パグ ブリーダー。 パグ ブリーダー「アブラカダブラ・パグ」

熊本のパグブリーダーさん

パグ ブリーダー

NEWサイト入り口 第一章 当犬舎初自家繁殖犬のチャンピオン犬エルドラド 1988年完成! Abracadabra jp Eldorado 1984年7月4日生 当犬舎初のアメリカチャンピオン BENNY 日本初の米国ランキングドッグ 当時6位! ノンセンス、ピーターパーカー、トミーチュン、ベニー、と続くラインは米国主流の流れです。 当時のブリードの手方としては、ノンセンス系の雌にこのベニーを使うことにより的確に確率良く名犬が生まれていました。 当犬舎の一時代を築いた名種雄です、その痕跡はアブラカダブラの血統の中で今も脈脈と流れ受け継がれています。 米国のショーにて数々のBOBやグループでの賞歴を獲得しています。 ) 1990年12月15日生 英国最高のブリーダー、ナンシー トラビット女史(ナンチル犬舎)作 ナポレオン ソロ 世 界中のパグファンシャーの憧れの的、ナンチル 日本初上陸、イギリス、ヨーロッパはもとよりアメリカ においても本当のパグファンシャーであるならば当然知っていなければならない名門中の名門です。 ソロの祖祖父ENG. そのXERXESとENG. CH.NANCHYL VENUSの 間に生まれたたった一頭の子犬がENG. NANCHYL ZECHIM です。 ZECHIMは10ヶ月の時LKAに於いて 初めてのCCを獲得しただけではなく、そのショーにおいてリザーブにまで勝ち進みました。 ZECHIMは25CCを獲得するとともに、その直子にはENG. CH.NANCHYL FRANCATAや ENG. ARDGLASS BENJAMIN (1990年のトップサイアー&トップスタッドドッグ)それに数多くの記録を持つENG. CH.ROSARIA OF NANCHYLなど、 多く の名犬を作出しています。 このROZARIAは1991年のトップトイドッグであり、1992年にはクラフト展においてBOBを獲得し、 又、オールブリードショーにおいては二度までもBISを勝ち得ただけでなく、現在35CCと言う記録をも更新中です。 英国輸入犬 第2弾 ツインキー 1993年3月17日生 ツ インキーの同胎犬 Chortieberry Periwinkle at Alvenor)はクラフト展においてBOBを勝ちとっています。 ブリーダーは声楽者のE W Hodgson氏です。 父犬はPoosbury Piggy Maloで、その直子には ENG. CH.Poosbury Punch Drunkがいます(1992年のクラフト1席犬です。 )ツインキーの異母兄弟にあたります。 このPoosbury犬舎は英国、ヨーロッパにおいて人気犬舎で、ナンチルとはまた違ったタイプの洒落たパグを作出しています。 ヨーロッパ2大双璧の片方を担っている血統ラインではないでしょうか! このソルトベリー犬舎のツインキーはその流れを強くひいている名血と言えます。 その当時は、このノンセンスの戻し交配で血統書上何度、何回使われているかで価値が決まるほどでした。 母系に、いかに多くのノンセンスの血(遺伝)を入れるかが米国の流行でしたし、当犬舎もこつこつと ノンセンス ラインを組み立てていました。 結果は、ERUDORADO(エルドラド)を生むことに繋がりました。 そして今でも当犬舎の母系の主柱は、このノンセンスをベースにしたところに在ります。 パグをブリードする上で決して見過ごしてはならない一頭です。 正式名は、BONJOR PETER PARKER です。 兄弟犬にクラークケントがいます。 アメリカ パグ界の二大双璧の 一方はここボンジョア犬舎ではないでしょうか?老いてまだ矍鑠としてリーダーを努めています。 パグの顔の造作を考える上で一番理想的な顔を出すのはこのラインではないかと思われます。 ピーターパーカーのラインのパグは品のあるキュートな顔立ちを残し伝えます。 パグの顔はピーターパーカーを 抜きにしては語れないほどです・・・・・・・。 エルドラドの祖父もベニーヒルの祖父も同じピーターパーカーです。 ハーパー犬舎の代表傑作です。 私は、 今までにこれ以上の風貌を持ったパグを見たことがありません。 写真以上に素晴らしい最高の顔をしています。 やはり犬は先ず顔ありき・・・と云うと言い過ぎでしょうか?エルドラドの姉妹にベニーヒルを交配することで最高の 風貌を持つメス犬たちを次世代へ送り出す事ができました。 その子犬たちの顔はいつもピーターパーカーを彷彿 とさせるものでした。 アメリカの各犬舎も ノンセンスの濃い血(遺伝)を持って次の更なる育種へと向かいました。 母系の基本には必ず顔を出していた ノンセンスも世代交代です。 米国の一流犬舎たちは、その触手を英国へ求めていました。 私も御多分に漏れず 同じ道を進みました。 その時出会ったのがソロです。 世界的に有名な犬舎の出です。 (詳細はソロの写真の所 に記しています。 )あの時の(アメリカでの)時代の流れは次世代のヒーローを求めていました。 (折しもシベリアン ハスキー全盛の時代でした。 方やナンチル、アルドグラス。 方やグッドチャンス、プースバリー、 ソルトベリーへと続くライン。 同じ英国パグでも全く違ったタイプです。 知らない人は、英国もの、米国もの、 と簡単に分けますが、中身は様々で人間関係と同じ数ほどのラインの流れがあります。 不思議なもので犬 の血統書を見ただけで、人と人との繋がりも解ります。 幸いにこの時代英国パグのオスのみならずメスも 輸入致しました。 その当時NO1を走っていたロナー犬舎のメスとか、クレイブリッジ系のメスとか、 パリンだったか・・・いろいろ、これぞと思うものを買うことが出来ました。 最高のラインを持ってブリードする チャンスに恵まれました。 第二章 AM. ROYAL A'S LUCKY LEPROCHAN ラッキー) CH BONJOR PIPIN CH BONJOR CHIPPER CH BONJOR DIANA PRINCE 父: CH ROYAL A IRISH CREAM OF BONJOR CH ALEXANDER'S KISS MY GRITS CH LAURELL'S HONEY'N GRITS CH BONJOR YUM YUM CH BONJOR CLARK KENT CH CAMEO'S BUBBA SMITH CH ROWELL'S TOUCH OF TIFFANY 母: CH CAMEO'S BONNIE BELL OF ROYAL A CH CAMEO'S ORANGE JULIUS CH CAMEOS COVER GIRL CH PAULMAR'S STELLA BY STARLIGNT AM. ROYAL A'S KYOTO KABUKI 歌舞伎 CH ROYAL A'S ZEUS SON OF BAILEY CH SHORLINE'S GHOST OF JACK O LANTAERN CH ROYAL A'S OUR FIRST LADY 父: CH ROYAL A GOLDEN RULER OF CROWELL CH ROYAL A IRISH CREAM OF BONJOR CROWELL'S ANGEL HALLO ROYAL A CH ROYAL A 'S ANGEL TEARS CH BONJOR SAMUEL ADAM CH SCHOSS' BEETHOVEN OF ROYAL A CH ROYAL A 'S MARGARET MITCHELL 母 CROWELL'S JESSICA OF ROYAL A CH ROYAL A IRISH CREAM OF BONJOR CH ROYAL A 'S ANGEL TEARS CH CAMEO'S BONNIE BELLE OF PROYAL A 最終章 CORKYと OLIVERにご期待ください! 私も高齢になりました。 子犬のお求めはお早めにお願いいたします。 時間には限りがあるみたいです。

次の

熊本のパグブリーダーさん

パグ ブリーダー

NEWサイト入り口 第一章 当犬舎初自家繁殖犬のチャンピオン犬エルドラド 1988年完成! Abracadabra jp Eldorado 1984年7月4日生 当犬舎初のアメリカチャンピオン BENNY 日本初の米国ランキングドッグ 当時6位! ノンセンス、ピーターパーカー、トミーチュン、ベニー、と続くラインは米国主流の流れです。 当時のブリードの手方としては、ノンセンス系の雌にこのベニーを使うことにより的確に確率良く名犬が生まれていました。 当犬舎の一時代を築いた名種雄です、その痕跡はアブラカダブラの血統の中で今も脈脈と流れ受け継がれています。 米国のショーにて数々のBOBやグループでの賞歴を獲得しています。 ) 1990年12月15日生 英国最高のブリーダー、ナンシー トラビット女史(ナンチル犬舎)作 ナポレオン ソロ 世 界中のパグファンシャーの憧れの的、ナンチル 日本初上陸、イギリス、ヨーロッパはもとよりアメリカ においても本当のパグファンシャーであるならば当然知っていなければならない名門中の名門です。 ソロの祖祖父ENG. そのXERXESとENG. CH.NANCHYL VENUSの 間に生まれたたった一頭の子犬がENG. NANCHYL ZECHIM です。 ZECHIMは10ヶ月の時LKAに於いて 初めてのCCを獲得しただけではなく、そのショーにおいてリザーブにまで勝ち進みました。 ZECHIMは25CCを獲得するとともに、その直子にはENG. CH.NANCHYL FRANCATAや ENG. ARDGLASS BENJAMIN (1990年のトップサイアー&トップスタッドドッグ)それに数多くの記録を持つENG. CH.ROSARIA OF NANCHYLなど、 多く の名犬を作出しています。 このROZARIAは1991年のトップトイドッグであり、1992年にはクラフト展においてBOBを獲得し、 又、オールブリードショーにおいては二度までもBISを勝ち得ただけでなく、現在35CCと言う記録をも更新中です。 英国輸入犬 第2弾 ツインキー 1993年3月17日生 ツ インキーの同胎犬 Chortieberry Periwinkle at Alvenor)はクラフト展においてBOBを勝ちとっています。 ブリーダーは声楽者のE W Hodgson氏です。 父犬はPoosbury Piggy Maloで、その直子には ENG. CH.Poosbury Punch Drunkがいます(1992年のクラフト1席犬です。 )ツインキーの異母兄弟にあたります。 このPoosbury犬舎は英国、ヨーロッパにおいて人気犬舎で、ナンチルとはまた違ったタイプの洒落たパグを作出しています。 ヨーロッパ2大双璧の片方を担っている血統ラインではないでしょうか! このソルトベリー犬舎のツインキーはその流れを強くひいている名血と言えます。 その当時は、このノンセンスの戻し交配で血統書上何度、何回使われているかで価値が決まるほどでした。 母系に、いかに多くのノンセンスの血(遺伝)を入れるかが米国の流行でしたし、当犬舎もこつこつと ノンセンス ラインを組み立てていました。 結果は、ERUDORADO(エルドラド)を生むことに繋がりました。 そして今でも当犬舎の母系の主柱は、このノンセンスをベースにしたところに在ります。 パグをブリードする上で決して見過ごしてはならない一頭です。 正式名は、BONJOR PETER PARKER です。 兄弟犬にクラークケントがいます。 アメリカ パグ界の二大双璧の 一方はここボンジョア犬舎ではないでしょうか?老いてまだ矍鑠としてリーダーを努めています。 パグの顔の造作を考える上で一番理想的な顔を出すのはこのラインではないかと思われます。 ピーターパーカーのラインのパグは品のあるキュートな顔立ちを残し伝えます。 パグの顔はピーターパーカーを 抜きにしては語れないほどです・・・・・・・。 エルドラドの祖父もベニーヒルの祖父も同じピーターパーカーです。 ハーパー犬舎の代表傑作です。 私は、 今までにこれ以上の風貌を持ったパグを見たことがありません。 写真以上に素晴らしい最高の顔をしています。 やはり犬は先ず顔ありき・・・と云うと言い過ぎでしょうか?エルドラドの姉妹にベニーヒルを交配することで最高の 風貌を持つメス犬たちを次世代へ送り出す事ができました。 その子犬たちの顔はいつもピーターパーカーを彷彿 とさせるものでした。 アメリカの各犬舎も ノンセンスの濃い血(遺伝)を持って次の更なる育種へと向かいました。 母系の基本には必ず顔を出していた ノンセンスも世代交代です。 米国の一流犬舎たちは、その触手を英国へ求めていました。 私も御多分に漏れず 同じ道を進みました。 その時出会ったのがソロです。 世界的に有名な犬舎の出です。 (詳細はソロの写真の所 に記しています。 )あの時の(アメリカでの)時代の流れは次世代のヒーローを求めていました。 (折しもシベリアン ハスキー全盛の時代でした。 方やナンチル、アルドグラス。 方やグッドチャンス、プースバリー、 ソルトベリーへと続くライン。 同じ英国パグでも全く違ったタイプです。 知らない人は、英国もの、米国もの、 と簡単に分けますが、中身は様々で人間関係と同じ数ほどのラインの流れがあります。 不思議なもので犬 の血統書を見ただけで、人と人との繋がりも解ります。 幸いにこの時代英国パグのオスのみならずメスも 輸入致しました。 その当時NO1を走っていたロナー犬舎のメスとか、クレイブリッジ系のメスとか、 パリンだったか・・・いろいろ、これぞと思うものを買うことが出来ました。 最高のラインを持ってブリードする チャンスに恵まれました。 第二章 AM. ROYAL A'S LUCKY LEPROCHAN ラッキー) CH BONJOR PIPIN CH BONJOR CHIPPER CH BONJOR DIANA PRINCE 父: CH ROYAL A IRISH CREAM OF BONJOR CH ALEXANDER'S KISS MY GRITS CH LAURELL'S HONEY'N GRITS CH BONJOR YUM YUM CH BONJOR CLARK KENT CH CAMEO'S BUBBA SMITH CH ROWELL'S TOUCH OF TIFFANY 母: CH CAMEO'S BONNIE BELL OF ROYAL A CH CAMEO'S ORANGE JULIUS CH CAMEOS COVER GIRL CH PAULMAR'S STELLA BY STARLIGNT AM. ROYAL A'S KYOTO KABUKI 歌舞伎 CH ROYAL A'S ZEUS SON OF BAILEY CH SHORLINE'S GHOST OF JACK O LANTAERN CH ROYAL A'S OUR FIRST LADY 父: CH ROYAL A GOLDEN RULER OF CROWELL CH ROYAL A IRISH CREAM OF BONJOR CROWELL'S ANGEL HALLO ROYAL A CH ROYAL A 'S ANGEL TEARS CH BONJOR SAMUEL ADAM CH SCHOSS' BEETHOVEN OF ROYAL A CH ROYAL A 'S MARGARET MITCHELL 母 CROWELL'S JESSICA OF ROYAL A CH ROYAL A IRISH CREAM OF BONJOR CH ROYAL A 'S ANGEL TEARS CH CAMEO'S BONNIE BELLE OF PROYAL A 最終章 CORKYと OLIVERにご期待ください! 私も高齢になりました。 子犬のお求めはお早めにお願いいたします。 時間には限りがあるみたいです。

次の

パグ・ブリーダーズ|ブリーダーの詳細

パグ ブリーダー

熊本県熊本空港からも近い、個人宅で家庭内規模で育てているブリーダーさんになります。 パグが大好きでパグだけをずっと育てている方です。 パグたちのとりこになり、親犬たちはドッグショーを楽しんだりチャンピオンになって帰ってくる子もいます。 両親犬はもちろん、叔母犬や今まで生まれた兄弟犬がいたりと過ごす環境は一般のご家庭と同じく家族として過ごし育っています。 部屋を行き来していますし、生まれた子犬も両親や親戚のパグたちから学ぶことも多いもの。 健康管理なども家庭で育っていますので十分に行き届き、わが子のように大切に育てていただいています。 のびのび育っているからか、いつもブリーダーさんが育児に困ってしまうほど多産が多いのも幸せな悩みの一つのようです。 家庭で育つ子ならではの過ごし方 ペットショップのようにスタッフが決まった時間に決められた仕事を作業的にしているわけでは決してなく、 ましてや夜間は不在でほったらかしということはありえません。 家庭で育つ子ですので、気に入った子がいれば「この子は残すから紹介たくない」となってしまうこともしばしば。 でもその気持ち分かります。 こうしたブリーダーの子はわが子同然ですから。 このような環境で育つ子はたとえ生後半年経っていても、トイレやしつけも覚えてきますしなにより家庭と同じ環境で家族の方に触れていますので大変育てやすいのです。 【見学・ご予約について】 熊本県益城町の個人宅で過ごすパグです。 熊本空港から最寄のご家庭です。 近郊の方はもちろん、福岡県、佐賀県からもアクセスしやすく今までも中国地方、関東、関西からもお越しいただいております。 飼育環境が不安に思う方や親犬も見たいということで見学を希望される方がみえますが、来られてその環境に納得です。 場所は個人宅ですし、周辺も住宅地になります。 ご家族で現地に行くよりも場所によりますが、おそらく経費(運賃)も時間もお得になります。 ご希望の方は遠慮せずお気軽にお尋ね下さい。 【得意犬種】 【今まで紹介したパグたち】.

次の