ジャパネット クルーズ。 2020年全船貸切ジャパネットクルーズ8回実施|【西日本新聞ニュース】

クルーズ最終日 ジャパネットクルーズの思い出

ジャパネット クルーズ

ジャパネットクルーズ最終日の過ごし方 最後のレストランで朝食。 朝はビュッフェより混まないレストランのほうが良いかもしれません。 そう思うのも今日が最後なのです。 目玉焼きとサラダとワッフルを頼みました。 あとは自分で取りに行きます。 ワッフルを頼んでおいて、つい美味しいクロワッサンを選んでしまいます。 自宅にワッフルメーカがーあるのに頼んでしまったワッフル。 お腹がいっぱいになりそうでしたが食べ終えました。 梅干しは頼んでもいないような気がするんですが持ってきてくれました。 和歌山産の梅干しとのことです。 甘みがあるのでハチミツ漬かもしれないと旦那さんが言っていました。 しょっぱい梅じゃないと食べられないので遠慮しておきました。 大きな梅だったので高いやつだと思います。 この梅は人気が高くて、いくつも持って行って食べている人が続出したらしく、頼まないとテーブルに運ばれてこないようになりました。 下船時刻の案内はどうなっているの? 部屋によって下船時間が違います。 昨夜の船内新聞に下船時刻とスーツケースに取り付ける荷札がありました。 その時刻は9:30にシアターに集合と書かれていました。 レストランのあとに爪きりを借りようと思ってジャパネットデスクに伺ったら、もう帰る準備を終えたおじいちゃんおばあちゃんが詰め寄っていました。 「早くおりたい。 ケガもしているから。 」 「そんなに待っていられないわ。 」 「とにかく早くして!」 スタッフの人に何を口々に話しているのかと思ったら、さっさと下船したいということでした。 (そんなに早く帰りたいんだね。 あんまり怒鳴り散らさなくてもよいのになぁ。 こういう光景を目にしてしまうと楽しい気分がそがれてしまいます。 どう感じるのかは人それぞれですが。 ) 「立て込んいるから後にする?」 「いや、でも、爪切り借りないとあなたの爪もっと割れて血が出ちゃうかもしれないでしょ?」 最後の思い出が流血になるとか痛い思いをするのは嫌なものですよね。 爪切りを借りたいということを伝えると探しに行ってくれましたが爪切りはなかったようです。 代わりに絆創膏をいただきました。 ありがとうございます。 もしかしたら船医室には爪切りやネイルニッパーがあったのかもしれませんけどね。 船医室は有料とか書かれていたため思いつきませんでした。 絆創膏を張り、シアターのほうにトイレがあるのでそちらに向かうとカジノがあります。 もう帰る準備をした人があちらこちらに見えました。 まだ下船時刻ではありません。 みなさん準備が早いものです。 最初の時刻に降りていく人たちなのかもしれません。 シアターの方では映画の上映をしているのかと思いましたが誰もいません。 ほとんどが空席でした。 でも、聞こえてきたのが「港に到着しているので先に降りたい人は先に降りてください。 」とアナウンスがありました。 」とのことでした。 じいちゃんばあちゃんが早く🔜降りたいと、ジャパネットデスクの方に詰めよって駄々こねてたので💧時間前は自由に降りていいことになったのかもしれません。 怪我してるとか、疲れてるとかいろいろとあるのよね。 でも8時台って通勤ラッシュの時間です。 早く降りても電車激込みの予感がしています。 スーツケースも先渡ししてくれるならいいけど、降りてからスーツケースを待ったりするのかと思ういやになります。 ということで、下船時刻までのんびりしてます。 飲んでる人もまだいました。 家に帰るまでが旅行だと思えば帰り道も楽しいはず! そういえば、学校で行く行事の遠足も普段とは違うのに「家につくまでは遠足だと思え」と言われたような記憶があります。 家につくまで、、、どれぐらいかかるのだろう? 下船時間になり、船を降りるときもクルーズカードをスキャンします。 MIBメンインブラック風のお兄さんに会うのもこれで最後です。 イケメンですよ。 船を出て一番最初に通った体育館のような建物の横の大きな倉庫の方に向かいます。 フォークリフトがパレットにこれでもかというくらいに積み上げられた夕方から出向する人の食糧を積み込んでいました。 9時半の時間も人がたくさんいます。 3600人の乗客が居たということですから混むのは当たり前ですね。 自分たちの手荷物はブラウンの3番。 同じ番号のスーツケースを集めてある場所にあります。 たくさんあるので見つけにくいかと思いましたがすぐに見つかりました。 スーツケースを持ってシャトルバスの方に向かいました。 バスは桜木町に向かいます。 ここも長蛇の列です。 シャトルバスの隣の列には、佐川急便でスーツケースを配送する人たちが並んでいました。 ここのスーツケースも山のようにありました。 日本全国から来ているかたもいますのでスーツケースを持ち帰るのが大変なので送るのです。 バスも満員のため混雑していました。 日差しが強いので日焼け止めを塗っておけば良かったように思います。 日傘でもあったら使っていたことでしょう。 ノンステップバスと、シャトルバスが次々と来るのですが荷物を入れるにも時間がかかるのです。 桜木町から横浜に出てゆっくり帰りました。 午後には自宅について一息入れたものです。 今回の旅で思ったことは、年齢層が高いということです。 最初に大黒ふ頭に着いたときに同い年ぐらいの人をあまり見かけなかったことにも驚きました。 旅行に来られた方の年齢がうちの親ぐらいの年齢で、60~80代ぐらいが一番多いのです。 同年代がほぼいません。 レストランで同じテーブルだった人は同い年ぐらいで皆さん新婚旅行でした。 高齢な方が多いのは10日間の旅行に行っても大丈夫だからでしょうね。 仕事を持っていると長期間休むのは気が引けるというのもあると思います。 新婚旅行は許されるらしいね。 自分で好きな時に好きな場所へ行けるという話ですから。 海外だと若い人の方が長期の旅行に出ているので不思議ですよね。 バケーションが楽しめるのは海外だからなのでしょうか? 連れていってくれる家族がいるのは幸せなことですが、車椅子や杖をつくようになってからではなく身体が動くうちにたくさん出掛けたいものです。 次に行く機会があるのなら、家族が増えていると良いなぁ。 二人以上の参加になると三人目からはとっても安いですよね。 誰か2人が行くというところに一人分の10万円くらいだけ追加で支払ってついて行きたいくらいですもん。 ジャパネットクルーズを終えて 編集後記 編集後記って、なんだか作家さんの あとがきのようなものです。 旅行のことを記事にまとめたり写真を編集してみたりして、自分で書いてみて思うのは、このツアーのおもしろさやちょっと嫌なことがあってもそれ以上に 良い体験になっているということが伝わっていたらうれしいなと思います。 ちょっと嫌な気持ちになることはありました。 驚くことにトンボが交尾ばっかりしていた秋田のお城とかね。 自然がいっぱいですよ。 まったく旅行のプランを考えていなかったりしてもったいないような気もする一日を送ってしまったり、なんでか超不味いものを頼んでしまったり。 「こういうものを私は求めているのよ~!! 」と理想の高いおばちゃんの話を聞いてちょっとうんざりして、これが不平不満を抱えた中年のなれの姿か・・・と理想と現実の差を感じてみても自分の思考や未来の姿ではないと悟ったり。 ほんのちょっと運動して体調を崩して最後のディナーが食べられなかったりと微妙に損したような気持ちにもなりましたが 笑 9泊10日という長めの旅行に行って良かったと思います。 つまらないと思ったことも、何もないと思ったことも、時間が足らなさすぎ! と思ったことも、家に帰って 誰かに話してみると全部笑い話になっています。 「何もないの! 店全部締まってるの! 」これ自分が体験して「ちょっともう! イライラしちゃうわ!ぷんぷん」と思っても、本当に笑い話にしかならないのです。 もちろん目にした景色や、体験した出来事は自分の中でプラスのものとなっています。 もっとキレイな景色を眺めていたかったり、プールなどの施設で楽しみたかったり、寄港地で美味しいものをお店が開いてれば食べたかったとかいう願望もあります。 体調がもっと万全だったらと思うことはたくさんあります。 でも楽しかった! なんだかね。 日にちがたつほどのもう一回行きたくなるのが不思議よね。 クルーズの魅力って、 あとからじわじわ来ちゃうんじゃないかしら?全部満たされなくってもいい!もう一回行って笑い話の種を見つけに行ってもいいような気がするのです。 一回行ったところはもう一回行ってみたら違う体験がもっとできるようになるからです。 そういった楽しみだってあります。 またクルーズに行ってみたい感覚ってわかりますか? もう一回楽しかった雰囲気を味わいたいのです。 もうちょっと英語はスムーズに出てくるようになったらいいのになぁと思っちゃうくらいなのです。 すごく楽しかった! もう一回行きたいものだわ! そういえば! クルーズのシアターで何度か聞いたのですが 「再来年にはもっときれいで大きな船になって帰って来るよ。 それまでみなさんまたね。 チャオチャオ~」なんて言っていたのです。 2020年ごろには新しいスプレンディダ号がやって来るのかしら?そう考えたらいまからお金をためてまた旅行に行ってもいいんじゃないかしら? 老後の楽しみなんて言わずに、二年後三年後にはもっと旅行に行けるようになっていますように!願いを込めて。 シータヒーリングでもっと引寄せてみよーッと。 またクルーズに行きたいわ~。

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ジャパネット、秋のチャータークルーズ3本中止

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豪華客船「MSCベリッシマ」で巡る 憧れの日本一周クルーズ10日間の旅 「MSCベリッシマで巡る 憧れの日本一周クルーズ10日間の旅」は2020年4月~6月出発のクルーズ旅行です。 全部で5パターンの旅行期間が用意されているのでご都合に合わせて選べます。 旅行期間 旅行期間は2019年4月・5月・6月出港の5パターンから選べます。 いずれも横浜発着の9泊10日間です。 2020年04月19日(日)~04月28日(火)10日間• 2020年05月07日(木)~05月16日(土)10日間• 2020年05月16日(土)~05月25日(月)10日間• 2020年05月25日(月)~06月03日(水)10日間• 83m、171,598トン、客室数2,217部屋、最大乗客数5,686人) 「MSCベリッシマ(MSC Bellissima)」はヨーロッパ最大のクルーズ会社「MSCクルーズ」が所有する全19階の豪華客船です。 2019年3月にデビューしたばかりの新造船です。 By — 投稿者自身による作品, , 客室・料金 MSCベリッシマ号の客室は以下の6タイプから選べます。 バルコニー無し客室• バルコニー付き客室• スイート• MSCヨットクラブ デラックス・スイート• MSCヨットクラブ メゾネット・スイート• バルコニー無し客室(内側・窓なし) バルコニー無し客室(海側・窓あり) バルコニー付き客室 スイート MSCヨットクラブ デラックス・スイート MSCヨットクラブ メゾネット・スイート MSCヨットクラブ ロイヤル・スイート 1名1室利用 314,700円 359,700円 464,700円 779,700円 674,700円 1,229,700円 1,379,700円 2名1室利用 439,600円 499,600円 639,600円 1,059,600円 919,600円 1,659,600円 1,859,600円 3名1室利用 564,500円 639,500円 814,500円 1,339,500円 1,164,500円 2,089,500円 2,339,500円 4名1室利用 689,400円 779,400円 989,400円 1,619,400円 - - - 「バルコニー無し客室」は最もリーズナブルなワンルームタイプの客室です。 「内側客室(窓なし)」と「海側客室(窓あり)」が選べます。 「バルコニー付き客室」はジャパネットが最もおすすめしているワンルームタイプの客室です。 窓の外には専用のバルコニーがありイスとテーブルで朝食も楽しめます。 「スイート」はリビングとベッドルームが「続き部屋」になっています。 広い部屋でくつろぎたい人におすすめします。 ただしスイートには「バルコニー付き」と「バルコニー無し」があります。 バルコニーの有無は選べないのでご注意ください。 「MSCヨットクラブ デラックス・スイート」はバルコニー付きのスイートルームです。 ただしリビングが完全に独立していないので「ジュニアスイート」に近いようです。 MSCヨットクラブの専用サービスを利用できます。 「MSCヨットクラブ メゾネット・スイート」はメゾネットタイプの2階建て客室です。 リビングと寝室が別になっておりバルコニーには専用ジャグジーが付いています。 MSCヨットクラブの専用サービスを利用できます。 「MSCヨットクラブ ロイヤル・スイート」は15階の船首にある特別なスイートルームです。 バルコニーから前方に広がる大海原を楽しめます。 MSCヨットクラブの専用サービスを利用できます。 MSCヨットクラブは「船の中にある特別な船」というコンセプトで設けられたワンランク上のサービスです。 プライベートクラブの雰囲気をもつラグジュアリーな空間で安らぎの時間を過ごせます。 優先チェックインとチェックアウト• 24時間対応のバトラーとコンシェルジュサービス• MSCヨットクラブのゲスト専用エリア(ラウンジ、レストラン、プール、バーなど)• 専用スイートルーム(ルームディフューザー、アメニティ、世界各国の新聞、お好みの枕など)• 専用レストランでお好きな時間にワンランク上の食事が可能• ラウンジ・バーのアルコールとソフトドリンク、スイートルーム内のミニバーが無料• MSCヨットクラブからスパへのプライベートアクセス• シルク・ドゥ・ソレイユに無料でご招待 世界が認めるエンターテインメント集団「シルク・ドゥ・ソレイユ( Cirque du Soleil)」の鑑賞券をジャパネットが用意します。 船内特設のシルク・ドゥ・ソレイユ専用カルーセルラウンジで楽しめます。 船内でのアルコール・ドリンクが無料 船内のアルコール類(ワイン、ビール、カクテルなど)、ソフトドリンク(ジュース、コーヒーなど)150種類以上が飲み放題です。 朝の部屋食サービスが無料 クロワッサン、食パン、コーヒー、紅茶、ヨーグルトなどの「コンチネンタルブレックファースト」を部屋で無料で楽しめます。 無料循環バスサービス 寄港地での自由散策を希望する人は、最寄りの主要スポットを回れる乗り降り自由の無料循環バスを利用できます。 厳選された寄港地 寄港地での滞在を楽しめるよう入港と出港時刻を設定。 観光地や郷土料理を楽しめるオプショナルツアー(有料)も用意されています。 チップは旅行代金に含まれています 面倒なチップを無くすため旅行代金にチップ代が含まれています(大人112. 5USD相当)。 また燃油サーチャージも含みます。 ジャパネットオリジナルイベント開催 チャリティオークションや船内スタンプラリーなどジャパネットだけのオリジナル企画を準備しています。 ジャパネットクルーズご案内デスク 船内に相談デスクを設定。 40名以上の添乗員とクルーズコンサルタントの資格を持つジャパネットスタッフが船旅の不安に対応します。 ジャパネットオリジナルガイドを用意 船内情報や寄港地の観光・お土産情報が掲載されたガイドブック「ジャパネットクルーズ 寄港地まるわかりガイド」を配布します。 ジャパネットクルーズ専用ダイヤル クルーズ前の疑問・質問に専任のスタッフが電話でお答えします(9:00から18:00まで。 土日対応) ジャパネットクルーズの長所・メリット ジャパネットの全船貸切チャーター ジャパネットクルーズは「MSCベリッシマ号」を全船貸切チャーターしています。 船内はジャパネットクルーズのお客様だけなので安心感がありますね。 また日本人が大半だと思うので騒々しさもないと思います(異国情緒はあまり味わえないかもしれません) 日本語スタッフが常駐なので安心 ジャパネットクルーズはジャパネットスタッフと40名以上の添乗員が乗船しています。 日本語対応なので困ったときも安心ですね。 最寄りの主要スポットを回れる無料循環バスが便利 寄港地の主要スポットを回れる無料循環バスが便利です。 見知らぬ土地での移動は不便なので嬉しいサービスですよね。 また各寄港地では「オプショナルツアー(有料)」も申し込めるそうですよ。 1名1室利用の料金が安くなった 前回(2019年出発分)は1名1室利用と2名1室利用の料金に差がなく「おひとりさま」に厳しい設定でした。 2020年出発分は1名1室利用の料金が安くなり利用しやすくなっています。 ジャパネットクルーズの短所・デメリット パスポートの取得が必要 寄港地に海外(韓国の済州島)が含まれるので参加者全員パスポートの取得が必要です。 すでに持っている人ならよいのですがパスポートを持ってない人は新たに申請しなければなりません。 ドレスコードが2回ある ジャパネットクルーズの日程には「セミフォーマル」のドレスコードが2回あるようです。 詳細は最終日程表で案内されるそうです。 とはいえドレスコードに慣れていないと少し面倒ですよね。 セミフォーマルの場合、男性は「おしゃれなスーツやジャケットにシャツとネクタイ」、女性は「ワンピースドレスかスカートスーツにアクセサリーやストール」などが定番だそうですよ。 前回(2019年出発分)より料金が上がった 1名1室利用の料金は前回より安くなりました。 ところが全体的には料金が上がっているようです。 たとえば2019年出発分の「バルコニー付き客室(2名1室利用)」は599,600円でした。 しかし2020年出発分の「バルコニー付き客室(2名1室利用)」は639,600円になり40,000円も高くなりました。 新造船であることや世界的なクルーズ旅行ブームの影響があるのかもしれませんね。 前回(2019年出発分)の「MSCスプレンディダ」は2009年7月就航なので約10年も新しくなったんですよ! また「MSCベリッシマ」はMSCクルーズが保有する船で最も大きいメラビリア・クラスです(約17万トン) ファンタジア・クラス(約14万トン)の「MSCスプレンディダ」より施設が充実しているので船上生活を楽しめると思いますよ。 客室も前回よりスイートルームの種類が増えています。 リビングと寝室が独立しているからゆっくり過ごせそうですね! ちなみに2019年出発分の寄港地にはジャパネット本社がある佐世保も含まれていました。 けれども2020年出発分では佐世保への寄港が無くなりました。 あまり評判がよくなかったのか本社での対応が面倒だったのかもしれませんね(個人的にはジャパネット本社に入ってみたかったのですが).

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「2020年春出港クルーズ」について重要なご案内

ジャパネット クルーズ

初就航・・・・2009年• 総トン数・・・137,936トン• 乗客定員・・・3,247名• 乗務員数・・・約1,370名• キャビン数・・1,637室• 全長/幅/高さ・・333m/37m/66m• デッキ数・・・18層 全長は東京タワーと同じ333m。 イメージ的にはあの高さのタワーが横になった高さ18階建てのマンションがそのまま海に浮かんでいるといった感じでしょうか。 乗員乗客合わせて約4,500名、シアターやショッピング施設、プールやジャグジー、フィットネスにディスコ、複数のレストランがありマンションというより、もはや一つの街そのものです。 画像引用・参考: ジャパネット日本一周クルーズ2019コース 次に一番気になる10日間の日本一周の行程と料金を見ていきましょう。 出発日は以下の通り6日から選べます。 寄港地 入港 出港 1日目 横浜 ー 18:00 2日目 終日クルーズ ー ー 3日目 函館 8:00 17:00 4日目 秋田 8:00 16:00 5日目 金沢 8:00 16:00 6日目 プサン 13:00 20:00 7日目 佐世保 8:00 18:00 8日目 終日クルーズ ー ー 9日目 徳島 7:00 15:30 10日目 横浜 9:00 — ジャパネット日本一周クルーズ2019料金 そして料金は以下の通り、客室ランク・参加人数によって変わってきます。 最安値は154,800円 1人分料金・1泊あたり17,200円・バルコニー無し客室4名で1室利用の場合 となっています。 クルーズ料金には食事・移動・宿泊・エンターテイメント・チップ代等すべて含まれています。 バルコニー付キャビン 2名1室 合計599,600円 1人299,800円 3名1室 合計709,400円 1人236,466円 4名1室 合計819,200円 1人204,800円 1名1室 合計569,600円 スイートルーム 2名1室 合計859,600円 1人429,800円 3名1室 合計969,400円 1人323,133円 4名1室 合計1,079,200円 1人269,800円 1名1室 合計829,600円 デラックススイート 2名1室 合計1,139,600円 1人569,800円 3名1室 合計1,249,400円 1人416,466円 4名1室 料金設定なし 1名1室 合計1,109,600円 バルコニー無し 海側窓あり 2名1室 合計499,600円 1人249,800円 3名1室 合計609,400円 1人203,133円 4名1室 合計719,200円 1人179,800円 1名1室 合計469,600円 バルコニー無し 内側窓なし 2名1室 合計399,600円 1人199,800円 3名1室 合計509,400円 1人169,800円 4名1室 合計619,200円 1人154,800円 1名1室 合計369,600円 ジャパネットクルーズ5つの豪華プラン またこのクルーズはジャパネットによる完全貸切チャータークルーズなので、一般の募集旅行にはないジャパネットこだわりの特典がついてきます。 各寄港地で最寄り駅まで無料バス運行• アルコール・ドリンク・アイスが無料• 朝の部屋食サービスが無料• 専門スタッフによる相談窓口設置• ジャパネットオリジナルイベント開催 中でも一番嬉しいのはクルーズ中のドリンクが飲み放題という点ですね。 他にもジャパネット専門のスタッフやクルーズコンサルタントさんも乗船されるということなので外国船ながらも言葉の心配もなく楽しめそうですね。 これは安心して申し込めるクルーズ商品であると思います。 まとめ 今回のジャパネットチャータークルーズはMSCスプレンディダという最新豪華客船で日本一周10日間というとても贅沢な内容になっています。 優雅な船上ライフだけでなく6つの寄港地での観光も楽しめる魅力的なクルーズ。 実はジャパネットのクルーズは旅行開始日の前日から起算して90日前までのキャンセルなら一切取消料がかかりません。 定期的にTVで宣伝していて空き室も徐々になくなってきているようなので、少しでも興味があるという方はとりあえず一旦仮押さえという意味で申し込むというのもありだと思います。 詳しくはにて詳細をご確認下さい。

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