アルティマ ヤ ツィオ ルキン デッキ。 アルティマヤ・ツィオルキンカード情報・考察

記事[0003]ゴウフウ+シャドール+月光デッキ

アルティマ ヤ ツィオ ルキン デッキ

このカードはS召喚できず、自分フィールドのレベル8以上で同じレベルの、 チューナーとチューナー以外のモンスターを1体ずつ墓地へ送った場合のみ特殊召喚できる。 2 :1ターンに1度、自分・相手のメインフェイズに発動できる。 お互いのフィールドに同じ数だけ、「邪眼神トークン」 (悪魔族・闇・星1・攻/守0)を可能な限り守備表示で特殊召喚する。 このターンこのカードは攻撃できない。 で登場した・の。 との数に比例する、のにに可能な限り同じ数のをするを持つ。 や特殊なについては類似するを参照。 ただしこちらは8以上のペアを必要とするので、は以上の難易度となる。 1 はとのを参照する変動。 自身も数えるためは最低でも1000であり、とする際は2000以上になる。 2 のによりを大量展開できるため、を8000以上にすることは容易。 を持つためなどでもろとも処理されることはないが、やには無力である。 2 はのをで埋め尽くす。 には何の制約もなく、・などに幅広く使えるが、可能な限り埋まってしまうため展開の邪魔になる。 ただするだけではにしかならないため、にする、のにする、先にを並べてできるようにしておくなど、有効活用できる手段を揃えておきたい。 また、にもを与えてしまう上になのでにとってもになり、加えて後はできず、そのままではにを与えられない。 このにやを付与する、もしくはをに変更することができれば次のでも可能になるので、主力にする場合はその様なと併用したい。 とは相性がよく、をさせてを満たすと同時にに2体をられる。 をに使うのも手であり、2以下の経由でを出せばのをして2400のを与えられる。 同様に、をを持つにしてからを出せばこのやでを狙える。 その用途を狙うなら、このはに配置しておきたい。 にを与えるのはにもにもなりうる。 としては、がや、のセットを用意できていればこちらからわざわざ素材を与える結果になる。 ただ、このをに出せば最大でも5体のをに出せ、を出せないなら完封は可能。 をた後、からのを封じておけば次ののの行動を大きく制限しやすい。 1目にこのをに出し、でののを埋め尽くした後、このとでをし、そのでをにさせれば強固なとなる。 ただし、へのが可能なためを空けられやすい点は注意。 同条件ではを出すことも可能であり、あちらは後にそのを使用して即座に攻めに転じたり、ができる。 こちらは向きのであり、状況に応じて使い分けるか、このに特化したを組むことが望ましい。 でしてしまうのも手で、でを出せば楽に条件を満たせる。 そのままでを展開することもできる。 にを使用する場合はの最初の行動を行う権利はにあるため、このを先にすることは不可能である。 このため、場合によってはにを揃えられる可能性もある。 例えば、の時のにこのをし、それに対してのをされた場合は32体がに並ぶことになる。 と《陰陽超和》のでマイナス・となったの2体でされる。 自身のをし10000となりをしてあちらのをあえてさせ、そのをにした上でした。 次のに再びでを埋め尽くし、を封じて遊星を追い詰めた。 その後、遊星の《集いし光》によりを処理され、更に 決闘竜 デュエルドラゴン の力を結束させたを受けたが、自身のによりを耐え、自身のに《超越滅壊》をすることで以外の遊星ののをした。 だが、《集いし光》もしたことにより《ファイナル・クロス》のを満たしてしまい、それによって二度目のが可能となったのを受け、そのでゴドウィンは敗北した。 名は「 天聖雷撃 マヤクール・カクター 」、のをする名は「 天聖風軍 マヤクール・イク・ホルカン 」。 漫画版では同様に正真正銘0のであり、にが存在する場合にのみできた。 またも持ち、自身のが発揮された時にのを全てし、した1体につき200を与えるがあった。 更に、のはに限定されておらずにされるはの空いている全てであり、できない制約もあった。 そしてをした後でもは行えた為、性能も性能も版より高かった。 究極神曰く「余そのもの」であるらしく、完全にゴドウィンの精神を支配したためか、このを喚び出す時点から終了時までの台詞はひらがな部分が全てカタカナ表示となっていた。 また、ゴドウィンの身体の色は変化し、額には眼が浮かび、やの様に、このの頭の部分と一体化していた。 時の口上は「 決闘 デュエル ノ地平ニ君臨スル最初ニシテ最後ノ神!!混沌ヲ束ネ姿無キ身ヲ現世ニ映サン!!!!《究極幻神 アルティミトル・ビシバールキン》!!」。 究極神は攻撃の事を天撃と呼称していた。 作者のコメントでは、ラスボスとしてを出したところ「人型の究極神の石像からなぜが出てくるのか」という指摘が相次いだため、こちらは石像に寄せてデザインしたそうである。 そのため上半身や顔の辺りは石像に描かれていた姿と似ているのだが、体自体はであり、でもはあちらと同じとなった。 はに属するため「究極神」の部分が省かれて化されたが、こちらはその問題が生じないためか「究極幻神」の部分がそのまま残っている。 のはにしたシーンを元にデザインされており、も描かれている。 に敵対するが描かれているのは珍しい。 ゴドウィンの精神がこのに支配されている訳ではないためか、上述の口上における片仮名の部分は全て平仮名で表記されている。

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現環境対応‼️ 新規影霊衣デッキ 2020 《宣告者の神巫》搭載型影霊衣

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混沌のより湧き出でしの!! 原点にして全ての頂点!! この現世(うつしよ)でその限の渇望を暫し潤すがよい!! 降せよ!! 究極神 アルティマヤ・ツィオルキン!! アルティマヤ・ツィオルキンとは、「」に登場するである。 概要 ルに一万年前から封印されていた究。 一度はを従えた官と呼ばれる者たちに封印されたが、五千年前、自らを復活させるためににを与えて利用した。 その後ゴドは五千年もの時間をかけ、現代に究を復活させることに成功した。 (において)の札()は、究のが分散して生まれたものであり、復活した究のを以ってすればそのを取り返し、札を通して()の魂()を奪うことが可。 すら行わずにほぼ全てのの魂を吸収したゴドだが、一復活ので「解錠」となっていたにのみはその効が及ばず、ゴドはでを倒すことで復活のをさせようとした。 ゴドは・と化した「官 チ・ク」と、通常のチ・クをとして究を。 究はをえた0のであり、としての効果は以下の通り。 このがに存在する限り、互いのは1に1枚しか効果以外でを伏せることができない(作中では・のしか描かれていないが、のにがあるかは不明)。 自分のにが伏せられた時、その枚数1枚につきからを1体特殊召喚する(一度に複数枚伏せた場合はその数だけ特殊召喚できる)。 上にが存在する限り、このは攻撃対にならない。 1に1度、このの破壊を効にできる。 自分にが存在しない場合、このが相手とを行うとき、このの攻撃はを行う相手のと同じになり、さらに相手の伏せ1枚を破壊できる。 効果でをできる・を駆使して何度もを行い、「」、「」、「」、「」、「」、「」を次々と展開。 攻撃0の自身に代わって、これらのでを追い詰めた。 しかし、疾走者たちの祈りによっての「」がの姿()を現した。 「ハーモ・ジフ」の効果によってゴドののたちはの「」のとなり、から消えてしまった。 攻撃00の・ルに攻撃され、一転窮地と見えたゴドだったが、最後の効果で・ルと互になり、自身を守る効果と合わせて・ルをに破壊。 さらに「地縛共振」でを与えて決着をつけようとしたが、・ルも破壊を防ぐ効果を持ち合わせていた。 さらに、破壊を効にした分だけ破壊し返すことのできる・ルの効果の前に、すでに破壊効効果を使用済みであったこのは対抗できず、破壊された。 だが、究はゴドの体を乗っ取ってを続行。 このの破壊を発動条件とする「陰陽合」で「」、「」を特殊召喚し、それらをとして「究極幻 ミトル・ビール」をした。 破壊効の効果名は「の護り」(・バ)、攻撃を相手と同じにする効果の効果名(あるいは攻撃名)は「の怒り」(・オラル)。 その姿は、に登場した「き」とよく似ている。 姿こそ「き」だが、このを手にしたゴドは、における時と同じような模様が顔に浮かんでおり、このの召喚方法もが使用した・ニングと似たようなものになっている。 効果はからに。 封印されていたときの究の姿は、鎖で繋がれた大男のようだったが、復活の際にはその中からの通りの姿が現れた。 ミトル・ビールも同様だが、このをと呼ぶことをゴドは否定している。 を越した存在であり、だという。 初登場である第話の雑誌掲載時は名が「究 ・ツォル」とされていたが、翌以降はの名と同様になっており、第話についても収録時に修正された。 名のツィオル(ツォル,Tzin)は、で使用されていた法で、歴、歴などと呼ばれる。 日を1年としている。 は「""」と「""文明」をかけたものか。 OCG版 「」号(発売)でに登場。 このはできず、自分の以上で同じの、 と以外のを1体ずつへ送った場合のみ特殊召喚できる。 1 :1に1度、自分に・がされた時に発動できる。 「・」Sまたは・8の族S1体を から特殊召喚する。 2 :のこのは、他の自分のSが存在する限り、 攻撃対及び、効果の対にならない。 における・ニングは、同のと非をへ送るという形でなるべくに沿うようになっている。 を特殊召喚する効果は、1に1度になったほか、というくくりがで困難であるため、上記のようにめられた。 おおむねできており、むしろ汎用性が上がっているが、「」など、一部出せなくなってしまったもある。 耐性関連は、ほかのがいる限り攻撃・効果対にならないという形で搭載されている。 伏せの制限や攻撃を上昇させる効果は全にされた。 同をえるという、どちらかと言えばに近い召喚条件を持つ。 しかし、片方にを要するため通常のよりは高め。 扱いではないことから、に制約のある「」などでも問題なく出せる。 低のを「・クィーンズ・」などで高にするのも手だろう。 1 はからのを特殊召喚する効果。 表示形式などの制約が全くないため、効果や攻撃も問題なく行えるが、生制限を満たせないために復活できない「」など、一部もある。 除去効果を持つ「」や、耐性を持つ「」などと相性が良い。 相手でも構わないため、相手にできる「」、「砂の大」、「・ー・ナー」などと相性が良いが、を逃したり、前に除去されて使用できない恐れもある。 しかし、この効果を使うにはを出して先を確保しておかなければならないという大きな問題がある。 一時除外を利用してに置くという手段も考えられるが、どうしてもが出てしまうし、使う除外によってはが貧弱なまま相手をしのがなければならない。 一応、このや特殊召喚したを一時除外できるには「刻の」、「物質装置」などがある。 2 の効果により、対を取る効果と攻撃から守られる。 1 の効果ですぐに条件を満たせる。 全体除去などにはだが、 1 の効果で「」などを出しておけばある程度できる。 このの効果の都合上、・8のの投入が必要となるが、召喚条件となる以上からそれらはできず、似た召喚条件で使い分けるや先を確保するためのの採用を検討する必要もあるため、の調整が難しいのが難点。 のだけでもするため、本来の欄にはを表すがなく、で補足する形になっている。 先例に「」がある(向こうは)。 「」のに含まれることを防ぐためか、名から「究」が取り除かれた。 定がまったく書かれていない初の。 このでの「」を特殊召喚できるため、2かければ2体を出すことも可。 2 の効果で互いに耐性を得られるが、新下ではそれだけの先(か)を確保するのが大変である。 新によって扱いづらくなってしまった1枚。 正規の方法で出してもから特殊召喚できないので、一度へ送って生することでをけるという抜けも使えない。 の「の」を出すことも可。 のを気にしないならば、このをのきに見立ててもよいだろう。 関連動画 関連商品 関連項目•

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【遊戯王日記】究極幻神 アルティミトル・ビシバールキンデッキで相性が良いデッキを探す。《竜核の呪霊者》が新しく鍵を握りそう?

アルティマ ヤ ツィオ ルキン デッキ

こんにちは〜。 みらい です。 今回からは2020年4月から施行されるマスタールールに対し、色々な準備をしていこうと思います。 まず、第一弾として「アルティマヤ・ツィオルキン」のデッキを紹介しておきましょう。 マスタールール 2020年4月1日改訂版 について じゃあ、まずは件のマスタールールについて、触れておきましょう。 詳細は公式サイトをチェックだーーー!! いきなり丸投げですが、実際公式サイトに書いてある通りです。 今回注目する、この変更で変わった部分は• 裏側の融合・シンクロ・エクシーズモンスターをフィールドに出す際にメインモンスターゾーンにも出すことができる 点です。 これによって、「アルティマヤ・ツィオルキン」が大幅に強化されました。 このカードはS召喚できず、自分フィールドの表側表示のレベル5以上で同じレベルの、チューナーとチューナー以外のモンスターを1体ずつ墓地へ送った場合のみできる。 「パワー・ツール」Sモンスターまたはレベル7・8のドラゴン族Sモンスター1体をEXデッキからする。 実際、カードプールが増え、出しやすく、さらに効果の活用がかなりしやすくなっています。 それらのギミック等については次で触れます。 ギミック 次にデッキのギミックについて、以下の2つのギミックが必要です。 レベル5以上のチューナーと非チューナーを場にそろえる• 相手のターンにカードをセットする それぞれを紹介していきます。 素材をそろえる これは色々なバリエーションがありますが、今回は「ジャンク・スピーダー」をメインに据えます。 デッキから「シンクロン」チューナーを可能な限り守備表示でする(同じレベルは1体まで)。 この効果を発動するターン、自分はSモンスターしかEXデッキからできない。 このカードの攻撃力はターン終了時まで元々の攻撃力の倍になる。 このカードの活用法は、このカードをS召喚し「」をし「アルティマヤ・ツィオルキン」を出すことです。 つまり、このカード1枚から「アルティマヤ・ツィオルキン」をできます。 また、「」を入れていれば、「アルティマヤ・ツィオルキン」で闇属性・ドラゴン族・レベル8を出し、「」までいくことができます。 返しの相手ターンに魔法・罠をセットできたり、自場がうっかり残ってたりすると、「琰魔竜 レッド・デーモン・アビス」+「」の盤面を簡単に作ることができます。 さらに、こいつを出すのにもレベル5のすればいいので、簡単に始動することができます。 こいつのギミックを稼働させるためにも「シンクロン」は必要となるので、それでデッキを組むのは、自然でしょう。 カードセット 今回は「サブテラーの継承」を使いましょう。 「」 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 発動後このカードは墓地へ送らず、そのままセットする。 このカードは発動後セットされるので、「アルティマヤ・ツィオルキン」の効果を起動できます。 このカードは「シンクロン」 特に、「ジャンク」 とします。 すなわち、レベル4以上の闇属性のリバースモンスター 例えば、「シャドール」とか を墓地に送ることで、キーパーツ:「」や「」を持ってくることができます。 先述の「ジャンク・スピーダー」でも活用することができます。 出すモンスターに「ジャンク・シンクロン」がいれば、そいつを「シャドール」に変換することができます。 したがって、デッキに「ジャンク・シンクロン」「クイック・シンクロン」「ジェット・シンクロン」を入れていれば、「サブテラーの継承」できれいに回すことができます。 デッキ サブギミック 基本の展開は先述の通りですが、これだけだと妨害を一発やられただけで壊滅しかねないので、妨害をひっかけるギミックを入れておきます。 「シャドール」が入っているので、そこである程度ひっかけることができます。 これに加えて、「」を採用して、「」を入れます。 これは「」と「」を入れていれば、簡単に出すことができます。 要するに、「アルティマヤ・ツィオルキン」は、相手に隙があると思ったときに出しましょうってことです。 さらに、「水晶機巧-ハリファイバー」や「シンクロン」によるシンクロの柔軟性を利用して、「ジャンク・スピーダー」以外でも「アルティマヤ・ツィオルキン」を出せるようにします。 例えば、「」や「」などのレベル可変のシンクロチューナーをEXデッキに入れます。 「エルシャドール」とかを非チューナーにすれば、いいんじゃないかな。 そして、今回もあれを入れますよ、「」。 強い構築にするなら再セットできる罠とかを入れたほうがいいでしょう。 例えば、「」とか。 あと、あれも採用しやすいでしょう。 「アルティマヤ・ツィオルキン」を出した後であれば、「」1枚で出すことができます。 まあ、EXデッキの空きの関係で今回は採用しませんが。 実際、「集いし願い」とはアンチなので、入れるならどっちかになるでしょう。 今回は通常罠である点で「集いし願い」に軍配が上がります。 レシピ レシピはこうじゃ。 「シンクロン」と「シャドール」だけでは微妙にレベル5シンクロを作りにくい気がしたので、「」を入れています。 「サブテラーの継承」でサーチが効くので、制限でもそこまで気にならない。 初動で「アルティマヤ・ツィオルキン」を出したい感もありますが、「サイバネット・マイニング」は入れてません。 買えなかったデッキのスロットがきつかったのと、「シャドール」入れてると、あんまり捨てて美味しいのが少なかったので。 最後に、改良案としては「シンクロン」や「シャドール」の枠を見直して、もうちょっと丸く作ることもできると思いますが、個人的には「シャドール」で戦いたい感もありますし、「集いし願い」もやっぱり入れたいので、ここに落ち着いた感じです。 以上!おしまいっ! この記事を観てくださった皆様がより良い 決闘生活 ( デュエルライフを遅れますよ〜に! このマスタールールでのイベントもあるみたいですね。 公式でも交流会ではそのルールになるみたいです。

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