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韓国慶尚北道、日本2020防衛白書の即時廃棄を求める声明発表 韓国慶尚北道は15日、日本政府が「独島(ドクト、日本名・竹島)領有権」を主張した2020年防衛白書を発表したことを受け、強く抗議して即刻廃棄を求めた。 略 これに先立ち、韓国国防部は日本が防衛白書を発刊した14日、駐韓日本大使館の国防武官を呼んで抗議した。 韓国外交部も同日、報道官名義の論評で「政府は日本政府が14日発表した防衛白書を通じて歴史的・地理的・国際法的に明白なわが固有の領土である独島に対して不当な領有権主張を繰り返したことに強く抗議し、即時撤回を促す」と明らかにした。 全文はリンク先へ [中央日報 2020. 資料編、データをきちんとダウンロードできるようにしました。 — 河野太郎 konotarogomame 尾身会長「旅行自体に問題はない」との見解 GoToトラベルキャンペーンの実施に懸念の声があがる中、政府の新型コロナウイルス対策の分科会の尾身茂会長が「旅行自体に問題はない」との見解を述べました。 新型コロナ対策分科会・尾身茂会長「旅行自体が感染を起こすことはないですから、もしそれが起きていれば日本中は感染者だらけ」 これは、さきほど経団連のフォーラムで発言したもので、政府の新型コロナウイルス対策の分科会の尾身会長は、感染拡大を防ぐために旅行を控える必要はないとの見解を示しました。 ただ旅行先で飲み屋や接待を伴う店などで3密の状況になったり大声を出すなどの行動を取れば、感染の可能性があるとして移動自体が感染拡大につながらないと説明しました。 以下略 全文はリンク先へ [日テレ 2020. 対象は、レストランやパブなどの飲食店やホテル、動物園、映画館など幅広く、期間は半年間です。 また、8月に限り、外食半額キャンペーンも行います。 月曜から水曜日の外食は半額になり、残りの半額は、政府が支払ってくれるといいます。 大規模な刺激策を打つ一方で、店内でのソーシャルディスタンスや、客の連絡先の記録などが義務付けられ、悪質な違反者には罰金や懲役も科せられます。 以下略 全文はリンク先へ [テレ朝 2020. 嫌韓のルーツは開化期の日本右翼にある。 日本右翼の思想的元祖である吉田松陰とその門下生が征韓論で嫌韓を具体化した。 朝鮮は未開なので日本が強制的に近代化させるべきであって、軍国主義と朝鮮侵略を合理化した。 1923年関東大地震の時は「朝鮮人が放火した」「井戸に毒をばらまいた」というデマで朝鮮人数千人が虐殺された。 略 このような感情は非常識な一企業だけの問題でない。 最初の嫌韓書籍といえる「嫌韓流」は今まで100万部以上売れ、今、日本の書店に行けば嫌韓をそそのかす漫画と本があふれている。 日本メディアは最近、パク・ウォンスン ソウル市長セクハラ疑惑に対して「韓国は儒教思想が強くて上司の言葉を拒絶できず、セクハラ事件が頻繁にある」と歪曲している。 略:ヘイトスピーチやアンケートの結果など 一部の日本専門家たちは日本の嫌韓が韓国に対するコンプレックスから始まると解釈する。 数千年の歴史で日本が韓国に先んじたことがなく、開化期以後、歴史上初めで韓国に先んじながら日本右翼が韓国は未開な国、日本は優れた国という認識をまき散らしたというのだ。 ところで、最近、韓国の経済と外交、文化、スポーツが急成長しながら韓国に対する日本極右勢力の牽制が強くなっているという分析が出ている。 極右産経新聞の黒田勝弘記者も「日本に嫌韓が広がるのは韓国の躍進に対する日本人の嫉妬心のため」と評価した。 これをそそのかしているのが、まさに極右的世界観を持つ安倍政権という指摘だ。 安倍が最も尊敬する人物が吉田松陰で、彼の門下生である太平洋戦争戦犯・岸信介が安倍のおじいさんだ。 今回のコロナ事態で見るように安倍政権は危機のたびに韓国たたきで嫌韓をそれとなく助長している。 韓国のコロナ対応能力を羨みながらも韓国を非難する国が日本だ。 安倍政権が韓国のG7拡大参加に反対し、ユ・ミョンヒ通商交渉本部長の世界貿易機構 WTO 事務総長落選運動をする理由が多分ある。 私たちの答えはそこにある。 嫌韓に対処する私たちの姿勢は私たちの国力と国の品格を高めることだけだ。 嫌韓デモに嫌日示威で正面対抗する理由はなく、歴史わい曲をするからといって、いわゆるグクポン 国粋的民族主義 で対応する必要はない。 開化期以後、日本極右はゾンビのように登場して消えることを繰り返したが、日本史に傷を残しただけで一度も成功の歴史に記録されたことはない。 結局、私たちの力で嫌韓を屈服させなければならない。 [ノーカットニュース 2020. 15] 韓国語 西之島、溶岩を高く噴出 船上から夜間観測 気象庁 気象庁は15日、観測船「凌風丸」で11日に小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)を近くの海上から観測した成果を公表した。 活発な噴火が続き、山頂火口から大量の火山灰を噴出。 夜間には赤熱した溶岩を上方へ200メートル程度噴出したほか、噴煙付近で雷が発生する様子も観測された。 西之島の噴火は断続的に活発化しており、気象衛星ひまわり8号による観測では6月中旬からほぼ連日、噴火が確認されている。 7月4日には噴煙の高さが火口の縁から8300メートルに達し、衛星観測で最も高い記録となった。 [気象庁 地震火山部 2020. 15] PDF注意 552KB [時事 2020. 15] 韓国紙「台湾は日本の出入国緩和に関心なし」 外交部が否定「誤報」 外交部(外務省)は14日、日本政府が検討を進めている出入国制限の緩和に「台湾は大きな関心がない」と報じた韓国メディアの報道について、事実確認を経ず、台湾の立場を理解していない「誤報」だとして内容を否定した。 日本政府は6月下旬、出入国制限緩和の第1弾として、ベトナム、タイなど4カ国との往来を再開すると発表した。 韓国紙「中央日報」は13日、日本の安倍晋三首相が、第2弾の交渉対象として台湾を優先する意向を示したとする朝日新聞の記事を引用して「韓国が台湾より後回しになる」可能性を指摘。 「安倍首相のこうした考えとは違い」、台湾は日本政府による出入国制限の緩和に「大きな関心がない」などと報じた。 同部は、台湾は現在、日本など理念の近い国に対し、積極的に制限緩和を打診しており、すでに英国のイングランドやスコットランド、ウェールズ、北アイルランドから相次いで入国後の隔離を免除されたと説明。 引き続き日本側と密接な意思疎通を図る台湾の姿勢を強調した。 [フォーカス台湾 2020. 政府の新型コロナ感染症対策分科会の尾身茂会長は、現在の東京都などの新規感染者数の増加について、緊急事態宣言を発令した4月の状況とは異なるとの認識を示した。 尾身氏は「(宣言前と)単純に比較できない」と述べ、現在は重症化している人が少なく、医療提供体制も改善していることや、検査対象を無症状者らに広げていることを指摘。 「感染の広がりを示すカーブを見ると、緊急事態宣言の出た4月のカーブの立ち上がりは急峻だった。 今回は穏やかな増加だ」と述べた。 以下略 全文はリンク先へ [産経 2020. 15].

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保守速報• 2020-07-16 12:27:00• 2020-07-16 11:00:00• 2020-07-16 10:49:00• 2020-07-16 10:28:00• 2020-07-15 21:53:00• 2020-07-15 20:09:00• 2020-07-15 18:24:00 正義の見方• 2020-07-09 03:16:37• 2020-07-08 22:12:15• 2020-07-08 20:39:39• 2020-07-08 10:56:07• 2020-07-08 04:00:53• 2020-07-08 00:55:10• 2020-07-07 22:44:30 もえるあじあ• 2020-07-16 13:38:00• 2020-07-16 10:17:00• 2020-07-16 02:33:00• 2020-07-15 22:25:00• 2020-07-15 20:24:00• 2020-07-15 18:27:00• 2020-07-15 16:53:00 NetGeek• 2020-05-05 11:15:00• 2020-05-05 07:53:00• 2020-05-05 00:59:00• 2020-05-04 08:51:00• 2020-05-04 05:07:00• 2020-05-04 04:31:00• 2020-05-04 00:35:00 虎ノ門ニュース・『放言BARリークス』・ニュース女子「あなたの知りたい真実、ここにあります」 日本の知性を集結し、「真実を伝える」を旨とし、みなさまに日本の針路を定める指針を提供いたします。 時事問題、政治、歴史など個人的に気になった話題をわかりやすく5分程度で大体毎日夜9時にお届けする教養動画チャンネルです。 ツイッター、フェイスブック、ニコニコ動画など様々な媒体に進出しています。 「メディアの映さない世界」のほうが、1. 2億倍、面白い!! ・報道特注 ・日本の病巣を斬る! 更に!新しい番組も配信して参ります。 場所にと他にも番組を追加していきます! 経済評論家、作家の上念司の公式チャンネルです。 こちらではニュースに対する開設や、経済に関するお話、格闘技、フィットネスジム、カヤック、アニメ、音楽、等々、私が興味があるジャンルについてお届けしようと思います。 このチャンネルは時事ネタからうp主の気が向いた内容をゆっくり動画形式にしてお届けするチャンネルです。 youtube.

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韓国慶尚北道、日本2020防衛白書の即時廃棄を求める声明発表 韓国慶尚北道は15日、日本政府が「独島(ドクト、日本名・竹島)領有権」を主張した2020年防衛白書を発表したことを受け、強く抗議して即刻廃棄を求めた。 略 これに先立ち、韓国国防部は日本が防衛白書を発刊した14日、駐韓日本大使館の国防武官を呼んで抗議した。 韓国外交部も同日、報道官名義の論評で「政府は日本政府が14日発表した防衛白書を通じて歴史的・地理的・国際法的に明白なわが固有の領土である独島に対して不当な領有権主張を繰り返したことに強く抗議し、即時撤回を促す」と明らかにした。 全文はリンク先へ [中央日報 2020. 資料編、データをきちんとダウンロードできるようにしました。 — 河野太郎 konotarogomame 尾身会長「旅行自体に問題はない」との見解 GoToトラベルキャンペーンの実施に懸念の声があがる中、政府の新型コロナウイルス対策の分科会の尾身茂会長が「旅行自体に問題はない」との見解を述べました。 新型コロナ対策分科会・尾身茂会長「旅行自体が感染を起こすことはないですから、もしそれが起きていれば日本中は感染者だらけ」 これは、さきほど経団連のフォーラムで発言したもので、政府の新型コロナウイルス対策の分科会の尾身会長は、感染拡大を防ぐために旅行を控える必要はないとの見解を示しました。 ただ旅行先で飲み屋や接待を伴う店などで3密の状況になったり大声を出すなどの行動を取れば、感染の可能性があるとして移動自体が感染拡大につながらないと説明しました。 以下略 全文はリンク先へ [日テレ 2020. 対象は、レストランやパブなどの飲食店やホテル、動物園、映画館など幅広く、期間は半年間です。 また、8月に限り、外食半額キャンペーンも行います。 月曜から水曜日の外食は半額になり、残りの半額は、政府が支払ってくれるといいます。 大規模な刺激策を打つ一方で、店内でのソーシャルディスタンスや、客の連絡先の記録などが義務付けられ、悪質な違反者には罰金や懲役も科せられます。 以下略 全文はリンク先へ [テレ朝 2020. 嫌韓のルーツは開化期の日本右翼にある。 日本右翼の思想的元祖である吉田松陰とその門下生が征韓論で嫌韓を具体化した。 朝鮮は未開なので日本が強制的に近代化させるべきであって、軍国主義と朝鮮侵略を合理化した。 1923年関東大地震の時は「朝鮮人が放火した」「井戸に毒をばらまいた」というデマで朝鮮人数千人が虐殺された。 略 このような感情は非常識な一企業だけの問題でない。 最初の嫌韓書籍といえる「嫌韓流」は今まで100万部以上売れ、今、日本の書店に行けば嫌韓をそそのかす漫画と本があふれている。 日本メディアは最近、パク・ウォンスン ソウル市長セクハラ疑惑に対して「韓国は儒教思想が強くて上司の言葉を拒絶できず、セクハラ事件が頻繁にある」と歪曲している。 略:ヘイトスピーチやアンケートの結果など 一部の日本専門家たちは日本の嫌韓が韓国に対するコンプレックスから始まると解釈する。 数千年の歴史で日本が韓国に先んじたことがなく、開化期以後、歴史上初めで韓国に先んじながら日本右翼が韓国は未開な国、日本は優れた国という認識をまき散らしたというのだ。 ところで、最近、韓国の経済と外交、文化、スポーツが急成長しながら韓国に対する日本極右勢力の牽制が強くなっているという分析が出ている。 極右産経新聞の黒田勝弘記者も「日本に嫌韓が広がるのは韓国の躍進に対する日本人の嫉妬心のため」と評価した。 これをそそのかしているのが、まさに極右的世界観を持つ安倍政権という指摘だ。 安倍が最も尊敬する人物が吉田松陰で、彼の門下生である太平洋戦争戦犯・岸信介が安倍のおじいさんだ。 今回のコロナ事態で見るように安倍政権は危機のたびに韓国たたきで嫌韓をそれとなく助長している。 韓国のコロナ対応能力を羨みながらも韓国を非難する国が日本だ。 安倍政権が韓国のG7拡大参加に反対し、ユ・ミョンヒ通商交渉本部長の世界貿易機構 WTO 事務総長落選運動をする理由が多分ある。 私たちの答えはそこにある。 嫌韓に対処する私たちの姿勢は私たちの国力と国の品格を高めることだけだ。 嫌韓デモに嫌日示威で正面対抗する理由はなく、歴史わい曲をするからといって、いわゆるグクポン 国粋的民族主義 で対応する必要はない。 開化期以後、日本極右はゾンビのように登場して消えることを繰り返したが、日本史に傷を残しただけで一度も成功の歴史に記録されたことはない。 結局、私たちの力で嫌韓を屈服させなければならない。 [ノーカットニュース 2020. 15] 韓国語 西之島、溶岩を高く噴出 船上から夜間観測 気象庁 気象庁は15日、観測船「凌風丸」で11日に小笠原諸島・西之島(東京都小笠原村)を近くの海上から観測した成果を公表した。 活発な噴火が続き、山頂火口から大量の火山灰を噴出。 夜間には赤熱した溶岩を上方へ200メートル程度噴出したほか、噴煙付近で雷が発生する様子も観測された。 西之島の噴火は断続的に活発化しており、気象衛星ひまわり8号による観測では6月中旬からほぼ連日、噴火が確認されている。 7月4日には噴煙の高さが火口の縁から8300メートルに達し、衛星観測で最も高い記録となった。 [気象庁 地震火山部 2020. 15] PDF注意 552KB [時事 2020. 15] 韓国紙「台湾は日本の出入国緩和に関心なし」 外交部が否定「誤報」 外交部(外務省)は14日、日本政府が検討を進めている出入国制限の緩和に「台湾は大きな関心がない」と報じた韓国メディアの報道について、事実確認を経ず、台湾の立場を理解していない「誤報」だとして内容を否定した。 日本政府は6月下旬、出入国制限緩和の第1弾として、ベトナム、タイなど4カ国との往来を再開すると発表した。 韓国紙「中央日報」は13日、日本の安倍晋三首相が、第2弾の交渉対象として台湾を優先する意向を示したとする朝日新聞の記事を引用して「韓国が台湾より後回しになる」可能性を指摘。 「安倍首相のこうした考えとは違い」、台湾は日本政府による出入国制限の緩和に「大きな関心がない」などと報じた。 同部は、台湾は現在、日本など理念の近い国に対し、積極的に制限緩和を打診しており、すでに英国のイングランドやスコットランド、ウェールズ、北アイルランドから相次いで入国後の隔離を免除されたと説明。 引き続き日本側と密接な意思疎通を図る台湾の姿勢を強調した。 [フォーカス台湾 2020. 政府の新型コロナ感染症対策分科会の尾身茂会長は、現在の東京都などの新規感染者数の増加について、緊急事態宣言を発令した4月の状況とは異なるとの認識を示した。 尾身氏は「(宣言前と)単純に比較できない」と述べ、現在は重症化している人が少なく、医療提供体制も改善していることや、検査対象を無症状者らに広げていることを指摘。 「感染の広がりを示すカーブを見ると、緊急事態宣言の出た4月のカーブの立ち上がりは急峻だった。 今回は穏やかな増加だ」と述べた。 以下略 全文はリンク先へ [産経 2020. 15].

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