阪急 茨木 タピオカ。 【大阪・北摂エリア】行列のできる人気タピオカ店、続々オープン!(豊中・吹田・高槻・茨木)|特集

生タピオカ専門店タピモティがOpenする!飲むタピオカプリンって?!

阪急 茨木 タピオカ

はい、茨木ジャーナルです。 (2019. 3) 阪急茨木市駅のちょい南側、東西通り沿いで気になっていた「生タピオカ」と「食べるプリン」の店「生タピオカ専門店Tapimoty(タピモティ)」がオープンしています! 阪急茨木市駅を出て、高架から消防署のほうへ向かう道。 この先に、長い行列のできているところが、タピモティ。 2019年8月に記事で紹介していた場所です。 入ってすぐにカウンターがあって、そこで注文した商品を受けとります。 イートインスペースはないんですけど、お店のすぐ脇に飲んだあとのドリンクカップなどを捨てる場所も設置してありました。 カウンター横に、タピオカを作っているスペースが見えるようになっていて、この横にダストボックスが設置してあります。 平日の13時過ぎ。 そのあと予定があったので並ぶかどうか迷いましたが、スタッフの方に聞くと「ん~、ここからだと30分か…もうちょっとか…」という感じだったので、エイヤーッ!と列に。 並んでいるあいだ、メニューを渡してくださるのでそれを見て何を選ぶか考えます。 「黒タピ」と「タピモティ」とまずは、タピオカの種類を選ぶといいのかなぁ。 店名にもなっている「タピモティ」がオススメなのかなぁ…と思いつつ「黒糖」の文字がイメージしやすくて、んー、やっぱ黒糖かなぁ。 冷たいのか温かいのかも選べます。 氷の量も選べるみたい…。 「M」とはカップのサイズではなくて、マイルドホット=温かいよ、ってこと。 温かいのでも、ストローで飲める程度のものです。 タピオカを多めにお願いすることもできるみたいですよ! さぁ、どうするッ?! ベースとなる味が 「プリタピシリーズ」「蜜シリーズ」「苺シリーズ」「黒糖シリーズ」「抹茶シリーズ」とあって、それぞれたーくさんの種類が展開されています。 「これ、おいしかったですよ!」などの感想を聞いたり、一緒に並んでる方とも「どれにしますぅ?」なんておしゃべりしたりと、待っている時間も楽しめました。 夢中になっていたので忘れかけていましたが、やっぱりちょっと珍しいのは「食べられるプリン」ですよねぇ。 スタッフさんによると、ストローでちゅるっと飲める感じのプリンが入っているんですって。 そうだよね、だってうっふぷりんさんのお店だもんなぁ。 とはいえ、つい守りに入ってしまって…、飲むプリンは次回に。 でも、メニューを見ているとどれも試してみたくなります。 次々と買っていくお客さんが何を買っていくのかもちらちらチェックしてしまいました。 時間がなかったのでストローはささずにテイクアウト。 ストローを入れて撮ったほうがイイ感じっぽかったです。 オイシカッタし大満足!選ぶのも楽しかったし、他のも飲んでみたい~と思いました。 制覇できたら楽しいだろうなぁなんて。 「飲むプリン」と「タピモティ」を試してみないと…と思っています。 オープン初日は、16時頃には売り切れてしまったそうなんですけど、11日からは量も増やしているそうです。

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阪急阪神の仲介|茨木営業所

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はい、茨木ジャーナルです。 東西通りの阪急高架そばの「別院町南」交差点近くで 「ドコモショップ茨木新庄店の道路前に タピオカ専門店が出来るみたいですよ」(さこさん)とコメントが届きました。 オープニングイベント「全品1杯200円OFF」ですってよー! あっちが、タピモティから東のほう。 上に見えてるのが阪急の線路。 写真の右のほうにdocomoが見えます。 タピモティから西の方を見たところ。 交差点のあっちに行列のできるラーメン屋さんがあります。 この道が東西通りで、西方面に消防署、その先にJR茨木駅。 生タピオカって、普通のと違うの? タピオカのお店「タピモティ」さんですが、オープンしますよ~のタペストリーに「お店で作り立て生タピオカ」…とありました。 生タピオカってふつうのタピオカと違うんだろうか…。 グーグルさんに聞いてみたところ、生タピオカは、タピオカ粉を手ごねして作るもの。 原料は同じキャッサバという南米産のイモの一種で、生タピオカは新鮮さが特徴なんですって。 ほほぉ。 あれ、この王様っぽいイラストは タピモティのオープンお知らせタペストリーには、オープニングイベント「全品1杯200円OFF」の文字。 気になったのは、その上に描かれた見覚えのあるイラスト。 これ、見たことありませんか? 茨木市ふるさと納税の返礼品にもなっている、うっふプリン。 写真は「ティラプリ」で、その瓶にも描かれているのが王様みたいなイラスト。 同じですよね。 あらぁ、タピモティは「プリン専門店うっふぷりん」がオープンする「生タピオカ専門店」なんだぁ。 どういう商品があるんだろう。 プリン専門店の生タピオカ新感覚スイーツ イラストそばに書いてある「プリタピ」の紹介文をチェックしてみます。 「新感覚の『プリタピ』とは、タピオカとプリンを組み合わせた飲むタピオカプリン。 専門店のプリンともっちもちのオリジナルタピオカをお楽しみください」だって~。 飲むタピオカプリン?! 生タピオカってだけでも、新鮮なタピオカってどんな感じなんだろう…とワクワク。 ちなみに、うっふぷりんさんのティラプリは、プリンとティラミスをバチッと合わせたスイーツ。 これは、もっちろんオイシイ!オドロキのデカサイズで、贈り物にしても「わぁッ!」と喜んでもらえます。 プリン専門店が作る生タピオカスイーツかぁ。 あのおいしい味が生タピオカと一緒になって飲めちゃうって、楽しみです。 (写真は、うっふぷりん外観).

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「 TP TEA 阪急三番街店 」 タピオカ スタンド 大阪 ・ 梅田

阪急 茨木 タピオカ

タピオカミルクティーが全国的にブームとなっていますが、この北摂エリアでも毎日行列が絶えない大人気店があるのをご存知でしょうか? 2019年10月にタピオカ専門店Tapimotyタピモティーが、茨木市駅近くにオープンしました。 店の外観 内観 雰囲気・客層 Tapimotyは、阪急茨木市駅から徒歩3分の、バスもとおる大きな道に面したオープンなタピオカのお店です。 壁など一切なく、まるでフードコート内にあるかのような造りをしています。 白・ベージュ・木目を基調としたインテリアにグリーンが映える、女の子が大好きな雑貨屋のような雰囲気です。 Tapimotyは、土日祝日は、数十人以上が行列しています。 もしかしたら100人近くいくかも?警備員さんが整理していますので、みなさん、静かに並んでいます。 客層は、小学生〜中学生女子の5人以上のグループ、高校生女子の2,3名のグループが多め。 行列を見てなのか、一度タピオカというものを食べてみたいというような、年配の女性や男性も並んでいます。 現在はオープンして間もないためか、平日18時でも20名近くが並んでいる状態です。 待ち時間は10分程度です。 タピオカ専門店 Tapomotyとは Tapimotyは、プリンで有名なお店・うっふプリンが運営する会社です。 うっふプリンは北大阪うまいもんグルメでグランプリを受賞するなど、スィーツ好きには知られているお店です。 その特色をいかして、Tapimotyのタピオカミルクティーには、プリンが入っているメニューがあります。 また、材料や製造に力を入れています。 出来たてのタピオカにこだわっていて、インスタントのタピオカではなく、お店でタピオカ粉を練って作っています。 そのため、もちもちとした食感が楽しめます。 できたてのほんのりと暖かいタピオカは最高に幸せになれること、間違いなしです。 Tapimotyのメニュー スタッフさんに質問したところ、いちご入りが人気ということでした。 他のタピオカミルクティーの店と違って、プリンが入っているのが珍しいので、こちらも人気です。 メニューはたくさんあって迷いますが、基本的にはそれぞれ下記の項目を選んでいくだけです。 ・暖かさ: ICE HOT ・タピオカ: 黒タピ(黒糖) タピモティ(ハニー) ・シロップ: 黒糖 蜜 苺 抹茶 ・トッピング: なし プリン チーズフォーム ・ドリンク: ミルク ミルクティー ・氷 普通(4個) 少なめ(2個) なし ・タピオカ: 普通 増し(+50円) Tapimotyでの注文方法 Tapimotyの行列に並んでいると、スタッフさんがメニューを渡してくれます。 そこでじっくりと選ぶことができます。 どのタピオカを飲むのか決めて伝えると、小さな紙にオーダーを書き込んだものを返却されますので、レジまで進んだら、その紙を渡します。 そしてお会計。 会計が終わるとそのメモがジュース作成スタッフに渡されるので、目の前でタピオカがオーダー通りに造られていくところを見ることができます。 手渡す時にもう一度確認されて、ジュースを渡されます。 黒タピ蜜プリンミルクティーは絶品ですので、行列に並んででも飲んでみませんか?.

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