江原 啓之 お と 語り 2020。 江原啓之公式サイト

江原啓之おと語り 最新(2020.2.2)まとめ

江原 啓之 お と 語り 2020

心の声を聴きなさい。 破綻と崩壊への動きは、 1月1日から突然変わるというものではなく、グラデーションのように徐々に変化していくもの。 すでに変化は起き始めています。 オリンピックの盛り上がりで破綻 経済面では、ただあおられて破綻しないように十分な注意が必要な年。 今年2020年開催のオリンピックに対する盛り上がりも破綻へと繋がりやすい。 企業の破綻、事業の破綻など。 今まで作り上げてきた組織なども崩壊していく。 1964年のオリンピックの時と同様の感覚になっている人が多く、もっともっとと変な物欲が出てきている。 危惧されるのは、盛り上がりにあおられて安易にお金を使ったり投資してしまうこと。 例えば、個人商店がオリンピックにあわせて、お店を安易にリフォームしてしまうなど。 オリンピックが終わったら?投資したお金は回収できる? その先には何があるのか。 そこから家族や人間関係の崩壊へと繋がっていくこともある。 ただただ、盛り上がりにあおられてはいけません。 その裏は?これをしたらどうなるのかを、しっかり見据えなさいということです。 スピリチュアル的に見た破綻と崩壊とは? スピリチュアル的に見ると、 崩壊は自分たちの本当の姿を知る良いチャンスでもある。 そう捉えるべき。 建物でも一旦さら地にしないと良い建物を建てることは不可能だから。 今までの耐震構造が間違っていただけ。 新たな耐震構造を持って建てていく。 その覚悟を持って生きていきなさい。 今は情報化社会。 物事の裏を知れば知るほど現実が見えてきて、その嘘が暴かれていく。 結果いい意味での破綻が起きるのです。 破綻と崩壊は、世の中の浄化・改善に繋がるのかもしれません。 破綻・崩壊するのは嘘だけ 元号が令和に変わり、盛り上がった2019年。 令和の盛り上がりの中でお祭り気分、あるいは区切りが良いからと結婚したカップルは、結局長続きせず破綻する。 破綻や崩壊が起きるのは、嘘であることだけ。 勢いだけで結婚したということは、嘘になるから破綻するのです。 良いことを言われても、すぐに ネガティブな受け取り方をしてしまう人もいる。 一見良いことだけを信じるというのは良いことのように思えますが、 実はこれも危険。 例えばおみくじに良いことが書いてあった時こそ、身を引き締めていこうと決意することが大事。 人から褒められたときもそう。 ネガティブな受け取り方をしたほうが良いというわけではなく、良いことの裏を読み解く力が必要ということです。 現在の不安と恐怖が蔓延した状況について、 お亡くなりになった方たちは、大変お気の毒だと思います。 でもここから先、私達がいだく恐れは、すべて自己都合によるもの。 自分の都合に合わないことを苦しんでいるだけ。 自分の都合をウイルスの都合に合わせてみれば、何も怖くないとわかる。 満員電車でイライラしながら怒鳴り合ったり、会社ではストレスの中で働かざるえない。 食べるものも栄養を考えずただ詰め込むだけの生活。 それが、今盛んに行われているテレワーク導入によって、一番素朴でシンプルな生き方が出来ている。 ただ詰め込むだけの食生活から、免疫力を上げるための食事を考えたり、備蓄のありがたさを感じたり、食べ物を見直すことができる機会にもなる。 郊外に住んでいる人にとっては、今のテレワークはまさに一番健康的な暮らしとなりえる。 ただただ自分の都合だけで考えると、困った、どうしよう!となる。 政府に置いても、自分の都合で色々厳しく言えない。 責任は誰が取るということにつながるから。 色々なイベントについても、何人以上の集まりは禁止などとは決して言えない。 それをしてしまうと、破綻と崩壊が起きる会社も出てきてしまう。 現に破綻した会社も出ています。 今を生きる心構えとは? 今まで自然界を無視して、都合だけで世の中を動かしてきたことが出てきていると思いますよ。 年始に江原さんが予言した破綻と崩壊。 オリンピックの盛り上がりに浮かれた投資による破綻と崩壊とは、違う形で破綻と崩壊が起きています。 こういったことを「外れてる」という人もいますが、 占術研究科の水晶玉子さんが言っていたことですが、 占って見えてくる象徴から、具体的に何が起きるのかは人間の想像の斜め上を行く形で現れると。 破綻と崩壊という象徴がみえていて、実際に起きたのはオリンピックによる浮かれではなく、今回のような事態が起きた。 想像の斜め上をいく形で現れているということではないでしょうか。 江原啓之さんの予言2018&2019を振り返り 江原啓之さんの2018年・2019年の予言を振り返ってみたいと見たいと思います。 振り返ってみると、火山の噴火や家事、爆発事故が多いと予言したがほんとに多かった年でした。 元号が変わる、2020年のオリンピック開催など、景気が盛り上がっていくように見えるが、経済面では株価が不安定。 決して景気が良くなるとは言えない。 水害や地震、今まで無いのが当たり前と思っていた場所に災害が起きることも懸念される。 お風呂のお湯と水がしっかり混ざっていないような気持ちの悪い年になります。 地に足をつけて生きていきなさいよ、ということ。 物事に感謝して堅実に生きるのが大事です。 ゲッターズ飯田さんや島田秀平さんも、大きな企業や組織がなくなるなど、今まで当たり前だった常識はなくなると解説しています。 ただし、その変化は悪い変化ではなく、20年ぶりの大きな時代の変化の流れだと。 江原さんも嘘があばかれ破綻と崩壊がおき、その崩壊により浄化されていくと解説しています。 変化の波にうまく乗ることが大事というゲッターズ飯田さん。 堅実・地道に生きていく事が大事と解説する江原啓之さん。 大きな変化で色々なものが消えて、違うものが生まれてくる。 不安が大きい現在の状況では、明るい未来は想像しにくいですが、悪い状況は永遠には続かない。 そう思って、堅実に心丈夫に生きていきたいと思います。

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3大不幸要素とは? 江原啓之「2020年“仕事&恋愛”の注意点」

江原 啓之 お と 語り 2020

江原啓之さんは「幽霊」を「エンジェルさん」ということに。 「幽霊」は「怖い」です。 しかし、死んだ人のことを思い出したりすることは悪いことではありません。 また、心に気にかけている人が夢に出てきたりするのも、その人への愛があるからです。 逆に、エンジェルさんが、夢の中で何らかのメッセージを知らせてくれているのかもしれません。 このようなことから、江原さんは 「幽霊」を「エンジェルさん」と呼ぶことにしたそうです。 確かに、 死んだ人=幽霊=怖いではありません。 私の母も昨年4月に亡くなりましたが、幽霊でもいいから出てきてほしいと思っています。 今年になって一度、はるか前に死んだ父と母が一緒に普通の生活をしている夢を見ました。 全く、普段の生活の一場面でした。 何のメッセージもありません。 しかし、そんな両親がとても懐かしかったです。 今回の おと語りでは、そんなエンジェルさんの体験お便りでした。 といっても、聞いている私には、「 それがエンジェルさん?」と思うような内容ばかりでした。 「まとめ」として書くほどのこともありません。 ただ、笑ってしまうだけです。 お時間があれば、上のYouTubeをご覧になってください。 お守りの効果は1年だけでしょうか? (三峯神社のお守り、1年以上持ってます) できれば、お守りはそのまま持っていたいと思っています。 とても1年だけの効果で終わってほしくないとも思っていました。 まだ、各神社にお返ししていないお守りが3つあります。 新屋 山神社の金運お守り、鹿島神宮の三角お守り(香取神宮・息栖神社の三社お守り)、高野山奥の院のお守り(2019. 01) 江原啓之さんのお守りに対する言葉 確かに年々、お守りの効果は落ちてきますが、気に入ってどうしても持っていたい人は、自分で念を入れるといいそうです。 「〜したい」「〜になりたい」など、その お守りを見て意識することが大切なんだそうです。 江原啓之さんから、1月生まれの方へのメッセージ 本当にあなたがしたいことを我慢しないでください。 大切なあなたの人生だということを思い出してください。 スピリチュアルを信じない人は、心を信じないということです。

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江原啓之おと語り 最新(2020.1.26)まとめ

江原 啓之 お と 語り 2020

暗い時代だからこそ、笑って明るくしましょう。 江原啓之さんは、2020年を「破綻と崩壊」としました。 新型肺炎「コロナウィルス」が、だんだん深刻化してきました。 中国だけでも、SARSを超えた感染者と死亡者が出ています。 日本でも、いろいろな業界にじわりじわり悪影響が出はじめています。 政治では、相変わらず「IR問題」「桜を見る会」の説明責任がなされていません。 安倍首相の政治の私物化は、今や地元山口からもそっぽを向かれ始めています。 2020年まだ1月が終わり、2月が始まったばかりで、この暗さ。 もはや笑うことで、明るくするしかありません。 今回の 「江原啓之 おと語り」で、大いに笑いましょう。 末っ子4歳、女の子の褒め言葉の倍返し いくみん(主婦) 困っていることがあります。 5人兄弟の末っ子は、ただ一人の可愛い可愛い4歳の女の子なっちゃん。 公衆トイレの個室で、 「なっちゃんは、今日も可愛いね」とほめると、大きな声で、 「ママもスタイルいいし、お顔も美人だよ。 ママは すっごくいい女だよ」 恥ずかしくて、個室からは出られません。 洋服屋さんでのこと なっちゃんに試着させて「かっわいいーーーー」と言うと、 服を見ているママに 「それ、ママ絶対似合うよ、ママはどれを着ても似合うからね」 と大きな声で言われ、恥ずかしくて困っています。 三輪素麺(さんりんすめん)の勘違い娘さん キラキラシナモン(40歳の主婦) お中元ギフトコーナーで1か月半働いていた20歳の娘さん。 三輪素麺をずっと「 さんりんすめん」と思っていたそうです。 「三輪素麺(さんりんすめん)のお客様〜」 「三輪素麺(さんりんすめん)のお客様〜」と 売っていたそうです。 そして、25歳になって、家族で夕飯を食べている時、 テレビで「みわそうめん」のCMが流れた時、 「うちは、 三輪素麺(さんりんすめん)食べたことあるっけ?」 と、娘さんは父親に聞きました。 「お前、違うよ、『みわそうめん』だろ」 おバカな自分を再認識しました。 知らないと怖いことがある。 Googleを「グールグル」の奥様 ナニッキー(男性) 「UVカットをAVカット」とおっしゃっていた方がおられましたが、 ああいう 天然キャラクターを持っている方って、一定数いますよね。 実は、僕の奥さんもそうなんです。 最近は、「Google」を「グールグル」って。 どういうプロセスでそうなるのか考えると、笑ってしまいます。 最近のフェイバリット(お気に入り)の話 寿司屋で「おっ、 活(いけ)のツブ貝ある、それにしよう」と注文すると、 奥さんが「 池、海じゃないいんだ」と。 ものすごい天然キャラクターの奥様ですね。 ところで、節分とは? 節分とは、「季節を分ける」という意味があり、もともとは中国から伝わってきた風習だそうです。 季節の変わり目には、邪気(邪鬼)が生じると考えられており、その鬼を追い払うための昔から日本に伝わる伝統行事です。 終わりに。 人間は皆一緒です。 滑稽なんです。

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