姫川 亜弓 ガラス の 仮面。 ガラスの仮面SS【梅静002】姫川亜弓 平成31年3月

「ガラスの仮面」第2シリーズ【再放送】ドラマ「ガラスの仮面」で50代主婦が泣きましたw【BS朝日】

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こんにちは、なおっちです。 最近久々に、 少女漫画の傑作「ガラスの仮面」を読み返しています。 この記事に辿り着いたあなたには、どんな作品か説明不要でしょうw 高校の時に出会い、恐ろしくハマっていたのを思い出します。 あれから20年以上経っても、 全く色あせない大好きな漫画です。 そして、ふと、あること気になりました。 そう、亜弓さんが事あるごとに、 ばあやに淹れてくれとねだる紅茶・・・ 「クイーンメリー」の存在です。 学生当時は、紅茶には少しも興味はなく、 飲み物といえばカフェオーレかミロ 笑 大人になって、紅茶の良さがわかるようになった私。 この「クイーンメリー」とは実在する紅茶なのか? もしそうなら、どこかの銘柄なのか? 手に入るのだろうか? 俄然、飲んでみたくなったので、 (今さら)調べてみることにしました! 実在はしていたが・・・ ネットで検索してみると、クイーンメリーについて以下の情報が判明しました。 ・ トワイニング社のブレンドの一つ「クィーンマリー」である ・2009年ごろ?に 廃番となっている ・イギリス本国ではカタログからも外されている ・輸入元の片岡物産も本国での 製造終了のため取り扱いしてない ・販売終了に伴い紅茶ファンや業者の買い占めがあった ・ネットなどでも 品切れで全滅状態 ・賞味期限切れでもいいから探している人もいるほど 入手困難 ・・・なんということでしょう。 それでもクイーンメリーはどんな香りで、どんな味のものなのか。 何系のブレンドなのだろう? ダージリンとか、アッサムとか、 茶葉は何をブレンドしているのか? アールグレイのような、 フレーバーティーなのだろうか? 気になったので、せめて情報だけでもと調べてみました。 すると、どうやら、 ダージリンが中心のブレンドということがわかりました! それに少しの キーマンがブレンドされているのではないか?との 情報もありましたよ! ネット通販の口コミを見てみると、以下のような感想でした。 ・ダージリンでも渋みが少ない ・とても落ち着いた香り ・クセがない、少し物足りない ・ダージリンが苦手でも飲みやすい ・フレッシュな感じ ・上品、キレがある ・緑茶のニュアンスがある 以上の口コミから予想すると、 ミルクが合うような「コク」のある紅茶ではなさそうですね。 亜弓さんは オレンジの輪切りを添えてもらっていたところを見ると、 ダージリンのなかでもフレッシュ感が強い、 ファーストフラッシュに近い風味の紅茶なのかな~と予想しました。 それか、 マスカットフレーバーが香るセカンドフラッシュか・・。 トワイニングさん、再販してくださいませんかしらね・・・。

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ガラスの仮面SS【梅静002】姫川亜弓 平成31年3月

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ライバルの存在でヒロインは成長する。 NHK連続テレビ小説『エール』第9週では、ヒロイン・音(二階堂ふみ)が学内記念公演「椿姫」のヴィオレッタ役に挑戦する姿が描かれた。 憧れていた音楽の世界に踏み出し、学生生活を送る音。 そこに他を圧する実力者として存在するのが、同級生の夏目千鶴子(小南満佑子)である。 すぐにクラスに馴染み、友人たちと昼食を楽しむ音と「わたしは友だちを作りに来たんじゃない」と、ひとり前を見つめる千鶴子。 対照的なふたりが、今後どのような関係を築いていくのか。 ここでは『エール』におけるヒロインのライバル・千鶴子について考えていきたい。 それはきっと、彼女が誰よりも努力を重ね、音楽の道を歩む中で人知れず悔し涙を流してきたからだろう。 生まれつきの天才ではなく、水の下で必死に足を掻きながら見える場所では優雅に振る舞う白鳥、千鶴子とはそういう人なのだ。 ヴィオレッタ役の選考会で、審査員のオペラ歌手・双浦環(柴咲コウ)に、どんな気持ちで課題曲を歌っていたかと問われた時の千鶴子と音、ふたりの答えはほぼ真逆だった。 千鶴子は「観客を楽しませようと歌っていました」と答え、音は「歌って楽しい」と返す。 学内のオーディションでさえプロとして歌った千鶴子と自らの気持ちのみに集中した音。 すでに歌い手としての意識レベルに雲泥の差がついている。 華やかに君臨する努力の人・千鶴子と、自身の感覚で突き進む音だが、このふたりの関係から思い出されるのは、不朽の名作演劇漫画『ガラスの仮面』の姫川亜弓と北島マヤだ。 伝説の舞台「紅天女」を目指してライバルとして競い合うマヤと亜弓。 1976年に連載が開始され、未だ完結しないこの「ガラかめ」では、ある時期から主役であるマヤより、ライバル役の亜弓に読者の共感が集まるという興味深い現象が起きた。 映画監督と女優の娘として生まれ、容姿端麗の実力者である亜弓が、じつは著名な両親の影を振り払おうと誰よりも努力し、一見平凡な少女に見える演技の天才・マヤに対してつねにコンプレックスを抱く人物として描かれたからだ。 また、千鶴子を演じる小南満佑子自身も実力に努力を掛け合わせ、夢の階段を昇っている人である。 小学生の時から舞台に立ち、高校時代には声楽で国内外のコンクールに入賞。 高校3年時には感銘を受けたミュージカル『レ・ミゼラブル』のオーディションに挑戦し、2015年、同作に出演。 本来はジャン・バルジャンの義理の娘、コゼット役での受験だったが、年齢的に若すぎるとの理由で、当初はアンサンブルとしての参加となった。 その2年後、2017年には念願のコゼット役で『レミゼ』30周年記念公演の舞台に立つ。 他作品に比べ、チャンスがあるといわれる『レミゼ』だが、アンサンブルから主要な役=プリンシパルへ昇格できる人は少ない。 それを小南が成したのは、アンサンブルとして頑張る彼女の姿勢や実力、女優としての資質が評価されたからだろう。 ちなみに音の実家、関内家の馬具職人・岩城役の吉原光夫とは『レミゼ』のジャン・バルジャンと義理の娘、コゼットとして共演している。

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ガラスの仮面48巻感想ねたばれ|目が見えなくなった亜弓さん、速水社長修羅場ピクチャ

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私もいい加減前に雑誌で見かけた内容なのに、未だにコミックにならないでおかしいと思っていたりしました。 そうしたら、美内先生は雑誌に掲載された原稿は捨てて、コミックで新たに書き直したりしているそうです。 何故そのまま載せないのか、今現在もそうなのかはわかりませんが。 こだわりがあるのかもしれませんし、それはかまわないのですが、遅々として話が進まないのは読者としてはもっと早く~っていう心情です。 おそらく質問者様が見たのも、雑誌で掲載されたものでしょう。 今後、コミックでの展開に繋がるのか、完全にカットされて違う展開になるのかわからないですが。 会社のロビーだかのソファーで意識朦朧状態。 マヤはそばで泣きじゃくりながら「速水さん、あなたが好きです」と告白。 しかし紫織がやってきて、「あなたのせいで真澄様は怪我をしたのよ!出ていって!」とマヤを責めて追い出す。 気が付いた真澄。 「今ここに誰かいなかったか?」と尋ねますが、紫織は「私だけです、誰もいません」と嘘をつき、現場にいて事を見ていた従業員 ? の男性にもマヤがいたことを真澄に言わないよう言いつける。 朦朧とした意識の中で、泣きながらマヤに告白されたような気がしたが、あるわけがない、都合のいい夢かと思う真澄。 しかし、後日男性が同僚とその時のことを話しているのを偶然聞いてしまい、男性に問いただす。 男性は紫織に口止めされていた、大泣きしながら女の子が真澄のそばに付き添っていたことを白状。 マヤの告白、あれは夢ではなかった。 ハミルに勇気づけられ、頬を赤く染める。 恋心芽生えた状態。

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