プロテインシェイカー おすすめ。 プロテインシェイカーおすすめ人気ランキングTOP15!500mlや大容量のものも【2018年最新版】

プロテインシェイカーのおすすめはこれ!用途別におすすめの3つを紹介!|筋トレ女子みっくす

プロテインシェイカー おすすめ

amazonで最安値を見てもなかなかのお値段。 僕は朝や運動後、寝る前に200ccほどを一気に飲む派なので、 ここまで値段はかけなくてもいいかなと思いました。 DNSのプロテインシェイカーは 410円とかなりお得です。 大きさ 僕が飲んでいるプロテインはアメリカで人気No1の というプロテインなのですが、 1回でスプーン1杯(約30cc)を200ccの水や牛乳で混ぜて飲みます。 がっつりと筋トレする時などは2倍の400ccほど飲む時もありますが、 MAX500cc程度の大きさがあれば十分かと思います。 たまーにジムで1リットルくらい入りそうな大きな入れ物で プロテインを飲まれている方がいますがそれはその時に買い換えて下さい。 下記プロテインシェイカーだと800mlも入るみたいです。 飲みやすさ 続いては飲みやすさに注目してみましょう。 運動系の部活をしていた方は使った事があるかもしれませんが、 フタをあけると飲み口がついたボトルをご存知でしょうか? プロテインシェイカーも飲み口がついたものが結構あります。 でも、僕はプロテインをちまちま飲まないので 飲み口は逆に邪魔になってしまうんですよね… なので、飲み口のないただのフタのタイプを選びました。 振りやすさ こぼれないか この振りやすさ かなり重要です。 プロテインを作る時は粉末30cc分を水に溶かすので結構力強く振ります。 このときに漏れたりこぼれたら大惨事ですよね。 フタを閉める部分が2~3周するくらいしっかりと閉まるものを選ぶのがおすすめです。 洗いやすさ 1日に複数回プロテインを飲むと毎回洗うのって結構めんどくさいです。 ただ水を飲むだけなら家にはコップが複数あると思うのでそこまで気にしませんが、 家に 朝昼晩用のプロテインシェイカー持ってるで!という方はいませんよね? もしいたらこんなブログを読んでないで筋トレに励んだ方がいいですね。 なので、 プロテインシェイカーは洗いやすいものを選ぶのがおすすめ。 飲み口がついているものは細かい部分まで洗いづらいので衛生面的にも あまりよくないのかなと思います。 メモリがついているか プロテインを飲むとき、200ccであったり400ccの水をシェイカーにいれます。 その時に目安になるメモリがついているものを選ぶ方がいいです。 このメモリも2タイプあって 赤い線などでプリント印字されている場合と、 容器自体に線が加工してありメモリが分かるタイプがあります。 プロテインシェイカーはそんなにすぐに壊れるものでもないので、 プリントが劣化して見えなくなるよりは、加工してある方を選んだ方がいいです。 DNSのプロテインシェイカーまとめ ただ混ぜるだけのプロテインシェイカーも適当に買うとプロテイン自体を 飲むのがめんどうになるかもしれません。 しっかりと下記ポイントを押さえて自分にあったプロテインシェイカーを選んで下さいね。

次の

プロテインシェイカーのおすすめを紹介!振っても漏れないのはコレ!

プロテインシェイカー おすすめ

・気密性 ・形状 ・容量 ・目盛りの見やすさ ・混ぜやすさ ・価格 気密性 シェイカーにはプロテイン、水や牛乳の液体を入れて振って混ぜるのでもちろん気密性、つまり、漏れにくさが重要になってきます。 フタの形状によっては、1回転もしないで閉まってしまうものもあります。 100円ショップなどで購入するとこういったものが多くあります。 だだ漏れ、という訳ではないですがしっかり閉めれるメーカー物を選ぶことをおすすめします。 以前、気密性が悪いシェイカーを使用して、プロテインを撒き散らしてしまった記憶があります。 なかなか布巾などで拭き取っても落ちづらいんですよね・・・ 形状 シェイカーには、大きく分けるとシンプルな「ボトルタイプ」とフタに飲み口がついた「飲み口付きタイプ」の2種類があります。 どちらも使い勝手がよく、メリット、デメリットがあります。 シンプルなボトルタイプ このタイプのものは、 トレーニングをしながらこまめにプロテインやBCAAなどのサプリメントを摂取する際におすすめです。 特にデザインもオシャレなものが多く、せっかくならオシャレなものが欲しいという方に向いています。 しかし、 価格がシンプルなボトルタイプに比べ高くなってしまうものが多く、少し複雑な形状のため、洗いにくさなどが難点です。 容量 基本的に200ml~250mlの水にプロテイン30g程度を溶かして飲むことが多いので、最低でも500mlはないと混ぜづらくなります。 容器に空間があるほど混ざりやすくはなりますが、大きすぎても収納に困ります。 トレーニング中にBCAAなどのアミノ酸を摂取するのに使用するため、シェイカーを併用している方は大きめのサイズを選ぶと良いかと思います。 目盛りの見やすさ 大体のシェイカーに目盛りがついていますが、目盛りがプリントタイプのものと、凸凹したエンボス加工のものがあります。 見やすさでいうとプリントしているタイプなんですが、使用していると目盛りが消えてきてしまう欠点があります。 長く使うのであれば、 エンボスタイプのものを選びましょう。 シンプルにエンボスタイプの方がかっこいいですもんね! ちなみにこの目盛りかなり便利で、私は料理のちょっとした水などを量るときに使用したりしています。 笑 混ぜやすさ• ブレンダーボール• フタ裏メッシュ シェイカーには混ぜやすくするために、様々な工夫がされています。 例えば、ボトル中央がくびれていて握りやすい形状になっていたり、フタ裏がメッシュのようになっていたり、ブレンダーボールが付属されていたりなど。 基本的にトレーニング後は、混ぜるのも大変なほど疲れていることが多いかと思いますが、こういった工夫がされているととても助かります。 価格 値段も幅広くあり、大体のものは1000円もあれば買えますが、デザインや機能性を重視すると2000円の物やもっとするものがあります。 上記のポイントを抑えていて、 それ以上を望まなければ1000円程度のもので十分です。 ちなみに特にこだわりがないのであれば、マイプロテインで初めてプロテインを購入すると初回限定で「無料でシェイカー」がついてきます。 使い勝手が良いので、私も愛用中です。 フタ裏メッシュにサプリメントケース、ストレージコンテナ付きの3段になっていますのでプロテインパウダーの他にサプリメントもたくさん入れることが可能です。 少し洗いずらそうにも見えますが、とても洗いやすいので、多機能タイプで迷ったらこれがおすすめです。 電動の物もある 参考程度ですが、プロテインシェイカーには電動のタイプもあります。 価格は高くなってしまいますが、単純に混ぜる必要がないので溶かすのがとても楽です。 さらに洗いやすい構造になっていますので、時短や利便性を重視する方にはおすすめです。 VOLTRX 高品質電動シェイカー プロテインシェイカー USB充電式.

次の

ホエイプロテインのおすすめ11選。筋トレ効果を倍増させる人気アイテムとは

プロテインシェイカー おすすめ

・気密性 ・形状 ・容量 ・目盛りの見やすさ ・混ぜやすさ ・価格 気密性 シェイカーにはプロテイン、水や牛乳の液体を入れて振って混ぜるのでもちろん気密性、つまり、漏れにくさが重要になってきます。 フタの形状によっては、1回転もしないで閉まってしまうものもあります。 100円ショップなどで購入するとこういったものが多くあります。 だだ漏れ、という訳ではないですがしっかり閉めれるメーカー物を選ぶことをおすすめします。 以前、気密性が悪いシェイカーを使用して、プロテインを撒き散らしてしまった記憶があります。 なかなか布巾などで拭き取っても落ちづらいんですよね・・・ 形状 シェイカーには、大きく分けるとシンプルな「ボトルタイプ」とフタに飲み口がついた「飲み口付きタイプ」の2種類があります。 どちらも使い勝手がよく、メリット、デメリットがあります。 シンプルなボトルタイプ このタイプのものは、 トレーニングをしながらこまめにプロテインやBCAAなどのサプリメントを摂取する際におすすめです。 特にデザインもオシャレなものが多く、せっかくならオシャレなものが欲しいという方に向いています。 しかし、 価格がシンプルなボトルタイプに比べ高くなってしまうものが多く、少し複雑な形状のため、洗いにくさなどが難点です。 容量 基本的に200ml~250mlの水にプロテイン30g程度を溶かして飲むことが多いので、最低でも500mlはないと混ぜづらくなります。 容器に空間があるほど混ざりやすくはなりますが、大きすぎても収納に困ります。 トレーニング中にBCAAなどのアミノ酸を摂取するのに使用するため、シェイカーを併用している方は大きめのサイズを選ぶと良いかと思います。 目盛りの見やすさ 大体のシェイカーに目盛りがついていますが、目盛りがプリントタイプのものと、凸凹したエンボス加工のものがあります。 見やすさでいうとプリントしているタイプなんですが、使用していると目盛りが消えてきてしまう欠点があります。 長く使うのであれば、 エンボスタイプのものを選びましょう。 シンプルにエンボスタイプの方がかっこいいですもんね! ちなみにこの目盛りかなり便利で、私は料理のちょっとした水などを量るときに使用したりしています。 笑 混ぜやすさ• ブレンダーボール• フタ裏メッシュ シェイカーには混ぜやすくするために、様々な工夫がされています。 例えば、ボトル中央がくびれていて握りやすい形状になっていたり、フタ裏がメッシュのようになっていたり、ブレンダーボールが付属されていたりなど。 基本的にトレーニング後は、混ぜるのも大変なほど疲れていることが多いかと思いますが、こういった工夫がされているととても助かります。 価格 値段も幅広くあり、大体のものは1000円もあれば買えますが、デザインや機能性を重視すると2000円の物やもっとするものがあります。 上記のポイントを抑えていて、 それ以上を望まなければ1000円程度のもので十分です。 ちなみに特にこだわりがないのであれば、マイプロテインで初めてプロテインを購入すると初回限定で「無料でシェイカー」がついてきます。 使い勝手が良いので、私も愛用中です。 フタ裏メッシュにサプリメントケース、ストレージコンテナ付きの3段になっていますのでプロテインパウダーの他にサプリメントもたくさん入れることが可能です。 少し洗いずらそうにも見えますが、とても洗いやすいので、多機能タイプで迷ったらこれがおすすめです。 電動の物もある 参考程度ですが、プロテインシェイカーには電動のタイプもあります。 価格は高くなってしまいますが、単純に混ぜる必要がないので溶かすのがとても楽です。 さらに洗いやすい構造になっていますので、時短や利便性を重視する方にはおすすめです。 VOLTRX 高品質電動シェイカー プロテインシェイカー USB充電式.

次の