ジャベリンの前に出る。 アズレンスルホン酸ナトリウム

アリアンデル絵画世界

ジャベリンの前に出る

「ジャベリンです、指揮官。 どうぞよろしく。 あれれ、好みの女の子が配下になったから、どうしていいか分からないって顔してる!」 鼻にかかった甘い声に、好奇心にきらきら輝く瞳。 その愛らしい女の子と初めて会った時、あなたはこう思った。 ………。 あなたはオリ主である。 いや、完全プレイヤー視点である元のゲームにおいて主人公に人格が設定されていない以上、それと対比する概念であるオリ主もクソも無いのだが、とりあえずオリ主って言っとかないと騒ぐ人間もいるのであなたはオリ主なのである。 名前はまだ無い。 どのみち指揮官としか呼ばれないので不便はないだろう。 そんなあなたはある日生まれ変わって転生オリ主となっていた。 正直中身オタクの外見乳児が死んで生まれ変わったことにどんな風に混乱していたかなんて描写しても誰得でしかないので、その際の葛藤やらなんちゃらは極力省くが、敢えて感慨を抱いたことに触れるとすれば、愛すべき日の出る祖国が重桜とかいうよく分からん名前になっていて無性に悲しかったことか。 そういうツッコミどころではあるが何らかの配慮というか作為が見える元の世界との差異に嫌な予感を覚えていたあなたは、海洋に大量の化け物が発生しシーレーンを塞ぎ、それと戦う軍艦の擬人化少女達が現れたと聞いて確信した。 生前というか転生前は課金が怖くてソシャゲ関係には手を出していなかったゆるオタだったため、あなたはあまり知識の無いゲームの世界に入ってしまったと知ってもいまいち興奮も狼狽もできない。 焼酎みたいな名前のメガネ掛けた巫女服がヘッドバットやヤクザキックを繰り出していたにっこにこな動画を思い出し、げんなりしつつも二度目の青春を過ごしていたが。 繰り返す、あなたはオリ主である。 当然のように指揮官適性があるとかいうお決まりの謎パターンに乗せられ強制徴用、数日間マンツーマンで逃げ場のない講習をみっちりと受けさせられ、寝落ちしている間に車で放り出されたのは周囲に家一軒見当たらない寂れた港。 そこで待っていた自分の最初のパートナーになるジャベリンに、あなたはこう思った。 ここがゲームの世界だとか、相手はヒロインなのだとか、これまでの辟易する経緯とは一切関係ないところで、それら全てを脇に置いて、ただ純粋に。 「指揮官っ!?そんなこと考えてたんですか!?」 ぱちりと開いてまつ毛の長さを見せる眼を全開のままにしながら、紫の髪を後頭部で纏めたミドルティーンほどの少女は、執務室で空き時間に突撃してきた自身との出会いを語るあなたに詰め寄った。 紺と白の袖なしセーラー服とミニスカートから細い手足が伸び、透き通った翡翠色のバングルを装着した白魚のような繊手があなたの両肩に置かれるが、悲しいかな彼女は陸上では見た目相応の馬力しか発揮できず揺さぶることもできていない。 なのでクッションの利いたお高めのオフィスチェアの背もたれに躰を投げ出したあなたには全くダメージが無いのだが、興奮するジャベリンには一応否定の言葉を返した。 「え、なんだ冗談ですか。 「本当ですか、わーい………とか言うとでも思ってますか、指揮官?」 おかしい。 誤魔化したはずなのにジト目でこちらを睨んでいるし、肩を掴んでいる手が離れる機会がない。 そして急に不自然な笑みを浮かべると、わざとらしい口調で言葉を次いだ。 「し~き~か~ん~?ジャベリンおこらないから、さっきなに言いかけたか言ってみてください?」 おこらないと言いつつ多分既に怒ってる。 おこである。 笑顔は本来獲物を攻撃する時の表情~、をやっているほど激おこなのだろうが、残念ながら元ネタの筋肉達磨と違い迫力はゼロだった。 特に怯む理由もないあなたは、軽い調子で先の発言を正確に繰り返せという彼女の頼みに投げ返す。 ジャベリンうざ可愛い。 「繋げられた!?」 つまりはアレだ。 ジャベリンの可愛さは単に可愛いというだけでは上手く言い表せられないのでより正確な表現を求めた結果だ。 スペシャルな感じのアレなわけだ。 そう、つまりスペシャルな感じでジャベリン可愛い。 「本当ですかっ?わーい!!」 ……どんな感じのスペシャルなアレだよ、とあなたは自分でも内心つっこむ程の適当をほざいたが、ころりと機嫌を直したジャベリンはあなたからあっさり離れて、きゃっきゃっと室内で飛び跳ねながら踊り出す。 壁に立てかけてあった銘の通り艦首を模した槍をバトンのようにぐるぐる回し始めるのを横目に机の書類やコーヒーに被害がいかないよう注意しながら、あなたは微妙な笑みを浮かべるしかなかった。 「もう指揮官ってばー。 もっとジャベリンのこと褒めてくれていいんですよ? でももっと上手な褒め方してくれればなおのことよしです!」 ちょろい。 でもやっぱりうざい。 流石にそれは声に出さずに、代わりにこれみよがしに近づけてくるつむじをぽんぽんと撫でながらあなたは可愛い可愛いと投げやりに呟く。 それでもご満悦なのか、むふー、と鼻息荒く綻んだ顔は赤く染めて、しばらく頭をぐりぐり掌に押し付けてきた。 ………そういえば出会ったあの時からずっと、彼女に対してこんな感じで発言を適当に流しながら可愛い可愛いと言ってきたのをなんとなくあなたは思い出す。 「よし、ジャベリン、指揮官分の充電完了です!寮舎で待機してますので、執務、頑張ってくださいね!」 数分にも満たない時間の後、にぱっと満面の笑みを溢して切り上げたかと思うと、軽やかに執務室のドアまで駆けたところで振り返ってねぎらいの言葉をくれる。 そんな彼女に言っている、可愛い、という言葉自体はその場しのぎのお世辞ではなく事実で、そのあたりはジャベリンも分かっているのだろう。 美少女ゲームのヒロインという前提を差し引いても、火薬と燃料で駆動する鋼の乙女達の戦争の中、最初の最初からこの調子でパートナーをやってくれている子が可愛くないなんてことがあるだろうか。 まして、嫌いだとか面倒だとか思うことがあるだろうか。 続く反語が、きっとあなたの答えであり。 あなたとジャベリンの絆の形なのだろう。 ……………。 「ああああっ!!結局指揮官、ジャベリンのことうざいって思ってるの否定してない~~!?」 そしてたっぷり数十分の後、寮舎の休憩スペースで幸せのひと時を思い出し笑いしながら悶えまくる奇行を繰り広げてから、そんな今更の事実に気づいて叫ぶ。 いきなり現れて関わりあいたくない言動をしていたジャベリンであったが、彼女が来る前から先にそこのソファで居眠りしていたのを安眠妨害されて起こされ、そのままエスケープする時機を逸した哀れな同僚が一名。 「………ジャベリン、うるさい。 ラフィーはいまお昼寝中」 「そんなことより聞いてよラフィーちゃん!指揮官がひどいの!」 「……そんな、こと?」 人は食う寝るヤるの三大欲求を満たす瞬間を邪魔されることで深くキレる。 まして謝るでもなくそんなこと扱いである。 人型にして人ならざる彼女もその法則には漏れなかったようで、垂れ下がった眦を軽く吊り上げてジャベリンを睨んだ。 ベンソン級駆逐艦、ラフィー。 ジャベリンと同じくらいの年頃の少女の外見だが、活動的な彼女と対照的にラフなトップスにピンク色のハーフコートを羽織っただけの気怠げな雰囲気が特徴的。 それだけだと寝起きを差し引いてもダウナーな印象を与えるが、長い銀髪を二つにまとめる髪留めや上着の袖口など随所にあしらわれたウサギの意匠が、あどけない顔立ちと相まって独特の魅力を振りまいている。 そんな彼女が発する分かりやすい怒気に気づく素振りすらせず、まくし立てるように先程のあなたとの一幕を愚痴り始めるのがジャベリンのジャベリンたる所以であるが。 しかもオーバーな身振り手振りを交えながら、詰め寄ったり頭を撫でてもらったりなどの接触時のくだりで抑えきれない笑みを溢しながら、………怒っている体をみせながら、要は盛大に惚気てきたわけである。 再確認するが気持ちよく昼寝していたのを叩き起こした直後に。 それもラフィーも憎からず想っているあなたとのことで。 正直彼女はこう思ったというか指揮官の言葉をそのまま借りて口に出した。 ここが屋内だとか、相手は同僚なのだとか、これまでの辟易する経緯とは一切関係ないところで、それら全てを脇に置いて、ただ純粋に。 指揮官にねだって置いてもらった白くてもこもこの雲みたいなソファに座り直し、仮眠用に執務室に置かれてあるのと色違いのマイタオルケットを抱いてなんとか気分を落ち着けたラフィーは、その深紅の瞳で無感情な視線をジャベリンに投げた。 「あの、あの……なにか怒らせちゃうようなことしちゃったかな、ラフィーちゃん?」 「………はあぁぁ」 「すごい溜息!?」 流石に自分が悪いことをしたのだろう、程度は察したのかトーンダウンしてしおらしくなったのを見て、もともと怒りが長続きするたちでもないのでそれ以上攻撃するのはやめておくことにした。 代わりに、なぜこうやってしおらしいところを指揮官には見せないのかという以前からの軽い疑問をぶつける。 「なんで指揮官の前だと、ジャベリンはずっと暴走しっぱなしなの? 指揮官、普通にしてれば、普通に優しくしてくれるよ?」 「………う」 からかってきたり軽い憎まれ口をたたくことはあるが、うざいなんて直接言われるほどオープンというか明け透けなのはこの軍港でジャベリンだけである。 当番制の秘書艦を任されながらよく応接椅子で居眠りしているラフィーにさえ、寝冷えしないようタオルケットをかけてくれるし、起きてぼーっとした頭で仕事をする指揮官の方を見ていたら手を振ったり温かいココアを淹れてくれたりするのだ。 まったくこの寝坊助は、なんて言いつつ頭を軽く揺らしてきたりもするが、それくらいの意地悪なら構ってもらえて嬉しいレベルでしかない。 その辺りは当然分かっているのだろう、気まずそうに人差し指で掻いている頬が、しかし何故か赤く染まっていく。 そして彼女らしからぬ小さめの声で、ジャベリンは静かに自身の内心を打ち明ける。 「だって………はじめて逢った時、いいなって想えた人が指揮官になったから、どうしていいか分からなかったんだもん。 それで、そのままずっと………」 「…………、………はあぁぁ」 「溜息二度目!?」 蓋を開けてみればあまりに幼稚な恋愛感情だったというオチだった。 ラフィーもあまり他人のことは言えないが、それにしてもというレベルで。 気になる異性にちょっかいかけて反応引き出そうとか、人間の子供で言えば一ケタ年齢の情緒だろうに。 「おやすみ、寝なおす」 「え、えぇー?」 色々と馬鹿馬鹿しくなったラフィーは、タオルケットを頭から被り昼寝の続きの態勢に入る。 今度はよく眠れるようにと願いながら、まどろみの世界に旅立つ。 こうやって寮舎の休憩スペースで寝ていれば、夕飯前の港内巡回の際にやって来た指揮官が起こしてくれるから、なんて。

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【パワプロアプリ】ジャベリン五十嵐のシナリオ別性能と評価

ジャベリンの前に出る

Class395系は、セントパンクラス国際駅からアシュフォードまでを「HS1」と呼ばれる海峡トンネル連絡用高速新線を時速225kmで走り、そこから先は在来線を使ってイングランド南部に位置するケント州のドーバー・プライオリーやカンタベリー・ウェスト方面までを結びます。 2009年に日立の笠戸工場で全29編成が製造され、2012年にはオリンピック輸送用にエブスフリート国際駅〜セントパンクラス国際駅でシャトル列車「オリンピックジャベリン」として活躍しました。 セントパンクラス国際駅に停車中のClass395系。 この11〜13番線は高速列車専用のホームになっています。 今回乗車する列車は6連x2の12連という長大編成でした。 運行はイングランド南部の鉄道運行権を持つ「サウスイースタン鉄道」です。 Class395系の台車には、第三軌条集電のコレクトシューが装備されています。 HS1では交流2,5000Vでパンタグラフ集電を行い、降りた在来線区間では直流750Vで第三軌条集電を行います。 乗車した夕方の時間帯だと、列車はかなりの頻度で発着しているようです。 早速乗り込むと、ラッシュアワーということもあり車内はほぼ満席。 このClass395系はファーストクラスなしのオールモノクラス編成となっています。 座席集団見合い式に固定されており、リクライニングはありません。 気になる座席の座り心地ですが... 悪い意味で日立A-Trainそのものでした 笑 一番近いものを挙げるとしたら、間違いなく東武50000系列の初期車でしょう。 なお、日立では今後導入するヨーロッパ向け車両はイギリスでノックダウン生産するとのことなので、ぜひとも座席は現地の業者で作っていただきたい所です。 列車はセントパンクラス国際駅を出ると程なく長めのトンネルへ。 ここでテムズ川を超えて、オリンピック公園のあるストラトフォード国際駅へと到着します。 その後は高速新線HS1をひた走り、一気にアシュフォード国際駅へ。 なお、HS1では途中駅が本線上には存在せず、分岐させて高架の下に一度降ろす形を取っているため、気付かないうちにエブスフリート国際駅を通過していました。 特に変な揺れもなく、乗り心地は新幹線同様に良かったですが、途中に列車制御装置による減速の際の衝撃が若干強く感じました。 なお、このHS1はユーロスターに合わせて作られた路線のため、保安装置はTVM-430が使用されているようです。 アシュフォード国際駅へ到着したClass395系。 ここで列車は6両に分割され、別な方面へと向かいます。 連結器はつばさやこまちなどの新幹線を彷彿とさせる自動カプラーカバー付きです。 駅のホームからは本線高架を轟音を立てて通過していくユーロスターの他、サウスイースタン鉄道の近郊型車両の姿も見られました。 通勤輸送を意識されているClass 375系とClass 376系。 ボンバルディア製で、愛称は共にエレクトロスターです。 帰りもジャベリンでセントパンクラスまでHS1を使ってトンボ帰りです。 金曜日ということもあってか逆方向でも席が埋まる程度には混んでいました。 セントパンクラスでは、このサウスイースタン鉄道のホームの隣が国際列車のユーロスター用になっています。 ユーロスターは乗車前に出国審査などの手続きがあるため、乗らない場合はホームへ立ち入ることさえ出来ません。 また、ユーロスターとサウスイースタン鉄道のホームの間には、セキュリティのためかワイヤーが張られていました。 サウスイースタン鉄道側の先端から撮影したユーロスター。 一応機関車だけはワイヤーをクリアさせる事が出来ました。 セントパンクラスのユーロスターホームは実にヨーロッパらしい巨大なドーム天井となっていました。 いずれはこのユーロスターでイギリス入国をしてみたいものです。 次回はパリ経由でロンドン入りがいいかもしれません。 最後にセントパンクラス駅の駅舎を撮影。 開業は1868年、つまり日本の明治維新と同じ頃の建物が今なお現役ということになります。 まるで宮殿か大聖堂のような風格のあるこの建物が、イギリスの陸路での玄関口を担っています。 明日は朝早いBAの羽田便での帰国なため、セントパンクラスで土産を購入してヒースロー空港付近のホテルへと向かいました。 セントパンクラス駅は国際駅ということもあり、お土産屋さんもユーロスターが発着する夜遅くまで開いていたのは有難いところです。 さて、これにてRIATから続いてきた1週間の英国遠征の全日程が終了しました。 昨年11月の米国と立て続けの海外遠征となりましたが、英国は治安面では全く不安がなく、英語さえ軽く読めれば大体の場所に公共交通機関で移動できるのが嬉しい限りです。 次に行けるのはいつになるか分かりませんが、鉄道ファンとしても飛行機ファンとしても、そして今回は日程に入れられませんでしたがモタスポファンとしてもこの国で見るべきものはまだまだ無数に存在していると感じています。 イギリスは私のような乗り物好きにとって、本当に夢の国という表現が似合う国だったと思います。 今はただ再訪できる日を心待ちにしています。

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【パワプロアプリ】ジャベリン五十嵐(ジャベリンいがらし)のイベントと評価

ジャベリンの前に出る

性能・効果 [] (1. 7時点) 「矢弾」変異は適用されない。 前方に槍を投擲し、経路上のすべての敵を貫通するとともに大きなノックバックを与える。 ノックバックした敵が後方の壁に激突した場合、90ダメージを与える。 槍は一定距離を水平に航行した後に落下を始め、着地した場所か、航行途中に壁があった場合はその壁に刺さった状態でフィールドに残留する。 残留中は槍を再投擲することができず、プレイヤー(の本体も可)が残留地点付近を通過するか、10秒経過することで槍を回収できる。 また 槍が残留した状態でボタンをもう一度押すと、槍の位置にテレポートできる。 投擲を繰り返して高速移動する、トラップをテレポートで抜ける、敵のいない位置にテレポートして逃げるなど、用途は広い。 投擲した槍が敵にヒットしないまま壁や床に接触したり、トゲや溶岩等に落下した場合は、その時点で即時手元に戻ってくる。 + 1. 5以前の性能 前方に槍を投擲し、経路上のすべての敵を貫通するとともに大きなノックバックを与える。 ノックバックした敵が後方の壁に激突した場合、90ダメージを与える。 槍は一定距離を水平に航行した後に落下を始め、着地した場所か、航行途中に壁があった場合はその壁に刺さった状態でフィールドに残留する。 残留中は槍を再投擲することができず、プレイヤー(の本体も可)が残留地点付近を通過するか、10秒経過することで槍を回収できる。 投擲した槍が敵にヒットしないまま壁や床に接触したり、トゲや溶岩等に落下した場合は、その時点で即時手元に戻ってくる。 寸評 [] + 1. 5以前の寸評 ノックバックに特化した投槍。 一度投げると回収するまで攻撃できないが、使う場所さえ選べばなかなかに強力で、高所から敵を突き落とすのはもちろん、壁衝突でも良いダメージが出るため狭いステージとも好相性。 基本的に回転の遅い武器なので、そのステージに出現する雑魚クラスの敵を一撃で始末できるかは重要。 HPの高い中型敵などはともかく、雑魚クラスが生き残るようだと、低威力で手数が出る武器よりも殲滅が遅くなりやすいため、採用は見合わせた方が無難だろう。 DPSが求められるボスの相手にも不向き。 壁衝突ダメージを積極的に狙うのであれば、、、といったノックバック系の装備と組み合わせるのも良い。 また、素早い回収用にを採用するのも手。 を付けておくと所持数が2本になり、火力と対応力が増す。 総合力を考える必要はあるが、もう一方にも弾数アリの射撃武器を持てば同時に恩恵を受けられる。 あまり弾数が要る類の武器でもないが、やで遠距離を、こちらで近距離を担うといった使い分けが考えられるか。 斜め上方向には弱いので、などに対応しやすい手段も持っておきたい。 槍の回収はの本体分離でも可能。 ターゲットにあらかじめ頭をくっつけておけば、串刺しにした後即時回収できて便利。 デフォルトで貫通が付いているが、敵の盾は貫けず、やに正面から投げ付けると防がれて敵の手前に落ちる。 の盾は一投目で壊れるので、目の前で連投すれば隙なく吹き飛ばせる。 2追加武器。 -- 2019-05-02 木 02:43:08• 狭くて壁の多いステージなら壁ドン効果で火力も充分、回収の手間もかからないしで結構頼りになる。 あと地味に矢弾の変異が乗る。 -- 2019-05-16 木 01:22:09• 矢弾の変異が乗ると聞いて、カスタムで矢弾数無限にしてみたらギャグみたいな強さを誇る武器になった。 本来こういう武器じゃないんだろうけどやめられない。 -- 2019-06-08 土 23:11:11• もはやテラリア -- 2020-04-23 木 01:53:55• 何気に首を飛ばして回収することもできる。 つまり、首を貼り付けた敵を壁に叩きつけてしまえば -- 2019-06-12 水 17:53:38• 3にて自動回収までの時間が10秒、敵に命中しなかった場合には即戻ってくるようになり多少利便性が向上した。 -- 2019-07-11 木 15:35:03• 3で非命中時や溶岩等への落下時に即時手元に戻るように。 -- 2019-07-19 金 00:39:32• この武器非常に楽しい…矢弾で投擲数2倍になるし狭い足場から敵を叩き落としたり -- 2019-08-03 土 17:46:46• ジャベリンはこう使う!! -- 2020-03-09 月 16:57:31• 投げ硬直が終わったら即座にテレポート可能で、空中キャッチも楽々 -- 2020-07-04 土 10:32:59• なんだか貫通式フックショットみたいになってた1. ボス戦で非力なのは変わらずだが楽しい -- 2020-07-04 土 20:32:05.

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