スマート ピッグ 古河。 ラーメン池田 古河 ラーメン 豚骨ラーメン専門店 明太子ごはん

スマートピッグ (Smart Pig)

スマート ピッグ 古河

豚骨ラーメン• 鰹豚骨ラーメン• マー油豚骨ラーメン *麺の硬さ選べます( 各食券あります)• こなおとし• ハリガネ• バリカタ• かため• やわらか トッピング• チャーシュー3枚• きくらげ• 全部のせ サイド• 替玉(麺の硬さ選べます)• ライス• 小ライス• 雑炊セット• 雑炊セット小• もつ煮ライス小セット• 明太子ごはん• 明太子ごはん小 おつまみ• おつまみチャーシュー• もつ煮• マヨ玉• キャベチャー 豚骨ラーメン+ネギ 替玉.

次の

ラーメン池田 古河 ラーメン 豚骨ラーメン専門店 明太子ごはん

スマート ピッグ 古河

読者の皆様、こんばんは。 今回はのスマートピッグことスマピさんへ行ってきました。 も緊急事態宣言解除となり、スマピさんは14日から営業再開されました。 スマピさんは早い段階での休業を決め、緊急事態宣言解除まで一切営業されませんでした。 お店ごとの体力にもよりますが、そうした対応にも真面目さというか誠実さを感じます。 今までカウンター越しに見ていたマスターの仕事ぶりや接客対応もそうですが、やはり人柄が仕事の色んな場面場面に表れているのでしょうね。 みんな再開を待っていたのでありましょう。 もちろん小生もその一人。 それでは早速、食券購入後列に接続です。 毎回悩んでの今回もやはりラーメン中… とはいきませんよ! 今回は汁無し初挑戦であります! ツ坂本選手を思い出しながら、をスタンバイ。 ワンオペながらも淡々と仕事をこなすその姿は、ザ・仕事人という感じであります。 カウンター越しにコールを聞かれます。 ニンニク、アブラ、フラガを所望。 きました。 まずはこちらが側。 で、こちらが側から見た汁無しラーメン中となっております。 はじめは混ぜずに、麺をいただきます。 うまし。 麺と一緒に食べやすいクタ加減が絶妙な茹でヤサイ、そこにフラガ(フライーリック)のリ食感がアクセントになり、フラガTPは正解だったと確信。 今日で自信が確信に変わりました。 これなんかもう、の待ち受けにしたいくらいです。 チーズTPもありましたが、再開一発目は純粋にタレの味を味わいたいと思い入れませんでした。 そんなわけで、完食完飲であります。

次の

四十九杯目 古河市 Smart Pig

スマート ピッグ 古河

目次 タップできる• Smart Pig スマートピッグ 2019年9月8日よりプレオープンとなった、茨城県古河市にあるSmart Pig スマートピッグ。 ワンオペで切り盛りする、カウンター8席のこじんまりとしたラーメン店。 そこに週末になると連日行列ができる、今古河市で注目のお店の一つだ。 ここがSmart Pig。 雑居ビルのテナントの一角に居を構えるお店。 店舗前には暖簾などはなく、OPENという看板が提げられている。 パッと見ではお店が空いているか確認しづらいかもしれないが、立て看板等も出ているのでそれが判断しやすいかもしれない。 ちなみに夜暗い時には、店舗看板のライトが消えていたら、食券が完売という意味らしい。 スマピへのアクセスと駐車場 旧4号線を125号線と交差する「三杉町」を小山方面から来たら左折、450mほど進むとある最初の信号「旭町」を左折。 そこから400mほど走った信号を越えたすぐの左手と初見にもわかりやすいにそのお店はある。 展墓は4階建ての雑居ビルが2棟建つ、画像でいうところの奥側。 道を挟んだ反対側には、はま寿司やカワチがあるのでわかりやすい。 駐車場は店舗隣のあさひ幼稚園の駐車場の一画 5台分 が利用できる。 丁度この位置。 5時過ぎているので当然満車。 ここが空いてないからと他のスペースに駐車するのは絶対にやめよう。 ちなみに行列で外待ちが発生している場合は、入り口横の自販機側に外待ちとなる。 行列発生時は、まず食券を購入してから並ぶ。 もちろん並び中の喫煙、割り込み、代表待ち禁止。 常識の無い人などによるトラブルが発生した場合は即営業終了の可能性あり。 スマピの店内 店外から豚のいい香りがしていたが、店内もとても良い香りだ。 お店によっては店外まで豚臭かったりするが、そんなのは全然気にならない。 店内は縦長でこじんまりとしている。 左手にカウンター席が8席のみ。 右手入ってすぐに券売機と給水機 セルフ が置かれている。 券売機は1000円と2000円のみ対応しているので、10000円や5000円札しかない人はあらかじめ両替し、硬貨も用意してから訪問しよう。 なにせワンオペゆえに、いちいち両替で手を止めさせるのは申し訳ない。 目の前にカワチがあるのでそこで買い物してから寄るのもアリだ。 左手奥には待ち用の椅子が4席。 備え付けはこんな感じ。 酢、胡椒、一味、カエシなどが備え付けられている。 スマピの注文の方法 外まで行列ができている時には、まず最初に食券を購入してから並ぶ。 店内待ち席まできたら、席へと案内されるまで待つ。 席に着いたらまず上部カウンターに食券を置く。 あとは無料トッピングの案内を見ながらじっとその時を待つ。 無料トッピングはラーメン、汁なし、つけ麺対応と汁なし専用がある。 提供間際に席番号を呼ばれ、無料トッピングを聞かれるので宣言する。 これで注文は完了だ。 スマピのメニュー スマピのメニューはこんな感じ。 まだ全メニューは選択できない。 この時はラーメン、豚ラーメン、汁無しがチョイス可能だった。 ちなみに汁無しは各メニューを汁無しに変更という形になっている。 追加トッピングも豊富なので自分スタイルにカスタイマイズ可能。 スポンサーリンク 豚ラーメン食べてみた 訪問したのは17時半頃。 すでに一巡目が6名、待ちが2名だが10分ほどで席に案内される。 今回の席は「7」番、なんだか縁起が良さそう 笑 今回はオーソドックスに豚ラーメンをチョイス。 豚ラーメン中 300g の野菜アブラマシ、ニンニクマシマシ。 野菜マシだとどんなのが来るかとドキドキしたが、意外と良心的な盛り加減で良かった。 そして追加のニラとショウガ。 先に言っておくとラーメンにニラは加えなくてもよかったな。 まずはスープから。 口に含むと芳醇な香りが広がる。 微乳化スープにキレッキレの醤油がガッツリ効いている。 いわゆるしょっぱ旨いやつ。 脂はクセがなく意外にあっさり G系基準 としていて飲みやすい。 下ごしらえがしっかりされていて、独特の臭みやクセがまったくない。 ひとまず野菜に背脂とスープを絡めつつひとくち。 この背脂もまたクセが無くてコク旨だ。 スープを絡めなくてもそのまま野菜に絡めて食べてもいける。 そしてお待ちかねの麺。 手揉み縮れ系の形状にバラツキのある中太麺。 コシが強いゴワ系食感で、食べごたえ感はかなりのもの。 濃いめのスープが抜群な一体感。 G系なのにこの食べやすさはなんだ。 これは300gなんて瞬殺ではないのか? 断じて無い 続いて豚をほおばる。 余分な脂を取り除いてあるので食べやすい。 ホロッと柔らかで味付けも濃すぎず丁度よく、クセがないのでいくらでも食べられてしまいそう。 下ごしらえに手間暇かけ丁寧に作られているのだろう、豚の美味さが引き立っている。 ニンニクを混ぜて食べれば、いっきにジャンク感が増してまた違った顔を見せる。 ニンニクの風味が加わるとより一層美味さが引き立って来る。 さて中盤はニラとショウガを加えてみる。 ショウガのピリッとした辛さとさわやかさでとても食べやすくなった。 コクと旨みもより一層感じられる。 ただ、ニラは入れなくてよかったかもしれないな 笑 ちょっと食感が喧嘩する。 どうしても入れたい人は、スープに浸しておいて食べるといいかもしれない。 300gに野菜マシだから満腹になるかと思ったが、これが意外ともう一杯違いメニューも食べてみようかなと思うほどに余裕があった。 まぁ実際にやってはいないが。 最後に 茨城県古河市にプレオープン中のSmart Pig スマートピッグ 、略してスマピ。 G系ラーメン店だが、微乳化スープは洗練され麺はコシつよゴワ系で食べごたえ抜群。 クセがなく、意外とあっさりしているので野菜マシなども余裕で食べられてしまうほど。 週末などは行列もできるので、気になる人は早めに訪問するといいかもしれない。 スマピ、次は何を食べようか。

次の