僕は君がすき焼けた肌にいい匂い。 萌えた体験談 <故郷の村の幼馴染>

#6 僕と工藤君とちょうちょ

僕は君がすき焼けた肌にいい匂い

僕、これ知ってる。 前世のネットでコナンクソ動機ランキングされるとちらほら出るやつ。 「好きな子に惚れ直されたい」ってやつ。 ファックスで放火するやつ。 原紙を細かくして便所に流しちゃえば証拠消えるのにポッケに入れとくおバカ。 いや、コンビニのファックスの使用履歴と監視カメラ調べられれば終了か。 ちなみに、小五郎のおっちゃんは抜きで、僕は参加メンバーで年齢が高い男ということで、おっちゃんから悪い虫が娘たちにつかないようにガードを仰せつかっている。 麻酔銃や凶器にもなるシューズを履いたコナン君ほどではないけれど、実は僕も武装しているのだ。 というか、一緒に住んでるお兄さんにスタンガンを持たされた。 「君に何かあったら幼馴染が仕事そっちのけで武装して突撃しかねない」 とかなんとか。 一緒に住んでるお兄さんは、いつの間にか就職に成功して外で勤め始めたけれどどこに努めているかは教えてくれない。 「水商売とかよくないっていう人もいるけど、合法の範囲でやってるなら、仕事に貴賤はないんだよ?無修正のAVを売りさばく仕事とかはだめだけど、相手が首つらない範囲で貢がせるホストは合法だよ?」 とも言ってみたのだけれど、「その気遣いがつらい」と涙ぐまれただけだった。 僕はもともと喧嘩を売られやすいので変態撃退スプレーを準備しているのだけれど、それは秘密である。 なぜってスプレーの中身はじいちゃんの知人が作ってくれた素肌にかかるとのたうち回るくらいの激痛が走るのに外傷が出ないといういろんな意味でとんでもなくヤバイものだ。 某博士以外にもマッドサイエンティストは世の中にいるらしい。 手っ取り早く結論を言うと別荘は燃えた。 それで焼けそうになったのは麻美先輩ではなく僕だった。 ぶっちゃけ、推理ショーを手伝わされたらたまったものじゃないから、無難に離脱できる方法として、ターゲットになっておこうと思ったのだ。 蘭ちゃんたちの安否は、新君がついているので絶対大丈夫。 それに、目の前で危ない目に遭うとわかっている知人女性を放置はしたくない。 パーティ中の話の流れで消防士は仕事とはいえ赤の他人を助けに行くために突撃できてすごくかっこいいとかどうとか適当に話題を誘導し、うっかりを装って自分と麻美先輩の飲み物をこぼせば完了。 犯人は中途半端に賢いバカだったので、薬でもうろうとした麻美先輩を助けるよりも、赤の他人を麻美先輩の前で助けたほうが印象がアップするだろうし、麻美先輩のパーティなのに当人残して貸別荘から出るということに反対者が出るかもしれないことを考慮した。 計画通りである。 睡眠薬は一時期よく飲んで効きにくいので、もうろうとしているがまだ動ける。 犯人が消えたのを見計らい眠気をこらえつつ這って玄関を薄く開けスタンパイ。 ここなら燃えていよいよやばくなったら自分で飛び出せるし、救助が間に合っても自力で這ってきたけれど力尽きたと思われる。 ファックスの前の火のついたろうそく吹き消さないで犯人の作戦を残してあげるのは半分善意で、残りは犯人の犯歴に放火が残るようにという悪意から。 救急車で運ばれるほどでもなかったのだけれど、推理ショーは新くんが麻美先輩を誘導しつつ行っていた。 麻美先輩はもともと大学一年で小説の賞を受賞するわ中学の頃はテニスで全国制覇するわミスコンの覇者だわのとんでもない高性能な人なので、コナン君が「あれれー」と言うだけで察してくれ麻酔銃の出番はなかった。 そして犯人は惚れられたい相手から、初対面の人間を巻き込んだくそ野郎だと糾弾された。 あれれー、麻美先輩って僕がしってるキャラと違うぞと思ったんだけど、麻美先輩は「私のお姉様に手を出すなんて最低のくずやろう!」とかよくわからないことを言っていたしどこまで夢だったんだろう。 [newpage] 帝丹中学校に流れていた麻美の噂は二つある。 「1年生の男子に麻美に言い寄っているヤツがいる」 「麻美がお姉さまと尊敬する相手がいる」 [newpage] 麻美が好きな相手に告白するために、工藤新一の呼び出しを頼んだのが彼の幼馴染の少年だった。 呼び出しは成功したけれど告白は失敗。 呼び出すときに、少年が「お勧めしませんよ」と気づかわし気に言っていた意味も併せ悟る。 用は済んだと帰る新一についていこうとした幼馴染の袖をつかんだ。 「ぜんぶ知っていたならひどいじゃない」の一言くらい言ってやろうと思ったのに、声が出ない。 半分は言いがかりだとわかっているせい。 ぼやける視界を、柔軟剤の香りのタオル地が覆う。 「先輩。 いい男は女のためにまじめに努力してくれるからそういうのを捕まえるといいです。 そもそも新くんは、蘭ちゃんには文句なしでいい男ですが、その他にとっては見た目がいいだけのデリカシーが足りないやつです」 ぐうの音も出ない冷静な分析だった。 サッカー部のマネージャーとしてみてきて、望みが薄いことはわかっていたのだ。 「私がばかで、独り相撲をとっていただけだったのね」 でも馬鹿だとわかっていても止められなかった。 好きだった。 その何が悪い。 「いいじゃないですか。 先輩楽しかったでしょう?誰かを想って、楽しかったり、幸せだったりしたらそれでいいじゃないですか。 パイづくりだって文句なしでうまくなって」 そうだった。 楽しくて、幸せで、得たものがあって、でもほしいものはやっぱり手に入らなくて。 「それでもモヤモヤが残るなら、新くんを跪かせるポイントを教えましょう」 麻美は虚を突かれて、タオルから顔を上げた。 「すごい推理小説を書けばいいんですよ。 そしたら、読者として目をキラキラさせてあっちから追いかけてきますよ。 予言します。 先輩は書けます。 お?やる気出ました?目標見据えた先輩ってかわいいですね」 いたずらっぽさと、慈愛が同居したまろみのある微笑は、麻美より年下のはずなのにずっと大人びて見える。 なにこれ、すき。 工藤君と違うすき。 失恋から、あっという間に引き上げて見せた彼を、麻美はお姉さまと陰で呼ぶことを決めた。 [newpage] 組織でスコッチと呼ばれていた男はもういないことになっている。 今いるのは、就職先を見つけ、恩人の孫と同居している社会人ということになっているが、真実は名前を言ってはいけないあの部署に所属している警察官である。 彼は、一時期は「妖怪はいるんだ。 というか一緒に住んでいる恩人の孫こそそれだ」と思い込んでいたのだけれど、組織を抜け、ほどほどに規則正しい生活をするようになって気づいてしまった。 孫、妖怪じゃなくて人間だよな?と けれど現在組織に潜入中の幼馴染は気づいていない。 気づけるほど健全な生活を送れていないし、組織内でも「お前みたいな精神状態のやつを採用する警察機関なんてあるはずがねぇ」とジンやウォッカからお墨付きをもらったそうなので、元スコッチはとても悩ましい。 人間だとわかったら幼馴染の精神のよりどころがなくなり追い詰められてしまう気がする。 孫は、やたらと気遣いができる子なのだけれどどうも元スコッチたちを『未成年にお話しできないアダルトな職業』だと解釈している節がある。 あながち間違いでもないのが悩ましい。 しかし、警察官としてとてもつらい。 彼は職業に貴賤はないとは言ったが、怪我をした幼馴染を見て、「幼馴染なら 傷物にならないプレイを進めてあげてほしい」と元スコッチに言ってきた。 つらい。 泣きそうになった。 そのうち風見さんに相談して、今住まいを貸している孫にだけは任務中の警察官だと明かしたい。 けれど、信じてくれるだろうか。 元スコッチはともかく、幼馴染を指して「こいつも警察官なんだ」といった日には「日本の治安がやばいから海外に住む」と言い出しかねない。 もしくは、病院に連れていくことを進めてくるだろう。 一番まずいケースが通報されることだ。 萩原と伊達と松田以外がやってきたら詰む。 考えていると胃が痛くなってきた。 この話を風見さん相談すると、胃に風穴開けてしまいそうだけれど、幼馴染が「妖怪に与えるチョコ棒が売ってなかった」と言って、チョコのかかったプレッツェルのお菓子を孫に手づから与えているのを見るとさすがにいろいろ心配だし、孫がリスのようリズミカルに食べつつも、ちらちらと送ってくる視線に心が痛みつつもあるのだ。 どうも、最近、組織内で幼馴染の恩師の娘が死んでしまったそうでだいぶ堪えていたから幼馴染を優先していたけれど、いい加減、人間の孫の方もフォローしなければ。 [newpage] 工藤優作は目的のためならグレーな手段を使うこともいとわない。 特に、世界規模で実験台として狙われかねない息子の現状を考えると、捜査権限があり口が堅いもしくは弱みを握れ、一部証拠の隠滅すら行える警察関係者が必要なのだ。 残念だが懇意にしている目暮では力が足りない。 そこに一報が飛び込んできた。 息子の幼馴染でホームズファンサイトの管理人をしている彼から。 『ファンサイトのメンバーから工藤優作に直接繋ぎを取りたいとメールが来ているけれど、断ったものか通報たらいいかどうしよう』 優作はその事実を正しく理解していた。 ただのファンサイトでは本名など語らない。 というか勝手にしらべたらいけないし、よほどの手がかりでもない限り本人特定はでいない。 優作や息子、その幼馴染はそんな手がかりを残すようなことはしないというのに、相手は探ってきた。 その能力もしくは権限がある。 優作はそれに乗った。 相手はよく話に花を咲かせていたハンドルネームRay。 直接会うことを持ち掛け対面すると彼はFBI捜査官だと名乗った。 極秘捜査中の犯罪組織に加担させられているほぼ一般人の恋人を助けたいが、FBIという組織の中にいる以上、個人の力では彼女を助けることができない。 その上、日本は不慣れな地で何かとアクシデントが起きても後手に回ることが多い。 そのため、日本警察にコネのある優作に、何か理由をつけて彼女を日本警察の管理下に保護してもらえないかと懇願してくる。 優作は一計を案じ、その結果が息子に教えられるのはだいぶ先の話になる。 [newpage] バーボンがとてもつやつやしている。 こんなクソ組織で生き生きしている奴なんてジンくらいしか知らないベルモットは不思議でたまらず声をかけた。 「妖怪に会えるんです」 薬物? ベルモットは冷静に疑ったけれど、その手の薬は眼だけが爛々と輝き、あとは不健全な見た目になる。 歯並びが悪くなったり、肌が荒れたり、髪がぼろぼろになったり、とりあえずやつれる物だ。 けれど憎らしいくらいに彼の美貌に陰りはない。 むしろ一時期化粧で隠していた眼のクマも消えている。 「どんな妖怪なの?」 「ご飯を作ってくれて、ヒノキの香りのする風呂を用意してくれて、愚痴をきいてくれて、お日様の匂いのする布団を用意してくれて、行きがけにお弁当をもたせてくれます。 妖怪はいいものです」 「愛人じゃない」 「妖怪です」 「そんなこと私に話して大丈夫なのかしら」 「魔女だろうと僕の妖怪には勝てませんよ」 「私はエンジェル至上主義なの」 「…昔の僕なら張り合ったところですが、やめておきましょう」 「あら?」 「妖怪から、他人の推しと自分の推しのことで争ってはならないと教えを受けているので」 ベルモットは妖怪を知らない。 エンジェルというのは比喩的なものだけれど、バーボンの発言では比喩ではなく、少なくとも彼は本物だと思い込んでいる節がある。 けれど、実際にそんな存在信じないのでバーボンが妖怪だと言っている人物は、非常に温厚もしくは忍耐強く狂人のあしらいが上手いであろう理解できた。 ジッジたちの教育でややフェミニスト ただし畜生は除く。 お姉さまと呼ぶ女の子が増える増える。 彼は善意と悪意でできている。 ちゃんと善意がある。 新くん…おっちゃんが麻美先輩くらいハイスペックだったら楽だったんだろうけどなぁと思っている。 あと、あっくんがそばにいたら無言の圧で麻酔銃で蘭や園子を打てないので、原作よりは誘導上手。 スコッチ…心が痛い。 NOC疑惑はジンの勘だったのでさっさと警察に復帰できてる。 バーボン…幸せ者 赤井氏…日本は妖怪とかそれを信じる構成員とか未知の場所過ぎて、FBIだけじゃむりぽと悟りコネクションを開拓する考えに至る。 工藤氏…カモキタ! 死亡予定が生存になるのは割とバタフライエフェクト。 動的なシーンを書くのが苦手だからかっこよくぱぱぱぱーんって救命するシーンが自分の求めるクオリティで書けないからこうなります。 あと、救済って言葉の響きがどことなく神々しくて好きになれいうえに、主人公の属性上その場に置くと違和感と拒絶反応がでるから、見えづらい脇からヌルっとした手出しです。 それか、覆面必須か、悪党らしく「へへっ」っていう取引とか。 個人の趣味で、名探偵が事件は解けたんだけど不可思議な目に遭うってのがとてもすきでな。 そういうの好きな人にはお勧めしたい。 ついでに厳しめもそういう世界もありといえばありだけと、うちで書いてる物じゃなしだなぁと。 厳しめでぐうの音も出ず糾弾される探偵と、原作でぐうの音も出ず糾弾される犯人とやってること変わらなくて、代わり映えなく見えるし。 ゲームって設定やルール変えたらとたんにつまらなくなったりするから、世界根本から覆す気にはならないんだよな・・・ある程度のルールは保持したい。 すんなり毛利家で生活するコナン君とか、宮野姉救出に参加できない赤井氏とか、かなりグレーなことをしているけど捕まらない博士とか。 その状況がやむおえない理由を練りながら書いてくのが好き。 あと頭やばい人が平熱の状態で当人にとっては真面目に語ってるシーンとかも書くの好き。

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#6 僕と工藤君とちょうちょ

僕は君がすき焼けた肌にいい匂い

Information : これを幸せと言わずに何を幸せと言えばいいのだろう。 僕は間違いなく幸せだ。 幸せすぎて、目眩がするほど。 もしも幸せに匂いがあったなら、僕はそのむせ返る香りの濃密さに倒れてしまっていただろう。 視界の中で光るものは障子の向こうの薄ぼんやりとした街灯りだけで、慣れた目でも目の前にいる人の顔すらうまく見えない。 でも、あたたかな体温の気配を肩に感じられるお陰で、彼が隣にいるのだと実感できた。 掛け布団の中をもぞもぞと動いて、彼の体温に近づく。 胸に耳をつける前に腕の中に抱き寄せられて「寒いの?」と尋ねられた。 首を振る。 「寒くないよ」 「くっつきたかっただけ?」 「うん」 あまりに平坦に言われたので、素直に頷いた。 鼻先でふふっと笑う声が聞こえる。 「俺もくっつきたかったから、不思議だ」 「おなじこと考えてたことが?」 「うん」 「……不思議じゃないよ。 自然なことだよ。 だって……こんなに近くにいるんだから」 手のひらを広げて、見えない彼の顔を探す。 頬を挟みこむように包むと、生ぬるい熱の感触があった。 彼が顔を動かした感じがして、手のひらに軽くキスをされた。 鼻先をこすって、猫のように甘えてくる。 僕も首に抱きついて、肩に顔を埋めてやった。 そうして甘えあって、布団の中で肌を寄せ合う。 これを幸せと言わずに何を幸せと言えばいいのだろう。 僕は間違いなく幸せだ。 幸せすぎて、目眩がするほど。 もしも幸せに匂いがあったなら、僕はそのむせ返る香りの濃密さに倒れてしまっていただろう。 この熱を僕は絶対に離さないし、離れない。 「ん……っ」 彼の指が服の裾から入り込んで、素肌に触れた。 冷えた腹を撫でられた後、胸の突起に触れる。 「あ……」 するの? と訊く代わりに吐息を吐いた。 唇をキスで塞がれて、熱の中に落ちていく。 夜が溶けるまで、僕は彼と抱き合った。 若者はその楽とは言えない町での暮らしを厭い、殆どが高校進学を機に町を出て行く。 住民の六割が六十歳を超えるような、典型的過疎の町だった。 僕の祖父はそんな死にゆく村の王様で、広大な土地を持つ地主だった。 祖父に逆らえる人は誰もおらず、祖父が黒と言えば白いものも黒くなった。 祖父の言葉で、今も忘れられない言葉がある。 「うちは誰かに寄生せにゃ生きていけん毒虫みたいな一族じゃけぇの」 酒に酔っていたがゆえの、何気ない一言だったと記憶している。 その言葉を聞いた当時、僕はまだ幼い子どもで、その言葉の意味するところを正確に把握できたわけではない。 ただ「生きていけん」「毒虫」という言葉の痛烈さが、僕の中に長く残って、折にふれてその言葉を思い出させた。 そしていつしか僕はその言葉の意味するところを正確に理解できるほどに成長した。 祖父は生まれてから一度も、仕事を持ったことがなかった。 父も、母もそうだった。 家にはいつも手伝いの人たちが数人いて、衣食住すべてを切り盛りしてくれた。 僕ら家族は祖父の父から受け継いだ土地を国や他人に貸し、そこから自然に溢れてくる金銭で生きていた。 土地を貸す人を選ぶということもせず、先祖代々の資産として受け継いだものを受け継いだままのかたちでそのまま享受しているだけだ。 そんな生き方を祖父は自嘲と皮肉と嫌悪を込めて「毒虫」と言ったのだ。 毒の虫。 虫、だけでもあまりうつくしいものとは言い難い。 それが、毒を持っている。 僕が「彼」と出会ったのは、小学一年の春だった。 僕が生まれ育った村はさっき言ったように、過疎の村だった。 同じ年の子どもなど村の中にはいないくらい小さな村。 だから、少し離れた町の小学校に僕は入学した。 送ってくれたお手伝いさんに手を振って車を降りるとすぐ、強い風がびゅうと吹いたのを思い出す。 桜の花びらが舞い散って、揺らされた髪の間に入り込んだ。 僕は指でそれを取り除き、買ったばかりのランドセルを誇らしく背負って歩き出した。 後で聞いたことだけど、彼はその日の僕を見ていたらしい。 僕の横顔と風に煽られた髪を静かに直したその指の動きに一目で心を奪われたのだと彼は言った。 照れくさくて、甘酸っぱい記憶だ。 「ねぇ、僕に出会う前に、恋とかした?」 暗い部屋の中で僕は訊いた。 僕の趣味なのだ。 質問をすること。 もっと言えば、困らせること。 僕は彼が困る様子を見るのが好きだ。 目を閉じ、唸りながら彼が答える。 「……どこからを恋と定義したらいい?」 「うーん。 例えば、どんな気持ちならあるの?」 「幼稚園児の頃に、お弁当の時隣の席になった女の子がふりかけを交換しようと言ってくれたことがあるんだ。 恥ずかしくて、嬉しかった」 「……初恋だね」 大昔の話のはずなのに、心臓がきゅうと縮む心地がした。 彼の背中に抱きついてみる。 彼の大きな手のひらが僕の頭を撫でてくれた。 「……わからない。 ただ、照れくさかったのと嬉しいのがない混ぜになって……どうしていいか、わからなかった」 「他には?」 自分の投げた質問で傷ついたくせに、僕はまた新しい傷を探すように質問をした。 彼は僕の困ったこの癖にあきれているだろう。 呆れながらも、付き合ってくれる。 彼は嘘がつけない人だ。 そして、優しい。 「……大学の、ときかな」 「どんな人だった?」 「同じ研究室だったんだ。 その日は大きなレポートの提出日で……皆すこしおかしくなってた。 彼女も、そうだったと思う。 酒を飲んで……潰れて。 目が醒めたら彼女が俺の腹の上にいて、腰を振っていた。 恐ろしくて、でも性器が硬くなった。 暖かくて、生々しい獣のにおいがした」 「……セックスしたのは、それが初めてだったの?」 「モテなかったからね。 それと、君のことが好きだったから。 好きな人がいるのに他の誰かとセックスしていいなんて思ってなかった。 ……だからって君が俺を受け入れてくれるなんて思ってたわけじゃないんだ。 ……君は、綺麗だから。 誰より、綺麗だから……俺の手に入るなんて思ったことはなかったんだ……」 僕は彼の目を手のひらで塞いで、キスをした。 幼い頃から、言われていた。 君は綺麗だ、と。 うつくしい、と。 僕にはよくわからない。 テレビの中に映る「うつくしいひとたち」と学校で会うひとたち、村のひとたち、どう違うのかわからない。 顔は顔だと思うし、それ以上でも以下でもない。 ただ、似ていると思っていた。 僕の顔は母の生き写しだ。 母も僕と同じで、うつくしいと言われていた。 そのはずだと思う。 母はそのうつくしい容姿を父に見初められてあの家に嫁いできたのだ。 父はうつくしい母を愛していた。 ……もっと正確に言えば、母の美しさにひれ伏していた。 母が何をしていても怒らなかったし、自分のすべてを母の好きにしていいと思い、実際父はそうしていた。 父は、醜い男だと言われていた。 ヒキガエルと人間を混ぜたようなひどい顔だ、と。 父の子でもあるはずの僕に、父のヒキガエルのような顔の面影はどこにもない。 父はそのことについて一度も何も言わなかった。 ただひとり祖父だけが、僕を「お前はタクランの子じゃけぇの」と汚いものを見る目で言った。 僕がタクラン、という言葉の意味を知ったのは十六の冬だった。 「……僕のこと、好き?」 「すきだよ」 「……ずっと?」 「知ってるくせに」 彼が笑う。 その通り、僕は知っていた。 正確には、教えられた。 彼が僕を初めて見て、好きになってくれたのは僕が小学一年になった春だったけど、僕は彼のことを知らなかった。 僕の眼に彼が映ったことはあったとしても、認識したことがなかった。 彼は当時の僕にとって通っていた小学校の近所に住む高校生、という位置づけだったはずだけど、そんな人は無数にいて、僕が彼を認識出来なかったのも仕方ないといえば仕方ない。 今は彼がどんなに大勢の中に埋没していたとしても、彼がわからないなんて考えられないけど、認識というのはそういうものだ。 一度でもちゃんと視界の中に入れて、はっきり名前や役職を認識しないと、いくら視界の中に映ってもそれは記憶に残らない。 残らないものは、映らなかったのと同じだ。 彼はその頃から僕の写ったクラス写真や行事写真をこっそり買い集め、僕の家を外から見守り、ときどき僕が習い事に行く姿を車の中から見ていてくれていた。 小中高、僕が社会人になっても、彼は変わらず僕を見守り続けてくれていたという。 だから、あの日だって彼は一番に僕のもとに来てくれたのだ。 「……あの日のこと、憶えてる?」 僕は囁くように尋ねた。 彼は「ん?」ととぼけて見せるけど、声色がやわらかいから、彼が僕の言いたい意味をわかっているのは明白だった。 僕は頬を膨らませて、拗ねたフリをする。 「わかんない?」 「……わかってるよ。 俺が君のことを迎えに行った日だろ?」 「うん。 僕の目が醒めた日の夜」 真っ暗な部屋の中で、彼は最初に言ったのだ。 「君とずっと一緒にいたいと思う」と。 僕は目を丸くして、彼を凝視した。 僕は彼のことを知らなかったから、突然言われた言葉があまりに突拍子もないものに感じられて、すぐに理解できなかったのだ。 でも、それから彼が少しずつ、少しずつ、懸命に伝えてくれた言葉を聞いて、僕は彼を信じてみようと思った。 ずっと好きだったという言葉。 いつも見ていたこと。 彼のこれまでと、これからについて。 僕とどう生きてゆきたいのかという希望。 「あの夜、君が僕を見てくれて、嬉しかった。 君に見つめられて、言葉を交わせたら、どんなに幸せだろうってずっと思ってたから。 夢が叶ったと思った。 今も、夢の中みたいなんだ。 ずっと……」 僕は優しく彼の唇を塞いだ。 彼が目を閉じたのを確認して、瞼を開ける。 真っ黒なテレビの液晶にチラリとキスをする僕の顔が映った。 半分の僕は陶器のように透き通った艶のある肌をして、長い睫毛を伏せている。 そしてもう半分の僕は……怪物のような姿をしていた。 赤黒い火傷痕と白く濁った眼。 一年前、僕と両親、そして祖父が住んでいた家は大火事に遭い、燃えてなくなった。 火事の日、誰かが「早く逃げろ」と叫ぶ声で僕が慌てて飛び起きると、視界は真っ白な煙で包まれて、目の前すらよく見えなかった。 パチパチと家が燃えていく音が聞こえ、遠くで何かが倒れる音が響く。 音はどんどん近づいて、僕を駆り立てた。 大変なことになっている。 それだけがわかり、それをなんとかするために僕はパニックになりそうになる心を制して必死で頭の中を整理した。 階段のほうに行こうにも、視界が煙に覆われているせいで、何も見えない。 右も左も、上も下も真っ白だ。 息が苦しくて、今にも倒れそうだった。 それでも記憶を頼りに床を這うように進んでいる途中、大屋根が崩れた。 高熱を帯びて赤く燃えた屋根の破片が僕の顔の左半分に直撃し、僕は顔の半分に深い傷を負った。 それでも僕が助かったのは、ほんとうに奇跡的なことだった。 僕の眼に屋根の破片が直撃したすぐ後に消防車がやって来て、火を消している最中に僕が家の中に倒れているのを見つけてくれたのだ。 火傷の痛みで気を失ったお陰で煙を吸う量が最小限で済んだのも幸いしたらしい。 それぞれ別の部屋で眠っていた両親と祖父、三人いた住み込みのお手伝いさんは死に、僕だけが助かった。 あの凄惨な火事で、僕だけが生き残ったのだ。 「……目が醒めてから、火事のことばかり思い出してた。 左の眼がね、煙と火の熱さに包まれた時で時間が止まってしまったんだ。 あのときの静かな地獄みたいな数分をずっとずっと繰り返してて」 あの日の炎を思い出す。 燃え盛る火と煙と黒くなったすべて。 壊れてしまった、僕の世界。 もとから壊れていたかもしれない。 歪だった。 間違いなく、死に向かっていた。 それでも、あの場所は僕の家だった。 帰る場所だったのだ。 「でも、わかったんだ。 来てくれたから、わかった。 何もかも失っても、それはこうやって一緒にいるためだったんだ、って」 僕は彼の頬に触れた。 頬の次は、目尻。 目尻に触れると、彼は目を静かに伏せて、またゆっくりと開けた。 彼の眼には僕が映っている。 爛れた顔をした、醜い僕だ。 彼が来てくれた日、僕は彼の前でひどく暴れた。 現実を受け入れられなかった。 何もかも失くしてしまったことが信じられなかった。 彼は暴れる僕の手を握り続けてくれた。 婚約していた女性すら僕の前からいなくなったのに、彼だけは僕の傍に居続けてくれた。 僕の何が他人にとって価値だったのかを僕はその時ようやく知った。 数ヶ月僕は暴れ、泣きわめき、ようやく彼の顔を見た。 彼の顔を見て、僕はまた大声を出して暴れた。 彼の眼の中には焼けて皮膚が変質した僕の顔が映っていた。 自分の顔になどなんの執着もなかったはずなのに、僕は変わってしまった自分の顔がどうしても許せなかった。 母が僕に遺してくれた唯一のものを、どんな恥辱に耐えても父が守りたかったものを、僕は失った。 彼はそんな僕を前にしても、静かだった。 静かに部屋の中にあった果物ナイフを取って、自分の右眼を刺した。 「大丈夫。 そんなものは、映ってない。 君は、綺麗だ。 誰より、綺麗だよ。 ずっと好きだった。 ずっと君を見てた。 君がもうこの眼で自分を見るなと言うなら、こっちの眼も刺す。 君の欲しいものは、なんでもあげる。 だから……」 傍にいてくれ、と彼が囁いた。 僕は力をなくしてその場にへたり込んだ。 彼の右眼からは血が流れ、左眼ははっきり僕を見ていた。 それから僕は彼に手伝って貰って故郷に残った祖父のものだったすべて……土地や焼け残ったものなど、すべてを整理、現金化した。 雪も降らない故郷から遠く離れた場所に、彼の貯金と手元に残った財産で小さな家を買った。 一族が長く守り続けてきたものをすべて紙切れの金に替えて、僕は彼とたったふたりの暮らしを選んだ。 この家には誰も来ない。 僕と彼だけの、小さな小さな聖域だ。 慎ましく暮らせば、死ぬまで食べていくのには困らないだろう。 余分なものはいらない。 彼だけいればいい。 目が醒めたら抱き合って、眠くなるまで話し、手を握りあって目を閉じる。 それでいい。 それがすべてだ。 僕は何をこんな風に言い聞かせるように考えているのだろう。 何も考えることなどないはずなのに。 考える必要はない。 ただ受け入れるだけでいい。 この甘い幸福を。 僕の右眼が目の前の彼を映す。 彼は父に似た顔を歪め、笑った。 All rights reserved.

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萌えた体験談 <故郷の村の幼馴染>

僕は君がすき焼けた肌にいい匂い

【1月26日のらじらー!サンデーまとめ】 MCは、 オリエンタルラジオと乃木坂46の 大園桃子さん 中田「元気ですかー!元気があれば何でもできるバカヤロー!中田敦彦です!」 藤森「元気ですよー!元気があるからなんでもやっちゃう!藤森慎吾で~す」 大園「どんぶらこ~どんぶらこ~パッカーン! 大園桃子です~」 中田「何やってた?」 大園「今日は休みでした。 起きて、ご飯食べて、寝て…」 中田「朝は何食べた?」 大園「…」 藤森「記憶ない?」 桃子「待って!待って!何食べたっけ?!」 清宮レイさんが登場! 藤森「はじめま~!」 清宮「えっと…16歳の…高校1年生の…清宮レイです…」 中田「レイちゃんはどういう子なんですか?」 大園「ずっと笑ってて~…ずっと元気って思われて心配です」 中田「なんでも心配すんなよぉ!」 「RAPで教えてNOGIZAKACHAN」 清宮レイちゃんをRAPの歌詞で紹介して! キミの代わりにMCフジモリが読んでくれるよ! 神奈川県・まなせん 「乃木坂の太陽!清宮レイちゃん! らじらー!の登場をずっと切望! 好きな食べ物はみかん全般! サイリウムカラーもオレンジとオレンジ! 中学校では生徒会長!部活も入ってた器械体操! サンフランシスコに5年住んでた! 英語も喋れるぜ!スゴい才能!いざ坂を駆け上がれ!清宮レイ! 応援してるよ!これからも頑張れい!」 藤森「なんかスペック高め~!」 中田「英語しゃべれるの?サンフランシスコ!?」 清宮「幼稚園の年中・年長から小学校4年生まで」 藤森「俺つい最近行って!いい街だよね?」 清宮「はい!」 「レイちゃんに必殺技をさずけよう!」 清宮レイちゃんに必殺技を授けちゃおう! 〈技の名前〉と〈どんな技か〉考えて送ってもらいました! 福島県・あるあるR 「レイ、レイ、オー!!」 レイちゃんと一緒に「レイ、レイ、オー!!」ということで、 張り切って毎日を過ごすことができる 大園「レイレイオーかわいい」 中田「元気ないお客さん来ますからね」 藤森「こんにちは…3日寝てないです… 1週間お風呂にも入ってないです…元気ないです…」 清宮「大丈夫!明日から頑張れる!レイレイオー!」 千葉県・カラフル三振 「レイだけ見とれい!」 この技を受けるとレイちゃんにくぎ付けになってしまい、レイちゃん推しになる。 大園「どうも~はじめてきました。 かわいいなって思ってるんですけど、 ほかの子もかわいいなって思ってて…」 清宮「も~ダメでしょ!レイだけ見とれい!」 中田「カワイイ!」 千葉県・鶴ちゃん 「せいみ八つ当たり」 嫌なことがあった際、うっぷんを晴らすために使う技。 八つ当たりをされているのに嫌な思いは一切せず、 なぜかファンは喜んで受け入れてしまう! 大園「こんにちわ~どうしたの?イライラしてるの?大丈夫?」 清宮「うん!せいみ八つ当たり・・・」 藤森「あっ!?レイちゃんイライラしないでしょ?」 清宮「しますよ~」 大園「人間だもんねぇ」 藤森「最近、怒りましたか?」 清宮「ダンスしてるときに自分が 毎回違う位置にいっちゃうので、もう!ってなりますね!」 藤森「かわいいじゃん!」 レイちゃんのお気に入りは、 「レイ、レイ、オー!!」に決定! 「気持ちは大吉!」 ブログでおみくじは引いていないけど、 気持ちは大吉!といっていたレイちゃん! ということで、新年になったのに 残念!なエピソードを投稿してもらいました。 そのエピソードをレイちゃんがポジティブに励ましてくれます! 埼玉県・このかんかん 「受験生なのに、おみくじを引いたら学問の欄に 試験時に注意を書かれていました。 不安でなりません」 清宮「えー?試験は運とかじゃなく、 頑張った分だけ裏切らないと思うので、がんばって!」 中田「なんて清らかな!」 藤森「清らかって言葉が似合うね~」 神奈川県・やーせー 「先月体調不良でバイトをたくさん休んだので 今月はその分を取り返そうとたくさんバイトに入ったら、 そのせいでまた体調を壊してしまいました」 清宮「も~だめじゃ~んちゃんとゆっくり休んでね」 熊本県・みかん博士の晩白柚 「今年からお年玉をもらう側ではなく、 あげる側になり、お金が飛んでいきました」 清宮「そっかあ!でも、あげたやつで きっとすごく喜んでもらえると思うからよかった!」 与田祐希さんが登場! 与田「あけましておめでとうございますです」 中田「桃子から見て与田ちゃんてどんな子?」 桃子「逃げ水の期間は、お互いが心配で…2人であたふた頑張ってました」 与田「桃ちゃんは、素直!ライブの前とかは大丈夫かなー?て思うけど、 出たらスッと切り替えるからスゴいなぁって」 「レイちゃんクイズ」 レイちゃんに〈自分に関する超個人的なクイズ〉を出題してもらいました! 問題 「私が補助輪なしで自転車に乗れたのは何歳の時でしょう?」 北海道・よっしー 「10歳」 清宮「ぶっぶー」 大園「桃子5年生くらいでした」 大分県・りんご定食大盛り 「12歳」 清宮「ぶっぶー」 群馬県・やくみちる 「4歳」 清宮「正解!」 藤森「スゴくない!?」 「桃子さん大好きです!」 レイちゃんは大の桃子ちゃん推しということで、 みんなが思う桃子ちゃんの大好きなところを投稿してもらいました! レイちゃんと与田ちゃんが桃子ちゃんにその気持ちを届けてくれるよ! 愛知県・勇気は左の胸ポッケ 「たまにあるちょっと調子に乗りすぎた 藤森さんに対する鋭すぎる釘のさし方が好きです」 大園「え?傷ついてますか?」 藤森「いやいやいや傷ついてないよ」 千葉県・ヤゴロー 「ステージで踊っているときに誰よりも輝いている桃子ちゃんが大好きです! 楽しそうに笑顔で踊っている桃子ちゃんは日本一のアイドルだと思います!」 大園「えーすいませんありがとうございます。 申し訳ないな…」 中田「ちゃんと褒められてるときほめてる人の目を見るように」 茨城県・まみ 「よく感情移入して泣いてしまうけれど、 情に厚くて優しい心を持っているところ! 桃子ちゃんがそんな子だからか桃子ちゃんもファンには優しい方が多いです」 大園「そうなんですよね、優しいんですよね、桃子のファンの方。 優しくて、握手会で寝てても怒られない…」 「くっつきたいな~U・x・U」 与田ちゃんがブログで書いていた「くっつきたいな~U・x・U」インスパイア企画! 寒くてくっつきたい彼女のセリフを投稿してもらいました! 滋賀県・今日からあなたもぽぽぽぽーん 大園「いつもキミの首元寒そうだと思ってたから、 今日はおっきいマフラー持ってきたんだ! 一緒に巻きたいからくっついてもいい?」 与田「言ってそう!」 中田「マフラーシェア!」 長野県・おにぃは一人じゃ眠れない 清宮「こたつって足は暖かいけど、からだにはちょっと寒いな。 ねぇ、隣行ってもいい?」 埼玉県・三度目の飯より白米様 与田「朝から寒いよ…あ!おにいちゃん! おにいちゃんはぬくいけん、くっついてもよか?」 清宮さんとは、ここまで! 「与田ちゃんクイズ!」 与田ちゃんに〈自分に関する超個人的なクイズ〉を出題してもらいました! 問題 「私が最近買ったものは?」 兵庫県・混ぜ杉田卵白 「大量のサツマイモ」 与田「ぶっぶー!ほしいけど!」 沖縄県・ししラビ 「やぎのぬいぐるみ」 与田「ぶっぶー!ヤギは飼ってるけどヤギのぬいぐるみは持ってないです」 静岡県・モッツァレナチーズ 「マフラー」 与田「ぶっぶー!でも、ちょっと近いかな」 中田「おしゃれ系?」 与田「そうです」 岩手県・ごんぞうになりたい! 「リュックサック」 与田「ピンポーン!今までずっと同じトートバッグを 使ってて取っ手がとれそうになって! しかも、荷物が多いので次買うときは絶対リュックや!って」 「よだちゃんのねごと」 どこでも寝ちゃう与田ちゃんが寝ているときに言った『寝言』 それはいったい何だったのか?ということで、 よだちゃんが言った寝言を想像で送ってもらいました! 愛知県・みずのり 与田「ぐっすり寝ても色気はあるとよ~むにゃむにゃ…」 東京都・あつぅぅぅい森 与田「わっしょいわっしょい!藤森男なんだから、神輿担がんかい!」 藤森「与田ちゃんが神輿のってるのかな~。 かつぎたいな~! おにいたちが全国から集まってどんだけでかい神輿でも担ぐよ」 山形県・イーストウッド 与田「祐希はもう19ちゃいだから、立派な大人でちゅ…」 藤森「こどもじゃん」 与田「いや~!屈辱的!」 「方言対決」 桃子ちゃんは鹿児島、与田ちゃんは福岡出身! それぞれの方言で告白されたい~! キミの特徴に合わせて桃子ちゃんと与田ちゃんが方言で告白しちゃうよ! 埼玉県・食パンの嘘つき 「サッカーが得意です! ゴールキーパーやってるので、何があっても守ります!」 与田「かっこよかねぇ…ずっと祐希のこと守っとってね?」 東京都・君と僕は相思相愛 「食べれる速さと量には自信あります! 桃ちゃんの手料理を誰よりも多く、美味しく食べられます!」 大園「食べる量は負けちゃうかもしれないけど、 キミへの愛は桃子の方が勝ってると思うよ?」 大分県・ライパチ 「社会人1年目で毎日残業続きの日々を送っています」 与田「今は大変やろうけど、祐希も癒せるようがんばるけん、がんばって?」 東京都・ドラマに憧れた訳では無い 「髪の毛がピンク色です」 大園「ピンク…悪くはないと思うんだけどねぇ。 桃子は髪の毛が暗い方が好きだから一緒に美容室行こう! デートってことで。 暗いのも見てみたい!」 リスナーによる投票の結果、 勝者は、 与田ちゃん!! そして、エンディング! 藤森「どうでした?」 与田「安心感ありました」 大園「同窓会みたいな気持ちでした」 中田「ふたりの良い関係が見られました!では、また来週!」 大園・与田「バイバイ!」 次回のらじらー!サンデーもヨロシク! 【1月26日のオンエア曲リスト】 ・乃木坂46 「ぐるぐるカーテン」 ・乃木坂46 「ジコチューで行こう!」 ・乃木坂46 「4番目の光」 ・乃木坂46 「会いたかったかもしれない」 ・乃木坂46 「あらかじめ語られるロマンス」 ・乃木坂46 「逃げ水」 ・乃木坂46 「地球が丸いなら」 ・乃木坂46 「女は一人じゃ眠れない」 ・乃木坂46 「言霊砲」 投稿者:番組スタッフ(W・K) 投稿時間:23時00分 【1月25日のらじらー!サタデーまとめ】 8時台のMCは、Hey! Say! JUMPの 八乙女光くんと 伊野尾慧くん! 八乙女「こんばんわっふぉい!寒くなると聞いてビビってる八乙女光です」 伊野尾「寒いですね。 伊野尾慧です!後輩のSixTONESとSnow Manがデビューしましたね」 八乙女「スゴいですねぇ」 【今週のマル秘スクープ】 八乙女「今週は、仕事ばっかりでしたね。 仕事のことあんまり言えないんだよなぁ」 伊野尾「なんかあったかな…スケジュール見ていい?」 八乙女「俺は、SixTONESとSnow Manのデビューが印象的だったんだよな」 伊野尾「よく目にするからなぁ」 八乙女「新年会でさ、髙地に『デビューしたらどうなるんですか?』って ピュアな質問とかもされたし」 伊野尾「やってる番組のスタッフみんなでご飯食べに行った! なんでかっていうと、現場のメイクさんが4か月くらい前から 美味しい焼肉屋さんを知りたいって言ってて、 みんながそれぞれオススメの焼肉屋さんを教えてたの。 それで、その人が30軒くらい焼肉屋さん行ったんだって!」 八乙女「スゴいねぇ」 伊野尾「その30軒行って、きちんとランキングを作って、紙資料にまとめてて! 味とかコスパももちろんそうなんだけど、 「トングが短い」とかを減点ポイントにしてるの!」 八乙女「トングの使いやすさもあるからね」 伊野尾「それで、みんなで1位のお店食べにいきました」 「ワタッシの屈辱」 1月25日は「カノッサの屈辱」があった日です! 世界史で聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。 怒った教皇が、皇帝を教会から破門しました。 窮地に立たされた皇帝は、カノッサ城の門前で3日間も 裸足のまま断食しながら許しを願い、なんとか破門を解かれた… という出来事から、今でも屈服と謝罪の象徴として語られています。 ということで、今日はみんなの<ちょっぴり悔しい思い>を送ってもらっています。 石川県・るいるい 「私が飼っている愛犬が私より母に懐いてしまっていて悔しいです…」 八乙女「ワンちゃんもわかってると思うよ! ウチで飼っていた犬の場合は、体調悪い人のところに行ってたから、 疲れてたんじゃないかな?伊野尾さん、エールを!」 伊野尾「頑張れ!」 三重県・りんりんぱんだ 「高校時代、体格も似ていてまるで双子のように仲良くしていた友達がいたのですが、 放送部でドラマの撮影をするときに演じる人物のイメージにあう服を持っておらず、 その友達から借りることに……見た目の体格はそんなに変わらないので、 安心しきっていたのですが、いざ着てみるとチャックが最後まで上がらない…!」 八乙女「そういう時は悔し涙を流しながら走ればいいよ。 きっと涙も流れるし脂肪も流れるよ」 千葉県・クリームパンが好き 「年始にみんなの集まる中、4歳の娘から初めての手紙。 照れてるのか、モジモジしながら、『パパだけだよ』と渡してくれた手紙。 にやける顔を抑えつつ、開けてみると『まま、怒らせないで』と書かれていました…」 伊野尾「これは切ないけど、 娘にはわかってたのかな?でもいいんじゃない、 微笑ましいじゃない」 「今夜、アナタを口説きます」 突然目の前に出された「あるモノ」を、2人が全力で口説いて、 リスナーのみんなに「どちらが口説き上手だったか?」を決めてもらいます。 今日のかわい子ちゃんは、 「単語帳」 伊野尾「1つ、2つ、3つ、4つ、君の全てを覚えきるのは難しいね。 僕が君を卒業しても、ずっと一緒にいてください」 八乙女「はじめて手に取るな…しっかり書き込まれてるんだね…。 なるほどね。 君の中にはたくさん言葉があるんだね。 言葉の順番的に、 僕が伝えたい言葉があるんじゃないかな……『Love』」 リスナーによる投票の結果、 八乙女くん30%、伊野尾くん70% 勝者は、 伊野尾くん! 伊野尾くんのリクエスト、欅坂46「黒い羊」を流しました! そして、エンディング! 八乙女・伊野尾「バイバイ!」 放送中にお伝えできなかった当選者の発表! 鳥取県・なみ 佐賀県・お勉強中 奈良県・りゅうちゃん の3名の方です! おめでとうございます! 9時台のMCは、 浜中文一くんと関西ジャニーズJr. なにわ男子の 大西流星くん! 浜中「鏡よ!鏡!この世で一番可愛いのは誰? そうそう、この俺!ちゃうちゃう!大西流星ちゃんに決まってるでしょ!? そんなりゅちぇを今日は独り占め!」 今回のキャッチフレーズは、 東京都・ふっくらギョウザ丸が考えてくれました! 「キミのもふもふデレデレ」 みんなが買っているペットのもふもふ自慢を投稿してもらいました! 兵庫県・プリンのやま 「私の愛犬は、毛並みが良く、気持ちいいので、いつもスリスリしています。 でも、とてもツンデレなので、私が寄っていくと逃げるのですが、 夜は膝の上にのって甘えてくるので、ギャップにやられます」 大西「猫ちゃんでツンデレはわかりますけど、 ワンちゃんは甘えん坊なイメージじゃないですか? 甘えてくるときあります?」 浜中「まぁ、甘えてくるときもあるねぇ」 大西「猫特有のツンデレ感ありますけど、布団で寝てると朝入ってたりとかします」 長崎県・かすてらんらん 「私の愛犬はなでてあげると、手と足をぜーんぶ伸ばして、 スーパーマンみたいな格好になって喜んでくれます! それがスゴく可愛くて、ついついなでてしまいます」 浜中「ウチもなでると、足を伸ばすなぁ」 大西「猫はお尻あげてグリンとやるんですよ!起きた時に! その瞬間を撮りたくて、カメラ構えてます」 浜中「猫ちゃんは寝起きどうなの?」 大西「起きて伸びして普通に起き上がります」 浜中「ウチは大体起こされるから!」 大西「起きるとこ見ないんですか?」 浜中「目覚めさせられてるの!」 大西「元気ですね」 香川県・なーつん 「私はフクロモモンガを飼っています!手を見せるとそこに向かって 飛んできてくれるのがすごく可愛くて癒されます!」 大西「前にテレビの番組の取材で飛んでる姿を撮ろうってやったことあります! でも、なかなか飛んでくれなくて。 安心していないと飛ばないらしいですよ。 家のいろんなところに飛ぶのは不思議ですね」 「みんなで流星の写真集を勝手に作っちゃおう!撮影地編」 「個人の写真集を出す」ことが将来の夢だという流星! そこで!みんなで勝手に流星の写真集を作っちゃおう! というシリーズ企画! 今回は〈写真集の撮影地〉を考えてもらいました! 東京都・サターンリターン 「北海道にある銀河・流星の滝」 浜中「ピッタリやん!」 大西「こんな場所あるんですね」 長野県・みぃ 「文一くんの家」 大西「文一くんがいいなら!」 浜中「どうしよっかな・・・嫌やな」 大西「何でですか!?」 千葉県・あーちゃん 「りゅちぇ星」 大西「地球と火星の間にじみにあるんですよ。 正月帰りましたね」 埼玉県・りゅちぇのまげぴがすき 「猫カフェ」 大西「いいですね!」 浜中「トキくんも連れてな」 【大西流星Presents なにわ男子、今週のスクープ】 大西「高橋恭平くんなんですけど、ずっと古い型のスマホをつかってて。 たまにグループメールとかも届かなくて、 みんな替えろ替えろって言ってたんですけど、 やっと変えてくれました」」 「キューティーマスターor毒舌 流星」 いつもはキュートだけど、時には毒舌な部分が出てしまう流星。 みんなには、流星に言って欲しいキュートなセリフと 絶対に言わなそうな毒舌なセリフを投稿してもらいました。 キューティーマスター流星で 「いつもはみんなのりゅちぇだけど、今日は君だけの流星だよ」 ( 群馬県・芽生) 毒舌流星で 「りゅーちぇーりゅーちぇーって、うるさいねん!俺もう、高3やぞ」 ( 愛知県・りゅちぇになりたいリナ) キューティーマスター流星で 「甘いもんを食べたいって?そんなん食べんくていいやん!だって、今が一番甘いやろ?」 ( 東京都・りゅちぇたん推し推し蜜柑) 毒舌流星で 「お前さぁ、明日からダイエットするって何回目?」 ( 神奈川県・さき) 「流星クイズ」 流星が自分に関する超個人的なクイズを出題! 果たして、君は正解することができるか!? 大西「携帯のケースにはさんでいるものは何でしょう?」 広島県・すずり 「ばんそうこう」 秋田県・わこ 「初詣で引いたおみくじ」 富山県・りさだよ 「文一くんの写真」 京都府・なにわ男子の沼にハマったまお 「Sexy Zoneさんの写真」 大西「正解!雑誌についていた写真カードです!勝利くんが好きなんです!」 正解者は4名でした! そして、エンディング! 浜中・大西「ほな!」 10時台のMCは、Snow Manの 渡辺翔太くん、 向井康二くんが登場! Snow Manデビューおめでとうございます!! 渡辺「僕たち、デビューしました~!」 向井「僕たち早くライブをやってみんなに会いたい~!」 番組からメンバーカラーのお花をプレゼント! 向井「ありがとうございます」 渡辺「ありがとうございます!スタジオも飾りがしてあってね。 らじらー!久々で、俺ちょっと緊張してる」 向井「しょっぴー!よろしくお願いしますねぇ」 「D. (大事なみんな)感謝祭!」 デビューまで支えてくれたファンの皆に感謝を込めて感謝祭を開催! <夢のシチュエーション>と<夢のセリフ>を送ってもらいました! 渡辺翔太くん、向井康二くんがその夢を叶えます! 奈良県・強い気持ち 「好きな人に振られてへこんでいるとき、 それまで相談相手だった男友達に告白される…」 向井「なぁ、なんでへこんでんのよ。 もっと笑ってほしいねんけど…俺じゃあアカン? (重岡大毅くんイメージ)」 兵庫県・ななちゃん 「彼の部屋で。 目が覚めて隣を見ると、すやすや眠っている彼の姿。 見つめていると、彼が起きて・・・」 渡辺「なんだよ、もう起きてんの? もうちょっと寝かせてよ。 寝てたのに視線で起きちゃったよ。 休みなんだから2人でもっかい寝ようよ。 ダメ?じゃあ俺が起きるように、 おはようのキス、して?」 神奈川県・ゆきの 「どうせ私のことは友達止まりで女として見てないと思っていたのに、 サシ飲みした後に少し酔った私を初めて女子として見てくれた」 向井「ほんまあぶなかっしい女やな。 好きな女の子ほっとけるわけないやろ。 ほら、一緒に帰るで!」 三重県・おちゃ 「遠距離恋愛になって自然消滅してしまったカップル。 偶然地元に帰ってきていた彼に遭遇して、未練があることを告白される」 渡辺「俺は今でも君のことが好きだよ。 これからも寂しい思いをさせてしまうかもしれないけど、 もう一度俺と付き合ってください」 「タイのイベントのMCで言ったらウケそうなこと」 タイで行われるイベントに出演するSnow Man。 人より長いねって言われるようになってからは毛並み整えたり 熱してみたりしています」 「デート:インポッシブル対決」 デートで実行しなければいけない<ミッション>と 2人の<関係>を投稿してもらいました! どちらがデートでのミッションをスマートに実行できたのか、 リスナー投票で決めます! 関係「犬猿の仲の両片思い」( 神奈川県・ココ) ミッション「口についたたこ焼きのソースをとる」( 大阪府・アイカ) 渡辺「俺のたこ焼き、勝手に食ってんじゃねーよ。 なんでたこ焼きのことで、お前とけんかしねーとなんねーんだよ。 さっきから言おうと思ってたけど、 お前唇にソースついてる…取ってやるよ、キスでな!」 関係「幼稚園の先生同士」( 宮城県・スーがほしいみずほ) ミッション「膝に頭をのせる」( 神奈川県・まゆ) 向井「今日も子ども元気ですね~特にゆり組のだてとしょっぴがね~ あの2人今日もけんかしたでしょ? 明日もケンカしたら大変やな~ ちょっと疲れちゃったな~よいしょ(膝枕してもらい) 先生の膝めっちゃ落ち着く、だから好きなんかな…」 リスナーによる投票の結果、 渡辺くん60%、向井くん40% 勝者は、 渡辺翔太くん! 渡辺くんのリクエスト、Little Glee Monster「好きだ。 」を流しました! そして、エンディング! 渡辺くんと向井くんから 来週担当のSixTONESの京本大我くんと髙地優吾くんへの指令! 「可愛くぶりっこしりとり!」 渡辺・向井「バイバイ!」 次回のらじらー!サタデーもヨロシク! 【1月25日のオンエア曲リスト】 ・Hey! Say! JUMP 「I am」 ・King Gnu 「傘」 ・なにわ男子 「なにわLuckey Boy!! 」 ・Snow Man 「Crazy F-R-E-S-H Beat」 投稿者:番組スタッフ(W・K) 投稿時間:23時00分 【1月25日のらじらー!サタデー】 2020-1-25 8時05分 8時台MCは、Hey! Say! 怒った教皇が、皇帝を教会から破門しました。 窮地に立たされた皇帝は、カノッサ城の門前で3日間も裸足のまま断食しながら許しを願い、なんとか破門を解かれた…という出来事から今でも屈服と謝罪の象徴として語られています。 ということで、今日はみんなの<ちょっぴり悔しい思い>を送ってもらっています。 『高校時代、体格も似ていてまるで双子のように仲良くしていた友達がいたのですが、 放送部でドラマの撮影をするときに演じる人物のイメージにあう服を持っておらず、 その友達から借りることに……見た目の体格はそんなに変わらないので、 安心しきっていたのですが、いざ着てみるとチャックが最後まで上がらない…!』 八乙女「そういう時は悔し涙を流しながら走ればいいよ。 きっと涙も流れるし脂肪も流れるよ…(効果音)」 伊野尾「今のはいいのか」 『年始にみんなの集まる中、4歳の娘から初めての手紙。 照れてるのかもじもじしながら、「パパだけだよ」と渡してくれた手紙。 にやける顔を抑えつつ、開けてみると「まま、怒らせないで」と書かれていました…』 伊野尾「これは切ないけど、娘にはわかってたのかな?でもいいんじゃない、 微笑ましいじゃない……(効果音)」 「もう、なんでもいいんじゃねぇかよ!」 ____________________________ 2020-1-25 8時40 分 「今夜、アナタを口説きます」 突然目の前に出された「あるモノ」を、2人が全力で口説いて、 リスナーのみんなに「どちらが口説き上手だったか?」を決めてもらいます。 今日のかわい子ちゃんは〈単語帳〉です! 伊野尾「一つ、二つ、三つ、四つ、君の全てを覚えきるのは難しいね。 僕が君を卒業しても、ずっと一緒にいてください」 八乙女「はじめて手に取るな…しっかり書き込まれてるんだね…。 なるほどね。 君の中にはたくさん言葉があるんだね。 みんなには、流星に言って欲しいキュートなセリフと 絶対に言わなそうな毒舌なセリフを投稿してもらいました。 (大事なみんな)感謝祭!』 デビューまで支えてくれたファンの皆に感謝を込めて感謝祭を開催! <夢のシチュエーション>と<夢のセリフ>を送ってもらいました! 渡辺翔太くん、向井康二くんがその夢を叶えます! 【好きな人に振られてへこんでいるとき、それまで相談相手だった男友達に告白される…】 向井「なぁ、なんでへこんでんのよ。 もっと笑ってほしいねんけど…俺じゃあアカン? (重岡大毅くんイメージ)」 【彼の部屋で…目が覚めて隣を見ると】 渡辺「なんだよ、もう起きてんの?もうちょっと寝かせてよ。 寝てたのに視線で起きちゃったよ。 休みなんだから二人でもっかい寝ようよ。 なんでたこ焼きのことでおまえとけんかしねーとなんねーんだよ。 さっきから言おうと思ってたけど、 お前唇にソースついてる…取ってやるよ、キスでな!」 【幼稚園の先生同士/膝に頭をのせる】 向井「今日も子供元気ですね~特にゆり組のだてとしょっぴがね~ あの二人今日もけんかしたでしょ? 明日もケンカしたら大変やな~ ちょっとつかれちゃったな~よいしょ(膝枕してもらい) 先生の膝めっちゃ落ち着く、だから好きなんかな…」 リスナー投票の結果、勝者は渡辺翔太くん! 勝者のリクエストソングは…… Little Glee Monster「好きだ。 」です! 投稿者:番組スタッフ(W・K) 投稿時間:20時31分 【1月19日のらじらー!サンデーまとめ】 MCは、 オリエンタルラジオと乃木坂46の 大園桃子さん 中田「こんばんは!元気があれば、何でもできる!バカヤロー! オリエンタルラジオの中田敦彦です」 藤森「元気ですよー!元気があるから、今日も頑張れる!藤森でーす」 大園「どんぶらこどんぶらこパッカーン!乃木坂46の大園桃子です」 中田「ももこは、今日もアウターを着て~」 大園「でも、中は半袖です」 中田「今日は何をしてましたか?」 大園「今日はぁ~ゴロゴロしてました!」 中田「桃子も?桃子とみなみは起き上がれ!」 中田「ちゃんと起き上がりましたよ!」 金川紗耶さん登場! 金川「よろしくお願いします! 」 中田「ラベンダー色で…」 金川「スカートはピンクです! 」 中田「あま~い!」 藤森「リスナーは甘いの大好きだからね」 「クラスメイト・・・やんちゃん」 現役高校生のやんちゃんと、もしもクラスメイトだったら、 何て話しかけられたい!? リスナーから「ねぇねぇ」から始まる <話しかけられたいセリフ>を考えてもらいました! 千葉県・いと、桃が好きなたいと 金川「ねえねえ…教科書忘れたって先生に言っといたから、 席くっつけよ? 」 中田「絶対好きじゃ~ん! 」 大園「やりたいやりたい! 好きになったらその人しか見えない」 高知県・銅コンスタンタン麺 金川「ねえねえ…シャツにご飯粒ついてるよ! キミっておっちょこちょいで可愛いね!」 中田「あ~恥ずかしいけどそこまで見てるんだ!」 藤森「そこで『も~』って言って取って食べちゃう!!」 中田「カリカリのやつ食べちゃうの!?」 大阪府・藤原のかたまり 金川「ねえねえ…バレンタインさ、義理チョコあげる!うそ! 義理チョコの反対の反対の反対!」 中田「義理チョコ、義理チョコじゃない、義理チョコ、義理チョコじゃない!?え~~~!?!? 」 兵庫県・おにぃ・F・イェイイェイ 大園「ねえねえ…いつも本読んでるけど、 たまには幼馴染の私ともしゃべってよね…私の気持ちを読むのは 下手なんだから……桃子こんな遠回しなこと言わない! 私たちカップルに見えるかな?」 中田「付き合ったふりするってこと? それとも毎日クレープ食べたいってこと…? 」 岡山県・釈迦がポテトをシャカシャカ 大園「はぁー…なんかキミといるとドキドキしちゃう…」 中田「なんでなんでなんで? 自信がないから確認しちゃう」 埼玉県・財布落としましたよ 金川「あのね、ずっと前から…す、すき…焼き一緒に 食べたいと思ってたの!今度行こうね! 」 中田「かわいい~! すき焼き誘うの大御所の方くらいだけどね」 大阪府・4番ピッチャーおにぃ 大園「もうすぐ入試だね!また一緒の学校に行って、たくさん遊びたいなー!」 中田「えードキドキする! 受かるかな? 」 「妹ココア」 妹のやんちゃん、桃子ちゃんがキミにココアを入れてくれたら・・・ 何と言ってほしい? <ココアと一緒に言ってほしいひとこと>を投稿してもらいました! 大分県・レフレフレフ版 金川「雪だるま、作ってくれてありがとう! これであた、温まってね! …もうだめだ~! 」 藤森「やん、3回目はかばいきれないぞ! 」 おにぃの魂100まで 大園「お兄ちゃんおはよ! …昨日は桃子が言いすぎた、ごめん。 だから、これ飲んだら仲直りしてくれる? 」 藤森「声は寝起き? 」 中田「ちゃんと好きな人だけに出す声だよね! 」 吉田綾乃クリスティーさん登場! 「やんちゃんクイズ」 やんちゃんから<自分に関する超個人的なクイズ>を出題してもらいました! 問題「最近ハマっているアクセサリーは?」 大阪府・帰り道はラーメンを食べたくなる 「ミサンガ」 金川「ぶっぶ~!」 岩手県・カフィー 「バレッタ」 金川「ぶっぶ~!」 兵庫県・でんでん推し推し空回り 「メリケンサック」 金川「ぶっぶ~!」 愛知県・人見知りキャプテン 「メガネ」 金川「正解!」 中田「そっかぁ!メガネをアクセサリーと考えてたかぁ」 藤森「たくさんあるの?」 金川「メガネをかけると、前髪に異常が起きないので」 中田「前髪のこだわり、かなりなものだもんね」 「リインカーネーション 私は誰?」 オリラジと桃子ちゃん、あやてぃー、やんちゃんが 誰かの生まれ変わりだとしたら・・・!? <自分の生まれ変わりが何なのか>を知らない状態で 当てるゲームに挑戦します! 吉田「藤森さん、これは現実世界の人間ですか? 」 藤森「全然いますよ! 」 藤森「歴史上の人ですか?」 大園「昔からいます」 中田「桃子は俺のことを好き? 」 大園「う~ん…」 中田「アイドルが明確に好きって言わないから人だね! じゃあ、この人は世間から見てどう?」 吉田「…おおきい? 」 中田「大きい人間?」 大園「これを好きそうな人は誰ですか?」 藤森「桃子じゃないかな?」 中田「そうだねぇ」 大園「何色ですか?」 吉田「ピンク」 金川「これは人ですか? 」 中田「人です」 金川「人!? 」 中田「俺、現代に生きる男性だよね!芸人?」 藤森「違いまーす!」 吉田「これはよく見る?」 大園「夏によく見る! 」 中田「テレビに出てる? 人気ある?」 藤森「うん!」 中田「誰だよ!?」 大園「人間?」 中田「そう!」 金川「私は?」 中田「芸人だよ!人気は桃子が一番あるかもしれない」 では、答え合わせ! 大園「松坂桃李さん」 残念! 吉田「くらげ」 残念! 金川「フワちゃん」 残念! 藤森「アザラシ」 残念! 中田「中田敦彦」 残念! 正解は… 桃子ちゃんが 「桃太郎」( 埼玉県・よんたんびーむ) あやてぃーが 「カブトムシ」( 大阪府・おでこにパン) やんちゃんが 「藤森慎吾」( 大阪府・ぐっぴー調査隊) 藤森さんが 「亀」( 岡山県・カツオのたたきを叩いて渡る) 中田さんが 「小栗旬」( 熊本県・ロイかずあき) でした! 「乃木坂46ソング!イントロ曲紹介」 自分のラジオ番組をやっているやんちゃん。 ラジオ番組といえば曲紹介ということで、曲紹介を練習しよう! 乃木坂46の曲を、リスナーに投稿してもらったワードを入れて、 イントロ曲紹介できるか!?みんなで挑戦します! 「4番目の光」を曲紹介!(イントロ16秒) ワードは 「受験勉強」( 兵庫県・なおてぃー) 藤森「今このラジオを聞きながら受験勉強の学生諸君もいると思います。 毎日毎日不安ばかりで光が見えない。 それでは聞いてください! 乃木坂46で「シンクロニシティ」」 藤森「雑~!! 」 「帰り道は遠回りしたくなる」を曲紹介!(イントロ23秒) ワードは 「暖冬」( 埼玉県・アップルパンチ) 吉田「今年の冬は暖冬ということで、冬の帰り道でも散歩して遠回りしたくなりました! でも、風邪には気を付けてください! それでは聞いてください! 乃木坂46で「帰り道は遠回りしたくなる」」 「滑走路」を曲紹介!(イントロ15秒) ワードは 「全米が泣いた」( 岩手県・オノノクス) 中田「この前、空港に行きました。 でも、気づいたらフライトの時間間違えててね、 あ!乃木坂46で「滑走路」」 藤森「はい!しゅーりょー!」 金川さんとは、ここまで! 「あやてぃークイズ」 あやてぃーから<自分に関する超個人的なクイズ>を出題してもらいました! 問題「私が次に飼いたいペットは何?」 福岡県・シンクロさせてほシティ 「亀」 吉田「ぶっぶ~!」 三重県・足して14 「柴犬」 吉田「ぶっぶ~!」 兵庫県・にょろぴょん 「フクロウ」 吉田「ブッブ~」 新潟県・サンチューサンコー 「コーンスネーク」 吉田「ぶっぶ~」 香川県・のぎしょー 「ヒョウモントカゲモドキ」 吉田「正解!」 中田「何じゃ!それは!?」 「わたしだけだよ」 一途な人が好きという桃子ちゃん! <ほかの女の子に気を取られているキミ>を振り向かせるセリフを言って、 最後に「わたしだけよ」とかわいく言ってもらいます! 群馬県・なまら好きだべさ 「彼がお弁当を食べてたら、 隣にいた女子が彼のお弁当の卵焼きを 「ちょーだい!」と頼んでいる…」 吉田「その卵焼き美味しそう! 食べていい? 」 藤森「いいよー! でもおれも欲しいな…ミートボールと交換していい? 」 吉田「いいよ! 」 大園「ねえ~桃子も一緒に食べていい? 何で卵焼きないの? いつも最後に食べてるじゃん! 」 藤森「あーごめん…卵焼きはあそこにあって、ここにミートボールがある」 大園「桃子のミートボールあげるから、卵焼きちょうだい? 」 藤森「ごめんあげちゃったから…」 大園「ねえ何で彼女の桃子にくれないの!? 」 藤森「わかった、わかったから! ごめん、ミートボール返すから卵焼き返してもらっていい? 」 吉田「え…」 大園「ねえ、食べたい! 」 藤森「ももこ…はい! 」 大園「美味しい~もっと食べたい!! 藤森くんギター弾けるんだ! でもお金の減り方が全然違うよね? 桃子も最初はダメだったけど、最近は出来るようになったよ」 藤森「食材はあるんだ」 大園「じゃあももこが作ってあげようか?食材を足して、肉じゃがにしてあげる! 」 京都府・かつまる 「大事な商談があるのにスラックスがよれよれ…」 吉田「スーツのしわひとつで商談どうするの?私がアイロン教えるから、 一緒にやらない? そしたらクリーニング出さなくていいでしょ? 」 中田「え、やるとしたらどこでやる? 」 吉田「私がキミのおうちに行くよ!」 リスナーによる投票の結果、 勝者は、 桃ちゃん! そして、エンディング! 中田「また来週!」 次回のらじらー!サンデーもヨロシク! 【1月19日のオンエア曲リスト】 ・乃木坂46 「いつかできるから今日できる」 ・乃木坂46 「キスの手裏剣」 ・乃木坂46 「Another Ghost」 ・乃木坂46 「サヨナラの意味」 ・乃木坂46 「欲望のリインカーネーション」 ・乃木坂46 「君が扇いでくれた」 ・乃木坂46 「思い出ファースト」 ・乃木坂46 「日常」 投稿者:番組スタッフ(W・K) 投稿時間:23時00分 【1月18日のらじらー!サタデーまとめ】 8時台MCは、Hey! Say! JUMPの 八乙女光くんと 伊野尾慧くん! 八乙女「こんばんわっふぉい!急激な寒さにドン引き、八乙女光です!」 伊野尾「こんばんわっふぉい!確かにめちゃくちゃ寒いですね、伊野尾慧です」 八乙女「自転車乗ってたら手が取れるかと思った…」 伊野尾「八乙女さん、リスナーから「自転車漕ぐんだ」って反応もありますよ。 自転車に乗って、どこ行くんですか?」 八乙女「スーパーとか行きますよ」 【今週のマル秘情報!】 伊野尾「先週、コンサートツアーが終わりました! コンサートツアーが終わると、やっと2019年が終わったなって実感する。 先週、福岡でJUMPみんなで屋台に行ったね」 八乙女「屋台、初めてだったかも? 屋台っていうから、家庭的なものってイメージだったけどクオリティ高い!! 牛タンとかビックリした!仙台のと同じくらい美味しかった」 「教えて!JUMPがゲットできそうな賞」 1月4日の放送で今年の抱負について、 八乙女くんが「何かの賞を撮りたい!」と言って 盛り上がったことから生まれた企画です。 JUMPのメンバーががんばれば、 今年狙えそうな賞をみんなに送ってもらっています。 神奈川県・のこてり 「世界変顔選手権」 「八乙女さんにイギリスの『世界変顔選手権』に出場して欲しいです! この大会は、参加者は馬が重い荷物を引く時の負担を 分散させる道具<ホースカラー>に頭を通して、 究極の変顔を披露するというものです! JUMPのメンバーやファンを変顔で笑わせてきた八乙女さんなら 1位になると思います!」 八乙女「いや、世界レベルだよ! (資料写真を見ながら)これは……ハードルたっかいな」 伊野尾「これは、いつなの?」 八乙女「9月くらいの大会みたいですね」 埼玉県・あゆみんみん 「元気な入間・生き生き功労賞」 「スポーツや学術など、さまざまな分野で活躍した入間市民、入間出身者の 功績を称える賞です。 今年、例年以上に入間市民に夢と希望を 与える活躍をすれば獲れるかもしれません 」 伊野尾「入間にそんな賞あったんですね! 地元に還元したい思いはあるけど…入間の生き生き功労賞もらうのなんか恥ずかしい」 八乙女「そんなこと言わないでよ!母ちゃんとか泣くぜ?」 大分県・家族みんながjumpファン 「牛食い絶叫大会」 「大分の大会!牛肉を食べた後に、大草原のなかで思い出を叫びます! 声の大きさだけでなく、内容も審査されます! 有岡くんなら気の利いた面白いことを言ってくれそうだから!」 八乙女「これこそ、審査基準わかんない!」 伊野尾「もし、これに有岡が来て参加したら、それはもう荒らしよ!? 楽しそうなイベントだな~!600人が参加!」 八乙女「結構参加するな!」 「がんばれ受験生!応援ジングル」 今日と明日は大学入試のセンター試験です。 本格的に受験シーズンが始まり、頑張っている受験生のみんなに向けて、 ジングルにのせ、応援メッセージをお届けします。 八乙女「センター試験1日目お疲れ! そんな不安そうな顔しないでよ。 君の笑顔が好きなのに。 今まで一生懸命努力してたこと俺知ってるよ。 明日も頑張ってね、応援してる」 ( 山形県・みのちぃ) 「わたしのツンデレお兄ちゃん!!」 週替わりで行なっている対決企画。 今週は「わたしのツンデレお兄ちゃん!!」です。 お兄ちゃんに甘える妹のセリフに2人が<ツン>と<デレ>で答えます! どちらのお兄ちゃんにキュンキュンしたか、 みんなの投票で決めて、勝った方のリクエスト曲をかけます! 東京都・かすみん 「お兄ちゃん、私ね、初めて彼氏ができたの。 お兄ちゃんにも紹介したいんだけど、あってくれるかなぁ?」 八乙女「フザケンナヨ?会うわけねぇだろ? お兄ちゃんが1番だって言ってたろ!?連れてこい! 連れてきたら……『僕のかわいい妹をよろしくお願いしますぅぅぅ』って 泣きながら言ってやるよ」 静岡県・あやか 「顔にソースついちゃった!お兄ちゃん拭いてくれたら、 お兄ちゃんにこのハンバーグあげるのにな?」 伊野尾「それは本当にソースなのか? 確かめたい気持ちも山々だ…ソース1口いただいてもいいかな?」 リスナーによる投票の結果、 八乙女くん40%、伊野尾くん60% 勝者は、 伊野尾くん! 伊野尾くんのリクエスト、高橋洋子「残酷な天使のテーゼ」を流しました! 「がんばれ受験生!応援ジングル」 今日と明日は大学入試のセンター試験です。 本格的に受験シーズンが始まり、頑張っている受験生のみんなに向けて、 ジングルにのせ、応援メッセージをお届けします。 伊野尾「お前の本気はそんなもんじゃないだろ? 頑張れよ。 本気見せてみろよ。 応援してるから、最後まで諦めんな。 受験生がんばれ!」 ( 長野県・えりパ) そして、エンディング! なにわ男子・道枝駿佑くんがスタジオに登場! 伊野尾「コンサートお疲れ様!」 道枝「楽しかったです。 いい経験になりました! あの……八乙女くんが誕生日だったじゃないですか?あの、誕生日プレゼントです。 」 八乙女「かわいいな、みっちーは!これは……ハンドクリーム!おしゃれだな! めちゃめちゃオシャンティな匂いする。 いやーなんかさ、みっちーからのプレゼントなんて、なかなか使えないよね~」 八乙女・伊野尾・道枝「バイバイ!」 9時台のMCは、 浜中文一くんと関西ジャニーズJr. なにわ男子の 道枝駿佑くん! 浜中「俺との恋は、急上昇、急降下、急旋回、急停止する 非常にスリリングなアトラクションになっております! みんな、俺との恋のアトラクションに振り落とされないように気をつけろよ!」 今回のキャッチフレーズは、 千葉県・くりくりもんぶらんが考えてくれました! 「キミのドジを教えて!」 前回のみっちークイズで<最近したドジ>を問題にしたみっちー! 今回は、みんなの最近したドジを教えてもらいました! 島根県・ことみ 「フェリーに乗っていた時、外から窓に反射した自分を見て身だしなみを整えていたら、 まさかのマジックミラー!!窓の内側にいた人に見られていました。 美しすぎて直視できない。 メンタルブレイクしてしまうんでね」 千葉県・あみちょす 「年上だからって私のこと、妹扱いしないで」 道枝「君も年下だからって俺のことお兄ちゃん扱いしないで」 浜中「さすがっす!これ、みっちー得意なんじゃない?」 徳島県・かわのかな 「こんなに好きなのに、どうして気づいてくれないの?この鈍感おバカっ!」 道枝「もしかして、この胸のドキドキって、君を好きな証拠か…」 浜中くんも挑戦! 群馬県・芽生 「私の話聞いてるの?考え事しないでよ?」 浜中「あのー……考え事はするやろ…人やねんから!」 浜中「これは、俺には無理やねんて!俺はやっぱ弟子側がええ!」 【道枝駿佑Presents なにわ男子、今週のスクープ】 道枝「あのね、スマホで写真を見てたんですけど、 丈くんの自撮りが入ってたんで、 ブログの方で載せるかも?丈一郎くんには許可もらってるので、楽しみにしててください。 」 「アス美とゲレンデデート!」 道枝くんとアス美がみんなの考えてくれた設定でデートをする企画! 今回の舞台は、スキー場です! 東京都・プリン食べすぎてほっぺぷりんぷりん 「リフトに乗るのを怖がってみっちーに抱きついているアス美。 抱きついたまま離れないアス美をみっちーがなだめる」 アス美「リフトこわーい!たかーい!くっつくー! みっちー「もうダメダメダメ。 危ないからもう。 SixTONESの 森本慎太郎くん、 田中樹くんが登場! 田中「らじらー!でジャニーズJr. って言うのは、今日が最後です」 森本「そっか~。 これから、どうなるんだろう?SixTONESだけっていうことになるのかな?」 田中「嬉しいような寂しいような、なんか複雑な感情!」 「慎太郎くんがやりたいゲーム!」 慎太郎くんが前回の放送後に「やってみたい!」と 話していたゲームをやります! みんなが送ってくれた<トークを始めるフレーズ>と、 トークを締める<オチフレーズ>に沿って話をします。 始め「スマホの充電6%」( 東京都・おとん) 締め「カツ揚げりゃ良かった」( 北海道・のさら) 森本「んー!なに、今スマホの充電6%? こんな時はね、充電しなきゃいけない。 晩御飯の時間!? カツアゲ機のコンセント抜いて充電しなきゃ~。 あ~先にカツ揚げりゃ良かった…!!」 始め「写真撮って~」( 三重県・ゆつき) 締め「掃除機買ってあげるよ」( 免許センター) 田中「写真撮って~。 うん、ここで。 はい、カシャ!じゃあなんかあの、 お礼に…掃除機買ってあげるよ」 「Imitation Rain RAP」 SixTONESのデビューシングル「Imitation Rain 」の ここがいいという部分をRAPの歌詞にしてもらいました! 茨城県・萌 「雨に打たれて染まっては紅 世界に行く、待ってはくれない 忘れられない First Listening そう思った、だから信じたい 輝くSixTONESのcoolなsoul それだけはきっとNot Imitation」 田中「いいね!染まっては紅と待ってはくれないがかかってるし。 うまい!英語と日本語のバランスがいい!」 森本「解説入るのリスナーも嬉しいね!俺も送ろうかな?」 神奈川県・ハマタマゴ 「戻れない時間(とき) 何度も振り返る! その度思うよ 全部無駄じゃない! 遠回りでも ただ前を向き! 土砂降りを進む 12の足跡 いつかたどり着く 夢の世界へ 始まりの合図は いつも雨の音」 田中「「Imitation Rain 」の歌詞を入れてくれてるね!いいねぇ」 宮城県・みわ 「SixTONESの良さ詰まった内容!1度きりのデビュー曲最高! 炎と雨と水のコラボ!似合い具合はまるで親子! 紅に染まるまで突き進む!雨はずっとずっとずっと降り続く! ついに解き放たれる原石!見せてあげる俺たちの実力!」 田中「いいね!韻をたくさん踏んでますね!」 ここからは、リスナーが電話でラップを披露! 岡山県・たまごegg 「きょもの転調 まさに神業 目指すは頂上 ないぜ天井 ずぶ濡れRain 差し込むRay 神の恵みに 気を付け、礼 戻れぬ時間・・・止めてMy Friend いつかたどり着く その日までSing it!!!!!!」 中田「歌詞が入っていていいね!」 たまごegg「ありがとうございます」 森本「Yo! Yo!たまごegg~」 田中「彼は無視してください」 宮城県・カエリ 「胸に染み入るピアノに感動! エッジ鋭いギターの衝動! 一糸乱れぬダンスの躍動! 重なるハーモニー威風堂々! さぁ起こそうよ!音の暴動! 世界狙おうImitation Rain」 カエリ「娘がボイパをしてくれました!」 森本「スゴいな!」 田中「韻を意識してますね! そして、何よりボイパ! 髙地とメンバーチェンジを検討します!」 最後に樹くんがデビューへの意気込みをラップで披露! 田中「Yo! みんなたくさんありがとう! これからはチームワークがカギだと! 分かった上で突き進めMy Way!見上げればまぶしい快晴! Yo! 待ちに待ってたデビューだ!楽しみ! 聞いた人からのレビュー!予約してくれて感無量! つかみとってやるぜ!チャンスを!Yeah!」 森本「スゴい!あなたは、SixTONESのラップの親分です!」 Snow Manの岩本照くん、森本慎太郎くんからの指令が届いています! 「スタッフがいいよって言うまでIKKOさんのモノマネ!」 田中「なんか、お互いのいいところを言い合いましょう!」 森本「エ~無理!ジュリのいいところは~ホソイ~!何~、それ~! あと、シャベリウマ~い」 田中「俺、全然言えてない。 あと、慎太郎のIKKOさんのモノマネうまい…」 森本「エ~!」 田中「もうIKKOさんにならなくてもいいから!」 「デート:インポッシブル対決」 デートで実行しなければいけない<ミッション>と 2人の<関係>を投稿してもらいました! どちらがデートでのミッションをスマートに実行できたのか、 リスナーによる投票で決めます! 関係「なんでも相談しあえる同い年のバイト仲間」( 愛媛県・ふうやん) ミッション「カラオケでデュエットする」( 岐阜県・あややん) 田中「バイトおつかれ〜!え、明日そんな早くないよ。 あ、俺ストレス溜まってるから、 一緒にカラオケ行ってくれない?一緒に歌ってくれたら、また話聞いてあげるよ」 森本「樹うまいな〜」 関係「きょもほくみたいな関係」( 福井県・MISAKI) ミッション「デコピンをする」( 佐賀県・ナオリオ) 森本 松村 「あの~京本さぁ。 あそこのシャベリが もうちょっと短かったら入りやすかったんだよね」 森本(京本)「でも、北斗はその~間をもっと食って入ってきてくれたらもっと……」 森本(松村)「京本さぁ、そんなこと言ってんじゃねぇよ!(パァン!!)」 田中「2人でデートしてるし、最後のがデコピン?もはや銃声だよ?!」 リスナー投票の結果、 森本くん32%、田中くん68% 勝者は、 田中樹くん! 勝者のリクエスト、Chris Brown ft. Ludacris「Wet the Bed」を流しました! そして、エンディング! 慎太郎くんと樹くんから 来週担当のSnow Man・渡辺翔太くん、向井康二くんへの指令!! 「大喜利をやる」 お題は 「Snow Man岩本照、デビューあと突然のキャラ変!?どんな変化?」 森本・田中「バイバイ!」 次回のらじらー!サタデーもヨロシク! 【1月18日のオンエア曲リスト】 ・Hey! Say! Ludacris 「Wet The Bed 」 投稿者:番組スタッフ(W・K) 投稿時間:23時00分 【1月18日のらじらー!サタデー】 2020-1-18 8時05分 8時台MCは、Hey! Say! JUMPの 八乙女光くんと 伊野尾慧くん! 八乙女「急激な寒さにドン引き、八乙女光です!」 伊野尾「確かにめちゃくちゃ寒いですね、伊野尾慧です」 八乙女「自転車乗ってたら手が取れるかと思った…」 伊野尾「八乙女さん、自転車漕ぐんだ〜って反応もありますよ。 どこ行くんですか?」 八乙女「スーパーとか行きますよ」 【今週のマル秘情報!】 伊野尾「コンサートツアーが終わると、やっと去年が、2019年が終わったな〜って実感する。 JUMPのメンバーが、がんばれば今年狙えそうな賞をみんなに送ってもらっています。 『世界変顔選手権』 「八乙女さんにイギリスの 『世界変顔選手権』に出場して欲しいです! この大会は、参加者は馬が重い荷物を日くさいの負担を分散させる道具 ホースカラーに頭を通して、究極の変顔を披露するというものです!」 八乙女「(資料写真を見ながら)これは……ハードルたっかいな。 」 伊野尾「これは、出場するのいつまでなの…?」 『青森県の万国ホラ吹き大会』 「青森県の万国ホラ吹き大会です、5分間でどれだけのホラが吹けるかを 競う大会です。 本格的に受験シーズンが始まり、頑張っている受験生のみんなに向けて、 ジングルにのせ、応援メッセージをお届けします。 八乙女「センター試験1日目お疲れ! そんな不安そうな顔しないでよ。 君の笑顔が好きなのに。 今まで一生懸命努力してたこと俺知ってるよ。 明日も頑張ってね、応援してる。 今週は「わたしのツンデレお兄ちゃん!!」です。 お兄ちゃんに甘える妹のセリフに2人が<ツン>と<デレ>で答えます! どちらのお兄ちゃんにキュンキュンしたか、みんなの投票で決めて、勝った方のリクエスト曲をかけます! 『お兄ちゃん、私ね、初めて彼氏ができたの。 本格的に受験シーズンが始まり、頑張っている受験生のみんなに向けて、 ジングルにのせ、応援メッセージをお届けします。 伊野尾「お前の本気はそんなもんじゃないだろ? 頑張れよ。 本気見せてみろよ。 応援してるから、最後まで諦めんな。 いい経験になりました! あの……八乙女くんが誕生日だったじゃないですか?あの、誕生日プレゼントです。 」 八乙女「かわいいな、みっちーは!これは……ハンドクリーム!おしゃれだな! めちゃめちゃおしゃんてぃな匂いする。 なにわ男子の 道枝駿佑くん! 浜中「俺との恋は、急上昇、急降下、急旋回、急停止する非常にスリリングなアトラクションになっております!みんな、俺との恋のアトラクションに振り落とされないように気をつけろよ(照)」 関西ジャニーズJr. のコンサートが終わりました! ドームでのコンサート。 ちゃんと、手入れしてました! 『リフトに乗るのを怖がってみっちーに抱きついているアス美。 そんなア』 アス美「リフトこわーい!たかーい!くっつくー! みっちー「もうダメダメダメ。 危ないからもう。 森本「そうなんです、ゆりあんレトリィバァさんのネタがあって。 」 始め『スマホの充電6%』締め『カツあげりゃ良かった』 森本「んー!何今スマホの充電6%?こんな時はね、充電しなきゃいけない。 晩御飯の時間!? カツアゲ機のコンセント抜いて充電しなきゃ〜あ〜先にカツあげりゃ良かった…!!」 始め『早送りして』締め『千円返して』 田中「早送りして?あ、ストップストップ!ここちょうど見たかったんだよ。 慎太郎の板割りのところちょうど見たかったんだよ〜………早送りに気を取られてたんだけどさ、 …1000円返して…」 始め『東京ドーム』締め『樹じゃん、それ!』 森本「東京ドームかぁ。 でっけえんだな。 すげぇ人の数だ〜 すいませ〜ん、22番ゲートってどこですか? あーちょっと分からないですね〜って、まさか君、スマホの待ち受けの人!樹じゃんそれ!」 始め『写真撮って〜』締め『掃除機買ってあげるよ』 田中「写真撮って〜うん、ここで。 」 阿部「阿部亮平です。 岩「慎太郎と樹、やっぱね、前回は俺らは…」 阿「あれ、ちょっと疲れてます!? そうだよね、ラジオブースで筋トレする…… 腕立て伏せするようなことないもんね。 」 岩「まぁ、そうだね。 まさか、ラジオの生放送中に Push Upをやることになるとは…」 阿「英語でPush Upって言うんですね。 」 岩「腕立て伏せのこと、Push Upって言うんだけど。 そんなことは置いといて。 今回もね、2人に指令を出したいと思います。 」 阿「スタッフさんがいいよって言うまでIKKOさんのモノマネ! IKKOさんのモノマネをしていただきましょう」 岩「ね、どうしても、これはなんか、阿部が聞きたいって。 」 阿「聞きたいな~ずっとだよ。 ずっと。 特にあの、4文字の単語?」 岩「OKが出るまでだからね」 阿「なんか、どんだけ~とか、言いやすいじゃん、4文字。 」 岩「言いやすいってか、それはもう本人だからね」 阿「らじらー !とか」 岩「それ……まぁまぁまぁ、4文字だけれど。 これはだから、頑張ってもらいましょうよ。 頑張ってー樹と慎太郎。 」 阿「ふぁいてぃん~」 岩「以上、Snow Manの岩本照と」 阿「阿部亮平でした~」 田中「先生とあべべからお題ですか。 なんか、お互いのいいところを言い合うって」 森本「エ〜無理〜ジュリのいいところは〜ホソイ〜〜あと、シャベリウマ〜い」 田中「慎太郎のIKKOさんのモノマネうまい…」 某番組でSixTONESのリーダーが髙地くんに決まりました。 田中「あくまで髙地はリーダー、慎太郎は主将、きょもはボス、ジェシーがキャプテン、北斗が会長」 森本「樹が……わかんない」 田中「結果、髙地が一番下になるっていうか、いつも通りです。 あ、俺ストレス溜まってるから、 一緒にカラオケ行ってくれない?一緒に歌ってくれたら、また話聞いてあげるよ」 森本「樹うまいな〜」 【関係:きょもほくみたいな関係】 【ミッション:デコピンをする】 森本 松村のマネ 『あのー京本さぁ。 あそこのシャベリもうちょっと短かったら入りやすかったんだよね』 森本(京本のマネ)『でも、北斗はその一間をもっと食って入ってきてくれたらもっと……』 森本(松村のマネ)『京本さぁ、そんなこと言ってんじゃねぇよ!(パァン!!!)』 田中「2人でデートしてるし、最後のがデコピン?もはや銃声だよ?!」 リスナー投票の結果、勝者は田中樹くん! 勝者のリクエストソングは…… Chris Brown feat. 元気があれば何でもできるばかやろー!中田敦彦です!」 藤森「元気ですよー! 令和2(トゥー)年もはりきっていきましょ~!! 藤森慎吾で~す」 大園「どんぶらこ~どんぶらこ~パッカーン! 大園桃子です~」 藤森「今日大人びててイイ女だね!!!!なんか…リップも?」 大園「やめてください!!あつくなるから~…!今日さっきまで寝てたんですよ~。 矢久保「ラッキーアイテムは…ティッシュ」 中田「ティッシュ?!」 藤森「ティッシュだったらこんな私でもすぐ手に入る!」 栃木県・勝ち組になりたい組 「やくポジティブ!」 この言葉を聞くと、どんなに落ち込んでいてもポジティブになれる 藤森「どうもネガティブでーす…」 矢久保「やくポジティブ!ラッキーアイテムはペットボトルのふたです!」 中田「優しい~!すぐ手に入るもの」 矢久保美緒ちゃんの必殺技は、「みおみおハンマー!」に決定!! 「桃子、成人式の誓い」 成人式を迎えて大人の仲間入りを桃子ちゃん。 素敵な大人になるために<成人式で誓ったこと>を投稿してもらいました! 岡山県・ロサンゼルスにロスがあるっす 「れんたんとたまたんは誰にも渡しません!」 大園「いとおしいんですよね~!でも3年たって、 こうすごい仲良くなったので(ほかの人も)3年経てばね…」 中田「でも俺たちも3年経ったら、れんたまみたいにあつしんで」 藤森「愛おしくなってね 「二人が愛おしくて~」って」 熊本県・おがたトラべえ 「らじらー!のTwitterのタイムラインで、おもしろいコメントを見つける」 藤森「本当ですよ」 桃子「なんかみんな、普通のこと言ってる」 中田「全否定!」 松村沙友理さん登場! 松村「よろしくお願いします!」 藤森「このパーカー好き!」 松村「告白されちゃった」 中田「はやいな~」 「みおちゃんクイズ!」 美緒ちゃんに〈自分に関する超個人的なクイズ〉を出題してもらいました! 問題「私が今日頑張ってきたことは何でしょう?」 福島県・不自然なユウスケ 「筋トレ」 矢久保「ぶっぶー!」 福岡県・園服のむっく 「タピオカを我慢した!」 矢久保「ぶっぶ~!」 大阪府・傷口に熱々の肉じゃが 「テスト勉強」 矢久保「ん~さんかく!」 栃木県・シマエナガのエラナガエ 「英検の勉強」 矢久保「正解!」 「も~!でこぴんだぞっ!」 さゆりんご参加曲の「でこぴん」を3・4期生ライブで 桃子ちゃんと美緒ちゃんが披露したということで! <でこぴんと一緒に叱ってほしいセリフ>を投稿してもらいました! 愛知県・みー 松村「ねぇ!まちゅが買っておいてりんごゼリー食べたでしょ! あれ楽しみにしてたのに… 早く新しいのかってきて!じゃないと…も~、でこぴんだぞっ!」 東京都・べりたす 大園「ねー、桃子だけって言ってたよね。 さっき松村さんのレーンで並んでたでしょ。 桃子嘘つく人嫌い。 問題「最近ネットで購入して届かなかったものは何でしょう?」 滋賀県・ふじばやし 「海外サイトで買った服」 松村「ぶっぶー!」 愛知県・スターライトパープル 「りんごの箱詰め」 松村「ぶっぶー!」 長野県・好調な校長 「抱き枕」 松村「ぶっぶー!」 東京都・ぺーろ&びーむ 「ケーキ」 松村「せいかーい!クリスマスに実家にかわいい送ろうと、 1年前くらいから予約したんですけど、届かなかったんですよ」 「確認男2020」 あの男が!2020年もやってきた! しつこいくらいに確認する…確認男! 今回は、桃子ちゃん、さゆりんごに<確認>します! みんなには「女性からの告白のシチュエーション」を送ってもらい、 彼女がちゃんと言ってくれるまで…しつこく確認します! 長野県・野蛮なサバンナででしゃばんな! 「世界一周の旅をしているときにあった、 同じく世界一周中の日本人の女の子。 話が弾んで仲良くなるも、やってきてしまったお別れの時… 女の子が日本の住所が書かれた紙を渡してきて…」 大園「日本帰るって東京に帰るの?鹿児島ってどう? 一回自然とか見て癒されるのどう?案内するよ…」 中田「どうしたの?」 大園「はい住所。 これ見たら来れると思うんだけど」 中田「家?行っていいの?」 大園「うん」 中田「えぇ?」 大園「好きなんだよ?」 中田「えぇ?」 新潟県・エブリバディタコバーガー 「無事に手術が終わり、長い入院生活も明日で終わり。 すると担当してきた看護師の彼女が 会えなくなるのがいやだと言い出した」 松村「もう退院ですもんね」 藤森「お世話になりました」 松村「私も担当できてよかったです。 これで、終わりなんですかね」 藤森「入院は終わりじゃ」 松村「もうちょっと延びたりしないかなって」 藤森「こいつもしかして…はっはーん…これ折れてたらどうなんですか?」 松村「また会えるかな~って…」 藤森「先生も一緒ですか?」 松村「2人でです」 藤森「なんで~?答えをくださいよ~」 松村「好きだからです!」 藤森「はぁい!そうですか~」 「スナック対決」 大人の仲間入りをした桃子ちゃん、大人の素敵女子さゆりんごが スナックのママになっちゃいます! 投稿してもらって<新年早々やらかしたこと>に おつまみを一品添えて癒し対決をします! 京都府・五分の一 「新年会でついつ飲みすぎてしまいました。 気づいたら先輩のグチを言っていたのですが、 それを本人に聞かれていました。 僕は確認男にハマったことをきっかけに、 らじらー!に投稿する機会が増えました! そして、リスナーさんとも仲良くなり、僕の人生が楽しくなりました。 つい、先日、僕自身が確認男になり、 ライブで知り合ったらじらー!リスナーの 女性に「付き合ってくれますか?」と確認したところ、 お付き合いすることになりました!確認男のおかげです!」 藤森「スゲー!勝ち組じゃん!」 中田「2020年も走り続けましょう!また来週!」 次回のらじらー!サンデーもヨロシク! 【1月12日のオンエア曲リスト】 ・乃木坂46 「バレッタ」 ・乃木坂46 「4番目の光」 ・乃木坂46 「大人への近道」 ・乃木坂46 「生まれたままで」 ・乃木坂46 「でこぴん」 ・乃木坂46 「さゆりんご募集中」 ・乃木坂46 「無表情」 ・乃木坂46 「ひと夏の長さより」 投稿者:番組スタッフ(W・K) 投稿時間:23時00分 【1月11日のらじらー!サタデーまとめ】 8時台のMCは、Hey! Say! ひとりでマイク持ってるからお店のお客さんに 不審者を見る目で見られています! 今ラーメンつ3と、チャーハンと餃子を買っていきますので」 八乙女「待ってまーす!」 「福岡 RAMEN Tonight」 福岡ラーメンの美味しさや味わい方を みんなから教えてもらいました! 福岡県・はな 「オススメは、ネギをたっぷり入れる! 麺の硬さは普通ですが、こってりしたスープに ネギが合います!ゴマをふりかけるとなおよし!」 八乙女「よだれが・・・ネギは白ネギ?青ネギ?」 髙木「青ネギじゃない?それより、ゴマが驚いた!」 福岡県・叱らない ちこちゃん 「オススメは辛子高菜をたっぷり入れる!」 髙木「本当に合う!俺もたっぷり入れる人なの! ちなみに、紅生姜が合うって教えてくれたの三浦春馬!」 八乙女「福岡なの?」 髙木「わかんないけど、教えてくれた」 福岡県・りー 「私は麺にこだわりがあって、バリカタが好きです! 食べ始めは硬いけど、食べているうちにスープの熱で 麺が柔らかくなるのでおいしいです!」 髙木「ラーメンの話してたら、めっちゃ食べたくなってきた!!」 八乙女「いのちゃん、マジでどんな感じ?」 伊野尾「今、信号待ちしてますよ」 伊野尾くん、スタジオに到着!出前の岡持ちを持って登場! 伊野尾「全部のせを頼んできました! それとギョウザ、チャーハンもあります!」 八乙女「お疲れさまでした!」 髙木「うまい!幸せや!」 伊野尾「おいしい!」 八乙女「濃厚で!麺も細麺おいしいね!」 【今週のマル秘MC情報】 伊野尾「福岡のコンサート、1年ぶりくらいでしたね。 年末は紅白歌合戦とかありましたし」 八乙女「五木ひろしさんのバックめっちゃ楽しかった!」 伊野尾「2人が舞台で共演していた武田真治さんもいましたね」 髙木「うちの知念を筋肉体操に出してください!って言ったら『ぜひ!』って」 伊野尾「僕と光は紅白ウラトークに出させてもらって」 八乙女「渡辺直美さんと一緒にね」 「今夜、アナタを口説きます」 突然目の前に出された「あるモノ」を、2人が全力で口説いて、 リスナーのみんなに「どちらが口説き上手だったか?」を決めてもらいます。 今夜は、髙木くんも参戦!今日は勝負に勝つと、特別なプレゼントがありますよ! 今夜のカワイコちゃんは、双眼鏡! 伊野尾「双眼、双眼鏡……お前本当におっきいな。 お前のあそこ、のぞいていいか? 返事がねぇってことはのぞいていいってことだよな。 行くよ……うわ、スッゲェよく見える」 髙木「右左右左。 どっちの丸が好きなの?左?右?どっちなぞられるのが好き? 今日は好きな丸い方だけ、ずーっと撫でてあげる」 リスナーによる投票の結果、 八乙女くん19%、伊野尾くん35%、髙木くん46% 勝者は、 髙木雄也くん! 勝者のご褒美は、九州のカップラーメンセット! 髙木「嬉しい!家で食べるから!ありがとうございます!!!」 そして、エンディング! 八乙女・伊野尾・髙木「バイバイ!」 9時台のMCは、 浜中文一くんと 関西ジャニーズJr. なにわ男子の 大橋和也くん、 長尾謙杜くん! 今夜は、関西ジャニーズJr. のコンサート終わり!大阪からの放送! 浜中「みんなの万能調味料、 バルサミコ酢よりセンターオブジアースくんです!ゴイゴイスーー!」 今回のキャッチフレーズは、 愛知県・ぱぺが考えてくれました! 「関西ジャニーズJr. ドームコンサートで起こる驚きの出来事とは?」 京セラドームで行われた関西ジャニーズJr. 雑誌の取材とかでもしたいときあるもん」 【長尾謙杜Presents なにわ男子、今週のスクープ】 長尾「隣にいる大橋くんなんですが、 この前、大橋くんとお揃いの靴下を買いました!今週くらいですよね」 大橋「なにわ男子、服とか揃えるんですよね」 「泣き顔、笑顔、怒り顔、キメ顔、寝顔、 照れ顔、焦り顔、長尾謙杜です!」 長尾くんのキャッチフレーズを使った企画! みんなに送ってもらったいろんなセリフを、サイコロの目で出た声色で 長尾くんと大橋くんに言ってもらいます! 前回の放送の際に、長尾くんが考えた焦り顔が入っています。 今回は、長尾くんと大橋くんそれぞれにくじを用意しています! そして、表情以外にもう1本! これを引くと浜中くんが好きな顔を指定できる、 「浜中チョイス!」というくじが入っています! <寝顔>で… 長尾「なぁ、なんで好きって言ってくれへんの?俺はこんなに好きぃやのにぃ……Zzz」 ( 京都府・すみれ) 早速大橋くんが2本目で引きました! <浜中チョイス!>は <泣き顔> 大橋「あのぅ、先輩。 俺、先輩の虜になっちゃいました! 先輩のことぉ…俺の虜にしてもいいですか?ぁぁぁ…泣」 ( 愛知県・香子) <焦り顔>で… 大橋「い、いま、今からさぁ、ご飯食べに行かない?文一くんのおごりで!」 ( 広島県・ムートリア) 浜中「大橋は、何やっても面白顔に寄っちゃうな」 浜中チョイス!は、 <泣き顔>で… 長尾「何度言ったらわかんねん!とんかつにはソースやろ!」 ( 愛知県・文一くんとカラオケに行きたいリナ) 浜中「本当にイイねぇ~」 「大橋和也、長尾謙杜のポジティブ変換」 自他共に認めるポジティブな性格の大橋くん、 そこで、みんなから投稿してもらったネガティブな気持ちを 大橋くん、そして長尾くんが全てポジティブに変換します! 神奈川県・みゆ 「来週成人式なのに、おせち食べ過ぎて顔がパンパンに……」 大橋「パンパンになったそういうお前も可愛いからな! 痩せたとき、もっと美人なるんちゃう?」 長尾「いいと思いました」 大橋「めっちゃ上からやない!?」 静岡県・りっちゃん 「周りは彼氏がいるのに、好きな人すらできない!」 長尾「え?それは、俺のこと好きになったら楽しませてあげるよ!……恥ずかし」 大橋「初っ端にしてはよかった」 浜中くんも挑戦! 熊本県・プリン風味のしゃっくり 「ママの料理で何が好き?って聞いたら、子供にふりかけご飯と言われてしまった…」 浜中「子供からしたら、ふりかけをかけている姿を見ているわけ。 その姿を見て、幸せな気持ちになってる…ってことですよ。 何かを作ることが全てとか、その気持ちとか姿を見て、 子供が心動かされてるってことですよ」 【大橋和也Presents なにわ男子、今週のスクープ】 大橋「2日前に誕生日だった西畑大吾です。 誕プレを渡した時に、めちゃくちゃ裏で、うわ〜めっちゃ嬉しい!って ニヤニヤしながらプレゼント(マッサージのチケット)を見てました!」 「ノリツッコミをやったるで!対決! 〜冬の陣〜」 みんなからもらったフリの言葉で、ノリツッコミに挑戦。 今回は、謙杜くんと和也くん、どっちがノリツッコミがうまいか対決! みんなの投票で勝敗が決まります! 大阪府・長尾くん大好きなみきてぃ 「長尾くんって、屋台でたこ焼き売ってるよね??」 長尾「いつもね、たこ焼き売ってるんよ!ハチマキして。 たまにタコ2個入れちゃったりするんだよね…って、売ってるか!」 浜中「めっちゃ俺に向かって言ってくるやん!」 熊本県・かずの 「大橋くん、今日ハイヒール履いてるの?似合ってる!」 大橋「履いてたら、コトコトコト、っていうんですよ。 履いてたらボキッて折れちゃって、 気づいたら俺10キロ体重増えてんねん……ってそんなことあるか!?」 投票の結果を待つ間、浜中くんもノリツッコミを! 福岡県・パヤヤーン 「浜中くんって実は占い師なんだよね?」 浜中「送ってくれたリスナー、女の子やろ? 俺めっちゃ見えてるよ! 一月中に臨時収入あるよ~」 リスナーによる投票の結果、 長尾くん66% 大橋くん34% 勝者は、 長尾くん! そして、エンディング! 大橋「みなさんのことをメロメロにする言葉あるんだけど、一緒に言おう?」 長尾・大橋「せ〜の…メロンチョメロメロ〜!!!!」 長尾・大橋「幸せにしてくれてありがと〜!」 10時台のMCは、Snow Man 岩本照くん、 阿部亮平くん! 阿部「新年は何かしました?」 岩本「新年は家族とゆっくり過ごしましたね」 阿部「僕も家族旅行に行ってきました!」 「D. なお正月の出来事を送ってもらいました! 宮城県・たぴちゃ 「ピンポン爆笑事件」 年明け早々インターホンが壊れたおばあちゃん家。 おばあちゃん家は押すと、童謡が流れるインターホンだったのですが、 普通のインターホンに替えることに。 押してみると「ピーン」しかならず…するとおじいちゃんが 「お母さん!ポン!買ってくるの忘れた〜」と一言。 「そんなわけあるかい!」とみんなで笑っていると、 おばあちゃんが「あら!ピンとポンって別売りなの!」と本気でびっくり顔。 この天然祖父母に正月から爆笑でした。 岩本「ほっこりするわ〜」 たぴちゃに電話することに! 岩本「たぴちゃさん、まだピンとポンはそろってないんですか?」 たぴちゃ「そのあと、お父さんが修理してくれたんですけど、 おばあさんちゃんには、お父さんが『ポン』を買ってきたことになってて」 阿部「よかった!素敵なエピソードありがとう!」 岩本「ありがとうございました!」 静岡県・なつ 「絶対狙ったよね」 付き合ったばかりの彼氏から元旦にメールが 『別れましょう、今までありがとうございました』の文字が… なつに電話することに! 阿部「どう?元気出た?」 なつ「ありがとうございます!」 阿部「俺たちがいるじゃん」 岩本「逆にこれからはいいことが舞い込んでくるっていう前触れなのかなって思う」 阿部「そうだよ!静岡方面に念を送っておくから」 岩本「阿部の念は怖いから、気を付けて」 阿部「怖いの?!?」 神奈川県・ねはん 「初のテレビ出演」 先日放送されていた市川海老蔵さんの特集番組に、 阿部くんと宮舘くんが出ていたのを観たのですが、 なんと客席の映像に自分も映り込んでいました! 『私、こんな顔で阿部くんのことを見てたんだ』と恥ずかしくなりました。 阿部「観に来てくれたんだ!ありがとうございます!」 岩本「阿部に釘付けだったってことだよ」 ここで、SixTONESの松村北斗くんと髙地優吾くんからの指令! 「阿部くんが円周率100ケタ行っている間に岩本くんが腕立て伏せをする」 では、スタート! 阿部「3. あのーもう、1択ですね。 岩本くん。 岩本くんってやっぱり、みんな結構ご存じの方も多いと思うんですけど、 筋肉を鍛えてるんですね。 ムキムキなんですよ。 あそこには僕たどり着く自信はなくて、一日だけならなりたいなって思うんですよね」 阿部「予想してた。 照になりたいって、なんとなく」 岩本「へぇ〜嬉しいな。 聞いていて『え、俺?』って言っちゃったけど。 ラウールと会話してるみたいになってた」 「デート:インポッシブル対決」 デートで実行しなければいけない<ミッション>と 2人の<関係>を投稿してもらいました! どちらがデートでのミッションをスマートに実行できたのか、 リスナー投票で決めます! <関係:ケーキ屋の店員と常連の男性>( 愛知県・さややん) <ミッション:雪だるまを作る!>( 埼玉県・ヘイクォーツ) 阿部「いやーこんにちは。 ここのケーキ美味しくてよく買っちゃうんですよ。 俺最近さ、太もも鍛えてんだよ」 阿部「どっちも筋トレやってる体なんだね…」 <関係:新人刑事と先輩女性刑事>( 東京都・雪うさぎ) <ミッション:NHK(二の腕引っ張ってキス)>( 愛知県・あかりり) 阿部「先輩!助けに来てくれたんですか?でも、危ないです! 僕のことは大丈夫です!今までありがとうございました! 俺、先輩のこと、好きでした。 Say! JUMP 「Muah Muah」 ・Hey! Say! JUMP 「I am」 ・なにわ男子 「なにわLucky Boy」 ・ジャニーズWEST 「バンバンッ!! 」 ・Snow Man 「Snow Wor l d」 ・YUI 「GLORIA」 投稿者:番組スタッフ(W・K) 投稿時間:23時00分 【1月11日のらじらー!サタデー】 2020-1-11 8時05分 8時台MCは、Hey! Say! 八乙女「結構ポップな感じで、唇をイメージするような。 可愛さもあるんだけど、セクシーさもあるような。 」 髙木「ラブソングですね。 伊野尾「福岡のコンサート、一年ぶりくらいでしたね。 年末は紅白とかありましたし」 八乙女「五木ひろしさんのバックめっちゃ楽しかった!」 伊野尾「2人が舞台で共演していた武田真治さんもいましたね」 髙木「うちの知念を筋肉体操に出してください!って言ってたら『ぜひ!』って」 伊野尾「僕と光は紅白ウラトークに出させてもらって」 八乙女「渡辺直美さんと一緒にね」 SixTONESの髙地優吾くんと松村北斗くんがお年玉をもらってありがとうと言っていたメールが! 伊野尾「お年玉なんてあげてません!」 髙木「俺ら、もらう専門だから」 新曲「I am」をらじらー!初OA! 八乙女「ダンサブルでかっこいい曲」 伊野尾「ゆうとの出ているドラマの主題歌にもなってますから」 八乙女「1番と2番で曲調が変わったりするので素敵です。 Hey! Say! 今夜は、髙木くんも参戦!今日は勝負に勝つと、特別なプレゼントがありますよ〜! 今夜のかわいこちゃんは、双眼鏡! 伊野尾 「双眼、双眼鏡……お前本当におっきいな。 お前のあそこ、のぞいていいか? 返事がねぇってことはのぞいていいってことだよな。 行くよ……うわ、スッゲェよく見える」 髙木「 右左右左。 なにわ男子の 大橋和也くん、 長尾謙杜くん! 大橋・長尾「「今週も大阪から放送やで〜!「浜中文一 浜中「みんなの万能調味料、バルサミコ酢よりセンターオブジアースくんです!ゴイゴイスーー!」 今夜は、関西ジャニーズJr. ドームコンサートで起こる驚きの出来事とは?』 京セラドームで行われた関西ジャニーズJr. のコンサートで起こる 驚きの出来事を勝手に考えてもらいました! 「なにわ男子全員で、ふんどし姿で登場!」 「全員女装して、客席から登場する!」 「大橋くんの決め台詞のところで、長尾くんがくしゃみをして台無しに!」 長尾「あ〜ありそ。 」 大橋「一言で流されたな〜」 浜中「くしゃみって仕方ないからね。 今回は、長尾くんと大橋くんそれぞれにくじを用意しています! <寝顔>で… 長尾「なぁ、なんで好きって言ってくれへんお?俺はこんなに好きぃやのにぃ……Zzz 」 そして、もう一本!これを引くと浜中くんが好きな顔を指定できる、 浜中チョイス!というくじが入っています! 早速大橋くんが2本目で引きました! <浜中チョイス!>は…<泣き顔> 大橋「あのぅ、先輩。 その姿を見て、幸せな気持ちになってる…ってことですよ。 今回は、謙杜くんと和也くん、どっちがノリツッコミがうまいか対決! みんなの投票で勝敗が決まります! <屋台でたこ焼き売ってるよね??> 長尾「いつもね、たこ焼き売ってるんよ!ハチマキして。 たま〜にタコ2個入れちゃったりするんだよね…って、売ってるか!」 浜中「めっちゃ俺に向かって言ってくるやん!」 <今日ハイヒール履いてるの?> 大橋「履いてたら、コトコトコト、っていうんですよ。 履いてたらボキッて折れちゃって、 気づいたら俺10キロ体重増えてんねん……ってそんなことあるか!?」 <瞬間移動できるんだよね> 長尾「今日もね、京セラからここまで瞬間移動してきたんですけど、途中で携帯落としたんで拾いに言ってきます!……なんでやねん!」 <文一くんのモノマネが得意なんだよね?> 大橋「Yo! ってつけて喋るのも最後のらじらー!ですよ。 なお正月の出来事を送ってもらいました! 【『ピンポン爆笑事件』 年明け早々インターホンが壊れたおばあちゃん家。 おばあちゃん家は押すと、童謡が流れるインターホンだったのですが、普通のインターホンに替えることに。 押してみると「ピーン」しかならず…するとおじいちゃんが「お母さん!ポン!買ってくるの忘れた〜」と一言。 「そんなわけあるかい!」とみんなで笑っていると、おばあちゃんが「あら!ピンとポンって別売りなの!」と本気でびっくり顔。 この天然祖父母に正月から爆笑でした。 」 松村「松村北斗です。 岩本くんと阿部ちゃん …」 髙地「阿部ちゃんに指令ということで。 いやーあそこ同い年コンビですからね。 」 松村「あ、そっか」 髙地「俺と同い年コンビですよ。 」 松村「なんか、実は仲良いよね。 」 髙地「仲良い、あの二人。 」 松村「なんかねわちゃわちゃしてるイメージある。 」 髙地「あの二人のラジオ楽しみですけど。 」 松村「さぁ、今回ね、指令 …ちょっとね、シンプルだけどちょっとややこしいの持ってきちゃいました。 」 髙地「そうね。 でもなんかね。 二人にちゃんと得になります」 松村「まずは阿部ちゃんが円周率を100桁言います。 」 髙地「その間に岩本くんは得意の筋トレを …腕立てチャレンジですね。 あのーもう、一択ですね。 岩本くん。 岩本くんってやっぱり、みんな結構ご存知の方も多いと思うんですけど、 筋肉を鍛えてるんですね。 むきむきなんですよ。 あそこには僕たどり着く自信はなくて、一日だけならなりたいなって思うんですよね。 」 阿部「でも予想してた。 照になりたいって、なんとなく」 岩本「へぇ〜嬉しいな。 え、俺?って言っちゃったけど、ラウールと会話してるみたいになってた」 ここで、「D. 」のカップリング曲「Snow World」を初解禁! あべ「みなさん、お待たせしました!Snow World初解禁でございます! みなさんに言って欲しいなってところがあるし 」 岩本「絶対ある!みんなで踊ってみんなで歌って。 ここのケーキ美味しくてよく買っちゃうんですよ。 今年一発目のらじらー!はみなみちゃんと2人きりで始まりましたよ」 星野「藤森さん…」 中田「藤森さんはロサンゼルスで正月旅行を楽しんでいます。 先ほど、藤森さんから、メールが届いてます! 『明けましておめでとうございます。 今日本にいませんが、 心は通じております。 今年もよろしくお願いします』」 星野「心…通じてる気がしないんですけど」 向井葉月さん、 田村真佑さん登場! 葉月「本日はよろしくお願いします!」 田村「明けましておめでとうございます!よろしくお願いします~!」 星野「葉月は前に2人でご飯行きましたよ! まゆちゃんは一個下なので、2人でご飯とかはまだないんですけど、仲良いです」 中田「ファッションンチェックをしたいんだけど、 女子の服ってどこ見ればいいのかわからない!! みなみちゃんは今日は黒いね」 星野「そうなんです! 田村真佑で~す!ハッピーニューイヤー! 受験勉強お疲れ様! かわいい」 田村「なんで知ってるんですか!?」 「慎吾クイズ」 ロサンゼルス満喫中の藤森さんから、 <自分に関する超個人的なクイズ>を出題してもらいました! 問題「私が旅行に持ってきている物は何でしょう?」 千葉県・昨日の夕飯はマンモスだった 「大量の予備の眼鏡」 藤森「ぶっぶ~~~」 中田「こんなの音を録ってたんですね」 千葉県・ぽきまるJP 「らじらー!を愛する気持ち」 藤森「ぶっぶ~」 中田「持ってたら行かないよ!」 兵庫県・オレンジみかん 「小栗旬さんからもらった首からかける赤い財布」 藤森「ぶっぶ~! 」 群馬県・藤森のくまさん 「ボクはいつも新聞に載っている鳥です。 さて、どんな鳥でしょう? 」 向井「はい! 朝刊(ちょうかん)! 」 星野「ぶっぶ! ヒントは、昔話に出てくる鳥です」 中田「キジ!!(記事)」 星野「ピンポン!」 北海道・ちぇるみつ 「ボクはオーストラリアの真ん中に生息している動物です。 さて、何の動物でしょう?」 中田「わかった!トラ!」 星野「正解です! 」 新潟県・行けたら行くマン 「ボクは一度コップに入ると、もう二度と取り出すことが出来ません。 ボクは何でしょう?」 向井「二度と…? はいっ! ちっちゃい"つ"!! 」 中田「そんな続けて、オーストラリアみたいな問題じゃないでしょ!」 星野「ぶっぶ~! そういう"入る"じゃないかも…」 向井「ヒビ」 星野「ピンポン」 福島県・カールイース 「ボクは耳をふさぐと聞こえてきます。 ボクは何でしょう?」 向井「心臓の音! 」 星野「違います! 」 田村「自分の声? 」 星野「違います」 中田「体の音ってことじゃない? 星野「今ここにあります!! 一人ずつ持ってます! 耳をふさいでみてください! 」 中田「何…? ヒントをくだせぇ! 」 田村「耳当て? 」 星野「違う! 耳当てしてないじゃ~ん! 」 田村「イヤホン? 」 星野「正解!! 」 ラスト問題は5ポイント! 埼玉県・徳川家無し 「ボクはおじいちゃんとやる球技です。 何でしょうか?」 田村「ゲートボール!」 星野「違います!」 向井「ソフトボール!」 星野「正解です!すごい!葉月逆転!」 優勝者の葉月ちゃんにはイチゴを贈呈します! 葉月「おいひ~!」 「わたしのこと、覚えてる?」 お正月。 久しぶりに会った同級生に「わたしのこと、覚えてる?」と 声を掛けられたけど、どうしても思い出せなかったら、さて!どうする? リスナーに<女の子のセリフ>を投稿してもらいました! 大阪府・コナン・ドリル 星野「久しぶりだね!私、あの時に言ってくれた 言葉のおかげで夢を叶えられたんだ。 何て言ったか覚えてる?もう一度聞きたいんだ」 中田「え、あの言葉で? うれし~!」 星野「今日会えると思ってなかったから!ねえ、言って?」 中田「君の…動きが…綺麗だね」 星野「うん、違うね」 神奈川県・ライオン系こういち 向井「久しぶり! 中学校ぶりだよね? ところでなんだけど、 私が二十歳の同窓会で会うまで開けないでほしいって 言ってた手紙のこと覚えてる?」 中田「覚えてるよ!それ言われてから絶対開けないように、 金庫に入れて暗証番号忘れたんだ!内容教えてください…」 向井「え!?開けてほしいな…」 新潟県・まゆのおでこにレボリューション 田村「久しぶり! 卒業式の日にさ、君の机に手紙入れたはずなのに、 いくら待っても返事くれなかったよね」 中田「ごめん、だいぶ遅れたけど…付き合いましょう!」 田村「え、いや…あの時貸した傘返してって書いたんだけど…」 中田「傘取りに行くの付き合ってください!」 「はづきクイズ」 はづきちゃんから、 <自分に関する超個人的なクイズ>を出題してもらいました! 問題「今年、初めて口にした物は何でしょう?」 鹿児島県・ゆっきー 「数の子」 向井「残念!魚系嫌いなんですよね~」 東京都・課長になりたいお年頃 「ビーフストロガノフ」 向井「ぶー!でも、ずっと作ろうと思ってて!」 埼玉県・ゲスの極み福くん 「ピータン」 向井「ぶー!」 福島県・はぽし 葉月単推し 「カレーライス」 向井「ピンポン!起きたら、15時で。 何か食べなきゃと思って食べました」 「元気あげちゃうぞ!」 お正月休みも今日まで・・・。 明日から、学校、会社が始まる人も多いと思います。 今、ちょっと落ち込んでいるキミに みなみちゃん、葉月ちゃん、真佑ちゃんが元気をあげちゃいます! 岡山県・武田信玄だけが真剣 「もうすぐ冬休みが明けるのに、正月ボケで朝早く起きられません」 星野「そうだよねー! 寒いし、正月ぐーたらしたいのもわかるけど、 頑張れば、ごほうびあげちゃうぞ!」 兵庫県・1番目の星 「年明け早々風邪をひいて遊びに行けずに休みが終わってしまいました」 向井「かなぴー…そっか…じゃあ、体調が治って 葉月のところに来たら、なぐさめちゃいます!元気あげちゃうぞ!」 神奈川県・ミルクルミ 「仲良しだったのに修学旅行のすれ違いで喧嘩してしまい、 そのまま冬休みに入ってしまいました。 気まずいので冬休みが終わらないでほしい」 田村「そっかぁ。 でも、仲良かったんだったら、ちゃんと謝って仲直りして、また遊びに行きな! 元気あげちゃうぞ!」 「やきもち対決」 ブログでお正月に必ずすることは「おもちを食べること!」と 書いていたまゆちゃん! そこで、新年早々、冷たい態度の男子にやきもちを焼かせることができるか!? リスナーには、<冷たくするセリフ>を投稿してもらいました! 広島県・ねぇ、おぬしって言って! 「はあ~学校ダリいな~お前の顔見ると学校始まったって感じになるわ」 星野「ふ~ん…て、お前っていうのなくない? 」 中田「…どうしたの?」 星野「お正月誘ってくれなかったし…まあでも先輩が誘ってくれたから楽しかったけど」 中田「え…?どこ行ったの?」 星野「おしえな~い」 埼玉県・中田様の後を続けば間違いがない 「え?お正月だけじゃなくてずっと一緒にいたい?何言ってるの?」 向井「な、なんでそんなこと言うの…?」 中田「そんなにずっといたい? 」 向井「いたい。 ダメなの? 」 中田「でも、一人でいたい時もあるし」 向井「もういいよ別に! お兄ちゃんいるもん」 中田「葉月のお兄ちゃんは俺だろ!? 」 大阪府・センチな気分にまゆたん姫 「早く学校始まってほしいって?ずっと冬休みでいいよ」 田村「なんでそんなこと言うの?」 中田「冬休み好きなんだよ」 田村「私もそうだけど、早く始まってほしいの」 中田「なんで?」 田村「好きな人に会いたいから!」 中田「ふっ…ちょっと待てよ(照れ)」 リスナーによる投票の結果、 勝者は、 みなみちゃん!!! そして、エンディング! 中田あっという間でしたね。 どうでした?」 向井「突っ走った感じでした」 中田「まゆちゃんも楽しんでくれて!」 田村「次も早く出たいです!」 中田「嬉しい!ありがたいですね!」 星野「また来週!」 次回のらじらー!サンデーもヨロシク! 【1月5日のオンエア曲リスト】 ・乃木坂46 「ぐるぐるカーテン」 ・乃木坂46 「命は美しい」 ・RADIO FISH 「新時代」 ・乃木坂46 「図書室の君へ」 ・乃木坂46 「僕のこと、知ってる?」 ・乃木坂46 「滑走路」 ・乃木坂46 「~Do my best~じゃ意味はない」 ・乃木坂46 「シンクロニシティ」 投稿者:番組スタッフ(W・K) 投稿時間:23時00分 【1月4日のらじらー!サタデーまとめ】 8時台MCは、Hey! Say! JUMPの 八乙女光くんと 伊野尾慧くん! そして、ゲストに 知念侑李くんが来てくれました! 八乙女「あけましてこんばんわっふぉい!八乙女光ですッ!」 伊野尾「あけましてこんばんわっふぉい!伊野尾慧で~す」 知念「あけましてこんばんわっふぉい!知念侑李です!」 八乙女「実は今日は…僕たち収録でお送りしています」 伊野尾「収録なんて、1年に1回くらいしかないから。 そんな中、ゲストに知念さんが来てくれました!6回目くらいじゃない?」 知念「メンバーの中では、髙木の次……2番目くらいに出てるんじゃないかな?」 先日、お誕生日当日のライブ後に、電話をかけてきてくれた知念くん! 結局「みんなでUTAGE tonight」って何をしてたかというと・・・ 知念「ふつーに、焼肉食べてました!誕生日にライブすることってなかったじゃない? だから、特別だったよ。 でも、いのちゃんに関しては嵐のみなさんに祝ってもらって…」 八乙女「だって、俺の携帯電話にいのちゃんと相葉くんのツーショット写真持ってるもん」 伊野尾「それ、送ってくれよ!」 「「さぼねん」が言いそうなこととは?」 八乙女くんが描いたHey! Say! JUMPメンバーのキャラクター「じゃんぷぅ」 その各キャラクターが言いそうなセリフを投稿してもらいました。 その中から、今日は知念くんが来てくれているので、 「さぼねん」が言いそうなことを紹介していきます! 愛知県・みずちね さぼねん「あけましておめでとう!みんなからお年玉まってるよ~」 八乙女「言いそう!」 愛知県・トワイライト さぼねん「ねぇねぇ、サボテンにも花言葉があるって知ってる?枯れない愛。 今年も僕の力で枯れない愛の花を咲かせてやるんだ!」 伊野尾「めっちゃ、ちゃんとやるじゃん…」 知念「初めて声を入れた時に、やりすぎちゃって…引くに引けなくなって…」 八乙女「声優さんってすごいって話してたんだよね」 伊野尾「髙木さんに至っては、髙木のまんまだったけど」 「ねえねえ!」がツボにはまり、笑って言えなくなった知念くんでした… 大阪府・みさと さぼねん「僕はね、可愛く見せてるのは実は営業で… ウオーーーー!あんなキャラやってられっかよ!!!!!」 八乙女「さぼねん、こんなこと言わない!」 「2020年、ワタシ〇〇します!」 みんなの2020年の抱負を紹介して3人がエールを送ります! 大阪府・みさと 「私!バク転を習得します! 今年、長く付き合った彼氏にフラれ、色々と考えているうちに、 挑戦したいと思ったことはしなきゃと思いました! 知念くんと同じ逆さの世界を見てみたいです!」 知念「まぁ、無理することはないけど…素敵な彼を見つけろよ〜!」 埼玉県・なーちー 「元気な赤ちゃんを頑張って産みます! この度、妊婦健診で病気が見つかりましたが、赤ちゃんはすくすく育ってます。 出産して元気になったら、またライブに行きます!」 八乙女「元気な赤ちゃんを産んで、JUMPと一緒に騒ぎましょ〜!」 伊野尾「来年も再来年もやるつもりなので、 赤ちゃんが大きくなったら、 一緒にコンサート来てくれると嬉しいですね」 福岡県・のぞみ 「部活の引退公演を成功させること。 演劇を高校で始めて、 次の公演で引退になります!それまで、全力でがんばりたいです! 今、台本を考えているところなので、ぜひ応援してください」 伊野尾「演劇部なんだ~度胸がついたりとか、 なかなか人前で自分を表現するとかないじゃん。 大学受験の面接とか社会人のプレゼンテーションとかで生きてくると思いますよ」 みなさんの今年の抱負は?? 伊野尾「私と八乙女さんに関しては、30歳になりますからね。 29歳になった境くらいに、知念さんが寄りで撮るんですよ。 肌の質感とかめっちゃわかるから『今日のいのちゃんの肌いいね』って言ってくれて。 常に綺麗な肌でいたいな」 知念「僕が意識させてるから」 八乙女「去年、東北流行語大賞とったんですけど、 賞を取るっていうのは形として残っていくから、賞をとっていこうかなって」 伊野尾「うちの中島裕翔とかもベストジーニスト賞とってますしね」 知念「山田もアカデミー賞ね」 知念「浜松市の人間として地元をアピールしたい」 伊野尾「地元の仕事いいな!俺もしてぇな! 入間!入間! 入間のお仕事して~な~!!」 「アイノユウリ」 リスナーのみんなから八乙女くんと伊野尾くんに、 それぞれ、「知念くんへの愛の言葉」を考えてもらいました。 どちらの言葉が胸に響いたか知念くんにジャッジしてもらいます! みんなからのメールはこちらのカードに書いてあり、八乙女くんと 伊野尾くんはカードゲームのように読む手札を選んでいます! 大阪府・ほぴ 伊野尾「侑李…お前とは、海で写真撮ったり、 メリーゴーランド乗ったり、同じごはん食べたり、 でも、一緒にしたことがないことがあるんだ。 それは、夕日を観に行くこと! 今度、一緒に夕日、観に行こうね…」 知念「いのちゃんがボクのことを愛してるとは!」 山口県・かすみん 八乙女「昔、俺があげたおそろいのネックレス、まだ持ってる? またおそろいのネックレス買おうか?」 知念「シンプルですね」 八乙女「これ、懐かしいですね」 知念「中3ぐらいの誕生日の時にね!間違って2個買ったから、1個あげるよって」 静岡県・あやか 伊野尾「お、俺は・・・大ちゃんのことが、す…… いや、知念の柔軟剤の香りが……好きなんだ!」 知念「本当?」 伊野尾「嫌いじゃないけど」 ひかちね 八乙女「知念!いや、今夜は…侑李って呼んでいいかな! いつも夕日のようなあたたかい愛を送ってくれる侑李に癒やされてるよぉぉ! 侑李、I Love You、大好きだよ!」 知念「えぇー!?」 茨城県・ちづる 「いつもお尻とか触ってごめん!でも、俺の気持ちは分かってるだろ? そういうことだよ!これからも触っていいかな?いいよな?」 伊野尾「気持ち作らず言えたかな。 普段の俺と変わんない」 知念「いのちゃんの気持ちわかってるよね!」 大阪府・カホペチーノ 「右耳にあるホクロがほんっっっとに大好きだよ! どのぐらい好きかというと、158メートル先まで声が届くくらい!」 知念「細かいところまでってことだよね!」 知念くんのジャッジの結果、勝者は、 伊野尾くん!! 勝者の伊野尾くんには、お正月ということで『おせちセット』のご褒美が! 伊野尾「ありがとうございます!おいしい!数の子、立派だねぇ」 そして、エンディング! 八乙女・伊野尾・知念「バイバイ!」 9時台のMCは、 浜中文一くんと 関西ジャニーズJr. なにわ男子の 高橋恭平くん、 藤原丈一郎くん! 浜中「あけおめ~~ことよろ~今年もいっちょやったりますか! センターオブジアースこと浜中文一です」 今回は、 岐阜県・ちひろが考えてくれました! 浜中「あけおめーことよろー 今年もいっちょやったりますか!」 今日は大阪でのコンサート終わり!文一くんも大阪から3人での放送です! 大阪のスタジオもお正月仕様です!! 「センターオブジアースとなにわ男子に伝えたい!年末年始のハプニング!」 この年末年始に起きたハプニングを投稿してもらいました! 鳥取県・りんご 「クラスでクリスマス会兼忘年会みたいなことをしました。 その時のお店が中華だったのですが、 トマトだと思って唐辛子を食べてしまう人が続出。 みんな叫んだり、外にダッシュしたりとても大変そうでした」 浜中「そんな間違えする?どんな風に入ってたんやろ?」 藤原「トマトも丸って形じゃなく、細長い感じだったんですかね?」 高橋「まぁまぁまぁ、あるでしょ。 錯覚?」 浜中「まとめようとすな!手の動きで、なにわ感出すんじゃない!笑」 京都府・なにわ男子が大好きで大好きでたまりません 「年末お母さんと私の部屋を大掃除してました。 その時に半年間隠してたテスト答案用紙が 見つかってすごく怒られました。 そのせいで、 お年玉が兄弟の中で私だけなくてすごく悲しかったです」 高橋「これ、みんなやりますよね?」 藤原「え、俺隠したことない」 浜中「俺、作戦としては悪い方から出して行って、最後よくしていく。 」 兵庫県・来世は京セラドームの空気希望 「年越しそばとしてインスタントそばを作っていて、お湯を入れたにも関わらず、 そのまま 忘れてしまったことです。 気づいた時にはもう遅く、 麺がスープを全部吸ってブヨブヨになってました」 藤原「麺を茹でてるのを忘れて、年越しちゃったんですね」 浜中「おい、丈!まんま言うてるだけやん! なんか回すのうまいでしょ、みたいに言うてくるけど」 【高橋恭平Presents なにわ男子、今週のスクープ】 高橋「今週は、謙杜くんですけど鬼滅の刃って漫画の、 僕の読んでいない話のネタバレをしてくるんですよね。 それが本当に腹がたちます…」 「恭平師匠の吐息授業」 浜中くんの師匠、高橋恭平くんに吐息の入れ方をならうこの企画! 今回は丈一郎くんも恭平師匠の技を習ってもらいます! リスナーのみんなから吐息を入れて、 言って欲しいセリフを送ってもらいました! 埼玉県・バースデーガール 浜中「なにわ高校、一番、ショート、ぉ(吐息)、藤原くん。 ショート、ぉ(吐息)、藤原くん」 藤原「……ふざけてません?今の、藤原でさえ、あ?ん? フッジ?みたいになってましたけど」 高橋「今のは小刻みに入れすぎ…」 藤原「いや、野球舐めんなよ!」 三重県・おさとうちゃん 藤原「こちらの商品4万円相当なのです、 が、なんとぉ!半額の2万にぃしちゃいます! さらに!送料無料!ぜひ、この機会にぃっ!」 浜中「本気でやってる?」 高橋「吐息をバカにしてる!」 藤原「ちょっと待って、吐息についてそんな考えたことない!」 高橋恭平師匠のレッスンを初めて受けた藤原くん。 ご感想は? 藤原「……今日仮入部させてもらって、 今後入部するかどうかは考えさせていただきます…」 「スター文一とお付きの丈ちゃん、恭ちゃん」 文一くんがスター役、恭平くんと丈くんがお付き役になって、 みんなから送られてきたピンチな場面をカットがかかるまで救ってもらいます! 山形県・なっちゃん 「スターと付き人2人が歩いていると、スターの頭にカラスのフンが…」 スター「ねぇ、丈飯行かない?」 丈一郎「今日も寒いですねぇ。 カラスも鳴いてますね」 高橋カラス(カァーカァーカァー) 丈一郎「文一くん、失礼します。 カンチョーします!」 スター「いたっ!!」 高橋「癖強めっすね…!」 浜中「でも、いつもはスターがなんでも解決しようとするから」 静岡県・プリンオブプリン 「スター文一にカップの熱々コーヒーを差し入れ、 勢い余って白いスーツにかけてしまう…」 スター「今日も撮影疲れたよな〜ちょっとコーヒー飲みたいな」 恭平「じゃあ、ちょっと持って来ますね……持って来ました」 スター「あー、あっつ!これ、白の衣装やで!」 恭平「僕はちょっとそのくらいのインパクトがある方が、 映えると思うんですよね!はい!」 丈一郎「最後、はいで締めましたね」 【藤原丈一郎Presents なにわ男子、今週のスクープ】 藤原「なにわ男子でくじ引きを引きました。 7人中、3人が大凶。 西畑、大橋、僕…大凶3兄弟、頑張ります」 「ノリツッコミをやったるで!対決! 〜冬の陣〜」 みんなからもらったフリの言葉で、ノリツッコミに挑戦。 今回は、恭平くんと丈くんどっちがノリツッコミがうまいか対決! みんなの投票で勝敗が決まります! 大阪府・丈くんにあいなって呼び捨て希望 「めちゃくちゃ汗かいてるやん。 はい、味付け海苔」 藤原「あ〜ありがと。 お腹空いてきた、ぴよ!ぴよぴよぴよ~ お腹~ぴよ~ぴよぴよぴよ~! お腹ぴよ~ぴよぴよぴよ~!」 投票の結果、 高橋くん…34% 藤原くん…66% 勝者は、 藤原くん! そして、エンディング! 浜中・高橋・藤原「ほな~」 10時台のMCは、SixTONES 松村北斗くん、 髙地優吾くんが登場! 松村・髙地「あけましておめでとうございま~す!」 松村「今年はデビュー年ということで、さらに加速していきます!」 「2020 松村北斗がステキな人間になるためにやっている秘密」 将来の夢は「ステキな人間になること」という松村北斗くんが、 秘密でやってそ〜なことをみんなに投稿してもらいました。 神奈川県・じぇす 「後輩にさらっと奢れるように、先輩の奢り方をメモしてる」 松村「まず後輩とご飯行かないからな」 髙地「でも最近、『お会計するから』ってさらっとお会計するよね。 気が付かないうちにお会計みたいなかっこいいの見てないなぁ」 松村「WESTの濱田くんには、『お会計お願いします!』って言ってる」 神奈川県・シンデレラ 「トイレットペーパーを三角折りにしてトイレを出る」 松村「誰かが触っていたのかって思っちゃうんだよね…三角じゃなくて! 星型にしていきます!10分くらい出てこないの!」 宮城県・卑弥ん呼 「朝起きたら、小鳥とお話をする」 松村「すげーメルヘン!俺はさ、ジブリの世界で生きてるの?」 東京都・ゆき 「投げキッスの素振りをやっている」 松村「やってます。 星空に向かってやってます!」 髙地「投げキッスの数だけ星が…」 「声のお年玉ジングル!(髙地優吾編)」 髙地「ほ〜ら!お正月だからって夜更かししないの! もう寝るぞ。 早くこっちおいで。 よし、イイコイイコ。 今日は寒いから、ぎゅーしながら寝ようね」 ( 新潟県・ことこと) 「2020 髙地優吾が国民に名前を覚えてもらうためにすべきこと」 髙地優吾くんの将来の夢は「国民に名前を覚えてもらう」。 どうしたらもっと名前を覚えてもらえるか? みんなからアイデアを投稿してもらいました。 大阪府・綾音 「道路を渡るとき、『右見て、左見て、髙地見て〜Let's GO!! ポチとイチャイチャしてただけじゃん。 ちょっと座って話そうか。 俺なんかあったかいもの買ってくるから。 あ、いて…転んじゃった…。 なんかこれ、膝枕みたいになっちゃった。 もしよかったら、買ってきてくれてありがと、って頭ぽんぽんして」 【関係:スーパーお嬢様と執事】( 熊本県・セナ) 【ミッション:俳句で愛のメッセージ】( 徳島県・桜子) 髙地「お嬢様 私のそばで 離れるな」 松村「今のだと、川柳かな。 季語が入らないといけないから」 【関係:江戸時代のカップル】( れん) 【ミッション:自分のポケットに彼女の手を入れる】( ゆきたろ) 松村「そちは…この後何か予定でもござるか。 もしよかったら、もう少しだけ、一緒にいてもらってもいいでござるか。 あ、でも寒いでござるよね…手を貸して。 え?おみくじが凶だった? そんなの信じるなよ。 俺が一生幸せにしてやるから…今年もよろしく」 ( 埼玉県・しまちょす) そして、エンディング! 来週担当Snow Man・岩本照くん、阿部亮平くんへの指令! 「阿部くんが円周率100ケタ言ってる間に岩本くんに腕立て伏せしてもらう!」 松村・髙地「バイバイ!」 次回のらじらー!サタデーもヨロシク! 【1月4日のオンエア曲リスト】 ・Hey! Say! JUMP 「Baby I Love You」 ・知念侑李 「159」 ・Hey! Say! 」 ・SixTONES 「Imitation Rain」 ・sumika 「願い」 投稿者:番組スタッフ(W・K) 投稿時間:23時00分 【1月4日のらじらー!サタデー】 2020-1-4 8時05分 8時台MCは、Hey! Say! JUMPの 八乙女光くんと 伊野尾慧くん! そして、ゲストに 知念侑李くんがきてくれています! あけましてこんばんわっふぉい! 八乙女「実は今日は…僕たち収録でお送りしています。 」 伊野尾「収録なんて、一年に一回くらいしかないから。 Say! JUMPメンバーのキャラクター「じゃんぷぅ」 その各キャラクターが言いそうなセリフを投稿してもらいました。 その中から、今日は知念くんが来てくれているので、「さぼねん」が言いそうなことを紹介していきます! さぼねん『ねぇねぇ、サボテンにも花言葉があるって知ってる?枯れない愛。 』 八乙女「元気な赤ちゃんをうんで、JUMPと一緒に騒ぎましょ〜!」 Q,みなさんの今年の抱負は?? 伊野尾「私と八乙女さんに関しては、30歳になりますからね。 29歳になった境くらいに、知念さんがよりで撮るんですよ。 肌の質感とかめっちゃわかるから『今日のいのちゃんの肌いいね』って言ってくれて。 常に綺麗な肌でいたい。 」 知念「僕が意識させてるから」 八乙女「(去年)東北流行語大賞とったんですけど、賞を取るっていうのは形として残っていくから、 賞をとっていこうかなって。 」 伊野尾「うちの中島裕翔とかもベストジーニスト賞とってますしね」 知念「山田もアカデミー賞ね」 知念「八乙女さんが東北の〜とかってるから、そういうのみたいに地元と密着した仕事をしたい。 その時のお店が中華だったのですが、トマトだと思って唐辛子を食べてしまう人が続出。 みんな叫んだり、外にダッシュしたりとても大変そうでした」 浜中「そんな間違えする?どんな風に入ってたんやろ?」 藤原「トマトも丸って形じゃなく、細長い感じだったんですかね?」 高橋「まぁまぁまぁ、あるでしょ。 錯覚?」 浜中「まとめようとすな!手の動きで、なにわ感出すんじゃない!笑」 「年末お母さんと私の部屋を大掃除してました。 その時に半年間隠してたテスト答案用紙が 見つかってすごく怒られました。 そのせいで、お年玉が兄弟の中で私だけなくてすごく悲しかったです。 」 高橋「これ、みんなやりますよね?」 藤原「え、俺隠したことない。 」 浜中「俺、作戦としては悪い方から出して行って、最後よくしていく。 」 「年越しそばとしてインスタントそばを作っていて、お湯を入れたにも関わらず、そのまま 忘れてしまったことです。 ショート、ぉ(吐息)、藤原くん」 藤原「……ふざけてません?今の、藤原でさえ、あ?ん?フッジ?みたいになってましたけど」 高橋「今のは小刻みに入れすぎ…」 藤原「いや、野球舐めんなよ!」 藤原「いつまで寝てるんんん?はよ起きろ。 はよ起きないと…キスするで(アァァン)」 藤原「タイミングわからなくて、」 高橋「今の、問題外でしたね」 浜中「お前が心配することはなんもない…。 俺のそばから離れんなよ…」 藤原「こちらの商品4万円相当なのです、が、なんとぉ!半額の2万にぃしちゃいます! さらに!送料無料!ぜひ、この機会にぃっ!」 浜中「本気でやってる?」 高橋「吐息をバカにしてる!」 藤原「ちょっと待って、吐息についてそんな考えたことない!」 高橋恭平師匠のレッスンを初めて受けた藤原くん。 カラスも鳴いてますね」 高橋カラス(カァーカァーカァー) 丈一郎「文一くん、失礼します。 カンチョーします!」 スター「いたっ!!」 高橋「癖強めっすね…!」 浜中「でも、いつもはスターがなんでも解決しようとするから」 と言うことで、ここからは恭平くんも一緒に挑戦。 【スター文一にカップの熱々コーヒーを差し入れ勢い余って白いスーツにかけてしまう…】 スター「今日も撮影疲れたよな〜ちょっとコーヒー飲みたいな」 恭平「じゃあ、ちょっと持って来ますね……持って来ました」 スター「あー、あっつ!これ、白の衣装やで!」 恭平「僕はちょっとそのくらいのインパクトがある方が、映えると思うんですよね!はい!」 丈一郎「最後、はいで締めましたね。 7人中、3人が大凶。 西 畑、大橋、僕…大凶3兄弟、頑張ります。 はい、味付け海苔> 藤原「あ〜ありがと。 【後輩にさらっとおごれるように、先輩の奢り方をメモしてる】 髙地「でも、なんか、さらっと奢るの最近見てないな…」 松村「WESTの濱田くんとは、『お会計お願いします!』って言ってる」 【朝起きたら、ことりとお話をする】 松村「すげーメルヘン!俺はさ、ジブリの世界で生きてるの?」 【投げキッスの素振りをやっている】 松村「やってます。 早くこっちおいで。 よし、イイコイイコ。 今日は寒いから、ぎゅーしながら寝ようね。 どうしたらもっと名前を覚えてもらえるか? みんなからアイデアを投稿してもらいました。 【道路を渡るとき、『右見て、左見て、髙地見て〜Let's GO!! ポチとイチャイチャしてただけじゃん。 ちょっと座って話そうか。 俺なんかあったかいもの買ってくるから。 あ、いて…転んじゃった…。 なんかこれ、膝枕みたいになっちゃった。 もしよかったら、買ってきてくれてありがと、って頭ぽんぽんして」 【関係:執事とお嬢様】 【ミッション:俳句で愛のメッセージ】 髙地「お嬢様 私のそばで 離れるな」 松村「今のだと、川柳かな。 季語が入らないといけないから」 【関係:江戸時代のカップル】 【ミッション:自分のポケットに彼女の手を入れる】 松村「措置は…この後何か予定でもござるか。 もしよかったら、もう少しだけ、一緒にいてもらってもいいでござるか。 あ、でも寒いでござるよね…手を貸して。

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