グラブル キャラ 調整。 【グラブル】キャラ調整まとめと感想(2020年6月9日実施予定)

【グラブル】バランス調整キャラまとめ|2020年6月版【グランブルーファンタジー】

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【評価点】8. 0点 バランス調整内容 奥義『アレキサンダル・プラズマ』 調整前 火属性ダメージ 倍率4. 最近はソロ用高難易度コンテンツが増えて耐久PTの需要も高まっているため、そういった強敵相手で活躍できそうです。 スツルム 【評価点】9. 【評価点】9. 4点 バランス調整内容 奥義 最終後 『バリー・ブリット』 調整前 水属性ダメージ 倍率5. 確定クリ編成で特に欲しい効果ですが、通常攻撃軸が主流の確定クリPTと奥義主体のシルヴァではやや組み合わせづらいのがややネック。 ただ自身2アビの発動率高めのクリで、奥義一撃の威力を更に伸ばせるのは嬉しいですね。 ドランク 【評価点】9. 「煙濤の閃き」での特殊技後自動HP回復も嬉しいですが、リミサポ回復性能UPを含めて 回復量が上昇したのも嬉しい部分。 スイッチ使用間隔が0ターンになったので、開幕で2アビを使う必要はありますがダメアビ枠の回復を生かしたフルオート編成での活躍にも期待できそうです。 【評価点】9. 3点 バランス調整内容 奥義『アルス・マグナ』 最終前 調整前 土属性ダメージ 倍率4. 土マグナは確定クリ編成を組みやすいため、2アビの「会心効果」を活かしやすいのも嬉しい部分。 今後追加されるであろう他の刻印キャラ次第で伸びしろを残しているのもポイントです。 ユーステス ハロウィン 【評価点】8. 3点 バランス調整内容 奥義『デッドエンド・シュート』 調整前 土属性ダメージ 倍率4. 5倍 充填Lvリセット 調整後 土属性ダメージ 倍率4. ダメ上限自体は少し控えめでしたが、麻痺殴りなど被弾しない状況を作れる場面のアタッカーとしても候補に。 ただ要所要所でアビポチが必要だった 剣光が自動発動に変更、1アビ自体の演出が短縮、4アビの発動条件撤廃と、風属性キャラとしての使い勝手はかなり向上した印象。 5T間隔のポンバにより任意のタイミングで奥義発動が狙えるのも嬉しい部分。 リーシャ リミテッド 【評価点】9. また同様に風ヘルエス3アビの全体反骨使用時に発動したダメージでも消費されない挙動を確認。 グリームニル2アビの攻撃大幅UPは使用と同時に消費されるため、アビリティによって仕様が異なる点に注意です。 1倍 0. 2倍 0. ただ空暁の刃Lv3時にアビを使用すると自動発動ダメアビが発動するため、 シヴァ召喚やグリームニルの攻撃大幅UPの消費、ニオの昏睡中に自動ダメアビで解除とならない様に、アビリティの使用順には十分に気をつける必要あり。 全体的に純粋な強化ではありますが、少し考える要素が増えたという点は覚えておきましょう。 【評価点】9. 1点 バランス調整内容 奥義『イノセント・デザイア』 最終前 調整前 光属性ダメージ 倍率4. ただ、つよバハ環境部屋で役立っていた「ブレイク延長」の削除や、フルオートで便利だった「攻撃アビリティ枠でHP回復」が出来なくなるなど 使い勝手が悪くなったと捉えられる部分もあるのは気になるところ。 刻印付与も追加されているため、今後の環境変化に合わせた調整?といった面にも期待。 ルシオ リミテッド 【評価点】9. ルシオの性能だと早い段階でLv6到達も狙え、それ以降永続でステータス大幅UP状態を維持できるため、 短期戦にも長期戦にも対応できるトップクラスのアタッカーになりましたね。 バランス調整内容 奥義 最終後 『三千一穿明王破斬』 調整前 闇属性ダメージ 倍率5. 神狼Lvの仕様から通常攻撃が全体対象のボスなど活かしづらい場面はあるものの、一部敵を除けば2アビや奥義で被弾を抑えて神狼Lvも維持しやすく、単体対象の特殊技対策も兼ねた火力役として活躍の幅が増えましたね。 ロゼッタ クリスマス 【評価点】8. 2アビにはダメカ手段として役立つリフレクト効果も獲得しており、 高難易度コンテンツなどで耐久PTを組む際は優先的に候補となれる性能だと思います。 グラブルの他の攻略記事はこちら.

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【グラブル】今回のキャラ調整でかなり強化されたシエテ、元々強かった上に利便性が強化された感じだな

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【評価点】8. 特に 自動発動系のHP回復はフルオート編成などで重宝できるので、最初にサイレントタップに切り替えて後はオート運用といった形で、直近の火古戦場150HELLなどでの活躍にも期待できますね。 また先日最終解放された アオイドスとの相性も抜群で、常時テンション4維持運用も容易になりました。 パーシヴァル 【評価点】9. 【評価点】9. 加えて、ディスペルや回避時発動型スロウも兼ね備え、 高難易度系含め多くの編成で起用候補となれる性能へと強化されたなという印象です。 アグロヴァル 【評価点】9. 5~3. 水属性はリリィなどで刻印は積みやすいのですが、アグロヴァルの耐久力だけ上がったとしても正直使い所は難しいかなという感想は変わらず。 ただ、CB発生時水攻撃UPがサブ枠でも発動する様になったので、 とりあえずサブ枠に入れておく事で火力支援できるポジションを得られたのが一番のポイントだと思います。 バランス調整内容 1アビ『ヴォーパルレイジ』 調整前 【斧モード時】 敵に3. メドゥーサ バレンタイン 【評価点】9. 【評価点】9. 2点 バランス調整内容 奥義『絶閃嵐破』 最終後 調整前 風属性ダメージ 特大 味方全体にバリア 耐久500 効果付与 調整後 バリアの効果量を 1500に引き上げ 1アビ『フラクチャー』 調整前 敵に風属性ダメージ 180秒の間、敵の攻撃をDOWN 調整後 「フラクチャー++」に強化後、 「敵に風属性 5. 強化される各種被ダメ軽減性能にくわえ、ダメアビでの火力貢献性能も向上したので今後の高難易度系での起用機会も増えると思います。 カルメリーナ 【評価点】8. 新サポアビの追加で奥義火力が出しやすくなったのは純粋に嬉しい部分だと思います。 ただ風属性には弱体役として高難易度適正の高いユリウスやフルオートでも重宝する最終ティアマトなど優秀なキャラが揃っており、一応差別化は出来るものの起用機会が限られる部分は変化無しなのかなといった印象。 【評価点】8. しかし、 フィーエは6月に最終上限解放を控えているため、ここから性能が1段階引き上がるなど最終後の強化に期待したいところ。 セルエル 【評価点】9. 2点 バランス調整内容 1アビ『クイックレイド』 調整前 敵に光属性ダメージ 自分のアビリティダメージ上限UP 使用間隔:3ターン 調整後 名称が「コートリーブレイド」に変更 「 敵に光属性5. 2ターン確定TAや3ターンごとの自動ダメアビで火力も出しやすくなり、アタッカーとしての性能面も強化。 使い所に変化はありませんが マウント以外の部分での性能向上で、より扱いやすくなった順当な強化だと思います。 【評価点】9. オリヴィエ リミテッド 【評価点】9. 7点 バランス調整内容 1アビ『シルバーレイク』 調整前 敵全体に闇属性ダメージ 上限約63万 180秒の間、敵のダブルアタック確率DOWN 2ターンの間、敵に宵闇の恐怖効果 調整後 ・ダメージ倍率 5. 今後は多くの場面で起用機会が増えていくと思います。 対象キャラおよび追加の得意武器は以下の通り。

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【グラブル】キャラバランス調整下馬評、注目度が高いフォリアだが性能よりも環境があってない説も/ラカム選手、通算4回目の改造手術へ

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調整によって最終シスは強くなったのか。 実際に運用した動画も掲載。 調整による変更点 まずは、今回の調整によって変わった部分を確認します。 奥義 奥義の追加効果としては、• 回避率UPと恐怖がなくなり• 敵の全ての攻撃を回避 1回 が追加 された形。 詳しくは後述しますが シスは攻撃を受けたくないため、回避率UPがなくなったのは少し痛手。 ただし、「敵の全ての攻撃を回避 1回 」で奥義後1回はダメージを受けないので、必ずしも弱体化したわけではありません。 恐怖は消えましたが、調整後はアビリティで恐怖を付与できるようになりました。 全く同じ効果ではありませんが 「弱体回復」と「奥義ゲージUP」については完全になくなった要素。 調整後はわかりやすい効果に 調整後は• 与ダメージ30%UPは上限とダメージが両方UPする効果で、あらゆる層のプレイヤーにとって恩恵が大きく、追撃も60%と大きな効果量を持ちます。 特にデスやシヴァ召喚、ツープラトンなどと絡めて1~数ターンで大ダメージを狙う際には極めて強力で、調整前よりも瞬発力は大きく強化されました。 2アビ 調整によって確定TAは消えましたが、TA率UPはサポアビで新たに持つようになっています 後述。 カウンターについては勘違いしやすいですが、 全体通常攻撃に対してはカウンターも回避もできません。 全体特殊技は、被弾後カウンター発動 敵対心は100%UPのようで、実質的にはかばうのような効果となっています。 よって、単体通常攻撃に対しては、2アビを使えばかならず回避しつつカウンターをすることが可能となりました。 多段特殊技に対しては、ダメージを全て受けた後、生き残っていれば最大6回までカウンターを行います。 3アビ 全く別物。 調整前の攻撃性能UPと似たような効果は、調整後は後述のサポアビに追加されています。 ダメージの上限は、天司武器込みで約85万。 麒麟弓やデスもありなら100万弱 恐怖は• 調整前は奥義の追加効果• 調整後は3アビ使用時 に付与できるように変更。 奥義の追加効果では基本的にタイミングを選びにくかったですが、アビリティでの発動となった今では好きなタイミングで付与できるようになり利便性はUP。 一方でアビポチの手間が増えたデメリットもあり、一概にどちらがいいとは言えません。 命中率ダウンは調整後に新たに手に入れた要素で、通常攻撃と特殊技の両方が確率でmissになる効果。 攻撃を受けたくないシスとは相性は良いです。 サポアビ サポアビ1 調整前の1アビと3アビの強化効果が、少し形や性能を変えてまとめてサポアビに移った感じ。 毎ターン自動で 1上昇する「神狼Lv 最大6 」によって、• 攻撃力• ダメージ上限• TA率 が上昇していきます。 神狼の初期Lvは0 この「神狼Lv」は被ダメージで 2下がってしまい、毎ターンの自動上昇以外で能動的にLvを上げる手段はありません。 通常攻撃が全体攻撃などで、頻繁にダメージを受けてしまう敵に対してはこの「神狼」の恩恵は受けにくいと言えます。 ちなみに、仮に毎ターン被弾するとしても、被弾後のターン終了時に神狼Lvが1上昇する関係上、 初ターン以外は 最低でもLv1は付与された状態になります。 サポアビ2 新たに「敵が特殊技を使用時、闇属性ダメージ」を手に入れました。 ダメージの上限は、天司武器込みで約70万。 最近流行りの自動発動ダメージで、敵が特殊技を使うたびに無条件で手間なく70万ダメージを追加できるのは強力。 幻影時の30%追撃はなくなりましたが、3ターンの60%追撃は1アビで追加されています。 奥義追加効果で自動的に付与された幻影で30%追撃も自動的に付与されるのは、手間がかからず幻影が消えない限り追撃も消えない点で強力でした。 調整後の追撃はアビポチが必要なものの、任意のタイミングで発動可能で効果量も60%と高く必ず3ターン効果があるので、こちらも強力。 調整前と後ではどちらが明確に上とは言えません。 調整前は1アビの3回目使用時の 15%UP• よって、条件が整い、かつ上限ダメージを出せる火力が確保できている場合には、調整後の方がより大きなダメージを瞬間的に出すことが可能となりました。 なお、1アビ使用時の30%UPは通常攻撃のみで、奥義には効果がありません。 仮にこの1アビを使用しない前提だとしても、• 調整前は1アビの3回目使用時の 15%UP• 調整後は神狼Lv6時の 18% と、調整後の方が3%高いです。 ダメージの出しやすさは低下 上限を考慮しない場合の、単純な火力の高さの最大値=ダメージの出しやすさ=攻撃UPの最大値は、調整によって低下しました。 トライアルの敵の防御25%ダウン=防御値15の防御下限状態 古戦場HELL想定 を攻撃した場合。 調整前は約71万ダメージで、上限に届いています。 一方、調整後は約60万しか出ておらず、上限には明らかに届いていません。 このように、単純なダメージの出やすさでは調整後の方が劣っており、 防御値が高い敵に対しては以前よりも上限ダメージを出すのが少し難しくなったと言えます。 初速は早くなった 1ターン目の攻撃UPの効果量を見てみます。 ただし、1ターン目に1アビを使う場合は60%追撃 3ターン が付いてくるため、 総合的には調整後の方が初速 ダメージ は出やすくなったと言えます。 また、上限については調整前は5%UPですが、調整後は30%UP。 装備が整っていて上限付近のダメージがでる場合には、上限30%UPと6割追撃で爆発的にダメージが伸びる分、調整後の方が明確に初速は早いです。 神狼Lvは上がりにくく、下がりにくい シスが火力を出す上で肝となってくるのが、「神狼Lv」による強化効果。 「神狼Lv」は毎ターン終了時に 1ずつ上昇し、攻撃UPは35%ずつ累積していきます。 この「神狼Lv」は毎ターンの自動上昇以外で上げる手段がないため、最大のLv6にするには最短でも6ターンかかり、上昇は緩やかだと言えます。 また、「神狼Lv」は被ダメージによって 2減少。 つまりまとめると、【神狼Lvは上昇するのも減少するのも1ずつで緩やか】と言えます。 調整前は、攻撃UPの最大値も1ターンでの上昇量も大きい一方、被ダメージでバフが全解除されるのが難点でした。 調整後の神狼Lvは被弾しても下がるのは実質的にLv1のみで、バフが全解除されることはありません。 その意味で、 【調整後の方が被弾による火力低下のデメリットが小さくなった】と言えます。 通常攻撃が全体攻撃の敵は相変わらず厳しい 通常攻撃が全体攻撃の敵を相手にする場合。 毎ターンのようにシスが被弾してしまうため、神狼Lvを上げることができません。 仮に必ず毎ターン被弾する前提だとすると、• いずれにしても、 通常攻撃が全体攻撃の敵には十分な力を発揮できないというのは、調整前も後も変わらないシスの特徴です。 試用動画.

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