チョッキアシレーヌ。 B振り控えめアシレーヌの調整

【剣盾】【評価】アシレーヌは生き残りそう → あいつは典型的な●●タイプだと思うw

チョッキアシレーヌ

S5お疲れ様でした。 今シーズンは自己最高の結果を残すことができましたが、目標としていたのは2桁だったので少し悔しいですね。 ただ、同じヒトムナット軸でも前シーズンよりも完成度の高い構築が組めた点には満足しています。 少しでも参考になれば幸いです。 )と思いの採用を決めた。 他にもゴーストの一貫を切れたのも良かった。 ・それに伴いとの両方の役割を果たせるチョッキを採用して完成。 最終日というギリギリでの変更ではあったが、変更後のほうが明らかに強い構築だと思います。 7~122. 7~49. 7 (火傷時身代わりが確定耐え) 与ダメ:ドラゴンアローで耐久無降りドラパ確定1発 ドラパミラーと対欠伸を強く意識した鬼火ドラパ。 また、身代わりによってドヒドヌオーも崩せる。 身代わりは本当に便利な技で、これを自然に採用できるのもこの型の強みだと思う。 (鬼火ドラパでは鈍い型はみれない為)他にも瞑想ピクシー等の積みポケやヌオー・といった受けポケに対してもトリックを打った。 トリックは非常に強かったが、守るでトリックを打っているか見られたり、相手に利用されてしまうケースもあるので打つタイミングがかなりシビアではあった。 ドラパに受け出されるキッスに対して後投げする。 岩技持ちキッスは正直しんどい。 岩技を打たれるタイミングでを投げればなんたかなるが、、、 ステロが滅茶苦茶きついなのででステロを撒かれないようにしたり繰り出す回数を極力減らしたりする必要がある。 皆さんもトリックを採用する際は無補正性格にミント使用は妥協しないように。 やっぱり技構成はこれしかない。 には体力半分あれば対面勝てる。 (大文字はやめてください) 鉄壁積んでGダルマのフレドラ耐えて勝った試合もあった。 バケモン。 ナットミラーで強いのも実はかなり大きいポイント。 ステロを撒かれた試合でナットに対してヒトムを受け出すサイクルをしてしまうと不利なので、ナットに対してナットを後投げをするケースがしばしばあった。 のダイストリームとも相性が良い。 4~49. なお、ドラパルトの型が判明する前に対面したときは羽休めから入ることを推奨する。 最終日付近に襷ステロナットが増えたが、挑発がほとんど警戒されず挑発でステロを防ぎ叩きでナットの襷を削るor後続に負荷をかけることができるので強かった。 4~98. 7~45. それ故にと同じような使用感にしたかったため極力耐久をに近づけた。 (特殊耐久はほぼ同じ) ヒトムナットがきついに鬼強いのが偉い。 入りには絶対選出。 水技は鬼火とので波乗り。 が欲しくなる場面もなかったのでこれでいいと思う。 実況者のいろはさんが使用されてるのを見て強いと感じ、そのまま使わせてもらった。 AやDが上がった状態ならが切れた後でもした状態のトップ5とミトムに勝ちうる。 ダイウォールは必須、元技は有利対面で打てるとサイクル有利になるステロ。 特にヒトム対面やキッス対面で撒けるとおいしい。 を選出した際は中盤以降にを切って暴れつつ能力をあげて全抜きを狙っていくようにした。 この構築と戦うときに意識していたのはを機能停止させることとの1貫を作るという2点。 相手ののを交換等で枯らすこととをトリックで機能停止or受け出し時に零度の試行回数を稼ぐことを意識していた。 《全般的に心がけること》 ・序盤にを切っても全く強くない構築なので、相手にを先に切らせて枯らすことをイメージ。 ・数的不利は取られたくないので、相手の初手やへの炎技は必ずケアすること。 (例えば初手ドラパとこちらのが対面したら引いて炎技の有無を確認する) ・が刺さっている構築ではにを切ってパワーアップさせて全抜きする。 鬼火を入れられないよう注意。 《きつかった点》 ・相手の、行動に合わせて動かすパーなので相手に大きく左右される。 特に相手がを切るタイミングを読み間違えると即負けにつながりやすい。 ・上に関連して不意の初手がキツイ。 に初手を切られたら涙目。 ・をに変更したことで、が重い。 (はあるが、裏のドヒド等に通らない。 ならとドン対面で零度も打てた。 特殊方面は本当に硬くミトムとも殴り合える。 物理耐久もそこそこ。 特性は個人的には貯水一択。 例えば水ポケとこちらのヒトムが対面した際にボルチェンで殴りつつを回復させる立ち回りができる。 有利対面で相手のカビ引きが読める場面は積極的に零度を押した。 相手にを先に切らせることもできるので零度は非常に強力だった。 水技は鬼火とので波乗り。 パーに一人は欲しい先制技持ち。 正直適当に入れた。 ここまでご覧いただき本当にありがとうございました🙏 taroimo131.

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【ポケモン剣盾】とつげきチョッキ アシレーヌ 調整/育成論

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CとDが高いのでと同じように戦えると思いました。 今回はチョッキ型の調整ですが、剣盾で「めいそう」を新規習得しているので「オボンのみ」や「たべのこし」を持った型もしくは「ねむカゴ」型なども強いと思います。 また、「」が歌技なので「のどスプレー」を持たせた型も良いと思います。 Cの決定力を落としも役割対象への遂行度は変わらないと思い今回の調整にしました。 トップメタのドラパルト、、FCに対面で勝てる可能性が高くとのックス同士での打ち合いでも勝てます。 また、サザンガルドにも負担をかけられます。 がこちらより速い襷型なら対面で勝てますが、h252最遅物理型には勝てませんので交換しましょう。 先発適正もありながら且つサイクルにも参加できて負担をかけることが可能です。 また、B補正性格でh220-b252まで振るとa252陽気のが確定3になります。 オボン持ちの場合、h44-b252で確定3になります。 と異なりではなくを覚えるので、のどスプレー型や瞑想型の場合に覚えさせるとやを突破できるかもしれません。 Sラインについて4振りバンギ抜き抜きと調整しましたが有用性についてはわかりません。 同速にと、すぐ上に 61族 、ちょっと上にアーアーガア 67族 がいて、今回の場合は4振りFC抜きまで振るのも一考の余地があります。 そのため、調整しているのにほとんど抜かれてしまうという可能性があります。

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アシレーヌ育成論 : チョッキアシレーヌ|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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S5お疲れ様でした。 今シーズンは自己最高の結果を残すことができましたが、目標としていたのは2桁だったので少し悔しいですね。 ただ、同じヒトムナット軸でも前シーズンよりも完成度の高い構築が組めた点には満足しています。 少しでも参考になれば幸いです。 )と思いの採用を決めた。 他にもゴーストの一貫を切れたのも良かった。 ・それに伴いとの両方の役割を果たせるチョッキを採用して完成。 最終日というギリギリでの変更ではあったが、変更後のほうが明らかに強い構築だと思います。 7~122. 7~49. 7 (火傷時身代わりが確定耐え) 与ダメ:ドラゴンアローで耐久無降りドラパ確定1発 ドラパミラーと対欠伸を強く意識した鬼火ドラパ。 また、身代わりによってドヒドヌオーも崩せる。 身代わりは本当に便利な技で、これを自然に採用できるのもこの型の強みだと思う。 (鬼火ドラパでは鈍い型はみれない為)他にも瞑想ピクシー等の積みポケやヌオー・といった受けポケに対してもトリックを打った。 トリックは非常に強かったが、守るでトリックを打っているか見られたり、相手に利用されてしまうケースもあるので打つタイミングがかなりシビアではあった。 ドラパに受け出されるキッスに対して後投げする。 岩技持ちキッスは正直しんどい。 岩技を打たれるタイミングでを投げればなんたかなるが、、、 ステロが滅茶苦茶きついなのででステロを撒かれないようにしたり繰り出す回数を極力減らしたりする必要がある。 皆さんもトリックを採用する際は無補正性格にミント使用は妥協しないように。 やっぱり技構成はこれしかない。 には体力半分あれば対面勝てる。 (大文字はやめてください) 鉄壁積んでGダルマのフレドラ耐えて勝った試合もあった。 バケモン。 ナットミラーで強いのも実はかなり大きいポイント。 ステロを撒かれた試合でナットに対してヒトムを受け出すサイクルをしてしまうと不利なので、ナットに対してナットを後投げをするケースがしばしばあった。 のダイストリームとも相性が良い。 4~49. なお、ドラパルトの型が判明する前に対面したときは羽休めから入ることを推奨する。 最終日付近に襷ステロナットが増えたが、挑発がほとんど警戒されず挑発でステロを防ぎ叩きでナットの襷を削るor後続に負荷をかけることができるので強かった。 4~98. 7~45. それ故にと同じような使用感にしたかったため極力耐久をに近づけた。 (特殊耐久はほぼ同じ) ヒトムナットがきついに鬼強いのが偉い。 入りには絶対選出。 水技は鬼火とので波乗り。 が欲しくなる場面もなかったのでこれでいいと思う。 実況者のいろはさんが使用されてるのを見て強いと感じ、そのまま使わせてもらった。 AやDが上がった状態ならが切れた後でもした状態のトップ5とミトムに勝ちうる。 ダイウォールは必須、元技は有利対面で打てるとサイクル有利になるステロ。 特にヒトム対面やキッス対面で撒けるとおいしい。 を選出した際は中盤以降にを切って暴れつつ能力をあげて全抜きを狙っていくようにした。 この構築と戦うときに意識していたのはを機能停止させることとの1貫を作るという2点。 相手ののを交換等で枯らすこととをトリックで機能停止or受け出し時に零度の試行回数を稼ぐことを意識していた。 《全般的に心がけること》 ・序盤にを切っても全く強くない構築なので、相手にを先に切らせて枯らすことをイメージ。 ・数的不利は取られたくないので、相手の初手やへの炎技は必ずケアすること。 (例えば初手ドラパとこちらのが対面したら引いて炎技の有無を確認する) ・が刺さっている構築ではにを切ってパワーアップさせて全抜きする。 鬼火を入れられないよう注意。 《きつかった点》 ・相手の、行動に合わせて動かすパーなので相手に大きく左右される。 特に相手がを切るタイミングを読み間違えると即負けにつながりやすい。 ・上に関連して不意の初手がキツイ。 に初手を切られたら涙目。 ・をに変更したことで、が重い。 (はあるが、裏のドヒド等に通らない。 ならとドン対面で零度も打てた。 特殊方面は本当に硬くミトムとも殴り合える。 物理耐久もそこそこ。 特性は個人的には貯水一択。 例えば水ポケとこちらのヒトムが対面した際にボルチェンで殴りつつを回復させる立ち回りができる。 有利対面で相手のカビ引きが読める場面は積極的に零度を押した。 相手にを先に切らせることもできるので零度は非常に強力だった。 水技は鬼火とので波乗り。 パーに一人は欲しい先制技持ち。 正直適当に入れた。 ここまでご覧いただき本当にありがとうございました🙏 taroimo131.

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