ロトム 調整。 【ポケモン対戦】耐久を最大化する努力値調整について【ソードシールド】

【剣盾シーズン2】最終3位 サイチェンキッスロトム【ダブル】

ロトム 調整

わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 育成論と使い方 CS全振りが無難に強い スカーフを持つことで、先手を取れる相手を増やす型。 素早さとボルトチェンジの火力を上げるため、努力値は細かく調整するよりCS全振りが無難。 ボルトチェンジで圧力をかける ヒートロトムは、相手に嫌でもボルトチェンジ警戒を強いることができる。 不利対面でのボルトチェンジでもそれなりのダメージを稼げるため、1匹目に繰り出すのに向いている。 環境に多いポケモンの上を取れる スカーフ型は、 最速ドラパルトと素早さ1段階上昇後の最速ギャラドスを抜ける。 スカーフがバレていなければ奇襲でき、バレているなら交代読みの行動が取りやすい。 耐久型へのトリックが有効 剣盾ではなどの強力な耐久ポケモンが多い。 対策としてトリックを覚えさせ スカーフを押し付け、機能停止させるのも有効だ。 この2つのタイプを半減できるポケモンなら有利に戦える。 でんき無効の地面タイプならボルトチェンジを気にせず交代できる。 かたやぶりで突破も有効 火ロトムの耐久力は特性「ふゆう」によるところが大きい。 そのため、「かたやぶり」持ちで無効にして地震を撃つのも有効だ。 4倍弱点なので、物理耐久型であっても致命傷になる。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】ヒートロトムの育成論と対策

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最強を目指す人のための 水ロトム環境考察 水ロトムの強みは2点あります。 同じタイプにランターンがいますが、合計種族値が足りてない+地面の一貫性が嫌われるのでロトム優勢です。 まずは、水ロトムの種族値からおさらい。 水ロトム 種族値 防御・特防の数値が高く、HPの種族値が低いのが特長です。 HP252振りをするだけで、物理・特殊 両方に強くなれます。 また、 素早さ種族値86も重要な数値です。 すぐ下に、たくさんのポケモンが並ぶ 85族があるため、ロトムもついでに抜く 4振り86族抜き調整が多いです。 ロトムの素早さ実数値もおさらいしておきましょう。 覚えておくのは、以下の3つで大丈夫です。 悔しい。 型の詳細は個別に見ていきましょう。 オボン持ちだけでみると、ずぶといの方が個体数が多いです。 せいかく:ずぶとい 防御特化することで、オボン込みで確定4発になります(攻撃特化ファイアロー鉢巻ブレイブバード 31. また、攻撃特化メガボーマンダ A1段階上昇の逆鱗が91. 身代わりを貼るポケモンの起点にされることはありますが、耐久力を底上げすることで鬼火をまく機会が増えます。 オボンのみの採用率理由は、後攻ボルトチェンジで消耗するHPを回復するために採用します。 HP252振り+防御に少し回すだけでも耐久力があるので、鉢巻ガブリアス 逆鱗耐えて 鬼火を巻くことができます。 マリルリ対面を意識した素早さ振りが多く、ある程度の硬さ・火力を持った型とします。 ハイドロポンプの火力が、HP252振り バンギラス 確定2発程度の火力です。 また、耐久ポケモン以外なら電気+水という範囲の広い攻撃で2回で突破できます。 が持ち味のポケモンです。 こだわりメガネを持たせるよりも、スカーフで上から殴るのが人気です。 S135族を上から殴れ、ファイアローを後出しから倒せる調整のため、人気の調整です。 S252振り:最速135族抜き抜き H108振り:ファイアローの鉢巻ブレイブバード確定3(42. 理由としては、ガブリアス・メガボーマンダよりも、耐久ポケモンを削ることがロトムの仕事だからです。 また、性格は、臆病にすることで抜ける敵を多くすることが好まれます。 ただし、回復技を持たないため、鬼火を上手く使いたい。 ただ、 陽気A252ガブリアスのげきりん 45. しかも、ひかりのかべ+リフレクター両方を覚えることができるので、汎用性の高い戦法になりますね。 ただ、壁張りのライバルには ニャオニクス・クレッフィなど優秀なポケモンも多いため採用率は高くないです。 特定の組み合わせはあまり多くありませんが、優れたタイプを持っているのでパーティの補完として採用されます。 つまり、 どんなパーティでも採用できる優秀なポケモンと言えます メガハッサム+水ロトム メガハッサム・水ロトムで有利対面を意識してとんぼがえり・ボルトチェンジを行います。 ハッサムの重たい地面・炎技に耐性のある水ロトム。 水ロトムの重たい、草に強いハッサムの組み合わせです。 この2匹は相性補完がよいので、並びとしてよくみかけます。 参考 ウォッシュロトム+とつげきチョッキドリュウズ構築 とつげきチョッキドリュウズは、 耐久ポケモン、フェアリー・でんきポケモンに無類の強さを誇ります。 一方で、環境トップメタである ガブリアス、ファイアロー、メガバシャーモなどには弱いです。 それらに強いのが、鬼火持ちの水ロトムです。 相性補完もよく、サイクルを回しやすいです。 参考 水ロトム 対策 水・電気+特性:ふゆう持ちの水ロトムは、 実質弱点は、草のみです。 メガフシギバナ、キノガッサなどが有利です。 物理受けが多いので、特殊アタッカーだと突破しやすいですね。 特攻特化メガリザードンYのソーラービームで、 HP252振り水ロトムに105.

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ヒートロトムの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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極めて優秀な耐性と並以上の火力、ボルトチェンジによるサイクル性能を持ち、豊富な変化技も備えるため多くのパーティで補完として声がかかる。 タイプに強いであり、で止まらないタイプ。 特性により相手が持ちでない限り実質弱点がくさタイプだけであり、くさ技の中でも不一致サブウェポンで採用されやすいくさむすびの威力を20に抑えられる体重も高評価。 弱点が少なく万能ではあるものの、耐久・火力・素早さのすべてを両立することはできない。 パーティの中で持たせたい役割は必ず絞っておこう。 第八世代で追加されたダイマックスとの相性はよく、HP増加による耐久強化のほか、ハイドロポンプの命中難も補える。 優秀な電気タイプが軒並み不参戦なため、第8世代ではヒートロトムと並びトップメタとなっている。 ただし流行中のかたやぶりドリュウズには、A特化の場合H252でも確1を取られてしまう。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 性能安定。 雨やダイストリームとあわせて。 攻撃しつつ麻痺撒き。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 攻撃しつつ撤退可能。 ハイドロポンプ 水 110 165 80 - タイプ一致技。 高威力だが命中不安。 水技はこれのみ。 おにびやでんじはとあわせて。 スカーフなら怯みを狙える。 イカサマ 悪 95 100 - 物理受けやとつげきチョッキでの積み抑制に。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 サポート用。 地面は呼びにくいが、電気やひらいしん等に注意。 おにび 炎 85 物理アタッカー対策。 炎は呼びにくいが、こんじょうに注意。 トリック 超 100 メガネやスカーフとあわせて。 リフレクター 超 - サポート用。 味方の物理耐久を強化。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 味方の特殊耐久を強化。 ねむる 超 - カゴのみと合わせて全回復。 により各種フィールドに阻害されないため好相性。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサンダー かみなり 140 210 エレキフィールド メインウェポン。 ロトム自身はフィールドの恩恵は受けられない。 10まんボルト 130 195 ボルトチェンジ 120 180 ダイストリーム ハイドロポンプ 140 210 天候:雨 メインウェポン。 2発目から威力1. かみなりと相性がいい。 追加効果は微妙だがに抜群。 追加効果は優秀だがに等倍。 イカサマをダイアーク化した場合は自分の攻撃換算でダメージを与えるので注意。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 一枠割く価値は微妙。 ダイサイコ ゆめくい 130 サイコフィールド ・への打点が欲しいときに。 過去作限定技。 独自の耐性とボルトチェンジを活かし、サイクル戦の潤滑剤として運用する。 ボルトチェンジの通らないなどの物理地面には、おにびやハイドロポンプが一貫する点が優秀。 持ち物はオボンのみやとつげきチョッキなど、場持ちを重視したアイテムが基本となる。 オボンのみの場合は回復量込みの確定数ずらしにより、物理・特殊問わず役割範囲が広がる点が優秀。 とつげきチョッキの場合は、きのみが発動せず一撃で落とされるような特殊技も耐えてサイクルを回せることが強み。 以前は汎用性重視のオボンのみが優勢であったが、昨今は特殊火力インフレによりチョッキ型が最大手となりつつある。 耐久・火力ともギリギリのラインで、素早さも近くに有利ななどがいるため要調整。 ボルトチェンジを無効化する地面タイプは、ウォッシュロトムに後出しするにはリスクが高いため、比較的撃ちやすい。 メガネは特殊アタッカーに渡してしまうとこちらが不利になるので、トリックを使う場合はスカーフを渡す時よりも慎重に。 あくのはどうやシャドーボールは草・ゴーストのやなどのピンポイント気味で優先度は低い。 物理アタッカーに先制でおにびを当てて火力を削いでから退くという強引な立ち回りも可能になる。 トリックでスカーフを渡してからそのまま倒してもらい、積みアタッカーの起点にするという戦術も 倒しきれる相手が限られてくるウォッシュロトムではやりやすい。 S調製例は下記の通り。 仮想敵を抜けるようSを振り、残りでCHを調整するのが基本。 最速ベースはミラー以外の仮想敵が周辺にいない。 素早さ調整(実数値はこだわりスカーフ加味での計算) 無補正 S220振り 201 :最速130族抜き。 現環境は物理偏重のため接触技が多く、ウォッシュロトム自身が代表的な非接触技であるじしんを無効化できることもあって、ゴツゴツメットも使いやすい。 物理相手を想定する場合はねむるとカゴのみで対砂()を任せるか、オボンのみが基本。 対・物理アタッカー・起点作り用のカバルドンのあくび、不意のさいみんじゅつなどを気にせず動けるのも大きい。 長期戦になることが多いため、攻撃技のPPは最大まで上げておきたい。 回復手段は眠カゴかいたみわけのいずれか。 防御・特防も悪くなく、特化することで一致等倍もかなり耐えるようになる。 対ウォッシュロトム 注意すべき点 優秀なタイプと特性ふゆうによる弱点の少なさ、まずまずの耐久力、並以上の火力と、非常に多くの仕事ができるポケモン。 電気タイプながらを後出ししづらく、ボルトチェンジでサイクルを回されやすい。 物理受け、アタッカー、壁張り等、型が多く読みにくい。 持ち物もこだわりアイテムやとつげきチョッキ、オボンのみなど多彩。 対策方法 唯一の弱点であるタイプに対しては、有効打がない。 そのため、高耐久の草タイプなら有利な戦いができる。 持ちでじしんを撃つのも効果的だが、おにびの搭載率が高いほか、 は一致技で弱点を突かれるので後出しする際は注意。 耐久はそこまで高くないため、上からの高威力技などで一撃で倒すのも良い。 また、優秀な耐性により後出しされることも多いが、HP種族値が低いためダメージ量でおおよその努力値を予測することは容易い。 ダメージが多ければCS振りでスカーフや強化アイテム、少なければ耐久ベースでSに振っていないことがすぐに分かる。 型の予測がつけば対処も楽になるため覚えておきたい。 覚える技 レベルアップ.

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