日本橋 高島屋 千疋 屋。 銀座千疋屋オンラインショップ

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平素より格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申しあげます。 全館の営業を再開することといたしました。 営業再開にあたっては、施設・従業員の感染拡大防止策の徹底はもとより、お客様にも混雑緩和、ソーシャルディスタンス確保などにご協力いただきながら、安全・安心対策を実施してまいります。 ) ポケモンカフェ 午前11時~午後8時30分(インターネット予約制) このたび、日本橋高島屋では西山雪氏の初個展を開催いたします。 西山氏は、秋田公立美術工芸大学を卒業後、富山ガラス造形研究所やグラススタジオのアシスタントなどを経て、現在は北海道を拠点に作家活動を続けております。 火、水、風、光、重力、張力、遠心力。 そこに存在する自然のエネルギーに身を委ね、掬い取るように形成していく宙吹ガラスに魅了されていると語る西山氏。 自らの息遣いと身体から探り出す心地よいリズムとフォルム。 そこに彫りを施し、さらに筆で色をのせ、ガラスの中に立体感のある景色を作り出しています。 今展では朝露に咲く瑞々しい露草、しなやかにたゆたう水草と魚など、涼やかな絵付けの新作を発表いたします。 ・会期中は、作品のお渡しができません。 会期終了後のお渡しとなります。 ・お一人様 3作品までご応募いただけます。 ・ひとつの作品につき、お一人様一回限りのご応募とさせていただきます。 ・同一名義で複数枚ご記入の場合はすべて無効とさせていただきます。 ・応募はご来店によるご本人のみ、会場のみのお申込とさせて頂き、電話、FAX、メール、ハガキ等による応募はいただけません。 ・ご記入いただいたお客様の個人情報は、ご当選者様への連絡・確認以外の目的に使用することはございません。 ・厳正なる抽選の結果、ご当選されたお客様のみ、2020年6月14日 日 以降にご連絡いたします。 ・ご当選作品のキャンセルはお受けできませんので、あらかじめご了承ください。 お問い合わせ:本館6階美術画廊 直通TEL 03 3246-4310.

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アフタヌーンティースタンドが運ばれてくると、いただく前からもフルーツの香りがふわっと鼻に届きます フルーツフル アフタヌーンティーセット の内容 上段 フルーツ盛り合わせ(マスクメロン、マンゴー、バナナ、スイカ、ブルーベリー、ラズベリー) 中段 オレンジジェリー、グレープフルーツジェリー 下段 フルーツサンドウィッチ 上段プレート目玉は、静岡産の クラウンメロン。 マスクメロンの中でも最上級、品評会を通過したものがクラウンメロン。 千疋屋ではこのクラウンメロンのみを扱っています。 仕入れたばかりのクラウンメロンはまだ食べごろではないため、熟成をまち、食べごろを見極めてレストランやパーラーで提供されます。 皮のぎりぎりのところまでも果肉が、そしてこぼれおちんばかりの果汁。 ナイフとフォークで?いいえ、違います。 もし使うならばスプーンですくって食べてくださいね。 本当のところは、口でがぶっと食べるのが一番おいしい食べ方。 そうすると、噛んだ瞬間にマスクメロンのフルーティーな香りとともに広がる甘さを最も感じられるから。 日本橋のおしゃれな店内で、少し人目も気になるところですが、がぶっと食べてみるのもいいですね。 どのフルーツも、店内でお食事として提供するものはすべてがベストの状態で出されます。 だからお客さんはこういう状態が食べごろなんだと思うとか。 店側もそれをしっかりと受け止め、フルーツのコンディションには細心の注意を払っているようです。 上段のフルーツの種類は一年を通して提供。 しかし、フルーツの産地などは、時期や仕入れ時の様々な状況によって変わることもあるとか。 例えば、 マンゴーは時期により、タイ産、メキシコ産、国産、フィリピン産などを使い分けている。 その中でも安定的に入荷するフィリピン産マンゴをアフタヌーンティーセットではメインに使用。 冬場、春先は珍しいといえる スイカ。 こんな季節にもスイカが食べられるんですね。 千疋屋 アフタヌーンティーセットではスイカを通年提供しています。 冬場は主に沖縄のハウス栽培されたスイカを使用。 夏からは鳥取、長野、山形、千葉、熊本といった全国各地から、その時にもっともおいしいと思われるスイカを使う。 冬・春の時期に味わう珍しさ、自然の甘み、スイカの特徴であるシャリ感も楽しめます。 ) こういうわけで、店舗内のメニュー表記はいたってシンプル。 「フルーツ」という単語のみ。 季節やその日の仕入状況によってその日のベストコンディションにあるフルーツが出されるので、品種や産地までの細かい情報を記載できないというわけなのです。 中段プレートの オレンジジェリー、 グレープフルーツジェリーは千疋屋の人気商品のひとつ。 オレンジやグレープフルーツの上部をカットしたら、ざっくりと取り出した果肉を使ってゼリーに。 くりぬいた果皮の中に戻し固められます。 ショップでは丸ごと1個での販売(オレンジジェリー600円、グレープフルーツジェリー700円)。 アフタヌーンティーセットでは、まるでカットフルーツのような盛り付けで現れてきます。 ジェリーに加える甘みは極限まで抑え、フレッシュオレンジやグレープフルーツの香りもしっかり。 ゼリーを作る際に、果肉をすべて取り出してしまわないので、食べたときに果皮に残る果肉を感じフレッシュな感覚になるのです。 店内のカウンター席から見えるところでサンドウィッチやフレッシュジュースなどを手作り ティースタンド一番下の段には、 フルーツサンド。 これもまた千疋屋を代表するメニュー。 具材はパイナップル、キウイ、パパイヤ、イチゴ。 黄色、黄緑、オレンジ、赤の、色鮮やかで食べごろのおいしい果実がクリームに包まれたサンドイッチ。 このクリームは、生クリームとホイップクリームをブレンド。 「生クリームだけだと少し重くなる。 動物性の生クリームと、植物性ホイップクリームをブレンドすることでフルーツを引き立てている。 」と、千疋屋 両角さん。 ところで、ここではホテルなどのアフタヌーンティーと異なるタイプのフルーツがいっぱいのアフタヌーンティー。 実際に目の前にしたら、いったいどこから手をつけたらいいの?どうやって食べる?って思うかもしれません。 おすすめは、フレッシュフルーツ、ゼリー、フルーツサンドウィッチの順。 「フレッシュフルーツは数種類の果実がありますが、糖度の比較的低いものの方から食べるほうがおいしくいただける。 このフレッシュフルーツプレートであればスイカを最初に。 それ以外はだいたい糖度が高いものばかりなのでお好みで選んでみる」とよいようです。 フレッシュな酸味もあるオレンジジェリー、グレープフルーツジェリーを次に。 最後にはデザート的要素もあるフルーツサンドウィッチ。 もちろん、食べる順などに決まりはありませんが。

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