サイバー ドラゴン デッキ レシピ。 遊戯王テーマ徹底解説第2弾 ~サイバー・ドラゴン~ 編 サイバー・ドラゴンデッキの回し方、デッキレシピ

【遊戯王】究極の融合デッキとはサイバー流の事!『サイバードラゴン』編【デッキレシピ】

サイバー ドラゴン デッキ レシピ

の概要 とその関連を中心とした。 初期はアニメ由来のを中心とした高打点のだったが、その後オリジナルが多数追加され、戦術の幅が大きく広がった。 を狙えるほど高なと、高い力を持つを有している。 を始めとした、をする性能を持つが多数存在するのも特徴。 1 :デッキから「サイバー・ドラゴン」モンスター または通常召喚できない機械族・光属性モンスター1体を手札に加える。 2 :相手によってこのカードの発動が無効になり、 墓地へ送られた場合、手札を1枚捨てて発動できる。 墓地のこのカードを手札に加える。 大本であるであり、中核。 3枚が基本である。 でできる。 の名は持つが、として扱うはない他、に出たはできない。 基本的には4枚目以降のとしての採用だが、の条件が重複してで場合もある。 特定の条件下でとして扱われるを持っている。 によってとして扱われる条件が違うので、その点は注意。 500以下の の効果でから2体のをできる。 それぞれが優秀なを持っており、複数枚の採用が基本となる。 時にかをできる。 であるを持ってこれることが大きな強み。 からすることでをするも持っている。 時に自身のを5にできる。 場合に自身を除くを・するも持っている。 2 の変更によってが5になれば、のに繋げやすい。 にすれば、 3 のでを回収できる。 ただし、変化と・のを同一で使用できないため、注意が必要。 自己とを持つ。 はさえあればの状況に左右されないため使い勝手が良く、にもつなげられる。 後半のはこのにおいてはが多く、幅広い動きへ展開できる。 時にのを5にするでのに繋げやすい。 された時にをから守るは、とのに使える。 ただしにしてのでは間に合わないので、先出しする必要がある点は注意。 の場合に自身をからするとのを持つ。 ・を容易に調達する事ができる。 等で大量展開できれば、総を増やす事もできる。 に関するを持つ• 及びをにするにできる。 のと引き換えにをするを持つ。 を使わない場合もにでき、でに繋げたりする事も可能。 ・ 等のに対応する。 展開が容易な5 ・のとして扱いやすい。 をにからでき、後続のも可能。 にを使えばのも作れる。 をにすればそちらのも加わり、実質的にの損失がなくなるため相性が良い。 にがいない場合にからできる。 要員にはなれないが、よりが緩いのでには向いている。 を1つ上げるにより5として扱うことができる。 なのででできる。 ・の・を全てしてからできる。 時にを全てを介さずため、を苦にしない。 や等のを、使い捨ての感覚でも使える。 ・ 終了やを0にするを持つ。 いずれもを揃えるまでの時間稼ぎに最適で、にも対応する。 少ない消費でを行える。 このにおいては他にもをサポートするは多いため、かかの違いを差別点としたい。 逆にを共有するためにあえて両方入れるのも手。 をするは受動的で狙いにくいためできれば儲けと考えるのがいい。 からすることでのを終了させることができる。 で筆頭候補となる。 をする事が出来る。 と役割が被るが、こちらはに居るにも対応できる。 また、なので、のにする事も出来る。 したをしてし、さらに1体を追加で可能。 を使用したを処理しつつ、5のを狙える。 相性の良い• ならの補助もできる。 相性の良い• のがのみの場合にでき、のを0にできるため高をそのまま通しやすくなる。 であるため、でできないが、でなら可能。 にが存在せず、1番の高いがに居る時できる。 ほとんどと同じように扱え、次第ではにが居てもできる為、をしやすくなる。 複数体のをとする としてのをにできるよりもの難易度が高い。 あちらと比べると元々のの高さやに対応するがある。 また、や等のを無視できるため妨害にも強い。 でする最有力候補となるためあちらとの同時採用が望ましい。 を持つ。 のにが使えるのが最大のとなる。 またなどで中にした場合でもを行える。 高いとを持つ。 だとの方が消費が少なく、も与えやすいので、主に他の方法でしたい。 でできる• とで可能。 のが緩く、状態からでのを決めればも視野に入る。 も可能だが、をにされるとが0になる上に、をしてしまうがある点に注意。 同士で可能。 時にはの数までののが行える。 さらにでを行いながら、最大で3回が可能。 が少々物足りないのが難点だが、は無く攻撃性も高いので、状況をよく見てしたい。 のを事でできる によるはできず、に存在する決められたをことがの条件である。 片方のが非常に緩いため、後の戦力よりも出す過程でのをできる性能の方が注目されやすい。 とを必要がある。 のとなるであり、とすれば容易にのをできる。 とのを必要がある。 からされたは高い能力やを持つものも多いので、それらを以外の方法で簡単にできるのは有用。 その他• と2体をとする。 の指定は緩いが、3体を必要とするとしてはが低めで、補助的なを持つ。 がからをした直後にでできれば、に大きな損害を与えられる。 からすることで他のにを付与できるため、序盤でしておくと終盤の詰めで活きる。 いずれもに属する。 5の2体で可能。 をするにより、やの素材を確保できる。 ならばそちらのも使える他、でを増やすのも効果的。 回数が多くなるためのを満たしやすいが、自身の 3 のがあるためあまり気にならない。 のに対して等で割り込んでしても狙いやすい。 何よりものとなる役割があるため、の中でも優先度は高い。 1体でできる。 のを自身のにでき、自身のをできる。 を消費すればのをにできる。 に居れば高い力を発揮するため、率先してを狙いたい。 1体を含む2体でできる。 では珍しく・でとして扱う。 2100以上ののをさせるを持ち、の補助を任せられる。 ーその他の相性が良いの• に対応する5の・でに有用。 の2体でできる。 によるとして機能する。 ので無理やりに変えてしまうのもよい。 のを持つ。 なのでの後にも可能。 のを持つ。 5の2体でできるが、ではないのでとは併用しにくい。 のにより、のの妨害を行える。 能力は高くはないが、によってはと言える。 したをとしてへ送れるのが最大の長所。 初動からが使えるようになるため、安定感が大きく向上する。 も便利であり、やの場持ちを高めてくれる。 にあるなどをスムーズにどかすことが可能。 にできない制約も、のとしてすることで対処できる。 2体ででき、をサポートするを持つ。 をからことでのを容易に行える。 のために必要なが少なく済むため、の成功率が大きく向上する。 後は他のをできなくなるが、元来のの高さゆえあまり問題にならない。 の汎用。 2 での1枚ずつのをにできるため、厄介なを突破できる。 この時、や、が元に戻ってもよいを自身のとするとほぼ一方的にのみをにできる。 3 のはででき、や、などを可能。 2体で出せるため【サイバー・ドラゴン】でのは容易い。 ()以外のは4以下なのでを活かせる。 に関する制約はと同じだが、こちらはなのでやにも使える。 2体との指定は緩い。 に適したを持つが、の消費がやや大きいのがネック。 で2体をした後、になる1体を残してすれば条件自体は整う。 あとはなどで3体目のをすれば良い。 と違いにしてもよいため、できないのサポートも可能。 同じの2体をとするため、はよりもやや難しい。 代わりにとに同じのがいればよいため、消費は多少抑えられる。 にしたのを使用すれば、 2 のでよりを得られる。 なお、上記したとこのはにできない制約があるが、等で処理できるため相性が良い。 または・のをでき、によってをにされることでで自己できる。 と比較して範囲が狭いものの、がないのでのみをとするのならこちらの方が使い勝手は良い。 が存在するが、手軽に・のをできる。 後半のはやをに戻したい。 でした2体をなどでへ送り、このでの1体をにことで、1枚目のと同じで2枚目のからすぐさま2体を再度できる。 基本的にはの方が優秀だが、採用率の高いによってであるが妨害されるケースは多く、同中の展開が阻害されないように1、2枚程度投入するとよい。 また、やを採用する場合は、それらをできるこのの優先度が高まる。 で・のを付与でできる。 各種素材の確保の他、・をとして使うことも可能。 とされているをにする。 等でできるのは下記のにはない利点。 なのでの追加にも使用できる。 で大量とを行い、後にこのでをすることでを削りきることができ、そうでなくとも大量のリソースを回復できる。 ただし、の派生はされると扱いではなくなり、終了時までこのでしたしかできないので注意。 のが可能になる。 にが揃っていれば・等をできる。 ただしが、と併用するとにはのが底を尽きかねないので、一気にのを削り切りたい。 がいる時に・をからし、時にされた・を可能な限りする。 とのも可能。 したはを行えないので、できればに手段を用意したい。 をしてその分のをし、自身が場合にかをできる。 したは・に繋げることができる。 ののため、妨害性能が高いのも特徴。 後半のは・で強引にさせることもできる。 をし、をとするをする。 特にを少ない消費で呼び出せる。 ただし、できず、次ののにしてしまうので過信は禁物。 のを1枚するの。 として扱うは多いので自体は満たしやすい。 使ったははできないので、やにすることでを回避したい。 時にのの封印と特定条件でを付与する専用。 特ににすれば、ゲームエンドに持ち込める。 ・ に必要な。 前者はが多く、後者はを容易にする。 ・用の。 前者はのの数次第で爆発的なを得ることができ、後者はをしつつが可能。 とはが食い合うため、爆発力重視なら、安定性重視ならと、タイプによって使い分けたい。 タイムラグのある。 だが、メインとなるのは肥やしの方であり、は二の次となる。 に成功すれば・によりとなるを出せる。 するはが基本だが、2回目のを迎えると一気にが消えるため、場合によってはをすることも考えたい。 の成功率を更に上げられる。 を一気に展開できる。 となる500以下のは3種類もおり、このがことも少ない。 このにおける展開力の要であり、複数枚の採用が推奨される。 よりもは厳しいが、からもできるため爆発力はさらに高い。 このデッキでは、、がとなる。 にも展開を許してしまうはあるが、・による高い性能ゆえにカバーは容易い。 をことで、のとなる。 また、にを置くことでのを補助することも可能。 主にをするのに使用。 をした後にする事で、やに繋ぐことができる。 ののを変える。 を選択すれば、がを持つ。 もを使うなら、敢えて以外のを選択するのも手。 できないを・させる。 をとするや、、さらににも対応しているので、比較的使用機会が多い。 1体にを付与する。 こそあるが、でした高ので勝負を決める場合などには非常に有用。 を奪ったをにして、やをできる。 【サイバー・ドラゴン】は瞬間こそ高いが、現環境において制圧能力は万全といえるほどではない。 そのため戦などでを渡された場合、このでの展開を妨害し、疑似的な状態を作り出せる。 に入れても良いが、どちらかといえば向きの。

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遊戯王 新規サイバードラゴンデッキレシピ2018デュエリストパック-レジェンドデュエリスト編3-で強化!

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自分のブログを見てくれてる人だと 「記事を読んでストーリ攻略用にカオスMAXを作った人が多いかも」 と考えました。 そこで、 サンダードラゴンのデッキを作ってみました。 サンダードラゴンは、カオスMAXと同じ 海馬パックで入手できます。 実際に使ってみると、これが 意外にまだ結構強かったりしますね。 やっぱり火力が高いですね。 少なくとも 閃刀姫よりはよっぽどマシかと思います。 (閃刀姫はエンゲージ禁止、マルチロール制限、アンカー制限) 超雷龍が禁止でサーチ封じができず先行でやることがないので、後攻を取って 後攻1キルを狙っていくのがいいかと考えました。 孤高除獣、アナコンダの追加• 新ルールでメインモンスターゾーンに融合を出せる の2つの影響で、 後攻時だけを考えると下手すると超雷龍が無制限だったアプデ前より強いかもしれません。 元々、超雷龍のサーチ封じは先行を取ってこその強さだったので。 孤高除獣は必須に近いので、どれか1つだけならこれが1番に優先度が高いです。 関連記事 OCGとの違い このゲームでは• 超雷龍-サンダー・ドラゴン 禁止 OCGでは制限 になっています。 逆に規制がゆるいカードに• 簡易融合 無制限 OCGでは制限 があります。 テーマのカードではないですが、サンダードラゴンとは相性がいいです。 デッキ解説 ディメンション・アトラクターを採用 このデッキでは手札誘発に ディメンション・アトラクターを採用しています。 一般的に 先行1ターン目の墓地発動って止めづらいんですよね。 (追記:スカル・マイスターがありました。 確認不足で申し訳ありません。 ただ、ほとんど採用されていないので止めづらい事実は変わらないと思います。 ) 墓地発動を無効にするカードの代表に墓穴の指名者があります。 墓穴の指名者を相手ターンに使うにはセットする必要があり、使えるのは2ターン目以降になります。 先行1ターン目に墓地発動するカードでよく使われるものに、クリッターと転生炎獣アルミナージのセットがあります。 (このサーチ効果は一応うららで止められますが) ディメンション・アトラクターは、 先行1ターン目の墓地発動に対抗できる数少ないカードです。 墓地に送らせないことで、墓地発動を防ぎます。 この全体除外効果は刺さる相手が非常に多いです。 OCGでの環境デッキだと• オルフェゴール• サラマングレイト この辺りはかなり墓地利用しますよね。 ディメンション・アトラクターは、自分の墓地にカードが存在しない場合に発動ができます。 そのため、2枚目以降は基本的には使えません。 後引きしてしまった場合も腐ってしまいます。 一般的には使いづらい癖の強いカードです。 このデッキでは 様々なシナジーがあるため採用しています。 具体的には• 闇の誘惑• 太陽電池メン• 雷神龍-サンダー・ドラゴン の3つと相性がいいです。 1.闇の誘惑のコストになれます。 ディメンション・アトラクターは闇属性です。 墓地にカードがあって発動できない場合も、闇の誘惑のコストにできます。 闇属性のサンダードラゴンを除外するために採用しているカードです。 それ以外の闇属性を除外する動きは別に強い訳ではありません。 このカードは先にドローしてから除外するので、 ドローで闇属性のサンダードラゴンを引ける可能性があります。 事前に闇属性が手札にあれば、 ギャンブルにならずに闇の誘惑を使えます。 サンダードラゴンは光属性も多いので、闇の誘惑を採用する場合はできるだけ闇属性の比率を上げたいです。 (このカード自体が事故原因になる) 闇属性の手札誘発ということで、他属性の手札誘発よりも優先しました。 闇属性の手札誘発としては、他にD. クロウがあります。 似たような墓地メタのカードですが、ディメンション・アトラクターの方が影響力が強いです。 2.太陽電池メンが1枚初動になれます。 太陽電池メンは雷族をデッキから墓地に送ります。 このカード 1枚では初動としては実は機能しないんですよね。 墓地に送ったカードを 雷鳥龍-サンダー・ドラゴンで特殊召喚したり 墓地に送ったカードを 雷劫龍-サンダー・ドラゴンの特殊召喚コストとして除外したり これらと組み合わせて始めて初動になります。 孤高除獣と比べると使いづらいので、サブの「召喚権を使う初動」の枠のカードになります。 雷鳥龍は制限カードだし、雷劫龍は事故になるので複数採用しづらいです。 ディメンション・アトラクターの採用で、太陽電池メンが初動として使いやすくなります。 ディメンション・アトラクターを使うと、全体除外の効果が次のターンの終了時まで続きます。 相手ターンに使っても返しの自分のターンまで効果が持続します。 太陽電池メンで雷族を墓地に送る際に、墓地に行かず除外されるので、サンダードラゴン各種の効果がすぐに発動されます。 3.雷神龍-サンダー・ドラゴンと相性がいいです。 融合モンスターの雷神龍は、1の効果で手札から発動する各種サンダードラゴンを弾に 大量破壊が狙えるカードです。 ところが、現在の環境では 破壊はあまり強くありません。 ディメンション・アトラクターと併せて使うことで、この破壊効果を 擬似的な除外に上乗せすることができます。 正確には除外している訳ではなく、破壊後に墓地に送られず除外するだけなので破壊耐性持ちには効きません。 (奈落の落とし穴みたいな感じです) 墓地に送られた場合に発動する効果や再利用を防げるだけでも大きいと思います。 雷神龍は2の効果で 破壊される場合に、代わりに自分の墓地のカード2枚を除外することができます。 この効果で墓地のカードがなくなれば、ディメンション・アトラクターを 2枚目以降や後引きでも発動できる可能性があります。 他にも ライトニング・ストームと併せて使えば擬似的な全体除外になります。 後攻デッキなので後攻用のまくりカードとしてライトニング・ストームを2枚採用しています。 このデッキはフィールド魔法も永続魔法・罠も使わないので、ライトニング・ストームは後引きでも比較的使いやすいです。 関連記事 電光-雪花-もあるので、先行側のガン伏せには比較的強く出れます。 このカードはアプデ前はかなり強かったです。 アプデ後は神の宣告、警告が増えているので、それらですぐに処理されることも多いです。 (使わせたと思えば十分だが) 他に後攻用のまくりカードとしては 拮抗勝負があります。 このカードだと1枚で裏側除外ができて強いですが、バトルフェイズの終わりにしか発動できずそのターンには決められません。 このデッキは制圧ができす、できるだけ短期決戦を狙いたいのでライトニング・ストームを優先しました。 (拮抗勝負は海馬パックで入手できるので、ポイントが足りない人は代用してもいいとは思います) 簡易融合を3積み このデッキでは 簡易融合を3積みしてあります。 OCGでのデッキレシピだと入っていないことも多いです。 簡易融合は• 新ルールで使いやすくなった• それに合わせてOCGでは4月に制限に規制された• このゲームでは規制が間に合わなかった(OCG、TCGの1月制限が適用されている) カードなので 使わない理由がないかなと。 サンダードラゴンのデッキだと、 雷神の怒りから雷神龍-サンダー・ドラゴンにすぐに繋げることができます。 このゲームでは超雷龍が禁止で、雷神龍をメインに戦っていくことになります。 1枚からすぐに雷神龍を出せるので優先度が高いです。 手札の雷族を除外する手段にもなります。 アプデ後は 3枚採用でもいいのではないかと個人的には思います。 簡易融合は他に 各種サクリファイスを出せます。 サウザンド・アイズ・サクリファイス 対象を取る破壊以外のモンスター除去ができます。 ミレニアム・アイズ・サクリファイス モンスター効果ケアができます。 展開前に出すことで手札誘発のケアになります。 状況に応じてこれらを使い分けることができます。 これらはEXデッキを圧迫するのが欠点です。 サンダードラゴンのデッキは、純構築では枠があまっているので無理なく採用できます。 これらのサクリファイスは効果を使った後はリンクリボーに変換します。 他に雷神龍を出す手段に 雷龍融合があります。 このカードも最初は3枚採用でもいいかと思いました。 ただ、こちらは単体では機能しづらいです。 発動には墓地や除外ゾーンが肥えている必要があります。 発動できない状況で、このカードばかり来ると困ります。 そのため 「素引きするよりは、各種サンダードラゴンの効果を使ってのサーチ先にした方がいいのかな」 と思ったので2枚採用です。 (同時に墓地や除外ゾーンが肥えて発動条件を満たせる) OCGでのデッキレシピでも2枚採用が多いかと思います。 雷龍融合は 雷電龍-サンダー・ドラゴンからサーチできます。 他に雷神龍を出す手段に 捕食植物ヴェルテ・アナコンダがあります。 このカードの2の効果で簡易融合や雷龍融合を墓地に送ることで雷神龍につなげることができます。 注意点としては、先程の ディメンション・アトラクターとは相性が悪いことが挙げられます。 (墓地に送れなくなるので発動できない) 雷神龍は• 簡易融合で1体• 雷龍融合で1体• アナコンダで1体 出すことで、 1ターンに3体全て並べることすら可能です。 雷龍融合は無印のサンダー・ドラゴンとセットで使うと強いカードです。 上記のように普段は雷電龍で雷龍融合をサーチすることが多いです。 アナコンダで雷龍融合を落とせる状況であれば、 雷電龍のサーチ先を無印のサンダー・ドラゴンにすることもできます。 他にアナコンダの活用手段として• 超融合• スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン をセットでメインとEXに1枚ずつ採用しています。 アナコンダは1の効果でモンスター1体を闇属性にできます。 2の効果で超融合を落とすことで 「闇属性にした相手モンスター + アナコンダ」 でスターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴンを融合召喚できます。 このように 相手モンスターの除去に使うことができます。 これは破壊以外の除去になります。 (1の効果は対象を取る) アナコンダは「効果モンスター2体」と素材指定が非常にゆるいです。 つまり、 モンスター2体を並べれば破壊以外の除去ができます。 これは結構大きいのではないでしょうか。 今までだとEXからの破壊以外の除去は トロイメア・ユニコーンが主でした。 こちらはリンク3で手札コストも必要と重たかったです。 アナコンダを使うデッキで、枠があまっているならセットで採用して損はないと思います。 基本の動き すでに分かっている人も多いかと思ったので、この項は最後にしました。 サンダードラゴン各種は• 手札から捨てて発動する効果• 除外された場合または場から墓地に送られた場合に発動する効果 の 2つを持っています。 これらは1ターンに いづれか1つしか使えません。 サンダードラゴンには 光属性と 闇属性がいます。 手札から使いたいのが光属性• 除外したいのが闇属性 と覚えておくと 最初は分かりやすいかもしれません。 優先して除外したい闇属性のサンダードラゴンが• 雷獣龍-サンダー・ドラゴン このカードは除外されると デッキから好きなサンダードラゴンを特殊召喚できます。 優先して特殊召喚したいカードが• 雷電龍-サンダー・ドラゴン このカードは場から墓地に送られる(除外される)と デッキから好きな「サンダードラゴン」カードをサーチできます。 特殊召喚したこのカードを、各種素材にするなどして墓地に送ります。 優先してサーチしたいカードが• 雷龍融合と合わせて使うと強いカードが無印の• サンダー・ドラゴン サンダードラゴンのデッキを使う場合、 このカードを常に1枚は手札に残しておくことがポイントです。 このカードだけが 1ターンに何度でも無条件に手札から発動することができます。 2枚サーチではなく1枚サーチを2回使うことで、このカードを2枚墓地に送ることができます。 墓地にすぐにカードがたまるので、 雷龍融合の素材として適しています。 (簡易融合から雷神龍を出す時に、2枚サーチをして1枚を除外コストに使うこともあります) 雷龍融合は素材に使ったカードを デッキに戻せます。 サンダー・ドラゴン2枚をデッキに戻せば、 更に2回サーチ効果を使うことができます。 融合召喚した雷神龍の破壊効果のトリガーになるので、 2枚破壊することができます。 このように無印のサンダー・ドラゴンは• 融合素材として2枚分• 弾として2枚分 と 1枚で4枚分の働きができます。 墓地(素材、身代わり用)• 手札(破壊の弾) が尽きないように回すのがサンダードラゴンの基本の動きです。 無印のサンダー・ドラゴンの効果は自分のターンにしか使えません。 相手ターンにも手札から捨てて発動できるカードに• 雷電龍-サンダー・ドラゴン• 雷源龍-サンダー・ドラゴン の2枚があります。 これらを相手ターンに使うことで、 雷神龍の破壊効果を相手ターンに使うことができます。 それぞれターン1なので、1枚ずつ使えば 最大2枚を相手ターンに破壊して 妨害できます。 ターンをまたぐ時は手札に残しておきたいカードです。

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【遊戯王】優勝『サイバー流』デッキレシピ。(ドラゴンスター サテライト神戸三宮店 2020年6月10日)

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遊戯王大会情報です。 大会の結果情報などは大会情報等はIZAZIN様より引用許可を頂き、ツイッター等の優勝情報は規約に基づいて引用しております。 現在の環境においてどのようなデッキが優勝していたりするのか気になるという人はぜひ参考にしてみてください。 また、優勝デッキやシェアに関しては下記のメインメニューより検索が出来ますので参考にどうぞ。 メインメニュー >> >> >> 駿河屋でセール中!予約・購入はこちら おすすめ!• new!• 1位 2位 3位 4位 40枚 メインデッキ 3枚サイバー・ドラゴン 3枚サイバー・ドラゴン・コア 3枚サイバー・ドラゴン・ヘルツ 3枚サイバー・ドラゴン・ネクステア 2枚壊星壊獣ジズキエル 3枚銀河戦士 2枚灰流うらら 3枚増殖するG 3枚エマージェンシー・サイバー 2枚サイバー・リペア・プラント 3枚強欲で貪欲な壺 3枚オーバーロード・フュージョン 3枚機械複製術 2枚ライトニング・ストーム 1枚ハーピィの羽根帚 1枚サイバネティック・オーバーフロー 15枚 えクストラデッキ 1枚転生炎獣アルミラージ 1枚サイバー・ドラゴン・ズィーガー 1枚星導竜アーミライル 1枚クリフォート・ゲニウス 1枚捕食植物ヴェルテ・アナコンダ 2枚サイバー・ドラゴン・インフィニティ 2枚サイバー・ドラゴン・ノヴァ 1枚セイクリッド・プレアデス 2枚キメラテック・メガフリート・ドラゴン 2枚キメラテック・ランページ・ドラゴン 1枚キメラテック・フォートレス・ドラゴン 15枚 サイドデッキ 3枚大熱波 2枚超融合 3枚墓穴の指名者 3枚ドロール&ロックバード 2枚レッド・リブート 1枚タイフーン 1枚スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン サイバードラゴンデッキを振り返り! サイバーデッキが優勝!紹介&効果考察! 遊戯王 環境情報コーナーです。 サイバーを使ったデッキ等が2018年で優勝したという事で、今回はサイバーデッキの回し方・動かし方・相性の良いカード。 そして展開で採用しているカードと共に環境を追うまい。 の解説コーナーです。 どういったデッキが優勝したのかを紹介していきます。 主にエクシーズやリンクモンスター等の登場で2018年も大きく躍進を遂げました。 また、サイバーと言えどもバリエーションは豊富。 今回は【サイバー・ダーク】ではなく【表サイバー(流)】?を意識したサイバーデッキのご紹介となります。 裏サイバーが気になるって人はこちらをご覧ください」 サイバーデッキの効果をおさらい 《効果一覧》 「まずはの簡単なおさらい! デッキの特徴は主にワンキルを中心にしたごり押しも可能。 そして各種カードに関してのサポートカードも充実してる他レベル5の機械族を意識した採用が注目されています。 その理由は勿論《》に繋げる為ではあるんですが・・・サイバーデッキでは《》を採用して展開する事も出来るので手段として覚えておくと良いかなぁなんて思います。 2 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 このカードのレベルをターン終了時まで5にする。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は機械族モンスターしか特殊召喚できない。 3 :このカードが墓地へ送られた場合に発動できる。 自分のデッキ・墓地からこのカード以外の「サイバー・ドラゴン」1体を選んで手札に加える。 《》 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードのカード名は、フィールド・墓地に存在する限り「サイバー・ドラゴン」として扱う。 2 :自分が「サイバー・ドラゴン」の召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 このカードを手札から守備表示で特殊召喚する。 3 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの全ての「サイバー・ドラゴン」の攻撃力・守備力は500アップする。 《》 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードのカード名は、フィールド・墓地に存在する限り「サイバー・ドラゴン」として扱う。 2 :このカードが攻撃宣言をしていない自分・相手のバトルフェイズに、自分フィールドの攻撃力2100以上の機械族モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力・守備力はターン終了時まで2100アップする。 この効果の発動後、ターン終了時までこのカードの戦闘によるお互いの戦闘ダメージは0になる。 ~サイバーの新規魔法罠効果~ 1 :自分の手札・墓地から「サイバー・ドラゴン」1体を選んで特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したモンスターは効果では破壊されない。 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分の手札・墓地及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、「サイバー・ドラゴン」を任意の数だけ選んで除外する(同じレベルは1体まで)。 その後、除外した数だけ相手フィールドのカードを選んで破壊する。 2 :フィールドのこのカードが効果で破壊された場合に発動できる。 デッキから「サイバー」魔法・罠カードまたは「サイバネティック」魔法・罠カード1枚を手札に加える。 :このカードのカード名は、フィールド・墓地に存在する限り「サイバー・ドラゴン」として扱う。 :このカードが召喚に成功した場合に発動する。 デッキから「サイバー」魔法・罠カードまたは「サイバネティック」魔法・罠カード1枚を手札に加える。 :相手フィールドにのみモンスターが存在する場合、墓地のこのカードを除外して発動できる。 デッキから「サイバー・ドラゴン」モンスター1体を特殊召喚する。 購入はこちら>> [rakuten:realize-store:10024343:detail] 「こうやって書いていると全く無駄がありませんわね」 「そうなんですよねぇ。 どうせ展開は・・・とかって色々と聞かれるので先に書いておきますけどサイバードラゴンを出して、を出して《》を打つと、 一気にモンスターを展開しつつ様々な動きをする事が出来ます。 例を挙げますと・・・」 サイバードラゴンを特殊召喚。 を出して《》を発動。 この時はサイバードラゴンとして扱っているのでデッキからサイバー・ドラゴンを2体特殊召喚出来ます。 とサイバードラゴン1体でをリンク召喚。 残りのサイバー・ドラゴン二体で《》をエクシーズ召喚。 効果で素材を1つ取り除いてサイバー・ドラゴンを特殊召喚。 そのまま攻撃。 ズィーガー等は攻撃力を上げれる効果を持っておりそのままワンキルも可能 という流れが出来ます。 サイバーデッキとしてはワンキルの押せ押せ的な発想が強かったんですがより一層強くなった感じですね!」 「実際様々なコンボもありますしこれは一例ですの。 上記の《》を使うコンボの他に、《》を使う戦術。 また、レベル1のヘルツにリンクリボーなど防御的手段も取れるので、実は見た目以上に安定性があるんですわよね。 必須パーツは多いですが手札誘発を入れる枠もきちんとあるので、大会等でも問題なく戦えますの」 「なんだろう・・・ジーニアスの時といい複製術って嫌な予感しかしないカードになってるなぁ・・・」 「まぁその分優秀なカードでもありますの。 リンクリボー等のリンク1モンスター等を採用して、尚且つサイバーの補助パーツやランク5を作る際に優秀な《》を採用するタイプのデッキになっています。 サイバーデッキには基本的に機械族のレベル5モンスターが採用されがちなのですがそれに特化した構築ですね。 サイバー・ドラゴンデッキでは融合素材にサイバー・ドラゴンを指定する融合カードが多いんですが、その補助を墓地等からでも供給できる《》等も採用しておけばすぐに融合召喚なども行なえます。 おめでとうございます! 今後のご活躍をお祈りしております。 — カードボックス津島店 cardboxtsushima 「誘発は不要!そして優勝っていうワイルドなデッキがこちら。 サイバー・ドラゴンのサポートを中心に壊獣を採用。 その上で高打点で殴りきるデッキになっていますね。 地味にですが《》は光属性の機械族なので、《》でサーチ出来たりもしちゃいます。 こういった利点もあるのがちょっと好きかなぁ。 2 :相手フィールドに「壊獣」モンスターが存在する場合、このカードは手札から攻撃表示で特殊召喚できる。 3 :「壊獣」モンスターは自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 4 :カード1枚のみを対象とする魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、自分・相手フィールドの壊獣カウンターを3つ取り除いて発動できる。 その効果を無効にし、フィールドのカード1枚を選んで破壊できる。 購入はこちら>> [rakuten:realize-store:10024343:detail] 「因みにサイバーとランク5に特化している場合は《》等も視野に入りますわね。 サイバードラゴンデッキではランク5を出す際に《》を投入する事は結構ありますの。 「ノヴァインフィの構えに加えてサイバー・ドラゴンであれば『ズィーガーに変換』出来るのが強みですよね。 この場合《》《》等を2セットずつ投入するという方法がベスト。 主にノヴァだけでも先ほどのズィーガー押しの戦い方が出来る他、壊獣で相手のキーモンスターをリリースし、インフィニティで吸うことでダイレクトアタックも狙えてしまいます。 9期を彷彿としますが、サイバーデッキではまだまだ現役な動き方でしょう。 なんかメリットでもあるのかな?と思って調べてみた内容を載せています。 サプライやプレイマットなど様々な商品が安く予約できる事に加えて、個人的には予約関連は駿河屋でよく行っています。 遊戯王暦19年!カードゲームは色々と遊び続けて20周年! ブログ運営は5年以上になりましたが、まいログはまだまだ1周年も迎えていません!笑 遊戯王の環境情報とインタビューを交えつつ最新の遊戯王優勝デッキをお届け!まいログも本格始動1周年のために様々な内容を更新中! 現在ツイッターフォロワー数も6000突破!企業案件も承るキャラブログを運営中です!カーナベル等各種TCGショップのスポンサーサイトと複数契約中。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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