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ネクロズマ

ネクロズマ 性格

議論・提案スペース 第8世代で使用できないウルトラネクロズマ、専用Z技関連の項目をこちらに移動します。 不要なら消してください。 通常ネクロズマについての運用についての考察も下の型考察欄にあります。 ネクロズマ No. この効果は、特性を無視する技や特性の影響を受けない。 ) 体重:230. 25倍にする。 ) 体重:230. USUMにて たそがれのたてがみ(日食ネクロズマ)・ あかつきのつばさ(月食ネクロズマ)と呼ばれる合体形態を獲得。 そこからさらにウルトラバーストにより派生するフォルムチェンジ形態・ ウルトラネクロズマを得て大幅強化された。 2種の合体形態は鈍足でそれぞれ・の相互互換たる性能、ウルトラネクロズマは754もの合計種族値を誇る強力な速攻アタッカーとして仕上がっている。 それぞれが個々に強力なのはもちろん、合体形態とウルトラネクロズマでは戦術が全く異なるため、複数の難しい択を迫ることが可能となった。 「フォルムチェンジの有無」「物理型or特殊型」「トリックルームによるS逆転」など型や展開の可能性が多岐にわたるため、対策が非常に困難である。 ウルトラネクロズマ 上記の日食・月食ネクロズマにウルトラネクロZを持たせると、Zワザコマンドの代わりに「ウルトラバースト」コマンドが出現する。 それを選んでから技を選択することで、ターンの始めにウルトラネクロズマにフォルムチェンジする仕様である。 フォルムチェンジ後は通常通りZワザコマンドが出現し、フォトンゲイザーをベースにてんこがすめつぼうのひかりが選択可能になる。 メガシンカと類似したシステムだが別物扱いであるため、他の メガシンカポケモンとの両立が可能である。 攻撃・特攻種族値がそれぞれ167、素早さも129と大きく強化され、鈍重な合体形態から一転、非常に攻撃的な速攻アタッカーに変化する。 特に素早さは禁止級伝説の中でも群を抜き、多くの相手に手痛い一撃を叩き込める。 中でもてんこがすめつぼうのひかりの威力は凄まじく、物理・特殊にスイッチすることを考えると等倍以上で耐えられるポケモンはほとんど存在しない。 しかし、りゅうせいぐんを覚えないこともあって火力はほとんど超技依存で、これを無効化する悪は非常に苦手。 ウルトラバースト前から弱点が一貫するために対策をとられやすい。 また、特性が変化し効果抜群のダメージが軽減されなくなる他、弱点が増えた上に防御・特防が下がってしまう。 一貫して痛いやのみならず、を始めとしたに弱点を突かれたり、数の多い技やその対策の技でも役割破壊される。 また持ち物の自由が効かないのも弱点。 この形態になるためにはウルトラネクロZ固定になるため当然他の道具は所持不可能。 ブレインフォース 相手の弱点を突いた時、その技の威力が更に1. 25倍上昇する。 つまり、条件はたつじんのおび相当、倍率はいのちのたまとたつじんのおびの中間となる。 持ち物固定の問題をある程度解消しているが、発動条件や倍率を考えると過信は禁物。 タイプ一致技の抜群範囲が3タイプのみと狭く、特に想定だと発動対象が少ないのも懸念材料。 Zワザ考察 Zワザ 元にする技 威力 解説 てんこがすめつぼうのひかり フォトンゲイザー 200 300 ウルトラネクロズマ専用でフォトンゲイザーと同一の仕様になっている。 物理依存ならを、特殊依存ならをHP振りでもそれぞれ確定一発。 ウルトラバースト直後は撃てない点だけ要注意。 サンシャインスマッシャー メテオドライブ 200 300 日食専用。 この技を使わずともゼルネアス自体は確1圏内なので崩し用の選択肢。 ムーンライトブラスター シャドーレイ 200 300 月食専用。 こちらも崩し用の選択肢だが、一貫性の高い霊技を非常に高い威力で撃てるのが月食の魅力なので優先的に採用したい。 専用技フォトンゲイザーについて• 自分のステータスが 能力変化込みの数値で 攻撃>特攻の場合、判定は 物理技となり、 相手のリフレクター、カウンターが有効になる。 いずれの場合も、相手の 特性の効果を無視してダメージ計算を行う。 やけど状態は、物理技になった場合に ダメージが半減する効果はあるが、 判定の変化には作用しない。 持ち物や 特性の効果は 判定の変化には作用せず、物理技か特殊技かが 決定した後にそれらの効果が上乗せされる。 ウルトラネクロZにより、同様の効果を持つ専用Zワザ てんこがすめつぼうのひかりを ターン始めにウルトラネクロズマだった時のみ使用できる。 素早さはあまり高くないので役割に応じて調整。 耐久は高くHPが少し低めなので、HPに努力値を振ると特性もあってある程度耐えられる。 しねんのずつきは覚えないので、超技はフォトンゲイザー一択。 特性込みで積む隙もなかなかあるので、積極的に積んでいきたいが、通常ネクロズマ自体禁伝では力不足なので、劣化であることを気にしない方が活躍するかもしれない。 専用Zワザはタイプ相性を生かさない限りほぼ受けることが出来ないため非常に強力。 受けられても半減ならゴリ押せる可能性がある。 ドラゴン技はタイプ一致である事と相手の禁伝ドラゴン相手に通るため採用したい所だが、先述の通り特性との相性は悪く、また2ターン目以降ならZ技で問答無用で貫通できるケースが多いためあくまで選択肢の一つ。 一応無補正無振りでもりゅうのはどうでH4が丁度確定一発。 形態考察で書いたように日食との補完に優れており、特に日食側が伝説戦で飛んできやすいドラゴン・フェアリーに耐性を持つのが大きなポイント。 これらを受けて流しつつ日食に有利なポケモンを出された際にはウルトラバーストし隙なく立ち回れる。 例えば対ならガリョウテンセイを受けて耐久が下がった状態をウルトラで撃破という流れが可能。 に対しては積まれていると受け出しは厳しいが積まれていなければ無振りでもムーンフォースで3発以上かかるので出されたのを見てからジオコントロールに合わせて受け出しで対処可能。 なおかつこちらのメテオドライブで確1。 ダブルだとここでまもるとの読み合いになるので上手く制したい。 火傷で日食ウルトラ共に機能停止するので特殊型もあり。 日食時のメインウェポンとしてはラスターカノンを採用でき、ウルトラならりゅうのはどうが使いやすくなる。 もちろん特性無視の効果重視でメテオドライブを採用するのもあり。 程度なら無補正無振りでも確1で落とせる。 専用Zワザでを意表をついて落とせるのも利点。 ただし、日食時であってもラスターカノン・メテオドライブともにゼルネアスを確1に出来なくなってしまうのは悩み所。 月食の利点はダブルバトルにおける先発時でねこだましが効かない、弱点の数が少ない、素でも特殊技の威力が高い、一貫性の高いシャドーレイが使える等か。 耐性の数が少なく特にサイクルが回しにくかったりと工夫が必要だが日食経由、及びに対するメタ性能は凄まじく、また必然的に特殊になる関係上ゲンシグラードンにも強く、りゅうのはどうで確実にメガレックウザ、メガボーマンダも葬れる特有の強みを持つ。 GSルールならばと組むと互いの補完をし合えるので良好。 はカイオーガで抑えつつネクロズマでゼルネアスに圧力をかけれたり、逆にカイオーガの苦手なメガレックウザ、、不利ではないものの有利とも言い難いはネクロズマが日食、ウルトラの両形態を駆使して有利な読み合いに持ち込める。 対ネクロズマ 注意すべき点 かたやぶり無効なプリズムアーマーで、弱点を突いても数値以上の耐久を持つ。 フォルムチェンジによって物理、特殊の両方で高い火力を手に入れた。 専用技フォトンゲイザーで数値受けを許さず、かたやぶり効果もあるためなど特性に頼った対策は通用しない。 ウルトラネクロズマに変身すると高速高火力アタッカーに。 特に専用Zワザは超性能。 かつタイプ相性を変える利点もあるので安易に弱点は付きにくい。 対策方法 すべてのタイプにおいて、が弱点。 なら非常に有利。 体力の高さも相まって、タイマンではイベルタルを確1にできる方法はほぼ無い。 なおかつイベルタル側はイカサマ、ふいうち、あくのはどうのいずれもよく刺さる。 物理耐久が高く特殊もそこそこ受けられる、も有効。 イカサマでA252日食が確2、下降補正A0月食も確2、A252ウルトラは確1、下降補正A0なら確2と強く出られる。 対面前提ならも有効。 シャドーレイは受けきれずかつファントムガードのお陰で相手のシャドーレイも怖くない。 ただしトリル下では月食相手にZ技で貫通される恐れがあるので要注意。 以下、フォルムごとに対策を示す。 ウルトラ フォルムチェンジによってタイプを変えることができるので炎技、水技、電気技を撃ちにくい。 日食経由なら専用Zワザを半減できる高耐久ポケモン など で受けられる。 耐久は低くなるので、きあいのタスキや先制技を使いたい。

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【USUM】ウルトラネクロズマを簡単に倒す方法!【ポケモンウルトラサンムーン】

ネクロズマ 性格

アローラ図鑑 300 800 分類 プリズムポケモン 高さ 2. 4m 重さ 230. また、『かたやぶり』などの特性、技の効果を受けない) 隠れ特性 なし 種族値 HP 97 こうげき 107 ぼうぎょ 101 とくこう 127 とくぼう 89 すばやさ 79 Lv. 75の6V実数値(ひかえめ) HP 253 こうげき 169 ぼうぎょ 179 とくこう 239 とくぼう 161 すばやさ 146 Lv. 75の6V実数値(おくびょう) HP 253 こうげき 169 ぼうぎょ 179 とくこう 218 とくぼう 161 すばやさ 160 覚える技(サンムーン) 00 つきのひかり 00 あさのひざし 00 チャージビーム 00 ミラーショット 00 メタルクロー 00 ねんりき 07 きりさく 13 アシストパワー 19 ロックブラスト 23 つじぎり 31 じゅうりょく 37 サイコカッター 43 パワージェム 47 ボディパージ 53 ステルスロック 59 てっぺき 67 しぼりとる 73 プリズムレーザー 進化時に覚える技(サンムーン) なし わざマシン(サンムーン) 03 サイコショック 04 めいそう 06 どくどく 10 めざめるパワー 15 はかいこうせん 16 ひかりのかべ 17 まもる 21 やつあたり 22 ソーラービーム 26 じしん 27 おんがえし 29 サイコキネシス 31 かわらわり 32 かげぶんしん 33 リフレクター 39 がんせきふうじ 40 つばめがえし 42 からげんき 44 ねむる 46 どろぼう 48 りんしょう 56 なげつける 57 チャージビーム 59 ぶんまわす 63 さしおさえ 65 シャドークロー 67 スマートホーン 68 ギガインパクト 69 ロックカット 71 ストーンエッジ 73 でんじは 74 ジャイロボール 75 つるぎのまい 78 じならし 80 いわなだれ 81 シザークロス 87 いばる 88 ねごと 90 みがわり 91 ラスターカノン 92 トリックルーム 97 あくのはどう 100 ないしょばなし 人から教えてもらう技(サンムーン) なし タマゴ技 なし スポンサーリンク ネクロズマ厳選・育成論 ネクロズマは、伝説枠のウルトラビーストポケモンです。 種族値はミュウツーに劣るものの、『プリズムレーザー』と『プリズムアーマー』のおかげで同等の戦闘力があると考えてよいポケモンです。 多彩な技を覚えることができるため、型が読みづらいポケモンでもあります。 性格は『ひかえめ』『おくびょう』 ネクロズマは『とくこう』が高いポケモンなので、『ひかえめ』『おくびょう』がスタンダードです。 ただし、物理攻撃も低くはないので、物理型の採用も可能です。 『つるぎのまい』『ボディパージ』『トリックルーム』を覚えることができるので、考え方1つで戦術は多様化します。 技は『プリズムレーザー』 反動はありますが、やはりタイプ一致の『プリズムレーザー』は強力です。 『Zワザ』と組み合わせが良いのも魅力です。 仲間の手を借りなくても、『ボディパージ』『トリックルーム』で素早さを調整することも可能です。 持ち物は『いのちのたま』 伝説にしては、少々威力不足の気もしますので、『いのちのたま』で強化するのがオススメです。 『エスパーZ』で、相手を一撃で葬るのも良いかもしれません。 特性は『プリズムアーマー』 ネクロズマの特性は『プリズムアーマー』のみです。 5倍に軽減できます。 また、『かたやぶり』『メテオドライブ』『シャドーレイ』の効果を無視できるので、鉄壁の守りとなります。 ネクロズマ対策 伝説枠なので頻繁に登場するポケモンではありませんが、やはり対策は知っておく必要があります。 ネクロズマを一撃で倒すことは、『プリズムアーマー』があるため不可能です。 しかし、追撃させない工夫をとることで同じ状況に持ち込むことができます。 『ふいうち』を覚えていれば、ネクロズマに次のターンはありません。 『あく』タイプなら、ネクロズマの強力な『エスパー』技を無効にできるのでオススメです。 スポンサーリンク.

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ネクロズマ プリズムポケモン ぜんこくNo. 800 アローラNo. USUM 400 アローラNo. SM 300 高さ 2. 4m 重さ• 230. 0kg• けたぐり威力120 タイプ• 英語名• Necrozma タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ なし 共通の入手方法• 特になし 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• シンボル 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• ウルトラビーストのイベント終了後にハンサムから噂を聞いたあと、『テンカラットヒル』最奥空洞の草むらにLv. 例えば、本来2倍弱点の場合は1. 5倍のダメージに軽減される。 また、相手の特性『かたやぶり』や技『メテオドライブ』『シャドーレイ』の影響を受けない。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 また、自分の『おもさ』が100kg軽くなる。 また、相手の特性の影響を受けずに攻撃する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 通常攻撃。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 道具を持っている場合は失敗する。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 67倍、1. 6倍の説もあり になる。 また、特性『ふゆう』や、『ひこう』タイプのポケモンに『じめん』タイプの技が当たるようになる。 技『そらをとぶ』『はねる』『とびげり』『とびひざげり』『とびはねる』『でんじふゆう』『フライングプレス』『フリーフォール』が使えなくなり、使用している場合は解除される。 『テレキネシス』を受けなくなり、受けている場合は解除される。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。

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