ロマサガrs 敵の数が多い。 【ロマサガRS】敵の数が多いクエスト【効率のいい討伐数稼ぎ】

【最新版】戦闘力30000以降のおすすめ周回場所【ロマサガRS】

ロマサガrs 敵の数が多い

はじめに 「ロマンシングサガ リ・ユニバース」 めちゃくちゃ楽しいですね。 一月始めに戦闘力30000を突破して一時期熱がなくなってしまい、しばらく不定期ログイン勢になっていたんですが、最近また再加熱してかなりやってます。 ヨハンを抜いてジニーを入れたり、バーバラとコーデリアを入れ替えたり、リセマラで取ってずっと使っていたグレイをとうとう解雇してブルーを入れたり… 魅力的なキャラが多くてメイン編成が中々定まらなくて戦闘力も置いていかれている状態が続いてますが、戦闘力の高いキャラで組んで現在33000ぐらいまで来ました。 その間に様々なイベントの実装やメインストーリーも追加され、それに伴い効率的な周回場所もかなり変わった印象です。 そこで今回はタイトルにもあるように、 戦闘力30000以降のおすすめの周回場所を紹介させていただきます。 それではいってみましょう! スポンサーリンク 戦闘力30000以降おすすめ周回場所 「メインストーリーが最強」 戦闘力30000以降は追加されたメインストーリーを周回するのが一番効率良く上がるように感じます。 メインストーリー8以降の追加前は頭打ち感が凄かったんですが、びっくりするぐらいポンポン上がって感動しています。 しっかり上がってくれると周回も捗りますね。 ・「8-1-2」 戦闘力30000前後ぐらいで、尚且つ全体攻撃持ちキャラの育成が進んでいない人向けのおすすめ周回場所です。 思い入れのあるキャラで編成を組んでいる方は多いと思いますし、 「好きなキャラばかり育成していたら周回向けのキャラが一人もいなかった」という人は結構いると思います。 そんな方におすすめです。 「Round1」 忍者三体です。 状態異常耐性もなく体力も低くそこまで強い敵ではないです。 「みじん斬り」だけは単体火力があります。 「Round2」 鳥一体。 ボーナスステージみたいなものですね。 タコ殴りにしましょう。 「Round3」 鳥と忍者が一体ずつ。 「乱れ突き」「二段突き」と「みじん斬り」を連打してくるのだけが怖いぐらいです。 「8-1-2」は敵の数が少なく変な状態異常にしてくるわけでもなく、敵も硬くないので時間効率も良いです。 グリフォンの動きが激しい時が怖いぐらいなので、かなり良い周回場所のように感じました。 比較的難度が低い割に戦闘力も結構上がるので、9-1-4が安定しない方はまずこちらで慣らすのがいいかもしれません。 ・「9-1-4」 戦闘力30000以降の最強の周回場所のように感じます。 しっかり育成が進んでいれば敵もそこまで硬くもなくオートでも充分安定しますし、ステもガンガン上がっていきます。 今一番熱い戦闘力上げの周回場と言っても過言ではないと思います。 「Round1」 睡眠いやがらせゾンビ5体。 ブルーやコウメイといった開幕にWeak属性を突ける全体攻撃持ちがいれば楽ですが、いないと地味に時間がかかります。 突も弱点なのでスウィング連打でもOKです。 時間稼ぎをしてくるだけで、敵自体は火力のある強い技は持っていません。 「Round2」 丸いの一体とゾンビ二体。 丸い敵のファングクラッシュは強力で、並の耐久では内蔵までえぐり取られます。 ゾンビの睡眠との合わせ技は脅威です。 しかし音はすごく気持ち良いので、音フェチの人にはたまらないと思います。 スタンが入るのでハメて倒す事も可能です。 「Round3」 最後は丸いの二体と黒いの一体。 黒いのは強くありませんが、やはり丸いヤツのファングクラッシュは脅威です。 連打されたらひとたまりもありません。 やめてください。 全員スタンが入ります。 ルージュ一体でペイン連打で勝てた時は痺れましたね。 「9-1-4」は周回向けの全体攻撃持ちキャラの育成がしっかり出来ていれば周回効率は劇的に変わるように感じます。 そしてこれ以上にない周回場所になると思います。 ・「9-2-2」 更なる高みへ。 筆者はまだオートでは安定せず手動でやっています。 敵がかなり強いです。 状態異常耐性のない敵が多いので手動なら簡単ですがオートは難しい印象です。 「Round1」 ゴリラ一体と燃えている獣二体。 全員状態異常の耐性は全くありません。 順番に麻痺を入れてBPを溜める作業です。 「Round2」 ゴブリン9体。 初見パッと見は「うへぇ…」となるかもしれませんが、体力はかなり低いです。 全体攻撃2発で終わります。 「Round3」 最後はライオン一体とゴリラ二体です。 ライオンは2回攻撃で、中でも「ふみつけ」の単体火力は凄まじいので注意です。 ゴリラに麻痺を入れてライオンを最初に全力で倒せばいけます。 「9-2-2」はオートで安定するまでは結構な戦闘力が必要のように感じます。 手動でやるならまだしもオートで安定しない内は「9-1-4」「8-1-2」を周回するのが良いと思います。 ・「10ー1ー2」 メイン第10話の最強周回場所。 ・「11ー2ー1」 メイン第11話の鉄板周回場。 編成にもよりますが、戦闘力37000を超えてくるとオート周回も安定して出来、敵も柔らかいので周回時間もさほどかかりません。 非常にストレスフリー。 個人的にメイン第11話はここ一本で十分だと思います。 目指せHP840! スポンサーリンク おわりに 以上、 【最新版】戦闘力30000以降のおすすめ周回場所でした! 現状はメインストーリーの「8-1-2」「9-1-4」「9-2-2」が主な周回場所だと思います。 自分の育成状況と相談して、いけるところを周回するのが一番ですね。 筆者は現在9-1-4をひたすら周回中です。 筆者ぐらいの戦闘力では体感まだそこまで違いは感じないぐらいポンポン上がっていきます。 上がりがすごくて本当にキャラ育成が捗りますね。 最高に楽しいです。 戦闘力40000超えもあちこちで見かけるようにもなりましたね。 ロマサガRSもHalf Anniversaryを迎え、新規の方も沢山入ってきた事と思います。 このゲームは育成周回がメインのゲーム。 ここまでおすすめ周回場所を書いてきましたが、 自分の育成状況と相談して段階を踏んで周回場所を上げていく事が大切だと思います。 そして自分に合った周回場所を探すのもまた楽しみのひとつだと筆者は感じます。 編成も違えばプレイスタイルも違います。 思い入れのある…愛着のあるキャラ達と一緒に周回を楽しんでいきましょう。 では今回はこの辺で終わります。 最後までお付き合いいただきありがとうございます。

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【ロマサガRS】主防具聖石の洞窟

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コウメイならワンパンも可能? 「ブルーでワンパンできるかも?」と思ったのですが、知力116のフラッシュファイア99だと少し足りませんでした。 ブルーより知力補正の高いコウメイならいけるかもしれません。 レブナントに時間をかけているとファングクラッシュで1人やられることもあります。 ライトボール使いがいるとすんなり突破できますが、いなくても普通に殴り合って突破できる印象です。 大体全滅するパターンというのが、ロトンギアンにファングクラッシュを連発されるパターンです。 全体攻撃を使えるキャラがいない場合は、やはり回復役が必要でしょう。 総評 ライトボールの撃てるキャラを複数編成しておくと非常に楽です。 回復役も必要ないくらいあっさりクリアできます。 そして9-1-4はHP以外の能力値がかなり上がりやすい印象です。 ( 戦闘力32000くらいまでは毎回クルクルする気がします) HPはたまに上がるかな?程度で 790までは上がるのを確認しました。 (周回数次第ではもっと上がるかと思います) VH9-1-5【幕間】 VH9-1-4で上がりにくくなってきたら、VH9-1-5へと移行しましょう。 難易度的には、9-1-4よりも若干上です。 イメージ的に VH4-1-5の上位互換ステージといった感じで、斬属性キャラが有利なステージになっています。 ただ斬キャラ5人だと敵の攻撃が強く厳しいので 回復役は必須です。 回復役がいないと1人~2人やられた状態で3Round目に突入することになります。 最初のうちは 回復役2名くらい入れておくと安心です。 また、マスターにはマヒが効くので育成したいマヒ役を入れておくのもありかと思います。 特に嫌らしい状態異常も使ってこないので、回復役を入れるだけでかなり安定します。 総評 マスターとキラーマシンのHPがそこそこあるので、9-1-4に比べるとちょっと周回に時間がかかります。 しかし 9-1-4よりも能力は上がりやすい印象です。 (HPはやはり上がりにくい) 戦闘力33000くらいまではここでバッチリ育成可能です。 また、適当な斬属性キャラと回復複数がいればかなり安定します。 いろいろなキャラで周回しやすいのが9-1-5の最大のメリットかと思います。 VH9-2-3【第二幕・一心】 9-1-5で上がりにくくなってきたと感じたら、 VH9-2-3へ移行しましょう。 難易度的に9-1-5より上なので、まだまだクルクルします。 いろいろな周回方法があるかと思いますが、わたしは適当枠2人、回復役とマヒ役3人で安定しています。 単体技ですし混乱しても行動しない場合があったりで致命傷にはなりません。 1ターン目は全力Autoだとマヒ技を使ってくれないので、1体を確実に落とせるくらいの火力が必要です。 2ターン目以降は 1体ずつ撃破orマヒさせて、確実に相手の手数を減らすことが重要です。 ちなみにSSウンディーネのアクアバイパーでワンパンできます。 ラムリザードの地震が全体攻撃です。 そこそこ威力があるので、 打耐性を高める装備をしておくと安定度が増します。 初手でラムリザード1体にマヒが決まればほぼ勝ち確。 事故もありません。 ただHP21630とタフなので、落とすのに時間がかかります。 総評 わたしの場合、クリアに3分くらいかかってしまうのですが、まあほぼ毎回クルクルします。 戦闘力34000くらいまではこれが続いたので楽しく周回できました。 (やはりHPは上がりにくい 800までは確認しました。 ) 9-2-5を周回する前の最終仕上げに使えますよ。 まとめ 9話でのおススメ周回スポットは、「 VH9-1-4」,「 VH9-1-5」,「 VH9-2-3」の3つです。 それぞれのオート周回の特徴をまとめると以下。

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【ロマサガRS】主防具聖石の洞窟

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【記事の補足】 各クエスト毎の素ステ上限値の数値は、 SSカタリナの旧上限値を基準に平均値を算出して記載しています。 能力上限の大体の目安として参考にしてください。 【前提】遠征「ジャングル奥地」でも到達可能 パーティ戦闘力30,000は遠征「ジャングル奥地」で遠征を繰り返しても到達できる育成ラインです。 チケットが余っているならスタメンキャラにガンガン使用し、次の のステップに進みましょう。 遠征「ジャングル奥地」解放条件の VH7-2-5のクリアがまだの場合は、下記に記載の戦闘力30,000が目指せるクエストを周回して育成し、VH7攻略を目指しましょう。 メインVH4-1-5. こちらは"VH4-1-5と比べて" スタミナ消費が少ない代わりに 副産物がないので一長一短です。 メインH6-1-5. ハードのため スタミナ消費が軽く、しっかりと育成されたSSコウメイやSSブルーがいれば他は誰でもいいので パーティの自由度が高いのも魅力です。 出現する敵こそ多いものの1体辺りのHPが少なく、 全体攻撃でまとめて処理できるため周回しやすいです。 ソフィアやゆきだるまなど棍棒で術を使用するキャラの強化に重要な要素になるので、能力上げと並行して属性厳選できるのが魅力です。 メインVH9-1-4. 所持しているキャラによっては VH7、8よりも周回しやすい場合もあります。 生存率をあげるためにも、副防具は 斬耐性を意識しましょう。 ラウンド1ではHPが低めのレブナントが5体出現するため、 全体攻撃持ちがおすすめです。 メインVH10-1-2. 編成の自由度も高い VH10-1-2は10話のベリーハード中でも難易度が低めでオートでも周回しやすいです。 メインVH10-1-3. メインVH11-1-2. 編成の自由度も高い VH11-1-2は11話のベリーハード中でも敵の出現数が少なく、オートでも周回しやすいです。 打アタッカーを育成しながら、打武器も厳選できるのが大きなメリットです。 メインVH11-2-3. 難易度は11-2-1より高めなので、小剣の厳選が終わったら11-2-1に戻るか、 12話周回に進むのがおすすめです。 メインVH12-2-2. 敵の攻撃もほぼ斬攻撃になっているため、ベースで斬耐性が高い 斬アタッカー主体で安定周回が可能です。 敵のHPが少ない代わりに出現数が多いので、 全体攻撃や 範囲攻撃キャラを編成して まとめて処理しましょう。 VH12-2-2では水杖と土杖がドロップするため、能力上げと同時に杖の能力厳選が可能です。 メインVH12-2-5. 出現数が少ないので、比較的周回も簡単で安定します。 敵が 縦一列攻撃を使用するので、体術キャラを編成する場合でも ラピットストリームは避けましょう。 VH12-2-5では光杖と闇杖がドロップするため、能力上げと同時に杖の能力厳選が可能です。 メインVH外伝-2-1. 強い攻撃がほぼ無いため、周回も簡単で安定します。 開幕で全体攻撃ができると、 シュラークをまとめて処理できるので、周回速度アップに繋がります。 メインVH外伝-2-4. メインVH13-2-2. また、1、3ラウンドの敵は陰弱点でもあるため、新ルージュも輝きます。 それぞれの引率役などは下記ページにてまとめていますので、参考にしてみてください。 HPに関しては表記の数字より伸びる可能性がありますが、「ここまではそれなりに上がりやすいよ」 というラインまでの数値で記載しています。 能力上限の大体の目安として参考にしてください。 この期間は対象キャラを育成するチャンスなのでスタミナ回復剤を効率良く使うようにしましょう。 素ステの上限値について 「素ステ」とはスタイル補正・装備補正等を除いた キャラの純粋なステータスのことです。 素ステはキャラ毎に上限値が決められており、中には同じキャラでもスタイル事に上限値が異なる例もあります。 1例としてSとAで器用さの育成傾向が違うクローディアの場合、Sの器用さは旧上限値 51に対し、Aは旧上限値 54まで伸びます。 このように、キャラを限界まで育成するには育成傾向の違う スタイルを切り替えて能力上げを行う必要があります。 HPは周回数、能力値はより高難度を周回 HPは他の能力値に比べて上昇幅が大きいため、比較的低めの難易度のクエスト周回でも上がりやすいです。 逆に能力値は、最大値に近づくに連れて、より高難度のクエストでない限り上がらなくなってきます。 そのため、HPだけ上げたいのであれば少し難易度を落として 周回数を稼ぎ、能力値を上げたい場合はさらに上の難易度での周回に切り替えるのがおすすめです。 ベリーハードで武器集めと合わせて周回 ベリーハードでドロップするS武器には能力付き武器があるため、能力の厳選も兼ねることでパーティを一気に強化することができます。 周回するクエストを厳選したい武器種がドロップするクエストから選ぶのもありです。 そもそも能力上げとは? 能力上げとは"キャラ"の"基本能力値"を上げること 「能力上げ」とはクエストをクリアした時に成長するキャラクターの 基本能力値を上昇させることです。 スタイルのレベル上げなどとは別にキャラクターを強化することができるため、より高難度のクエストを攻略する上で非常に重要なポイントです。

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