セイヴァー スター ドラゴン。 セイヴァー・スター・ドラゴン

セイヴァー・スター・ドラゴンの平均価格は1,455円|ヤフオク!等のセイヴァー・スター・ドラゴンのオークション売買情報は13件が掲載されています

セイヴァー スター ドラゴン

集いしが、新たなを照らし出す 差すとなれ!! 来せよ、セイヴァー・スター・ドラゴン! (的に「来せよ」の使い方が間違っていることに) セイヴァー・スター・ドラゴンとは、「」でが使用するである。 概要 編におけるの切り札であり、「」の形といえる。 「救世 ・」、「」ともう一体の以外のをとして定する。 このをして相手の効果の発動を効にし、さらに相手のを全て破壊する効果(ただし、「」と違いフェに帰ってこない。 相手1体の効果をフェまで効にする効果• 上記2. で効にしたの効果をこのの効果として1度だけ使用できる効果• フェに強制的にに戻り、の「」を復活させる効果 以上の4つの効果を持っている。 初登場はとなったとの2回の。 に現れてきだし、ドローしたは「救世 ・」。 そして「救世 ・」、「」と「・」をとしてこのがされた。 の場の「」の効果を効にして吸収し、c uへの攻撃を可としてc uに攻撃。 と奪ったc uの効果による効果によってに決着をつけた。 次の登場は編の最終、、との3人での戦。 、が走行で脱落し、さらにのも1というの状況の中、はとのによって「」、「」を破り、のの猛攻を避け続ける。 その直後、の胸からきの痣が消え、痣が持きものの元へ戻る。 そしての(の)の痣はの下に渡った。 きはとのを選んだのである。 そして「救世 ・」と「」、「・」をとしてこのを。 の場の「 Wha ca」の効果を効にし、さらに「・」の効果によって攻撃を上昇させWha caを攻撃、ゴドのを0とし、の王を消し去った。 戦でも使用されている。 このときも上記2. の効果を利用して勝負を決めている。 しかし、編突入以降はによる「」が的にも重要なものとなり、使用回数も格段に多くなっているため、こちらの登場はしばらくなかった。 その後(で)1年ほど経過したころ、ド戦での登場を果たす。 このの召喚で決着が付かなかった初めてのだが、に戻る効果が永続「・ス」によって効化されたために留まった。 の効果によってドの「」の効果を効にし、ドのをさせた。 このが登場したで初めてこのがフィニッシャーとならなかった。 このときのドによればこのは「きの化身」らしい。 ゴド戦での演出など、その言葉を裏付けるようなものもいくつか見られるが、これ以上の詳しいことはになっていない。 攻撃名は「・・」、効果名は上記1. が「・ス」、2. が「リメーション・ド」。 上記4つの効果のうち、では4. は一度も発動していない。 さらに2. の効果はド戦以外では全て発動している。 の効果は初登場時(戦)しか発動していない。 OCGにおいて での登場から少しして、発売、「 」でを飾り堂々の化。 は、、そして位のである。 「救世 ・」もこのパックで共に登場した。 は以下の通り。 1に1度、相手上に表側表示で存在する1体を選択し、 その効果をフェ時まで効にできる。 また、この効果で効にしたに記された効果を、 このこのの効果として1度だけ発動できる。 フェ時、このをに戻し、 自分のの「」1体を選択して特殊召喚する。 「救世 ・」はこのか「」のにしか使用できないので、手札にあるとなかなか使えずに持て余してしまうことが多い。 「」などで予めに送っておき、必要なときに「・」などで呼び戻してを防ぎたい。 「・・」を用意しておけばからの特殊召喚にも対応できる。 以外の1を用意するのにも利用できるので便利。 「」は単体でも十分でき、のなどもないので、そう苦労せずに「」をできるだろう。 それが出来ない状況ではこののは難しい。 「」で出すという方法もあるが、この場合フェにこのがに戻った際、「」は生制限を満たしていないために戻って来れなくなることに注意。 」とに書かれている特殊な召喚条件を持つ、及び、、、のこと)に課せられる特殊な制限。 そのが正しい手順で特殊召喚されていない場合、、除外からの特殊召喚が出来なくなると言うもの。 「召喚条件を視して~」の召喚条件には含まれない。 上記「」の場合、「」の本来の正しい召喚方法であるによって特殊召喚されたものではないため、この生制限を満たせず、「セイヴァー・スター・ドラゴン」での特殊召喚が出来なくなるのである。 色々と複雑なので詳細の解説は (外部)に譲る。 残り1体のは、操作などをしない限りは1の以外のになる。 補としては「・」のほか、容易に特殊召喚が狙える「ジェ・コンフィ」や「・」が狙い。 「救世 ・」の生も同時にこなす「」も使用しやすい。 また、「蝕-・ム-」の効果で特殊召喚できる「蝕」もおす。 1つの効果は、相手の効果を効にした上、相手を一掃する強な効果。 発動が相手の行動に左右されるので、思うように発動できないことも多いが、相手にこの効果を警させての発動をためらわせることができる。 実際に発動できずとも、抑止として働くことができる効果。 一度この効果を使った後は「ッド・」で生するといい。 効果が効になるのでに戻ることなくに留まり続ける。 また、1つの効果は発動の時点でこのをしてしまうので、効果処理時には「ッド・」との関係が断たれ効果が効化されなくなる。 2つ、3つの効果は相手の効果を吸収できる。 こちらもまた強だが、1つと同じく相手に左右されてしまうのが難点。 理想を言えば制限級の強だが、そう都合よくいないことも多い。 のほとんどの効果がしても意味がないのもつ とはいえ、攻撃を上げる効果や破壊耐性を効にできるだけでも十分できる。 4つの効果は実質。 手間をかけても、フェにはに戻ってしまう。 「」は帰ってくるが、やはり2体分失ったは大きい。 その中に決着をつけられるときや、帰ってきた「」を利用して有利な状況を維持できるようなときを狙ってしたい。 総じて使いどころは難しいが、決まればこの上なく強で、相手の切り札に対しても十分に対抗できる。 の状況を見極める必要があり、向けのといえるだろう。 このの、効果をする効果は「~一度だけ発動 できる。 」なので、たとえ元の効果が「~ する。 」と書かれた強制効果であっても、発動するかどうかはの任意で選択できる。 フェに()に戻ると言う点で、GXで十代が使用したに近いものがある。 違いとしては、向こうは「」などの()に戻さずに済む専用のがある点、こちらはに戻る際に()を残していく点。 このは後に「パック-編3-」に再録されたのだが(は)、に必要な「救世 ・」はなぜか先に「パック-編2-」に収録されていた。 そのため、パックを買ってこののを組もうと思った場合、2,3を両方買う必要がある。 さらに言えば「」は「パック-編-」収録なので、を全て買う必要がある。 登場時期の異なる「」は仕方がないが、「救世 ・」と「セイヴァー・スター・ドラゴン」くらいは一緒にしておいてのである。 の訂で、「フェ時」を「終了時」と替えることになった1枚。 効果効がフェに解除されなくなったため、フェに発動する一部の効果を効化できないことがなくなった。 関連動画 関連商品 関連項目•

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セイヴァー・スター・ドラゴンとは (セイヴァースタードラゴンとは) [単語記事]

セイヴァー スター ドラゴン

1ターンに1度、エンドフェイズ時まで相手の表側表示モンスター1体の効果を無効化できる。 また、無効化したモンスターに記された効果をこのカードの効果として1度だけ発動できる。 エンドフェイズ時にこのカードをエクストラデッキに戻し、自分の墓地に存在する1体を特殊召喚する。 パスワード:07841112• 収録 収録 略号連番 発売日 レアリティ SOVR-JP040 2009年07月18日 Holographic、 Ultimate、 Ultra DP10-JP017 2010年10月16日 Rare DE04-JP065 2012年08月11日 Rare セイヴァー・スター・ドラゴンのカード評価・考察 デザイン・アニメでの演出がカッコいいモンスター。 が、肝心の性能で台無し。 アドを取りやすい効果ですが、後半の効果と噛みあっておらず漠然と使っては寧ろこちらが不利になりやすい。 コピー効果も相手の場限定な為依存度が高く、そしてエンドフェイズには進化前に戻ってしまい場持ちは非常に悪い。 維持するにはなんらかの手で封じておく必要がある。 癖のある効果ですが最大の問題点はやっぱり召喚条件。 正規の場合非常に使いづらいセイヴァーを採用せねばならないのが一番ネック。 この手のモンスターにしては珍しくシンクロ召喚以外でも出せるので蘇生による使い回しが狙える他やぶ蛇・シャドーインパルスやゴーストカロンでも出せ蘇生による使い回しができなくなりますが、使いにくいセイヴァーを採用しなくてもいい分寧ろ非正規召喚による出し方の方が使いやすいかもしれません。 アド取れるかわからん不安定で癖のある効果にもかかわらず、重く厳しい召喚条件と割りにあっておらずファン以外採用は厳しいカードだと思います。 EXに余裕があれば上述のやぶ蛇による奇襲用として相手の驚く顔が見たいなら採用はアリかもしれません。 スターダスト系御用達自身をリリースで効果無効 ありとあらゆる効果を無効にできちゃうという そして相手フィールド上のカード全て破壊とは えげつない… モンスター効果はリリースなしで無効した上で自身の効果にできるという強靭さ 自身をリリースでスターダストを特殊召喚する効果は…エンド時になのでサクリファイスエスケープに使えないのがなんとも 3800という生半可なモンスターでは突破できない打点、ありとあらゆる効果無効にした上で相手を更地にするのは栄えあるレベル10シンクロモンスターの一体として恥じない性能でしょう 専用チューナーが…ダメです…出せないです…スターダストとレベル1モンスターの調達ぐらいならできるけども…光属性でありながらオネストを使っても相打ちになるんじゃあ… レベル・スティーラーを使ってレベル1以外も使うとか、プチトマボーなどの場持ちの良い低レベルモンスターをとどまらせて、専用チューナーを通常召喚とか… 専用チューナーはワン・フォー・ワンに対応してるのも注目すべき点かと 青き眼の賢士もうまく使ってやりたい。

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セイヴァー・スター・ドラゴンカード情報・考察

セイヴァー スター ドラゴン

1ターンに1度、エンドフェイズ時まで相手の表側表示モンスター1体の効果を無効化できる。 また、無効化したモンスターに記された効果をこのカードの効果として1度だけ発動できる。 エンドフェイズ時にこのカードをエクストラデッキに戻し、自分の墓地に存在する1体を特殊召喚する。 パスワード:07841112• 収録 収録 略号連番 発売日 レアリティ SOVR-JP040 2009年07月18日 Holographic、 Ultimate、 Ultra DP10-JP017 2010年10月16日 Rare DE04-JP065 2012年08月11日 Rare セイヴァー・スター・ドラゴンのカード評価・考察 デザイン・アニメでの演出がカッコいいモンスター。 が、肝心の性能で台無し。 アドを取りやすい効果ですが、後半の効果と噛みあっておらず漠然と使っては寧ろこちらが不利になりやすい。 コピー効果も相手の場限定な為依存度が高く、そしてエンドフェイズには進化前に戻ってしまい場持ちは非常に悪い。 維持するにはなんらかの手で封じておく必要がある。 癖のある効果ですが最大の問題点はやっぱり召喚条件。 正規の場合非常に使いづらいセイヴァーを採用せねばならないのが一番ネック。 この手のモンスターにしては珍しくシンクロ召喚以外でも出せるので蘇生による使い回しが狙える他やぶ蛇・シャドーインパルスやゴーストカロンでも出せ蘇生による使い回しができなくなりますが、使いにくいセイヴァーを採用しなくてもいい分寧ろ非正規召喚による出し方の方が使いやすいかもしれません。 アド取れるかわからん不安定で癖のある効果にもかかわらず、重く厳しい召喚条件と割りにあっておらずファン以外採用は厳しいカードだと思います。 EXに余裕があれば上述のやぶ蛇による奇襲用として相手の驚く顔が見たいなら採用はアリかもしれません。 スターダスト系御用達自身をリリースで効果無効 ありとあらゆる効果を無効にできちゃうという そして相手フィールド上のカード全て破壊とは えげつない… モンスター効果はリリースなしで無効した上で自身の効果にできるという強靭さ 自身をリリースでスターダストを特殊召喚する効果は…エンド時になのでサクリファイスエスケープに使えないのがなんとも 3800という生半可なモンスターでは突破できない打点、ありとあらゆる効果無効にした上で相手を更地にするのは栄えあるレベル10シンクロモンスターの一体として恥じない性能でしょう 専用チューナーが…ダメです…出せないです…スターダストとレベル1モンスターの調達ぐらいならできるけども…光属性でありながらオネストを使っても相打ちになるんじゃあ… レベル・スティーラーを使ってレベル1以外も使うとか、プチトマボーなどの場持ちの良い低レベルモンスターをとどまらせて、専用チューナーを通常召喚とか… 専用チューナーはワン・フォー・ワンに対応してるのも注目すべき点かと 青き眼の賢士もうまく使ってやりたい。

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