アジサイ ゼリー。 キラキラ、プルプル!インスタで話題の「あじさいゼリー」の作り方

アジサイ

アジサイ ゼリー

作り方• 紫キャベツは千切りにします。 紫陽花ゼリー用のゼラチンに水を加えてふやかしておきます。 ミルクゼリー用のゼラチンを水でふやかします。 2を加えてよく溶かし、器に注いで冷蔵庫で2時間程度固まるまで冷やします。 鍋に水と1の紫キャベツを入れて中火で加熱します。 沸騰してから1分ほど茹で、色が出てきたら火からおろします。 4をザルでこし、粗熱が取れたら砂糖と1のゼラチンを加え、よく混ぜ合わせます。 5を2等分してバットに移し、1つに重曹を、もう1つにレモン汁を加えてよく混ぜ合わせたら、それぞれ冷蔵庫で1時間程度、固まるまで冷やします。 6が固まったらフォークで荒く崩し、3の上に盛り付けます。 仕上げにアラザンとミントを添えて完成です。

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シロップをかけると色が変わるゼリーも!インスタで見つけたおやつとお弁当

アジサイ ゼリー

作り方• 赤と青の食紅は、それぞれ大さじ1ずつの水に溶かしておきます。 ヨーグルトプリンを作ります。 ゼラチンを冷たい水に入れて10分間ふやかします。 鍋のふちがふつふつしてきたら火を止めて、1を入れてよく混ぜます。 ゼラチンがしっかり溶けたら容器に入れ、粗熱が取れたら冷蔵庫に3時間以上入れて冷やし固めます。 ゼリー部分を作ります。 1と同じく、ゼラチンを冷たい水に入れて10分間ふやかします。 沸騰する直前に火を止めて、4を入れてよく混ぜます。 ゼラチンがしっかり溶けたら3等分に分けて、それぞれ別のバットに流し入れます。 粗熱が取れたら冷蔵庫に3時間以上入れて冷やし固めます。 ゼリーが固まったら、フォークを使ってクラッシュさせます。 プリンの上にミント、透明のゼリー、その上に青のゼリーまたは紫のゼリーを乗せて完成です。 料理のコツ・ポイント ・こちらのレシピははちみつを使用しております。 1歳未満(乳幼児)のお子様はお召し上がりにならないようご注意ください。 ・ゼラチンに使用するお湯の温度はご使用のメーカーによって異なりますのでご確認いただき、使用方法に従って下さい。 ゼラチンは沸騰させてしまうと凝固率が下がり固まりにくくなってしまいますので、沸騰させない様注意して下さい。 また、たんぱく質分解酵素を含む生のパイナップル、キウイ、パパイヤ等のフルーツを入れると固まらない事がありますので、ご注意下さい。 レモンなど酸味の強いものを多く入れると固まりづらくなりますので、全体の20%以内にして下さい。 ・プリンを作る際、レモン汁の酸でヨーグルトのたんぱく質が固まり、ダマになってしまうことがあります。 気になる方は、ゼラチンを入れる前にザルでこして取り除いてください。

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あじさい咲く ヨーグルトプリン 作り方・レシピ

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ESSEonlineが開催しているインスタグラムの投稿コンテスト、今回のテーマは「梅雨」。 アジサイを模した料理や手水舎の風景など、梅雨ならではの美しい風物詩やアイデアが集まりました! 編集部が選んだ10投稿を発表します。 参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました! ぜひまた、お料理や見つけたアイデアを「#esseonline」に送ってくださいね。 インスタグラムを通じて皆さんにお会いできることを、編集部一同、楽しみにしています! 食卓が美しくなる、梅雨のお料理アイデア集 多数応募のあった、梅雨のスイーツやお料理。 今回は、編集部があっと驚いた投稿を選びました。 添えられた葉の緑が目に鮮やかですね。 リトマス試験紙のようでおもしろい! 子どもたちの夏休みの研究になりそうなゼリーです。 @satomi614さんは、でも紫キャベツを活用。 大根を色づけるのに、紫キャベツのゆで汁と甘酢漬けの汁を使い、薄紫とピンクという2色の微妙な違いを表現しています。 職人技ですね! もう1つアジサイのアイデア。 では、ポテトサラダをアジサイに見立てています。 「ディッシャーで丸くしたポテサラに、型抜きしたブロッコリーの芯とスライスチーズの花びらをサラスパで止めてます。 葉っぱは青じそね。 食べる頃には、サラスパも柔らかくなっているので、歯茎に刺さったりはしませんのでご安心を~」とのこと。 ぜひマネしたいアイデアです。 暑い日の食卓をさわやかにしてくれそうです。 冷やし中華の上に飾られているのは、お花の形の卵焼きとハム、そしてオクラ。 どれも控えめサイズで、ひと口サイズの麺とも相性がよさそう。 ハムのピンクがアジサイっぽく見え、かわいらしくも華やか。 麺をつけダレにつけたとき、タレに浮かぶ小さなお花たちはきっときれいでしょうね! 食べるのがもったいない!アジサイ弁当 梅雨のシンボルであるアジサイや、てるてる坊主を盛り込んだお弁当を発見! 味も見た目もおいしそうなお弁当を、お品書きと一緒にご紹介します。 アジサイのおにぎりの上にはウインナーのカタツムリが。 にぎやかでファンタジックなお弁当です。 気になるお弁当のお品書きは、以下のとおり。 お弁当のお品書きは、こちら。 ・アジサイ(大根と紅くるり) ・串刺し肉団子 ・大学イモ ・だし巻き卵 ・ロマネスコ塩ゆで ・オクラのだしびたし 和風おかずがずらり、子どもも大人も喜ぶラインナップです。 写真の右上、飾りで添えた真っ白なアジサイは、アメリカの「アナベル」という品種。 花言葉は「ひたむきな愛」なんだそう。 お弁当でつくるお花にも意味をもたせると楽しいかもしれませんね。 @green_kozuさんは、ほかにもすてきなお弁当やおかずを投稿してくれました。 は「ズッキーニのサラダ」。 3色のビタミンカラーは見ているだけで楽しい気分。 暑い日でも食欲が出そう! 丸い形のズッキーニの薄切りを放射状に並べ、その上からニンジンのドレッシングをかけています。 黄色と緑色のズッキーニを交互に並べているのもポイント。 色とりどりの冷やし中華も。 右の方の黄色い具材は薄焼き卵ではなく、黄色いカニカマ。 瀬戸内レモン風味なんですって! さわやかで、夏にぴったりですね。 こちらの器はフタつき。 自分用はもちろん、夏休み中の夫や子どもへの「置き弁」(家弁)にしてもよろこばれそう。 フタをあけたときのうれしそうな顔が目に浮かびます! もうひとつは。 「そんな梅雨の憂鬱な気分もパッと晴れます様にと願いを込めて 乙女弁 再び到来」と@green_kozuさん。 そぼろご飯の上に、黄色いヒマワリが花開いています。 いやーな雨も湿気も吹き飛ぶような元気の出るお弁当! ちなみに「#乙女弁」には単なるキャラ弁だけではない、女性が喜びそうなかわいいお弁当が並んでいます。 今後要チェックのハッシュタグですね。 絵になる、梅雨ならではの風情ある一枚も 「日常の風景」を切り取った投稿も見られました。 日本人の心に響く、心遣いが光っている作品です。 神社の方の手によるあしらいでしょうか、水に浮かぶ青いアジサイが美しい一枚です。 訪れる人を楽しませる粋な計らいが心にくい! ESSEonlineのインスタ投稿コンテスト、次回のテーマは「秋ファッション」。 まだまだ暑いですが、こっくりした秋色が気になっている人もいるのでは。 ファーやレザー、チェックやレオパード柄、ブーツやアウターなど、お買い物を進めている人はぜひ見せてください。 新作でなくても、お気に入りの秋アイテムを使ったコーデも歓迎です! インスタグラムの投稿にハッシュタグ「#esseonline秋ファッション」をつけて投稿してくださいね。 締め切りは2018年9月18日(火)です。 編集部一同、投稿をお待ちしています! <取材・文/ESSE編集部>.

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