リース 作り方 簡単。 クリスマスリースを手作り!簡単に子供でも作れるデザインや作り方は?

リースは手作りできる?簡単作り方、おすすめ土台や材料をご紹介|cozre[コズレ]子育てマガジン

リース 作り方 簡単

【リースの作り方】100均素材で超簡単!子供のイタズラ防止にも なんだかお部屋が寂しい。 お部屋に観葉植物などグリーンを取り入れたいけれど、手入れや子供のイタズラが心配。 そう思われているママさんへ、 手作りリースの作り方を100均素材で簡単にご紹介します。 基本の作り方を覚えれば、材料を変るだけでハロウィン、クリスマスなどの 季節に合わせたリースも出来るので、楽しみ方無限大です! 子育て4コマ日記~リラックスを求めて 簡単にDIYできるリースは、子供の手の届かない高いところに飾れるため いたずら防止ができ、場所も取らないので 賃貸でもたっぷり緑を楽しめます。 もちろん 手入れも必要ありませんので、子育て中のご家庭にはうってつけ。 グルーガンの使用は、やけどと火事に注意 グルーガンは先端と溶け出るグルーが大変熱くなります!使用する際はやけどに充分注意し、子供の手に届かないところで使用しましょう。 またコンセントに差し込んだまま置きっぱなしで目を離すと、火災の元にもなるため気をつけましょう。 100均なのに!オシャレなグリーンリース 100均素材でもインスタ映えするオシャレなリースが手作りできるんです!初心者ママにおすすめしたい「グリーンリース」は、基本中の基本。 1つ作ってみれば、季節ごとのアレンジをしたいときのコツもつかめます。 グリーンリースの材料 今回は材料を全てセリアで購入しました。 リース土台• フェイクグリーン(ガーランドなどなるべくボリュームの出るものを選ぶ) 簡単!グリーンリースの作り方 グリーンリースはインテリアに合わせやすい柔らかな色合い。 フェイクグリーンはニッパーを使って繋がっている 根元からカットし、バラバラにする• ガーランドなどツル状のフェイクグリーンは、 7~10cmぐらいでカットすると使いやすいです• 造花を花の根元から3~8cmと、 ランダムにカットします• 材料をバラバラに切り分けるとこのようになります• グルーガンにグルースティックを差し込み、コンセントをさします• リースの土台がまんべんなく葉で埋まるように、カットした長めのリーフを合わせてみます• やけどに注意しながらリーフの裏側にグルーを付け、土台のリースに付けていきます• 土台半分がグリーンで埋まるようにバランスよくつけたら、1でカットしたグリーンを茎の根元をリースの土台に差し込む感じで付けていきます• 8で土台が埋まっていない方に、造花を付けていきます• 造花は花の向きを揃えず 違う方向を向く様に差し込むと、動きが出て本物のように仕上がります• 全て貼り付けたら最後に全体のバランスを見て、取れそうな部分や向きを変えたい部分をグルーで留めていけば完成です 木の実でアレンジ!ナチュラルリース グリーンリースの材料を木の実や枝、鑑賞用のオレンジのポプリに変えれば、ナチュラルなお部屋にもピッタリのリースが簡単に作れます。 ナチュラルリースの材料 こちらも材料は 全てセリアで購入しました。 リース土台• 麻ひも• 木の実• 観賞用のオレンジのポプリ ナチュラルリースの作り方• オレンジのポプリは三分の一ぐらいにカットし、小枝はまとめて麻ひもで結んでおきます• 一年中楽しめる!趣味としてもおすすめ 今回ご紹介したリースの作り方は、材料が全て100均で揃うのでとてもお手軽。 趣味を探して自分時間を楽しみたい主婦におすすめです。 寂しかった壁もリースを飾るとオシャレ度が増して、雰囲気も良くなります。 何よりも子供にイタズラされない、手の届かない所に飾れるのが一番のポイントです。 100均ではリースの材料になるアイテムがたくさん揃っていますので、お部屋のイメージに合わせて作るもよし、玄関用・トイレ用・季節行事用などにするもよし。 次はどんなリースを作ろうかと、材料選びを子供と一緒にしても楽しいですので、たくさん作ってみて下さい。 またお花をたくさん使ってウエディングや引っ越し祝いなど、プレゼントにするのもお勧めです。

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【ハンドメイド無料レシピ】季節を彩るふんわり手作りリースの作り方・コツ

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用意するもの ・ミモザ: 長い茎のミモザ1本(今回は約80cmのミモザを使います) 葉や花のボリュームが足りなければ装飾用のミモザ(今回は満開のミモザ約20cm1本)も用意します。 ・はさみ ・ワイヤー 今回、リースベースにもなるミモザのお花がツボミだったので、 ポンポン咲き、満開のミモザを装飾用に用意しました。 ベースになるミモザに十分黄色いお花がついていれば、装飾用のミモザは用意しなくてもOKです。 ミモザリースの作り方 STEP1 リースベースを作る ミモザのリースを作る時は、弦のリースベースを土台として使うことが多いと思いますが、今回は、簡単に時間をかけず作りたいので、長い茎を丸めてリース状にします、丸めてワイヤーでとめるだけなので簡単! きれいに丸く仕上げるコツは、茎をためること。 「ためる」とは、 生け花のテクニックで、曲げたい所に両手の親指を付けてしっかりもち少しずつ力を入れて曲げることです。 生け花のテクニック、というと難しく思われるかもしれませんが、曲がればよいのでやり方はお好みで。 強く曲げると折れてしまうことがあるので、気を付けてくださいね。 今回、茎の下の方の太い部分が少し硬かったので、ためました。 この写真(ためた後)と材料の写真(ためる前)と比べてみてくださいね。 太い部分が少し曲がっています。 丸めて、ワイヤーでしっかり留めます。 ワイヤーでとめた状態。 枝分かれしている茎がぴょんぴょん出ているので、リースのベースになる丸に添って絡めていきます。 きれいな丸になるよう意識して丸めると、こんなかんじになりました。 葉のない太い茎の部分はカットします。 これでリースベースの完成です! このままでもよいのですが、今回使ったミモザは蕾が多いものだったので、黄色いお花をたして華やかにします。 STEP2 リースを装飾する 装飾用のミモザをカットします。 今回、ポンポンかわいくしたかったので、短めにカットしてモコモコなイメージで、リースベースにさしていきます。 リースベースの流れにそって、すべて同じ方向にさしていきます。 茎や葉の間に入れると、しっかりとまるので、グルーも必要なしです。 このリースのすごいところは・・・ 裏もきれいということ! リースを作る時は、茶の弦のリースベースを使うことが多いので、例えば、店舗の入り口のガラスのドアに飾った場合、表からはきれいなリースが見えるのですが、店内からは茶のリースベースと紐やワイヤーなどが見えてしまうのです。 完成したばかりのリースと比べていただくとわかりますが、ドライになると、黄色いお花は小さくなるので、ちょっと多いかな、と思うくらいお花をアレンジするとちょうどよいと思います。 今回作ったものは、ちょっと黄色が少なかったと思うので、また買い足して、黄色をボリュームアップしてもよいかなと思っています。 まとめ ミモザリースを作るときのポイントは、 ミモザは切花のものはそれ以上お花が咲かないので、お花のボリュームがあるものを選ぶことと ドライになると縮むので、ボリュームたっぷりに作ることです。 鮮やかな色のお花が玄関にあると、家に帰る度にHAPPY気分になります。 桜が咲くまでの春が待ち遠しいこの季節。

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海外で人気の 『チュールリース』を、知っていますか? 見た目は、 「もこもこのふわふわ」で、 全体が布(チュール)で作られているリースです。 そんなリースを見つけたのは、 「どんなリースを作ろうか?」と、 イメージをふくらませるために、いろいろなリースを見ていた時です。 圧倒的な存在感に、びっくりしたのと、 ふわふわとした、かわいらしさに魅了され、 「こんなイメージのリースを絶対に作ってみたい!」と思いました。 そこで今回は、 手作り 「リボンリース」の簡単な作り方! しかも... 「リボンリース」・・・付いているだけでかわいい要素!• 「チュールリース」・・・他のリースには無いボリューム感! これらの特徴を合わせて、 ふわふわのかわいいリース 『チュールリース風リボンリース』を作っていきます。 リボンリースの作り方 普通に、リボンだけを使用して作っても、 もちろん、かわいいリボンリースを作ることはできます。 しかし、リボンのみの場合だと、 たくさんの隙間ができてしまいます。 その隙間を埋めるには、 当然、 大量のリボンが必要となってしまうんです。 そこで、その隙間を埋めるために、 チュールの代用品を使った「リボンリース」を作てみることにしました。 今回使用する材料や素材、 「リースの輪」「リボン」「ボディータオル」は、 100均(セリア)の商品を使用しています。 こちらの商品は、 100均ショップ 「セリア」に、 種類やカラーなど、数多く置かれています。 花屋のショップ店員はもちろん、 植物の輸入関係の仕事にも携わった経験のある管理人、 「Pazu」がお届けするガーデニング関連グッズブログ 『Let's!ガーデニンGooooods!』 (ガーデニングではなく、ガーデニングッズですw。 ) お花のことは、そこそこ詳しいけど、 ガーデニングや、家庭菜園の知識のことは、 もっと専門のサイトにお任せして... w ガーデニング関連の用品だけにとどまらず、 DIYやグッズ、雑貨などについてお届けします。 花柄のネイルなんかも紹介しちゃうかも? (実は、ネイリストの経験も...

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