ドラクエ 11s すべて の 敵 が 強い。 【ドラクエ11】ドゥルダの大修練場「最終試練」攻略【ドラクエ11S】

ドラクエ11s低レベル「すべての敵が強い」「リーズレット戦」攻略メモ6

ドラクエ 11s すべて の 敵 が 強い

・前作既プレイで新鮮にプレイしたい ・FCの2のような歯応えが欲しい そんなあなたに[敵がつよくなる呪い] オススメです。 死ねます。 — オオトロX kurosuke0505 ・スライムが ワンパンで5のダメージを食らわせてくる ・スカラで固めたリリパットが仲間を呼んで 一斉掃射で死ぬ ・ぐんたいガニ戦で MP尽きて死ぬ ・バブルスライムこれ毒必中か?( 体感) ・ ベビーパンサー1匹に切り刻まれる2人の冒険者 ・ デイン無しでイビルビーストに勝てる気がしない ・ ベロニカとセーニャがNPCじゃなかったらデンダ戦は勝てなかった こんな光景のオンパレード。 体験版の範囲でこれである。 FCの2とどっちが難しいか?議論になりそうなレベルだ。 正直無印の裸縛りよりきつかった。 とはいえドラゴンクエストの調整 しかし 詰むかと言われればそうでもない。 ちょっと探索がてらレベルを上げて、考えて戦えば必ず突破できる仕組みになっている。 全てのしばりを使った時はどうなるか分からないが、 レベル上げや探索自体も ・ 戦闘高速化 ・ ダッシュ機能 の追加でよりやりやすくなっている。 既プレイの人も11Sを買うべき 数々の新要素を加えて大分新鮮なプレイ感覚で楽しめるので、 是非無印版を遊んだ人たちにもプレイしてもらいたい。

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ドラクエ11S 「すべての敵が強い」縛りで低レベル撃破した話(前編)

ドラクエ 11s すべて の 敵 が 強い

この記事で、いかに低レベル撃破するかの話をして、後編を書こうと言っていたのですが、次のプレイ時のために今回記録できたステータスを公開しておくのが良さそうと思ったので、「低レベル撃破した話後編」の代わりにわかりやすく一覧を載せようと思います。 あと、自分が低レベル撃破した時の攻略手段と苦悩も解説します。 お断り• 一度で撃破した相手についてデータが少なかったり、やばい技しか真面目にデータを取ってないので細部がおかしかったり、試行回数が足りなかったり、被害妄想が入ってたりします• 真面目にデータを取り始めたのはメルトア以降です 今回はキリよく大樹が落ちた後について書きます• 根本的に低レベル撃破に拘りのある筆者が書いているので、攻略のコツは私のような物好き向けであり、手っ取り早い攻略のコツは「レベルを上げること」です それでは始めましょう。 確かに通常攻撃は痛いですが、それはやがかかってこそのヤバさであり、補助呪文がかかっていなければ物理攻撃はゆうて大丈夫です。 なれば悪さをする前に1ターンで殺してしまえば良いでしょう。 横にいる影はHP350、つまり渾身斬り1発で多分死ぬはず、ならば守備力上げるために盾装備するより両手剣に持ち替える方が懸命だったなと反省しています。 そして、この行動は すでに分身が存在していようと変わりません。 しかし分身の数は上限2体までと定まっており、分身を放置しておけば「何も出ないのに分身する」という行動で1ターン無駄にしてくれます。 また影分身は厄介なスペルを打ってくるのですがMPが低いため、放置していればすぐMP切れになり、「を打った!しかしMPが足りなかった!」というアホになってくれます。 それまでからの通常攻撃が結構痛いのですが、MP切れまでひたすら回復して我慢していれば大丈夫です。 なので 分身は放置しましょう。 他に注意点としては、 の前だけは防御しておくのが無難だと思います。 要するに 耐性は低めなボスです 試行回数が足りないかも。 もしなった場合もその間ダメージを受けないので数ターン遅れるだけで勝てます。 他の人たちは、グレイグはのあと鉄甲斬、シルビアはしたあとはハッスルハッスル、ロウもまたはのあとは回復に徹します。 したがって、 がを避けるためにもは大事です。 ちなみにアタッカーとして両手剣の主人公もありだとは思いますが、さすがにキラゴルド戦はを使ってあげましょう。 あと、何はともあれ、 アタッカーは1枚、残りは回復と補助という編成が常に良いと思います。 また、装備で対策できるものは対策しましょう。 のみ満月のリングではなく行動封じガードを与えたのは、行動封じされると分身が必ず無駄になりますが、マヒの場合にターンが来る前にマヒを解除してあげれば次のターンそのまま攻撃ができるためです。 またグレイグもとか兜割りをするといいですが、シルビアとロウがどちらも行動封じされた時のため 第3の回復屋として賢者の石を持っておきましょう。 賢者の石はダーハルーネの町の奥にいるおじいちゃんのクトをクリアするともらえます。 流石に3人いれば誰かは大丈夫なはずです。 もしセーニャ以外が死ねば一発で解決すればいい。 もしセーニャが死んでしまった時は、諦めてグレイグがを使いましょう。 ネドラと同じく行動封じをしてくるので、セーニャシルビアの全体回復だけでなくグレイグに賢者の石を持たせて3人目の回復屋にしましょう。 というか、 普通に回復3人必要です。 このうち1人は死んでいる可能性が高く、+全体回復ができるようにしておきましょう。 2点目。 クリムゾンミストを耐えろ。 クリムゾンミスト中、どんなにがかかっていようと、HPが満タンであろうと、ぜーんぜん余裕で全滅します。 なので、全員 なりふり構わず 防御しましょう。 回復が必要なターンのみシルビアがをして、犠牲になりましょう。 おそらく次のターンシルビアは死んでいます。 それでも クリムゾンミストが終わるまで見捨てて 防御です。 クリムゾンミストは3ターンで溶けるので、そのあとセーニャがで蘇生して全体回復を入れて立て直しましょう。 この2点が大切です。 クリムゾンミスト以外においても、出来るだけ1ターンで回復が間に合うように準備したいので、暇なときはシルビアや主人公は防御でいいです。 特に仕事はありません。 また、セーニャのの後に全体回復が入って欲しいので、必ず セーニャが1番最初に行動できるようにを装備させるべきです。 当然もかけてあげましょう。 は全てを無視して分身心眼一閃です。 誰が死にかけだろうと、自分が死にかけだろうと、何もかも無視して分身心眼一閃です。 分身がで消えたら嫌?何をおっしゃる! なんぞに貴重な1ターンを浪費してくれるならラッキーです。 めげずにまた分身しましょう。 ただしクリムゾンミスト中は 防御です。 また、主人公セーニャがゾーンに入ったらビーストモードを使いましょう。 最後まで焦らずゆっくり丁寧に。 この戦いは持久戦です。 リソース勝負です。 最後まで丁寧に、焦らずゆっくり捌くのが大切です。 暇なタイミングでも 以外は焦って攻撃しない、暇なら賢者の聖水、それでも暇なら防御して回復を抑えること、これを私は徹底しました。 最初の方はグレイグのとが必要ですが、グレイグのMPが尽きたら主人公に交代します。 すると主人公は第一形態に引き続き賢者の石を持っているので、MPが尽きてきた後半に強く、またウガ一体になった後は賢者の石だけで間に合います。 かなり長い戦いになるので、グレイグは暇だからといって兜割以外の高MP技を使用しないほうがいいと思います。 も残りウガ一人になった頃にはMPが尽きてると思うんですが、通常攻撃でちまちま削っていけばいつか勝てます。 これは40分かけた私の勝利の雄叫びです。

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【全縛り撃破】ドラクエ11S(DQ11S)追加 裏ボス 「失われし時の災厄・怨念」:ナナラのブロマガ

ドラクエ 11s すべて の 敵 が 強い

この記事で、いかに低レベル撃破するかの話をして、後編を書こうと言っていたのですが、次のプレイ時のために今回記録できたステータスを公開しておくのが良さそうと思ったので、「低レベル撃破した話後編」の代わりにわかりやすく一覧を載せようと思います。 あと、自分が低レベル撃破した時の攻略手段と苦悩も解説します。 お断り• 一度で撃破した相手についてデータが少なかったり、やばい技しか真面目にデータを取ってないので細部がおかしかったり、試行回数が足りなかったり、被害妄想が入ってたりします• 真面目にデータを取り始めたのはメルトア以降です 今回はキリよく大樹が落ちた後について書きます• 根本的に低レベル撃破に拘りのある筆者が書いているので、攻略のコツは私のような物好き向けであり、手っ取り早い攻略のコツは「レベルを上げること」です それでは始めましょう。 確かに通常攻撃は痛いですが、それはやがかかってこそのヤバさであり、補助呪文がかかっていなければ物理攻撃はゆうて大丈夫です。 なれば悪さをする前に1ターンで殺してしまえば良いでしょう。 横にいる影はHP350、つまり渾身斬り1発で多分死ぬはず、ならば守備力上げるために盾装備するより両手剣に持ち替える方が懸命だったなと反省しています。 そして、この行動は すでに分身が存在していようと変わりません。 しかし分身の数は上限2体までと定まっており、分身を放置しておけば「何も出ないのに分身する」という行動で1ターン無駄にしてくれます。 また影分身は厄介なスペルを打ってくるのですがMPが低いため、放置していればすぐMP切れになり、「を打った!しかしMPが足りなかった!」というアホになってくれます。 それまでからの通常攻撃が結構痛いのですが、MP切れまでひたすら回復して我慢していれば大丈夫です。 なので 分身は放置しましょう。 他に注意点としては、 の前だけは防御しておくのが無難だと思います。 要するに 耐性は低めなボスです 試行回数が足りないかも。 もしなった場合もその間ダメージを受けないので数ターン遅れるだけで勝てます。 他の人たちは、グレイグはのあと鉄甲斬、シルビアはしたあとはハッスルハッスル、ロウもまたはのあとは回復に徹します。 したがって、 がを避けるためにもは大事です。 ちなみにアタッカーとして両手剣の主人公もありだとは思いますが、さすがにキラゴルド戦はを使ってあげましょう。 あと、何はともあれ、 アタッカーは1枚、残りは回復と補助という編成が常に良いと思います。 また、装備で対策できるものは対策しましょう。 のみ満月のリングではなく行動封じガードを与えたのは、行動封じされると分身が必ず無駄になりますが、マヒの場合にターンが来る前にマヒを解除してあげれば次のターンそのまま攻撃ができるためです。 またグレイグもとか兜割りをするといいですが、シルビアとロウがどちらも行動封じされた時のため 第3の回復屋として賢者の石を持っておきましょう。 賢者の石はダーハルーネの町の奥にいるおじいちゃんのクトをクリアするともらえます。 流石に3人いれば誰かは大丈夫なはずです。 もしセーニャ以外が死ねば一発で解決すればいい。 もしセーニャが死んでしまった時は、諦めてグレイグがを使いましょう。 ネドラと同じく行動封じをしてくるので、セーニャシルビアの全体回復だけでなくグレイグに賢者の石を持たせて3人目の回復屋にしましょう。 というか、 普通に回復3人必要です。 このうち1人は死んでいる可能性が高く、+全体回復ができるようにしておきましょう。 2点目。 クリムゾンミストを耐えろ。 クリムゾンミスト中、どんなにがかかっていようと、HPが満タンであろうと、ぜーんぜん余裕で全滅します。 なので、全員 なりふり構わず 防御しましょう。 回復が必要なターンのみシルビアがをして、犠牲になりましょう。 おそらく次のターンシルビアは死んでいます。 それでも クリムゾンミストが終わるまで見捨てて 防御です。 クリムゾンミストは3ターンで溶けるので、そのあとセーニャがで蘇生して全体回復を入れて立て直しましょう。 この2点が大切です。 クリムゾンミスト以外においても、出来るだけ1ターンで回復が間に合うように準備したいので、暇なときはシルビアや主人公は防御でいいです。 特に仕事はありません。 また、セーニャのの後に全体回復が入って欲しいので、必ず セーニャが1番最初に行動できるようにを装備させるべきです。 当然もかけてあげましょう。 は全てを無視して分身心眼一閃です。 誰が死にかけだろうと、自分が死にかけだろうと、何もかも無視して分身心眼一閃です。 分身がで消えたら嫌?何をおっしゃる! なんぞに貴重な1ターンを浪費してくれるならラッキーです。 めげずにまた分身しましょう。 ただしクリムゾンミスト中は 防御です。 また、主人公セーニャがゾーンに入ったらビーストモードを使いましょう。 最後まで焦らずゆっくり丁寧に。 この戦いは持久戦です。 リソース勝負です。 最後まで丁寧に、焦らずゆっくり捌くのが大切です。 暇なタイミングでも 以外は焦って攻撃しない、暇なら賢者の聖水、それでも暇なら防御して回復を抑えること、これを私は徹底しました。 最初の方はグレイグのとが必要ですが、グレイグのMPが尽きたら主人公に交代します。 すると主人公は第一形態に引き続き賢者の石を持っているので、MPが尽きてきた後半に強く、またウガ一体になった後は賢者の石だけで間に合います。 かなり長い戦いになるので、グレイグは暇だからといって兜割以外の高MP技を使用しないほうがいいと思います。 も残りウガ一人になった頃にはMPが尽きてると思うんですが、通常攻撃でちまちま削っていけばいつか勝てます。 これは40分かけた私の勝利の雄叫びです。

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