夫婦 交換 体験 談。 エッチな体験談まとめ読み

夫婦交換の快楽を味わったスワッピングSEX体験談

夫婦 交換 体験 談

私は結婚してちょうど、15年が経ちました。 現在は38歳で、子供が2 名います。 二人ともに女の子で、14歳と11歳です。 私は埼玉県の志木市に実家があり、そこには祖父も祖母も田舎で田畑を耕 して、作物を作っています。 妹はそこで結婚して同居しています。 主人は現在は40歳で、ある石油元売りの会社で課長をしています。 結婚 した時は私も主人とおなじ部署で働いていました。 短大出の私と2年間の恋 愛後に結婚しました。 私はどうも、男性経験が少なく、セックスは主人が二人目でした。 性交の快感も少なく、ただ主人の言いなりで、結婚当時は週に2,3回は交 わっていました。 それでも主人が忙しくなり、最近は月に1,2度しか抱いてくれません。 し かもその夜は、休日の前日なのに、ほとんど前戯もなく、少しおっぱいを吸 った後は、オマンコの辺りを少し触って、クリトリスを愛撫して、ちょっと 濡れただけで、正常位で直ぐに挿入されます。 20分後にはもう射精をして、スキンも着けずに膣の中に生で精子を出し てしまいます。 まだ何も感じないのですが、フェイクで「ああいいよ~~」と呻き声を挙 げて見せます。 でも主人はイったと勘違いをして直ぐに射精をします。 あれだけ好きだった相手なのに、飽きて、嫌になってきました。 ある日ふと、相手の欠点が鼻につき、嫌気がさすのです。 かくして百年の恋も簡単に醒めてしまい、性的な欲求は消えて、「した い」という気持ちになりません。 主人も同じらしく、最近は新しいエロサイトで「夫婦交換」と言うものを 探しました。 色んな人の体験談も載っており、あるところに申し込むと、全 く見知らぬご夫婦と、男女が交換して同じ部屋で性行為をするというもので す。 最初は主人が探して、そこのブログを拝見しました。 年齢層は色々です が、私達の様な40歳前後の人が一番多いみたいです。 早速申し込んで、メ ルアドを交換してお互いの自己紹介から始めました。 とにかく嘘や、いい加減な愛人と男性などはもってのほかで、一応結婚し ている夫婦という設定で、確認書も見せ合います。 そしてラブホでは嫌らしいので、近くの郊外の温泉旅館でスイートルーム を割り勘で持ち、逢うことにしました。 それまでに3か月は達ち、お互いのヌード写真も交換して、互いの全裸を 公開します。 恥ずかしいのですが、とにかく性行為の快感を得るためには仕 様がありません。 4月の陽気の良い休日に、4人でお会いしました。 娘は実家の母親に預け て、前の会社の同窓会ということにしました。 そこは修善寺温泉の隠し宿で、主人が以前から知っている後輩の実家でし た。 本当は1泊が8万円もするのに、4人で5万円に負けてくれました。 そのご夫婦も40歳と39歳で、ある料理屋を目黒で経営する人たちでし た。 「マンネリでセックスしていても、全然に燃えないんです」とそのご主 人。 奥さまは私と違って、物凄く大柄で、胸も88㎝のデカパイでした。 私は 小柄な上にオッパイもBカップで、80㎝ぐらいしか無いのです。 その上、私は無毛症で少しはありますが、パイパンなんです。 一応セック ス時にはコンドームをつける約束と、お互いの夫婦が見せながらする約束は お会いする前に決めていました。 12時には旅館につき、一緒に部屋に着いている露天風呂に入りました。 4人でも充分に入れます。 私の主人よりは、向こうの方は大柄で、全裸を見ると、ペニスも17㎝ぐ らいはあります。 家の人は大体ですが、約15㎝ぐらいで、亀頭もそんなには大きくはあり ませんが、遅洩なので、性交時間はかなり持ち、長い時には2時間でも続け られます。 私のときにはもう我慢せずに20分後にはイってしまいます が……。 ところで向こうの奥さまは168㎝もあり、私の151㎝とは大違い、オ ッパイも大きいですが、陰毛も忙々に生えて、陰部を覆っていました。 私は陰毛は生えておらず、股間のクレヴァスはぴたりと口を閉じて、サー モンピンクの二枚の花弁が覗いて、股を広げるとピンクの粘膜が諸に見えま す。 愛液をたっぷりと湛え、露天風呂の陽光に煌めく様に輝いていました。 主人ももう陰茎を勃起させて、奥さまのヴィーナスの丘の剛毛に飛びつ き、もさもさとして堪らない感触のようです。 私のお相手はペニスは、まだ完全に勃起していないのに、主人の陰茎より はふたまわりは巨大で、色と言い形と言い、見事なマツタケ型の成熟したペ ニスでした。 あああすごいわ~、なんてすごいの、これがペニスというものなのね~。 もう不潔感や嫌悪感などはまるでありません。 生まれて初めて男性の巨砲 を拝見しました。 そして口の中に含みました。 主人も向こうの奥さまの欲情で腫れぼったい、菫の局部に指をやり、紫紅 色のフリルを二本の指でめくり開いています。 ぬちゃりと花弁を左右に開 き、生命の根を挿入してもらいたくなり、粘膜が戦慄いていました。 私はお隣でご主人のお道具の根元を掴んで、溶けて流れそうな膣に宛がい ました。 快楽とも苦痛ともつかぬ声を上げて、ついに彼のそれが沈み始めま した。 激しく腰を振って、子宮に届けとばかりに怒張を挿入して、ピストンが始 まりました。 私も自ら柔腰を振って応じます。 秘肉の全体を引き絞る様に、その猛々し い侵入物を締めあげました。 乳首を揉み立て、もう一方で亀裂の先の突起物を触りまわります。 「奥さまイってもいいですよ~~」と彼。 引き攣ったり緩んでいく私の顔を 見ながら、肉棒を奥の奥まで、私の芯部を貫いていきます。 「うおおおお~っ、アア最高よ~~、もうイきそうだわ~~、ああっ逝っち ゃうよ~~」 彼も「おうっ、出るよ~~、うおうっ~出るよ~~」 赤裸々な粘膜の締め付けにあい、剛直の底から絞り出すようにして、乳白 色のしたたリが弾け飛びました。 隣で主人も奥さまの狭い蜜壺に、温かく肉壁がシャフトに絡み付いて、腰 を引くと襞が靡いています。 「わああああ~っ、もう駄目ですよ~」と主人、奥さまも「ああすごいよ ~、マンコが壊れそうよ~~ああっ白くなるわ~~、墜ちるよ~墜ちるよ ~」 ガクガクと腰を揺らして、最後のとどめで完全にぐったりとイったようで した。 「キキき~っ」奇声を上げて全身を弓なりにして、女体をピクンと硬直し て、すぐ後にはガクガクと弛緩していました。 あれから2時間後に再び、和室の布団の上で交わる私たちでした。

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【知人の嫁に挿入する興奮と、愛妻の寝取られ姿を見る興奮!】知人夫妻との夫婦交換体験談!

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妻の裸体をネットにUPした所、凄い反響!多くの男性に絶賛された。 「凄く素敵な奥様ですね!私も抱いてみたいです」「彼女の淫らな姿を見てみたいです」「ぽっちゃり体系最高!大好きです」「もっと一杯写真UPして下さい!楽しみにしています」など多くのコメントが届いた。 妻47歳!私52歳と熟年夫婦、数年前から始めた野外露出!妻も見られる事に興奮するタイプで、野外でのエッチに燃えていた。 そんな2人の趣味を、とあるサイトに載せて見たんです。 まさかの反響に、驚き妻の元に向かったんです。 「見ろよ!お前の事、素敵だってコメントいっぱいだぞ!」「ウソ!え~こんなに一杯の人に見られているの?恥ずかしいわね」「また、載せてみるか?」「ん~」こんな年になって、こんなにも興奮したのは初めてでした。 ちょっとマンネリになりつつある野外露出・青姦!子供もなく、長年連れ添った妻に興奮を覚える。 2度目の投稿に、またしても多くのコメントが寄せられました。 その中に、一度数人で乱交を楽しんでみませんか?と言うコメントが・・・。 何だかドキドキしていました。 妻を他人に・・・そんな事を考えた事もありませんでした。 未知の世界に期待と興奮を覚え、思わず返信してしまったんです。 何度かやり取りし、凄く感じの良い人!妻にその事を話すと、「私は良いけど・・・」と言うので、会う事にしました。 車で待ち合わせ場所に向かうと、一台のワンボックス車が止まっています。 ホテルに着くと、ワンボックスから降りて来た男性2人!既に了承してこの場に来ていたので、妻の手を引き部屋に入るなり男性1人が口づけを始めていた。 クチュクチュと厭らしい音を立てながら、妻が目の前で知らない男性に舌を出し入れされている。 そのままベットに押し倒され、どんどん服を脱がされ全てを曝け出された。 既に興奮した妻のマンコはビッシャリ・・・「流石に淫乱な女性だ!既に濡れヒクヒクさせてやがる!」「旦那さん!見ています?一緒に参加します?」「初めは見ているから・・・」「そうですか?じゃ、存分に楽しませていただきますよ」裸の妻を抱きかかえた30代の男性が風呂に向かったんです。 男性は30代後半のA、40代半ばのB(連絡の主)。 妻の目の前に巨大なチンポが出されると、妻は無言で口に含んだんです。 ジュポジュポと音を立てながら、妻は彼の股間を舐め奉仕!そんな最中40代男性は妻のEカップの胸を鷲掴みしながら、片手でマンコを撫でていた。 シャワーを全身に浴びながら、妻は体を使って男達の体を洗う!風呂から出て来た3人がベットの上で交わる様に重なり合い、妻は口とマンコで奉仕し始めました。 「あ~凄く気持ちいい・・・こんなの初めて・・・イキそうよ・・・」「何だ奥さん、もう逝くのか!こんなもんじゃないぜ!」「駄目!あ~あ~あ~ん~イク」妻は一度目の絶頂を迎えブルブルと震えていた。 目の前で妻が犯され、私も異常な興奮を抑えるのが必死だった。 妻が厭らしい雌犬に見えてしまう。 30代男性に何度も突かれ、妻は絶頂を何度も迎える。 耐えられなくなった私も裸になると、妻のマンコに差し込んで中へ放出!その後も妻にフェラチオさせながら彼らに挿入される所を真近で見ていた。 2人も中へ大量に放出!終わった後、妻のマンコからは大量の精液が溢れていました。 風呂に入る3人!やがて「ちょっと・・・えっ嘘」「この方が良いんだよ」そんな会話が聞こえた後、妻は陰毛を全て剃られて風呂から出て来たのだ。 30代男性が今度は妻に目隠し、後ろ手に縛ると薄手の前開きのワンピースを着せた。 「旦那さん!場所移動しましょう」彼らの車に妻は乗せられ、私は1人ついて行く事になりました。 彼らも向かう先は、自宅の近く?我が家から15分程の山中でした。 工事現場!立ち入り禁止と書かれた柵の前で車が止まった。 妻は目隠しをされていて、透けたワンピース姿で車から降りて来た。 30代男性に連れられ、妻が向かった先には工事現場で休憩室で使われていると思われるプレハブだった。 中に入ると、白髪交じりの60代男性と50代男性の2人が待っていました。 軽く会釈する新しい男性!よく見ると、近所に住む人だと分かりました。 「 えっそんな!」「すいませんね!彼女の裸体を見て一目惚れ!奥さんだと直ぐに分かりましたよ」「そうなんですか?この事は・・・」「分かっていますよ!奥さんが淫乱何て分かったら・・ね」妻はその小屋の中で、白髪交じりの近所の男2人に弄ばれ続けたんです。 もちろん目隠ししている状況ですから、誰に犯されているのか分からないでしょう!マンコからは大量の汁を溢れさせ、ヒィヒィと鳴いていました。 男性2人が満足すると、30代男性が妻のマンコに指を差し込み、激しく動かすと同時に大量の潮が噴き上げていました。 「まだまだ、これからですよ奥さん!」そう言うと、男性は妻のアナルに巨大な注射器を差し込んだんです。 1000ccと書かれた内容物は見る見る体内に押し込まれ、無くなっていきました。 御代わりの注射を差し込まれると「もう駄目!出ちゃう!」と妻が悲鳴をあげていましたが、結局、更に500cc追加されると噴火の如く排泄物と浣腸液を拭きだしたんです。 ヒクヒクする尻穴に男性は指を1・2・3本と入れ、そしてバイブを差し込んだんです。 「駄目!裂けちゃう・・・う・う」「こっちの穴も気持ちいいんだろ!汁が溢れて来てるよ」「何で・・・何だかおかしくなりそう!・・お尻も熱くって気持ちいいの・・・どうして」やがて妻の尻穴に巨大なチンポを押し込まれ押し広げられていました。 尻穴にチンポを咥えながら、マンコを弄られ妻は潮を噴くんです。 結局、私も妻のアナルを初体験しましたが、締りが全く違い直ぐに果ててしまいました。 その後も男性5人(私含む)の相手を5時間も続け、妻は乱交にハマった様子です。 この時の写真は、とあるサイトに載っています。 もちろん、妻のお褒めのコメントに大変満足しているんですけど・・・。 近所の白髪交じりのオヤジ・・・私が居ない時に、山中に妻を連れ込んで楽しんでいる様です。 しかも、工事現場の作業員数人にも見られた挙句、やられていると妻が告白して来ました。 中でも20代前半の男性は、物凄く良い物を持っているらしく、妻は彼に何度も逝かされ悦んでいるようですよ。 私たち夫婦(私36歳、妻35歳、子供あり。 夏休みなので実家へお泊り)と、私の会社の同僚夫婦(夫39歳、妻35歳、仮名「けいこ」子供あり)で、今年の夏に海にキャンプに行った時の体験談です。 同僚の小型ボートで孤島へ向かい、バーベキューをしたり、シュノーケリングをしたり、その他・・・色々楽しんできました。 私の妻は少しポッチャリ体系で巨乳。 オレンジのビキニを着ています。 見た目は年相応でおばちゃんですが、あどけなさが残っていて大ハシャギで遊んでいます。 同僚の妻は身長は普通ですが、細身で髪が長く胸は少し小さめと言った感じ。 花柄のビキニで妻と同じくハシャイでいます。 お昼も過ぎたとこでバーベキューが始まり、マッタリとジーマとカクテルチューハイで乾杯です。 天候もよく昼からアルコールを入れればよい気分になること間違いなしです。 四人とも気分良く酔い始め話も盛り上がり宴会気分です。 この日は一泊二日のキャンプなので気兼ねなく飲めます。 しかも至近距離なので、乳首もハッキリ見えます。 色は小豆色で乳首は寒さのせいか尖がっています。 みんなには気づかれないようにチラ見していましたが、良く見ると乳輪の毛穴のブツブツも少し浮いてよく見えます。 昼間から酒で気持ちが良いのと、けいこさんの胸も拝ませてもらって最高でした。 俺からしばらく飲み続け、最後に海に入ろうと妻を誘って浅瀬でチャプチャプしていると、妻が「さっきあなたけいこちゃんの胸元ばっかり見てたでしょう」と指摘を受けました。 「 実はビキニが浮いてて乳首が見えてたんよ」と私が話すと、「ヤラシイわね」「実は今も思い出すと起ってくるよ」と妻に言うと、軽く触って確認してきます。 妻も多少酔ってるのでしょう。 「 エッチしたいな」と言うと「うん、でも出来ないから我慢して」綺麗な夕日です。 お腹も空いてないので続きで飲み直しです。 私はけいこさんの胸元を見るために、またもや隣に座りますが、空も暗くなり陰になって見えませんでした。 そろそろキャンプの準備でワンタッチテントを張り、ガスランプを焚き、泊まりの準備です。 昼間から飲んでいたので四人とも結構酔っています。 段々と話も弾み、下ネタの話になっていきます。 けいこさん夫婦は「月にどのくらいのペースでしてんですか?」・・・など盛り上がっています。 そのうち妻がトイレと言い出して、私は「行ってきたら」と言うと「え~めんどくさいな~」と妻が言います。 トイレは船に完備してある簡易性トイレです。 一旦海に入り、ハシゴで船に乗船しないと行けません。 そこで同僚が「海ですれば?」と言い出しました。 私も「男だったらみんなしてんぞ」と言うと、妻は「じゃあいいかな~」と席を立ち上がりました。 妻はガスライトが届く明かりの中で、下半身だけ浸かってしゃがんでいます。 「や~ん、恥ずかしいから中々でない」と言いながら済ませて戻ってきました。 私は妻の放尿姿を他人に見られるという思いだけで少し興奮していました。 男連中は海に入るわけでもなくそこら辺で立小便ですがけいこさんも「おしっこ」と立ち上がりました。 けいこさんは結構酔ってるみたいでフラフラとあるいて行きます。 私たちは「危ないから深いとこまで行くなよ」と声を掛けます。 けいこさんは酔っていたのでしょう。 ふくらはぎぐらい海に浸かるとビキニの下をを下ろしておしっこをしています。 こっちを向いているのであそこは海に浸かって見えませんが、チラッと日焼けしてないお尻が見えます。 みんなも酔っているので「おーい、けいこおしり丸見えだぞ~」と絡んでいます。 けいこさんのオシッコ終わって、立ってビキニを履くときには一瞬陰毛がチラッと見えました。 けいこさんが戻ってきて飲みは続き、少し寒くなってきたので、みんなTシャツを羽織りました。 女性陣はビキニの上をテントの上で乾かしています。 良く見ると二人ともノーブラではありませんか!私は「おお~ノ~ブラとは興奮するわ」と言うと、同僚も気づいたみたいで「ほんまですね、興奮モンですよ」二人とも白色のTシャツでポチッとなっています。 そのうちゲーム開始です。 「古今東~西」罰ゲームはチューハイイッキです。 みんな同じぐらい飲まされ結構酔ってきました。 妻とけいこさんは、また「オシッコ」といいながら海に向かいます。 今度は濡れるのがイヤだったのか波打ち際で二人並んでお尻をこっちに向けてオシッコをしています。 その時、妻のお尻のほうが大きかったのを思い出します。 興奮した私たちは駆け寄って妻たちを「ドボンッ」と海に投げ込みました。 妻たちは「キャーキャー」騒いでいます。 全員ビシャビシャになりテーブルまで戻りました。 妻とけいこさんはノーブラだったため乳首がモロに透けて胸の形がハッキリ見えます。 同僚が「もう脱いでしまえば」と言うと、私たちの前で何のためらいもなく妻たちはTシャツを脱ぎました。 同僚は妻の胸に釘付けです。 私はもちろんけいこさんの胸に釘付けでした。 昼間のチラリとまた違った感覚で興奮しました。 妻とけいこさんは「どっちの胸が大きいかな~」と持ち上げて比べています。 そんな意味のないこと、一種の照れ隠しなんでしょうね。 妻たちはタオルを首から掛けて胸を隠して飲み始めましたが、少し動くたびに乳首が出てくるので気になって仕方がありません。 妻たちは酔っているので、そんなとお構いなしみたいです。 「 そんな近くで胸を見るから大きくなってきたよ」と私が言うと、「俺もヤバイぞ」と同僚も言います。 「男の人ってすぐエッチしたがるからダメなのよね」と、妻が言ってます。 「 胸を見ただけでエッチな気分になるの?」けいこさんは私に言います。 「そりゃーしかたないよ、二人とも胸出してるんだから~」と私。 「 男の人たちも脱いだら~」と、けいこさん。 「え~変態ジャ~ン~」・・・と言いながらも妻は同僚の方をじっと見ています。 「 見せて見せて」と、けいこさん。 妻は私以外のチンコを見るのは久しぶりだと思います。 はじめに同僚が「ズルッ」と脱ぎました。 妻は恥ずかしそうにチラチラ見ていました。 私も「ズルッ」。 けいこさんは「イェ~イ」ノリノリな感じです。 もうこうなったらゲームを再開するしかありません良く分からない罰ゲームです。 負けた人はその場ででんぐり返し~。 妻が胸を出してでんぐり返しをしています。 意外とおもしろかったです。 罰ゲームはどんどんエスカレートして行き、私がけいこさんの胸を触ることに・・。 めちゃくちゃ緊張しました。 妻と同僚が見てる前で同僚の妻の胸を触っています。 今度は同僚が妻の胸を触っています。 妻は乳首が性感帯なので同僚の指がゆっくり乳首に当たるたびに「ビクッビクッ」と体が動いています。 良く見ると妻の手は同僚のチンコを上下させています。 私とけいこさんはツバを飲んで見ています。 ゲームは中断してエロモードに入っていきました。 私はその時、止めてくれと言うよりも興奮していました。 けいこさんも同じだと思います。 妻はすぐに感じだし「アッアッ」と短い声が漏れはじめました。 同僚は焦ることなく私を時々見ながらゆっくり妻の乳首を摘んだり弾いたりしています。 妻も同僚のチンコの根元を上下さしたり先っぽに円を描いたりしています。 私とけいこさんも段々と寄り添って肌が触れます。 究極に恥ずかしかったのですが、チンコを触ってきたので私もガマンが出来ず胸を鷲づかみにします。 私は自分がするよりも妻のエッチをしてるところに興奮を覚えてしまいました。 けいこさんには「しばらく見ていていいかな?」と伝えると、二人で観賞しました。 妻は「アン、アン」本格的に感じて来たようです。 同僚はビキニの上から妻のアソコを触っています。 妻は椅子に座っていますが、M字開脚のようにして感じています。 同僚は等々ビキニを脱がし足を広げます。 妻は恥ずかしいのでしょう。 自分の腕で顔を隠しています。 同僚はゆっくり妻のビラビラを広げクリトリスを剥いて、中指を激しく横に動かします。 妻は狂ったように「アッ~~~アッアッアッ」と声を響かせます。 段々と中指は陰茎の中に入りまた激しく出し入れしています。 妻は体をよがりながら「イクッイクッ」と言いながら「グチュグチュ」音を立てながら潮を吹きました。 今回の計画はこのホームページやスワップサイト、妻貸し出しのエッチなホームページに興味を持ち、計画実行しました。 私は37歳、妻35歳、友達37歳です。 私の妻とは付き合って12年。 エッチは淡白でキスに始まり胸をモミ、アソコを愛撫して挿入。 フェラ、クンニは嫌がって出来ません。 妻が酔って記憶がもうろうとしている時にクンニはチャレンジしますが、感じる様子もないのでおもしろくありません。 ・・・という性生活を送っていました。 そんな妻の淡白な性格を直そうと考えたのが、友達とのエッチとあわよくば3P出来ればな・・・という計画でした。 ある日、妻と二人で時々行く小料理屋でおつまみを摘みながらテーブル席で飲んでいました。 一時間ぐらい飲んだところで友達が登場です。 友達もすでに酔っています。 今回の計画は事前に友達には伝えてあったのですが、初め友達は「恥ずかしくてできないよ~」という返事でした。 そこを何とかお願いして了承してもらいました。 最後の方はまんざらではない様子でしたけど・・・。 相当恥ずかしかったのか友達は結構酔ってる様子です。 3人で飲み直しです。 キープしている二階堂を3人でチビチビやりながら、世間話をしていましたが、やはり今日のターゲットは妻なので、私は妻の話題を繰り出します。 私「あれ~?最近いつッチしたかな~」妻「なんで言わんといけんのん?」友達「聞きたい聞きた~い」妻「そんなん知らんよ~」「・・・・・・」はじめはギクシャクしながらもエッチな話題にもっていきます。 中々うまくいかなかったのですが、牽制のせいか、お酒が進み妻が酔ってしまいました。 何だかもう終わりかなといった雰囲気も流れ始めた頃、妻は寝入ってしまいました。 私は少し確かめようと首筋を触ったら、「ウゥ~ン」と少し色っぽい声だったのでドキッとしたのですが、完全に寝ています。 私は友達に「起きないから軽く胸を触ってみ」というと、無言で「ダメダメ」と言っています。 私は「やってみ、やってみ」と言うと、友達はゆっくり服の上から触ってみました。 妻は全然起きません。 私はすごい興奮しました。 人目もあるので妻を起こしてお会計を済ませて、友達の家で飲み直すことにしました。 行きの車の中で妻は爆寝です。 しばらく車中で沈黙が続きましたが、私も友達もすごい興奮していたことでしょう。 友達の家について、妻を起こし部屋に着いたらとりあえずもう一杯は飲もうということにして、さらに濃い目の焼酎のジュース割を飲ませてました。 完全に妻はノックアウトです。 しかし体に触ると起きてしまうので、どうしようか考えました。 妻に今日はもう遅いので、少し寝て帰ることを伝えて、私たち夫婦は隣の部屋に布団を引き移動しました。 友達がいる部屋のふすまは少し空けて電気を切っています。 私たちの部屋からは暗くてまったく見えません。 私も見られてるという興奮と、妻を見られるという興奮とでいつも以上に興奮していることがわかります。 私たちの部屋は間接照明で少し明るくして妻に触りはじめました。 はじめにいつも通り首にキスをして胸を触ります。 妻は酔っているので服の上からだとまだ起きません。 そのうち服の中に手を入れ、胸を優しく触り、ゆっくり乳首を押さえたり引っ張ったりします。 妻はまだ起きないので、乳首にバイブレーションを加えます。 さすがに気づいて「う~んいやだ~」と払いのけられ、向こうを向いてしまいます。 普通ならなんとも思わないのですが、妻が向いたほうには友達がいます。 妻はまだ服もブラジャーも付けているので、私はそのまま妻の後ろからブラジャーのホックを外しました。 ブラジャーの肩ヒモをはずして、服の上から友達に丸見えな角度で胸を揉みます。 妻に耳元で「エッチしたい」と伝えると、同時に「ウゥッ」と声を出します。 布団の上なので、多分妻は友達の家だということを忘れて感じています。 私は友達に見えるようにゆっくり服をずらしあげると「プルンッ」とDカップの胸が出てきます。 私は乳首を中心に愛撫します。 妻の息づかいが荒くなってきます。 妻は友達の家だということを忘れて、私のチンコを触ってこようとしています。 この時の友達の部屋は暗くて何も見えませんでしたが、妻の胸も感じてる顔も見られてるんだと想像すると興奮度が上がります。 私は妻のズボンのホックをはずし、ズボンを下ろします。 は達に丸見えになってると想像してさらに興奮します。 妻の腰を浮かせパンツを取ります。 クリトリスをゆっくり愛撫します。 「アンッ、アンッ」段々とコリコリになってきます。 フッと押入れの向こうを見ると友達はなんと携帯で撮影していました。 こっちも興奮マックスで、妻の中に指を入れて激しく動かします。 わざと「グチュッグチュッ」と音が出るように動かします。 そうするとすぐに「グチュグチュグチュッッッ」と音が大きくなり潮を吹く寸前です。 妻も「アアアッイキそうっ、イクッ、イクッイクッ」と潮を吹いてぐったりしています。 私は友達に妻のアソコを見てもらいたくアソコを指で左右に広げます。 ビショビショに濡れたアソコを思いっきり広げ奥まで見える状態です。 私も妻のアソコを見てみると、力も抜けて閉じることも無く、丸く奥の方まで丸見えになっています。 妻は酔っているのと、気持ちが良かったのとで、ぐったりして寝てるのか放心状態なのかわかりません。 今回の目的は妻にエッチになってもらおうと企画した会なのでここで友達と交代です。 ですが、タイミングがわかりません。 私はゆっくり押入れを開けてみました。 友達はビックリしたようで、使用済みのティッシュもそのままです。 そのまま私は妻のアソコを触り始めます。 妻は目を閉じているので友達には気づいていないようです。 私は友達に目で合図をします。 友達は「だめだめ」と首を振ります。 そうこうしていると、妻が気づき「え~、うそっ」と股を閉じます。 「 なんで~」と胸を隠します。 少しの間沈黙が続きます。 妻は「なんで~、いつから見てたの~」と、恥ずかしさを紛らわすように喋ります。 私は「途中からお前の声で目が覚めたらしく、こうなってしまった・・・」みたいな弁解をします。 妻は恥ずかしそうに下着を着けて服をきはじめました。 私は「ごめんな」妻は「いいよ、帰ろう」今回の3Pは失敗しましたが、中々出来ない体験をしました。 次は3P挑戦を成功させたいなと思っています。 そういえば、あの時友達が撮っていた画像はどうなったのだろう・・・。 私は(仮名Aとします)36歳独身で、建設会社に勤めています。 後輩(仮名Bとします)から「相談があるのですが」と言われ、会社の帰りに飲みに行きました。 Bは私の8年後輩で、可愛がっている後輩の1人でもあります。 Bが結婚をしたのは半年前で、結婚式にも出席をしました。 結婚する前には良く飲みに言ったり、遊んだりした後輩です。 そのBから『相談』と言われたので、仕事の事か何かで悩んでいるのかな?と思っていましたが、相談内容に驚いたのです。 B「A先輩、僕の嫁さんを口説いてくれませんか?」A「はぁ?何を言ってるの?お前、マジか?」B「はい、本気なんです」と真面目な顔。 よくよく話を聞いてみると・・・。 Bの嫁さんはエッチには淡白である。 嫁さんをエッチにして欲しい自分(B)のチンポに自信が無い。 などなど・・・。 以前に嫁さん(仮名C子にします)が僕の事を「優しそうで格好良い」と言っていたようで、Bも私を信頼しているのでお願いする事にしたらしいのですが・・・。 A「そんな事をして、夫婦生活に支障が出たらどうする?」B「何とかエッチな女にして欲しいのです」A「もしエッチになったとして、Bはチンポに自信が無いのなら、困るんじゃないのか?」B「いえ、それは大丈夫です」と妙な自信?B自身が嫁さんが他人に抱かれて乱れている所が見たいらしいのと、嫁さんを満足させていないという脅迫観念があるようです。 ・・・とはいえ、やはりそう簡単に「よっしゃ!」とも言えず、その日は曖昧なまま帰る事にしました。 Bの嫁さんC子は26歳、身長160cm、体重48kgくらいで細身ですが、胸も結構あるし、顔も可愛い清楚な感じの嫁さんです。 可愛いとはいえ後輩の嫁さんを・・・と思うとなかなか気が乗らないのも事実です。 それから数週間してBから「A先輩、明日の金曜日、仕事の帰りにうちに寄ってくれませんか?」とイキナリの誘い。 A「え?あ、良いけど・・・お前、この前言っていた事を?」B「はい、A先輩が良ければお願いしたいのです」と神妙な顔。 A「わかった、寄るわ。 ただ、無理な事はせぇへんで。 それはわかってや」B「はい、改めて僕の嫁さんを見て、抱きたくなればお願いします」B曰く、『私(A)ならしつこくしないだろう』という事と、『チンポが大きい』という事らしい。 慰安旅行などでは一緒に風呂にも入るので確かにお互いのアソコは見ているが、勃っているところは見ていない。 ただ、飲みに行ったり下ネタなどでは「勃ったら何センチある」とか話した事は覚えがあります。 ちなみに私のチンポは立つと19~20cmほどになりますし、太さも普通よりは太いです。 自分のモノにはまぁまぁ自信はあります。 現在でも独身で結構遊んでいますし、後輩の真面目なBとは対照的だと思います。 金曜日・・・。 仕事が終わり、帰りにBと一緒に家へ向かいました。 B「ごはんを食べて、少し飲んだら僕は寝たフリをしますので、様子を見て誘って下さい」A「わかった。 ただ、どうなっても俺は責任は持たないぞ!良いのか?」B「はい、お願いします」A「それと、完全に拒否されたら無理にはしないからな」B「はい」私とB夫婦の三人でごはんを食べ、お酒を飲み、冗談などで盛り上がっていました。 久し振りに見るC子はなかなか可愛くて、思わず立って来たのを抑えていました。 C子は始終にこやかで、かなり良いスタイルがわかるような短パンにタンクトップと言う軽装です。 お酒を飲みだして1時間くらいでBは顔が真っ赤になりだし「アカン・・・眠い」と言って相談した通り寝たふりをしました。 A「おい、大丈夫か?」B「先輩すみません、ちょっと横になります。 先輩はゆっくりして行って下さい」C「大丈夫?Aさんをほったらかして寝るの?」B「ちょっとだけ寝かせて・・・先輩の相手を頼むわ」と言って寝室に消えました。 C「Aさんすみません。 あの人お酒弱いですから」A「Bはお酒弱いからなぁ~、俺も少ししたら帰るから」C「本当にすみません。 もう少し飲んで行って下さい」と言ってお酒を注いできます。 タンクトップのすき間から見えるC子の脇や胸辺りをチラチラ見てしまう自分。 やはり良い体をしている。 無理にはしない、と言っていたけど、無理にでもしたくなって来たのです。 何気にC子の隣へ座り直し、「C子ちゃんも飲みや!」と言ってお酒を注ぎました。 A「Bとは仲良くやってる?あいつは真面目やから良い旦那やろ?」C「はい、仲良くしていますよ」A「Bは真面目すぎるかも?夜は?」冗談っぽく下ネタを振ってみると・・・。 C「いえ~、最近は全然ないので欲求不満なんです~」と想定外の答え。 下ネタOKなんやなと思ったので・・・。 A「欲求不満って?浮気したらアカンで」C「浮気はしないですよ~。 でも・・」と言いかけて黙りました。 A「でも?」C「ううん、何でもないですよ」と、笑って誤魔化していました。 恐らくオナニーをしているのだろう、と察した私は・・・。 A「勿体無いなぁ~自分でしてるんやろ?」C「え~Aさんのエッチ!そんな事ないですよ」否定していましたがC子の肩を抱いて耳元で「俺は嫌いなタイプ?」と囁くように聞くと、少し間を置いて・・・。 C「そんな事無いです」すかさずC子の首筋に口を近づけて、息がかかるように囁きました。 A「俺ならこんな可愛い嫁さんなら毎日抱くのに」C子は潤んだ瞳をこちらへ向けて・・・。 C「本当?」A「もちろん本当。 でもBに悪いし」と肩透かしを与えてみる。 C「・・・」黙っている。 A「本当に毎日のように抱くよ。 ほら、本当の証拠」C子の手を取り、硬くなったムスコへ・・・。 C子は少しびっくりして手を引っ込めようとしたが、そのままズボンの上からムスコへ。 手を引っ込めようとしていたC子は大人しくなり、手はそのままに・・・。 A「C子ちゃんを見ていたらほら、こんなになってしまった」C「すごい・・・大きい」とつぶやきました。 もうOKも同然です。 私はすぐにC子へキスをし、胸を揉みました。 C子は嫌がるどころか舌を絡めて来ます。 私は(この子、清楚どころか本当はかなりの好きモノでは?)と思いました。 C「Aさん、ちょっと待って」と言い、寝室へ。 どうやらBの様子を見に行ったようです。 それから何も言わず戻って来ました。 A「Bは?」C「寝ています」A「シャワー借りて良い?」C「はい」A「一緒に入ろう」と言って、手を掴んでお風呂場へ行きました。 C子は全く嫌がりません。 シャワーを浴びキスを再開し、C子を全裸にしました。 もう完全に濡れています。 C子は私の服を脱がせて行きます。 元気なアソコを見て黙った咥えて来ました。 私は(え?Bの言っていたのと違う。 清楚どころか何このテクは?)と驚いたのです。 C子は竿から袋、それにアナルにまで舌を伸ばして来たのです。 そして69へ。 溢れるようなC子の愛液はどんどん留まる事を知りません。 C「すごい、大きい」と言いながら、私のムスコを一心不乱にしゃぶっています。 A「C子ちゃん、すごい、上手い」本当にすごい感じたのです。 かなりの経験があるようです。 C「早く欲しい・・・Aさん入れて下さい」A「C子ちゃんってエッチなんや」C「だって・・・欲しい」私の20cm砲を挿入すると、今までの清楚な思いは見事に吹き飛びました!C「あ、あ~~すごい!奥まで当たる~ああ~~」と狂ったような声。 今まで清楚なイメージを持っていたし、『後輩の嫁さん』という思いがあったので遠慮していましたが、もう遠慮しません。 正常位で挿入しながら右手をC子のアナルへすると、驚く事に嫌がるどころかC子は余計に声を上げ出しました。 指を1本、2本とアナルへ。 C子のアナルはすんなりと指の侵入を許しました。 A「C子ちゃんはアナルも好きなんや?」C「イヤ、そんな事無い」A「じゃぁ指を抜こうか?」C「・・・」指を3本入れてみると、それもすんなり挿入出来ました。 アソコへチンポを、アナルへ指を入れて掻き回しました。 A「どう?チンポも指も抜こうか?」C「イヤ・・・ダメ・・・抜かないで・・・もっと」と淫乱な答え。 C「すごい!感じる!もっともっと!ああ~~!」と完全に雌犬です。 C子を責めたてながら、寝室へ目をやるとBがこっちを見ています。 自分でしごいているようです。 私はBに聞かせるように、見せ付けるように・・・。 A「C子ちゃんはチンポが好きやろ?」C「うん、大好きです!大きいチンポ大好き!」A「結婚前まではかなり経験があるやろう?正直に言ってみろ。 何人とエッチした?」C「いや~ん、わからない。 覚えていない」A「わからないくらいエッチしたの?じゃぁ10人や20人ではないな?」C「Bに言わないでね」A「もちろん、二人だけの秘密」C「たぶん100人以上はやってると思う」と驚きの告白。 どこが清楚なのか?と改めて思う。 A「アナルも経験済みやろ?」C「うん、アナルも大好きなの」それからC子の性経験を色々と告白させました。 中学二年で初体験、それから結婚まで100人以上と経験している事。 実際何人か覚えていないらしいので、100人は軽く超えているようだ。 複数でのエッチも何度も経験している。 何と男が5人でC子は1人の時もあったらしい。 アナルはもちろん複数ではアソコとアナルの同時挿入も経験済み。 浣腸も経験済みで、数人が見ている目の前で排泄した事。 精液を飲まされるのが好きな事20歳くらいの時は公衆便所と言われていた事。 かなり変態Mである。 単なる淫乱な女である。 私はC子が失神するまで責め上げました。 ( しかし、聞き出したのは良いがBはどう思うのか?)と、少し心配になってしまった・・・。 ・・・が、Bはその行為を覗きながらかなり興奮しているようだ。 C子とのエッチはその時だけの約束なので、それからは一切会っていない。 Bは相変わらず真面目で仕事も一生懸命である。 あれから夫婦生活はどうなっているのか?少し心配でBに聞こうかと思ったのですが、何故か聞けないでいると、ある日Bから・・・。 B「A先輩、あれからも仲良くやっています。 夜の方も楽しんでいます」A「あ?うん、そうか、良かった」B「C子がまたA先輩とエッチしたいって言って困っています」と笑って言いました。 変わった夫婦だが、仲良くやっているので良かったです。 しかし女はわからないものですね。 私と、私の彼女の有香は大学が同じで、2人とも今年で20歳です。 有香は童顔で、身長も小さく155cmで、胸もまあ、許せるくらいでしょうか。 彼女には1つ下の妹、有希がおります。 有希は165cmくらいでスーとした綺麗系の顔です。 有希には21歳の彼がおり、彼の家に同棲しております。 先日、その彼の家にお邪魔し、夜遅くまで、酒を飲みつつ駄べってました。 その彼とも親しく話すようになり、酒が切れたとき、その時の雰囲気でなぜかその彼と買物に行くことになりました。 その途上、彼は「有香ちゃん、可愛いな。 有希もいいけどな。 どう思う?」と、聞いてきました。 私は有希に興味があったので「有希ちゃんの方が可愛いんちゃう。 もう見飽きたわ」と応えると、彼は「なあ、今晩有希を抱いてみいへん、その代わり有香ちゃん抱かして」と言ってきました。 「 でも、許さんやろ。 ふつう」と応えると、「ちょっといい計画考えてんねん」と言います。 その計画とは・・・。 まず、今日は4人でその彼の家に泊まることにする。 一応、酒を飲みつつエッチな話をおり混ぜつつ就寝へ。 寝るときは別々の部屋でカップルで寝る。 当然のように各々の彼女を愛撫する(いかせても良い)。 十分やる雰囲気になったら、「トイレに行ってくる」と言って部屋を出る。 出るときに、「帰って来たら、今度はやってね」と言って布団を頭から被せておく。 片方の男がトイレに行ったら、すこし後にもう一人の男がトイレに向かう。 そして、そのまま入れ替わって彼氏になりきって相手の部屋に入る。 布団に入ると相手の彼女の頭を下腹部にそっと押しやり、フェラに持ち込む。 そのあとは、今回はできるだけ最後まで気づかれない様に、やれるとこまでやる。 やばくなったら、またトイレに行き、同様にして、元に戻る。 大変危険に思えたのですが、有希を抱きたい気持ちもあり、そのうえ酒も入ってるためか気が大きくなってしまって、即その計画に乗ってしまいした。 コンビニで冷酒やおつまみを買い、内心ドキドキしつつ計画について話したり、自分の彼女の敏感なところや、自分の癖などを抜かり無く教え合いながら帰途につきました。 部屋に帰り、1時くらいまで飲んだでしょうか、そろそろ寝ようと言うことになりました。 有香は最初から泊まるつもりだったんでしょう。 歯磨きをしたり、カップルで風呂に入ったりして、その後、私達は彼のベッドの部屋を使わせてもらえることとなり、お礼を言いつつ(意味深な顔で)、各々の部屋に入りました。 布団に入り、有香を抱きキスをしました。 酒臭かったので口を首から胸に移し、右手は足に、口は乳首を愛撫します。 有香は大変感じやすく、胸の愛撫だけでいきやすくなります。 その日も「妹の彼の布団の中」という特殊な状況に興奮したのか、良く感じます。 クリトリスを愛撫し続けると、有香も手を私のパンツに滑り込まします。 お互いを愛撫しあった後、おもむろに有香のズボン(妹から借りたトレーナー)を下ろし、クンニに入ります。 有香も声を出さないように布団に顔を押しつけ耐えています。 舌で転がしたり、弾いたりしているうちに、有香も終わりに近付いて来たのでしょう、体に力が籠り、時々ピンと腰を浮かします。 いきそうになると、舌で触れるか触れないかの微妙な刺激に変えて焦らし、おさまってくると、強弱をつけ激しく刺激します。 そんなことを、20回繰り返し、最後は腰を引いて快感から逃れようとする有香のお尻をつかまえて愛撫します。 腰を激しく振り、有香はいきました。 多分声は隣まで聞こえていたでしょう。 そのあとこそばゆくなる期間をおいて、また愛撫します。 そんなことの繰り返しで4、5回ほどいかせたでしょう。 有香の愛液と私の唾液でべとべとです。 そのとき、となりの部屋のドアの開く音がし、足音が聞こえました。 私は顔を上げて、有香に「ちょっと待ってて、帰ってきたら頼むね」と言い、キスをします。 有香は「わかった。 はやくね」と言い、キスを返します。 私は部屋を出て、トイレの前に行きます。 そこで、有希の彼と無言の合図を交わし、私はそのまま妹の有希の部屋に入りました。 どうも布団を被り切っていないようなので、私は足の方から布団に入り、有希の足に達しました。 有希は完全に騙せたようです。 そこから徐々に上に手を滑べらせマンコに到着。 洪水でした。 私は熱くなっていたので有希の腰まで布団をあげ、クンニをしました。 かなり感じていたのか、有希の声は布団の中で籠っていましたが、大きいものでした。 そのとき後ろでトイレの流れる音がし、続いてドアの閉まる音がしました。 向こうでどうなるのかちょっと心配でしたが・・私は有希に集中し、一回いかせました。 そしてパンツを脱ぎ、布団を頭から被せつつ、有希の顔をちんちんに寄せました。 有希は躊躇無く彼と思い込みフェラをします。 有希は姉と違い、玉の裏から丹念に舐めてくれます。 私はかなり興奮しましたが、ここでいってはと思い、必死で我慢します。 絶対に声は出せません。 有希はなかなかイカない私をいかそうと咥えたまま激しく頭を振ります。 私も限界を感じ、そのまま射精。 その後も丹念に舐めて綺麗にしてくれます。 また大きくなってこようとしたそのとき、有希が布団から出ようとしました。 私はびっくりし、慌てて彼女の頭を押さえ、そのまま後ろを向かせます。 そして布団を被せ、私と有希の間に布団を入れました。 手は彼女の股間にあります。 私は後ろからの挿入を考え、まず愛撫しました。 そうすると有希も前から手を伸ばし私を探します。 手をチンチンに導き、しばらくお互いを愛撫しながら楽しみました。 もうそろそろだろうと思い、有希のマンコのにチンチンを宛てがって擦ります。 入口を見付け、一気に突きました。 有希も布団の中で「ううぅ」と呻きます。 中の感触はなかなかです。 姉と違い、ざらっとした感触があります。 締まりは濡れすぎていたため、あまり感じませんでした。 私も一回いっていたので少しは余裕があります。 後ろから激しく突きながら、手でクリトリスを愛撫。 たまにケツにも指を入れたりして10分ほどしたでしょうか、有希も限界が来たのか声がかなり布団から洩れて来ます。 布団を捲らないように、布団越しに有希の肩を押えていたのですが、私も必死になっており、気付けば布団をふたりで挟む形になっておりました。 当然妹の声は部屋に響きます。 そして体を反らして有希はいきます。 有香のことを思い出し、耳を澄ますと、隣の部屋からも呻くような声が聞こえていました。 有香にはいくときは「いく」と言えと教育していたため、隣の部屋からは時々、有香の「いく。 いくぅ!」という声が聞こえます。 その声に興奮した私は、いったばかりの有希のマンコを突き続けます。 有希は二度の快感に我を忘れて喘ぎます。 3度程いかせたところで私も限界です。 「中でいいのか?」とか聞けませんし・・悩んでいますと、有希が「もう、いっていいよ。 一緒にいこう」と言います。 少々の罪悪感を感じつつもラストスパート。 めでたく中出ししてしまいました。 すかさず布団を被せ、私はトイレに逃げます。 向かいの部屋からはまだ有香の喘ぎ声が聞こえます。 しばらくトイレで我慢していると有香の「ああぁ・・いい、いくぅ・・」という声が聞こえました。 しばらくしてドアが開き、彼が出て来ます。 私はトイレを流し、彼は私ににんまりと笑い、そのまま有希の部屋に帰りました。 私は1分程トイレでじっとし、流した後有香の部屋に戻りました。 有香は全裸で布団の中で待っていました。 「妹の家でするのって興奮するね」と言います。 私は「よかった?」と聞きますと、「むっちゃ、感じた。 でも中だしダメっていったのにーー」と言います。 手を伸ばすと既にティッシュで拭いていたのか、乾いていました。 「有希のとこも凄かったね、喘ぎ声聞こえてた。 私らも聞こえてたんかな?」私は「大丈夫ちゃう」と適当に返事をし、「じゃあ寝ようか」と言いました。 有香は「うん。 愛してるよ」と私にキスをしました。 精子の匂いと、罪悪感、快感の複雑なキスでした。

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夫婦交換

夫婦 交換 体験 談

妻の裸体をネットにUPした所、凄い反響!多くの男性に絶賛された。 「凄く素敵な奥様ですね!私も抱いてみたいです」「彼女の淫らな姿を見てみたいです」「ぽっちゃり体系最高!大好きです」「もっと一杯写真UPして下さい!楽しみにしています」など多くのコメントが届いた。 妻47歳!私52歳と熟年夫婦、数年前から始めた野外露出!妻も見られる事に興奮するタイプで、野外でのエッチに燃えていた。 そんな2人の趣味を、とあるサイトに載せて見たんです。 まさかの反響に、驚き妻の元に向かったんです。 「見ろよ!お前の事、素敵だってコメントいっぱいだぞ!」「ウソ!え~こんなに一杯の人に見られているの?恥ずかしいわね」「また、載せてみるか?」「ん~」こんな年になって、こんなにも興奮したのは初めてでした。 ちょっとマンネリになりつつある野外露出・青姦!子供もなく、長年連れ添った妻に興奮を覚える。 2度目の投稿に、またしても多くのコメントが寄せられました。 その中に、一度数人で乱交を楽しんでみませんか?と言うコメントが・・・。 何だかドキドキしていました。 妻を他人に・・・そんな事を考えた事もありませんでした。 未知の世界に期待と興奮を覚え、思わず返信してしまったんです。 何度かやり取りし、凄く感じの良い人!妻にその事を話すと、「私は良いけど・・・」と言うので、会う事にしました。 車で待ち合わせ場所に向かうと、一台のワンボックス車が止まっています。 ホテルに着くと、ワンボックスから降りて来た男性2人!既に了承してこの場に来ていたので、妻の手を引き部屋に入るなり男性1人が口づけを始めていた。 クチュクチュと厭らしい音を立てながら、妻が目の前で知らない男性に舌を出し入れされている。 そのままベットに押し倒され、どんどん服を脱がされ全てを曝け出された。 既に興奮した妻のマンコはビッシャリ・・・「流石に淫乱な女性だ!既に濡れヒクヒクさせてやがる!」「旦那さん!見ています?一緒に参加します?」「初めは見ているから・・・」「そうですか?じゃ、存分に楽しませていただきますよ」裸の妻を抱きかかえた30代の男性が風呂に向かったんです。 男性は30代後半のA、40代半ばのB(連絡の主)。 妻の目の前に巨大なチンポが出されると、妻は無言で口に含んだんです。 ジュポジュポと音を立てながら、妻は彼の股間を舐め奉仕!そんな最中40代男性は妻のEカップの胸を鷲掴みしながら、片手でマンコを撫でていた。 シャワーを全身に浴びながら、妻は体を使って男達の体を洗う!風呂から出て来た3人がベットの上で交わる様に重なり合い、妻は口とマンコで奉仕し始めました。 「あ~凄く気持ちいい・・・こんなの初めて・・・イキそうよ・・・」「何だ奥さん、もう逝くのか!こんなもんじゃないぜ!」「駄目!あ~あ~あ~ん~イク」妻は一度目の絶頂を迎えブルブルと震えていた。 目の前で妻が犯され、私も異常な興奮を抑えるのが必死だった。 妻が厭らしい雌犬に見えてしまう。 30代男性に何度も突かれ、妻は絶頂を何度も迎える。 耐えられなくなった私も裸になると、妻のマンコに差し込んで中へ放出!その後も妻にフェラチオさせながら彼らに挿入される所を真近で見ていた。 2人も中へ大量に放出!終わった後、妻のマンコからは大量の精液が溢れていました。 風呂に入る3人!やがて「ちょっと・・・えっ嘘」「この方が良いんだよ」そんな会話が聞こえた後、妻は陰毛を全て剃られて風呂から出て来たのだ。 30代男性が今度は妻に目隠し、後ろ手に縛ると薄手の前開きのワンピースを着せた。 「旦那さん!場所移動しましょう」彼らの車に妻は乗せられ、私は1人ついて行く事になりました。 彼らも向かう先は、自宅の近く?我が家から15分程の山中でした。 工事現場!立ち入り禁止と書かれた柵の前で車が止まった。 妻は目隠しをされていて、透けたワンピース姿で車から降りて来た。 30代男性に連れられ、妻が向かった先には工事現場で休憩室で使われていると思われるプレハブだった。 中に入ると、白髪交じりの60代男性と50代男性の2人が待っていました。 軽く会釈する新しい男性!よく見ると、近所に住む人だと分かりました。 「 えっそんな!」「すいませんね!彼女の裸体を見て一目惚れ!奥さんだと直ぐに分かりましたよ」「そうなんですか?この事は・・・」「分かっていますよ!奥さんが淫乱何て分かったら・・ね」妻はその小屋の中で、白髪交じりの近所の男2人に弄ばれ続けたんです。 もちろん目隠ししている状況ですから、誰に犯されているのか分からないでしょう!マンコからは大量の汁を溢れさせ、ヒィヒィと鳴いていました。 男性2人が満足すると、30代男性が妻のマンコに指を差し込み、激しく動かすと同時に大量の潮が噴き上げていました。 「まだまだ、これからですよ奥さん!」そう言うと、男性は妻のアナルに巨大な注射器を差し込んだんです。 1000ccと書かれた内容物は見る見る体内に押し込まれ、無くなっていきました。 御代わりの注射を差し込まれると「もう駄目!出ちゃう!」と妻が悲鳴をあげていましたが、結局、更に500cc追加されると噴火の如く排泄物と浣腸液を拭きだしたんです。 ヒクヒクする尻穴に男性は指を1・2・3本と入れ、そしてバイブを差し込んだんです。 「駄目!裂けちゃう・・・う・う」「こっちの穴も気持ちいいんだろ!汁が溢れて来てるよ」「何で・・・何だかおかしくなりそう!・・お尻も熱くって気持ちいいの・・・どうして」やがて妻の尻穴に巨大なチンポを押し込まれ押し広げられていました。 尻穴にチンポを咥えながら、マンコを弄られ妻は潮を噴くんです。 結局、私も妻のアナルを初体験しましたが、締りが全く違い直ぐに果ててしまいました。 その後も男性5人(私含む)の相手を5時間も続け、妻は乱交にハマった様子です。 この時の写真は、とあるサイトに載っています。 もちろん、妻のお褒めのコメントに大変満足しているんですけど・・・。 近所の白髪交じりのオヤジ・・・私が居ない時に、山中に妻を連れ込んで楽しんでいる様です。 しかも、工事現場の作業員数人にも見られた挙句、やられていると妻が告白して来ました。 中でも20代前半の男性は、物凄く良い物を持っているらしく、妻は彼に何度も逝かされ悦んでいるようですよ。 私たち夫婦(私36歳、妻35歳、子供あり。 夏休みなので実家へお泊り)と、私の会社の同僚夫婦(夫39歳、妻35歳、仮名「けいこ」子供あり)で、今年の夏に海にキャンプに行った時の体験談です。 同僚の小型ボートで孤島へ向かい、バーベキューをしたり、シュノーケリングをしたり、その他・・・色々楽しんできました。 私の妻は少しポッチャリ体系で巨乳。 オレンジのビキニを着ています。 見た目は年相応でおばちゃんですが、あどけなさが残っていて大ハシャギで遊んでいます。 同僚の妻は身長は普通ですが、細身で髪が長く胸は少し小さめと言った感じ。 花柄のビキニで妻と同じくハシャイでいます。 お昼も過ぎたとこでバーベキューが始まり、マッタリとジーマとカクテルチューハイで乾杯です。 天候もよく昼からアルコールを入れればよい気分になること間違いなしです。 四人とも気分良く酔い始め話も盛り上がり宴会気分です。 この日は一泊二日のキャンプなので気兼ねなく飲めます。 しかも至近距離なので、乳首もハッキリ見えます。 色は小豆色で乳首は寒さのせいか尖がっています。 みんなには気づかれないようにチラ見していましたが、良く見ると乳輪の毛穴のブツブツも少し浮いてよく見えます。 昼間から酒で気持ちが良いのと、けいこさんの胸も拝ませてもらって最高でした。 俺からしばらく飲み続け、最後に海に入ろうと妻を誘って浅瀬でチャプチャプしていると、妻が「さっきあなたけいこちゃんの胸元ばっかり見てたでしょう」と指摘を受けました。 「 実はビキニが浮いてて乳首が見えてたんよ」と私が話すと、「ヤラシイわね」「実は今も思い出すと起ってくるよ」と妻に言うと、軽く触って確認してきます。 妻も多少酔ってるのでしょう。 「 エッチしたいな」と言うと「うん、でも出来ないから我慢して」綺麗な夕日です。 お腹も空いてないので続きで飲み直しです。 私はけいこさんの胸元を見るために、またもや隣に座りますが、空も暗くなり陰になって見えませんでした。 そろそろキャンプの準備でワンタッチテントを張り、ガスランプを焚き、泊まりの準備です。 昼間から飲んでいたので四人とも結構酔っています。 段々と話も弾み、下ネタの話になっていきます。 けいこさん夫婦は「月にどのくらいのペースでしてんですか?」・・・など盛り上がっています。 そのうち妻がトイレと言い出して、私は「行ってきたら」と言うと「え~めんどくさいな~」と妻が言います。 トイレは船に完備してある簡易性トイレです。 一旦海に入り、ハシゴで船に乗船しないと行けません。 そこで同僚が「海ですれば?」と言い出しました。 私も「男だったらみんなしてんぞ」と言うと、妻は「じゃあいいかな~」と席を立ち上がりました。 妻はガスライトが届く明かりの中で、下半身だけ浸かってしゃがんでいます。 「や~ん、恥ずかしいから中々でない」と言いながら済ませて戻ってきました。 私は妻の放尿姿を他人に見られるという思いだけで少し興奮していました。 男連中は海に入るわけでもなくそこら辺で立小便ですがけいこさんも「おしっこ」と立ち上がりました。 けいこさんは結構酔ってるみたいでフラフラとあるいて行きます。 私たちは「危ないから深いとこまで行くなよ」と声を掛けます。 けいこさんは酔っていたのでしょう。 ふくらはぎぐらい海に浸かるとビキニの下をを下ろしておしっこをしています。 こっちを向いているのであそこは海に浸かって見えませんが、チラッと日焼けしてないお尻が見えます。 みんなも酔っているので「おーい、けいこおしり丸見えだぞ~」と絡んでいます。 けいこさんのオシッコ終わって、立ってビキニを履くときには一瞬陰毛がチラッと見えました。 けいこさんが戻ってきて飲みは続き、少し寒くなってきたので、みんなTシャツを羽織りました。 女性陣はビキニの上をテントの上で乾かしています。 良く見ると二人ともノーブラではありませんか!私は「おお~ノ~ブラとは興奮するわ」と言うと、同僚も気づいたみたいで「ほんまですね、興奮モンですよ」二人とも白色のTシャツでポチッとなっています。 そのうちゲーム開始です。 「古今東~西」罰ゲームはチューハイイッキです。 みんな同じぐらい飲まされ結構酔ってきました。 妻とけいこさんは、また「オシッコ」といいながら海に向かいます。 今度は濡れるのがイヤだったのか波打ち際で二人並んでお尻をこっちに向けてオシッコをしています。 その時、妻のお尻のほうが大きかったのを思い出します。 興奮した私たちは駆け寄って妻たちを「ドボンッ」と海に投げ込みました。 妻たちは「キャーキャー」騒いでいます。 全員ビシャビシャになりテーブルまで戻りました。 妻とけいこさんはノーブラだったため乳首がモロに透けて胸の形がハッキリ見えます。 同僚が「もう脱いでしまえば」と言うと、私たちの前で何のためらいもなく妻たちはTシャツを脱ぎました。 同僚は妻の胸に釘付けです。 私はもちろんけいこさんの胸に釘付けでした。 昼間のチラリとまた違った感覚で興奮しました。 妻とけいこさんは「どっちの胸が大きいかな~」と持ち上げて比べています。 そんな意味のないこと、一種の照れ隠しなんでしょうね。 妻たちはタオルを首から掛けて胸を隠して飲み始めましたが、少し動くたびに乳首が出てくるので気になって仕方がありません。 妻たちは酔っているので、そんなとお構いなしみたいです。 「 そんな近くで胸を見るから大きくなってきたよ」と私が言うと、「俺もヤバイぞ」と同僚も言います。 「男の人ってすぐエッチしたがるからダメなのよね」と、妻が言ってます。 「 胸を見ただけでエッチな気分になるの?」けいこさんは私に言います。 「そりゃーしかたないよ、二人とも胸出してるんだから~」と私。 「 男の人たちも脱いだら~」と、けいこさん。 「え~変態ジャ~ン~」・・・と言いながらも妻は同僚の方をじっと見ています。 「 見せて見せて」と、けいこさん。 妻は私以外のチンコを見るのは久しぶりだと思います。 はじめに同僚が「ズルッ」と脱ぎました。 妻は恥ずかしそうにチラチラ見ていました。 私も「ズルッ」。 けいこさんは「イェ~イ」ノリノリな感じです。 もうこうなったらゲームを再開するしかありません良く分からない罰ゲームです。 負けた人はその場ででんぐり返し~。 妻が胸を出してでんぐり返しをしています。 意外とおもしろかったです。 罰ゲームはどんどんエスカレートして行き、私がけいこさんの胸を触ることに・・。 めちゃくちゃ緊張しました。 妻と同僚が見てる前で同僚の妻の胸を触っています。 今度は同僚が妻の胸を触っています。 妻は乳首が性感帯なので同僚の指がゆっくり乳首に当たるたびに「ビクッビクッ」と体が動いています。 良く見ると妻の手は同僚のチンコを上下させています。 私とけいこさんはツバを飲んで見ています。 ゲームは中断してエロモードに入っていきました。 私はその時、止めてくれと言うよりも興奮していました。 けいこさんも同じだと思います。 妻はすぐに感じだし「アッアッ」と短い声が漏れはじめました。 同僚は焦ることなく私を時々見ながらゆっくり妻の乳首を摘んだり弾いたりしています。 妻も同僚のチンコの根元を上下さしたり先っぽに円を描いたりしています。 私とけいこさんも段々と寄り添って肌が触れます。 究極に恥ずかしかったのですが、チンコを触ってきたので私もガマンが出来ず胸を鷲づかみにします。 私は自分がするよりも妻のエッチをしてるところに興奮を覚えてしまいました。 けいこさんには「しばらく見ていていいかな?」と伝えると、二人で観賞しました。 妻は「アン、アン」本格的に感じて来たようです。 同僚はビキニの上から妻のアソコを触っています。 妻は椅子に座っていますが、M字開脚のようにして感じています。 同僚は等々ビキニを脱がし足を広げます。 妻は恥ずかしいのでしょう。 自分の腕で顔を隠しています。 同僚はゆっくり妻のビラビラを広げクリトリスを剥いて、中指を激しく横に動かします。 妻は狂ったように「アッ~~~アッアッアッ」と声を響かせます。 段々と中指は陰茎の中に入りまた激しく出し入れしています。 妻は体をよがりながら「イクッイクッ」と言いながら「グチュグチュ」音を立てながら潮を吹きました。 今回の計画はこのホームページやスワップサイト、妻貸し出しのエッチなホームページに興味を持ち、計画実行しました。 私は37歳、妻35歳、友達37歳です。 私の妻とは付き合って12年。 エッチは淡白でキスに始まり胸をモミ、アソコを愛撫して挿入。 フェラ、クンニは嫌がって出来ません。 妻が酔って記憶がもうろうとしている時にクンニはチャレンジしますが、感じる様子もないのでおもしろくありません。 ・・・という性生活を送っていました。 そんな妻の淡白な性格を直そうと考えたのが、友達とのエッチとあわよくば3P出来ればな・・・という計画でした。 ある日、妻と二人で時々行く小料理屋でおつまみを摘みながらテーブル席で飲んでいました。 一時間ぐらい飲んだところで友達が登場です。 友達もすでに酔っています。 今回の計画は事前に友達には伝えてあったのですが、初め友達は「恥ずかしくてできないよ~」という返事でした。 そこを何とかお願いして了承してもらいました。 最後の方はまんざらではない様子でしたけど・・・。 相当恥ずかしかったのか友達は結構酔ってる様子です。 3人で飲み直しです。 キープしている二階堂を3人でチビチビやりながら、世間話をしていましたが、やはり今日のターゲットは妻なので、私は妻の話題を繰り出します。 私「あれ~?最近いつッチしたかな~」妻「なんで言わんといけんのん?」友達「聞きたい聞きた~い」妻「そんなん知らんよ~」「・・・・・・」はじめはギクシャクしながらもエッチな話題にもっていきます。 中々うまくいかなかったのですが、牽制のせいか、お酒が進み妻が酔ってしまいました。 何だかもう終わりかなといった雰囲気も流れ始めた頃、妻は寝入ってしまいました。 私は少し確かめようと首筋を触ったら、「ウゥ~ン」と少し色っぽい声だったのでドキッとしたのですが、完全に寝ています。 私は友達に「起きないから軽く胸を触ってみ」というと、無言で「ダメダメ」と言っています。 私は「やってみ、やってみ」と言うと、友達はゆっくり服の上から触ってみました。 妻は全然起きません。 私はすごい興奮しました。 人目もあるので妻を起こしてお会計を済ませて、友達の家で飲み直すことにしました。 行きの車の中で妻は爆寝です。 しばらく車中で沈黙が続きましたが、私も友達もすごい興奮していたことでしょう。 友達の家について、妻を起こし部屋に着いたらとりあえずもう一杯は飲もうということにして、さらに濃い目の焼酎のジュース割を飲ませてました。 完全に妻はノックアウトです。 しかし体に触ると起きてしまうので、どうしようか考えました。 妻に今日はもう遅いので、少し寝て帰ることを伝えて、私たち夫婦は隣の部屋に布団を引き移動しました。 友達がいる部屋のふすまは少し空けて電気を切っています。 私たちの部屋からは暗くてまったく見えません。 私も見られてるという興奮と、妻を見られるという興奮とでいつも以上に興奮していることがわかります。 私たちの部屋は間接照明で少し明るくして妻に触りはじめました。 はじめにいつも通り首にキスをして胸を触ります。 妻は酔っているので服の上からだとまだ起きません。 そのうち服の中に手を入れ、胸を優しく触り、ゆっくり乳首を押さえたり引っ張ったりします。 妻はまだ起きないので、乳首にバイブレーションを加えます。 さすがに気づいて「う~んいやだ~」と払いのけられ、向こうを向いてしまいます。 普通ならなんとも思わないのですが、妻が向いたほうには友達がいます。 妻はまだ服もブラジャーも付けているので、私はそのまま妻の後ろからブラジャーのホックを外しました。 ブラジャーの肩ヒモをはずして、服の上から友達に丸見えな角度で胸を揉みます。 妻に耳元で「エッチしたい」と伝えると、同時に「ウゥッ」と声を出します。 布団の上なので、多分妻は友達の家だということを忘れて感じています。 私は友達に見えるようにゆっくり服をずらしあげると「プルンッ」とDカップの胸が出てきます。 私は乳首を中心に愛撫します。 妻の息づかいが荒くなってきます。 妻は友達の家だということを忘れて、私のチンコを触ってこようとしています。 この時の友達の部屋は暗くて何も見えませんでしたが、妻の胸も感じてる顔も見られてるんだと想像すると興奮度が上がります。 私は妻のズボンのホックをはずし、ズボンを下ろします。 は達に丸見えになってると想像してさらに興奮します。 妻の腰を浮かせパンツを取ります。 クリトリスをゆっくり愛撫します。 「アンッ、アンッ」段々とコリコリになってきます。 フッと押入れの向こうを見ると友達はなんと携帯で撮影していました。 こっちも興奮マックスで、妻の中に指を入れて激しく動かします。 わざと「グチュッグチュッ」と音が出るように動かします。 そうするとすぐに「グチュグチュグチュッッッ」と音が大きくなり潮を吹く寸前です。 妻も「アアアッイキそうっ、イクッ、イクッイクッ」と潮を吹いてぐったりしています。 私は友達に妻のアソコを見てもらいたくアソコを指で左右に広げます。 ビショビショに濡れたアソコを思いっきり広げ奥まで見える状態です。 私も妻のアソコを見てみると、力も抜けて閉じることも無く、丸く奥の方まで丸見えになっています。 妻は酔っているのと、気持ちが良かったのとで、ぐったりして寝てるのか放心状態なのかわかりません。 今回の目的は妻にエッチになってもらおうと企画した会なのでここで友達と交代です。 ですが、タイミングがわかりません。 私はゆっくり押入れを開けてみました。 友達はビックリしたようで、使用済みのティッシュもそのままです。 そのまま私は妻のアソコを触り始めます。 妻は目を閉じているので友達には気づいていないようです。 私は友達に目で合図をします。 友達は「だめだめ」と首を振ります。 そうこうしていると、妻が気づき「え~、うそっ」と股を閉じます。 「 なんで~」と胸を隠します。 少しの間沈黙が続きます。 妻は「なんで~、いつから見てたの~」と、恥ずかしさを紛らわすように喋ります。 私は「途中からお前の声で目が覚めたらしく、こうなってしまった・・・」みたいな弁解をします。 妻は恥ずかしそうに下着を着けて服をきはじめました。 私は「ごめんな」妻は「いいよ、帰ろう」今回の3Pは失敗しましたが、中々出来ない体験をしました。 次は3P挑戦を成功させたいなと思っています。 そういえば、あの時友達が撮っていた画像はどうなったのだろう・・・。 私は(仮名Aとします)36歳独身で、建設会社に勤めています。 後輩(仮名Bとします)から「相談があるのですが」と言われ、会社の帰りに飲みに行きました。 Bは私の8年後輩で、可愛がっている後輩の1人でもあります。 Bが結婚をしたのは半年前で、結婚式にも出席をしました。 結婚する前には良く飲みに言ったり、遊んだりした後輩です。 そのBから『相談』と言われたので、仕事の事か何かで悩んでいるのかな?と思っていましたが、相談内容に驚いたのです。 B「A先輩、僕の嫁さんを口説いてくれませんか?」A「はぁ?何を言ってるの?お前、マジか?」B「はい、本気なんです」と真面目な顔。 よくよく話を聞いてみると・・・。 Bの嫁さんはエッチには淡白である。 嫁さんをエッチにして欲しい自分(B)のチンポに自信が無い。 などなど・・・。 以前に嫁さん(仮名C子にします)が僕の事を「優しそうで格好良い」と言っていたようで、Bも私を信頼しているのでお願いする事にしたらしいのですが・・・。 A「そんな事をして、夫婦生活に支障が出たらどうする?」B「何とかエッチな女にして欲しいのです」A「もしエッチになったとして、Bはチンポに自信が無いのなら、困るんじゃないのか?」B「いえ、それは大丈夫です」と妙な自信?B自身が嫁さんが他人に抱かれて乱れている所が見たいらしいのと、嫁さんを満足させていないという脅迫観念があるようです。 ・・・とはいえ、やはりそう簡単に「よっしゃ!」とも言えず、その日は曖昧なまま帰る事にしました。 Bの嫁さんC子は26歳、身長160cm、体重48kgくらいで細身ですが、胸も結構あるし、顔も可愛い清楚な感じの嫁さんです。 可愛いとはいえ後輩の嫁さんを・・・と思うとなかなか気が乗らないのも事実です。 それから数週間してBから「A先輩、明日の金曜日、仕事の帰りにうちに寄ってくれませんか?」とイキナリの誘い。 A「え?あ、良いけど・・・お前、この前言っていた事を?」B「はい、A先輩が良ければお願いしたいのです」と神妙な顔。 A「わかった、寄るわ。 ただ、無理な事はせぇへんで。 それはわかってや」B「はい、改めて僕の嫁さんを見て、抱きたくなればお願いします」B曰く、『私(A)ならしつこくしないだろう』という事と、『チンポが大きい』という事らしい。 慰安旅行などでは一緒に風呂にも入るので確かにお互いのアソコは見ているが、勃っているところは見ていない。 ただ、飲みに行ったり下ネタなどでは「勃ったら何センチある」とか話した事は覚えがあります。 ちなみに私のチンポは立つと19~20cmほどになりますし、太さも普通よりは太いです。 自分のモノにはまぁまぁ自信はあります。 現在でも独身で結構遊んでいますし、後輩の真面目なBとは対照的だと思います。 金曜日・・・。 仕事が終わり、帰りにBと一緒に家へ向かいました。 B「ごはんを食べて、少し飲んだら僕は寝たフリをしますので、様子を見て誘って下さい」A「わかった。 ただ、どうなっても俺は責任は持たないぞ!良いのか?」B「はい、お願いします」A「それと、完全に拒否されたら無理にはしないからな」B「はい」私とB夫婦の三人でごはんを食べ、お酒を飲み、冗談などで盛り上がっていました。 久し振りに見るC子はなかなか可愛くて、思わず立って来たのを抑えていました。 C子は始終にこやかで、かなり良いスタイルがわかるような短パンにタンクトップと言う軽装です。 お酒を飲みだして1時間くらいでBは顔が真っ赤になりだし「アカン・・・眠い」と言って相談した通り寝たふりをしました。 A「おい、大丈夫か?」B「先輩すみません、ちょっと横になります。 先輩はゆっくりして行って下さい」C「大丈夫?Aさんをほったらかして寝るの?」B「ちょっとだけ寝かせて・・・先輩の相手を頼むわ」と言って寝室に消えました。 C「Aさんすみません。 あの人お酒弱いですから」A「Bはお酒弱いからなぁ~、俺も少ししたら帰るから」C「本当にすみません。 もう少し飲んで行って下さい」と言ってお酒を注いできます。 タンクトップのすき間から見えるC子の脇や胸辺りをチラチラ見てしまう自分。 やはり良い体をしている。 無理にはしない、と言っていたけど、無理にでもしたくなって来たのです。 何気にC子の隣へ座り直し、「C子ちゃんも飲みや!」と言ってお酒を注ぎました。 A「Bとは仲良くやってる?あいつは真面目やから良い旦那やろ?」C「はい、仲良くしていますよ」A「Bは真面目すぎるかも?夜は?」冗談っぽく下ネタを振ってみると・・・。 C「いえ~、最近は全然ないので欲求不満なんです~」と想定外の答え。 下ネタOKなんやなと思ったので・・・。 A「欲求不満って?浮気したらアカンで」C「浮気はしないですよ~。 でも・・」と言いかけて黙りました。 A「でも?」C「ううん、何でもないですよ」と、笑って誤魔化していました。 恐らくオナニーをしているのだろう、と察した私は・・・。 A「勿体無いなぁ~自分でしてるんやろ?」C「え~Aさんのエッチ!そんな事ないですよ」否定していましたがC子の肩を抱いて耳元で「俺は嫌いなタイプ?」と囁くように聞くと、少し間を置いて・・・。 C「そんな事無いです」すかさずC子の首筋に口を近づけて、息がかかるように囁きました。 A「俺ならこんな可愛い嫁さんなら毎日抱くのに」C子は潤んだ瞳をこちらへ向けて・・・。 C「本当?」A「もちろん本当。 でもBに悪いし」と肩透かしを与えてみる。 C「・・・」黙っている。 A「本当に毎日のように抱くよ。 ほら、本当の証拠」C子の手を取り、硬くなったムスコへ・・・。 C子は少しびっくりして手を引っ込めようとしたが、そのままズボンの上からムスコへ。 手を引っ込めようとしていたC子は大人しくなり、手はそのままに・・・。 A「C子ちゃんを見ていたらほら、こんなになってしまった」C「すごい・・・大きい」とつぶやきました。 もうOKも同然です。 私はすぐにC子へキスをし、胸を揉みました。 C子は嫌がるどころか舌を絡めて来ます。 私は(この子、清楚どころか本当はかなりの好きモノでは?)と思いました。 C「Aさん、ちょっと待って」と言い、寝室へ。 どうやらBの様子を見に行ったようです。 それから何も言わず戻って来ました。 A「Bは?」C「寝ています」A「シャワー借りて良い?」C「はい」A「一緒に入ろう」と言って、手を掴んでお風呂場へ行きました。 C子は全く嫌がりません。 シャワーを浴びキスを再開し、C子を全裸にしました。 もう完全に濡れています。 C子は私の服を脱がせて行きます。 元気なアソコを見て黙った咥えて来ました。 私は(え?Bの言っていたのと違う。 清楚どころか何このテクは?)と驚いたのです。 C子は竿から袋、それにアナルにまで舌を伸ばして来たのです。 そして69へ。 溢れるようなC子の愛液はどんどん留まる事を知りません。 C「すごい、大きい」と言いながら、私のムスコを一心不乱にしゃぶっています。 A「C子ちゃん、すごい、上手い」本当にすごい感じたのです。 かなりの経験があるようです。 C「早く欲しい・・・Aさん入れて下さい」A「C子ちゃんってエッチなんや」C「だって・・・欲しい」私の20cm砲を挿入すると、今までの清楚な思いは見事に吹き飛びました!C「あ、あ~~すごい!奥まで当たる~ああ~~」と狂ったような声。 今まで清楚なイメージを持っていたし、『後輩の嫁さん』という思いがあったので遠慮していましたが、もう遠慮しません。 正常位で挿入しながら右手をC子のアナルへすると、驚く事に嫌がるどころかC子は余計に声を上げ出しました。 指を1本、2本とアナルへ。 C子のアナルはすんなりと指の侵入を許しました。 A「C子ちゃんはアナルも好きなんや?」C「イヤ、そんな事無い」A「じゃぁ指を抜こうか?」C「・・・」指を3本入れてみると、それもすんなり挿入出来ました。 アソコへチンポを、アナルへ指を入れて掻き回しました。 A「どう?チンポも指も抜こうか?」C「イヤ・・・ダメ・・・抜かないで・・・もっと」と淫乱な答え。 C「すごい!感じる!もっともっと!ああ~~!」と完全に雌犬です。 C子を責めたてながら、寝室へ目をやるとBがこっちを見ています。 自分でしごいているようです。 私はBに聞かせるように、見せ付けるように・・・。 A「C子ちゃんはチンポが好きやろ?」C「うん、大好きです!大きいチンポ大好き!」A「結婚前まではかなり経験があるやろう?正直に言ってみろ。 何人とエッチした?」C「いや~ん、わからない。 覚えていない」A「わからないくらいエッチしたの?じゃぁ10人や20人ではないな?」C「Bに言わないでね」A「もちろん、二人だけの秘密」C「たぶん100人以上はやってると思う」と驚きの告白。 どこが清楚なのか?と改めて思う。 A「アナルも経験済みやろ?」C「うん、アナルも大好きなの」それからC子の性経験を色々と告白させました。 中学二年で初体験、それから結婚まで100人以上と経験している事。 実際何人か覚えていないらしいので、100人は軽く超えているようだ。 複数でのエッチも何度も経験している。 何と男が5人でC子は1人の時もあったらしい。 アナルはもちろん複数ではアソコとアナルの同時挿入も経験済み。 浣腸も経験済みで、数人が見ている目の前で排泄した事。 精液を飲まされるのが好きな事20歳くらいの時は公衆便所と言われていた事。 かなり変態Mである。 単なる淫乱な女である。 私はC子が失神するまで責め上げました。 ( しかし、聞き出したのは良いがBはどう思うのか?)と、少し心配になってしまった・・・。 ・・・が、Bはその行為を覗きながらかなり興奮しているようだ。 C子とのエッチはその時だけの約束なので、それからは一切会っていない。 Bは相変わらず真面目で仕事も一生懸命である。 あれから夫婦生活はどうなっているのか?少し心配でBに聞こうかと思ったのですが、何故か聞けないでいると、ある日Bから・・・。 B「A先輩、あれからも仲良くやっています。 夜の方も楽しんでいます」A「あ?うん、そうか、良かった」B「C子がまたA先輩とエッチしたいって言って困っています」と笑って言いました。 変わった夫婦だが、仲良くやっているので良かったです。 しかし女はわからないものですね。 私と、私の彼女の有香は大学が同じで、2人とも今年で20歳です。 有香は童顔で、身長も小さく155cmで、胸もまあ、許せるくらいでしょうか。 彼女には1つ下の妹、有希がおります。 有希は165cmくらいでスーとした綺麗系の顔です。 有希には21歳の彼がおり、彼の家に同棲しております。 先日、その彼の家にお邪魔し、夜遅くまで、酒を飲みつつ駄べってました。 その彼とも親しく話すようになり、酒が切れたとき、その時の雰囲気でなぜかその彼と買物に行くことになりました。 その途上、彼は「有香ちゃん、可愛いな。 有希もいいけどな。 どう思う?」と、聞いてきました。 私は有希に興味があったので「有希ちゃんの方が可愛いんちゃう。 もう見飽きたわ」と応えると、彼は「なあ、今晩有希を抱いてみいへん、その代わり有香ちゃん抱かして」と言ってきました。 「 でも、許さんやろ。 ふつう」と応えると、「ちょっといい計画考えてんねん」と言います。 その計画とは・・・。 まず、今日は4人でその彼の家に泊まることにする。 一応、酒を飲みつつエッチな話をおり混ぜつつ就寝へ。 寝るときは別々の部屋でカップルで寝る。 当然のように各々の彼女を愛撫する(いかせても良い)。 十分やる雰囲気になったら、「トイレに行ってくる」と言って部屋を出る。 出るときに、「帰って来たら、今度はやってね」と言って布団を頭から被せておく。 片方の男がトイレに行ったら、すこし後にもう一人の男がトイレに向かう。 そして、そのまま入れ替わって彼氏になりきって相手の部屋に入る。 布団に入ると相手の彼女の頭を下腹部にそっと押しやり、フェラに持ち込む。 そのあとは、今回はできるだけ最後まで気づかれない様に、やれるとこまでやる。 やばくなったら、またトイレに行き、同様にして、元に戻る。 大変危険に思えたのですが、有希を抱きたい気持ちもあり、そのうえ酒も入ってるためか気が大きくなってしまって、即その計画に乗ってしまいした。 コンビニで冷酒やおつまみを買い、内心ドキドキしつつ計画について話したり、自分の彼女の敏感なところや、自分の癖などを抜かり無く教え合いながら帰途につきました。 部屋に帰り、1時くらいまで飲んだでしょうか、そろそろ寝ようと言うことになりました。 有香は最初から泊まるつもりだったんでしょう。 歯磨きをしたり、カップルで風呂に入ったりして、その後、私達は彼のベッドの部屋を使わせてもらえることとなり、お礼を言いつつ(意味深な顔で)、各々の部屋に入りました。 布団に入り、有香を抱きキスをしました。 酒臭かったので口を首から胸に移し、右手は足に、口は乳首を愛撫します。 有香は大変感じやすく、胸の愛撫だけでいきやすくなります。 その日も「妹の彼の布団の中」という特殊な状況に興奮したのか、良く感じます。 クリトリスを愛撫し続けると、有香も手を私のパンツに滑り込まします。 お互いを愛撫しあった後、おもむろに有香のズボン(妹から借りたトレーナー)を下ろし、クンニに入ります。 有香も声を出さないように布団に顔を押しつけ耐えています。 舌で転がしたり、弾いたりしているうちに、有香も終わりに近付いて来たのでしょう、体に力が籠り、時々ピンと腰を浮かします。 いきそうになると、舌で触れるか触れないかの微妙な刺激に変えて焦らし、おさまってくると、強弱をつけ激しく刺激します。 そんなことを、20回繰り返し、最後は腰を引いて快感から逃れようとする有香のお尻をつかまえて愛撫します。 腰を激しく振り、有香はいきました。 多分声は隣まで聞こえていたでしょう。 そのあとこそばゆくなる期間をおいて、また愛撫します。 そんなことの繰り返しで4、5回ほどいかせたでしょう。 有香の愛液と私の唾液でべとべとです。 そのとき、となりの部屋のドアの開く音がし、足音が聞こえました。 私は顔を上げて、有香に「ちょっと待ってて、帰ってきたら頼むね」と言い、キスをします。 有香は「わかった。 はやくね」と言い、キスを返します。 私は部屋を出て、トイレの前に行きます。 そこで、有希の彼と無言の合図を交わし、私はそのまま妹の有希の部屋に入りました。 どうも布団を被り切っていないようなので、私は足の方から布団に入り、有希の足に達しました。 有希は完全に騙せたようです。 そこから徐々に上に手を滑べらせマンコに到着。 洪水でした。 私は熱くなっていたので有希の腰まで布団をあげ、クンニをしました。 かなり感じていたのか、有希の声は布団の中で籠っていましたが、大きいものでした。 そのとき後ろでトイレの流れる音がし、続いてドアの閉まる音がしました。 向こうでどうなるのかちょっと心配でしたが・・私は有希に集中し、一回いかせました。 そしてパンツを脱ぎ、布団を頭から被せつつ、有希の顔をちんちんに寄せました。 有希は躊躇無く彼と思い込みフェラをします。 有希は姉と違い、玉の裏から丹念に舐めてくれます。 私はかなり興奮しましたが、ここでいってはと思い、必死で我慢します。 絶対に声は出せません。 有希はなかなかイカない私をいかそうと咥えたまま激しく頭を振ります。 私も限界を感じ、そのまま射精。 その後も丹念に舐めて綺麗にしてくれます。 また大きくなってこようとしたそのとき、有希が布団から出ようとしました。 私はびっくりし、慌てて彼女の頭を押さえ、そのまま後ろを向かせます。 そして布団を被せ、私と有希の間に布団を入れました。 手は彼女の股間にあります。 私は後ろからの挿入を考え、まず愛撫しました。 そうすると有希も前から手を伸ばし私を探します。 手をチンチンに導き、しばらくお互いを愛撫しながら楽しみました。 もうそろそろだろうと思い、有希のマンコのにチンチンを宛てがって擦ります。 入口を見付け、一気に突きました。 有希も布団の中で「ううぅ」と呻きます。 中の感触はなかなかです。 姉と違い、ざらっとした感触があります。 締まりは濡れすぎていたため、あまり感じませんでした。 私も一回いっていたので少しは余裕があります。 後ろから激しく突きながら、手でクリトリスを愛撫。 たまにケツにも指を入れたりして10分ほどしたでしょうか、有希も限界が来たのか声がかなり布団から洩れて来ます。 布団を捲らないように、布団越しに有希の肩を押えていたのですが、私も必死になっており、気付けば布団をふたりで挟む形になっておりました。 当然妹の声は部屋に響きます。 そして体を反らして有希はいきます。 有香のことを思い出し、耳を澄ますと、隣の部屋からも呻くような声が聞こえていました。 有香にはいくときは「いく」と言えと教育していたため、隣の部屋からは時々、有香の「いく。 いくぅ!」という声が聞こえます。 その声に興奮した私は、いったばかりの有希のマンコを突き続けます。 有希は二度の快感に我を忘れて喘ぎます。 3度程いかせたところで私も限界です。 「中でいいのか?」とか聞けませんし・・悩んでいますと、有希が「もう、いっていいよ。 一緒にいこう」と言います。 少々の罪悪感を感じつつもラストスパート。 めでたく中出ししてしまいました。 すかさず布団を被せ、私はトイレに逃げます。 向かいの部屋からはまだ有香の喘ぎ声が聞こえます。 しばらくトイレで我慢していると有香の「ああぁ・・いい、いくぅ・・」という声が聞こえました。 しばらくしてドアが開き、彼が出て来ます。 私はトイレを流し、彼は私ににんまりと笑い、そのまま有希の部屋に帰りました。 私は1分程トイレでじっとし、流した後有香の部屋に戻りました。 有香は全裸で布団の中で待っていました。 「妹の家でするのって興奮するね」と言います。 私は「よかった?」と聞きますと、「むっちゃ、感じた。 でも中だしダメっていったのにーー」と言います。 手を伸ばすと既にティッシュで拭いていたのか、乾いていました。 「有希のとこも凄かったね、喘ぎ声聞こえてた。 私らも聞こえてたんかな?」私は「大丈夫ちゃう」と適当に返事をし、「じゃあ寝ようか」と言いました。 有香は「うん。 愛してるよ」と私にキスをしました。 精子の匂いと、罪悪感、快感の複雑なキスでした。

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