富岡 義勇 イラスト。 鬼滅の刃の入れ替わりネタ漫画・イラストまとめ

鬼滅の刃富岡義勇の過去が性格に影響?水柱じゃないと言う意味とは?

富岡 義勇 イラスト

炭治郎に語ったことによると、義勇は錆兎とともに最終選別を受けていました。 その時の最終選別では錆兎がほとんどの鬼を一人で倒し義勇は助けられただけで一体の鬼も倒さずに七日間を生き延びて選別を突破したというのです。 たしかに、この最終選別のルールは、死ななければそれで合格というものです。 鬼を倒したか否かは関係がないのですが、自分が気を失っている間に親友である錆兎は死に、悔やんでも悔やみきれない過去でしょう。 そんな過去が今も義勇に重くのしかかっていて、「自分は水柱になっていい人間ではない」「柱たちと対等に肩を並べていい人間でもない」「そもそも鬼殺隊に居場所なんてない」とすら義勇は感じているのでしょう。 義勇の強さの秘密はこれか? 納得していない合格に加え、錆兎も失ってしまい自暴的になってもおかしくないでしょうが、灰治郎によって義勇は思い出すのです。 「義勇さんは錆兎から託されたものを、繋いでいかないんですか?」 炭次郎のその言葉に、忘れてしまっていた記憶が、頬の痛みと共に義勇の中に鮮やかに蘇ります。 「自分が死ねば良かったなんて二度と言うなよ」 義勇は姉にも命捨てて守ってもらった過去があるのです。 義勇の姉は翌日に祝言をあげる晩、鬼から義勇を守るために、その身を犠牲にしてしまったようです・・・。 姉ではなく、自分が死ぬべきだったと感じる義勇に、それは姉への冒涜だと錆兎は諭します。 義勇の姉は死ぬことを承知で義勇を守ったのであり、他の誰でもない義勇自身がその姉を冒涜してはいけない、そして姉に助けられたお前は絶対死んではいけない、と。 義勇」 姉に命を繋いでもらって、錆兎に教えられ、そしてまた命を繋いでもらって、生き残った義勇。 そして、羽織に込めた思い、それこそが義勇の強さの秘密でしょう。 『鬼滅の刃』義勇が水柱じゃないという理由 そんな過去を持ちながら、水柱にまで上り詰めたのは並大抵の努力でないと想像がつきます。 それでも、錆兎には敵わないと、心の隅で思っているのでしょう。 そこで水柱には、錆兎がなればよかったと口に出してしまうのでしょうね。 お前たちとは違うという意味 富岡義勇さん、そんなことを思っているから、ほかの柱たちとも一線を引いてしまっているみたいです。 更に口下手で多くを語らないため、義勇は誤解されてます。 それでも、確かな強さと人間を守るという責任感、そして本質的な優しさを持つ義勇は炭治郎や鬼殺隊員からも慕われています。 義勇は、前途した通り、実力で鬼殺隊に入れたわけではなかったですね。 「俺はお前たちとは違う」に込められた意味は、みんなはそれ相応に力で最終選別に合格できたのに、自分は錆兎に助けられて入った落ちこぼれだといいたいのでしょう。 しかし、富岡義勇の実力は本物でしょう。 唯一未熟なところは、自分の強さを認めないところでしょうか。 それだけに過去に何があったか知りたかったでしょう。 そして、つい言っちゃう自分は水柱じゃないという意味についてもわかってもらえたと思います。

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富岡義勇 イラスト

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冨岡義勇は鬼滅の刃で水の呼吸をマスターした水柱 冨岡義勇は主人公である竈門炭治郎が初めて出会った鬼殺隊士で、鬼殺隊士として生きる道を示した重要なキャラクターでもあります! そんな彼は、いったいどんな人物なのでしょうか? 冨岡義勇の身長や体重などプロフィール 冨岡義勇は、鬼殺隊の隊士であり、その中でもです。 彼が使う刀「日輪刀」には「惡鬼滅殺」の意匠が刻まれてあり、水の呼吸をマスターした最高位の「水柱」の座についていることが分かります。 どこからどう見ても完璧な青年…に見えますが実は天然ドジっ子!?• 階級:柱• 誕生日:2月8日• 身長:176cm• 体重:69kg• 出身地:東京府 豊多摩郡 野方村(現:中野区 野方)• 趣味:詰め将棋• 好きな食べ物:鮭大根 冨岡義勇の姉は鬼に食べられた!? 冨岡義勇の姉「蔦子」は、彼女の結婚式の前日に鬼に食べられ亡くなってしまいます。 弟を守るため、彼女は当時13歳の義勇を匿いますが、彼女自身は鬼の犠牲になる羽目に…。 その時、匿われていた義勇は、わずかな隙間から姉が鬼に食われるのを見てしまい。 その結果、心を病んだと思われてしまうのです。 第一話にて、家族を殺され禰豆子を奪われ、絶望の底にいる炭治郎に超正論で怒鳴りつけたのは、義勇もまた同じ境遇の持ち主だったからなのですね。 冨岡義勇が天然でかわいい! 口数も少なく冷静、冨岡義勇は一見すると天然とはかけ離れた性格をしているように思えます。 そんな彼が「天然かわいい」と言われるのは、どんな場面なのでしょうか!? 冨岡義勇が天然でかわいい場面1:「俺は嫌われていない」とショックを受ける 蜘蛛鬼の累を討伐した後、禰豆子が再び深い眠りに入りました。 そこへ、鬼の気配を察知した胡蝶しのぶが禰豆子を殺そうとしますが、しのぶの仲間であるはずの義勇はしのぶに刃を向け、炭治郎と禰豆子を庇ってくれます。 刃を向けられたしのぶは、 「鬼とは仲良くできないって言ってたくせに何なんでしょうか」、 「そんなだからみんなに嫌われるんですよ」とやんわりと義勇を批判します。 そんなしのぶに対して義勇は「俺は嫌われてない」と言い放ちます。 しのぶは更に追い討ちをかけるように「嫌われている自覚が無かったんですね」、「余計なことを言ってしまったようで申し訳ないです」と言います。 そう言われ、少しショックを受けた様子の義勇に、ますますかわいいと思ってしまいます! 冨岡義勇が天然でかわいい場面2:不死川実弥とおはぎで仲良くなれると思ってる 義勇と不死川実弥が向かい合い、それぞれの呼吸の技を繰り出している場面。 と、そこへ「おはぎの取り合いですか?」ときょとんとした顔で2人に炭治郎は尋ねます。 そして、 「不死川さんおはぎ大好きですよね?」と不死川に尋ねた炭治郎は、不死川に殴り飛ばされてしまいます。 次に炭治郎が目を覚ますと…義勇が看病してくれていたようです。 【 】 誰かこの師弟止めろwwコミュニケーションが下手すぎるわ!!ww 炭治郎も可愛いけど、懐におはぎを忍ばせておこうとするムフフ義勇さんも可愛い — カンタリス@愛犬ベルちゃん cantharis00 そして、ぽつりと「不死川は…おはぎが好きなのか…」と義勇は言います。 「俺は上手く喋れなかったし不死川はずっと怒っていたから」 「今度から懐におはぎを忍ばせておいて不死川に会う時あげようと思う」 「そうしたらきっと仲良くなれると思う」 不死川が稽古をしたがっているではなく、怒っていて、おはぎを渡したら仲良くなると思う義勇はとても天然でかわいいですね! 「そうしたらきっと仲良くなれると思う」のコマにはムフフと書かれてあり、とても満足気、どこか誇らしげに見えて義勇もかわいくてたまらんです! 冨岡義勇がかわいいということについて、ネットでもかなりの声がありますよね。

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鬼滅の刃の入れ替わりネタ漫画・イラストまとめ

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義勇くんと一緒! 〈設定〉 胡蝶さんと出向いた任務 倒した鬼の血鬼術に当てられ 10歳くらいになってしまった義勇 記憶無し 鬼:血鬼術で大人を子供にしてから食べるタチの悪いやつ。 義勇を囮に胡蝶の毒で何とか倒したが、まともに血鬼術をくらってしまった義勇 急いで幼児化した義勇をお館様の元に連れて行く胡蝶。 どうすれば元に戻るのか、鬼は死んだので分からず、胡蝶が調べることに。 その間、義勇の穴抜けをどうするか、義勇そのものをどうするか、半年も待たず柱達が召集された。 時を同じく、炭治郎、善逸、伊之助、3人は別任務で上弦の鬼と接触したと思われお館様に呼び出されていた。 [newpage] 「やぁ、みんな。 つい先日集合してもらったというのに悪いね」 「いえ、お館様の命とあれば、いつ如何なるどんな状況でも駆けつけるのが柱にございます」 穏やかなお館様の挨拶に答えたのは、柱歴の1番長い悲鳴嶼である。 そしてその悲鳴嶹を端に、他の柱が並んでいる。 更に距離が空いたところに、なんで今日なんだ!明日でもいいじゃないか!帰りたい!帰りたいよー、ねずこちゃーん!!!と柱を前に内心穏やかではない善逸、腹減った、とどこ吹く風の伊之助、この前集まったばかりなのに、一体何事だろう、あれ、冨岡さんがいないぞ、と兄弟子の所在を疑問に思う炭治郎が膝をついていた。 そして、そんなことはつゆ知らず、お館様は話し始める。 「ありがとう。 早速なんだが本題に入ろう。 おいで」 そうお館様は言うと、右後方にいる幼子を優しく促す。 そしておずおずとお館様の袖を持ちながら出てきたのは あの無口で口下手な水柱と瓜二つの幼子の姿。 胡蝶以外の柱が明らかに驚きと困惑の表情を浮かべる。 「な、な、な、んですか。 その童は!冨岡にそっくりじゃないですか!あいつの隠し子ですか?!」 目元に独特の化粧をしている自称祭りの神がいの一番に声をあげた。 冨岡と犬猿の仲である不死川、伊黒は驚きのあまり宇髄と幼子を交互に見つめ忙しそうだ。 「違うよ、宇髄。 この子は義勇の子ではない。 義勇なんだよ」 的確な答えをお館様は凛とした声で伝えるが、胡蝶以外は一様に疑問符を浮かべている。 義勇なんだよ?なんだよ?義勇?え?義勇なんだよ? 何度頭の中で反芻しても大脳が理解を拒んでいる。 「お館様、ここからは私が説明致します」 みなの動揺をひしひしと感じている胡蝶は苦笑いを浮かべながら手を挙げる。 そして、いつものように任務に出たこと、大人を子供に変える術を使う鬼だったこと、囮になった冨岡がそれに充てられてしまったこと、鬼は倒したのに血鬼術が解けないこと、以上重点を絞りながらみなが納得できるよう説明した。 「つまり、こいつは、あの無口な水柱様本人ってことなんだな?」 そう宇髄が問うと「残念ながら」と肩をすくめながら胡蝶は答える。 「さて、ここでみんなに集まってもらったのは他でもない。 義勇がこのままでは、義勇担当の警備地区に問題が出た時対処が遅れてしまう。 よって、みんなには申し訳ないが義勇の範囲を少しずつ振り分けてもらいたい」 「何の問題もありません。 」 「ありがとう。 理解ある子達で私も助かるよ。 」 そう微笑んだお館様に甘露寺は、頰を赤くする。 「そして、あともう1つ。 義勇が元に戻れるまで誰か面倒をみてほしいんだ」 2つ目の命をお館様が告げた瞬間、それまで顔を上げていた2つのそれが真下を向いた。 言わずもがな不死川と伊黒である。 滝のような汗が2人を襲っている。 「本来なら私が預かるのが1番だけれど、君たちも知っているように、あまり身体の調子が良くなくてね。 それに今の義勇は記憶がない。 鬼殺隊はもちろん、鬼についても。 そんな中1人で水柱邸に戻すわけにもいかないだろう。 だから君たちの誰かといた方が安心だと思うんだ。 忙しいとは思うが頼んだよ」 そう伝えるとお館様は咳き込み、ちょっと失礼するよ、と座敷の奥へと消えてしまった。 義勇の説明があるとはわかっていた胡蝶もまさか誰かが預かれと言われるとは考えておらず困惑である。 お館様の裾を掴んでいた義勇はそれが無くなると途端に不安そうな顔を覗かせる。 その姿はいつも無表情、無口、分かりにくい水柱とは別人のようである。 そして事もあろうに幼くなった義勇はてとてとと胡蝶の元へ近づく。 「へぇっ?!」 そして今まで生きてきた中で上げたことのないような声を出してしまった胡蝶だが、その原因は胡蝶の羽織を掴む義勇にあった。 「おいおい、誰が面倒見るかなんて明白じゃねぇか。 胡蝶、お前一択だろ」 「そうだな!1番冨岡が懐いているのは胡蝶のようだ。 我々は警備地区の振り分けでもしよう」 義勇と胡蝶の姿を見た宇髄と煉獄は、うんうん。 問題解決。 と呑気に頷いている。 「ちょっと待ってください!私は無理です!確かに今回の件については私にも責任があります。 けど、私は一刻も早くこの血鬼術の解除方法を調べるようにお館様から言われてるんです。 そんな中冨岡さんの面倒なんて見れるわけないです!」 ぜぇはぁ、と全集中常中をしている柱なのだが息を切らしながらまくし立てる。 また胡蝶の言うことは最もである。 早急にこの奇怪な血鬼術を解く方法を見つけなければならないのに、あの水柱の面倒とは、どう頑張っても全うできる気がしないのだ。 そしてそれを聞いた義勇は目に悲しみの色を浮かべながら胡蝶の袖を離した。 あっ、と声を漏らす胡蝶だが背に腹は変えられぬ。 罪悪感を抱きつつも義勇に向き合う。 「冨岡さん、決してあなたが嫌だから、というわけではありません。 単純に忙しいのです。 今ここであなたが知っているのは私だけだから私を選んだのでしょうけど、ここの人たちはみなあなたを知っています。 だから、安心してください」 幾分表情豊かなこの子供に違和感しかないが、懸命に笑顔を作り説明した。 「煉獄さんなんて、どうです?弟さんもいらっしゃいますし、ちょうどいいのでは?」 そう急に名指して呼ばれたのは炎柱、煉獄杏寿郎である。 「な、俺のところか?うーん。 いいぞ!」 悩むそぶりを見せときながら即決でいいぞ、と言った炎柱に他の柱が一気に顔を向ける。 「今の冨岡は記憶がないと言ったな。 ならばこの俺が水ではなく炎の呼吸を教えてやろう。 ただでさえいけすかん水の呼吸だ。 そうすれば今後も炎の呼吸は安泰だ!」 「いや、それはダメだろ!!!」 あろうことか水柱の存在そのものを消しかねない煉獄に的確にツッコむ音柱。 今回は彼が正しい。 そして、うーん、だめか?いい考えだと思うのだが、とブツブツ言い始める炎柱に冷たい視線を送る柱達。 「別におれがみてやってもいいけどなぁ」 そう呟くのは先程的確な指摘をした音柱、宇髄である。 「ただし俺には嫁が3人いる。 それを踏まえてだがな」 続いた言葉に胡蝶は顔をしかめる。 まだ柱の中でも幼い霞柱は遠くを見つめながらよく分からないといった顔を浮かべている。 鬼狩りについて変なことは教えなくても色ごとについてとてつもなく変なことを教えそうである。 この筋肉おばけは。 よって却下、と胡蝶の中で判断が下る。 不死川、伊黒は論外だし、霞柱の時透はまだ自身が誰かに面倒を見てもらうような年である。 甘露寺は先程から幼子になった義勇を可愛い可愛いと連呼しおり、あれはあれで危ない気がする。 行き先がなかなか決まらない様子を不安に思ったのか義勇は蹲り今にも泣きそうである。 そしてシーンと辺りが静まり返ったその時、この幼子は一言言い放ったのだ。 「ねぇね... 」 ギョッと柱達は一斉に義勇を見つめる。 大人の義勇は無口だが、数少ない言動行動の中に天然性があること。 その自由奔放なところはどんな生い立ちであれ、比較的可愛がられて育ったのではないかと。 そううすうすと柱達は常から思ってはいたのだ。 そしてそれが今、はっきりと。 弟属性の末っ子という彼本来の特性が爆発してしまった。 この幼子は、なんと、自分の姉を、しかも、姉さん、いや、百歩譲ってもお姉ちゃんが一般的だろう、という呼び名を、ねぇね、と言ったのだ。 正直に言おう。 柱の数人が、なんだこの生き物!可愛い!!と思ってしまった。 そして数秒時が止まったように感じたのは胡蝶だけではないはずだ。 そんな蹲る義勇を数人が見つめる中、最年長の彼がおもむろに口を開いた。 「では、冨岡に決めてもらうのはどうだ?誰だとしても恨みっこなし。 」 「おぉ!名案だな!」 冨岡のねぇね発言にも一切表情を変えなかった悲鳴嶹が提案すると煉獄が賛同する。 他のものもそれしか無いだろう、と内心理解していたため異議を唱えるものはいなかった。 ただ不死川の纏う空気はとてつもない程重く、大人でさえ近付きたくないのだから幼子の義勇が近付くとは到底思えなかった。 悲鳴嶹はその大き過ぎる体を屈め、必死に幼くなった義勇に近付いた。 「冨岡、君が決めるんだ。 誰を選んでも私達は君の意思を尊重する。 」 意思を尊重だなんて10歳ほどの義勇に理解できるのかと疑問だったが、悲鳴嶹の言葉を聞き、うん。 と首を縦にふる姿をみて、胡蝶はんんんっ!と口を噛み締めた。 普段とはまるで想像できない幼い富岡の姿に笑えばいいのか、悶えればいいのか、よく分からない心情である。 いいえ、だめよ、しのぶ。 感情を制御できないものは未熟者です。 いつぞやの大好きな姉から教わった言葉を思い出し心を律する。 そしてずらぁ、と並んだ柱の前を、てとてとと歩く幼い義勇。 1人ひとりの顔を見つめしばらく吟味しているようである。 「決めた!」 そう勢いよく駆け出した義勇少年は、誰もがその存在を忘れていた、市松模様の羽織を纏った少年の隣にいた。 「おにーちゃんがいい!」 「え、お、おれぇ?ですか!?」 そう高らかに叫んだのは、大人の義勇が進む道を示し、もしもの時は腹まで切ると宣言した際、静かに涙を流していた竈門炭治郎、その人である。 [newpage] こんにちは!初めまして! アニメから鬼滅の刃にはまり、早急に全巻購入し、皆様の描く鬼滅イラストや小説をみてニヤニヤするという、私と同じ境遇の方、多いのではないでしょうか?笑 そして何と便利な血鬼術! 何て私の性癖に突き刺さる義勇さん! 可愛すぎませんか! どうしても書きたいと思ってしまった幼児化義勇さん。 この後はお兄ちゃん力爆発な炭治郎と、弟属性爆発の義勇さんののほほんストーリー。 柱の人のところへお邪魔する短編、的なのを書きたいという願望は持ちつつ寝ることに致しましょう。

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