〜、あの〜、いろんな、ボボ出川が卑怯な手に出ていってですね。 N:そうそう。 U:そこまではもうよかったんですよ。 そこまでは段取りにありましたから。 N:うんうん。 U:そのあとですね。 N:そう。 あと、ま、乱闘は、それはもう本番入って適当にやろうっていうことで。 まぁ、乱闘は燃えましたね? U:はい。 乱闘ですね、あの〜、アジャさんたち、キレましたね? N:えぇ〜。 U:えぇ、あの〜、ビックリしました。 あの〜 苦笑 まずですねぇ、南原さん一回、バイソン木村かなんかの蹴りが見事に腹に当たりましたねぇ 笑 N:えぇ、その前になぜかって言うと、バイソン木村がこう、両手ふさがってるでしょ?あの〜、あれで。 U:あやとりで。 N:あやとりで。 両手ふさがってるから僕が側に行って、触るか触んないか攻撃。 スタッフ:笑 N: 笑 ボディのとこでさわさわさわさわって、こう上から下になめるように、ちょっとエッチな仕草やったんですよ、えぇ。 そのあとバイソン木村の膝をめがけて、あの膝をウッてやったら、俺が原始ギャルでやったみたいにホゥ〜ワってなるやつ、あの気持ちよくなるやつ。 あれを必死でやってたんですよ。 アジャがキレて僕にストンピングかけましたね。 U:はい。 N:僕吹っ飛んでコーナーまで転がっていって、 U:はい。 N:そっからですね、試合が乱れたのは。 U:乱れてきました 笑) N:僕もでもやっぱり、第2回は反抗して、ちょっとやっぱり食ってやろうと思いましたから、あの〜哲ちゃんをロープにふって、アジャに向かって「ボボロケット!」ってバーって。 …哲ちゃんが飛びましたね。 U:はい。 哲ちゃん飛びましたねぇ。 アジャさん動きませんでしたねぇ 苦笑) N:そのあとアジャがまたそのボディをバン!ってやったら哲ちゃんぶっ飛んでもう大変でしたねぇ。 U:はい 苦笑)で、それで乱闘になってですね、 N:乱闘になって。 U:え〜、解説の私、前回リング上に投げ込まれたんで、今回もリング上に投げ込まれました。 え〜、私がですね、今度はアジャさんと、バイソン木村さんとですね、え〜、対戦することになったんですけども。 N:うん。 U:え〜、最初ですね、私もこう、調子に乗って、こうウッチャンコールが起こったもんですから、猪木のマネとかやってたんですよ。 N:はい。 U:そしたらアジャさんの蹴りが入りました。 N:あ〜、どこに入ったんですか? U:え〜、わき腹です。 N:わき腹。 それでもう戦意喪失。 U:え、ちょっと、ちょっと戦意を喪失 苦笑) N:アハハ U:それでですね、それからいきなりボディスラム。 N:あ〜。 U:あの、手加減しないでくださいってカメリハ言ってたもんですから、ホント手加減しないボディスラムが当たりまして、 N:ええ。 U:でもそこまでは、さすがに私も昔「誰かがやらねば」でウッチーやっていたほどの、JACさんにもスタントマンになれると言われたほどですから、 N:ええ。 U:私も、耐えました。 N:うん。 U:そこまでは平気でした。 まだ痛い顔をね?する演技で、笑いをとるというのをやりましたけど、 N:うん。 U:そのあと、ブレーンバスターっていうやつですか? N:これはダブルブレーンバスターですね? U:はい。 N:内村を真ん中にして、2人で持ち上げて、そのままバーンって落とすっていう。 U:はい。 高かったですねぇ。 N:あぁ〜 U:ダブルブレーンバスター 苦笑) N:う〜ん! U:あれは高かったです。 えぇ 笑)高々と担ぎ上げられましてねぇ。 こう、だから私の体がですね、ふわっと逆立ちしたのが、アジャさんの上の、肩にね? N:うん。 逆立ちしてね? U:肩の上に逆立ちするような形になって、そのままドスンとこう、リングに叩き落されたんですよ。 N:マットにバンと、ね? U:はい。 さすがに手加減なかったもんですからね、叩き落されました。 するとやっぱり私はプロレス知らないですからね、 N:あぁ。 U:「受け身」というものを知らなかったんですねぇ。 N:ええ 笑) U:えぇ。 着地する瞬間ですね、足首がですね、あさっての方向を向いてたんですよ。 N:えぇ。 U:あの、瞬間ですね 苦笑) N:はい。 U:はい。 いわゆるですねぇ、あの〜、なんていうんですか?足首がですね、いつも曲がらない方向へ曲がっていたんです。 N:あぁ。 U:はい。 その瞬間、私ですね、吐きそうになりまして… 苦笑 N:はい。 U:それからですねぇ… 苦笑)それからリングがぐるんぐるん、あの、まわり始めたんです。 N:あぁ〜。 U:で、そこで、ゴキッとやったみたいですねぇ。 で、今その〜、このね?ギプスをはめてる状態になったわけなんですけども、 N:うん。 U:それで普通なら終わって、ね?ディレクターがストップをかけていってるところを、南原たち、なんか場外のほうに行ったんですね? N:僕はあの、場外に逃げ回って、一旦そこで番組は終わってもいいんだけども、内村があまりにも散々やられてたから、 U:はい。 N:これはちょっと助けなきゃいけないだろう、と思って、一度中にダーッと入っていって、 U:俺に、その倒れてる俺に南原はドロップキックを浴びせましたよね? N:アハハ! U:ねぇ?浴びせました 苦笑)あ、あんた。 苦笑 N:あ〜、一応ね 笑) U:はい。 それで、またアジャさんたちが興奮してですね、また南原たちを追いかけていって、 N:追いかけてきて、それで俺も逃げようと思って、最初に一回逃げた時は、「アジャ!テメェ、コノヤロー!今度会うときはおまえ、歯入れとけ!」 U:はい。 N:そのときはまだアジャもニヤッと笑う余裕があったんですけども… U:はい。 N:で、二回目内村助けに行って、もう一回マイクを持って、「アジャ!コノヤロー!おまえ乳首立ってんぞ!」 笑) スタッフ:爆笑 N:って言った瞬間に、アジャが今まで見たことないような顔して、形相変えてマジで追っかけてくんですよ。 U:はい 笑) N:で、スタジオ、私逃げました。 哲ちゃんと2人で。 そしたらアジャたち追っかけてくんですよ、ダーっつって。 やっばいと思って、そのままスタジオの外の廊下を走っていって、もうハァハァハァハァ息きらしていって。 まぁ、でもアジャたちもさすがにもう試合が終わって、もう外に行ったから、アジャも一応ほっとした顔してたんですよ。 U:うん。 N:まぁ、終わったなっていう。 追いかけてきたけども、怒ったけども、まぁ、ここはいいだろうと。 そしたら何を思ったか、あのフットワークのいいニューテレス軍団の1人が、ハンディカメラ持って追っかけてくんですよ。 ダーッと後ろから。 U:はい。 N:スタジオの中から。 U:はいはい。 N:それをカメラ見た瞬間、アジャがまたむかってきて…俺らを追い詰めてくんですよ。 U:哲ちゃんとか本気で謝ってましたよね? 笑 N:カメラがね、回ると変わるんですよ。 U:ボボ出川、「勘弁してください」とか言って… 爆笑 N:「もう勘弁してください!」 U:そのとき私、リングに倒れてたんです。 N:はい。 U:そしたら、戻ってきましたね〜、アジャ。 N:あ〜。 いや〜、痛かったですよ? 笑) N:え〜 笑 U:それから、私もう起き上がれないんですよ?もう足首ひねってますから。 N:はい。 U:起き上がれないんですけども、アジャ、私を起こしましたね。 N: 笑 U:起こして、ロープにふったんですよ? 笑 一同:爆笑 U:私、もうケンケンでロープに飛ばされていきまして、それからラリアットがきました。 N:はい。 U:ラリアットが来て、倒れて、え〜、そのままですね、痛い足首を持ってですね、 N:えぇ。 U:え〜、ジャイアントスイング… 一同:爆笑 U:えぇ。 あれがきました。 私もう半泣きでしたね。 N:アハハハ 爆笑)向こうも、誰かが止めに入んないから、絶対それやっちゃうからな? U:はい。 それでですね、え〜、ジャイアントスイングで倒れまして、リングも、私どこが正面やら、どこにカメラがあるのやらわかりませんでした。 N:うん。 U:しかし、お笑いのサガってやつなんでしょうね。 N:うん。 U:私、そのあとですね、痛いのに、痛いのに!起き上がって、欽ちゃん走りをやりました。 スタッフ:笑 U:これが、直接の原因です。 N:あ〜。 U:欽ちゃん走りで、ギプスを… N:ゴキッと… U:はい 苦笑) N:あ〜。 U:そういうことになったわけですね 笑)いやぁ〜、ホントにあれは痛かったですぅ。 はい 笑) N:あ〜。 U:シャレにならなかったですけどもね 笑)え〜、ホントにあれはおもしろかったですけどもね。 N:終わってからもね?「じゃぁサインください」とかのこのこ現れるんですよ。 アジャとバイソン木村が。 U:そうそう。 終わったらホントに人が良くてね。 「スイマセンでした〜」とか N:うん。 メイクはそのまんまよ?まだ残ってんだけども、着替えだけしてね? U:はい… 笑)「ホントごめんなさい」とか言って… N:俺も金髪に染めてたから、スプレーで染めてたから、「じゃぁ一緒に写真とってください」、写真撮ろうとしたら、どう〜も昔ツッパリの奴が久しぶりに同窓会に集まって写真撮るような、そんな感じなのな? 笑)今は美容院やってます、みたいなそんな奴が写真撮ってるみたいなそんな感じなんだよ。 U:そんな… 笑)撮りましたけども。 N:絶対今度やってやるよ。 U:え?あ、遺恨試合ですか。 N:遺恨試合。 アジャとバイソン。 U:でも、私は解説ですからねぇ 笑 解説の私の遺恨試合って言うのも… 笑) N:俺がやってやるよ。 内村杯でやってやるよ、じゃあ。 U:私、なんで解説が一番やられるのか、よくわからないんですけどもね〜。 N:えぇ。 U:それじゃ、この遺恨試合を楽しみにと、いうわけですね?ハイ 笑 CMへ… というわけで思いっきり足をゴキッとやってしまった内村さん。 受け身も知らず、女子プロをあなどってはいけませんね ^^; CMのあとはその後のお話に続きます。 [PR].

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