サーチ アンド デストロイ cod。 マッチタイプ(ゲームルール)について

CODのサーチアンドデストロイについて質問です。私はたまにフレンドと...

サーチ アンド デストロイ cod

ソニー・インタラクティブエンタテインメントよりプレイステーション4版が発売中のミリタリーFPS(以下、『CoD: BO4』)。 本稿では、この2つのチームを中心に現地からのレポート、彼らと対戦した海外チームのインタビューをお届けする。 しかし、彼らの成長は確かなもので、彼らと対戦した海外のプレイヤーからにインタビューしたところ、Libalent Vertexの戦術の巧みさや個人技能の高さを称賛していたほどだ。 また、試合中には、プレイ台の周囲に人だかりもできていた。 そこにいた人からは、「日本から参戦しているチーム」という認知があり、連続キルシーンに驚きの声が上がっていた。 そこで、今回は日本チームと対戦した海外のプレイヤーに焦点を当て、日本のチームに対してどういった印象を持ったのかインタビューを行った。 激戦を展開したハードポイント、ラウンド数5-2という不利な状況から逆転の流れを作ったサーチアンドデストロイについて語ってもらった。 チームのまとまりや一体感があるチームだったし、個人の能力にも驚かされたよ。 でも、サーチアンドデストロイは、どうだろう……。 Libalentがラウンド数5-2で優勢だったんだけど、今度は僕たちが一気に覆したんだよね。 もちろん、運もあったと思う。 その流れがコントロールに繋がっているんじゃないかな。 元々、僕たちはコントロールが得意なんだけど、サーチアンドデストロイで逆転したことで、チームの士気が高まっていったのを僕自身も感じていたよ。 その要因を教えてください。 Logicxn まずは、サーチアンドデストロイでチームメイトがキルを重ねたことで、みんなの雰囲気が変わったりしたことかな。 そして、連続して4ラウンド取って勝利したことで、得意のコントロールにいい流れを作ることができた。 最後のコントロールだけど、ハードポイントの一体感に反してLibalentのコントロールは、すこし単調に感じたね。 拠点への攻め方、1つの拠点から次へ移動する際のルートが分かりやすかった。 しかし今回は、逆転を許してしまったということで、Logicxnさんから見た改善点を教えてください。 Logicxn それはすごいよ。 勝負を決めるラウンド11は手が震えるくらい緊張することもあるし、そのプレッシャーに打ち勝つメンタル、勝利を引き付ける運の強さを持っているんだろうね。 ただ今回に限って言えば、サーチアンドデストロイの終盤ラウンドがアグレッシブ過ぎたことだと考えているよ。 それにコントロールでは、ハードポイントのまとまりのある動きとは真逆で、1人ずつ攻めてきていたから、この2つかな。 Libalent Vertexが圧倒したサーチアンドデストロイの戦術、Alicewonderland選手のスナイパーについて伺うことができた。 日本チームと戦ってみて、いかがでしたか? Louicm 想像以上だった。 サーチアンドデストロイは、僕たちよりも練習しているのを感じたよ。 僕たちが見たこともない、経験したことがない戦術を展開してきたから、全く対応できなかった。 僕たちのいるイギリスでは、あんな戦術を持っているチームはないと思う。 3マップ目のコントロールだけど、僕たちは、『CoD: BO4』の中で一番練習しなきゃいけないゲームモードだと考えているんだ。 だから、最後のコントロールは、僕たちの強さを発揮できたよ。 でも、Libalent Vertexのハードポイントとサーチアンドデストロイは、すごく強かったよ。 イギリスのチームに対しても通用するレベルだよ。 海外チームと対戦に向けて練習するべきことは、どんなことでしょうか。 Louicm 日本の競技シーンに詳しくないから、どんなトーナメントがあるかも分からないんだけど、質の高い練習を重ねるしかないかな。 最近のヨーロッパは、チームも増えてきているし、プロトーナメントで活躍している選手も多くいる。 そこを目指しているプレイヤーのレベルはとても高いし、より濃い内容の練習ができる環境にあるんだ。 チームが増えて、プレイヤーの層も厚くなれば、自然にその国の競技シーンのレベルも上がっていくんじゃないかな。 Louicm 日本は、恵まれた機会があるんだね。 羨ましい限りだよ。 皆がひとつのスポットを争うようなトーナメントが開催されることが、全体のレベルの向上になると思う。 実際、Libalent Vertexのメンバーは戦術もだけど、ひとりひとりの能力が高いよ。 撃ち合いも強かった。 Louicm Alicewonderland選手だね。 スナイパーの名手だよ、彼は。 サーチアンドデストロイでは、彼のスナイパーライフルが脅威だった。 毎回の如くファーストキルを取られたし、彼がいることで、僕たちは前線を上げるこができなかったんだ。 Alicewonderland選手を筆頭に、Libalent Vertexのサーチアンドデストロイは、本当に驚くほど強かったよ。 悔しさ残るRush Gaming Rush Gamingはルーザーズラウンド3において、Libalent Vertexと対決することになった。 日本チーム同士のマッチアップは、CWL史上初であり、敗れたチームはトーナメントから除外されてしまう。 すなわち、両チームともに命運をかけた一戦であった。 結果は、Libalent Vertexが勝利しており、CWL日本代表決定戦の雪辱を果たすことはできなかった。 それぞれのチームの配信リンクを記載したので、気になる方はぜひチェックしてみてほしい。 Rush Gaming vs. ここでもRush Gamingへの評価が高く、日本チームが確実に世界の舞台へ歩みを進めていることを感じた。 LyZo Esportsのほかにも、Rush Gamingと対戦したチームにもインタビューを試みたのだが、試合に敗れてしまったチームからは断られることもあった。 しかし、彼らの表情や言葉遣いから、大会にかけている思いや悔しさが伝わってきた。 Jaaaxter スピード感のあるアグレッシブな動きが印象的だった。 同じ動きを何度も繰り返していたようだけど、チームとしての一貫性、まとまりがあるチームだと感じたかな。 いままで対戦した中でも、ベストチームと言っても過言じゃないよ。 それに、Hunt選手が印象的だね。 前線にいるかと思えば、ハードポイントのスポーン確保にも動いていた。 次の拠点位置の後方で味方がスポーンするまで、じっくり待っていたし、とてもいい選手だよ。 僕たちがミスをするのを待って、そこに人数をかけて攻めてくるから、押し負けてしまう場面があった。 アグレッシブなスタイルの中にも、スポーンを確保する動き、相手のミスを見過ごさない一瞬の判断力があるのを感じたね。 チームとしても動きを研究していて、全員のまとまりが彼らの武器なのかな。 そういった意味でも、今まで戦った相手の中でも、トップクラスの強さだったよ。 Jaaaxter 正直、あまり知らなかった。 だからこそ、今回の試合でその強さに驚かされたよ。 Jaaaxter Winred選手だよ。 以前、CWLのオープンで見かけたんだけど、ちゃんと画面の全体が見えているのか不思議だった。 でも、実際に戦ってみると、SMG(サブマシンガン)の撃ち合いが強いし、すごくいい選手だった。 次のCWLにも参加するなら、また対戦したいね。 それぐらい僕たちにとってもアツい試合ができたし、次回も楽しみにしているよ。 オープントーナメント、k4sen氏による配信の裏側 CWLの会場からは、CWL日本代表決定戦など大会の実況としておなじみ、k4sen氏がスマートフォンを片手に実況と配信を行った。 Libalent VertexやRush Gamingが出場しているオープンブラケットは1日に数試合行うが、次の試合までの待ち時間が長かったり、急な予定変更もあったりであわただしい。 ここからは、CWL日本代表決定戦公式Twitterの配信やオープントーナメントの裏側をお届けする。 プロも平場でプレイする環境 オープントーナメントは、基本的に広い会場の平場にいくつものプレイ台が並んでおり、そこにチームがやってきて代わる代わるプレイしていく。 さらに、今回はこの平台に隣接する形で、一段高くなっているステージが設営されていた。 そこでは、FaZe ClanやOpTic Gaming、Evil Geniusesといった、世界屈指の実力を持つチームもプレイした。 配信画面には映らない裏側を撮影してきたので、その写真を数点掲載する。

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マルチプレイヤー/ゲームモード

サーチ アンド デストロイ cod

サーチアンドデストロイとは まずはサーチアンドデストロイとはどんなルールなのか説明します。 CODシリーズの中では、チームデスマッチやドミネーション、FFAなどに次ぐ人気ルールで、CODのルールでは珍しいリスポーン無しという特殊なルールです。 最大人数は6人対6人で行われ、各マップ二箇所の固定のポジションに設置された爆破対象物A. Bを巡り、防衛側、攻撃側に分かれて試合が行われます。 防衛側と攻撃側は交互に行い先に4ラウンド先取したチームが勝利となります。 リスポーンがない事により より緊張感がある中での戦いを求められ、1対1における強さや味方をカバーする能力。 敵に認知されにくいポジションや逆に敵を認知しやすいポジションの研究等、個の強さが求められなおかつマップへの理解も進んでいるプレーヤーが多いルールとなっています。 つまるところ正直初心者さん向けではないという事ですね苦笑。 今までの記事等で、様々な敵の索敵方法やマップの見方、撃ち合いへの持ち込み方や立ち回りを紹介してきましたが、そういった知識や経験をたくさん積んできた猛者や玄人向けのゲームルールという事をまず頭の中にいれてプレイするようにしましょう。 ラウンド毎の勝利条件 ラウンド毎の勝利条件は防衛側か攻撃側で条件が異なります。 まずは「攻撃側」から整理していきましょう。 「敵を全滅させる」か「対象物を爆破する」この2つのうちどちらかを達成することが勝利条件となっています。 つまり、例え味方チームが全滅させられても「対象物を爆破する」という条件が達成されればラウンド勝利となるわけですね。 具体的な爆破方法ですが、攻撃側はラウンド開始時のポジションに爆弾が配置されています。 この爆弾をチームのうちの1人が所持し、爆破対象があるポイントまで移動。 対象物に設置し、爆破。 という流れです。 爆弾所持者がラウンド中に死亡すると爆弾は死亡者の上に、敵にも見える形で出現します。 なので敵にバレないように味方の死体の場所までいって爆弾を回収し直す必要があります。 また、爆弾所持者がエリア外への進入や落下などでセルフキルをした場合、爆弾はラウンド開始時の位置に再び出現します。 設置開始から設置完了まで約5秒かかり、設置された爆弾を解除する場合も同じように5秒かかります。 爆弾が設置されると45秒のカウントダウンがはじまり、攻撃側は41秒間敵チームに爆弾触らせなければ勝利になります。 爆弾解除に最低5秒かかるので41秒稼げば解除は間に合いません 次に防衛側の勝利条件です。 こちらも同じように「敵を全滅させる」そして、「制限時間いっぱい対象物に爆弾を設置させない」「設置された場合は爆弾を解除」これが勝利条件になります。 つまり、防衛側は爆弾を設置されたとしても即敗北にはなりません。 そこから敵を倒すなり、敵を倒さずともバレないように爆弾を解除したりすることでもラウンドに勝利することが出来ます。 基本的に攻撃側は制限時間内に爆弾を設置しなければ「いけない」立場にあり、時間を稼ぐだけでもラウンド勝利となる防衛側の方が有利とされています。 しかしその有利不利はマップによっても変化しますし、さらに一度爆弾を設置してしまえば逆に防衛側が爆弾を解除しなければ「いけない」立場になるので 攻撃側は爆弾を設置する事で有利になるということは覚えておきましょう。 今作のサーチアンドデストロイで必須の師団や基礎トレーニングのカスタム それでは地上戦初心者さんにオススメのサーチアンドデストロイのカスタムをご紹介します。 記事冒頭でも説明した通りサーチアンドデストロイでは 相手の音を聴いて索敵する能力が必須になることや、1対1の純粋な撃ち合いの場面が多く、そういった敵を把握する能力、状況を読み取る能力、エイム能力に長けたプレーヤーが集まりやすいルールです。 なのでカスタムも大切ですがまず初心者さんはそういったFPSの基礎をFFAなどで身につけてくることも忘れないでくださいね。 さてそれではメインウェポンですが、これはARかSMGがオススメです。 爆破対象物がある事や、比較的裏どりなどが行われやすく敵との接敵距離が近くなりやすいこのルールでは、先ほども言った通りとにかく1対1での強さが求められるからですね。 今作のLMGはBO3やIWと言った飛べる作品と違い機動力が著しく低いので、敵に爆弾を設置された際や、逆に時間内に急いで設置しなければならない場面などで遅れをとる事も多く、初心者さんにはおススメ出来ません。 リスポーン無しのルールなので、相手を一撃で仕留めるSRを使うのも問題ないですが、使うのであればSRの扱いに相当自信がある場合にしておきましょう。 SRに関しても、サーチアンドデストロイに来る以上はかなり高いレベルのスナイパーになっておかないと、何も出来ずにただ足を引っ張って終わる。 なんてことも日常茶飯事です。 もちろんマップによって武器のチョイスは変えるべきですが、基本的には中近距離をそつなく戦えるARが無難でしょう。 次にサブウェポンのハンドガンですが、これは好みのもので大丈夫です。 サーチアンドデストロイでは基本的に敵のカバーが早いので、連戦の場合リロードではなくサブウェポンに切り替えて戦うシーンも多いです。 決して軽視せず自分の1番得意なハンドガンを用意して行きましょう。 そして師団ですが、ここは初心者さんは山岳師団か歩兵師団で行きましょう。 先ほどから言っている通り、サーチアンドデストロイはリスポーンが無く、1対1の局面になる事が多いです。 敵の足音などがより聞こえやすいですし、初心者さんはまだ自分の足音をうまく利用する事は難しいので、ここは足音を消せるような山岳師団か、武器アタッチメントを増やしエイム時の戦いを強化する歩兵師団にしましょう。 そして基礎トレーニング。 先ほども言った通り、足音に非常に気を遣わなければいかないこのルールでは、今までの作品全てで「デッドサイレンス」がほぼ必須でした。 先ほどの師団選択で、山岳師団以外を使いたい場合は基礎トレーニングで を選び足音を消す事が無難な選択でしょう。 しかし今作は正面の撃ち合いにおいて「プライム」での被弾時怯み軽減が非常に有効です。 なので大抵の方がこの「プライム」をチョイスしていると思います。 また初心者さんにはやはり「スパイ」も非常にオススメですね。 このパークを使えば敵に一発でも被弾させれば、例え自分がその時を倒せずやられてしまったとしても、ミニマップ上に6秒間被弾した敵の位置がリアルタイムで表示されます。 なので例え自分に敵を倒す力が無くても、味方が敵を倒しやすいようアシストする事ができますね。 最後にスコアストリーク。 ここは火炎瓶、偵察機、救援物資が安定ですね。 初心者さんは救援物資までもっていくのも大変だとは思いますが、ここはスコアストリークを出す事を目標に頑張りましょう。 活躍するコツ、方法 活躍する方法ですが、兎に角基本を忠実に守る事が大切です。 今までの記事で紹介してきた、立ち回りのコツ、音を聴く事、武器ごとの得意な距離感、ミニマップから状況を読み取る力、味方との距離感の意識、そして撃ち合いに勝つ力。 その全てが高いレベルで要求されるのがこのルールです。 初心者さんはまずは頭を整理して、基本をしっかりおさらいしながらプレーしましょう。 足音を聴く 既にこの記事内でも何度も言及していますが、とにかく必須のスキルです。 今作は比較的足音が大きく聞こえ、山岳師団以外であればかなりの聞き取りやすさになっています。 しっかりと敵の足音を聴きとる。 そして自分の足音が敵に聴かれてる事を常に意識してプレーしましょう。 ミニマップから状況を読み取る 記事:立ち回り講座、基礎編などでも紹介しましたが、1デスの重みが違うこのルールでは、「味方のやりたい事がわからない」「カバーに入りそこねる」「味方を倒した敵に気づけない」などといったミスは致命的になります。 チームデスマッチやフリーフォーオールでミニマップから戦況を読み取る力を磨いておきましょう。 マップ毎の開幕ポジ、強ポジを覚える これも立ち回り講座で軽く紹介しましたが、非常に大切です。 開幕で接敵しやすいポジや強ポジを把握していないと、このルールでは倒されても生き返って反撃することが出来ません。 そして開幕ポジや強ポジには敵がいる事が多く、逆にそれを利用する事も出来るので、サーチアンドデストロイに来る際はこのマップではここが強いんだよなー程度の知識は必ず持っておきましょう。 無闇に突っ込まない、が決して引きすぎてはいけない これは加減が大切になりますね。 サーチアンドデストロイのようなルールでは、開幕速攻で大量キルを狙えたりもしますが、それはエイムや立ち回りが上手い人だけ。 初心者の方は大抵自陣からじっくり攻める事になります。 そしてこの場合、 攻撃側であれば味方の背中が確認できる位置。 防衛側であれば必ず爆弾と同じ程度の位置まで上がるように意識しましょう。 これはなぜかと言うと、初期地点近くから爆弾のみを見ていても、まず 味方のカバーが出来ません。 文字通り戦況が変わっていくのを指を咥えて眺めているだけになってしまいます。 そして大抵自陣深くにいるということは最後まで生き延びるという事になります。 最後まで生き延びた人がこなすべき仕事は、どれだけ不利な状況からであろうと、「諦めずに独力でそのラウンドに勝つ」事です。 全員にプレー画面を見られている事もありますし、初心者さんには荷が重すぎます。 なので、初心者さんは敵が怖いからといってなるべく自陣深くに構えず、少しでも敵を牽制できて、味方のカバーができるラインまでポジションを上げましょう。 爆弾設置、解除のタイミングを覚える 自分でこんな事を言うのも気が引けますが、筆者はそこそこ腕に自信がありますが爆弾は持たないようにしています。 なぜなら、爆弾をもった状態では自分のやりたいようにに立ち回る事より、 チームの状態を見て立ち回る事が大切になってくるからです。 例えば爆弾をもって敵陣に開幕特攻をしかけ、敵陣の深くど真ん中で死なれてしまっては、もう爆弾を回収することはほぼ不可能です 冒頭でも言った通り爆弾は敵からも視認できる。 逆に爆弾をもっているのに自陣深くにずっと構えられると、いくら設置地点の安全を確保しても爆弾設置が出来ません。 なので爆弾を持つ際は、 必ず味方の立ち回りと共に動くことを意識してください。 そして設置のタイミングも、なるべく味方が安全を確保してすぐにできるように準備しておきましょう。 解除については、例えば2対1で残り時間僅か、味方が敵と撃ち合ってくれているなどの状況では迷いなく解除に向かってください。 同じ敵を2人で深追いして、倒したけど爆弾は解除出来ませんでした。 では負けてしまいます。 何を優先すべきかを常に意識してプレーしましょう。 また、解除については「忍者解除」というテクニックが存在します。 これについてはまた別で詳しく説明する予定ですが、要は1対5などの敵を殲滅する事が難しい状況で爆弾を設置された場合、敵を倒さずにあえて爆弾解除のみを狙うというやり方ですね。 これはかなりテクニックや状況判断力が必要なので、初心者さんはあまり考える必要はないです。 落ちている爆弾を利用する 敵をキルした時、その敵が爆弾を落としたか確認するようにしましょう。 もし爆弾を落としていた場合、敵は必ずその爆弾を拾いに来なければなりません。 つまりその爆弾の前で敵を待ち構えるだけで、敵の方から勝手に来てくれるということです。 真っ向から戦ってもなかなか勝てない初心者さんはこういった、 自分を優位にしてくれる状況というのを見逃さないようにしましょう。 初心者がサーチアンドデストロイで勝つためのカスタム、活躍できる方法やコツまとめ さて、ざっとサーチアンドデストロイで勝つために必要なコツやカスタムを紹介しましたが、いかがだったでしょうか? 改めて実際にサーチアンドデストロイでプレーしながら解説した動画を貼っておきます。 ここでは書ききれなかったような事も説明してますし、サーチアンドデストロイは動画の方がよりイメージが掴みやすいと思います。 ぜひ見てみてください。 一見上級者向けで敷居の高いサーチアンドデストロイですが、最初は誰でも初めてでした。 多少迷惑をかけてしまうことは仕方がありません。 それでもめげずに、サーチアンドデストロイでも活躍できる上級プレーヤーを目指しましょう。

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【CoD:WW2】基礎トレーニングのおすすめはどれ?ルールごとに解説

サーチ アンド デストロイ cod

、いわゆる試合では4ラウンドを先取したの勝ちである。 攻撃側のラウンド条件は制限時間内に上に2つあるのどちらかに時限式のを仕掛け、破壊することである。 反対に防衛側のラウンド条件は制限時間中、攻撃側からにを守りことである。 各ラウンド中にしたは次のランウンドが開始するまで味方の観戦者となり、から取り除かれる。 しかし、には、RK、のアメントなどのにはかった要素が多数されており、これらの要素はに既存のにはかった性やによる感を与える代わりに、からの味であった の射撃にしたシビアな競技性を奪っている。 『』では、 禁止、ほぼ全てのRK禁止、へのアメント装着禁止など、をに近づける工夫がなされている。 詳しくはを参照してほしい。 この『』はの名前をとって 『C』や 『Cy』と呼称され、 における各種催の 大会で採用されている。 また、稼動している ののうち、 を導入しているものも、この『』を採用している。 関連項目• BOから始めたがのってんじゃねーよks。 」とおっれる方がいらっしゃいましたら、ぜひ記事への、修正をお願いします。

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