ご 主人 様 と 行く。 対向車とのトラブル 主人がお客様の家へ行く途中、対向車が来たら かわ

2月11日②: ご主人様日記

ご 主人 様 と 行く

対向車とのトラブル 主人がお客様の家へ行く途中、対向車が来たら かわせない道があり、今朝、その道を通ろうとしたら 後から来た車が道を譲らず、車の中から「そっちが下がれ」という風に手で合図をしてきて動かずに待っていたようです。 その道路に先に進入しているのは主人の車で相手は 後から大回りで進入してきました。 ガンとして譲らない相手に主人は車を降りて「道を譲るのはお互い様だろう、なぜ横柄な態度をするのか」と言ったところ、相手は文句を言ってきたそうです。 主人もカチンときて「そこまで言うならドライブレコーダーにも証拠は残ってるし、警察を呼んでも良いですけど」と言ったそうです。 その際に会社名を聞かれたそうで、主人も「人に尋ねるなら貴女の名前と連絡先も教えて下さい」と言ったそうです。 後続車も来ていたのでそのドライバーは何も答えず去って行ったらしいです。 その後、主人の会社にそのドライバーのご主人らしき人から 電話がかかってきて、「今朝、うちの嫁がおたくの会社の人間に暴言を吐かれた」「〇〇を着ている男」「この道は細いから住民は譲り合って通行する」「閑静な住宅街で大声で暴言を吐かれ、こちらは女性なのにどれだけ怖い思いをしたか分かるか」「警察にも通報する、ドライブレコーダーにも残っていると思うから」「このままでは許さない」「2度としてこの道を通るな」などなど、苦情を言われたようです。 主人はそれを聞き、すぐ最寄りの警察に今朝の出来事を 話し、ドライブレコーダーも提出しました。 警察の方は相手がもし警察に相談に来てもそんな事で 被害届は受理しないし、貴方の行動は脅迫でも何でも ないから大丈夫ですと言われたそうです。 確かに対向車から男性が降りてきたらびっくりするし、怖いと思うかもしれませんが、原因を作ったのはその女性ドライバーなのでは?と私は話を聞いて思いました。 もし、バックが苦手なら「すみません」という謙虚な態度なら主人も怒りはしなかったと思うし、譲っていたと思います。 私も運転し始めた頃は幅寄せが苦手だったので「運転が下手で寄せられないです、ごめんなさい」と頭を下げて道を譲ってもらいました。 主人も車を降りず、ずっと待っていたら、今回のような事にはならなかったと思うので大人げなかったと思います。 そこは注意しました。 しかし、相手のご主人らしき人がかなり立腹されているようで今後も何かしら言ってくる可能性が高いと思います。 主人は警察にも報告しているし、ドライブレコーダーもあるので冷静に話すと言っています。 このような場合、興奮している相手とどの様に話すのがベストか、アドバイス頂きたいです、宜しくお願いします。 ドライバーしてるお仕事です。 ほとんどの女性ドライバーはマナー悪いです。 道を譲っても挨拶さえし無いです。 狭い道で通れないのに突っ込んでくる、動けないとそのまま動かさない。 判断力が弱いんでしょうね。 ご主人様は何の問題もなく適正に警察に届けて正解ですよ。 相手の悪質女性は自分のいいぶんだけ旦那に話したんですよ。 ドライブレコーダーで状況見ればすぐ分かります。 そんな旦那居るから悪質女性ドライバーが居るんです。 毅然とした態度で対応してください。 相手は恫喝まがいの事言うだけ言ったら、あなたのご主人様が謝ると思ってるんだよ。 手土産でも持ってこさせる気なんですよ。 たぶん、今回だけでなく他でもやってますよ。 私もドライバーしながら定速で走ってても煽られますし、 追い抜かれて嫌がらせも有りますね。 狭い道は出来るだけ譲ります。 もし、これ以上恫喝まがいの事言ってきたらスマホのボイスレコーダーで必ず録音してください。 ドライブレコーダーも含め出来るだけ証拠集めておいて下さい。 警察署で弁護士入れてお話しますとはっきり言ってやっても良いですね。 所詮負け犬の遠吠えですよ。 ご主人様もいい経験したと思えば良いですよ。 くれぐれも事故だけは有りませんように祈ります。

次の

対向車とのトラブル 主人がお客様の家へ行く途中、対向車が来たら かわ

ご 主人 様 と 行く

ご主人様はまたしのの足の縄を解いてひっくり返して 両足を高く吊り上げられます。 大事なところが広がってしまう。。 見ないでくださいって言うとご主人様が意地悪にのぞかれるの。 もぅいやぁ。 膝を近づけて閉じると鞭でお叱り。 お許し下さい。。 三葉虫のついたおもちゃをしのに入れてくださいました。 ピンクのゴムのような素材なのに 三葉虫の触角がしのの入り口にあたるといきそうになります。 しのに入れて 写真を撮るご主人様。 イクの。 イッちゃうよー、ごめんなさい、イッてもいいですか。。。 ご主人様は服のボタンを外してしののお乳を恥ずかしく出してくださいました。 久しぶりにお乳をご主人様に口にしていただく感じすぎて体がヒクヒクします。 おもちゃはどうやっても今日はかんじてしまいます。 しのの中のおもちゃはご主人様が持ってないとすぐに出ちゃいます。 ダメじゃないか!とご主人様すぐに入れてくださいますが、すぐに出しちゃう。 何度も入れて出してしてくださり しのをたくさん感じさせてくださいます。 縛られてギシギシの腕 出された乳首 後ろに縛られた手 おもちゃが入った子宮 おもちゃがあたって感じるクリ 足を吊られた情けない自分 写真を撮るご主人様。。。 助けて!!って言ってしまうしのでした。 子宮のおもちゃはクリと一緒にしのを支配して しのは口がカラカラになりました。 はぁはぁって。。 しのの頭の後ろを支えて起こしてお茶をくださいました。 すごくおいしいの。 ありがとうございます。

次の

じい様が行く 「いのちだいじに」異世界ゆるり旅

ご 主人 様 と 行く

翌日、律子の仕事納めの28日。 進は既に自分の両親に(夜7時、結婚すると思う女性を家に連れてくる。 )と伝えてあった。 自宅にいる進の母親は朝から落ち着かないらしい。 「律子さんは、どんなものが好きなのかね。 」 母親が2度,3度、口にした。 父親も昼に仕事から帰り盆栽をいじっているが、長男の嫁となる人との対面に、進につまらない事を聞いたり、つじつまの合わない話をする。 進の父親は公務員で律子と同じ、今日が仕事納めだが、さっさと家に帰って来ていた。 4時になり、進は律子の携帯にメールを打った。 「律子、今日は私の家で両親に会わせる。 待ち合わせ場所は、A駅で時間はPM6:00 主人。 」 律子は納会が終わり、その片付けもほぼ終わったPM5:00の10分前に、トイレで首輪し、それを読んだ。 瞬間、体が固まったが、時間の無さが律子を機敏にする。 その頃、進は6つ下の妹にずっとからかわれていた。 「お兄ちゃん、律子さんって、美人なんでしょう。 」 進がそうだなぁ、と答えた。 「ごちそうさま。 お姉さんができてうれしいわ。 」 由美子は母親の手伝いをするため、2階の進の部屋から降りて行った。 進は地元国立大学で、国文学を専攻する妹の由美子には帰る度にお土産を渡したり、ことのほか可愛いがっている。 客観的に見て、由美子は律子の気品、清楚さには及ばないが、知的な瞳を持っていて、同年代の女、100人集めれば、総合評価で、10人以内、いや5人に入るのはほぼ間違いない。 5時半になって、自宅から車で10分はかかるA駅に行くための車を進が呼んだ。 ほぼ、PM6:00にA駅に立った。 律子が手を振っている場所に行く。 服は、いつもより派手めで、黄色のスーツと白のブラウスで清潔感を強調しているものだった。 今日の納会の接待に合わせたものだろう。 スレンダーな膝から下が好ましい。 妹の由美子は残念ながら、コンテストに出れば、律子の前に、1票も取れそうにない。 進はそのまま、律子の車に乗り込んだ。 「ご主人様、驚きました。 」 挨拶抜きで答え、助手席の進の靴に口付けた。 「そうか、当然の成り行きだ。 君のご両親には挨拶をすませた。 」 「ご主人様、でも心臓が口から出そうです。 」 それを聞くと、進は笑いながら、「だから、私も緊張する。 と言ったら、律子は笑っていたぞ。 」 この女は、誰と会っても気に入られない理由が無いと思いながら言った。 「まあ、飯を一緒に食べるだけだ。 それと、今日から、3日は大丈夫か。 」 「はい、ご主人様、それは大丈夫です。 」 車が進の自宅に着き、2台置ける駐車場の一方に車を停める。 「ご主人様、律子は立てそうにありません。 」 「じゃー、ずっと座っていなさい。 」進は笑って答えた。 律子と進が玄関に立ち、普段は押さないチャイムを進が押す。 中に入ると父親が立ち、その横で母親が座っている。 その後ろに由美子がいた。 「こちら、安達 律子さん。 」 その後、「安達でございます。 本日はお招きを頂きまして。 」律子が言った。 父親は律子の美しさに、少しびっくりしたようだ。 母親が父親のフォローをする。 「まあ、綺麗なお嬢さん、進の母です。 どうも、初めまして。 」 「さあ、入りなさい。 律子さん、今日はくつろいでください。 」 父親も声を出した。 「それでは、失礼致します。 」 そのまま、5人でリビングに入り、いくつかの会話が、進の両親が部屋の正面のソファーにすわり、もう一方に進を中心にし、律子、由美子が腰掛けた。 進の両親が質問をし、それに律子が丁寧に答える中で持たれている。 進は知らぬ顔でタバコをふかしていたが、由美子が盛んに進の体を押したり、つねったりする。 「この〜、幸せもの。 」 由美子は、律子の美しさを正直に口にした。 それを母親が笑いながら注意し言った。 「さあ、律子さん、もう食事の準備はできていますから、お父さん、行きましょう。 」 食卓でも、同じような形でテーブルにつき、食事が始まる。 今日は父親に合わせ、進もビールを飲んでいた。 進のビールは全て律子が注ぎ、父親の分も母親が目の届かない場合、律子によって注がれる。 律子の育ちのよさ、行き届いた躾、そして、今の職業の気配りが、その微笑みの中でなされる全て行動に反映され、周りの人間を幸せな気持ちにさせていた。 進は満足だった。 「律子さん、早く、本当のお姉さんになって下さい。 」 酒に弱い由美子は、2,3杯のビールに酔っ払って言った。 「これ、由美子。 」 母親が強く注意した。 律子は、天使の笑顔で答えた。 「由美子さん、ありがとうございます。 」 由美子はその顔に見とれていたが、「この、幸せもの。 」進の頬をまた力任せにつねった。 進の家を2人が出たのは、10時近くだった。 「律子、どうだった。 」進が聞いた。 「ご主人様、律子はまた幸せな時間が過ごせました。 」 (ふ〜ん、男と女は違うもんだ。 )と思ったが、口には出さない。 その日の夜から、3日間は律子と過ごす予定ではあったが、進は何の手立ても打っていないし、計画自体を立ててもいない。 車は街の中心部に向かっているが、(さて、どうしようか。 )と思案に耽っていた。 モーテルの檻の中に、ずっと入れて見ようか。 律子を初めて、縛ってみようか。 (律子は、きっと、縄にも、強く反応するだろう。 律子のやわらかい肌は縄を吸いこみ、美しく乱れる姿を見せるに違いない。 ) しかし、拘束を一切、これまで律子にしなかった進には、全て、律子自身の奴隷としての服従の心で、自分の意志として、全てを行なわせる事にこだわりがある。 (久美に会わせて見ようか。 ) 突拍子も無い考えが浮かんだ。 進は久美の命、あるいは、人間としての尊厳を持つ心は手足を切るとかの前に、無くなってしまうと思っている。 律子はどんな影響を受け、そして、どんな影響を久美に与えるのだろう。 その興味で2度と声を聞くつもりはなかった、久美のマンションに車を向かわせた。 インターホンから、久美の部屋のNoを押す。 「はい。 」 「進だ。 今、大丈夫か。 」 「ご主人様は、1時間前に帰られました。 どうぞ。 」 「今日は、私、1人ではない。 女連れだ。 」 「畏まりました。 進様、ドアの鍵は空いております。 」 進はその会話を聞いている律子に確かめた。 「会ってみるか。 」 「ご主人様が、会え、とおしゃるなら、そういたしますが・・・」 明らかな躊躇いが顔に浮かぶ。 その顔を進は眺めている。 律子は進に涙を流させた女を見てみたい、という気持ちと、ベッドで久美を説明した言葉が怖くて、二者択一の返答を出せない。 「会え。 」強く進が言うと、「ご主人様、お会い致します。 」意を決したように、律子は答えた。 玄関のドアのロックが外れる。 部屋まで上がり、ドアを開けた。 久美は白いガウンを身にまとい、三つ指で迎える。 「進様、いらっしゃいませ。 お嬢様、お名前を久美にお教えくださいませ。 」 久美が空ろな目の顔を上げ、進と律子に言った。 進にはその空ろな目が、つい今しがたまで行なわれていた桐野と久美の行為を連想させる。 「私、律子と申します。 初めまして。 久美さん。 」 「どうぞ、進様、律子様、リビングでお寛ぎください。 お飲み物をご用意いたしますので。 」 久美は明らかにこういうシチュエーションに慣れている。 桐野は女連れでも来るのだろう。 青い部屋で2人が待っていると、シャンパンを久美が運んできた。 大きな皿には、フルーツの盛り合わせがのっている。 「悪いなあ、こんな遅くに。 」 「とんでもございません。 進様にまたいらして頂いて、久美はうれしくてなりません。 」 進(あるいは桐野)ような男の前では、久美は一方向に顔を向けて話す。 その怯えた目が、律子には向けられなかった。 「こっちは律子、私の奴隷だ。 でも、もうすぐ、妻になる。 」 律子は進の口から自分を奴隷と紹介されたことに、顔が赤くなった。 しかし、後に付けたされた妻という言葉の方が、もっと恥ずかしく聞こえる。 律子がもう一度、久美に頭を下げた。 「お綺麗な方、進様とはお似合いですわ。 」 「律子、久美は桐野と言う男の奴隷だ。 」 「進様、久美は既に奴隷という人の身分ではありません。 豚、畜生として、桐野様に飼われております。 」 久美の端正な顔が表情を持たず、そう言い放ったのを聞き、律子は驚愕し、久美を見つめ続けた。 「豚の体を見せてみろ。 」 進がシャンパンを含みながら言うと、久美はすぐに立ちあがり、ガウンを落とした。 進はピアスには驚かなかったが、先日に増して、その体の傷跡が多い。 乳首には、両方、安全ピンがピアスとクロスして付けられている。 そして、律子にヴァギナのピアスを広げて、牝豚・久美の焼印を見せた。 律子はガクガクと震えて、進の腕につかまっている。 「久美、尻を見せろ。 」 久美がよつんばいで、肛門を開く姿勢になった時、律子の体重が完全に進にかかった。 「進様、律子様が豚の体を見て、気を失われたようです。 」 久美が悲しそうに言った。 「久美、来てそうそうで悪いが、今日は引き上げる。 久美と律子に話をさせるつもりだったが、この状態ではな。 久美、悪いが水を一杯持ってきてくれ。 」 久美はうなずくと、ガウンをはおり、キッチンから、コップに入った水を持ってきた。 進は水を口に含み、律子の口に注ぎ込んだ。 目をゆっくりと開けたり、閉じたりしている律子に言った。 「律子、帰るぞ。 」 「はい、ご主人様。 」 その光景を見ていた久美がぽつりと言う。 「律子様は進様のような方の奴隷でお幸せです。 」 さっき見た体の持ち主がそう言ったので、律子は少し戸惑っていたが、「はい、律子はご主人様の奴隷で、本当に幸せです。 」にっこり笑って答える。 久美はその笑顔を複雑な表情で見ていた。 2人は久美のマンションを出て車に戻る。 進は律子の目を見つめた。 律子には、既にその目の言葉がわかるように、体を助手席に傾ける。 「ご主人様、律子の口にお小水をどうぞ。 」 律子がペニスを口に含もうとする。 既に、日常と言えるものだった。 車は例のSMルームのあるモーテルに向かっている。 少しは落ちついただろう律子に聞いてみる。 「久美の感想は。 」 小首を傾げながら、「ご主人様、律子と似ている方だと思いました。 ただ、あの方は、ご自分のご主人様をお慕いしていらっしゃるのでしょうか。 何と・・・。 」言葉をなお加えようとしたが、律子は黙った。 「あの体の装飾物は。 」 「ご主人様、律子にはわかりません。 他の方の体についているものを見て、律子は驚いてしまいましたが、律子の体にご主人様がなさりたいと、おっしゃるのでしたら、それはご主人様の玩具の律子には、拒むことはできません。 律子は喜んでお付けします。 」 今日は久美を傷つけてしまっただけかも知れない。 でも、律子を見て、何かを感じたのは事実だろう。 久美に良い方に働けばと思うが、それがどういうことかがわからない。 単に「死ぬな。 」とさえ、簡単に言えない久美には。 律子には、実際に人形のような女を見せたのは、良かったのか、悪かったのか。 モーテルには、AM1:00に入った。 生憎、例の部屋は空いていない。 普通の部屋に入り、SMルームの空きを聞いた。 明日、11時に入れるというので、それから、1泊の予約をする。 「律子、今夜は特別に律子に何も要求しない。 ただ、憶えたことをしなさい。 バスに湯を入れてくれ。 」 既に全裸に首輪のみの律子に言った。 律子はわかりました。 と答え、お湯を入れ、進の脱いだ服と自分のものをクローゼットにしまう。 律子はバスでは、体と口を使って進の体を洗った。 進は足の裏などは、省略し、自分で髪を洗う。 その間に、律子自身も体を洗い、さらに髪を洗った。 湯船につかり、その姿を見ながら伝える。 「今日は、一番綺麗な律子を抱いて寝たい。 」 「どういうことでしょうか、ご主人様。 」 「どういうことかなぁ、体中に律子を感じたい、まぁ、そんな気持ちだ。 」と進が答え、とっとと風呂からあがり、体を拭きながら、ベッドの方に行ってしまった。 律子は髪を乾かし、化粧を施し、30分位後、這ってベッドに行くと、進はビールを1本飲んで寝てしまっている。 仰向けに寝ている進に「ご主人様、失礼致します。 」と言い、乳房での軽いタッチで愛撫を身体全体に始める。 10分ほど続けていると、進が目を覚ましたことが、例によって、Zippoの音でわかった。 進はピアスの金属部と、乳房の柔らかい肉が、太股の上を這う感触を楽しみながら、煙を口から吐いた。 律子の白い丸い尻と、青いプラグが目に入る。 「律子、こっちに来なさい。 」 化粧で少し大人っぽさを演出している律子が、進の顔に自分の顔を近づけた。 「ご主人様、律子は綺麗でしょうか。 」 ほとんど、進に質問をしない律子が聞いた。 「まぁ、100点満点中、100点だ。 」 じっと、進の顔を見、大きい瞳に涙をためて言った。 「律子は本当に、ご主人様の奴隷で幸せです。 」 その夜は、律子は進に抱かれながら、ごく普通の恋人どおしのように眠った。 2011. 17掲載.

次の