ナルト アニメ オリジナル 飛ばす。 アニメ NARUTO 繋がる想い

うちはサスケ

ナルト アニメ オリジナル 飛ばす

プロフィール 誕生日 8月15日 星座 しし座 血液型? 型 身長? cm 体重? と呼ばれたのである及びその弟であるの母親。 かつてに宿っていたチャクラの実を口にして力を得て乱世を治めた。 人々からは「兎の女神」として信仰されていたのと同時に、「鬼」として恐れられてもいた。 三大瞳術を極めており、両目に、額の第3の目はとの力を合わせ持った「輪廻写輪眼」を有していた。 更に骨を媒介・変形させる事で攻撃に応用する 屍骨脈の祖である術と推察される、突き刺した者がボロボロに崩れる「共殺しの灰骨」を使用していた。 の出身である「かぐや一族」の始祖となってもいる。 あまりにも絶大なる力を得た事で、次第にその力に溺れていったカグヤは、歪んだ支配欲と独占欲に取り付かれていく事になり、無限月読の力で人々を家畜同然に扱っていた事から、とにも反抗されてしまう。 彼らとの死闘の末、六道・地爆天星によって封印され、その本体は月となった。 しかし、封印される前に自分の意思であるを残し、復活への布石を打っていた。 カグヤ復活には封印された十尾の抜け殻の外道魔像を口寄せできる『輪廻眼』、そして十尾のチャクラの分散体である『尾獣』を集めて十尾を復活させ、更に無限月読により世界中の人々のチャクラを集める必要があった。 忍宗を開き世を平安に導いたハゴロモが、後に自身の後継者に2人の息子の内の弟を選んだのを見計らい、選ばれなかった兄を唆かしてアシュラと対立させ、ハゴロモが兄弟2人が手を取り合っていけるようにと作った石碑に刻まれた言葉を、無限月読によって世に幸福が訪れるかのように書き換えた。 その結果、1000年に渡りインドラの子孫の、アシュラの子孫のとのいざこざを起こした。 それ以降、黒ゼツは戦乱の時代の裏でインドラとアシュラの転生者に近づきながら、復活の機会を虎視眈々と狙い続け、そして遂にとの代に、その好機が訪れる。 マダラは柱間に敗れた後に、の力に関心の強かったが自身の遺体を処分しないであろうことを読み、自身の左目のにうちはの禁術の1つ「イザナギ」が時間差で発動するように転写封印を起動させて復活した後、戦いの中で食いちぎっていた柱間の体の肉片を自身の体に移植し、を開眼することに成功する。 その際、黒ゼツはイザナギで蘇生する前にマダラの中に入り込み、オビトが拾われるまで潜んでいた。 輪廻眼の開眼者が現れるのをずっと待っていた黒ゼツは、マダラにあたかも自分が彼の意思であるかのように思い込ませ、第四次忍界大戦でマダラの体を奪い、遂にカグヤを復活させた。 最終決戦においては額の輪廻写輪眼による時空間移動や、一撃必殺の「共殺の灰骨」を駆使してナルト達を追い詰める。 さらに封印を逃れるため、六道仙人から封印の鍵を授かった片方であるサスケを別空間に隔離。 しかし、六道仙術を開花したナルトの多重影分身による物量攻撃で時間を稼がれ、その間にサクラの力を借りたオビトによりサスケを連れ戻され合流を許す。 高重力の空間に誘い込み二人を灰骨で抹殺せんとするが、飛び込んできたカカシとオビトが盾となり、さらにオビトが神威でカカシを守ったことで、どの道死ぬ運命だったオビトを葬るにとどまる。 しかもこれが仇となり、六道化したことで瞳力の増大していたオビトが魂となってカカシに憑依、万華鏡写輪眼の力を貸し与えたことで神威が再び使用可能になる。 その間にナルトの攻撃で黒ゼツの寄り添う左腕を失い、続く仙法・超尾獣螺旋手裏剣で暴走しかかるもどうにか尾獣を安定させ、膨張求道玉で空間もろともの抹殺にかかる。 真っ先にカカシを灰骨で葬らんとするも、完成体須佐能乎は粉砕したものの肝心のカカシは右目の神威によるすり抜けで回避し、逆に彼の「神威雷切」で右腕を切断されてしまう。 その間にナルトとサスケが左右から迫って来るが、左手側のサスケは影分身の変化であったことを見抜いていたカグヤはそちらに灰骨を放ち、ついで右手側のナルト本体には地上に縫いとめられた黒ゼツが灰骨を放つが、落下するカカシが間髪入れず左目の神威を発動して妨害する。 さらに待機していたサスケが「天手力」で崩壊する分身ナルトと入れ替わり、左右から迫る2人から逃げようとする。 一瞬「天ノ御中」で氷の世界に移動しようかとも考えたが、サスケが炎遁を使えることから断念。 直上へ飛行し回避を試みるも、まさにその瞬間、待ち構えていたサクラが渾身の鉄拳を叩き込んでその場に押しとどめ阻止。 「またしても……このチャクラの祖であるワラワが……このような分散したチャクラ共に敗れるとは……」 「何故だ……!!!?」 そのまま2人の持つ陰陽の印を打ち込まれ、「六道・地爆天星」により始球空間にて新たな月として封印される。 さらに黒ゼツもナルトによって共に封印され、次なる復活は絶望的となった。 人物 六道仙人曰く、鬼と呼ばれており、ナルトも「心が無いようだった」と語っている。 六道仙人はチャクラの実を口にした時に何かが始まっていたとも推測した。 戦闘中、チャクラを奪いながらもナルトとサスケに我が子の面影を見出し涙を流すなど、ハゴロモとハムラに母としての情は持ち合わせていたが、その愛情は二人を自らの所有物と称するなど酷く歪んだものであった。 使用術• 白眼 両目に開眼している。 大筒木一族の大半はこの瞳術が使用可能。 輪廻写輪眼 チャクラの実を食したことで額に開眼。 天之御中 額の輪廻写輪眼に宿った固有の術。 始球空間・溶岩の空間・酸の海の空間・砂漠の空間・高重力の空間を一瞬で行き来する。 これらの空間の間はとんでもなく遠く離れており、最高峰の時空間忍術である神威を以てしても、サクラの百豪のチャクラを得た上で流血するほどの負担をかけてやっと接続することができるほど。 黄泉平良坂 血継網羅の術の一つ。 空間に穴を開けて自在に行き来する。 カグヤであれば、天之御中による空間をこれで行き来することも可能。 ただし、カグヤが通れるほどに空間の穴を広げるには少し時間がかかる。 共殺の灰骨 メインの攻撃手段。 全身から突き出す、あるいは掌から射出する骨を敵に突き刺す。 この骨は「灰骨」の名の通り非常に脆いが、突き刺した対象もろともボロボロに崩壊するという文字通り必殺の攻撃。 八十神空撃 柔拳のルーツに当たる体術。 チャクラを溜めた掌で空気を弾き、立て続けの衝撃波を叩き込む。 完成体須佐能乎をあっさり破壊するほどの破壊力を持つ。 兎毛針 髪の毛を千本のように飛ばす。 白眼で点穴を見切って打ち込めばチャクラの使用を妨害できる。 ナルティメットストーム4では求道玉らしき黒いチャクラを棘状に形態変化させて伸ばす攻撃をイベントで見せている。 膨張求道玉 巨大な求道玉を生成・膨張させ、全てを烏有に帰して新たな空間を創り出す。 終焉求道玉 ナルティメットストームでの奥義。 膨張求道玉を攻撃に使用した技で、始球空間に敵を引きずり込み、膨張求道玉を爆裂させて空間ごと吹き飛ばす。 疾風伝でのオリジナルエピソード 原作ではカグヤの過去は不明だったが、疾風伝でのオリジナルエピソードとして放送された。 神樹を追うように地球へと漂着し、当時の世界における祖の国の国主テンジに拾われて結ばれて2人の子を身ごもる。 しかし、以前から祖の国と領土問題により敵対し、挑発を繰り返していた華の国が、和平交渉のために華の国に出向いていたテンジや重臣たちが留守の間に祖の国に侵攻、カグヤが匿われた屋敷も攻め込まれるが、彼女は瞳術で敵兵を殺戮した。 しかし華の国は、これを祖の国に攻め入る口実として利用し、和平交渉に出向いていたテンジに対しカグヤの首を差し出すよう命じ、彼女は祖の国の軍勢からも追われる身となる。 付き人の犠牲を払いながらも神樹の元にたどり着き、神樹の実を口にして現在の姿へと変貌する。 黄泉比良坂で異空間を開いて月を召喚し、無限月読を発動させ、人々を神樹に縛り付けたが人間を絶やさないために記憶を改竄した上で一部の人々を解放した。 ちなみにこの件はアニメオリジナルエピソードであるが、制作にあたって岸本氏の監修を受けているため公式設定と考えて差し支えないだろう(設定に矛盾が生じるのは今に始まったことではないが……)。 2年後では… 劇場版 『』では、彼女の子孫であるがの敵として立ちはだかる。 外伝 連載終了後の外伝作品 『』において、サスケの行った調査によれば、彼女が白ゼツの兵団を作っていたのは自身の存在を脅かす者との戦いに備えてのことである可能性があると判明し、第四次忍界大戦後に十数年のあいだ平穏となった世に新たな争乱が起こることを予感させている。 そして 『』にてその脅威とされる存在、とが訪れた。 新世代 しかし、このモモシキとキンシキは何と 一族のしたっぱであり、その後の物語 『』において、遂にとが出現する。 そしてその脅威を打ち倒す鍵は、ナルトの息子・が握っているようである。 神樹とカグヤの関係性 NARUTOの作品の中でも特に不明なのが、神樹と大筒木カグヤの関係性であるがBORUTOにて徐々に謎が解かれ初めている。 疾風伝でハゴロモ・ハムラとの戦いが描かれたが、実はここまで明かされても十尾の帰趨がよくわかっていない。 岸本氏によるオフィシャルデータブック「陣の書」の「忍博聞録・忍術創生秘録」で「十尾はカグヤが神樹と一体化した姿である」と明記されている。 例えば「兎の女神」の異名は、「月には兎がいる」という伝承に由来していると思われる。 「を食べて力を手にした」という点は『』にてを食べた原初の女性に、「」という点はやなど各神話のと共通している。 関連タグ 関連記事 親記事 pixivision• 2020-07-21 13:00:00• 2020-07-20 18:00:00• 2020-07-20 17:00:00• 2020-07-20 00:00:00• 2020-07-19 18:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-21 14:35:29• 2020-07-21 14:34:31• 2020-07-21 14:34:02• 2020-07-21 14:33:18• 2020-07-21 14:32:36 新しく作成された記事• 2020-07-21 14:31:40• 2020-07-21 14:12:07• 2020-07-21 14:05:58• 2020-07-21 14:21:02• 2020-07-21 13:43:55•

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人生三度目の転生先はBORUTOの世界でした【アカデミー編】

ナルト アニメ オリジナル 飛ばす

出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ一 11ページ 著者:岸本斉史 うずまきナルト 人物紹介 NARUTO -ナルト- の主人公。 木ノ葉隠れの里の下忍で一人称は「オレ」。 四代目火影、と渦の国出身のくノ一、の間に生まれた。 金髪青瞳で、オレンジの服がトレードマーク。 第二部で服装が変わったが色は相変わらずオレンジである。 夢は火影になること。 そして、先代のどの火影をも超えること。 生まれたばかりの頃、がこの葉隠れの里を襲った事件で、里を守るため当時火影だった父、波風ミナトに九尾を体内に封印された。 この事件の際、両親とも失う。 そのため九尾を恐れる里の大人達からは迫害され、自分と同年代の子供達にも疎まれながら育った。 彼のイタズラ好きで目立ちたがりな性格はこれに起因しており、自分との関わりを避け、存在さえ認めようとしない周囲への必死の自己主張だったと言える。 勉強の出来は悪く、忍者アカデミーの卒業試験に3回も落ちている。 (3回目は正式な試験には落ちたが、その後特例で合格した)しかし、一概に頭が悪いというわけでもないらしく、窮地の際に常軌を逸したアイデアで状況を打開したり、術の使い方や使い道を工夫したり、型にはまらない発想ができる。 「まっすぐ自分の言葉は曲げねぇ。 それが俺の忍道だ」の言葉通り非常に一途な性格で、特に忍術の修行を始めると倒れるまでやめない。 波の国に任務で赴いた時にはチャクラコントロール(木登り)の修行で倒れていたところを、偶然だが敵である白に見つかってしまい、白がその気なら殺されていてもおかしくない状態だったなど、向こう見ずで危なっかしい部分もある。 恋愛事情 ヒロインであるのことを昔から好いているが、物語序盤はこの上なく嫌われていた。 しかし、第七班としてともに行動していくうち、サクラから向けられる心情も徐々に変化している。 サクラがナルトを良く思うシーンは何度か描写されているが、サクラがナルトに告白することでサスケを連れ戻すことをやめさせようとした際、ナルトに嘘の告白だと見抜かれ、否定しなかったことからサクラはまだサスケが好きであることがうかがえる。 からは逆に昔から好かれており、控えめながらもあからさまなアタックを受けているが本人は全く気付いていない。 暁・ペインとの戦いでヒナタが告白したことで初めてその気持ちを知った。 第四次忍界大戦ではヒナタに対して「お前がオレの横にいてくれたおかげだ」と口にしているが、男としてヒナタの気持ちに答える気があるのかははっきりしていない。 サスケとのライバル関係 とは序盤では犬猿の中だった。 サスケがくノ一クラスで人気ナンバー1だったため、気に入らなかったのだろう。 あげく憧れのサクラまでもが自分の目の前でサスケにアタックを始めたためガン垂れてみたところ、たまたま後ろの席の人の手が背中に当たり、まさかのファーストキッスをかます羽目になった。 その後サクラ同様第七班としてともに行動していくうち良きライバルとなるが、サスケはナルトの忍者としての驚異的な成長速度に焦りを覚えるようになり、そんな中との再会で己の力不足を思い知り、更なる力を求めて木ノ葉を去り抜け忍となる。 第二部ではサスケを木の葉に連れ戻すことを大きな目的としているが、大蛇丸のアジトに侵入した歳は再会するものの連れ戻すことはできなかった。 第四次忍界大戦ではいきなり木の葉に戻ることを決意し、戦線に参加したサスケと息の合った連係を見せる。 サスケの炎遁をナルトの風遁で強化した灼遁・光輪疾風漆黒矢零式は、をもって熟年のコンビでも難しいと言わしめるほどで、相性は抜群だったと言える。 忍者としての能力 物語当初は落ちこぼれの努力型の印象が強かったが、以上のチャクラ量を持っていることや、ミナトが開発に三年かかったを影分身を使ったとはいえものの一か月で会得したこと、実は四代目火影の息子でもあり、仙人モードの習得やそもそも誰もなし得なかった九尾チャクラの完全なコントロールなど、実のところ作中でもトップクラスの天才忍者だったことがわかる。 複雑な印を結ぶことやチャクラコントロールは苦手だが、膨大な潜在チャクラ量を秘めている上、自身に封印されている九尾のチャクラをも使うことができる。 序盤の戦闘スタイルは主に多重影分身と体術、手裏剣術によるもので、第三巻からは九尾チャクラを使うシーンもあったが、これもチャクラを飛ばすことはできたが術らしいものは影分身のみであった。 に弟子入りしてからは螺旋丸を習得し、その後第一部では最後までこれがナルトの最強の忍術となった。 感知や幻術も使えなかったため、第一部では螺旋丸と九尾チャクラによる攻撃力が売りの特攻タイプであったと言える。 第二部に入ってからは幻術返しややでの感知ができるようになり、忍術も螺旋丸の派生技ではあるがなどバリエーションが増え、かなり万能タイプになった。 プロフィール• 七色の螺旋丸(劇場版オリジナル) 紅蓮螺旋丸(ナルティメットカードバトル、劇場版オリジナル) 三日月螺旋丸(劇場版オリジナル) 師弟螺旋丸(ナルティメットヒーロー3、ナルティメットアクセル3) 超チャクラ螺旋丸(劇場版オリジナル) 竜巻螺旋丸(劇場版オリジナル) 双腕(ダブル)螺旋丸(激闘忍者大戦EX、劇場版オリジナル) 対極螺旋丸(別名、特大螺旋丸) 螺旋連丸 -螺旋丸を連続で打つ。 螺旋超多連丸 -螺旋丸を大量に連続で打つ。 うずまき螺旋連弾(ナルティメットアクセル) 二人の切り札(ナルティメットクロス) 螺旋丸・一楽バージョン(アニメオリジナル) 対極螺旋丸 劇場版オリジナル きのこ螺旋丸 アニメオリジナル -螺旋丸に風の性質変化を加えたナルトのオリジナル忍術。 変化の術 -作中でこの術を苦手としていたのはナルトくらいである。 -裸体の女性に変化する、あの三代目火影をも倒した ? 術。 ハーレムの術 -影分身したうえ裸体の女性に変化する。 変化の術が苦手なはずなのにこういう時はばっちり変化する。 影分身の術 -分身ではなく実体を作り出す高等忍術。 -実体を多数作り出す術。 膨大なチャクラを必要とするため禁術とされている。 四方八方手裏剣 分身体当たり うずまきの陣 口寄せの術 -妙木山のガマを呼び出す。 チャクラの量によって呼び出せるガマの強さが変わる。 コンビ変化 屋台崩しの術 -妙木山のガマを上空に口寄せし、落下させて押しつぶす。 蝦蟇鉄砲(アニメオリジナル) 蝦蟇油炎弾(アニメオリジナル) -サスケの獅子連弾をもとに影分身を使って考えた術。 うずまきナルト二千連弾 うずまきナルト乱打(劇場版オリジナル) 尾獣化 -体の中にいる九尾・九喇嘛を表に出す。 九尾ナルト乱撃 九尾螺旋丸(別名、朱い螺旋丸) 三尾螺旋丸(JUMP ULTIMATE STARS) 三尾天陣界歪(JUMP ULTIMATE STARS) 四尾弧威鞠(JUMP ULTIMATE STARS) 四尾双邪至(JUMP ULTIMATE STARS) 虚狗砲 尾獣玉 -尾獣と人柱力のみが使える破壊力抜群の術。 -自然エネルギーを取り込み、仙術チャクラを纏った状態。 蛙組手 -妙木山のガマに教わった体術。 仙法・螺旋連丸 仙法・大玉螺旋丸 仙法・超大玉螺旋丸 仙法・超大玉螺旋多連丸 仙法・風遁・螺旋手裏剣 -九尾のチャクラを使いこなしたモード。 瞬身の術 -一瞬で移動する術。 螺旋乱丸 螺旋吸丸 惑星螺旋丸 -巨大な螺旋丸と、さらにその周りに小さな螺旋丸を乱回転させた術。 ミニ螺旋手裏剣 -螺旋手裏剣の小型版。 指の先に親指ほどの大きさの螺旋手裏剣を作る。 尾獣閃光弾(ナルティメットストームジェネレーション) 変わり身の術 -物体と素早く入れ替わって攻撃を受けたよう見せかける。 影手裏剣の術 -手裏剣の死角にもう一枚手裏剣を重ねて投げる。

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人生三度目の転生先はBORUTOの世界でした【アカデミー編】

ナルト アニメ オリジナル 飛ばす

プロフィール 指輪:玉 左手の第一指(親指) サソリの代わりに『暁』へと入った。 右眼を中心に渦巻いたような仮面を着用している。 その正体は、カカシと同期の忍で、既に死んだと思われていた『うちはオビト』である。 陽気で親しみやすい性格をしている。 しかし、これはオビトがトビを演じているだけで、オビト自身はそのような性格ではない。 トビの性格は、オビトに付き添った『グルグル』が元になっていると思われる。 オビトはかつてはナルトのように前向きで、逆境に明るく立ち向かうような性格だったが、後に現実を受け入れられずに全てを否定するようになってしまった。 万華鏡写輪眼を開眼しており、対象を異空間に移動させる『神威』を使用することができる。 敵の攻撃に合わせて自身の体の一部を異空間に移し、攻撃がすり抜けているように見せかけることができる。 左眼の写輪眼はカカシに移植されているために、『須佐能乎』を使用する事はできない。 初代火影の細胞を埋め込まれている為に、『木遁』を使用することができる。 来歴 『暁』に入ったばかりの時は、サソリの代わりにデイダラと行動を共にしていた。 デイダラとサスケが戦った時には、デイダラが作り出した地雷を地中に埋めて援護した。 しかし、サスケとの戦いでデイダラは死亡し、その後は一人で行動するようになる。 その後、サスケとイタチが戦う事になり、サスケが瀕死になりながらも勝利した。 オビトはサスケを回収し、介抱する。 そして目を覚ましたサスケに、イタチがうちは一族を木の葉隠れ上層部の命令により虐殺した事を語った、そしてサスケを守ろうとしていた事、を話した。 その時、オビトは『うちはマダラ』の名を語った。 イタチの真実を話した事により、サスケは木の葉隠れの里に復讐しようと考えるようになる。 その後、傷が癒えたサスケを五影会談が行われている会場へと連れて行き、うちは一族殲滅をイタチに支持したダンゾウと戦わせた。 その時、ナルトの前に姿を現し、イタチの真実と、サスケが木の葉隠れの里に復讐しようとしている事を告げた。 そして、ナルトとサスケがいずれ戦う運命にあると言い残して消えていった。 そして五影会談の場に姿を現し、全ての人間に幻術をかけて世界を支配する『月の眼計画』のことを明かし、『第四次忍界大戦』を宣言した。 アジトに帰ってからは、サスケにイタチの写輪眼を移植し、『永遠の万華鏡写輪眼』を与えた。 その後、大蛇丸の部下であった薬師カブトが訪れ、戦線協定を持ちかけてくる。 オビトはそれを跳ね除けようとしていたが、カブトがうちはマダラの穢土転生体を見せた事により協定を受け入れた。 その後、オビトは小南を殺害し、長門が使用していた輪廻眼を自身に移植した。 『第四次忍界大戦』が始まるとオビトは人柱力たちの穢土転生体を輪廻眼で操り、戦場に出る。 そしてナルト、キラービー、カカシ、ガイと戦闘を繰り広げる。 オビトは人柱力たちを尾獣化させてナルト達を襲わせるが、ナルトは九尾と和解し、尾獣化を成功させる。 そしてオビトは、仮面をナルトによって割られ、その正体を明かす事になった。 そしてオビトは自身が歪んだきっかけを話し出した。 かつてオビトは、ナルトの父親である波風ミナトの班で、はたけカカシ、のはらリンとチームメイトであった。 オビトは落ちこぼれであり、成績優秀で、他里にも名を轟かせた忍『木の葉の白い牙』の息子であるカカシにライバル意識を持っていた。 そしてリンに対して恋心を抱いていた。 そんなオビトは火影になることを目指していた。 その後、『第三次忍界大戦』が起こり、後に『神無毘橋の戦い』と呼ばれる戦場へカカシ、リンと共に赴く。 そこでリンが敵に攫われ、カカシが左眼に傷を負ってしまう。 オビトはその戦いで写輪眼を開眼させ、カカシと共にリンを助け出す事に成功する。 しかし、敵の増援が現れ、オビト達が居た洞窟を爆破する。 左眼を負傷していたカカシは、死角からの落石に当たり、巨石に押しつぶされそうになってしまう。 それに気づいたオビトは、カカシを庇って巨石に潰された。 自分が助からない事を悟ったオビトは、カカシへ上忍になった祝いとして巨石に潰されていない左眼の写輪眼を送った。 そうしてオビトは死んだと思われていた。 しかしオビトは地下で生き延びていたマダラに助けられて生き延びていた。 オビトはマダラから『月の眼計画』に手を貸すように言われるが、それをきっぱりと断り、すぐにでも木の葉隠れの里に戻ろうとした。 しかし、オビトは身体の怪我からすぐに変えることができなかった。 それからオビトは、白ゼツやグルグルのサポートを受けてリハビリを行う。 そんなある日、カカシとリンが霧隠れの忍から襲われ、窮地に陥っているという情報を白ゼツが持ってくる。 それを聞いたオビトは二人を助けに向かう。 しかし、その先で見たのは、カカシがリンを殺害する場面だった(実はリンは、マダラの企みにより霧隠れの忍により三尾の人柱力にされ、里で暴走させられようとしていた。 それ故、リンは自らカカシに殺された)。 その光景を見たオビトは絶望し、その場にいた霧隠れの里の忍を惨殺した(カカシは気絶していた)。 この時オビトは万華鏡写輪眼を開眼した(自身の眼を持つカカシがリンを殺害したため)。 そしてオビトはリンが死亡した世界を受け入れることができずに、マダラの誘いに乗って『無限月読』を発動させようとする。 その後、限界が来ていたマダラは死に、マダラの代わりにオビトが実行犯として動くことになる。 その後、オビトは長門に輪廻眼を与え、長門たちが『暁』を結成するように仕向けた。 また、オビトは当時の九尾の人柱力である『うずまきクシナ(ナルトの母親であり、ミナトの妻)』の出産に合わせて木の葉隠れの里を強襲する。 出産は尾獣の封印が弱まるタイミングであった。 オビトは産まれたばかりのナルトを人質にとり、クシナを攫い九尾を写輪眼で操った。 そして里の真ん中に九尾を口寄せし、大きな被害を与えた。 そして、かつての師であるミナトと戦う事になる。 しかし、ミナトには敵わず、九尾を支配下から解かれてしまった上に、手傷を負わせられ、撤退することになった。 だが、この時、ミナトとクシナはナルトを九尾から守ろうとして死亡した。 それから、うちは一族がクーデターを起こそうとしているタイミングで再び木の葉隠れの里を襲おうとしていたが、イタチにその事を気取られ、実行には移さなかった。 そして『暁』へと加入した。 全てを明かしたオビトは不完全ながら十尾を復活させる。 十尾の攻撃は凄まじく、忍連合は大きな被害を受ける。 木の葉隠れの里の忍であるネジも十尾の攻撃で死亡した。 オビトはその後、カカシと戦闘を繰り広げ、カカシの雷切により胸を貫かれるも、十尾の人柱力になって復活する。 十尾の人柱力になったことにより、オビトは触れたものを消し去る力を持つ求道玉を操り、凄まじい力を発揮する。 そして十尾を最終形態である神樹の姿に変え、ナルト達に降伏するように言う。 しかし、ナルト達は諦めず、団結した忍連合達に尾獣を抜かれて敗北した。 オビトは精神世界でナルトと話し、今でも火影に憧れている自分がいる事を言い当てられる。 そしてかつての自分を取り戻すようにナルトに呼びかけられ、本来の自分を取り戻した。 オビトは、長門と同じように自分の命を犠牲に『輪廻天生の術』を使って償いをしようとするが、突如現れた黒ゼツに身体を操られ、マダラを生き返らせてしまう。 マダラは十尾の人柱力となり、ナルトの中の九尾を引き抜く。 そこでミナトは(『穢土転生』で蘇った)自身に宿る九尾をナルトに渡そうとするが、黒ゼツに阻止されてしまう。 そこでオビトは自力で黒ゼツからの支配から逃れ、黒ゼツが奪った九尾をナルトに渡すことに成功する。 そして、その後は輪廻眼がマダラに渡らないように、サクラに自身の右目にある輪廻眼を潰すように言う。 しかし、サクラが眼を潰す前にマダラに輪廻眼を奪われ、自身の体も完全に黒ゼツに支配されてしまう。 その後、黒ゼツがマダラを裏切り、大筒木カグヤを復活させる。 その時、オビトは瀕死の状態だったが、六道仙人から力を与えられたナルトにより復活させられる。 そしてカグヤによって異空間へ閉じ込められたサスケを『神威』によって救い出すことに成功する。 そして、カグヤの攻撃から自分の身を犠牲にしてナルトとサスケを守った。 その際、カカシも一緒になってカグヤの攻撃を受けようとしていたが、『神威』でカグヤの攻撃を消してカカシを助けた。 そしてオビトはナルトに「お前は火影になれ」と言い残して塵となって消滅した。 死亡したオビトは、精神世界でリンと再会を果たす。 オビトはあの世に行く前にチャクラとなってカカシの元へ現れる。 そして、期限付きで自身の万華鏡写輪眼を貸し与え、ナルトの前に火影になるように伝えた。 ナルト達がカグヤを封印した後には、六道仙人がナルト達を口寄せするのに協力した。 最後にオビトは自身のこれまでの行いを後悔した。 しかし、カカシに「最後は敵ではなく友として別れることが出来る、俺にとってはそれだけでいい」と声を掛けられ、感謝しながら消えていった。 トビ/うちはオビトの術・技 万華鏡写輪眼 神威.

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