メタグロス 対策。 【USUM】メタグロスの出現場所と種族値&覚える技【ポケモンウルトラサンムーン】

メガメタグロス : メタ・グラス・メタグロス|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

メタグロス 対策

376 メタグロス 全国図鑑番号: No. 376 ホウエン地方・第三世代 初出:『ポケットモンスター ルビー・サファイア』 ゲームボーイアドバンス 2002年 分類:てつあしポケモン 図鑑の解説 「4つの脳みそはスーパーコンピュータよりも速く難しい計算の答えを出す。 4本脚を折りたたみ空中に浮かぶ。 39)、エスパー(x0. メタグロスのバトル評価:優 種族値が全体的に高めで耐性も多く、即戦力になる優秀なポケモン。 はがねで弱点をつけるいわタイプやフェアリータイプに対して、相性が有利などくタイプに対して抜群の安定性を誇ります。 ドラゴンタイプ・ひこうタイプのカイリューとの相性も良いです。 ジム戦、ジム置き、レイドバトル、トレーナーバトル、などどのバトルにおいても一定の戦力となり、活躍します。 バンギラスやカイリューほどの認知はありませんが、即戦力になることは間違いないので、ダンバルからメタング メタグロスに進化できる場合は進化を、イベントやレイドバトルで出現した際にはまず捕獲することをおすすめします。 のタイプ相性表。 ざっくり言うと「ばつぐん!」が約1. 6倍、「いまひとつ」が約0. 63倍。 「効果がない」はポケモンGOでは約0. 4倍に軽減されるもののダメージが通ります。

次の

メガメタグロス : メタ・グラス・メタグロス|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

メタグロス 対策

メガメタグロスは火力・範囲・耐久力・耐性・素早さのいずれにおいても優れており、またそれに起因する汎用性・カスタマイズ性の高さから、多くの構築の軸として大活躍しているポケモンです。 ボーマンダ・リザードンと共にメガ三大巨頭・メガ三竦みなどと称されることも少なくなく、「ヒトムグロスレヒレ」や「グライグロスドヒド」といった並びも研究され、環境トップメタの座に君臨しています。 …のはずでしたが、昨今では次第にその勢力が衰えてきているように思われます。 理由は大きく分けると以下の二点になります。 一つ目は環境上の問題で、 従来の戦い方が通用しなくなってきている点です。 中でも耐久に厚いメガボーマンダの減少により対マンダ性能が以前ほど安定しなくなったことで、陽気メタグロスはその存在意義を大きく失ったと考えてよいでしょう。 さらに元からメタグロスの天敵であるギルガルドも圧倒的な性能を維持し続けている現状です。 要は メタグロスが強すぎて対策が進んでしまったということですね。 二つ目はメタグロス自身の問題で、 技スペース不足により絶対に勝てないポケモンが必ず存在する点です。 カビゴン・ポリゴン2・ナットレイへアームハンマー、テッカグヤ・カプ・レヒレへ雷パンチ、ボーマンダ・ランドロスへ冷凍パンチ…といったように、メタグロスは「あるポケモンを倒すために特定のサブウェポンを採用しなければならない」という状況が頻発します。 この問題点自体はメタグロスがずっと抱えているものなので、今日発生しているメタグロスの勢力低下の直接の原因となっているわけではありません。 しかし、今挙げたうちで最近になって急増したポケモンがいます。 カビゴンと カプ・レヒレです。 メタグロスを通したい構築 ミミロップ軸やミミッキュガッサなど において彼らの採用率が上がっていることで、メタグロスは役割を維持するためにアームハンマーや雷パンチを採用しなければならなくなり、 ただでさえ窮屈な技スペースがさらに狭まってしまったわけです。 メタグロスはあらゆる試合において決定的なパワーで全てを制圧するようなポケモンではなくなりました もともとメガ三傑の中では決定力が無い方でしたが。 そもそもの話、積み技から一貫性の高いメインウェポンで抜いていくボーマンダやリザードンとは異なり、メタグロスの本懐は 高数値・広範囲・良耐性によって担保されている、仮想敵に対しての確実な遂行にあります。 その意味では、現在のメタグロスの立ち位置は、メタグロスというポケモンが行き着くべき場所であると言えるのかもしれません。 さて、今回の論では、強みである「役割対象への確実な遂行」が極端な形で顕現した型であり、特定の構築をメタるためだけに調整された特殊な型であるメタグロスを紹介します。 コンセプト の並びを単騎で処理できる駒としてを採用したい。 汎用性を大きく落とした代わりにこの並びに強くしました。 カバを草 グラス でメタるのでこのタイトルです。 草結びは接触技であるため、硬い爪補正がかかります。 それゆえ、メタグロスといえどもCに多少振れば実用的な火力が手に入るというからくりです。 あくまで採用理由はカバリザテテフに強い枠として、です。 性格 ようきまたは むじゃきで確定。 全てのリザードンに対して先手を取るために素早さに補正をかけます。 陽気にしない場合も、防御に下降補正をかけると無補正霊獣ランドロスの地震で倒されてしまうので基本的には無邪気推奨です。 努力値及び技構成• 選択枠はせっかくの最速を活かしてミラーに強くなれ、リザがXだった場合の最高火力技ともなる 地震が最有力候補です。 次点で冷凍パンチ・雷パンチが候補入りし、アームハンマー・バレットパンチ・めざめるパワー炎などは需要が低いように思われます。 ダメージ計算は雷パンチまで載せます。 余計な択を迫られずに済む方が何かと楽です。 以下の火力・耐久指数及びダメージ計算は、冷凍パンチの項目を除き、案Aをもとに行っていきます。 各種技の詳細• アイアンヘッド 火力指数 29796 テテフへの遂行技である他、氷タイプなどとの対面でも頻繁に使うことになる一致技です。 高速からの怯みによる上振れというメガメタグロスの強みの一つを支える技でもあります。 思念の頭突きではテテフへのダメージが足りないので、一致技はこちらで確定です。 H236-B172 175-117 109. 7-130. 2 H164-B172 151-122 123. 1-144. 9-98. 0-143. 7-76. 2-82. 3-64. 5-150. 6-214. 9-43. 9-111. 4-55. くさむすび 今回のコンセプトを支える技です。 重くて物理に厚い水とカバルドンへの打点になります。 冒頭でも書きましたが、接触技であることに留意してください。 H228-D140 212-110 66. 9-79. 0-63. 0-188. 5-118. 4-66. 5-48. 3-83. 2-51. 4-68. いわなだれ 火力指数 14325• 6-135. 4-115. 0-189. 9-114. 2-135. 5-48. 1 H236-B100 184-103 77. 1-91. 4-124. 7-163. 1-127. 0-83. 2-82. 0-93. じしん 火力指数 19100 メタグロスミラーで勝つには必要な技。 ギルガルドへの打点も兼ねています。 岩雪崩と違ってリザXがH振りだった場合でも確2が取れています。 地団駄は使用経験が無いのでなんとも言えませんが、ブルルドランやヤドランとブルルが両方入った受け構築に出す場合は採用価値があるでしょうか。 ただし接触技であるといデメリットもあるので注意が必要です。 2-59. 4-61. 7-47. 2-86. 5-71. 1-137. 4-124. 6-75. 4-108. かみなりパンチ 火力指数 18622 テッカグヤが含まれる並びへ圧力をかけられる技。 アシレーヌやレヒレにはこちらの方が通ります。 エアームドやドヒドイデは倒し切れないので、どうしても彼らへ撃ちたいならカプ・コケコと組ませたい所です。 9-110. 0-80. 4-92. 0-94. 6-131. 9-73. 5 下降補正なのでなおさら信用できません。 眼鏡テテフに繰り出しを読まれてシャドーボールを当てられると出オチさえします。 テテフと戦う場合も対面させるにとどめておきましょう。 相性のいい味方• メガリザードンX このメタグロスはメガ枠としてはパワーに欠けています。 それゆえ、あくまで補完的な裏メガとして起用するのがよいでしょう。 表メガ枠として受け構築の崩しが得意なこいつを筆頭候補としておきます。 このメタグロスではどう頑張っても受け構築を崩せないので好相性です。 カバを悠々突破できるこの型のメタグロスは組み込みやすい方でしょう。 ゲッコウガ 重いギルガルドをケアしつつ、メタグロスの代わりにボーマンダへ氷技を叩き込めるのが持ち味です。 ギルガルドに厚い悪Z型がお勧めです。 ミミッキュ リザテテフの並びにそこそこ強く、メタグロスと組んでカバルドンへ役割集中をかけられます。 カバルドンを処理した後のスイーパーとなれるように攻撃的な型がお勧めです。 以上です。 自分もよく使うのですが、よく纏まってて分かりやすかったです! ですが、地震じだんだ選択と岩封なだれ選択はもう少し言及があっても良かったと思います。 ヤーティや受けルの一部のようなサイクルは、 だったら剣舞 のような並びがよく見られるので、むしろGFを展開する構築に結びは出しやすいのではないかと感じました。 ブルルドランを使ってる感想としてもじだんだ持ちグロスはキツイので 岩技は正直、岩封でいいかなと思います。 数の少ないBに厚いよりに竜舞ニトチャされるのが怖いですし、対策として有名なスカーフの受け出しも牽制できますし。 メガラグ使いとして、丁度カバリザの対策に苦慮していたため、今回の育成論は個人的に注目しております。 このメガメタグロスを採用する場合、本来雨パ裏のグロスが役割をもつ、メガフシギバナやナットレイ等に役割を持てるポケモンを誰か探してこないといけませんが…。 一行ながら一番うれしいコメントです。 だいぶ前から考察されている型なので急遽補完いたしました。 お眼鏡にかなったようで何よりです。 地団駄については使用経験の無さゆえかなり適当にあしらってしまっていました。 ヤーティはマッチングしなかったので考慮していませんでしたが、ブルルドランやヤドラン入りに一体で弱点を叩き込めると考えると十分採用に値するかもしれませんね。 岩封については確かに記述不足だと思いますので、情報量を増やしておきます。 雨パと併せたことが無いので完全な机上論でよければ。 結びグロス自体はかなりピーキーなポケモンなので、重い相手に合わせて4枠目を思念やアムハンへ変えること自体は、選択肢としては十分取るに値すると思います。 ラグを出せないミミガッサマンダあたりにも弱くはないですしね。 ただ、ラグが雨前提のメガ枠である以上、ラグで選出二枠潰すか汎用性の低いグロスを出すかという問題があるので、やや厳しめの選出を強いられることになりそうです。 裏選出には裏選出だけで完結している並びを入れたいですが、このグロスは性能が限定的すぎて裏選出という概念そのものに噛み合っていない気がします。 こんなところでしょうか。 的外れなことを言っていたら申し訳ないです。 お三方コメントありがとうございます。 必要な情報でしょうし書き加えておきます。 結びグロス自体は絶対数はともかく割と昔から存在している型ではありますね。 数シーズン前に草結び岩封グロスで2100だったかな?を達成した方もいらっしゃった気がします。 ただ結びグロスが大きく数を増やしたシーズンってのは無いかと。 毎シーズン事故と割り切っていい程度の数しかいません。 だからこそ刺さるんですがね。 コメントありがとうございます。 よければ、やんちゃ と むじゃき の差もどのように考えておられるのかを教えてください。 具体的には最速リザードンや最速ミミッキュに対し確実に上を取って攻撃できる・メタグロスミラーでの地震の打ち合いに強くなる 等が素早さ補正のメリットですね。 もっとも案Bでは地震切ってるのでリザードン抜けるくらいしか旨みがありませんが。 逆にA補正をかけるとミミッキュへのバレットのダメージが増えたり低耐久アタッカーをバレットで縛りやすくなったりするので、もしやんちゃで育成するのであればバレットの採用価値が相対的に上昇するでしょう。 意地と陽気の違いについては以下も参照いただけるとより理解が深まるかと思います: 陽気:[ ] 意地:[ ].

次の

【ポケモンGO】メタグロスのおすすめ技と最大CP&弱点

メタグロス 対策

鋼タイプを含む良耐性• 受けを許しやすい• タイプ受けをしやすく、 サイクル参加させやすい。 また、構築で一貫させたくないテテフのパー打点をこので切れるため、構築で重要視される受け性能の高い鋼枠を、こので対面性能を維持しながら圧縮できるという利点もある。 受けやガルドのいない構築にはよく刺さる。 メインウェポンに3割の追加効果があるので、普通に立ち回るだけでかなりの頻度でアドバンテージを得られ 運勝ちを引き寄せやすい。 受けを許しやすい 自体は毒やグンチ、カンチ、草結びなど受けに抗える手段は持ち合わせているが、それらを採用すると技範囲が狭くなってしまい対面性能が落ちてしまうので、なかなか採用している個体が少なく 受けを許しやすい。 崩し要素の強いを採用したいのであれば裏メガとして採用したい。 技スぺ不足 アイヘ思念レンチカンチアムハンバレット岩石草結び etc… 優秀な技範囲を持っているとはいえ採用できる技は4つまでなので、全ての範囲をカバーすることはできず 技スぺが足りない。 採用する技によって倒せる範囲が変わるため、構築に合わせたカスタマイズ性能は高い。 技スぺ足りない選手権優勝候補。 技範囲を武器に幅広い相手と殴り合う。 最速により、100族あたりの上から技が打てるほか、ミラーにも強い。 そのため、リザやガモスに打点を持てる岩技持ちや持ちは、最速の個体が多い。 崩し手段がないに等しいので、受けには弱い。 残りは仮想的に合わせて。 陽気の個体では、レンチ岩技バレットのいずれかを採用したものが多い。 バレット 詰めとして レンチ etc… カンチ etc… 思念 etc… アムハン etc… 毒 etc… etc… 岩技 etc… 岩石は耐久リザYが落ちないが起点回避ができる。 最近は場持ちをよくするために少し耐久を伸ばした個体が多い。 以下、調整案。 A補正による高火力でポリ2などの受けを許さないほか、による詰め性能も高い。 最速100族やミラー、レボルトなどには上を取られるので、それらの処理はほかで補う必要がある。 バレットが準確定。 仮想的に合わせて。 @2は、アイヘ思念両採用や、アムハン、レンチが多い。 3%で倒せるA213、H4をバレットで81. 3%で倒せるA210ラインが多い。 残り耐久。 準速100族抜きの個体が多いイメージ。 同速ミラーを意識するのであれば、後述する調整案のどこかのを削りSを1つ上げてみてください。 以下、調整案。 2%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで87. 2%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで87. 2%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで87. 2%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数1発 D:C252メガゲンのシャドボ確定耐え C252コケコのF10万Zを62. 3%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数1発 D:C252メガゲンのシャドボを93. 3%の乱数2発 H4をバレットで87. 3%の乱数1発 D:C252メガゲンのシャドボを87. 2%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数2発 H4をバレットで81. 3%の乱数1発 D:C252メガゲンのシャドボを確定耐え C252コケコのF10万Zを62. 3%の乱数2発 H4をバレットで87. 3%の乱数1発 D:C252メガゲンのシャドボを93. 草結びがかたいツメの補正が乗るので、結構火力が出る。 その他、やヤドラン、ヌオーなど、通常打点も持ちづらい相手も崩すことができる。 せっかちだと一致を耐えれなくなるので、無邪気推奨。 や岩技を採用しないのであれば最速を取るメリットは少ないので、A補正もあり。 アイヘ準確定。 後は仮想敵に合わせて。 カバリザの並びにまとめて強くなる岩技採用やミラーに強い持ちが多い。 バレットは入れるスペースがないので他の型に比べて優先度は低め。 以下、調整案。 カバや受け駒、バシャ、ゲコ、サザンなどにレが強く、ヒトムは電気勢やに強めで地面の一貫も切れる。 の苦手な物理受けや電気はグライで、ゲコやバシャなどはドヒド、ポリは物理受けが多い。 ガルドに後投げを決めやすい。 サザンが格闘Zや挑発羽を持ち、崩しの役割を持っていることも多い。 カビやであればゲンガーへの受けだしも可能。 毒ガルドに投げることができるみがわりポリ2やみがわり悪巧みポリZ、免疫が多め。 はガルドやゲンガーにも投げられるので、霊勢には一番安定。 が勝てないサイクル構築はリザやバンギでぶっ倒す。 リザは鋼系統に強め。 バンギはゲンガー軸やガルドに強め。 ランドがZや毒を持ち崩しを担うこともできる。

次の