ひかり電話 設定。 ドコモ光電話

RTX830でIPv4 over IPv6接続とひかり電話(SIP)の設定

ひかり電話 設定

電話設定-ひかり電話共通設定 ひかり電話をご利用いただくためには、ひかり電話サービス契約が必要です。 ひかり電話サービス契約をしていない場合は、ひかり電話の設定に関するメニューや画面が表示されません。 本商品の電話機能に関する設定を行います。 設定値を選択したあとに[設定]をクリックすると設定内容が反映され、[保存]をクリックすると設定内容が保存されます。 「使用しない」 音声優先制御を行いません。 「優先」 音声パケットを優先処理します。 「最優先」 音声パケットを最優先で処理します。 <お知らせ>• マンションタイプ(VDSL方式)でご利用いただく場合のみ音声品質が改善される場合があります。 また、音声パケットの優先処理に伴い、データ通信速度が低下する場合があります。 優先着信ポート 初期値:無効 本商品の2つの電話機ポートにそれぞれアナログ端末を接続している場合、優先して着信する電話機ポートを選択します。 「アナログ端末 電話機1)」 電話機1ポートに接続したアナログ端末を優先的に呼び出します。 「アナログ端末 電話機2)」 電話機2ポートに接続したアナログ端末を優先的に呼び出します。 「無効」 優先着信を行いません。 <お知らせ>• 優先着信ポートを有効に設定する場合は、「電話設定」- で次の設定が必要です。 ・ [内線番号エントリ]で「アナログ端末(電話機1)」と、「アナログ端末(電話機2)」の「利用有無」にチェックしてください。 ・ [内線番号エントリ]で「IP端末1」~「IP端末5」の「利用有無」のチェックをすべて外してください。 優先着信ポートをご利用になる場合、IP端末はご利用になれません。 ・ 「内線設定(アナログ端末)」の「アナログ端末(電話機1)」と「アナログ端末(電話機2)」で同一の着信番号を1つ以上選択し、「割込音通知」を「使用しない」に設定してください。 優先着信ポートを有効に設定する場合は、電話機1、2ポートで同一の着信番号を 1つ以上設定している必要があります。 電話機1、2ポートで同一の着信番号を設定しない場合、優先着信ポートの設定は無効になります。 電話機1、2ポートで同一の着信番号が1つの場合、優先着信ポートと指定着信機能を合わせてご利用になるには、先に指定着信機能の設定を行ってください。 指定着信機能の設定では、「指定なし着信」にチェックしてください。 [拡張設定] PING応答機能 初期値:使用する ひかり電話網からのPINGに応答する機能を使用するかしないかを設定します。 [コールバック設定] コールバック機能を使用する場合は、「内線設定」-「内線設定(アナログ端末)」の「ナンバー・ディスプレイ」と「指定着信機能」を「使用する」に設定してください。 コールバック機能 (初期値:使用しない) コールバック機能を使用するかしないかを設定します。 使用する場合は、「使用する」に設定したあと「コールバック着信許可番号」などの設定を行います。 コールバック着信許可番号 (上記の「コールバック機能」を「使用する」にチェックした場合に設定できます。 ) コールバックの着信を許可する番号を設定します。 [編集]をクリックするとの画面が表示されます。 コールバック検出タイマ(秒)(初期値:10) 本商品に着信したときに、コールバック着信から通常の着信に切り替わるまでの時間を設定します。 発信者側から本商品に電話をかけて、設定した時間内にハンドセットを置いた場合に、コールバック機能が起動します。 「5」、 「10」、 「30」から選択します。 コールバック待機タイマ(秒)(初期値:30) 本商品で指定着信番号を設定した電話機を呼び出す時間を設定します。 コールバック機能が起動すると電話機が鳴り始めます。 設定した時間内にこの電話機のハンドセットを取り上げると音声ガイダンスが流れます。 「15」、 「30」、 「60」から選択します。 <お知らせ>• アナログ端末のみで利用できる機能です。 本機能をご利用になるには、ナンバー・ディスプレイサービスのご契約が必要です。 コールバック機能をご利用になるには、指定着信番号をダイヤルして発信することができる電話回線が必要です。 指定着信番号をダイヤルして発信することができる電話回線は、ISDN、ひかり電話、携帯電話です。 なお携帯電話から指定着信番号付きの発信が可能かどうかは、携帯電話事業者により異なります。 コールバック機能をご利用になるには、発信者側の携帯電話などの発信者番号を「通知する」に設定してください。 コールバック機能をご利用になるには、電話機の電話回線ダイヤル種別を「PB」に設定してください。 (「PB」に設定できない電話機からは、ご利用になれません。 )電話機の電話回線ダイヤル種別の設定方法は、電話機の取扱説明書などをご覧ください。 コールバック着信番号は0~9の任意の数字で、10桁~32桁となります。 [通話中の相手先からのメディア変更設定] メディア変更機能 (初期値:常に許容する) ひかり電話使用中、通話中の相手先からのメディア変更を許可するかしないかを選択します。 「発信時のみ許容しない」 自分が発信者の場合は、通話中の相手からのデータの受信を拒否します。 メディア変更を許容する電話番号 通話中の相手からのデータの受信を許可する電話番号を設定します。 [編集]をクリックするとの画面が表示されます。 <お知らせ>• あらかじめ登録した電話番号に対するメディア変更を許可するためには、ナンバー・ディスプレイサービスのご契約が必要です。 「メディア変更を許容する電話番号」に登録した電話番号からメディア変更機能をご利用になる場合は、発信者側の発信者番号を「通知する」に設定してください。 設定方法は、ご利用になる機器の取扱説明書などをご覧ください。 通話中の相手からのメディア変更を許可する場合、別途通話料がかかる場合があります。 メディア変更を許容する電話番号は0~9の任意の数字で、10桁~32桁となります。 「使用しない」 音声優先制御を行いません。 「優先」 音声パケットを優先処理します。 「最優先」 音声パケットを最優先で処理します。 <お知らせ>• マンションタイプ(VDSL方式)でご利用いただく場合のみ音声品質が改善される場合があります。 また、音声パケットの優先処理に伴い、データ通信速度が低下する場合があります。 優先着信ポート 初期値:無効 本商品の2つの電話機ポートにそれぞれアナログ端末を接続している場合、優先して着信する電話機ポートを選択します。 「アナログ端末 電話機1)」 電話機1ポートに接続したアナログ端末を優先的に呼び出します。 「アナログ端末 電話機2)」 電話機2ポートに接続したアナログ端末を優先的に呼び出します。 「無効」 優先着信を行いません。 <お知らせ>• 優先着信ポートを有効に設定する場合は、「電話設定」- で次の設定が必要です。 ・ [内線番号エントリ]で「アナログ端末(電話機1)」と、「アナログ端末(電話機2)」の「利用有無」にチェックしてください。 ・ [内線番号エントリ]で「IP端末1」~「IP端末5」の「利用有無」のチェックをすべて外してください。 優先着信ポートをご利用になる場合、IP端末はご利用になれません。 ・ 「内線設定(アナログ端末)」の「アナログ端末(電話機1)」と「アナログ端末(電話機2)」で同一の着信番号を1つ以上選択し、「割込音通知」を「使用しない」に設定してください。 優先着信ポートを有効に設定する場合は、電話機1、2ポートで同一の着信番号を 1つ以上設定している必要があります。 電話機1、2ポートで同一の着信番号を設定しない場合、優先着信ポートの設定は無効になります。 電話機1、2ポートで同一の着信番号が1つの場合、優先着信ポートと指定着信機能を合わせてご利用になるには、先に指定着信機能の設定を行ってください。 指定着信機能の設定では、「指定なし着信」にチェックしてください。 [拡張設定] PING応答機能 初期値:使用する ひかり電話網からのPINGに応答する機能を使用するかしないかを設定します。 [コールバック設定] コールバック機能を使用する場合は、「内線設定」-「内線設定(アナログ端末)」の「ナンバー・ディスプレイ」と「指定着信機能」を「使用する」に設定してください。 コールバック機能 初期値:使用しない コールバック機能を使用するかしないかを設定します。 使用する場合は、「使用する」に設定したあと「コールバック着信許可番号」などの設定を行います。 コールバック着信許可番号 (上記の「コールバック機能」を「使用する」にチェックした場合に設定できます。 ) コールバックの着信を許可する番号を設定します。 [編集]をクリックするとの画面が表示されます。 コールバック検出タイマ(秒)(初期値:10) 本商品に着信したときに、コールバック着信から通常の着信に切り替わるまでの時間を設定します。 発信者側から本商品に電話をかけて、設定した時間内にハンドセットを置いた場合に、コールバック機能が起動します。 「5」、 「10」、 「30」から選択します。 コールバック待機タイマ(秒)(初期値:30) 本商品で指定着信番号を設定した電話機を呼び出す時間を設定します。 コールバック機能が起動すると電話機が鳴り始めます。 設定した時間内にこの電話機のハンドセットを取り上げると音声ガイダンスが流れます。 「15」、 「30」、 「60」から選択します。 <お知らせ>• アナログ端末のみで利用できる機能です。 本機能をご利用になるには、ナンバー・ディスプレイサービスのご契約が必要です。 コールバック機能をご利用になるには、指定着信番号をダイヤルして発信することができる電話回線が必要です。 指定着信番号をダイヤルして発信することができる電話回線は、ISDN、ひかり電話、携帯電話です。 なお携帯電話から指定着信番号付きの発信が可能かどうかは、携帯電話事業者により異なります。 コールバック機能をご利用になるには、発信者側の携帯電話などの発信者番号を「通知する」に設定してください。 コールバック機能をご利用になるには、電話機の電話回線ダイヤル種別を「PB」に設定してください。 (「PB」に設定できない電話機からは、ご利用になれません。 )電話機の電話回線ダイヤル種別の設定方法は、電話機の取扱説明書などをご覧ください。 コールバック着信番号は0~9の任意の数字で、10桁~32桁となります。

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OCN ひかり電話の設定(OCN ひかり電話)

ひかり電話 設定

もくじ:• ひかり電話とは? 光電話では電話線の代わりに光回線が使用されています。 を契約している人へのオプションとして存在しているのがこの「ひかり電話」です。 つまり「ひかり電話」だけを単体で申し込むことはできません。 こらから光回線インターネットを契約する人は、一緒に「ひかり電話」を申し込むことができます。 また、すでに光回線インターネットを利用中の人でも、これから追加で「ひかり電話」を申し込むことができます。 「ひかり電話」と「光電話」は同じ?何か違いがあるの? ひかり電話と光電話と二種類の表記を見かけることがあると思います。 何か違いがあるのか気になるかもしれませんね。 これは単純にサービス提供元によって表記の方法が違うというだけです。 のオプションサービスなら「auひかり電話サービス」、の電話オプションサービスならば、「ホワイト光電話」といったように名称はによって多少違いますが、いずれも光回線を使用した電話サービスです。 ひかり電話と光電話は、いずれも光回線(光ファイバーケーブル)を利用した電話サービスであり、同じように使用できます。 利用できるサービス内容、つまり、「電話として利用する」という点では何も変わるところはありません。 転送やキャッチホンなど付随のサービスもほぼ同じものが利用できます。 光電話はサービス提供元によって名称が違うが同じもの• NURO光・・・「NURO光でんわ」• auひかり・・・「auひかり電話」 など。 いくつか名称があるがすべて光回線を使った電話サービスで変わりありません。 このようにサービス提供元によって名称が違うだけです。 光電話を利用したい方は、どこの光回線インターネットサービスを契約しても同じように電話サービスをオプションとして申し込むことができます。 光電話のメリット・デメリット 光電話を検討中の方のために、「光回線のこんなところが魅力、こんな点はちょっと残念・・・」をまとめてみました。 光電話のメリット 電話加入権を購入する必要がない 固定電話が必要になった場合、NTTに「加入電話」を申し込む必要があります。 このためには、「電話加入権」を購入( 施設設置負担金を支払い、電話加入権を得る)しなければなりませんが、36,000円かかります。 少々高めです。 電気やガスのような他のインフラはこのような初期費用なく利用できることを考えると、固定電話を使うために36,000円払うのは惜しいような気がします。 しかしながら、光電話の契約をすれば、新たに電話加入権を買わなくても電話を使う事ができます。 従来の固定電話よりも安く家用の電話を準備することができます。 月額料金・通話料金が安い 光電話は、距離に限らず通話料が全国一律です。 固定電話の利用が多い人にはおすすめ。 設定されています。 光電話の場合、固定電話にかけた場合の通話料が、日本全国どこでも一律3分8円です。 通常の固定電話のように距離が離れると料金が高くなる、ということはありません。 ですから、光電話は長距離に頻繁に電話をするという方にとてもお得です。 月額基本料金が毎月500円(税抜き)と光電話をするために必要なルーター(ホームゲートウェイ)のレンタル料が300円程度かかります。 これらを合わせても、 通常の固定電話の月額基本料よりも光電話の基本料金は安くなります。 最近は、ご家庭も増えていますが、「頻繁には利用しないがどうしても固定電話は必要」、もしくは「商売などで頻繁に長距離電話をする」という方は、光電話にすることで電話代を安くすることができます。 通常の固定電話 光電話 月額基本料金 1,450-1,700円 300 - 500円 通話料(固定電話にかけた場合) 市内 8. 5円3分 60Km以上 10円で45秒 距離に関わらず 3分あたり8円 同じ電話番号・電話機が使える 光電話にしても、現在の電話番号をそのまま引き継いで使用することができます。 電話機の買い替えも必要ありません。 しかも、110番や119番などの緊急電話も、普通の電話と同じようにかけることができます。 天気予報や時報も大丈夫です。 音質が良い インターネットの回線を使って電話、というと、音が途切れたり音質が悪くないか、と心配かもしれません。 意外にも、光回線は速度が速く高品質な通信が可能なため、アナログ電話よりクリアで音質も良いとされています。 ひかり電話のデメリット 光回線インターネットを契約しないと使えない ひかり電話は、あくまで光回線インターネットのオプションプランです。 デメリットと言うには大袈裟かもしれませんが、光回線を利用していない人は、まずはインターネットを申し込まなくてはいけません。 電話だけを光電話にするということはできません。 トータルの毎月のコストとしては光回線インターネットの月額使用料も含める必要がありますね。 節約という点では「固定電話の解約」には敵わない もし自宅の「いえでん」をほとんど使っていないのならば、がコスト的にはゼロ円になるのでベストです。 固定電話の使用頻度が低い場合は、光電話にしても、実際に安くなる額は僅かです。 光電話を申し込んでも、損はしませんが、それほどお得感はないでしょう。 コレクトコールはかけられません コレクトコール以外にも、伝言ダイヤル(0170)やお話中調べ(114)など、いくつかの特殊電話番号にはかけられません。 また、NTT以外のナビダイヤルにも電話できません。 停電の時には使えません アナログではなくてデジタルな電話ゆえ、停電の時には使えません。 の電源が落ちてしまうと使えなくなるのです。 スマホ・ケータイを所有している人がほとんどの現在では、光電話の決定的なデメリットとは言えませんが、念のためご紹介します。 光電話はどんな人におすすめの人・そうでない人 光電話は、新規に固定電話が必要な人、安く固定電話を導入したい人、また長距離電話を頻繁に使用するという人にはおすすめです。 すでに家に固定電話がある、またあまりほとんど利用していない、という人はあまり大きなメリットを得ることはできないでしょう。 ただし、月額の固定料金は安くなります。 昨今は固定電話の必要性はだいぶ下がっています。 そもそも固定電話(いえでん)が必要なのかこの機会に考えてみるのも良いでしょう。 光電話の申し込み方法 すでに光回線インターネットを利用している場合 ご利用中のプロバイダー、もしくは回線事業者に連絡をし、追加でひかり電話の申し込み手続きをします。 工事費が3000-5000円程度かかります。 最終的な工事費は契約先に確認をしましょう。 これから新規に光回線インターネットを申し込む場合 すべてのインターネットプロバイダが光回線のオプションで光電話を提供しています。 ですから、皆さんの好きなプロバイダーに申し込めば問題ありません。 ひかり電話を契約し、使用開始するまでの流れ• 契約する光回線の会社(プロバイダー)を選ぶ• 光回線の申し込み時にオプションとして光電話の申し込みを行う。 今お使いの電話で光電話を使えるようにするための小型の機器(ルーター)を用意する。 光回線を初めて契約する場合は光回線を通す工事が必要。 (光電話導入の初期費用もかかります。 )工事が終了したら、すぐにひかり電話は使えます。 どこに申し込んでいいか見当がつかないという人のために、いくつかプロバイダーを紹介しましょう。 、大手キャリア(、、)の光回線プランならスマホ代の割引特典が魅力です。 それ以外ならば、通信速度や月額料金などご自身が優先するポイントからプロバイダーを選ぶと良いでしょう。 光回線の申し込み先(一例) 自社回線• 下り速度最大2Gpbs。 月額料金の中に無線ルーターが含まれる。 九州エリア :• スマホ・携帯にauを使っている人におすすめ。 プロバイダーを選ぶ必要があります。 「auひかり x So-net光」や「auひかり x GMO」などがあります。 フレッツ光 (光コラボ) から申し込む• NTT系列の老舗のプロバイダー。 光回線はフレッツ光を使用• セット割でひかりTVを安く契約することができる。 その他、多くのプロバイダーで光回線にフレッツ光を利用した「光コラボ」プランを提供しています。 から申し込む• セキュリティ「カスペルスキー」が永年無料• IPv6接続対応ルーターのレンタル料金12ヵ月間無料 から申し込む• 業界最安値。 光回線にはフレッツ光を使用。 契約期間の縛りがなく、解約手数料がない。

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RTX830でIPv4 over IPv6接続とひかり電話(SIP)の設定

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ひかり電話 電話番号の振り分け : NVR500 Web GUI設定 本設定例は、以下の機種に対応しています。 対応機種: フレッツ光ネクストのひかり電話で、電話番号をTELポートごとに振り分ける設定例です。 構成図の例では、「03-XXXX-YYYYへの着信には、TEL1ポートに接続した電話のみが鳴動」し、「03-XXXX-ZZZZへの着信には、TEL2ポートに接続した電話のみが鳴動」します。 また、各TELポートからの発信にも振り分けた電話番号が使用されます。 オフィスと自宅のように、2つの電話番号を用途に応じて使い分けたい場合にご利用ください。 技術情報: NVR500の設定例 ひかり電話の設定 1. 「電話の設定」をクリックします。 「VoIPの設定」の「設定」をクリックします。 「フレッツ光ネクスト ひかり電話の設定」の「設定」をクリックします。 「ひかり電話の使用」の「使用する」を選択して、「設定の確定」をクリックします。 ひかり電話の設定が完了しました。 「電話の設定」をクリックします。 電話番号をTELポートごとに振り分ける設定 1. 「TELの共通設定」の「設定」をクリックします。 「基本設定」の「設定」をクリックします。 「電話ユーザ名 発信、着信で使用 」に、TEL1ポートで使用する電話番号を入力して、「設定の確定」をクリックします。 TEL1ポートで使用する電話番号が設定されました。 「基本設定」をクリックします。 「電話ユーザ名 発信、着信で使用 」に、TEL2ポートで使用する電話番号を入力して、「設定の確定」をクリックします。 TEL2ポートで使用する電話番号が設定されました。 「基本設定」をクリックします。 「基本設定 TEL2ポート 」も同様に設定して、「設定の確定」をクリックします。 識別着信が設定されました。 以上で設定は終了です。

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