あさ イチ 近江 アナ。 あさイチ後任近江友里恵アナウンサーの評価評判感想おもしろいつまらにひどい

あさイチの近江友里恵アナが髪型変えたって?前後の変化画像が見たい!

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お笑いコンビ・、アナウンサーが2日、新MCを務めるNHKの朝の情報番組『あさイチ』(月〜金 前8:15)の初回放送を終え、同局内で行われたスタジオ会見に出席。 開口一番、大吉は「僕は近江さんにビビりました」といい、オンエア中に近江アナが間違えて持ってきたロッカーキーを堂々テーブルに置いていたことに「普通このキャリアのアナウンサーの方なら隠すと思う。 肝が据わっているなぁと思いました」と感心した。 笑いの部分では探り探りであったという華大だが、大吉は「あの時に助かりました。 どういう笑いをとっていけばいいのかと思っていたので」と近江アナの天然に救われた部分もありつつ、華丸は「残り20秒というところでFAXを読み出すし。 ゲストも紹介せずどうするのかと思ったら、紹介せずに私にキラーパスするっていう」とタジタジ。 当の本人は「自由にやりましょう」とマイペースを貫いて笑いを誘った。 番組ではさっそく視聴者に向けて「違和感しかないでしょ。 お互いさまです」と自虐まじりにあいさつしていた大吉だが、バタバタの本番を終え「楽しくはできましたよね」と概ね満足げ。 近江アナは「あっという間で多分楽しかった。 夢中で、終わったら足つってたんです、緊張しててたんでしょうか」と告白し、華丸から「3人のなかで一番堂々としてた」と労われるも「明日からシャキッとしなきゃ」と気を引き締めた。 前任のアナウンサーは8年間同番組を担当してきたが、華丸は「健康診断だと思ってます。 1年に1回評価していただいて…」と低姿勢。 大吉は「前任のみなさんが8年って結構な記録。 じゃあ僕たちも8年とか1ミリも思ってない。 本音を言うと来週でもいいくらい。 でもそれくらい1回1回悔いのないようにしたい」と決意。 『ブラタモリ』アシスタント経験のある近江アナはタモリから「生放送どれくらい続けるつもりでしたか?と聞いたら『3ヶ月、長くて半年と思っていたのでそれくらいの気持ちでいいんじゃない?』と言われたのでまず3ヶ月。 最後に「有働さんから一番大事なのはキャスターの結束力とアドバイスをもらったので仲良くさせてください」と改めて近江アナからお願いされた大吉は「ここで?」とポカン。 「お二人がすごく仲が良いので仲間はずれにされたら…」と心配を打ち明ける近江アナに大吉は「気色悪すぎるでしょ、『あの小娘』とか言ってたら。 そんなことしないよ」と呆れ、華丸も「おすぎとピーコさんじゃないんだから」と突っ込んで終始、和やかなムードが漂っていた。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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NHK近江友里恵、「阿部定」を知らず見せたキョトン顔に萌えるファン続出!

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(左から)博多華丸、近江友里恵アナ、博多大吉 NHKの近江友里恵アナウンサー(30)が17日、司会を務める「あさイチ」(月~金曜前8・15)に生出演。 書道六段の腕前を披露、と思いきや、まさかの展開となってしまった。 この日は、奈良県の特集を放送。 「奈良からやってきた!面白い筆」とし、指にはめて使用する筆が紹介された。 スタジオでは、出演者が実際にその筆を使用してみることに。 MCを務めるお笑いコンビ、博多華丸・大吉の博多大吉(47)が「近江さんって書道六段」と発言し、一同の期待が高まった。 近江アナは「この筆初めて」「すごい難しそう」と、慎重に半紙に向かった。 一方、他の出演者は、気楽にスイスイと書き「面白いですね。 筆だと緊張するけど、指だと気楽」。 大吉からは「僕は書道とかやってないんで。 隣の近江さんは、ね」とプレッシャーをかけられることに。 緊張感たっぷりに筆を進める近江アナは、半紙の上半分に「あさ」の文字。 誰もが番組名を書こうとしていると思ったところで「でも、なんか…」とつぶやくと、さらに「あれ? やばい。 間違えそうになっちゃった」と口元を押さえ「『あさチ』になっちゃった」と、『イ』と『チ』を間違えたと告白。 ここでタイムアップとなり、「全く意味不明な文字になっちゃった」と笑いながら披露した近江アナだったが、ゲストのタレント、三倉茉奈(32)からは「民放の別番組になりそう」と鋭いツッコミ。 「でもちょっと難しかったです。 普通の筆より…」と必死に弁明するも、「筆のせいにしてません?」と三倉からさらなるツッコミをされてしまった。

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近江アナ 体調不良がヤバい!理由は?インフルエンザ?

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10月5日放送の「あさイチ」(NHK)の人気コーナー「プレミアムトーク」に俳優の阿部サダヲがゲスト出演した。 トークの中で、阿部の芸名の由来に話がおよび、名字は本名だと言ったのちに、口ごもりながら「名前の由来、言っても大丈夫?」とMCを務めるお笑いコンビ・博多華丸大吉の顔をうかがった。 華丸大吉から「どうぞ」と促されると「阿部定さんって知ってます? それをもじった名前」と由来を説明。 「若い方は知らない人は知らないと思いますけど」と言いよどむと、番組アシスタントを務める近江友里恵アナは「え?」と、キョトン顔。 すかさず大吉が「説明が難しいから、後でパソコンで(調べて)」と言うと、近江アナは「わかりました。 何らかの出来事が?」と無邪気に質問を続けた。 すると阿部が「愛情の深い人。 愛情がいっぱい詰まった方です」と言葉を添えたのだった。 阿部定とは、1936年に不貞関係にあった男性を殺害し、その局部を切り取ったことで昭和史に残る猟奇的殺人事件の犯人として広く知られる人物だ。 この事件は「阿部定事件」と呼ばれ、1976年10月公開の大島渚監督による藤竜也主演映画「愛のコリーダ」でモチーフに。 「番組終了後に『阿部定』をネット検索するであろう近江アナを想像して萌える声がネット上に多く見られましたが、それと同時に『ゲストに対する下調べをしてなさすぎる』『公共放送アナウンサー失格』など厳しい声もあったようです」(テレビ誌ライター) これをきっかけに、この日は一時「阿部定」がツイッターのトレンド入り。 ゲストの阿部より阿部定のほうが注目を集めてしまったようだ。

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