いすゞみまもりくん ログイン。 いすゞとKDDI、テレマティクスシステム「みまもりくんオンラインサービス」を一新

KDDI 会社情報: ニュースリリース > いすゞ、KDDI、「みまもりくんオンラインサービス」をフルモデルチェンジ

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スイッチにはみまもり設定というのがあり、親が子供の利用を制限することができます。 たとえば年齢レーティングでふさわしくないゲームを制限したり、ネットでのほかの人とのやりとりをできないようにすることができます。 お子さんの年齢に応じて適切に設定しておきましょう。 スイッチでみまもり設定をするには? 見守り設定は設定画面から行います。 本体で設定する 設定で「みまもり設定」を開きます。 続けて「見まもり設定(保護者による使用制限)を押します。 スマホでもできるようですが、下の「この本体で設定」を選びます。 すると制限レベルというのがあります。 選択すると、中学生・高校生、小学生、幼児などお子さんのレベルを選ぶことができます。 年齢に応じてふさわしくないゲームがプレイできなくなるほか、SNSへの投稿、他者とのやりとが制限されます。 あとは暗証番号を設定すればOKです。 といった場合でもパスワードが必要となりますのでご注意ください。 アプリでみまもり設定をするには? アプリを使うと、1日の利用時間の上限を制限したり、ゲームの利用時間を確認したりと、より細かい制御が可能になります。 起動するとこんな感じ。 ログイン ニンテンドーアカウントでログインする必要があります。 すでにスイッチを利用している場合にはアカウントがあると思いますのでそのままログインしましょう。 スイッチの登録 次にスイッチ本体を登録します。 登録コードをスイッチ上で入力します。 次に1日で遊ぶ時間の上限を設定します。 これであとはみまもりを開始しましょう。 時間制限を今日だけオフにしたい場合、アプリから「今日だけアラームOFF」を実行すると設定が楽です。 みまもり設定の不具合 2804-0038エラー うちではネットワークが切断されたためか、通信がうまくいかず「2804-0038」というエラーになりました。 ネットワークをきちんと作動させないと、スマホと連動させることができませんので注意しましょう。 パスワードを忘れると? みまもり設定では上記のようにネット設定でもパスワードが必要になります。 しかしパスワードを思い出すのに手間取ると、ネット接続もNGとなってしまいます。 そのため、さらにパスワード変更等の作業にも支障をきたしますので十分注意しましょう。 暗証番号は見破れる? 暗証番号は4-8桁で設定されています。 通常は本人以外ではわかりません。 ただしパスワードを総当たり(たとえば0001、0002... と全部入れていく)などで見破れると思われるかもしれません。 しかし.... パスワードを見破ろうと何度もいろんな番号を試していると、親へ通知がいくようです。 あまり変なことはしないようにしましょうw。

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いすゞ自動車 株 は、「みまもりくんオンラインサービス」の適用範囲を国内全メーカーの商用車に拡大し、提供する。 適用にあたっては、いすゞが新たに開発した「みまもりコンバーター」の接続が必要で、国土交通省が定める「ディジタル式運行記録計」の型式指定を取得している。 商用車用テレマティクス「みまもりくんオンラインサービス」は、パケット通信網とインターネットを活用し、車両からの運行データを「みまもりセンター」に収集、解析し、リアルタイムに車両の運行情報(燃費、CO・NOx・PMの排出量、位置情報、ドライバー運転操作情報など)を提供するシステム。 2004年2月にいすゞの大型トラック「ギガ」を対象にサービスを開始し、ことし2月には中型トラック「フォワード」、小型トラック「エルフ」まで適用範囲を拡大、運行状況をリアルタイムかつ詳細に確認できるシステムとして好評を得ている。 今回、新たに開発した「みまもりコンバーター」は、車両からのデータを「みまもりくんコントローラー」が認識できるよう演算、変換する装置で、これを接続することにより、国内全メーカーの商用車で「みまもりくんオンラインサービス」の導入が可能となり、保有全車両の一元的な運行管理ができる。 「みまもりくんコントローラー」は、国土交通省が定める「ディジタル式運行記録計(通称「デジタコ」)」の型式指定を取得している。 同時に、「みまもりくんオンラインサービス」のサービスメニューに、「運転日報」、「車両緊急追跡サービス」、「温度お知らせサービス」をいずれもオプションで追加設定し、提供サービスの充実を図った。 いすゞ自動車では、今後も、トラックを使用されるお客様の信頼されるパートナーとして、「みまもりくんオンラインサービス」の市場への定着を率先して推進すると共に、更なる機能の拡充を図っていきます。 みまもりコンバーターの主な特長 1 『みまもりコンバーター』は、車両からのデータを「みまもりくんコントローラー」が認識出来るよう演算、変換する装置です。 これを接続することで、国内全メーカーの商用車で「みまもりくんオンラインサービス」の導入が可能。 2 国土交通省が定める「ディジタル式運行記録計(通称「デジタコ」)」の型式認定を取得。 3 データの記録方法に、国土交通省型式指定品としては初めてFRAM(エフラム)方式を採用。 これによりメモリーカードの電池が不要となった他、仕様や機能の無駄を徹底的に省くことでコスト抑制を実現。 サービスメニューの追加 1 「運転日報」(オプション) パソコンによる簡単な操作で日報を自動作成。 日報には、タコチャート、急加減速、長時間運転、アイドリングなどを表示。 安全および省燃費の基本的な運転状況が確認できる。 いすゞIT対応車であれば、燃費、運転集中度低下状況などの高度な情報の記載が可能。 国土交通省が定める運行管理規程に準拠した。 2 「車両緊急追跡サービス」(オプション) 車両盗難など緊急事態の際、継続的に車両から現在位置をお知らせするサービス。 事務所のパソコンから緊急追跡の指令を発信すると車両が継続的に位置を発信し始める。 パソコン上で位置を常時確認できるため、緊急時の対処が容易になる。 3 「温度お知らせサービス」(オプション) 荷室の温度が、パソコン上で設定された温度範囲を外れた場合、管理者などの登録されたアドレスに異常を知らせるメールを発信し、時間ごとの荷室の温度記録をパソコンでグラフ化して表示することもできる。 目標契約台数は、5,000台/年 最新ニュース• (12月29日)• (12月29日)• (12月29日)• (12月29日)• (12月29日)• (12月29日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月28日)• (12月25日)• (12月25日)• (12月25日)• (12月25日)• (12月25日)• (12月25日)• (12月25日)• (12月25日)• (12月25日).

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いすゞとKDDI、テレマティクスシステム「みまもりくんオンラインサービス」を一新

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とくにトラック・バスといった商用大型車を得意としており、日本はもちろん、海外でも高い知名度を誇っています。 またいすゞは、商用テレマティクスサービス(車両から各種データをネット経由で収集し、運行効率の向上等に役立てるサービス)のパイオニアでもあり、「MCPC award 2007 グランプリ/総務大臣賞」「第二回エコプロダクツ大賞国土交通大臣賞(エコサービス部門)」など複数の賞を受賞。 2017年には同サービスのフルモデルチェンジを行うなど、時代のニーズに合わせた柔軟な対応を行っています。 いすゞの主なデジタコ関連製品 MIMAMORI(旧称:みまもりくん) 特徴 MIMAMORI(旧称:みまもりくん)2004年にサービスを開始して以降、バージョンアップを繰り返し、2017年にはフルモデルチェンジもされた、いすゞの商用テレマティクスサービスです。 車載機は「MIMAMORIコントローラー」と呼ばれるデジタコで、2017年に運用管理用WEBサイトの画面と共に新しくリニューアルされました。 「MIMAMORIコントローラー」はISUZUが取り扱っていますが、本体そのものは大手デジタコメーカーのトランストロン社製で、信頼性は折り紙付き。 デジタコに求められる機能を一通り網羅しているほか、ドライバーに環境にやさしい運転を身に着けてもらうためのエコドライブトレーニングや、指定エリアを外れた場合に注意喚起するジオフェンス入出お知らせサービスなど、ユニークながら業務に役立つ機能を幅広く備えています。 ウェブ取説の有無 確認できませんでした。 いすゞのデジタコ(MIMAMORI)を導入した事例 食品物流事業者の導入事例 新潟の食品物流業者であるA社は、O-157が世間を賑わせていたころに、より安全に食品配送を行うために温度管理体制を強化することを決定した。 そこで候補に挙がったのが、庫内の温度管理に加え温度お知らせサービスも付いているMIMAMORI。 車両だけでなく、営業所でもリアルタイムに情報をチェックできるため、顧客に喜ばれる信頼性の高いサービスを実現できたとのこと。 産業廃棄物の収集・運搬業者の導入事例 群馬県で産業廃棄物の収集・運搬、廃棄物処理コンサルタントなどを手掛けるB社は、案件の増加や運搬の長距離という背景から、より厳密に運行管理ができるツールを探していた。 MIMAMORIを導入したのは、多機能な上、ドライバーと運行管理者の双方のスキルを向上させられると考えたから。 現在では全車にMIMAMORIを搭載し、燃費の大幅向上や事故の削減に成功しているとのこと。 医薬品の物流サービスを行う会社の導入事例 ドライバー教育への活用 毎日欠かさず、運行日報や省燃費運転レポートをを確認しています。 運行データや評価点からドライバーたちの運転スキルを正しく把握できるので、以前と比べると、より的確で効果的な指導が行えるようになりました。 そういったサイクルを回して継続しているため、企業様にとっても納得いただける「安心の輸送体制」を築けていると思います。 輸送品質の向上が実現 私たちの会社は、医薬品の物流サービスを行っています。 医薬品は厳しい品質管理が求められるもの。 それは配送においても変わりありません。 とくに、温度管理は徹底しなくてはならない項目です。 MIMAMORIを導入した決め手が、荷室内の温度をリアルタイムでチェックできることでした。 またお客様である医薬品メーカーさんにも運行データを提示しています。 輸送品質が優れた会社として、顧客からの信頼獲得にもつながりました。 一般貨物の自運送事業を行う富山県の会社の導入事例 業務効率の改善に成功 デジタコの導入を決めたのは、事業拡大に伴って車両数が急激に増えて、タコグラフによる管理では追い付かなくなったからです。 現在デジタコを導入しているのは長距離車両のみですが、運転操作状況や運行データを一目瞭然で把握できるようになり、大幅な業務効率化に成功。 また以前は業務時間を圧迫していた日報のチェックも、MIMAMORIを導入したことによって負担が大軽減されました。 ドライバーからも好評の声 MIMAMORIがあればボタン操作のみで日報を作成できるので、ドライバーたちの日報作成業務もなくなりました。 長距離運送から帰ってくるドライバーたちはやっぱり疲れているので…面倒だった日報作成が削減されたのはかなり好評のようです。 また、安全運転や燃費削減に対するドライバーたちの意識も向上しました。 ドライバーへの指導もきちんとしたデータに基づいて行うため、ちょっと職人気質なドライバーさんであっても理解が得やすく、全体的な運転スキルの底上げも叶えられました。 総合物流事業を行う会社の導入事例 大型車両の事故数が減少 速度やアイドリングといった運行データを随時チェックし、運転に問題がある場合はすぐにドライバーへの指導を行っています。 運転データに基づいてドライバーに指導しているので、話が伝わりやすく、理解を得るのが早いことも助かっています。 おかげさまで、大型車両の事故数が減少。 初めてデジタコを導入したときは重大事故のリスクが高い大型車両のみでしたが、効果を実感できたことから、4トン車、次は2トン車にも…と大型車両以外にも導入することになりました。 燃費水準の引き上げを実現 同じコースを走っていても、乗務するドライバーによって運行データに差が生じます。 その差が大きい場合は何が違うのかを分析し、ドライバーに対して適切な指導を実施するようになりました。 また、車両ごとの燃費を毎月集計して掲示しています。 そのおかげかドライバーの意識が高まり、最近では日報の省燃費運転に対する評価点がほぼ100点に近い数字に。 経費削減にも効果がありましたね。 一般貨物の運送事業を行う愛知県の会社の導入事例 徹底した運行管理が行える 事業が拡大し、車両も年々増えてきて今どの車両がどこを走っているのか、ドライバー1人ひとりの運行状況はどうなっているのかが把握しきれないようになりました。 徹底した運行管理を行うべく、全車両にデジタコを導入しようと決めたのです。 MIMAMORIを選んだのはクラウド型のデジタコで、取得したデータを自動で自社のPCに蓄積し、解析まで簡単に行える点が気に入ったからです。 また、カードリーダーなどの機器が不要だった点も良かったですね。 現在は社内に大型モニターを設置し、リアルタイムで車両の運行状況が確認できるようになりました。 顧客から到着時間の問い合わせがあってもすぐに応えられ、急な配送依頼には近くにいる車両を向かわせる…といったことも可能に。 安全確実な配送サービスにまた1歩近づいたと感じています。 食品や雑貨などの集荷業務を行う会社の導入事例 ドライバーのスキル向上とモチベーションの維持 「運転日報」の運行データを毎日確認して、ドライバーの運転操作のなかで改善すべき点を指導しています。 そして年一回、評価点を集計して優秀な成績を収めたドライバーを表彰しています。 改善すべき点の指導は改まって面談などを行うわけではなく、気付いた時にドライバーに声をかけるようにしています。 指導は客観的な運行データを用いて行うため、説得力がちがうようでドライバーもしっかりと理解してくれるようになりました。 ドライバーの業務をサポート ドライバーの業務をサポートするために、「車両位置お知らせサービス」を活用しています。 この機能の活用により、ドライバーが事前に定められたルートで運行しているか、納品時刻を守っているか、などをモニターの地図で常に確認できています。 さらに、「労務管理サービス」のデータを使ってドライバーの労働時間を管理しており、ドライバーの健康管理もサポートしています。 産業廃棄物の運搬を行う会社の導入事例 事故数削減に貢献 「車両市お知らせサービス」と「運行軌跡サービス」を使用しており、予定していたルートで時間通りに運行しているか、ドライバーが休憩時間を確保しているかなど、運行状況を随時確認しています。 また、「省燃費運転レポート」とドラレコの映像を解析して、ドライバーの運転指導にも活用しています。 さらに、eラーニングによってドライバーにヒヤリハット事例などの課題に取り組んでもらうなどを行い、事故数を削減することができました。 顧客の信頼を得るのに役立っている 各顧客からの監査を年1回受けているのですが、そのときにデジタコを活用して運行管理を説明すると、「素晴らしい運行管理だ」と褒めてもらえることが多くあります。 また、新しい顧客と取引する場合にもデジタコを活用した運行管理を説明すると、運行管理体制を評価してもらえます。 近年は顧客側も処理プロセスを厳しくチェックしているため、いすゞのデジタコによる運行管理は顧客に安心してもらえる重要な要素となっています。 産業廃棄物の運搬から処理を行う会社の導入事例 運行データを独自の運転日報作りに活用 ドライバーが運行した後に割り当てられたバーコードを読み込むと、自動的に「マニフェスト報告書(運行指示書・運転日報)」が作成されます。 この「マニフェスト報告書(運行指示書・運転日報)」はデジタコの運行データが自動的に反映されるように構築されており、導入前は運行ルートが変わった場合、以前はドライバーが手書きで修正していましたが、今では運行データがそのまま記載されるようになり、そのような修正が必要なくなって、ドライバーの負担軽減を実現しました。 リアルタイムでの運行状況の確認が可能に 走行中の車速や回転数を常にリアルタイムで確認することができるため、違反行動があればすぐにドライバーへ注意喚起が可能となりました。 さらに、「車両位置お知らせサービス」は、車両の現在地など運行状況がすぐに確認できるので、渋滞などのトラブルにより延着するときも、事前に納品先へ到着時間を伝えられるようになりました。 このように、デジタコ導入によってドライバーが安全で安心な運行ができるようにサポートしてくれています。 木材の運搬事業を行う会社の導入事例 後発事業への参入の強みに アイスクリームなどの輸送では、徹底した温度管理が求められます。 MIMAMORIは温度管理システムも搭載されているので、輸送品質が保たれることはもちろん、顧客にきちんと管理を行っているのをアピールできる証拠にもなりました。 弊社は食糧輸送では後発の会社ですので、こういったアピールポイントが非常に重要になりましたね。 加点方式でドライバーへ還元 土地柄、長距離運行が多いので、そもそもクライアントへの荷物の到着が遅いことや、悪天候による影響を受けやすいという課題がありました。 しかしMIMAMORIを導入したことで、ドライバーの位置を常に正確に把握できるようになりました。 また、運転内容をスコア化できるので、減点方式(事故や延着があったからマイナス評価~など)ではなく、加点方式でドライバーを判断できるようになりました。 ドライバーにとっても良い変化だっだと思います。

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