グラブル 背水。 【グラブルQ&A】火背水堅守について[No269613]【グランブルーファンタジー】

つよばば編成(背水闇ソルジャー)

グラブル 背水

理想編成を目指す場合はリミテッド武器など課金武器の有無が重要となり、「渾身軸」「背水軸」「技巧軸」といった多様な編成が存在する。 堅守で低HPを維持しつつ、ターン数のかかるバトルでは進境を採用して終盤の火力を伸ばすのが有効。 この辺りは敵によってどの武器を採用するのか、臨機応変に調整したいですね。 グラシの本数が少ない分はセレ拳で補うことも可能で、 背水運用であればこの時点で十分な火力を出せます。 HPが多い場面でも確定クリによりある程度火力が出せるのもポイントです。 フォールンソードの本数を用意できるまでは無課金武器が繋ぎに有効。 ブルトガング4凸も無理なく作成できるなら組み込みたいですが、ダマ鋼の使う順序はフォールンソードを最優先で進めたいですね。 ダブルアタック率、トリプルアタック率の両方が上がる効果を持っているため、他の武器スキルに比べてダメージ期待値の上がり幅が非常に大きい。 残りHPが低ければ低いほど攻撃力が上昇する。 純粋に効果量が高いほか、 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 背水とは逆に残りHPが多ければ多いほど攻撃力が上昇する。 こちらも 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 弱点属性でダメージを突いた時に一定確率でダメージが上昇する「クリティカル」が発動する。 発動率を全て加算して抽選。 クリティカル発生時は一律1. 攻撃力が上昇する代わりに最大HPが減少する。 攻撃力の上昇値は攻刃 大 と同等。 他に優秀な第二スキルを持つ武器に攻刃の代わりとして設定されている場合が多い。 水着ゾーイなどの一部キャラと相性が良く、低HP時を維持した立ち回りをする際に高い火力を誇る。 背水特化編成でのグラシの繋ぎとなる性能で、水着ゾーイ自身と相性がよく、無凸でも十分強力。 リミテッドシリーズとなり 最終上限解放にも期待が持てる。 第1スキルに背水大を持ち、4凸後に闇キャラのアビダメ上限UPが追加。 コルルやシスなど追加ダメを重視した運用において重要となる性能。 23倍するスキル『堕落のすゝめIII』を持っている。 通常神威 小 には守護 小 が内蔵されているため、麒麟弓のデメリットを補える点も優秀。 編成自体の火力は落ちやすいが、キャラや敵防御値など他の要素でダメージ上限に届く火力を出せるバトルであればダメ上限値の高い編成として活躍できる。 攻刃が無く基本火力が下がるため、他武器で火力分を補えない内は汎用的な編成では採用しにくい。 ただ、 奥義特化編成では最優先で編成したい武器。 メイン装備時に闇キャラが弱体成功UPを活用して、重要な弱体付与の役割を担う場合の、 エリュシオン系メイン武器として有用なほか、ハデス編成作成途中段階での通常枠の繋ぎとして役立つ。 技巧編成でクリ率確保も目的でのパーツになる他、アビダメ上限を底上げできるアーツ目的での起用もできる。 奥義効果でスロウや味方全体吸収を持つので、メイン武器としても使える性能。 闇の格闘得意キャラはウフレニやシスなどの自身でTAを狙えるキャラがおり相性が良いので、 それらの格闘キャラで統一できるなら優先的に編成しておきたい。 剣得意PTを組む場合にEX枠に組み込みたい。 特にルシファーHLなどの長期戦になりやすい高難易度で活躍する性能。 主にメカニックによる開幕奥義運用や、奥義頻度の高いPT運用などの 奥義を重視するPTで編成候補となる。 四天刃と同様の優秀な連撃UP奥義を持っているため、ベルセルクなどのメイン武器としても使える。 5凸強化でメイン縛りが無くなると、サブ枠では必須級の1本となる。 刀のためATKも高く、短期でダメージを稼ぐために火力を求める場合なら麒麟剣よりも優先度が上がる。 槍ジョブのメイン武器として優れた性能。 ゼノディア武器や虚空武器を優先的に起用する場合が多いが、 確定TAキャラやデス召喚などと組み合わせた運用で1本編成候補となる。

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【グラブル】ハデス理想編成|必要武器と組み方の解説【グランブルーファンタジー】

グラブル 背水

理想編成を目指す場合はリミテッド武器など課金武器の有無が重要となり、「渾身軸」「背水軸」「技巧軸」といった多様な編成が存在する。 堅守で低HPを維持しつつ、ターン数のかかるバトルでは進境を採用して終盤の火力を伸ばすのが有効。 この辺りは敵によってどの武器を採用するのか、臨機応変に調整したいですね。 グラシの本数が少ない分はセレ拳で補うことも可能で、 背水運用であればこの時点で十分な火力を出せます。 HPが多い場面でも確定クリによりある程度火力が出せるのもポイントです。 フォールンソードの本数を用意できるまでは無課金武器が繋ぎに有効。 ブルトガング4凸も無理なく作成できるなら組み込みたいですが、ダマ鋼の使う順序はフォールンソードを最優先で進めたいですね。 ダブルアタック率、トリプルアタック率の両方が上がる効果を持っているため、他の武器スキルに比べてダメージ期待値の上がり幅が非常に大きい。 残りHPが低ければ低いほど攻撃力が上昇する。 純粋に効果量が高いほか、 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 背水とは逆に残りHPが多ければ多いほど攻撃力が上昇する。 こちらも 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 弱点属性でダメージを突いた時に一定確率でダメージが上昇する「クリティカル」が発動する。 発動率を全て加算して抽選。 クリティカル発生時は一律1. 攻撃力が上昇する代わりに最大HPが減少する。 攻撃力の上昇値は攻刃 大 と同等。 他に優秀な第二スキルを持つ武器に攻刃の代わりとして設定されている場合が多い。 水着ゾーイなどの一部キャラと相性が良く、低HP時を維持した立ち回りをする際に高い火力を誇る。 背水特化編成でのグラシの繋ぎとなる性能で、水着ゾーイ自身と相性がよく、無凸でも十分強力。 リミテッドシリーズとなり 最終上限解放にも期待が持てる。 第1スキルに背水大を持ち、4凸後に闇キャラのアビダメ上限UPが追加。 コルルやシスなど追加ダメを重視した運用において重要となる性能。 23倍するスキル『堕落のすゝめIII』を持っている。 通常神威 小 には守護 小 が内蔵されているため、麒麟弓のデメリットを補える点も優秀。 編成自体の火力は落ちやすいが、キャラや敵防御値など他の要素でダメージ上限に届く火力を出せるバトルであればダメ上限値の高い編成として活躍できる。 攻刃が無く基本火力が下がるため、他武器で火力分を補えない内は汎用的な編成では採用しにくい。 ただ、 奥義特化編成では最優先で編成したい武器。 メイン装備時に闇キャラが弱体成功UPを活用して、重要な弱体付与の役割を担う場合の、 エリュシオン系メイン武器として有用なほか、ハデス編成作成途中段階での通常枠の繋ぎとして役立つ。 技巧編成でクリ率確保も目的でのパーツになる他、アビダメ上限を底上げできるアーツ目的での起用もできる。 奥義効果でスロウや味方全体吸収を持つので、メイン武器としても使える性能。 闇の格闘得意キャラはウフレニやシスなどの自身でTAを狙えるキャラがおり相性が良いので、 それらの格闘キャラで統一できるなら優先的に編成しておきたい。 剣得意PTを組む場合にEX枠に組み込みたい。 特にルシファーHLなどの長期戦になりやすい高難易度で活躍する性能。 主にメカニックによる開幕奥義運用や、奥義頻度の高いPT運用などの 奥義を重視するPTで編成候補となる。 四天刃と同様の優秀な連撃UP奥義を持っているため、ベルセルクなどのメイン武器としても使える。 5凸強化でメイン縛りが無くなると、サブ枠では必須級の1本となる。 刀のためATKも高く、短期でダメージを稼ぐために火力を求める場合なら麒麟剣よりも優先度が上がる。 槍ジョブのメイン武器として優れた性能。 ゼノディア武器や虚空武器を優先的に起用する場合が多いが、 確定TAキャラやデス召喚などと組み合わせた運用で1本編成候補となる。

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闇ハイランダー編成(両面神石背水)

グラブル 背水

イクサバ3本目までは通常枠の終末武器の方が恩恵は大きいですが、 4本目以降のイクサバを作成予定であればヒヒイロ節約目的でこの段階からマグナ側の終末武器を作成しておくのも選択肢です。 ただ、古戦場100HELLなど高防御の敵や他属性出張まで視野に入れるなら、3本以上を目指したいですね。 杖得意中心に組むことで虚空杖やオメガ渾身を活かす。 ライターA エピック武器「支配の天秤」を組み込んだハイランダー編成例。 ダメ上限を出せる状況が前提なので敵防御値次第となりますが、AT中のアラナン砲など一撃の瞬間火力を伸ばす目的で準備しておきたい編成ではありますね。 フルオート編成の場合は両面アグニスで4凸エッケ4本によるクリ発動率98. 8の恩恵を得るといった運用も有効ですね。 堅守武器を合わせることで耐久力UP HPが低いほど防御力が上がる「堅守」スキル持ちの武器を採用することで耐久力が向上する。 高難易度クエストでも低HPを維持することで、 背水による火力と堅守による高防御を両立できる。 ダブルアタック率、トリプルアタック率の両方が上がる効果を持っているため、他の武器スキルに比べてダメージ期待値の上がり幅が非常に大きい。 残りHPが低ければ低いほど攻撃力が上昇する。 純粋に効果量が高いほか、 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 背水とは逆に残りHPが多ければ多いほど攻撃力が上昇する。 こちらも 攻刃などと別枠 乗算 される関係であるため、恩恵が大きい。 弱点属性でダメージを突いた時に一定確率でダメージが上昇する「クリティカル」が発動する。 発動率を全て加算して抽選。 クリティカル発生時は一律1. 攻撃力が上昇する代わりに最大HPが減少する。 攻撃力の上昇値は攻刃 大 と同等。 他に優秀な第二スキルを持つ武器に攻刃の代わりとして設定されている場合が多い。 23倍するという脅威のスキル『ミカエルの祝福III』を持っている。 また通常神威 小 には守護 小 が内蔵されているため守護武器として扱うこともでき、アテナ槍のデメリットの緩和になる。 イクサバや朱雀刀など、 アグニス編成は刀武器が多く優先的に組み込みたい武器。 朱雀刀・邪を組み込んだ上でダメージが上限に届く場合編成候補となる。 火属性はキャラや召喚石で火力を盛りやすいため、ダメ上限を少しでも伸ばす目的であれば採用候補。 イフ斧をメインにしたベルセの弱体成功率の引き上げ、パーシヴァルの恐怖の成功率UPなど恩恵を得る部分が大きい。 最終アニラを採用している場合は大量の弱体効果により、与ダメUPの効果も高められる。 クリフィンとは明確な火力差があるものの、こちらは無課金武器としてクリフィンが足りない期間の代用として機能する。 5凸後はメイン装備時の制限も撤廃され、より編成に起用しやすくなる。 5凸段階まで実装されており、メイン武器やEX攻刃とHPを確保できる武器として優秀な性能で、手持ち次第では複数本編成も視野になる。 グローリーなど刀ジョブの場合はメイン武器としても候補となる。 通常のエッケザックスと同じくHPが高いという特徴を備えている点も注目したい。 毎ターン全体のHPが減るというスキルを併せ持つが、それを活かして背水編成に組み込むのが主な運用法となる。 編成本数は背水運用なら1本程度、超短期戦想定なら強力なW攻刃目的で複数本編成候補となる。 先制に加護は乗らないが、8T間は攻刃IIIよりも攻刃量が高いため、8ターン以内の戦闘なら優秀な通常攻刃枠として活躍する。 ただし 先制スキルは2本目以降の恩恵を得られないため、編成本数は1本。 高難易度向け編成のHP確保や、アテナ槍のデメリットを抑えるなどの目的で活躍できる。 HP量と背水を重視する場合はパラスの剣よりこちら。 編成枠が余っていれば入れておいてOK。 武器枠が厳しいので基本的には不要だが、HP確保手段としてはアテナ剣との選択肢となる。 中でも技巧IIは1本辺りの効果量が優秀で、フルオート向けの両面アグニス編成等で確定クリ編成を組みやすく、 安定した火力を狙える武器として活躍できる。 イクサバの方が4凸優先度は高いが、 作成済みor無理なく作成できるなら状況次第でメイン武器として役立つ。 背水 小 と効果量の低いもののHPが減りやすい環境ではさらに火力に貢献できる。

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