沖縄事件リアルタイム。 県内事件・事故速報/静岡県警察

辺野古新基地建設問題最新情報/沖縄県

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QAB 琉球朝日放送 取材した町記者とお伝えします。 町さんアメリカ兵ら2人が起こした事件。 また様々な課題が見えてきましたね。 町記者「はい。 捜査から犯人逮捕の過程には「日米地位協定の壁」が見えてきました。 県警は事件から3日後には2人を沖縄警察署に呼び、任意で事情を聴いていましたが、日本側は起訴まで身柄を拘束できないため、2人は事情聴取を終えると、また身柄が基地内に連れ戻されるという状況が続いたんです。 アメリカ軍の事件や事故を数多く請け負ってきたコザ法律事務所の新垣勉弁護士は・・・」 コザ法律事務所 新垣勉弁護士「殺人や強盗事件以外の事件については米軍がなかなか被疑者の身柄を任意に引き渡そうとしない。 そのために県警は裁判所で逮捕状をとる手続きをしないで、任意で米軍から被疑者を警察に連れてきてもらって、警察で取り調べをして、取り調べを終えると、再び基地に戻す。 そういう形で任意の取り調べをしている例が最近は続いています」 コザ法律事務所 新垣勉弁護士「県警は犯罪が起きたときに、なぜ被疑者を逮捕するのかというと、被疑者が逃亡しないようにする。 それから、もう1つは証拠隠滅を被疑者が行わないようにするという。 この2つの目的で逮捕して勾留するんです。 それと同じような拘禁の仕方を米軍が基地内でやってるのか、やっていないのか、この辺が担保されていないというところに大きな問題がある。 過去の経緯を見てみますと、基地内にいる被疑者が共犯者と連絡を取り合ったり、あるいは被疑者が米軍が知らない間に、本国に帰っていたりする。 そういう事案が過去に発生していたんです。 ですから基地内にいる被疑者がどのような行動をしているのか県警の方ではよく把握できませんので、問題を生じる恐れが強い」 今の状況ですと、身柄が拘束される前に犯人が逃げてしまう事があるということですよね。 町記者「はい。 新垣弁護士は、アメリカ軍の被疑者の拘禁の状況について、具体的に説明を求めることが必要だとしています。 コロナのニュースもそうなんですが、県民は基地と隣り合わせに暮らしているわけですから、きちんと情報を開示してもらうことが必要だと思います。

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更新日:2020年6月25日 辺野古新基地建設問題 最新情報 NEW 沖縄防衛局への行政指導文書について 令和2年6月25日、沖縄県は、同月11日に沖縄防衛局が県の文書に回答したことを受けて、改めて、事業によるジュゴンへの影響を再評価することなどを求める文書を発出しました。 国地方係争処理委員会の決定について(水産課) 令和2年6月19日、沖縄県は、国地方係争処理委員会の決定がなされたことを受けて、知事コメントを発表しました。 沖縄防衛局への行政指導文書について 令和2年6月4日、沖縄県は、同年4月17日付け文書に関して、沖縄防衛局に対して報告を求める文書を発出しました。 国地方係争処理委員会における知事意見陳述について(水産課) 令和2年5月22日、沖縄県は、国地方係争処理委員会において、知事による意見陳述を行いました。 国地方係争処理委員会に提出した反論書について(水産課) 令和2年4月21日、沖縄県は、国地方係争処理委員会に、農林水産大臣の答弁書(令和2年4月10日付け)に対する反論書を提出しました。 普天間飛行場代替施設建設事業に係る変更承認申請について 令和2年4月21日、沖縄県は、普天間飛行場代替施設建設事業に関して、沖縄防衛局から設計概要の変更等に係る承認申請書が県に提出されたことを受けて、知事コメントを発表しました。 沖縄防衛局への行政指導文書について 令和2年4月17日、沖縄県は、普天間飛行場代替施設建設事業に関して、事業実施区域内でジュゴンの鳴音が確認されたことなどを踏まえ、沖縄防衛局に対して、事業を停止し、ジュゴンの来遊状況の確認や、事業によるジュゴンへの影響を再評価することなどを求める文書を発出しました。 国地方係争処理委員会への審査申出について(水産課) 令和2年3月30日、沖縄県は、農林水産大臣が行った是正の指示を不服として、国地方係争処理委員会に審査申出を行いました。 関与取消訴訟最高裁判所判決について 令和2年3月26日、関与取消訴訟について、最高裁判所から判決言渡しがありました。 沖縄ジュゴンの保護のため、辺野古案の撤廃を求める要請文について 米国国家歴史保存法(NHPA)に関連し、沖縄県は、平成30年4月、米政府の十分な考慮を促すため、米国政府等に対し、県と利害関係者として協議することを求める要請書を送付しました。 しかし、県との協議が行われないまま工事が行われ、沖縄本島北部海域でジュゴン個体の死骸が発見されている事などから、米政府に対し、ジュゴン保護のため、辺野古案の撤廃を求める書簡を、米国国防省長官など4名に送付しました。 抗告訴訟の県の第2準備書面について 令和2年2月28日、沖縄県は、令和元年8月7日に提起した抗告訴訟について、第2準備書面を提出しました。 県民投票から1年を迎えての知事コメント 令和2年2月24日、沖縄県は、県民投票から1年を迎えての知事コメントを発表します。 「上告受理申立て理由書に対する意見書」への意見書について 沖縄県が令和元年11月11日に提出した関与取消訴訟の上告受理申立て理由書について、令和元年12月6日に国土交通大臣から上告受理申立て理由書に対する意見書が提出されたことから、令和元年12月25日に、沖縄県は、当該意見書に対する意見書を最高裁判所に提出しました。 沖縄防衛局への行政指導文書について 令和元年12月5日に、沖縄県は、沖縄防衛局に対して、フロート等の撤去及び工事の中止についての行政指導文書を発出しました。 抗告訴訟第1回口頭弁論の意見陳述について 令和元年11月26日に那覇地方裁判所において、抗告訴訟の第1回口頭弁論における知事と代理人弁護士の意見陳述を行いました。 抗告訴訟の県の第1準備書面について 令和元年11月25日、沖縄県は、同年8月7日に提起した抗告訴訟について、第1準備書面を提出しました。 関与取消訴訟の上告受理申立て理由書について 令和元年11月11日、沖縄県は、同年10月30日に行った上告受理申立てについて、上告受理申立て理由書を福岡高等裁判所那覇支部に提出しました。 関与取消訴訟の上告受理申立てについて 令和元年10月30日、沖縄県は、同月23日に言い渡された関与取消訴訟の高裁判決に対して、上告受理申立てを行いました。 関与取消訴訟高等裁判所判決について 令和元年10月23日、関与取消訴訟について、福岡高等裁判所那覇支部から判決言渡しがありました。 関与取消訴訟の口頭弁論における意見陳述要旨について 令和元年9月18日に福岡高等裁判所那覇支部で行われた、口頭弁論における知事と代理人弁護士の意見陳述要旨を掲載します。 関与取消訴訟の準備書面等について 福岡高等裁判所那覇支部に提出した、関与取消訴訟の準備書面及び求釈明申立書を掲載します。 関与取消訴訟の準備書面について 福岡高等裁判所那覇支部に提出した、関与取消訴訟の準備書面を掲載します。 公有水面埋立承認取消しから1年を迎えて 令和元年8月31日、沖縄県は、辺野古新基地建設に係る公有水面埋立承認取消しから1年を迎えるに当たっての知事コメントを発表しました。 抗告訴訟の提起について 令和元年8月7日、沖縄県は、抗告訴訟を提起しました。 違法な国の関与の取消訴訟の提起について 令和元年7月17日、沖縄県は、違法な国の関与の取消訴訟を提起しました。 辺野古埋立工事における地盤改良工事が及ぼす環境影響の懸念について 令和元年7月17日に、沖縄県は、軟弱地盤に係る地盤改良工事が実施された場合における環境影響の懸念を取りまとめましたので、その結果を公表します。 国地方係争処理委員会の決定について 令和元年6月17日に、沖縄県は、国地方係争処理委員会の決定がなされたことを受けて、知事コメントを発表しました。 沖縄防衛局への行政指導文書について 令和元年6月11日に、沖縄県は、沖縄防衛局に対して、工事の中止等についての行政指導文書を発出しました。 K-8護岸を利用した土砂の陸揚げ作業について 令和元年6月11日に、沖縄県は、沖縄防衛局がK-8護岸を利用した土砂の陸揚げ作業を開始したことを受けて、 知事コメントを発表しました。 審査申出書について 平成31年4月22日に沖縄県が国地方係争処理委員会あて発送した審査申出書を掲載します。 審査申出書の発送について 平成31年4月22日、沖縄県は、国土交通大臣が行った裁決を不服として、国地方係争処理委員会に審査申出書を発送しました。 審査請求に関する国土交通大臣の裁決について 平成31年4月5日、沖縄県は、埋立承認取消しに対する審査請求に関する国土交通大臣の裁決を受けて、知事コメントを発表しました。 新たな区域への土砂投入についての知事コメント 平成31年3月25日、県は、新たな区域への土砂投入についての知事コメントを発表しました。 違法な国の関与の取消訴訟の提起について 平成31年3月22日、沖縄県は、違法な国の関与の取消訴訟に係る訴状を提出しました。 沖縄防衛局の反論書に対する県の意見書の提出について 平成31日3月15日、沖縄県は国土交通省の審理員あて、沖縄防衛局が国土交通大臣に行った審査請求において同局が提出した反論書に対して、意見書を提出しました。 沖縄防衛局の反論書に対する県の意見書の提出について 平成31日3月4日、沖縄県は国土交通省の審理員あて、沖縄防衛局が国土交通大臣に行った審査請求において同局が提出した反論書に対して、「固有の資格」に係る意見書を提出しました。 沖縄防衛局の反論書に対する県の意見書の提出について 平成31日2月20日、沖縄県は国土交通省の審理員あて、沖縄防衛局が国土交通大臣に行った審査請求において同局が提出した反論書に対して、意見書を提出しました。 差止訴訟に係る上告受理申立て理由書について 平成31年2月8日、沖縄県は、岩礁破砕等行為差止訴訟に係る上告受理申立て理由書を提出しました。 埋立土砂の性状の重大な疑義に関する知事名及び土木建築部長名文書の発出について 平成31年1月25日、沖縄県は、沖縄防衛局に対し、上記の文書2件を発出しました。 公有水面埋立承認取消通知書の英訳について 平成30年8月31日に沖縄防衛局に発出した、公有水面埋立承認取消通知書の英訳を掲載します。 国地方係争処理委員会あて発出した意見書について 平成31年1月18日、沖縄県は国地方係争処理委員会あて、国土交通大臣の主張(平成30年12月27日付け)に対する意見書を発出しました。 埋立土砂の性状に関する疑義への説明等を求める文書の発出について 平成31年1月11日、沖縄県は、沖縄防衛局に対し、上記の文書を発出しました。 国地方係争処理委員会に対する上申書について 平成30年12月27日、沖縄県は、国地方係争処理委員会からの照会(平成30年12月17日付け)に対して、上申書を発出しました。 土砂投入の即時中止等を求める知事名文書及び埋立土砂の性状の重大な疑義に関する土木建築部長名文書の発出について 平成30年12月21日、沖縄県は、沖縄防衛局に対し、上記の文書2件を発出しました。 差止訴訟控訴審判決に対する上告受理申立てについて 平成30年12月19日、沖縄県は、岩礁破砕等行為差止訴訟の控訴審判決に対して、上告受理申立てを行いました。 土砂投入についての知事コメント 平成30年12月14日、県は、土砂投入について記者会見を行い、知事コメントを発表しました。 普天間飛行場代替施設建設事業に係る工事の中止を求める文書の発出について 平成30年12月12日、県は、沖縄防衛局長あて、工事の中止を強く求める指導文書を発出しました。 差止訴訟控訴審判決について 平成30年12月5日、岩礁破砕等行為差止訴訟の控訴審について、福岡高等裁判所那覇支部から判決言渡しがありました。 国地方係争処理委員会への審査申出書の発出について 平成30年11月29日、沖縄県は、国土交通大臣が行った公有水面承認取消処分の執行停止決定を不服として、国地方係争処理委員会に審査申出書を提出しました。 公有水面埋立承認取消通知書の発出について 平成30年8月31日、沖縄防衛局に対し、公有水面埋立承認取消通知書を発出しました。 差止訴訟控訴審に係る準備書面の提出について 平成30年8月24日、沖縄県は、差止訴訟控訴審に係る第1準備書面を福岡高等裁判所那覇支部に提出しました。 聴聞等変更申出に係る回答文の発出について 平成30年8月6日、沖縄防衛局から提出された聴聞等変更申出書に対する回答文を発出しました。 聴聞通知書の発出について 平成30年7月31日、沖縄防衛局に対し、普天間飛行場代替施設建設事業に対する公有水面埋立承認の取消(撤回)処分に係る聴聞通知書を発出しました。 聴聞手続きに関する関係部局長への指示に係る知事記者会見について 平成30年7月27日、翁長知事は、辺野古新基地建設に係る公有水面埋立承認の撤回に向けて、沖縄防衛局への聴聞の手続きに入るよう、関係部局長に指示をしたことを表明しました。 差止訴訟控訴審の第1回口頭弁論について 平成30年7月4日、福岡高等裁判所那覇支部において、差止訴訟控訴審に係る第1回口頭弁論が開かれ、沖縄県の訴訟代理人が意見陳述を行いました。 『辺野古・大浦湾シンポジウム~沖縄の財産、世界の宝を未来に~』の講演内容について 沖縄県は、平成30年3月24日、辺野古・大浦湾の貴重性について多くの方の認識を深めることを目的に「辺野古・大浦湾シンポジウム」を開催しました。 国内外の専門家、また、大浦湾の生物や自然について研究や取組をされてきた方々により、海洋保護、辺野古・大浦湾の貴重性について認識を深めるための基調講演やシンポジウム等が行われました。 今回、シンポジウムの概要報告書や当日配付資料、シンポジウム動画を下記の通り案内致しますので、ぜひ、この機会に、世界的に貴重な辺野古・大浦湾の海域を守るため、多くのみなさまに共有いただけたらと考えております。 当日の動画 (動画は外部サイトへリンク) 差止訴訟及び確認訴訟に係る控訴理由書の提出について 平成30年5月14日 沖縄県は、差止請求及び確認請求について、福岡高等裁判所那覇支部に控訴理由書を提出しました。

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沖縄での日の丸に関する事件…と言うのでしょうかワタシがまだ子供...

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沖縄での日の丸に関する事件…と言うのでしょうか ワタシがまだ子供の頃 30~40年前 にリアルタイムでの事件だったか もしくは回想の放映だったのかわかりませんがテレ ビである事件の事を放送していました。 沖縄の女子高生が 卒業式か何かの式典で 泣きながら壇上のだったか 屋外の掲揚だったか… 日本国国旗を 外した と言う事件があったとの放送を記憶しているのですが 事実 そういった事はあったのですか? 多少は日の丸に対して沖縄の方々が本土の人間とは違う思いがあるとは 聞いた事ありますが 式典の最中に日の丸を勝手に降ろすとは よほどの思いがあるのですよね… どういう経緯、顛末の事件 事象 だったのか 教えて頂けませんか よろしくお願いいたします 恥ずかしい話なんです。 同じころの話なんです。 なぜ、恥ずかしいのか。 本土復帰前の沖縄は、アメリカの占領下だったんです。 本土復帰を願う沖縄は、『日の丸』の旗を振りたてて、本土復帰のデモ行進をしていたんです。 沖縄県民は日の丸を祖国復帰のシンボルとして掲げ、島ぐるみで祖国復帰を勝ち取り、沖縄の教職員はその先頭に立って日の丸を掲げて来た。 復帰直後の沖縄の正月は、官公庁は勿論殆どの家庭は誇らしげに日の丸を掲げて正月を祝っていた。 ああ、それなのに、 以下引用。 blog. goo. 福地曠昭・元沖教組委員長は当時の方針転換について、「六〇年代から日教組の教研集会で、日の丸掲揚をやめるよう幹部から求められていた」と証言している。 知花昌一が、1987年の沖縄国体の会場になった読谷村の野球場に掲揚された日の丸を引き下ろして焼いた。 日の丸を引きずり下ろした女子高校生について触れたい。 「ゆんたんざ沖縄」が彼女の「行動」についてドキュメント映画を作っているらしいので、その紹介サイトをいかに引用する。 日の丸への抵抗 「復帰」後の現在も日本の米軍基地の35%が沖縄に集中している。 太平洋地域で最大といわれる嘉手納空軍基地の隣の読谷村は、総面積の48%が米軍基地で、日常の中に戦争が同居しているといってよい。 像の制作の中心を担うのは沖縄・浜比嘉島出身の彫刻家・金城実さん。 遺族の人たち、小学生もしっくい塗りや成型に参加し、像は次第に形になってゆく。 折しも沖縄で初めて国体が開催されることとなり、日の丸問題が表面化する。 「日の丸」掲揚が行政指導で強制され、教師や生徒の反対の動きが紹介される。 圧巻はひとりの女子高生の抵抗だ。 日の丸掲揚を卒業式で断行されようとしたため、むしりとったのだ。 「卒業できなくてよいのか」と説得にあたる教師に「いやです!」 「誰が賛成しましたか」と泣いて訴える。 その友人もいっしょに教師に抗議する。 ついに彼女は泣きながら走り出し、日の丸を下水で汚し校庭に投げ捨てる。 この動きはカメラも追いきれないほどの強烈さがある。 卒業式で日の丸を引きずり落とし下水で汚した女子高校生の行為も彼女自身で考えた行為とは到底思えない。 その証拠は、事件から数年後、地元テレビが既に大学生(琉球大学?)になっていた「あの時の女子高生」に大学キャンバスで突撃インタビューを試みた時の「元女子高生」の態度である。 バリバリの左翼大学生に育っていると予想して、彼女をジャンヌダルクのような英雄扱いの前ぶりで近づいたインタビューマイクに、 たぶん1986年(または87年)だと思います。 この映像の 2:10 あたりに、その行為の直後が写っています。 たしか小林よしのりの「戦争論」かなにかで、先生ら周囲の人間がなだめつつ「あなたが大人だったら犯罪行為だよ」と、ポロッといったのが取り上げられていました。 しかし沖縄返還(1972年)より前はそうでもなかったのです。 沖縄返還当時、沖縄で教職にあった人が吐いた言葉をみれば、沖縄返還前に入ってってきた日本社会党が、思想改造、教育改造ともいえる活動をやっていたことがわかります。 それが現在の過激ともいえる反米反基地運動につながります。 現在の支援政党は社民党で、元日本社会党です。 「復帰の2年前にくらいになって、社会党が(沖縄に)入ってきた。 」 「いままで君が代を歌おうとやっていたのが、突然「(そういうことをするのは)おかしいんだよ」ということでやらなくなった。 」 「教職員組合の集まりで、日の丸、安保、反対になった」 「気骨のある先生が「安保反対というが、誰が日本を守ってくれるんですか?」と聞いたら、上原先生が「つまみだせ!」と言った。

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