川村 壱 馬 ブログ。 川村壱馬 インスタの画像やツイッター画像集

川村壱馬の地元や父親、母親、兄弟姉妹や家族は?実家は阿倍野区?

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というのも、川村さんに惹かれる理由の一つとして、 「何にでもなれる」という可能性を感じることができるからです。 プリレジェの京極竜やザワの花岡楓士雄を見てふり幅がすごい!!!!と驚愕したのは記憶に新しいです。 そんな川村さんだからこそ、「この人なら何にでもなれるのではないか」と思って、いつしか 「川村さんの色んな姿が見たい…」と思うようになりました。 そういう意味で、このフォトエッセイの写真たちは私がまさに望んでいたもの、 「いろいろなさん」を見ることができる最高の本でした。 本当にお衣装ごとに全然印象が違う… 印象は違うものの、川村さんの持つ不思議な「目」の魅力が「あ、川村さんだ」と思わせてくれるのがめちゃ素敵… なんなんでしょうね…芯の強さとか力強さが瞳に宿っているようなイメージ… あとすごいなあと思うのは、少し瞼が伏せられただけで柳のようなまつ毛が影を作ってものすごくアンニュイな雰囲気を醸し出すんですよね…しかしその奥にある真っ黒な瞳は真っすぐ見ている者たちを見据えている感じ……(ポエミィなオタク) 例えばなんですけど、白いシャツにサスペンダーのお写真。 夕焼けをバックに撮っている物(髪切ったあとのやつ)と椅子に座ってモノクロに撮られている(髪切ってるやつ)2種類 前者がまっすぐこっちを見ているような感じで後者がアンニュイな感じ…違う衣装がたくさん出てくる本書ですが同じ衣装でここまで印象を変えることができるっていうのも見ててめちゃくちゃ感動しました あと煙草のお写真には滅茶苦茶びっくりしました!!そういうのもできるんだ~~!!!!!???と… あんまし煙草のイメージ無かったので本当に驚きましたが「そういうのもアリ」だと思わせる表情…たたずまい…かっこいい… かと思えば次のカットではカチッとした格好でピアノと戯れるお姿…これもまたいい…あとグラスを持っているところ…ここの一連の大人っぽい感じの写真たちめちゃ好きです…いろんな大人像が見れて楽しいです… あとやっぱ好きなのはあのチャイナ服みたいな全身真っ黒の衣装のお写真です… な自然を背景に真っ黒いたっぷりとした布が揺らめいているのが超かっこいい…異星から降り立った別世界の生き物みたいな神秘さを感じます!!神々しい!!本当に黒がよくお似合いだ… しかしその次のお衣装はロック好きな少年!もしくは青年!みたいな感じがして本当にギャップがすごいな?!?!と思いました。 スタイリングで印象をがらりと変えることができる…好きだ… エッセイの感想 エッセイは泣いたり尊敬の念を改めて強めたり自分のこと思い返して胸が熱くなったりして大変でした…ほんとうにかっこよすぎる… まずなによりご家族が素敵だなあと思って、ああこういう親御さんのもとで育って今の川村さんの基盤があるのかあって思うとめっちゃ素敵!!!!!!納得!!!!って思いました あとこう、読んでいて川村さんは自分を大事にすると同時に、周りの人を本当に大事にされているんだなあというのが伝わってきて、そしてそんな川村さんだからこそ、素敵な人が周囲に集まってくるんだろうなと思いました。 あんまし絡みのあるイメージなかったのでめちゃ驚きました…個人的にSHOKICHIさん好きなのでなんか嬉しかったです。 あと激アツなのが「願えば叶う」のあたり…いやもう運命じゃん…っておもって…ほんとすげえや… 後本当にこのお方は「自分」というものを強く持っていてかっこいいなと改めて思いました。 川村さんを応援するようになってから、川村さんの考え方に触発されて「自分とは何か」「自分の意志とは」とかいろんなこと考えてきました。 未だにわからない部分は多いですが、自分が嫌いだったころより自分を冷静に見れている気がするし、自分を好きになってきた、というか受け入れられるようになってきたなというのを感じています。 隙自語なんですが、これまでずっと「自分は自分でいいんだ」という意識がなかったというか、どうにも周りとずれている気がして、馴染めないな、とか馴染めない私はダメなんだ、とかそんなことを考えていました。 家庭環境とか自分の生まれとか性格とか要因は色々です。 就活のときが一番ひどくて、周りの人が当たり前にできてることが私には全然できない…楽しくもないしめちゃめちゃ緊張しているのに明るくはきはき笑顔でしゃべることなんてできないし、グループディスカッションではマウントの取り合いみたいなギラギラした空気が苦手でうまく発言できないし…皆みたいにうまく志望理由作って喋れないし…なんかもう、あれ、こんなに私って駄目だったんだ…なんか本当にだめかもしれない…先が見えない…とか思ってた…ん…ですよ…甘えかもしれませんが… でも学年はひとつ違うけど、同じ1997年に生まれた川村さんの、自分を強く持っている姿を見て、私と同じくらいの年月を生きているのに、どうしてこうも違うんだろう、どうやったらあんな風になれるんだろうってちょっとの悔しさととてつもない尊敬の念を抱いて、「私もこんな風になれるかな」って思ったんですね… そこから段々、「なんだか馴染めないな」ということに悩んできたけど、それがどうした。 周りと同じでもつまらないじゃないか、とか、そもそも「普通」ってなんだ?そんなもの人それぞれじゃないか、とか思えるようになってきて「あ、別に馴染める馴染めないとか気にしなくていいんじゃん」「馴染めないところに馴染む必要もないし」「自分がいいなと思える環境に身を置けばいいんじゃん」って思えるようになりました。 今にして思えば就活がクソほど向いてなかったんですよねきっと…(そう思うことにしている)選んでた会社もたぶんことごとく自分に合ってなかった…もっと自分に合ったスタイルで仕事を探すべき、というか将来のことを考えてたらなあって後悔してます 多分もっと自分にあった仕事の探し方や仕事はあったんだろうと思うんですが、「みんながこうしてるから」というのに流されすぎていました…もっと考えて私… なんかそう考えるようになってから、随分気が楽になったし、「私ってこういう人なのかな」とか「実はこうなのかも?」とだんだん自分を客観視できるようになってきました。 そうやって客観視が徐々にできるようになっていく中で、「じゃあもしかしたら私はこういこうとがしたいのかもしれない」「こういうことに向いているのかもしれない」というのが徐々に、徐々に見えてきた感じがして、「なんだ私生きててもいいじゃん」って思えるようになりました。 大げさかもしれないですけど… 死にたいとか思ったことはないんですけど、生まれた意味ってあんの?と思ってたので… それまでは「こういうのやりたい!」と思っても、すぐに卑屈な私がやってきて「あんたがやってどうすんの」ってすぐ諦めてたんですけど、今では「私がやりたいからやるんだもん!!」って考えになりました。 そして「自分がやりたい」って強く思うからこそ、人は努力ができるし、それを続けていれば徐々に自分の力を高めていけるんだなあって気づいてすごいなんか…可能性…無限大じゃん…やれば何でもできるんじゃないかって… 幸せじゃん…って…思えるように…なったんですよ…川村さん…あなたのおかげです… あと自我を得てからというもの、人に、特に父に「本音」を話すことができるようになりました。 私は父をめちゃくちゃ尊敬しているんですが、なんでかっていうとめっちゃ頭良いし努力してきた人だし視野が広くていろんな世界を知っているからです。 でもだからこそそんな父のことを畏れていたし、父の言うことは私なんかより絶対正しい、と思い込んでいたのです。 父はそんなこと思ってなかったでしょうが。 それで、なんか知らないけど無意識のうちに父の言うことが絶対、私が間違ってる、って思いこんでたものですから、父の考えに沿うようなことばかり言ってました。 でも自我を得てから、そんなことはない、父は父の経験から得た考え方をもとにいち意見を言ってくれているだけであって、私は私の経験と考え方をもとに話をしていいんだって思えるようになりました。 私はこう思っている、と伝えてもいいんだと。 ていうか伝えないと何も始まらない。 なんか他人に対して「なんで察してくれないの」とか思っちゃってた人間なんですけど言わなきゃ伝わらないし、言うためには自分の意見をちゃんと持ってる必要がある、そして意見を持つためには「自分」をしっかり持っていたほうがいいなって思いました。 これは人それぞれだと思いますが、少なくとも私はそう思います。 めっちゃ…考え方が変わっている… 川村さんは事前のインタビューとかで「これを読んだ人に良い影響を与えられたら」(うろ覚え)っておっしゃってましたが、『SINCERE』の一読者として、ここに大声で言いたいです… さん!!!私はあなたから良い影響を受けました!!!ありがとうございます!!! 本当に、私の人生のなかのすごいタイミングで、同年代のこんなに輝いている人を知れて幸せだなと思います。 それだけでここまで人は変われるのだから面白いなって思えるし、人間ってなって思います。 また、考え方が変わってから、それまでの自分が好きだったもの(音楽や映画やアニメやらもろもろ)の観方も変わってきて、より好きになることができました。 本当に楽しいです。 もちろん自我を得たら得たで、それなりの悩みも生まれてきて、それとどう向き合おうかというのが新たな課題として出てきましたが… 本文で語られていたTHE RAMPAGEの可能性、とかそういうものをぶっ壊す。 暴れ回る。 そういったRAMPEGEの概念が、コンセプトが私は大好きです。 少なくとも私は、川村さん、そしてRAMPAGEによって自分の中にあったをぶっ壊すことができて、自分のことを大事にしようと思えるようになりました。 以前の私のように、自分というものがなくて悩んでいる人ってきっとほかにもいるんじゃないかと思います。 そんな人たちにとってRAMPAGEが光になれるように、もっと輝きを増して、その光が多くの人に届きますように…!!これからも応援していこうと思います。 ここまで読んでくださってありがとうございました!! ご本人に届くかはわかりませんが、一読者として、めっちゃ良い影響を与えてもらったよっていうのを伝えたくて書きました。 ほんとうに素敵なフォトエッセイでした。 宝物にする… tamasiro10.

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初フォトエッセー発売決定の川村壱馬の噂の彼女はダンサーの「楓(かえで)」?

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川村壱馬の香水にピアス! 高校や兄弟は? 整形で昔と顔が変わったって本当? 「次世代のピュアシンガー」と呼ばれる、川村壱馬さんをご存知でしょうか。 EXILE TRIBEメンバーとしてかなり人気が高く、歌を歌っている姿、そして踊っている姿に魅了されている方は多いことでしょう。 また、川村壱馬さんは、特技を空手としており、空手は段位を持っているほどの腕前であり、そのほかにもボクシングを経験していたりと、優しそうな顔で格闘技をやっているなんて、ギャップにやられてしまう女子続出中なのです。 そこで今回は、そんな川村壱馬さんについて ファンの方なら知りたい、愛用している香水やピアス、通っていた高校、兄弟、そして整形疑惑についても、詳しくお話ししていきたいと思いますので、ぜひ最後までお読みになってくださいね。 川村壱馬の香水は「BVLGARI」、ピアスのブランドは「Chrome Hearts」 まずは川村壱馬さんはどんな香水を使っているのかについて。 同じ香水を使うことで、なんだか近くに感じることが出来る!という方も多いのではないでしょうか。 調べた所、川村壱馬さんが使用している香水は、「BVLGARI(ブルガリ)」のオムニアクリアスタンという香水を愛用していることが分かりました。 少量でもかなり持続性があり、男性らしいとても爽やかな香りですので、愛用者はたくさんいらっしゃるようですね。 もちろん、女性でも使用することができる軽い付け心地ですので、ぜひ好みに合うか、探してみてください。 そしておしゃれなイメージがある川村壱馬さんですが、テレビ出演や雑誌掲載写真を見ていると、「ピアス」を付けていることが特徴的ですよね。 左耳に2つ、右耳に1つピアスの穴が空いていると公言していますが、そんなピアスを付けているのでしょうか。 川村壱馬さんが身に付けているピアスのブランドは「Chrome Hearts(クロムハーツ)」と言われており、クロムハーツのピアスを数点所持し、気分で付け替えているみたいですよ。 中でも特にお気に入りなのが「フープCHクロスピアス」だそうで、とても大切になさっているそうです。 川村壱馬さんとおそろいのピアスを付けたい!という方は、ぜひクロムハーツで探してみてくださいね。 川村壱馬の高校や大学の偏差値はどれくらい? 大阪府出身の川村壱馬さんは、どちらの高校に入り、どちらの大学に通われていたのでしょうか。 出身高校は、大阪府「東住吉総合高校」で、偏差値39ほどの高校です。 機械技術や電気技術、競技スポーツなどの専門科に特化した高校であり、特にバスケットボール部が強豪です。 川村壱馬さんは、幼い頃から空手やボクシングを習っていて、スポーツは得意な方だったので納得ですね。 ところが高校入学前から志望していた〃歌手になる夢〃をかなえるため、この高校を中退。 高校中退後は大学に進学せず、上京し「EXPG東京校」に入学しています。 【高校時代】 ここでは歌やダンスのレッスンに真剣に取り組み、EXPGの特待生になるほどの実力を得たそうですよ。 そして17歳になった頃に「ボーカルバトルオーディション」に見事合格し、「THE RAMPAGE from EXILE TRIBE」のメンバーに加入。 その後はみなさんご存知の通りメジャーデビューを果たし、デビューシングルも大ヒットを納め、EXILEグループの中でもかなり強い存在感を持つ一人になりました。 グループとしての活動はもちろん、今後、俳優川村壱馬さん個人としての活躍も期待できますね。 今後の大きな成長がとても楽しみです。 SponsordLink 川村壱馬の両親と兄弟についてはほとんど情報なし! 川村壱馬さんは、高校1年生のときに、生まれ育った出身地である大阪府を一人で離れたため、ご両親は今でも大阪に住んでいると言われています。 ご両親は一般人であるため、ほとんど情報はありませんが、川村壱馬さん自身、ご両親の事をとても大切に思っていて、時間を作って頻繁に実家に帰省されているそうです。 母の日にプレゼントを贈ったり、食事に出掛けたり、そして公式ブログには母の日の出来事や良心へのメッセージを綴っていることも。 EXILEグループの一員として活動を頑張ることは、両親に恩返しをするためだそうですよ。 また兄弟に関しても、詳しい情報はありませんが、川村壱馬さん自身も兄弟についての発言が一切ありませんので、おそらく一人っ子ではないかと言われています。 メンバー内には、兄のように尊敬し慕っている先輩や、双子のように仲が良い人などもいらっしゃるようですが、一人っ子だからこそそういった関係を嬉しく思っているのではないでしょうか。 また、 THE RAMPAGEの長谷川慎さんとあまりにも仲が良い事から、本当の兄弟と勘違いするファンもいるようですが、もちろん兄弟ではないそうです。 一部の方からしてみると、なんだか昔と顔が変わった・・・?と思う場面があるそうですが、果たして本当に整形しているのでしょうか。 川村壱馬さんは、もともと童顔で可愛らしい顔をされていますが、最近では男性らしく、キリッとした表情を見せることが多いですよね。 そういった表情の変化から、整形が疑われているのでしょう。 実際にどれ程変化があるのか見比べてみました。 もちろん、大人になるにつれて雰囲気が男性らしく、かっこよさが増していますが、パーツなどの変化は見られないので、整形ではないと言えるでしょう。 そして川村壱馬さんは、三代目J Soul brothersの人気メンバーである、登坂広臣さんに憧れているそうで、髪型や表情、写真の撮られ方を意識して寄せるようになったので、優しい雰囲気からかっこいい雰囲気に変わったんでしょうね。 以上、貴重なお時間を割き最後までご高覧いただきまして有難うございました。

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川村壱馬は登坂広臣を真似してる?ストイックな努力で演技もすごい!

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川村 壱馬 プロフィール 川村 壱馬(かわむら かずま) 愛称 カズマ カズ 1997年1月7日(22歳) 星座 やぎ座 血液型 AB型 出身地 大阪府 身長 170cm 体重 60kg 利き手 左 趣味 音楽鑑賞 ショッピング 散歩 特技 歌 ダンス 空手 好きな言葉 一期一会 好きな食べ物 お寿司 肉 キャッチフレーズ 次世代のピュアシンガー スポーツ ボクシング 空手(段位あり) 職業 歌手・ダンサー 担当楽器 ボーカル 活動期間 2014年~ レーベル rhythm zone 事務所 LDH JAPAN 参加グループ 共同作業者 THE RAMPAGE 川村壱馬さんは大阪府出身のアーティストです。 現在THE PAMPAGE from EXILE TRIBEのボーカルで歌唱力はもちろんダンスも群を抜いています。 幼少期から空手やボクシングを習っていて鍛え上げられた体に小顔。 更にクールなイケメン。 女子が好きになる要素しかないですよね! 歌手になろうとしたきっかけ 中学3年の時EXILEのATSUSHIやTAKAHIROに憧れ歌手になる夢を持ったそうです。 女性はもちろん男性をも虜にするなんてさすがEXILEですね。 わたしも初めてATSUSHIとTAKAHIROの歌を聞いた時は一瞬で虜になりCDはすべて買っていました。 学歴から現在まで はじめは大阪にある東住吉総合高校に進学していました。 偏差値39で勉強ができる方ではなかったようです。 校則は緩くピアスやカラーなど多少は大丈夫な学校のようです。 バスケットボールの強豪校で有名選手が多いそうです。 しかしEXPG(LDHのアーティスト養成所)にスカウトされ大阪校に転校します。 スカウトされるなんてさすがですね!その時からすでにオーラがあったのではないでしょうか。 EXPGは入門クラスからのスタートです。 入門、初級、中級、上級、そして更に上の特待生にまで上り詰めました。 努力と実力の持ち主ですね! そして2014年4月「VOCAL BATTLE AUDITION4」に出場し見事合格! 「THE RAMPAGE」のボーカル候補となります。 通称ランぺはとても人気のあるグループです。 合格した際、お母さんはもう言葉が出えへんと喜んだそうです。 ちなみに応募総数3万人だそうです。 すごい倍率ですね… その後2014年7月 正式メンバー選考「武者修行」が行われます。 2014年9月 「武者修行ファイナル」正式メンバーとなります。 2017年1月25日「Lightning」メジャーデビューをします。 2018年10月「PRINCE OF LEGEND」俳優デビューをします。 性格について 真面目 好きなことには努力を惜しまない。 自身で「真っ直ぐなどしっとした芯がある」性格と話していました。 負けず嫌い 他のメンバーにダンスや歌では絶対に負けたくないと話していました。 ストイック 好きなことには真面目に努力をし、自分が納得するまでとことん突き進むようです。 涙もろい 武者修行中に悔し涙やインタビュー中に泣く。 メジャーデビュー記念イベントでは感極まり泣きながら今までのことを振り返る場面がありました。 尊敬する人は三代目JSB登坂広臣さん 服装や仕草から影響されているのがわかります。 ファンに登坂のことを好きか聞かれ、照れながら「はい」と答えています。 また登坂さんが撮った写真のアングルを真似して撮ったりするほど好きなようです。 仲良しはRAMPAGEメンバー長谷川 慎さん お互いに兄弟と呼ぶほど仲が良いそうです。 そんな姿をファンは「かずまこ」と呼んで微笑ましく見守っているようです。 壱馬さんは慎さんを好きすぎるがあまりブログの8割には慎さんとのツーショット、もしくはこっそり慎さんが写っていることが多いようです。 また慎さんが入浴中にトリートメントを届けてくれたり、壱馬の部屋で映画鑑賞したり二人で楽しく過ごしているようです。 しかしクリスマスに男二人でケーキを買って過ごしたことや朝まで二人で泣いて語ったことを聞くと「恋人みたい」と思ってしまいますよね。 でもファンからすれば彼女がいるよりは男同士仲良くしてくれていた方がいいのかもしれませんね。 <川村壱馬 関連記事>.

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