カーディフ nx。 トラウトロッド:トラウトワンスペシャルとカーディフNXでどう違いま...

シマノ カーディフ ネイティブスペシャル 新作トラウトロッド2019年12月~2020年2月発売予定

カーディフ nx

出典: ベリーに張りを持たせるとともに、大物とのファイトを有利に進めるパワーあるバッドを実現するのがハイパワーX。 さらにキャスト時の操作性やパワーロスを軽減し、キャスト精度の向上と飛距離アップを実現しました。 アングラーの満足度を高めるとともに、耐久性の向上や手入れのしやすさを追求しました。 軽快な操作感とともにロングキャスト時にありがちなリールのブレやガタツキを排除し、快適で手返しの良いキャストフィーリングを体感できます。 トラウトゲームに実際に使ってみたユーザーはどのように感じたのか、カーディフNXの特徴はどのように実際の釣りで役立つのかについて、大手通販サイトでの口コミをいくつか集めてみました。 ベイトリールに4lbラインを組み合わせて主に渓流で使用、3gのルアーを問題なくキャストできます。 ベイトタックルなのでスピニングタックルより感度や操作性が良いと感じています。 またダム湖で使用していて降湖型のサツキマスを釣り上げた時も問題なく対応できました。 (出典:) ルアーの操作性に重点を置いたロッドと商品説明にあり、実際に使ってみてもトゥウィッチングしやすかったですまた、ロッド自体に張りがあるのでキャストもしやすく、ティップはソフトなので魚を弾くことはないです。 使ってみてトラブルのない扱いやすい竿でした(出典:) 最高のロッドです。 言うことなしです!ロングキャストにもってこいですねぇ(出典:) 小渓流のミノーイングには最適です!ティップは柔らかくバットはパワーがあるのでかけた後もバラしにくく、不意の大物にも余裕を持って対応出来ます。 このサイズでのライトアクションは中々ありません! シマノのロッドの中でコスパも良いし、メイプルのリールシートも高級感ありますし、取り回しも最高です!(出典:) 海サクラを狙って道東の海岸でキャスティングするにはこの位の長さが丁度イイかな。 盛期なら波打ち際でも釣れる場合が多いらしいが、40g位のジグを使って遠くから探るには使いやすい。 (出典:) コメントで多かったのは、操作性の良さやキャストフィーリングに関するものではないでしょうか。 これらはシマノがカーディフNXで採用しているソフチューブトップ、ハイパワーXといった技術を裏付けるものと思われます。 スピニング2ピースモデルに採用しているメープルウッドリールシートも「ロッドの高級感を演出する」と好評のようですね。 カーディフNXの人気モデル カーディフNXは源流から湖、サーフといったトラウトが生息するあらゆるフィールドに対応できるよう、豊富にラインナップされています。 ここではそのうちから、特に人気のあるモデルをいくつかご紹介します。 B48L ベイトフィネスリールとの組み合わせで、操作性や手返しの良さが光るモデルです。 5フィートを切るレングスは操作性、手返しは抜群でパワーのあるバッドとソフトなティップの組み合わせで感度が良く、フッキングからランディングまでスムーズ。 ライトな釣りでもベイトタックルにこだわりたい、普段から使っているベイトタックルのフィーリングでトラウトフィッシングを楽しみたいアングラーにオススメです。

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シマノの新作ロッド トラウトワンNSを早速触って来た

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トラウトロッド:トラウトワンスペシャルとカーディフNXでどう違いますか? シマノのトラウトロッドの違いです。 どちらも7ftくらいのライトアクションです。 トラウトワンスペシャルは4年くらい前に購入。 今のではありません。 カーディブNXは今年2月発売予定のもの。 使用場所は、主に栃木県の東古屋湖(岸)、奥日光の湯の湖(岸)、群馬県の丸沼(ウェーディグ)です。 ルアーは5g~15gのスプーンが主で、時々ミノーを使い分けます。 ターゲットは、40~70センチの大型マスです。 トラウトワンでも問題ないと思っていたのですが、ハイパワーXがあるか否かとか、それ以外でもカタログスペック云々以外に実釣でどんな違いがあるのか・・エキスパートの方々から見たら、トラウトワンなんて全然ダメダメとか言う方もおられるし、カーディフが基本とかブランド的にも見受けられることも・・ルアー歴10年になるので、そろそろバージョンUPしようとしたときに、買い換えるだけのメリットありますでしょうか?例えば実釣で針がかりが良くなるとか、ウエイトバランス的にも軽いとか、飛ぶとか?? 一般的に価格が高いロッドになるほど、 ブランクのグレードがアップします。 それによってもたらされる利点とは、 ロッドの先がブレにくいので、 安定したリトリーブがしやすくなります。 また、ルアーの操作性がアップして、 キャストコントロールもしやすくなります。 今回のNXは、ベリーが硬めでティップ部が柔らかめ ということなので、止水域でのフッキング率が高く スプーンなどの波動の大きなルアーに向く感じです。 ただし、抵抗のかかるミノーを機敏に動かす場合には、 工夫をしないとキビキビ感が出にくいかも知れません。 また、トラウトの激しい暴れに対して フックアウトしやすいかもしれないので、 手前でのやりとりの際はドラグを緩めたほうがよいです。 基本的に先調子のトラウトロッドだと軽量ルアーが飛びません。 その分、重めのルアーならば飛ぶかも知れません。 実際に使ったわけではないので想像になりますが、 自分の釣りに合っているか試したいロッドですね。 カーディフNXでは、Lパワー級にもアクティブフェルールが採用されるようです。 一昨年だったかな、トラウトワン・ネイティブスペシャルが登場したとき、私の細竿好きを知る釣具屋さんから「今度のトラウトワンは全SiCでアクティブフェルール採用ですよ」と耳打ちされたのですが、実際にリリースされてみると、アクティブフェルールはULパワーのみで、Lパワー級は逆並という、ガッカリ仕様でした。 私も、前から70Lのスペックを色々と物色していたので、ちょっとNXには期待しています。 印籠は、元竿を細くできるので好きなんですよねー もちろん、設計次第ですけど。 でも、ガッカリだったら、諦めてトラウトワンの70L買います。

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シマノのおすすめトラウトロッド10選

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くまたヤマメかー! と思ってる人おる? ヤマメはね〜 狭い場所に たくさんたくさん詰まってるんだよ。 人増えたら困る人いるから。 キャスト重視の50ULと操作性重視の48L。 48Lがキャスト性能が悪いわけじゃないですよ。 前タックルの ビームス50UL+アルデバランbfs(アベイルスプールとヘッジホッグのベアリングに交換) よりも 3. 5gのDコンパクトが投げやすい。 前タックルはPE0. 4を75m 今回タックルはアーマードフロロ+0. 6を75m 前タックルではDコンパクトの使用を諦めてたからね。 (気持ちよく投げれないから) ただし バックハンドが前タックルより投げにくい。 (練習すれば問題ないレベル) 理由はロッドにハリがあり固すぎるから。 けどその固さがあるから こそ ルアーがキビキビ動かせ見切られ難いと思う。 また引きが非常に楽しい。 これにはビックリしたかな。 ラグレス49DTの次くらいに引きが楽しい。 ラグレス49DTよりティップは入る感じなので バレは少ないかも。 ドラグ締めててもOK。 あー釣り行きたい!! でNX B50ULが欲しくなった理由 このロッドの動画見てたら欲しくなった。 スーツにロン毛でポニーテールのお兄さんが解説してる動画やじ。 同じロン毛のnag君みたいにカッコつけて見えないとこがいいね。 nag君 NXB50UL買いないよ!(ロン毛対決しない) あとメタボで中年太りなのにカッコつけてキャストするヌタイ商店君 この動画見たことあるかな?? フィリップキャスト好きやろ? と言う事で 渓流ベイトフィネスに興味持った人いるかな? ベイトに変えれば 楽しくなるじ。 ただし 今ある渓流ベイトロッド全部触って選ばないと失敗するかも。 全部とは言わないけどNXB48Lと50ULは触って欲しいな。 魚のスレてない小場所打ちや、絶対ミスキャスト出来ない場所(木の下や木の間)にはベイトのほうがいいじ。 釣果も延びるはず。 大場所の、ヤマメはスレてるし デカイのは残ってないじ。 スレたヤマメをどう攻略するか? 時期的なもんもあるから 答えがなかなか見つからないけどね。 nag君の言う通り 人と違う事すれば釣れそうな気がする。 ヌタイ商店君みたいな事したら絶対に釣れないと思うので真似しないほうがいい。 以上です。 iPhoneからの投稿.

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