ドッカン クリリン。 <ドッカンバトル>UR超速【信頼の技術と経験】クリリン 性能&評価

【ドッカンバトル】『信頼の技術と経験』クリリン[超速]の性能と評価

ドッカン クリリン

スポンサーリンク 頂上決戦「奮闘する地球戦士」について 頂上決戦とは イベントや冒険でドロップするキャラのみが参加できるイベントです。 気迫の地球防衛 z-hard 10 4000 2. 修業の成果 z-hard 12 5000 3. 怒りの必殺技 super 25 10000 各ステージ初回クリア時に「龍石」1個 計3個)獲得できます。 スポンサーリンク 本イベントでできること|目標は? 「クリリン」技上げ素材 イベントでは、SSRのクリリンがドロップするため、他の「クリリン」の必殺技Lv上げに利用できます。 LRまでドッカン覚醒 頂上決戦で入手できるキャラは、LRまでドッカン覚醒し、ドロップキャラの中でも非常に優秀な部類です。 ステージ1で、 を14体集める• ベース 1体• 必殺技Lv上げ用 9体• 潜在解放ルート開放用 4体• ドッカン覚醒後は別キャラ扱いになるため、覚醒前に必ず技上げや潜在能力ルート開放はしておくこと• ステージ2で、 を15枚集めてドッカン覚醒• ステージ3で、 を777枚集めてドッカン覚醒• LR後、老界王神などを利用して必殺技LvMAX 20 にする カテゴリ• イベント産のキャラの中で、力属性中心でパーティーを組む際は、「」カテゴリリーダーを持っているがオススメです。 LR力属性のザマス 孫悟空 やパン,フリーザ 最終形態)を同じパーティー入れることができます。

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[ドッカンバトル]誰でも作れるLR![怒りの必殺技]クリリン紹介

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ドッカンバトルのRクリリン警官 街の平安 の紹介。 「」では、レアリティR「町の平安 クリリン 警官 」を獲得する事ができます。 このイベントで入手できるキャラになるので、チャレンジして獲得しておくと良いでしょう。 通常のなどで手に入るメダルでは覚醒させられないので、先日出たバーダックの覚醒方法と同じなのです。 必要なメダルが専用のものであることに加え、必要な枚数も非常に多く、またイベントに期間も設けられています。 覚醒させるためには「復活へのカウントダウン」をZハードまでクリアする必要があるのです。 つまり、決められた期間内で全難易度をクリアする事が条件となるので、かなり自信のあるデッキでなければ難しいですね。 その代り、Z覚醒した時のステータスの増加は約2倍。 デッキに組み込めば体属性のガード強化や回復に使えるキャラなので、覚醒させる価値は十分あります。 また、リンクスキルの「パトロール」や「復活のF」などは、今回初めて登場した新スキル。 今後、映画に登場したキャラが配信されれば、組み合わせる事で強烈な威力を発揮すると思われます。 リンクさせることを前提に、獲得しておくと良いでしょう。 最新記事.

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UR クリリン(信頼の技術と経験)のキャラデータ【ドッカンバトル】|GAMY

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LR【怒りの必殺技】クリリンの考察です。 リーダー評価:7. 0点 サブ評価:8. 40倍 気力12 1. 70倍 気力18 2. 00倍 気力24 必殺技 『拡散エネルギー波』 超必殺技 『気円斬』 必殺技倍率 4. 25倍 極大レベル20 5. 要するにブロリーと同じ仕様であれば、『』においては『 1ターン目に1番目で必殺技を発動』させれば、常に『 全体攻撃2連発』が可能です。 変に仕様を変える理由も無いでしょうし、取り敢えずここでは過去の仕様通りという前提で考察しています。 【概評】 頂上決戦イベント『奮闘する地球戦士』で手に入る【気迫の地球防衛】クリリンを同イベントのメダルで2度ドッカン覚醒させた姿です。 全体攻撃の必殺技とステータス無限上昇の超必殺技を巧みに撃ち分け、特定のイベント群に対して高い適正を示す、クリリンらしい技巧派イメージに溢れたLRキャラクターです。 色々と見所がある性能ですが、最大の注目点はやはり『全体攻撃』および『』イベントに対する圧倒的な適正です。 上は言わずと知れた天下一の王者・との比較ですが、連撃込みの全体攻撃火力は『 虹のLRブロリーとほぼ遜色ない』というレベルです。 勿論、ガシャ産LRであるブロリーが虹というのもそうそう無いケースでしょうから、イベント産で確実に虹に出来るクリリンの方が現実的には上を行くケースも多いでしょう。 イベント産でありながら、天下一武道会では最高クラスの全体攻撃要員になれるということで、正直これだけでもこのクリリンの価値は確実に保証されます。 そしてこれに加えて、超必殺技には『ATK,DEF無限上昇』の効果があるため、長期戦に対する適正も高いです。 特に自身がリーダーを務める『地球人』カテゴリでは間違いなく最強戦力で、同カテゴリで長期戦に挑む時なんかが来れば抜群の働きも期待出来そうです。 現時点で同カテゴリは専用のイベントやミッションもありませんが、今後実装されればリーダーとしても唯一ですし、色々な面でかなりユニークな特性を持っています。 ドッカンバトルも配信から実に5年、クリリンは未だにガシャ産SSRが0枚で存在感のあるカードも非常に少なかったですが、ようやくガシャ産ではないながらもハイエンドカードの登場です。 イベント産キャラでありながら特定イベントではガシャ産キャラ以上の適性も示せますし、性能・モーション含めてファンも大満足のLRでしょう。 しかしながら、『カテゴリ』『リンク』の2つが壊滅的で応用性や汎用性は極めて低く、実装直後の現時点においては、実戦レベルで役立てようとしても、超ピンポイントな運用をするに留まるでしょう。 『所属カテゴリが2つだけ』というのが、50を超えるカテゴリが存在する現在では先ず以て前時代的ですし、しかもその内の1つ、『地球人』カテゴリは所属キャラの実用性という意味では壊滅的で、およそ趣味運用以外での活用方法は見出せません。 今後、同カテゴリの専用イベント・ミッションが追加されれば別ですが、少なくとも現時点で実用性が見込めるのは『』カテゴリや属性デッキでのサブ運用ということになるでしょう。 そしてそこにおいても、このリンクスキルのラインナップだと、ほとんどのケースで『リンクが1個も発動しない』か、或いは伝説の力とか効果の薄いリンクしか発動しないということになり、『無限上昇を仕上げたいのに3番目送り』とか、そういう扱いづらさはかなりあります。 長期戦も行けるとは述べましたが、あくまでこれも上の表を見てもらえば分かる通り火力は全然大したことは無いし、『イケる』レベルに留まる程度でズバ抜けて強い訳でもなく、フェス限・LR犇めく『』でリンクをぶった切ってまでこのクリリンを採用するか、と問われれば、キャラが揃っている人なら採用理由も中々見つからないでしょう。 まあ、カテゴリバトロにしても悟空伝にしても、平均点以上の活躍が出来るのは確かですが、リンク云々などの弱点を差し引くと『もっと上の存在も普通に居る』程度のポジションですから、絶対的な存在感が示せるのは現時点だと天下一くらいに留まるでしょうか。 とはいえ、絶対的に輝ける重要イベントが1つは存在し、『』でもそこそこはやれるポジションであれば、イベント産キャラクターとしては全然悪くはありません。 今後、『地球人』カテゴリを使う場面も来るかもしれませんし、是非とも作成しておきたいLRキャラクターです。 狭いながらも運用の場がキッチリあるタイプなので、解放しておいて損は無いでしょう。 特に天下一は定期イベントで恩恵も大きいです。 スキルは中々に難しい所です。 どちらも美味しいので、片方を捨ててしまうのは勿体無いです。 銀は連撃玉が無いので会心一択、金はバランス取りで連撃で良いでしょう。 会心・連撃半々くらいになる程度に調整するのが無難です。 別に全属性リーダー下とかでも良いですが、『』を付けてくれたのは原作台詞からの着想というだけでなく、この辺の都合も考えた上でのような気もします。 【老界王神は使うべき?】 頂上決戦を周回してレベル10にしてからLRに覚醒するのは当然として、『2体目の技レベル10のLR』を作成して修業相手にすることで育成リソース無しで技レベル20も目指せます。 2体目を『』が来た時に作るとお得な感じで、私も毎回そういう感じでやっていますが、このクリリンの場合は天下一での運用を考えると初出時点でレベル20にしたい所もあるし、中々悩ましいです。 この辺は自分の都合を考えてどうするか決めて行きましょう。 【引けたら当たり?外れ?】 イベント限定入手のキャラクターなのでレアガシャからは登場しません。 使える編成の狭さ、それによる輝けるイベントの少なさは否定出来ませんが、その分天下一なんかでは強く輝き、素の実力も高難易度イベントでしっかり通用する水準にはある、 十分に優秀なイベント産LRキャラクターです。 『天下一適正』という部分は、いかに単体性能が優秀なフェス限やLRを引き合いに出しても比較出来ない部分ですし、そういう面でのオリジナリティを確立している点も大きなポイントでしょう。 必殺演出もイベント産としては十分過ぎる程にハイレベル、クリリン初のハイエンドカードという付加価値もありますし、色々な面で魅力に溢れたキャラクターです。

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