自殺 する から お前 ら の。 内容

彼氏が自殺しました。

自殺 する から お前 ら の

cited from[【2ch】スレ 自殺するからお前らの人生で一番幸せだったこと語ってくれないか] 犬 「眠るの!?僕、眠るの!?ねぇ!今!ここで眠る!?」 飼い主「あぁ、眠るよ」 犬 「本当!?大丈夫なの!?ただ疲れただけじゃない!?」 飼い主「あぁ、15年も生きたから大丈夫だよ」 犬 「そうかぁ!僕犬だから!犬だから歳わかんないから!」 飼い主「そうだね。 わからないね」 犬 「うん!でも15年も生きたんだ!そうなんだぁ!じゃぁ眠っていいんだよね!」 飼い主「そうだよ。 いいんだよ」 犬 「よかったぁ!じゃぁ眠ろうね!穏やかに眠ろう!」 飼い主「うん、眠ろうね」 犬 「あぁ!15歳だから大往生だね!ね、ご主人様!」 飼い主「うん。 静かに眠っていいよ」 犬 「あぁーご主人様は今ぼろぼろ泣いているよー!笑って見送って欲しいよー!今までありがとねぇー!」 cited from [【 2 ch 】 sure jisatsu suru kara omae ra no jinsei de ichiban siawase dah! ta koto katah! te kure nai ka ] inu 「 nemuru no ! ? boku , nemuru no ! ? nexe ! ima ! koko de nemuru ! ? 」 kainusi 「 axa , nemuru yo 」 inu 「 hontou ! ? daijoubu na no ! ? tada tsukare ta dake ja nai ! ? 」 kainusi 「 axa , 15 nen mo iki ta kara daijoubu da yo 」 inu 「 sou kaxa ! boku inu da kara ! inu da kara tosi wakan nai kara ! 」 kainusi 「 sou da ne. wakara nai ne 」 inu 「 un ! demo 15 nen mo iki ta n da ! sou na n da xa ! jaxa nemuh! te ii n da yo ne ! 」 kainusi 「 sou da yo. ii n da yo 」 inu 「 yokah! ta xa ! jaxa nemuro u ne ! odayaka ni nemuro u ! 」 kainusi 「 un , nemuro u ne 」 inu 「 axa ! 15 sai da kara dai oujou da ne ! ne , go syujin sama ! 」 kainusi 「 un. sizuka ni nemuh! te ii yo 」 inu 「 axa go syujin sama ha ima boroboro nai te iru yoo ! warah! te miokuh! te hosii yoo ! ima made arigato nexe ! 」 cited from [【 2 ch 】 すれ じさつ する から おまえ ら の じんせい で いちばん しあわせ だっ た こと かたっ て くれ ない か ] いぬ 「 ねむる の ! ? ぼく 、 ねむる の ! ? ねぇ ! いま ! ここ で ねむる ! ? 」 かいぬし 「 あぁ 、 ねむる よ 」 いぬ 「 ほんとう ! ? だいじょうぶ な の ! ? ただ つかれ た だけ じゃ ない ! ? 」 かいぬし 「 あぁ 、 15 ねん も いき た から だいじょうぶ だ よ 」 いぬ 「 そう かぁ ! ぼく いぬ だ から ! いぬ だ から とし わかん ない から ! 」 かいぬし 「 そう だ ね。 わから ない ね 」 いぬ 「 うん ! でも 15 ねん も いき た ん だ ! そう な ん だ ぁ ! じゃぁ ねむっ て いい ん だ よ ね ! 」 かいぬし 「 そう だ よ。 いい ん だ よ 」 いぬ 「 よかっ た ぁ ! じゃぁ ねむろ う ね ! おだやか に ねむろ う ! 」 かいぬし 「 うん 、 ねむろ う ね 」 いぬ 「 あぁ ! 15 さい だ から だい おうじょう だ ね ! ね 、 ご しゅじん さま ! 」 かいぬし 「 うん。

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自殺 する から お前 ら の

彼氏が一カ月前に自殺していました 原因は私にあるとおもいます。 彼はとても一途で そしてすこし心が脆かったし 二年間の付き合いで 別れようとか別れたいとかいう言葉を口にしたことはありませんでした。 毎日大すき!っと言ってくれていました 私たちは車で二時間かかる距離で 遊ぶ回数は私は仕事であり、彼は学生であり 私の休みは土日は確実にないので あまり時間があわなくて 月一で彼の家にとまりに行く程度でした 彼と付き合ってくうちに 私は何度か別れたいとおもうときがありました その時は 彼氏がバイトもしないで奨学金で専門学校に通ってることに無償にいらいらしてたり 彼氏の恰好が v系寄りで少々派手だったり 彼の愛情が重く感じたり そんな理由でした。 一度本気で別れようといって連絡をとらなくしました そしたら 着信が90くらい来たり メールのあらしが来て 最後のメールで 俺はお前がいなきゃ生きてけない ごめん 死にます という文面で 首吊りのロープの写真がはられてました 私は怖くなって 怖くなって警察に連絡しました 警察から後ほど連絡きたら そのときは大丈夫だったそうでした それから話し合うことになって 会って話し合いました その時も彼の部屋で話し合ったのですが、 私は命をかけごとに使うことはおかしい と言いました 彼は別れたくないし 俺が死んだってお前には連絡いかないから大丈夫だよ^^ 言ってました・・ それからまた寄りを戻すことにしました そのころは、ただ死なれるのが怖かったんです 本当に死なれる気がしてどうしょうもなかったのです。 一回目の自殺予告のまえに ミクシーのほうで 死にたいとか もとから身長175cmで体重45キロくらいのかなり細身な体だったのに 首をつって余計なものが出ないように断食をする!って書いてあり その結果40キロまで落としてました その様子で 家族に精神病院にまでつれていかれたそうです。 私には何も遺言はありませんでした ただ 遺体には ポケットに私とのプリクラを入れて 手にはペアリング それだけの持ち物でこんな寒い深夜に山で首をつりました そしてミクシーのにっきに 彼女を責めないでください すべて弱い自分に原因がある お酒のせいですこし気がらくだ やっぱり世界一かわいい さすが俺が愛した人だ それだけ書いてありました 後悔しかありません そして今ではこんなにも引きずって なぜ振ってしまったのか こんなに自分を愛してくれてた人を どうして捨てたのか どうして救ってあげられなかったのか 後悔だらけです そしてできればあとをおいたい。 会いたい ただそれだけです これからさき一生このきもちをひきずっていくかとおもうと もう人生を終わりにしてもいいかなと思います だれかのアドバイスをききたいです また同じような経験をして今 どうやって暮らしているのか・・ できるかぎり質問にもこたえます よろしくお願いします 度々すみません。 誰かを愛したら、誰かの優しさに縋り付くのではなく、自ら愛を与えなさい。 あなたはできる事は全てしました。 彼との交際中に、彼に愛を与えたじゃないですか? それは彼にとっては宝でかけがえの無いものです。 あなたが自我を堪えて、彼に嘘の愛を与える事が全て解決できたと思いますか? 私はそうは思えませんよ。 彼は自分の問題に彼自信が立ち向かうべきだった。 人を巻き込み、人の人生をうばってまで成せる事は、決して彼の力とは言えません。 あなたは幸せになりなさい。 辛さを経験しただけ、大きくなりなさい。 人の弱さや辛さがわかった今回を、忘れろとは言いません。 バネにして、誰かを愛した時、その人をありのままあなたの綺麗な目で見て、尊重してあげてください。 甘やかす事がすべてではありませんよ。 時には厳しく突き放す事が愛でもあります。 あなたは、この事を彼にしましたよね? 今は辛い、自分を責めるのも理解できます。 でも、あなたの人生はあなたが創るべきです。 厳しく書きましたね。 ごめんなさい。 ただ命を粗末にして、後悔しているのは彼自身でしょう。 あなたまで悩むと、彼はますます辛くなりますよ。 彼への供養は、あなたらしく生きること。 いいえ 本当にありがとうございます こんな重い話は 友達や親や会社では話せなくて けれどどこにも行き場のない気持ちをどこにだせばわからなく ここに書きました。 本当にありがとうございます 私は本当に愛されていて 本当に人間なんてないものねだりで 彼の愛情がある間は それが重くて苦しくて けれど彼がこんなやり方で無くなった今は彼の愛情がほしくてたまらない・ それを受け止めて生きてあなたが言ったように それをばねにして生きていかなければならないのですよね。 それが難しくても私自身が乗り越えなければならないんですね 私が彼の宝であり かれの生きている間光り続けてくれてたなら それだけでうれしいです。 死人に口なしで 恨んでいたのか 幸せだったのかはわからないけど・・ はなせばながくなりますね こまります。 彼氏さんが自殺してしまった衝撃は、計り知れないと思います。 みんながみんな経験していることではありませんが、ただ一つ言えるのは、彼は、あなたを縛っていただけで、本当の愛とは、とても言えなかった状態だったのではないでしょうか…。 誰でも「命」を交渉の材料にされると、どうしたらいいのか分からなくなります。 自分としては彼から離れたいと思っているけど、彼はいつ命を絶つか分からない…。 それでも、質問者さんは、離れようと、がんばっていらっしゃいました。 彼が最後に残したように、彼自身があまりにも弱かったのも一つの原因です。 ですから、自分まで命を終える必要はなく、むしろ、彼の分までしっかりと生きることが彼のためにもなると思います。 彼がこの世から去った今、あなたにはリスタートするチャンスが訪れているのです。 彼のことは、彼のことで忘れずに頭の片隅に入れておけば、きっと彼も分かってくれるときが来ます。 今は、とてもつらいと思いますが、命を粗末にせず、彼の分までしっかりと生きましょう。 お礼をありがとうございます。 良いですよ。 幸せになるべきです。 あなたは、あなたのすべき事は交際中にしました。 彼が泣き付き受け入れた。 一度だけであっても、立派な誠意を見せられたと私は思いますが。 では、逆に聞かせてください。 あなたは、あのまま彼と付き合って「彼の自殺」に怯えながら一生を暮らすつもりでしたか? そんな人生、人それぞれだけど、私には全く魅力的には感じません。 あなたの事が大切なら、あなたを尊重し困らせる事などしないでしょう? おもちゃの様に扱われてるとしか思えません。 友人や家族だって、あなたと同じ気持ちです。 何か出来たんじゃないか・・・ 自分なら救えたんじゃないか・・・ みんな同じ気持ちです。 あなたの事はきっかけに過ぎない。 あなたは幸せになるべきです。 敢えて厳しく、《彼の分まで》幸せになる必要はありません。 彼は彼。 もう自分の人生は終えました。 あなたはあなた。 これからの人生が待っています。 あなたはあなたの人生を歩むべきです。 それでも反論あるならどうぞ。 徹底的に話しましょう。 彼氏とかそういう関係ではないんですけど身内の近しい人を二人自殺で亡くした経験があります。 これは自殺で亡くなった身近の人のほとんどが原因は自分だって気持ちになります。 親だったり兄弟だったり恋人だったり友人だったり 身近な人のそれぞれがそれぞれの立場で様々にあの時あんなことを言っていなければ、こうしていたら、こんなことにならなかったと思うもんです。 時が経つにつれ少しずつどうにもならなかったことだったんだと受け入れるような気持ちになってくると思います。 はじめは自分を責めるけど、次第にその責任に耐えられなくなってきて(それは当たり前なことですよね。 殺人を犯したわけではないですから人の命が亡くなったことが自分の責任だなんて耐えられません。 )そして、苦しい思いをしている自分が被害者のように思えてきて他の誰かの責任にしたくなったり自殺した当人が弱い人間だったからとか当人の責任にしたくなったりしました。 でも、誰の責任でもないですよ。 彼も心が不安定で苦しんだんですよね。 その彼が質問者さんに同じような苦しみを与えたいと思っていないはずです。 体の病気でも外科医が手術してもどうにも救えないときがあるのと同じと考えてみてはどうでしょうか? あの時ああしていたらということはどうしても考えてしまうのは仕方がありません。 無理に考えないようにしろと言っても無理だと思います。 でもお腹が空いたら何か食べてまた泣いてもいいから食べてまた泣いて疲れたら睡眠をとってください。 少しずつ心の重荷が軽くなってくるはずですから。 ああ、辛い現実ですね。 人は、子供の頃は明日の心配などしないで、毎日を生きますね。 それが、年を重ねるとともに・・ 例えば、新聞沙汰の様な事は全くの他人事と思っていたのに、ある日突然・・自分の身に起きたりして、どの様に受け止めて良いか分からない・・事態になったりしますね。 あなたも、彼の事でその様に感じているのでしょう。 しかしです。 ここに書かれている様に、あなたが責任を感じる事はない・・様に思います。 どの様な事情があれ、死を人質に取り、他人を思うがままに動かそうと言うのは、人として一番卑怯・・と私は思います。 そして、自ら命を絶つ・・本当に卑怯です。 私の同僚に毎日死にたい・・と言う人がいました。 朝、挨拶が終わると・・死にたい・・です。 それから、一日中顔を合わす度に・・ 2年間続きました。 その人が昇格する事になり、その職責に堪えられないからと、退職するまで・・でした。 死・・と言う言葉は伝家の宝刀です。 それを抜かれると、他人は黙るより仕方ありません。 あるいは、何とか思いとどまらせようとするだけです。 しかし、その言葉を出させると、相手の心情を知る・あるいは知ろうとする余裕も無くなりますね。 あれから10年、今なら、死にたい・・と言われても、少しは相手の心情も理解出来るかも・・と思いますが、10年前では無理だった・・ 私があなたに責任はない・・と言っても、あなたがそれを受け入れるのは結構しんどいと思います。 しかし、ここは第三者の声を聴く必要がありますね。 私・・昔・・本当に昔と言う頃。 死にたい・・と言う人と出会いました。 同郷と言うだけで、私に言ってきたのですが、私も若かったし、やる気満々で、他人の悩みなど理解できなかった・・ で、死にたければ、死ねば・・と言ってしまいました。 数日後・・自殺をしました・・幸い未遂に終わりましたが・・ 後味が悪い・・と言うか、今でもその時の気分を引きずっています。 回答にはならない・・と思います。 唯、あなたが現状を打ち破れるとするなら、自分との対話が必要かなと感じます。 この事件は、あなたに人生の目覚まし時計がなった・・と思えるのです。 今、あなたが人生の目覚ましで・・起きるなら・・ 彼は、あなたの人生の役に立った・・その為にこの世に産まれて来たのかも知れません。 人生の目覚まし・・時として、とんでもない鳴り方をします。 そして、目覚ましが鳴っても、起きずに二度寝、三度寝をする人も多いです。 それはそれで良い・・と私は思いますが・・ あなたが、ここで目覚める、あるいは目覚める覚悟をするなら・・ 彼はこの世に産まれて来た役目を十二分に果たせたのかも・・・ 私も彼もまだ20という まだまだ子供でした そして人生まだまだあるのに 葬儀の時は 彼の母親に あなたがわるいんじゃない ただ夏樹がよわかっただけ あのとき警察に通報してくれてありがとう すこしでも長い時間を生かしてくれてありがとう そういわれました これが人生の目覚まし時計か・・ たしかに私は今迄のように つっぱしって 後さき考えず後悔する人生はおくりたくわありません 彼のおかげで人を本当に愛したことを知ることもできました だだしその愛は二度と 伝えることも なにもかもできないのです 人は恋愛にいきるものなのでしょうかね 救うことはできなかったのですかね 彼の脆さを知りながら 死を可能性をわかっていたのに なにもすることができなかった ああ はなしたらながくなる 本当にありがとうございます.

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[犯罪・刑事事件]「お前が原因で、自殺する」という遺書を送ってこられた上、家まで来て、「今から自殺する」といわれた。

自殺 する から お前 ら の

彼氏が一カ月前に自殺していました 原因は私にあるとおもいます。 彼はとても一途で そしてすこし心が脆かったし 二年間の付き合いで 別れようとか別れたいとかいう言葉を口にしたことはありませんでした。 毎日大すき!っと言ってくれていました 私たちは車で二時間かかる距離で 遊ぶ回数は私は仕事であり、彼は学生であり 私の休みは土日は確実にないので あまり時間があわなくて 月一で彼の家にとまりに行く程度でした 彼と付き合ってくうちに 私は何度か別れたいとおもうときがありました その時は 彼氏がバイトもしないで奨学金で専門学校に通ってることに無償にいらいらしてたり 彼氏の恰好が v系寄りで少々派手だったり 彼の愛情が重く感じたり そんな理由でした。 一度本気で別れようといって連絡をとらなくしました そしたら 着信が90くらい来たり メールのあらしが来て 最後のメールで 俺はお前がいなきゃ生きてけない ごめん 死にます という文面で 首吊りのロープの写真がはられてました 私は怖くなって 怖くなって警察に連絡しました 警察から後ほど連絡きたら そのときは大丈夫だったそうでした それから話し合うことになって 会って話し合いました その時も彼の部屋で話し合ったのですが、 私は命をかけごとに使うことはおかしい と言いました 彼は別れたくないし 俺が死んだってお前には連絡いかないから大丈夫だよ^^ 言ってました・・ それからまた寄りを戻すことにしました そのころは、ただ死なれるのが怖かったんです 本当に死なれる気がしてどうしょうもなかったのです。 一回目の自殺予告のまえに ミクシーのほうで 死にたいとか もとから身長175cmで体重45キロくらいのかなり細身な体だったのに 首をつって余計なものが出ないように断食をする!って書いてあり その結果40キロまで落としてました その様子で 家族に精神病院にまでつれていかれたそうです。 私には何も遺言はありませんでした ただ 遺体には ポケットに私とのプリクラを入れて 手にはペアリング それだけの持ち物でこんな寒い深夜に山で首をつりました そしてミクシーのにっきに 彼女を責めないでください すべて弱い自分に原因がある お酒のせいですこし気がらくだ やっぱり世界一かわいい さすが俺が愛した人だ それだけ書いてありました 後悔しかありません そして今ではこんなにも引きずって なぜ振ってしまったのか こんなに自分を愛してくれてた人を どうして捨てたのか どうして救ってあげられなかったのか 後悔だらけです そしてできればあとをおいたい。 会いたい ただそれだけです これからさき一生このきもちをひきずっていくかとおもうと もう人生を終わりにしてもいいかなと思います だれかのアドバイスをききたいです また同じような経験をして今 どうやって暮らしているのか・・ できるかぎり質問にもこたえます よろしくお願いします 度々すみません。 誰かを愛したら、誰かの優しさに縋り付くのではなく、自ら愛を与えなさい。 あなたはできる事は全てしました。 彼との交際中に、彼に愛を与えたじゃないですか? それは彼にとっては宝でかけがえの無いものです。 あなたが自我を堪えて、彼に嘘の愛を与える事が全て解決できたと思いますか? 私はそうは思えませんよ。 彼は自分の問題に彼自信が立ち向かうべきだった。 人を巻き込み、人の人生をうばってまで成せる事は、決して彼の力とは言えません。 あなたは幸せになりなさい。 辛さを経験しただけ、大きくなりなさい。 人の弱さや辛さがわかった今回を、忘れろとは言いません。 バネにして、誰かを愛した時、その人をありのままあなたの綺麗な目で見て、尊重してあげてください。 甘やかす事がすべてではありませんよ。 時には厳しく突き放す事が愛でもあります。 あなたは、この事を彼にしましたよね? 今は辛い、自分を責めるのも理解できます。 でも、あなたの人生はあなたが創るべきです。 厳しく書きましたね。 ごめんなさい。 ただ命を粗末にして、後悔しているのは彼自身でしょう。 あなたまで悩むと、彼はますます辛くなりますよ。 彼への供養は、あなたらしく生きること。 いいえ 本当にありがとうございます こんな重い話は 友達や親や会社では話せなくて けれどどこにも行き場のない気持ちをどこにだせばわからなく ここに書きました。 本当にありがとうございます 私は本当に愛されていて 本当に人間なんてないものねだりで 彼の愛情がある間は それが重くて苦しくて けれど彼がこんなやり方で無くなった今は彼の愛情がほしくてたまらない・ それを受け止めて生きてあなたが言ったように それをばねにして生きていかなければならないのですよね。 それが難しくても私自身が乗り越えなければならないんですね 私が彼の宝であり かれの生きている間光り続けてくれてたなら それだけでうれしいです。 死人に口なしで 恨んでいたのか 幸せだったのかはわからないけど・・ はなせばながくなりますね こまります。 彼氏さんが自殺してしまった衝撃は、計り知れないと思います。 みんながみんな経験していることではありませんが、ただ一つ言えるのは、彼は、あなたを縛っていただけで、本当の愛とは、とても言えなかった状態だったのではないでしょうか…。 誰でも「命」を交渉の材料にされると、どうしたらいいのか分からなくなります。 自分としては彼から離れたいと思っているけど、彼はいつ命を絶つか分からない…。 それでも、質問者さんは、離れようと、がんばっていらっしゃいました。 彼が最後に残したように、彼自身があまりにも弱かったのも一つの原因です。 ですから、自分まで命を終える必要はなく、むしろ、彼の分までしっかりと生きることが彼のためにもなると思います。 彼がこの世から去った今、あなたにはリスタートするチャンスが訪れているのです。 彼のことは、彼のことで忘れずに頭の片隅に入れておけば、きっと彼も分かってくれるときが来ます。 今は、とてもつらいと思いますが、命を粗末にせず、彼の分までしっかりと生きましょう。 お礼をありがとうございます。 良いですよ。 幸せになるべきです。 あなたは、あなたのすべき事は交際中にしました。 彼が泣き付き受け入れた。 一度だけであっても、立派な誠意を見せられたと私は思いますが。 では、逆に聞かせてください。 あなたは、あのまま彼と付き合って「彼の自殺」に怯えながら一生を暮らすつもりでしたか? そんな人生、人それぞれだけど、私には全く魅力的には感じません。 あなたの事が大切なら、あなたを尊重し困らせる事などしないでしょう? おもちゃの様に扱われてるとしか思えません。 友人や家族だって、あなたと同じ気持ちです。 何か出来たんじゃないか・・・ 自分なら救えたんじゃないか・・・ みんな同じ気持ちです。 あなたの事はきっかけに過ぎない。 あなたは幸せになるべきです。 敢えて厳しく、《彼の分まで》幸せになる必要はありません。 彼は彼。 もう自分の人生は終えました。 あなたはあなた。 これからの人生が待っています。 あなたはあなたの人生を歩むべきです。 それでも反論あるならどうぞ。 徹底的に話しましょう。 彼氏とかそういう関係ではないんですけど身内の近しい人を二人自殺で亡くした経験があります。 これは自殺で亡くなった身近の人のほとんどが原因は自分だって気持ちになります。 親だったり兄弟だったり恋人だったり友人だったり 身近な人のそれぞれがそれぞれの立場で様々にあの時あんなことを言っていなければ、こうしていたら、こんなことにならなかったと思うもんです。 時が経つにつれ少しずつどうにもならなかったことだったんだと受け入れるような気持ちになってくると思います。 はじめは自分を責めるけど、次第にその責任に耐えられなくなってきて(それは当たり前なことですよね。 殺人を犯したわけではないですから人の命が亡くなったことが自分の責任だなんて耐えられません。 )そして、苦しい思いをしている自分が被害者のように思えてきて他の誰かの責任にしたくなったり自殺した当人が弱い人間だったからとか当人の責任にしたくなったりしました。 でも、誰の責任でもないですよ。 彼も心が不安定で苦しんだんですよね。 その彼が質問者さんに同じような苦しみを与えたいと思っていないはずです。 体の病気でも外科医が手術してもどうにも救えないときがあるのと同じと考えてみてはどうでしょうか? あの時ああしていたらということはどうしても考えてしまうのは仕方がありません。 無理に考えないようにしろと言っても無理だと思います。 でもお腹が空いたら何か食べてまた泣いてもいいから食べてまた泣いて疲れたら睡眠をとってください。 少しずつ心の重荷が軽くなってくるはずですから。 ああ、辛い現実ですね。 人は、子供の頃は明日の心配などしないで、毎日を生きますね。 それが、年を重ねるとともに・・ 例えば、新聞沙汰の様な事は全くの他人事と思っていたのに、ある日突然・・自分の身に起きたりして、どの様に受け止めて良いか分からない・・事態になったりしますね。 あなたも、彼の事でその様に感じているのでしょう。 しかしです。 ここに書かれている様に、あなたが責任を感じる事はない・・様に思います。 どの様な事情があれ、死を人質に取り、他人を思うがままに動かそうと言うのは、人として一番卑怯・・と私は思います。 そして、自ら命を絶つ・・本当に卑怯です。 私の同僚に毎日死にたい・・と言う人がいました。 朝、挨拶が終わると・・死にたい・・です。 それから、一日中顔を合わす度に・・ 2年間続きました。 その人が昇格する事になり、その職責に堪えられないからと、退職するまで・・でした。 死・・と言う言葉は伝家の宝刀です。 それを抜かれると、他人は黙るより仕方ありません。 あるいは、何とか思いとどまらせようとするだけです。 しかし、その言葉を出させると、相手の心情を知る・あるいは知ろうとする余裕も無くなりますね。 あれから10年、今なら、死にたい・・と言われても、少しは相手の心情も理解出来るかも・・と思いますが、10年前では無理だった・・ 私があなたに責任はない・・と言っても、あなたがそれを受け入れるのは結構しんどいと思います。 しかし、ここは第三者の声を聴く必要がありますね。 私・・昔・・本当に昔と言う頃。 死にたい・・と言う人と出会いました。 同郷と言うだけで、私に言ってきたのですが、私も若かったし、やる気満々で、他人の悩みなど理解できなかった・・ で、死にたければ、死ねば・・と言ってしまいました。 数日後・・自殺をしました・・幸い未遂に終わりましたが・・ 後味が悪い・・と言うか、今でもその時の気分を引きずっています。 回答にはならない・・と思います。 唯、あなたが現状を打ち破れるとするなら、自分との対話が必要かなと感じます。 この事件は、あなたに人生の目覚まし時計がなった・・と思えるのです。 今、あなたが人生の目覚ましで・・起きるなら・・ 彼は、あなたの人生の役に立った・・その為にこの世に産まれて来たのかも知れません。 人生の目覚まし・・時として、とんでもない鳴り方をします。 そして、目覚ましが鳴っても、起きずに二度寝、三度寝をする人も多いです。 それはそれで良い・・と私は思いますが・・ あなたが、ここで目覚める、あるいは目覚める覚悟をするなら・・ 彼はこの世に産まれて来た役目を十二分に果たせたのかも・・・ 私も彼もまだ20という まだまだ子供でした そして人生まだまだあるのに 葬儀の時は 彼の母親に あなたがわるいんじゃない ただ夏樹がよわかっただけ あのとき警察に通報してくれてありがとう すこしでも長い時間を生かしてくれてありがとう そういわれました これが人生の目覚まし時計か・・ たしかに私は今迄のように つっぱしって 後さき考えず後悔する人生はおくりたくわありません 彼のおかげで人を本当に愛したことを知ることもできました だだしその愛は二度と 伝えることも なにもかもできないのです 人は恋愛にいきるものなのでしょうかね 救うことはできなかったのですかね 彼の脆さを知りながら 死を可能性をわかっていたのに なにもすることができなかった ああ はなしたらながくなる 本当にありがとうございます.

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