フライパン ひとつ パスタ。 フライパンひとつで簡単!すぐ作りたいときにぴったり「ワンパンカルボナーラ」献立(クックパッドニュース)

フライパン一つでパスタができるって本当?フライパンでパスタを作る方法を教えます!

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フライパンひとつでカルボナーラ 夕食を作る時間がないときに役立つのがパスタ。 ただ、パスタを作るとなると、スパゲッティをゆでる鍋とソースを作るフライパンが必要に。 今回は、すぐに夕食を作りたいときにおすすめの、フライパンひとつでできる「カルボナーラ」の献立をご紹介。 調理時間を短縮できて、あと片づけもラクちん。 お子さんも食べやすい甘めのキャロットラペと簡単サラダを添えれば、パスタ献立のでき上がり。 イタリアンサラダはトマトをドレッシングに使用するので、野菜がたっぷり食べられます。 キャロットラペはマーマレードを使って甘めにすることで、お子さんも食べやすくなります。 レーズン以外のドライフルーツやみかんやリンゴなどのフルーツを加えても。 フライパンでカルボナーラを作っている間に副菜を作れば、短時間で夕食ができ上がります。 (TEXT:若子みな美) 外部サイト.

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「蒸しパスタ」 ~ フライパンひとつで作るパスタは、プロをも唸らせる仕上がり!? | 館長の台所

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先日、TVを観ていたら「パスタの科学」と題してパスタを美味しく作る方法が紹介されていた。 こちらで紹介されたものです・・・ その中では、「パスタを茹でる時には塩は必要ない」とか「スーパーのパスタもフライパンで茹でれば高級パスタ並みの味になる」など、興味を引く話題ばがり。 いつもパスタを作っては何か物足りなさを感じていた私。 これは早速試してみなければ!ということで。 「蒸しパスタ」で作る「バジリコ」のレシピ 材料(1人分)• パスタ(スパゲティ 1. 6mm ゆで時間7分) 100g• キャベツ 1枚 (お好みで、特に入れる必要はない)• オリーブオイル 大さじ1• フライパンに水400mlを入れ強火で加熱する。 沸騰したらスパゲッティを半分に折り、お湯の中に入れてフタをする。 フライパンの中が泡で満たされたら中火にする。 そのままそのスパゲティのパッケージに書かれたゆで時間茹でる(蒸し煮する)。 (途中、水が無くなりそうになったらお湯を少し足す)• 茹で上がる1分前にフタを取り、千切りにしたキャベツ(これを入れるとシャキッとした食感が良い)を入れる。 スパゲッティとキャベツを馴染ませるとともに、スパゲッティ表面の水分を飛ばすようにフライパンを軽くあおる。 余分な水分が無くなったら、オリーブオイルとバジリコ(S&B シーズニング ミックス:とっても手軽に使えて重宝します)を入れて混ぜる。 皿に盛り、仕上げにオリーブオイルをひとふり(分量外)したら完成。 MEMO 美味い!絡まり具合が最高!! スパゲティとオリーブオイル、バジリコがとても良く馴染んでいます。 料理としての一体感が出ています。 いつも鍋でパスタを茹でてからフライパンに移しソースと絡めていましたが、どうしても油っぽくなったり、水ぽかったりと、いまひとつの仕上がり。 そんな悩みが一気に解決です。 スゴイ!これはスゴイです!! 良いことは、味ばかりではありません。 まず、大量のお湯を沸かす必要が無いので時間も短縮・・・多少でも光熱費の削減になる。 鍋やザルが不要・・・フライパンひとつで調理ができるので後片付けも簡単です。 市販のパスタソースを使えば、包丁やまな板さえ必要ありません。 これは試してみる価値ありです!.

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フライパン一つでパスタができるって本当?フライパンでパスタを作る方法を教えます!

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保存がきいて調理もラクなパスタは主婦の味方。 どんな味付けにも合わせやすく、幅広いアレンジが可能なのもうれしいですね。 スープの具としてさまざまな食材を入れるので、栄養のバランスが取りやすく、1品でも満足感が得られるメニューです。 フランパンひとつで作れる簡単レシピなら、手軽なランチや、時間に追われる日の簡単な夕食にもお薦め。 前日にスープを作ってパスタを別ゆでしておけば、慌ただしい朝にも豊かな朝食がすぐに食べられます。 どんな系統のスープとも相性がいいし、パスタにもいろいろな形状があって、飽きずに楽しめるところも魅力です。 きのこ&ソーセージのミルクスープパスタ パスタの別ゆでも不要! 本当に「フライパンひとつ」ですぐできる、ミルクベースのスープパスタです。 フライパンに牛乳・薄切りにした玉ねぎ・ソーセージを入れ、手で半分の長さに折ったパスタをバラけるように加えて火にかけ、フタをして煮始める。 煮立ってきたらコンソメ粉末と塩で味を整え、食べやすい大きさに切ったきのこ類と冷凍コーンを加える。 パスタが束にならないよう、ときどき混ぜながら煮る。 パスタと玉ねぎの煮え加減を目安に、2cmほどに切った小松菜を終盤に加えて火が通ったらできあがり。 パスタは煮えやすさを考えて細めのもの(1. 4mm、標準ゆで時間5分)を使用。 別ゆでにせず一緒に煮ることで、時短になる上、ミルクスープに適度なとろみが付きます。 ソーセージをハムやベーコン、鶏むね肉に替えたり、小松菜をほうれん草に替えたりのアレンジも可能。 きのこはエリンギとマッシュルームを使っていますが、冷蔵庫にあるものでOKです。 棒状のパスタよりもゆで時間が長めなので、あらかじめ別にゆでておくのがお薦めです。 ショートパスタは塩1つまみを加えたお湯で別ゆでしておく• 鍋にトマト缶をあけて火にかけ、食べやすく切った野菜類とソーセージを煮込んでコンソメ・塩・ケチャップで味を整える• 最後に別ゆでしたショートパスタを加えてなじませたらできあがり。 好みで粉チーズをトッピングして盛り付ける 野菜類は小さめに切ると煮えやすく、食べやすいです。 ショートパスタは螺旋形のフジッリを使いましたが、種類によって口あたりが違うので、好みでチョイスしてください。 パスタはスープを吸って増えるので、普通のソースで食べるときより分量を少なめにすることと、スープと合わせたら早めに食べるのが、おいしくいただくコツです。 アレンジ自在のスープパスタを気軽に楽しもう スープパスタは塩分や水分が同時に補給でき、腹もちもいいので、ぜひ日ごろから積極的に活用したいメニューです。 バラエティ豊かなパスタの形を楽しみながら、旬の食材や好みのスープとの組み合わせを工夫して、「我が家の定番」を見つけてみてくださいね。 (文・森谷かおり)•

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