エデン 零 式 3 層 タイム ライン。 エデン零式:共鳴編4層 タイムライン確認用 ノーカット簡易攻略 #FF14

希望の園エデン零式:覚醒編 4層:マクロ/タイムライン/学者ヒールワーク

エデン 零 式 3 層 タイム ライン

時間 ギミック 簡易解説・備考 00:08 タイダルロア 全体ダメージ 00:18 リップカレント MTにデバフがつく大ダメージ (詠唱中にスイッチ) 00:32 タイダルウェイブ 水がある方角から吹き飛ばし 00:37 アンダーシークエイク フィールド両脇破壊 00:45 テンポラリーカレント 首がある位置から斜めに範囲攻撃 00:58 猛烈なる波動 ランダム5人にAoE 01:07 テンポラリーカレント - 01:24 メイルシュトローム 外周から突進 避ける 01:46 タイダルロア - 02:00 大海嘯 02:19 アンダーシークエイク フィールド中央破壊 02:30 テンポラリーカレント 避ける位置を確認 02:42 タイダルロア - 02:48 リップカレント - 02:57 テンポラリーカレント 避ける位置を確認 03:10 タイダルロア - 03:24 水の覚醒 ダメージなし、ギミックが強化される 03:35 タイダルレイジ 全体ダメージ 03:42 タイダルウェイブ - 03:47 アンダーシークエイク 避ける位置を確認 03:56 テンポラリーカレント - 04:05 テンポラリーカレント - 04:09 猛烈なる波動 床が残るので散開位置へ 04:19 テンポラリーカレント - 04:28 テンポラリーカレント - 04:40 メイルシュトローム - 05:06 タイダルレイジ - 05:13 リップカレント - 05:29 大時化 05:42 テンポラリーカレント - 05:51 テンポラリーカレント - 06:02 タイダルレイジ - 06:12 タイダルレイジ - 06:33 猛烈なる波動 床が残るので散開位置へ 06:42 アンダーシークエイク フィールド両脇破壊 06:50 大海嘯 07:34 テンポラリーカレント - 07:43 テンポラリーカレント - 07:51 タイダルレイジ - 08:01 タイダルレイジ - 08:08 リップカレント - 08:26 苛烈なる波動 ランダム対象にAoE 1箇所に集まって捨てる 08:33 アンダーシークエイク フィールド中央破壊 08:42 ブラックスモーカー 09:08 テンポラリーカレント スプリントを使っておく 09:17 テンポラリーカレント スプリントを使っておく 09:24 タイダルレイジ - 09:35 タイダルレイジ - 09:52 沈溺の波動 全体ダメージ 10:05 タイダルレイジ - 10:13 タイダルレイジ - 10:21 タイダルレイジ - 10:29 混沌の渦動 時間切れ タイダルロア/タイダルレイジ 全体大ダメージ。 序盤はダイダルロアで、 やや中盤ぐらいで 「水の覚醒」使用後は強化されてタイダルレイジになります。 陣をあわせたい技。 リップカレント 竜騎士はテンポラリーカレント中にジャンプ系アビリティを使う場合は注意してください。 特に気をつけるのは硬直が長めなハイジャンプとスターダイバー。 水の覚醒後は必ず2連続キャストなので事前退避が必要ですからね。 硬直技はギリギリではなく、確実にイケるタイミングで使ってください。 猛烈なる波動(5人にAOE 5人を対象に水玉が降ってきます。 誰に来るかは完全にランダムなので一箇所に集まって捨てると良い感じ。 猛烈なる波動のあと「フリークウェイブ」。 予め決めておいた散開位置へ。 フリークウェイブ(猛烈とセット 猛烈なる波動を捨てた後すぐ、8人全員に小範囲ダメージ。 ダメージはそこそこあるので重ねると死ぬかもしれません。 スプリントさえ使っていればハイジャンプを使ってもなんとかなるのでオススメです。 メイルシュトローム フィールド外側からリヴァイアサンが計3回突っ込んできます。 真成編4層のバハ&ストームのカータライズみたいな感じの連続突進です。 このギミックは予兆がめちゃくちゃ見やすくフィールドも狭いのですぐ避けられます。 超簡単です。 最も気にしなければならないのは床に湧く3つの足場ですね。 これは出現して数秒後にかなり大きく膨れ上がり、超ヘヴィ(体感80%ぐらい?w)とダメージを与えてきます。 突進を完全に避けた後であれば、多少ダメージを受けても黙想やインプロを使ってもいいと思いますね。 ここぐらいしか使うタイミングがないのでww あ、あと各種バフを延長するのも忘れずに。 竜なら蒼の流血の時間維持とか。 大海嘯 1回目) 1回目の大海嘯はそれほど難しくはありません。 落ち着いて処理しましょう! 大海嘯発動後、8人全員に2種類のデバフが付与されます。 (合計16個のデバフ) が、このあとすぐに解説する「強風の兆し」は特別見ておく必要もないのでもう1種類に注目しましょう。 ここでつまずくことが多いのでキッチリ理解して挑めばOKです。 まずは各種デバフの解説から。 強風の兆し 8人全員につく時限爆弾的なヤツ。 これを解除するには「断絶の兆し」でノックバックされなければいけません。 他のギミックで運良く死ななかったとしても、断絶で吹き飛ばされていなかった場合999万ダメージをうけます。 (つよい) このデバフはギミックで絶対に解除できるので特に見る必要はありません。 2つ付与されたもう1つのデバフに注意。 渦動の兆し 通称ドーナツ。 対象者の周りにドーナツ型のダメージ範囲が出ます。 頭割りの「溺没の兆し」とセットで処理できるので特に難しい要素はありません。 焦らずしっかり見てから動けばOKです。 強圧の兆し(全方位吹き飛ばし) ノーマル3層でもありましたね。 対象者の全方位に、対象者との距離に関係なく一定距離ノックバックするアレです。 これが付いた人を先頭に、他のメンバーも前にいきましょう。 溺没の兆し(頭割り) 頭割りの兆し。 4人一組で処理します。 1回目の大海嘯では着弾タイミングが「渦動の兆し」と同じなので4人固まっておけばOKです。 2回目の大海嘯では強圧の後にきます。 断絶の兆し(キャラ向き前方吹き飛ばし) このデバフは今までにはなかった?ちょっと特殊なものです。 それプラス、強風の兆しを打ち消す作用があるので1度は必ず飛ばされなければいけません。 テンポラリーカレント(竜騎士必見) フィールドが狭いので避ける位置が重要です。 スプリントを使って退避しやすくしておくのも良い戦術。 ちなみに竜騎士がイルーシブでテンポラリーを避ける場合は以下を参考にしてみてください。 メイルシュトロームから帰ってきた後のリップカレントを受けたらキャスター以外は左上の角に集合します。 一箇所に集まってからターゲットサークル上を移動するようにAoEを捨てていきます。 3発目の予兆と同時にタンク1人に距離減衰の指定技「ブレーキングウェイブ」が来ます。 フレアマーカーと同じなのですぐわかりますね。 これがついたタンクは南へ、それ以外の7人はテンポラリーカレントを避ける位置へ移動します。 バックブレーキングウェイブ フィールド全体に微量のダメージ。 特別期にすることはない…?ような、そんな感じの技。 ブレーキングウェイブ 距離でダメージが減衰する技で、2層でいう「フレア」に相当します。 付与されるのはタンクで固定です。 「大時化」時のブレーキングウェイブに選ばれたタンクは南へ捨てに行きます。 テンポラリーカレントにご注意を。 プランジングウェイブ 頭割り 大海嘯(2回目) さて、もう一度大海嘯のコーナーがやってきました。 詳しく見ていきましょう。 1回目でついたデバフとに加えて2種類追加されます。 2層で言うとクリーパーと同じようなイメージです。 タンクが遠くへ行って誘導します。 暴風の兆し 超ビッグドーナツ。 いや実のところドーナツではなく超巨大円形範囲です。 付与されたタンクはフィールド最南端で受けます。 他のメンバーは全員リヴァイアサンの足元へ退避します。 デバフをだいたい把握したところで、もう少し詳しく解説します。 大海嘯2をさらに詳しく こんなものを用意しました。 (画像クリックで新規タブを開きます).

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ゆっくりと振り返るエデン共鳴編零式3層 #FF14

エデン 零 式 3 層 タイム ライン

ボスが使用する技の概要 タイダルロア…全体ダメージ リップカレント…ヘイト1位に2連攻撃。 無敵で2発うけるか、詠唱中にスイッチして1発ずつ受ける。 計4回きます。 野良の場合は1MT無敵、2ST無敵、3スイッチ受け、4MT無敵が多い気がします。 マクロにない場合は相談しましょう。 タイダルウェイブ…エリアサイドからノックバック。 アンダーシークエイクとセットできます。 堅実やレングスはアンダーシークエイクの詠唱完了手前くらいで使いましょう。 ウェイブ詠唱中だと早すぎて切れます。 アンダーシークエイク…エリア中央帯or両サイドが安地の範囲攻撃。 安地ではないエリアが崩壊する。 両サイド安地の場合は持ち場側に4:4になるよう散開 テンポラリーカレント…ボスが東西どちらかの角から帯状範囲攻撃。 ボスの位置を見て安地の角に退避。 1回目は集合しておき、2回目は散開して捨てる メイルシュトローム…ボスがエリアのどこかから突進攻撃を行う。 同時に水たまりが出現し、一定時間後拡大。 一旦全員西側に集合し、ターゲットサークルに沿ってAoEを捨てていく。 距離減衰タンクは途中から南側に移動し、2連テンポラリーカレントの安地へ退避。 他メンバーはサークルに沿いながら2連テンポラリーカレントの安地を確認して回避。 DPSとヒーラーに1名ずつつく 苛烈なる波動…全員の足元にAoE。 次に頭割とタンク両名に距離減衰マーキング。 AoEを中央で捨てたら両サイドに散開し、DPSヒラで頭割処理(北側)、タンクは距離減衰を南側で捨てる ブラックスモーカー…ボスから最も遠い2名が線で繋がれ、4連続で床範囲設置の攻撃を行う。 遠隔はあらかじめ遠ざかって線をもらい、他の人に当てないよう攻撃を受けて床を設置。 設置された床は一定時間後爆発するので、1名が入ってそれを阻止する。 床に入る順番はヒーラー>近接>ヒーラー>近接or遠隔のような順で。 この間ヘイト1位と2位にはボスから扇型範囲が連続で飛んでくるので、タンク両名は北側で受ける。 ノックバック後はすぐエリアサイドの持ち場にそれぞれ散開します。 サイドに移動後テンポラリーカレントがきます。 これを回避するときに残りのデバフ(頭割とドーナツ)が発動するので、必ず集合した状態で回避しましょう。 <大時化について> 全員ターゲットサークル西端に集合し、サークルに沿ってAoEを捨てていきます。 途中でタンク1名に距離減衰マーキングがつくので、担当者は南側に移動します。 テンポラリーカレントの詠唱が始まるので、AoEを捨てつつ位置を確認し、安地側に移動します。 距離減衰タンクも安地を確認して回避しましょう。 ここのテンポラリーカレントは2連なので、1回目を回避したらすぐ反対側に移動します。 距離減衰タンクは1回目回避後すぐにメンバーの元に集合(1回目回避位置の直上)してください。 距離減衰タンクは中央寄りに戻らず外周から戻るほか(範囲の距離が長くなるため)、スプリントを使うと安全です。 この後の5連頭割に備えて、このままの位置で集合して受けましょう。 <大海嘯2回目について> 強圧持ちのDPSが先頭に立ち、他メンバーは少し後ろでボス前に集合します。 強圧が発動し、ノックバックされて中央に移動。 その後AとBの位置にそれぞれ散開し、頭割を処理します。 このときHとD1名ずつに頭割がつくので、Hは全員A集合、Dは強圧以外B集合と覚えておくと処理が楽です。 強圧で最前に立ったDはAに集合、タンクはどんなデバフがついてもAとBに分かれます。 タンク両名はすぐに前方に出て、拡散の兆しを誘導します。 頭割後すぐにくるので、頭割り時にやや北側に位置しておくか、最悪頭割りより拡散誘導を優先しましょう。 このとき拡散持ちはやや前方に、それ以外は拡散持ちより前に出ないよう注意してください。 断絶持ちのDを先頭にボス前に集合します。 断絶Dは必ず南(メンバーの方)を向いてノックバックさせましょう。 ノックバックしてきたあたりで再び集合し、断絶持ちTはメンバーの後方に位置して北を向いておきます。 このとき暴風持ちTだけは集合せず南側に移動。 ノックバック後にテンポラリーカレント(2連)がくるので、断絶Tは前方集合で回避、暴風Tも安地へ移動しましょう。 <ブラックスモーカーについて> 最も遠い2名とボスが線で繋がれるので、遠隔2名が遠ざかっておきます。 この2名には4回に渡って床を設置する攻撃が飛んでくるので、他のメンバーは近くにいないようにしましょう。 床が設置されたら程なくして爆発します。 踏む順番はマクロに従ってください)。 この間ヘイト1位2位にボスから範囲攻撃が飛んでいるので、タンクは北側で動かず防御を固め、他メンバーは近づかないようにします。 テンポラリーカレント発動とほぼ同時にくる 15 タイダルロア 全体ダメージ 16 リップカレント ヘイト1位に2連攻撃 17 テンポラリーカレント 13と反対側にエリア斜め広範囲攻撃 18 (中央の足場復活) 19 タイダルロア 全体ダメージ 20 水の覚醒 以降のボスの技が強化される(これ以降テンポラリーカレントは全て2連) 21 タイダルレイジ 全体ダメージ 22 タイダルウェイブ エリア横からノックバック(発動はアンダーシークエイク発動後) 23 アンダーシークエイク 中央帯安地の範囲攻撃 24 テンポラリーカレント(2連) エリア斜め広範囲攻撃。 1回目回避後すぐ反対側に移動 25 猛烈なる波動 全員にAoEと、2回目のAoEで床範囲設置。 角に置かない 26 テンポラリーカレント(2連) エリア斜め広範囲攻撃。 1回目回避後すぐ反対側に移動 27 メイルシュトローム 突進攻撃。 対象タンクは南側へ 31 テンポラリーカレント(2連) エリア斜め広範囲攻撃。 1回目回避後すぐ反対側に移動 32 5連頭割攻撃 全員集合して受ける 33 タイダルレイジ 全体ダメージ 34 タイダルレイジ 全体ダメージ 35 猛烈なる波動 全員にAoEと、2回目のAoEで床範囲設置。 強圧対象者は最前に 39 (左右に分かれて溺没頭割) 4名ずつで頭割を受ける 40 (拡散の兆し誘導) タンク2名はボスに近づいて拡散の兆しを誘導する。 拡散対象者以外は前に出ない 41 (DPSの断絶が発動) 全員前の方に集合しておき、断絶持ちのDPSは南側に向かって全員を飛ばす 42 (タンクの断絶が発動) 42で飛ばされたあと、断絶持ちのタンクが再び北側に6人を飛ばす。 暴風持ちタンクは飛ばされないよう南側に移動 43 (タンクの暴風が発動) 暴風タンク以外はボス前方に集合。 暴風タンクは他を巻き込まないよう南端で受ける 44 テンポラリーカレント(2連) エリア斜め広範囲攻撃。 近接ヒラは床踏み 51 テンポラリーカレント(2連) エリア斜め広範囲攻撃。 1回目回避後すぐ反対側に移動 52 タイダルレイジ 全体ダメージ 53 (中央の足場復活) 54 タイダルレイジ 全体ダメージ 55 沈溺の波動 全体ダメージ 56 タイダルレイジ 全体ダメージ 57 タイダルレイジ 全体ダメージ 58 タイダルレイジ 全体ダメージ 59 混沌の渦動 詠唱完了で時間切れ.

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【FF14・零式】エデン3層チラ見とタイムライン!

エデン 零 式 3 層 タイム ライン

【先に注意】 早期攻略や絶経験者レベルのヒーラーさんには全く必要ない内容です。 零式をヒーラーで始めたばかりの人や、ヒーラーでDPSが出ない!って人向けです。 エデン零式覚醒編も3周目の終わりになってきました。 3層や4層のクリ目PTも沢山出てますね! 中でも、「火力の出る人募集」なんて文面が結構目立ちます。 火力というとどうしてもDPSロールの火力に目が行きがちですが、 これに関しては現仕様では 全ジョブ共通の事です! 残念ながら、 現仕様のエンドコンテンツ 零式 では、全ジョブがDPSをある程度出すことが前提に作られています。 当然PTDPSで見た場合、タンク・ヒーラーよりDPSロールのほうが数値的な割合は大きいのですが、火力不足のPTにおいてはタンク・ヒーラーにDPS伸びしろが大きく残ってる場合が少なくありません。 (今回はタンクの開き少ないですが) 例えば、logs4層調べで、 perf25%のモンクが約12800。 このモンクが頑張って 95%まで伸びたとしたら約14200となり、 1400のアップです。 これが白魔の場合はどうなるか。 25%で5050、 95%で6500 となり、こちらは 1450のアップです。 つまり、DPSはあくまで基礎数値が高いだけで、努力に対するPTDPSの貢献度は、ヒーラーもDPSもさほど変わらない、ということです。 タンクの場合はこの差が少なくなる 大体700~800くらい ので、DPS不足の場合、頑張るべきはDPSとヒーラーということになります。 タンクの場合は誘導や軽減でDPSやヒーラーの火力に影響が出るので、タンクが簡単というわけではないですよ! 前置きが長くなりましたが、今日は、私のメインロールであるヒーラーのDPSの出し方について書いていこうと思います。 ヒーラーで火力を出すための大前提 もっとも意識しないといけないことは、GCD 魔法 とアビリティの使い方です! GCDとアビリティの解説を細かくしてると始まらなくなるのでざっくりと。 GCD 約2. 5秒の共有リキャスト ケアル・グレア・ハートオブラプチャー・メディカラ・士気・アスペクトヘリオス等 アビリティ 固有のリキャスト 30秒とか120秒とか アサイズ・テトラグラマトン・連環計・不撓不屈の策・ディビネーション・星天対抗等 基本的に自分の火力を出すためのスキルはヒーラーの場合はGCDにあります。 白魔はグレアとディア、学者は死炎法と蟲毒法、占星はマレフィジャとコンパガです。 3層攻略をしている人ならわかると思いますが、散開ギミック+全員ダメージの後の場面。 PTメンバーのHPが減ってるにも関わらず白も学者も延々攻撃してます。 実はこの後、ボスが消えて攻撃避けタイムとなり、大きいダメージはありません。 そのため、回復はボスが消えている間に行い、ボスがいる間はひたすら攻撃を行ってます。 ここで回復すると、ボスが消えている間することが無くなってGCDの全体回数が減ります! また、SSではヒーラー以外が中央に集合しています。 この時に先に中央に合流してから攻撃するヒーラーをよく見ます。 これについても、 移動中には詠唱が出来ないのでGCDを減らす要因になっています。 たった一つの場面ですが、ここで二人のヒーラーがボスが消える前に中央に行って回復したら、二人で合計4GCD以上の損失となります。 数字にすると白学の場合装備にもよりますが56000~60000近くのダメージをロスしてます。 回復せずとも二人とも中央に寄るだけで移動による1GCDロスで白学合計で約28000~30000のダメージをロスします。 たった一つの場面でこの差! 後は細かいところになりますが、ギミック処理や回避などの移動中のGCDについてですね。 詠唱しなくても出来るのがリジェネ・アスペクトベネフィクなどの回復魔法。 ディア・虫毒法・コンパガなどのDOT更新です。 リジェネはあまり必要な場面は少ないですが、単体回復が不安な場合はここで。 これらの回復も特に必要がなければ時間がまだ多く残っていてもこのうちにDOT更新をしましょう。 何もせずに移動してGCDを遊ばせるよりは大分マシです。 白魔のディアについては、威力100が付いているので、直距離移動の場合は威力100の無詠唱攻撃魔法と思って連打してもいいと思います。 もしくは、リリーを消費するハートオブソラス・ハートオブラプチャーなんかも無詠唱GCDなので、移動タイミングで回復したり、余っているようなら消化してもいいと思います。 ソラスとラプチャーについては、ミゼリーを打つ条件になるので、アサイズのように威力225+回復効果のようなもので、グレアが打てない場面の選択肢としては優秀です。 ソラスは威力225が付いた無詠唱ケアルラ。 ラプチャーは威力225が付いた無詠唱メディカ インゲンとも組み合わせられる!!) 特に回復と兼ねて打てればかなり強いですね。 詠唱は少しでも多くグレアに回しましょう。 ではどうすればよいか。 例えば全体大ダメージ後の回復について。 白と学者のペアの場合、事前の軽減(リプ・アドル・陣等)が入っていれば、あとはアビリティだけでも回復は全然可能です。 その場にとどまる余裕があれば、アサイラム+囁きを使えばHOTで時間は多少必要ですが、ほとんどのHPを戻すことができます。 足りなければ、次のバリアも兼ねて士気、もしくはリリーを消費してソラスオブラプチャーを一発撃てば全快です。 白に至ってはインゲン+ラプチャー2発とかでもほぼ一人で戻しきれます。 白のリリー消費はミゼリーになるとして一発あたり威力225相当となるので、グレアのほうが強いですが、回復と兼ねて使用する分には非常に優秀。 リリーが余った時は、ボスが消えてる時間や、ギミック処理で移動中で詠唱できないときにMTに使うなどして、 グレアの回数が減らないタイミングで消費すると良いです。 ダイヤ占であればアスペクトヘリオス+ホロスコープとか、運命の輪+アーサリーor星天対抗とか。 全体攻撃には必ずバリアが必要なわけではない! HPが満タンの時に士気やノクタ占のアスヘリに1GCD使うのって結構もったいないです。 即死しない程度のダメージであれば、軽減アビリティこそ積極的に切ればいいですが、士気については打つならHP回復を兼ねれる場面で使うのがベターです。 エデン零式については、およそ30秒に一度は何かしら全体攻撃が来ることが多いです。 なので、士気やノクタ占のアスヘリについては 『アビだけで回復が間に合わない or足りない ときの回復と次のバリアを両方兼ねて使う』 といったイメージで使うと無駄がありません。 ただし、めちゃくちゃ痛い攻撃にはしっかりバリアを張りましょう。 2層の2連フレアやクワイタス、3層の 大海嘯や左右に分かれた時、4層後半の大地の怒り等。 とにかく、回復アビリティをガンガン使ってGCDは攻撃に回す!! HOTが残っているならHOTで回復して、どうしても次の全体攻撃に足りない分を直前GCD使って戻せばOKです。 HOTが残っているうちは、次の敵の攻撃が目前でない限りは、追加で全体回復魔法を使う必要は特にありません。 特にベニゾンと星天交差 ダイヤ時 はバリアになりますが、今回の零式にはこれらが無いと耐えられない単体攻撃は無いので、リキャごとにタンクのHPソースとしてガンガン使うべきです。 持ってるアビリティを最大限に使用して、 GCDはとにかく攻撃に使う! PTメンバーのミスによる被弾のフォロー用としてアビリティを温存する必要はないです。 フォローはGCD ケアルラ・リジェネあたり で行うか、その時リキャが上がってるアビを使って、足りなくなったアビはその後でGCDでフォローしましょう。 使うかどうかわからないアビリティを温存するのはもったいないです。 温存してるアビリティの代わりに回復魔法で凌いでいることになり、確実にDPSダウンに繋がります。 ヒーラーロールの大前提として、PTメンバーが死なないように回復する必要があります。 次の敵の全体攻撃までに味方HPをしっかり戻すこと+タンクを落とさないことは、ヒーラーにとって必須条件です。 慣れないうちは特に、アビリティで足りない回復をしっかり回復魔法で補うことを忘れないでくださいね! いくら練習しても 全部の回復をアビリティだけで行うのは不可能なので、足りない分は必ず詠唱魔法で回復しましょう! また、相方のヒーラーによっても回復量が変わって来ます。 固定でもない限りは二人でぴったり戻すことは不可能なので、 『相方ヒーラーがここは回復打つだろう』と決めつけていると味方が死にます。 HOT待ちで回復が足りる状況以外では、なるべく早く次の攻撃がくるまでにHPを満タンまで戻しておきましょう。 最初はアビリティ+詠唱魔法でオーバーヒール気味で良いので回復を安定させて、タイムラインを覚えてきたら少しずつ無駄を削って攻撃に回すのが、安定してながらDPSを伸ばすコツですよ! タイムラインをざっくりと組み立てる 最後に、タイムラインの組み立て方です。 ベストは全アビリティの使うタイミングを決めてしまうのがいいのですがさすがにめんどくさいので、ざっくりと組み立てます。 エデン零式覚醒編では、そこまで重要なポイントは多くありません。 回復魔法を使わずにアビリティでどれだけ回復を済ませるか これが、ヒーラーのDPS向上のコツです。 いつから温存を始めればよいのかだけでもわかっていれば、それまでは使い放題!! 単体強攻撃にケアルラ2回とか使うくらいなら、躊躇なくベネディクションでOK! 全体攻撃の戻しや軽減も、強力なアビリティを使えば使うほど、GCDは攻撃に回せます。 よって、『ここからは温存しないといけない』というのを知っておくのは重要なのです。 色々長くなりましたが、ヒーラーでDPSを出すコツでした。 DPSロールと違い、攻撃方法は単純ですが、敵の攻撃に合わせて回復をバランスよく行う必要があるので、アビリティの使い方はDPSロール以上に気を使う必要があります。 DPSの場合は、アビリティを余らせないことが大事です。 しかしヒーラーの場合はこれに加えて『無駄に使わない』という一見相反することも重要。 滑りうち・攻撃BUFF・薬のタイミング・ライトスピードの使用箇所・救出の使用等、細かく書き出せばキリが無くなるので基本的なところだけにしておきますが、今日の記事の内容だけでも意識しておけば十分な火力は出ると思います。 冒頭で書きましたが、努力で伸ばせるPTDPSはヒーラーもDPSもそこまで変わりありません。 これは、DPSの低い人をカバーすることが可能という事でもあるので、火力不足に悩むヒーラーさんは頑張ってみてはどうでしょうか! 長い文章書いたので変なところあったらすみません! それではこの辺で!.

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