マリルリ 育成論。 【ポケモンGO】マリルリのスーパーリーグ最適技と対策ポケモン:最強ポケモンの一角!|ポケらく

マリルリ育成論

マリルリ 育成論

力持ちならほぼ必須。 ウツロイド、エンニュート、フェローチェに有効 ・はたきおとす【ORASの教え技】…ゴースト・エスパーに抜群を取れる。 相手の道具を消失させる効果もある。 ポリ2などの輝石持ちに撃ちたい ・ばかぢから【ORASの教え技】…岩・鋼・氷・ノーマル・悪対策に ・アクアテール…威力の高い水技 ・じゃれつく…フェアリーのメイン技。 ガブリアスやアクジキングを安心して狩ることができる。 ・じならし…地面タイプの物理技。 相手の素早さを一段階下げる効果もある ・かわらわり…ばかぢからと違ってデメリットが無い。 状況に応じて、腹太鼓せずに攻撃する運用と、攻撃6段階アップのアクアジェットでの全抜きを使い分ける。 腹太鼓をしなくても十分火力があるため、柔軟な運用ができる点が極めて優秀。 HPはHP最大の状態で腹太鼓を使用した際に必ずオボンのみが発動するように2n(偶数)調整する。 HP252振りだと実値が207なので不可。 4n調整にするとオボンの回復効率に無駄がない。 マリルリの場合、HP実数値206より204の方が、HP,防御,特防のバランスが2:1:1に近づくため合理的。 相手にファイアローがいる場合、腹太鼓をした後はA146鉢巻ブレイブバードで高乱数圏内に入ってしまうので留意。 突撃チョッキにより繰り出し性能を高め、序盤は一貫性の高い技を撃ち、終盤はアクアジェットで抜いていく。 HP252振りでHBDが207-100-100となり、最も硬くなる2:1:1の比率と比べHPが高くなる。 定数ダメージや207が16n-1という切り良い値であることを差しおいて最も硬くなるように振るならば、少しHPを削ってBDに回す。 ようきは交代フシギバナなどを捨て身タックル2発で落とすことを狙う場合採用。 総:序盤は高火力による切り崩し、終盤に高火力アクアジェットの高い掃除性能。 こちらの型はサイクル戦向きと言えるだろう。 ただしはらだいこ型のような「隙を見て全抜きを狙う」は難しく、 サイクル繰り出し性能自体は下部のチョッキ型に劣る。 総:どちらもサイクル戦向きのため、「高火力アタッカー」「終盤の掃除役」「広範囲アタッカー」 「高い繰り出し性能」のどれが必要か、パーティに応じて決めて採用すると良い。 龍の舞カイリューなどにも対面からほぼ負けなくなる。 風船を持つことで有効打を神速のみにでき、またその神速は確定耐えする。 カバカイリューが厳しいパーティの場合でも風船は有効と言えるだろう。 また前述の通りガブリアスはほぼ流せるので、はらだいこを搭載し全抜きを狙うのも一考。 ガブリアスの採用率の高さから十分に起点を狙うことができる。 出典 ポケモン第七世代(サン・ムーン)・対戦考察まとめWiki - マリルリ.

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ポケモン育成論 〜マリルリ〜

マリルリ 育成論

全国 No. 8 m 重さ : 28. ちからもち 攻撃のステータスが2倍になる。 隠れ特性 夢特性 そうしょく くさタイプのわざを受けると無効化し、攻撃のランクが1段階上がる。 マリルリのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 マリルリの特徴 【良いところ】• マリルリは金銀世代で登場した水ポケモンで、長らく単水タイプのアタッカーとして活躍してきました。 ポケモンXYでは水タイプに加えフェアリータイプを獲得し、ドラゴンや格闘といったメジャーなアタッカーにも有利に立ち回れるようになりました。 有利な相手が増えたことでバトルに繰り出せるチャンスが大幅に増え、使いやすくなったためXYで一躍人気ポケモンとなりました。 通常フェアリーポケモンは「バレットパンチ」などの鋼技に弱いのが弱点ですが、マリルリは水タイプをあわせ持つため鋼技で弱点を突かれません。 マリルリは攻撃種族値が50と低いですが、特性「ちからもち」で攻撃ステータスが2倍になります。 このため実際の攻撃力は見た目の種族値よりも高く、攻撃特化マリルリは攻撃特化150族より少し高いくらいの攻撃ステータスを持ちます。 マリルリは半減されにくい水やフェアリーといった技をタイプ一致で使えることもあり、物理アタッカーとして期待できます。 マリルリは攻撃範囲が広いため、マリルリに対し後出しで安全に流せるポケモンはほとんど存在しません。 マリルリは物理・特殊共に耐久が安定したポケモンなので、バトル場に出す際に受けるダメージを抑えることができます。 またマリルリは素早さが遅いのでタイマン戦で後攻となりがちですが、耐久の高さから相手の先制攻撃を耐えてくれやすいです。 【悪いところ】• マリルリはフェアリータイプなのでドラゴンに強いですが、水タイプも持つため相手の電気技で弱点を突かれてしまいます。 マリルリは他のフェアリーと異なりラティオスやカイリューの電気技に弱いので、全てのドラゴンに安定して勝てるフェアリーポケモンが必要なときは別なポケモンを使った方が無難です。 ポケモン過去作ではニョロトノの「あめふらし」で天気を永続雨にし、マリルリの水技を強化することができました。 一方ポケモンXYでは特性で起こした天気が5ターンで終わってしまうようになったため、雨でマリルリの水技を強化しにくくなりました。 特性「ちからもち」による攻撃力を生かせる物理アタッカー型。 ポケモンXYで追加されたフェアリータイプを生かして戦います。 ドラゴンや格闘といった有利な相手に交代出しし、フェアリー技で弱点をついたり、相手の交代読みでダメージを与えていくことができます。 マリルリがバトル終盤まで生き残れば、先制技の「アクアジェット」で弱った相手とのタイマン戦を有利に進められます。 特性「ちからもち」で攻撃力を2倍にします。 いじっぱり攻撃特化・HP全振りがベースです。 マリルリの攻撃力と耐久を生かすことができます。 素早さ調整をかけると一部の仮想敵に先制でき、「じゃれつく」などの攻撃で突破しやすくなります。 ただしマリルリは元の素早さが遅いため、素早さ調整してもほとんどの相手に後攻であることには変わりありません。 あまり多く素早さに割いてしまうとマリルリの耐久を生かせなくなるのも要注意です。 調整先 調整先のポケモン例 必要 努力値 素早さ 実数値 4振り60族抜き ギルガルド、ブルンゲル 92 82 4振り61族抜き バンギラス 100 83 4振り65族抜き シャワーズ、ハッサム 132 87 4振り70族抜き エアームド、メタグロス、ニョロトノ 172 92 ・相手のポケモンも素早さ調整をしていることがあるため抜けるとは限りません。 特に相手がアタッカーの場合素早さ調整をかけていることが多いです。 ・素早さ調整は個体値V・Lv50を仮定です。 とつげきチョッキ: ポケモンXYで新登場したアイテムで、補助技を出せなくなる代わりに特防を1. 5倍にできます。 フルアタのマリルリと相性が良いアイテムです。 例えば相手ドラゴンの「りゅうせいぐん」読みでマリルリを繰り出し、読み外して相手のサブ技を受けてしまったときにダメージを抑えることができます。 オボンのみ: マリルリを繰り出せる相手の幅が広がる回復アイテムです。 たべのこし: 毎ターン少しずつ回復できる延命アイテムです。 マリルリは何ターンも場に居座ったり、何度も交代で繰り出せるポケモンではないため、回復技を持つ他の耐久ポケモンに回してあげた方がいいかも。 こだわりハチマキ: 一発撃ち逃げ戦法と相性が良いアイテムです。 またブルンゲルやトリトドンといった火力UPアイテムなしでは突破が厳しい相手を「じゃれつく」で突破できるようになります。 しずくプレート: デメリット効果なく水技を強化できます。 「アクアジェット」を強化すればバトル終盤にHPの減った相手を倒しやすくなることも。 せいれいプレート: コチラはメインウェポンのフェアリー技を強化できます。 じゃれつく: 威力90、命中90のフェアリー技です。 マリルリのメインウェポンで、ドラゴンや格闘といった相手への遂行技でもあります。 アクアジェット・たきのぼり・アクアテール: タイプ一致の水技です。 フェアリー技を半減してくるほとんどのポケモンに等倍以上のダメージを与えます。 「アクアジェット」は威力40の先制技。 弱った素早いアタッカーとのタイマン戦で有利になれるほか、マリルリの散り際にも一発当てられます。 先制技で威力が低いので、高威力の水技として「たきのぼり」「アクアテール」との併用もOKです。 「たきのぼり」は威力80、命中100の攻撃技。 2割の確率で相手をひるませますが、素早さの遅いマリルリとはあまり関係ありません。 「アクアテール」は威力90、命中90の攻撃技です。 「たきのぼり」よりも威力が高いですが、たまに外れるのがデメリット。 ばかぢから・かわらわり: 格闘技はフェアリー技読みで出てくる鋼ポケモンへの牽制技です。 「ばかぢから」は威力120の格闘技です。 使うとマリルリの攻撃と防御が下がってしまいますが、撃ち逃げ戦法ですぐに後続ポケモンに交代すれば問題ありません。 「かわらわり」は攻撃と防御ダウンのデメリットがありませんが、威力75と低いのが微妙です。 はたきおとす: XYで威力65に上がった悪技です。 相手の持ち物を叩き落とし、そのバトルの間は使えなくする効果があります。 持ち物を落とすことで相手の戦略を崩せますが、メガストーンを落とせない点は残念です。 オマケですが、悪技はヌケニンの弱点を突ける貴重な技でもあります。 れいとうパンチ: 水技に耐性がある草ポケモンに効果抜群ですが、低威力なので狙った相手に当たらないとあまりダメージを与えられません。 ドククラゲの特性が「クリアボディ」だと素早さを下げられませんが、ほとんどのドククラゲは「ヘドロえき」なので大丈夫。 すてみタックル: ドククラゲやフシギバナなど、他の技で弱点を突きにくい相手全般に等倍ダメージを与えます。 高威力ですが、ノーマル技なので弱点を突けないことが残念です。 みがわり: 相手の交代読みで使えば、交代先のポケモンを確認してから適切な攻撃技を選択できます。 マリルリは特性「ちからもち」で元から攻撃力が高いポケモンですが、「はらだいこ」を使うことで攻撃力を一気に4倍できとてつもない火力となります。 従来マリルリの【はらだいこ型】の問題点は素早さの遅さでした。 折角「はらだいこ」で超火力を手に入れても、マリルリは後攻となりやすいため相手の先制攻撃で倒されやすく、全抜きに繋げにくかったのです。 ポケモンXYでは先制技「アクアジェット」をゲットしたことでこの問題が改善されました。 先制技を手に入れたことで、マリルリが「はらだいこ」を積んだ後に全抜きしやすくなりました。 「アクアジェット」は威力が低いですが、「はらだいこ」を積んでからなら高火力で先制攻撃できます。 耐久が高くないポケモンなら一撃で倒すことができ、素早いアタッカーとのタイマン戦もこなせます。 マリルリより素早く耐久が高めのポケモンは、「アクアジェット」で一発圏内まで体力を削っておかないとマリルリの全抜きを止められてしまいます。 また先制技を持つ相手や、特性「はやてのつばさ」で先制攻撃してくるファイアローは天敵なので注意。 「はらだいこ」を読まれると、「はらだいこ」使用でHPが半分になるターンに相手に攻撃されてしまいます。 するとHPが半分に足りずに「はらだいこ」が失敗したり、そのままマリルリが倒されてしまったりします。 なるべく読まれないよう、相手の交代読みなどで積みましょう。 マリルリが「はらだいこ」を積むために味方でサポートすれば「はらだいこ」が積みやすくなります。 ・味方が「おきみやげ」を使って相手の攻撃力を下げた後にマリルリを出す ・特性「かげふみ」のポケモンや「ほのおのうず」「まとわりつく」など拘束技を使えるポケモンでマリルリが有利な相手をバトル場に縛り、それからマリルリを交代で出す ・「リフレクター」「ひかりのかべ」の壁張りサポート後にマリルリを出す サポートに加え、相手ポケモンがねむり、まひ、こんらん等の状態異常になっていればさらに有利に進められます。 特性「ちからもち」で攻撃力を2倍にします。 「オボンのみ」を使う場合「はらだいこ」1回後に「オボンのみ」を発動させるため、HPが偶数になるように努力値を振ります。 素早さ調整は上の【物理アタッカー型】を参照です。 オボンのみ: HP偶数調整をした状態で持たせます。 しずくプレート: デメリット効果なく「アクアジェット」を強化できる無難アイテムです。 はらだいこ: 【はらだいこ型】なので確定です。 アクアジェット: タイプ一致の先制技。 「はらだいこ」を積めば高火力で先制攻撃でき、多くの相手を一撃で倒せます。 水技に耐性を持つ相手や物理耐久が高い相手は一撃で倒せません。 マリルリの全抜きを止めないためには、「はらだいこ」使用前に「アクアジェット」で倒せない相手を誘い出し、予めダメージを与えておく必要があります。 ここはパーティの味方ポケモンと協力です。 じゃれつく: タイプ一致のフェアリー技。 「アクアジェット」で倒しきれない高耐久鈍足ポケモンや、水技が効きにくい相手に使用します。 たきのぼり: タイプ一致の水技です。 マリルリより鈍足の相手なら「アクアジェット」より大ダメージを与えられます。 役割関係.

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【ポケモンUSUM】七世代式新生 ドラゴンキラー 襷 マリルリ 育成論 リザX&Y アーゴヨン メタ ウルトラサンムーン

マリルリ 育成論

数値の上ではわずかA50ながら、物理技の威力を2倍にする特性「」により高い攻撃性能を誇る。 弱点3・耐性7の優秀な複合タイプ、平均以上の耐久を備えるため殴り合いに強く、一致技の等倍範囲も広い。 加えてはらだいこ+アクアジェットの両立はマリルリの大きな個性であり、ひとたび起点を見出せばそのまま全抜きを狙えるのも強さの肝。 総じて優秀なポケモンであり、タイプが追加された第六世代ではトップメタに君臨していた。 第七世代では以下の要因により採用率がやや減少している。 :強力なタイプの増加 第六世代ではタイプ自体がまだ稀少で、マリルリの採用理由のひとつに「パーティーに枠を設けられること」が挙げられたが、第七世代では強力なが大幅に増えた。 マリルリそのものの存在意義を脅かすものはいないが、補完採用するだけならば他のでもよいため、枠争いを理由に採用機会が減少した。 とりわけ同タイプの・の登場は気になる。 それぞれ役割が異なるため差別化を意識する必要はないが、単にパーティーにこのタイプが欲しいだけならばそれらと比較されることになる。 :の登場 強みのアクアジェットを封じてくる難敵がトップメタに追加された。 S実数値も無振り>最速のため素早さでは勝てず、はらだいこからのアクアジェット全抜きを簡単に止められてしまう。 そのため、はらだいこ型マリルリはが入っているだけで選出しづらくなり、第六世代と比べて非常に動きづらくなった。 その一方でサイコフィールドが登場したとはいえ、トップメタのを後出しからアクアジェットで止めることができる点は無二の魅力。 はらだいこ型の信頼性は低下したものの、サイコフィールド下でもダメージレースを制しやすいこだわりハチマキやZクリスタルを持つことで、再び環境に適合しつつある。 USUMでは教え技でアクアブレイクを習得。 たきのぼりに代わる命中安定の物理技として早くも定番化している。 威力差こそ微々たるものだが、鈍足のマリルリにとってはたきのぼりの怯み狙いよりもアクアブレイクの防御ダウンによる崩しの恩恵の方が大きく、耐久型との根比べを制しやすくなった。 第八世代では、カプ・テテフが不在で、サイコメイカーのやダイサイコの使用率はシングルでは低いためアクアジェットを無効化されにくくなった。 また、や、といったトップメタに対しても強みがある。 ただしダブルになるとイエッサンはトップメタなのでアクアジェットを軸にするのは少し厳しい。 新要素のダイマックスは一長一短。 全体的に低めの技威力を改善して最大打点を大きく引き上げられる上、 ダイストリームなら水技の威力を更に底上げし、ダイフェアリーは苦手なサイコフィールドを上書き出来る。 元々高めの耐久も更に上がり、重火力アタッカーとしてより強力になる。 一方でアクアジェットが先制で使えなくなるため、有利不利関係が逆転してしまう事もある。 立ち回りが変化するため、状況に合わせて選択したい。 新たにアイアンローラー・ミストバースト・ドレインキッス・マッドショットを習得。 一方、はたきおとすは過去作限定になってしまった。 ルリリ・マリル個別の遺伝技がなくなったことで、厳選難易度は低下。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 あついしぼう この特性自体は弱くはないが、ちからもちが無いと火力が低い上にもともと耐性で炎・氷半減のため恩恵が薄い。 そうしょくのように役割範囲を広げられるわけでもないため候補外。 ちからもち 物理技すべてをデメリット無しで強化できる強特性。 概要部の通りマリルリの非常に大きな強みであるため、基本的にはこれ。 A特化で種族値換算152に相当する高い攻撃力を手にすることができる。 逆に言うとこの特性がないと低火力なため特性を無効化する技には注意。 またにトレースされるとHA特化はらだいこ状態へのイカサマダメージが76. また、技の威力はそれほど高くないため、数値ほどの火力は出ず、弱点を突かないと意外と耐えられるので注意。 特化マリルリのじゃれつくは、陽気ガブリアスのげきりんの威力を下回る。 そうしょく 隠れ特性。 本来弱点である草タイプを無効化できるため恩恵は大きい。 キノコのほうしなどへの後出しは勿論、ちからもちのイメージが強いため対面でも草技を誘いやすい。 ただし現環境で非常に多いはキョダイマックスされると貫通される。 攻撃が1段階上昇したところで火力は大したことないため、物理エースではなく構築の穴埋めやサポートとして運用することになる。 マリルリの要。 ちからもちなら必須技。 たきのぼりより威力が少し高くアクアテールより少し低い。 同じく命中安定のたきのぼりと比較して先手を取る場面を想定せず、威力を取るならこちらで確定。 S振りやトリル構築なら怯みが期待できる。 アクアテール 水 90 135 270 90 - タイプ一致技。 威力の高い水技。 命中不安。 仮想敵への確定数確保で採用。 フェアリーメイン技。 水技と合わせて範囲が広い。 過去作限定。 かわらわり 闘 75 150 100 壁破壊 威力不足だが壁破壊とデメリットなしなので価値はある。 唯一のあついしぼう持ちであるにはじゃれつくの方が入る。 アイアンローラー 鋼 130 260 100 フィールド破壊 教え技。 フィールドが張られていないと失敗する。 主にダイマックス前提か。 あなをほる 地 80 160 100 - 相性補完に優れるが遅いので使いにくい。 ダイマックス運用なら採用の余地あり。 そうしょく耐久型などの主力技。 火傷撒きとしても使えるか。 、などを迅速に処理できる。 そうしょく型の回復技として。 変化技 タイプ 命中 備考 はらだいこ 無 - アクアジェットと対になるマリルリの肝。 どくどく 毒 90 過去作限定技。 そうしょく型で候補。 ほろびのうた 無 - 居座るポケモンに対する圧力となる。 アンコール 無 100 技レコードで習得可能になり、はらだいこやアクアジェットと両立可能に。 主に型での採用になるが、ほろびのうたとも両立不可なため選択となる。 てだすけ 無 - ダブル用。 ちからもち以外のサポート型で。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム アクアブレイク 130 195 天候:雨 一致技。 2発目から威力1. アクアジェット 90 135 ダイフェアリー じゃれつく 130 195 場:MF 一致技。 フィールド張り替えと状態異常対策ができる。 決定力をさらに上げる。 威力は下がるが反動なし。 かわらわり 90 ダイアイス れいとうパンチ 130 天候:霰 対草。 スリップダメージが痛くダイストリームとアンチシナジー。 自力ですばやさを上げる唯一の手段。 防御を上げて居座り性能を高める。 相性補完が優秀。 特防を上げて居座り性能を高める。 高火力でサイクル負荷を与えつつ、相手が消耗した終盤にアクアアジェットで全抜きを狙う。 基本はいじっぱりHAベース。 ようきは交代時のなどをすてみタックル2発で落とすことを狙う場合採用。 ダイマックスすることで打ち分け出来ない問題も解消できるが、 その場合は道具による補正も失うので注意。 状況に応じて、はらだいこせずに攻撃する運用と、攻撃6段階アップのアクアジェットでの全抜きを使い分ける。 はらだいこをしなくても十分火力があるため、柔軟な運用ができる点が極めて優秀。 HPはHP最大の状態ではらだいこを使用した際に必ずオボンのみが発動するように2n(偶数)調整する。 HP252振りだと実値が207なので不可。 4n調整にするとオボンのみの回復効率に無駄がない。 マリルリの場合、HP実数値206より204の方が、HP,防御,特防のバランスが2:1:1に近づくため合理的。 ダイマックス時には、はらだいこがダイウォールになる。 ダイマックス中はアクアジェットが先制で使えないため、時間稼ぎの出来るダイウォールを無理なく採用出来るのは小さくない利点。 いじっぱりH228 A252 B4 D12 S12 実数値H204 A112 B101 D102 S72 H4n。 S調整をしないならこちら。 Hを最大限確保し残りBDS。 総合耐久はB12D12S4がベストだが、DL対策や同族意識でこちらを推奨。 いじっぱりH132 A252 B4 D12 S108 実数値H192 A112 B101 D102 S84 H4n、オボン込みでA252マンムーのじしん高乱数2耐え 急所非考慮での瀕死率1. またS50~無振り80族付近には役割対象が多く、それらに上を取れる可能性が増えることが大きなメリットとなる。 主にマリルリなどのサイクル戦構築に導入されるマリルリ。 とつげきチョッキにより繰り出し性能を高め、序盤は一貫性の高い技を撃ち、終盤はアクアジェットで抜いていく。 HP252振りでHBDが207-100-100となり、最も硬くなる2:1:1の比率と比べHPが高くなる。 定数ダメージや207が16n-1という切りよい値であることを差しおいて最も硬くなるように振るならば、少しHPを削ってBDに回す。 相手がでも安定する。 アタッカーとしては耐久が高いため、どくどく耐性を得ることもかなり嬉しい。 相手になどの草の選出を強いた上で戦闘の場で腐らせることができる。 おまけにマリルリに対し相手に草を後出しさせた上で展開することが見込める。 火力が乏しいこの型における攻撃技はねっとうが基本。 を火傷でごまかせ、 そうしょくと判明後出てくるポケモンに火傷で負担をかけることができる。 ジャイロボールを重く見るなら最遅も一考。 ほろびのうたは起点化阻止に。 当然ながらちからもち型とは役割対象が全く異なる。 また、多くの草を相手にできるが、毒複合の等は無理。 数は少ないが電気複合のも同様。 シングルと違いサイコメイカーが流行しているので、アクアジェットの優先順位は低め。 主にチョッキを持たせた高火力高耐久のアタッカーか、味方のサポートを絡めてはらだいこを積む型が考えられる。 一致ダイマックス技で天候やフィールドを上書きできるので、シングル以上にダイマックス適正は高い。 はらだいこはが覚えなくなったため、現在フェアリーでは唯一の個性となる。 A特化6段階上昇かわらわりでB252キョダイを64. 同時に壁も破壊できる。 はらだいこを使うなら遅いのでフォローが欲しい。 おいかぜやトリックルームの他、やのスピードスワップで高速化する手もある。 通常のアタッカーと判別が難しく、ちょうはつを呼びにくいのが評価点。 耐久も高めである。 また、かげふみ要員である・が厳しい悪タイプやに強いのも評価点。 アタッカーベースなら上記のポケモンを強く縛れる。 サポートベースの場合は耐久にがっつり振って長く居座らせたい。 対マリルリ 注意すべき点 ちからもちのおかげで攻撃力がかなり高い。 また耐久も高く、弱点のサブウェポンでは落としにくい。 具体的には無補正C252の10まんボルトをH252振りで確定で耐えるほどの耐久。 水+フェアリーの複合タイプにより広い攻撃範囲を持ち、加えてアクアジェットがあるので非常に高いタイマン性能を持つ。 はらだいことアクアジェットの両立により全抜きされる可能性もある。 アタッカー型の裏をかいた型も存在するため、型の見極めが重要。 草弱点が一貫するパーティで採用されている場合はそうしょく型の可能性がある。 対策方法 一番の対策はタイプ一致技で先制して弱点を突き、何もさせずに倒すこと。 できればアクアジェットに耐性のあるポケモンが望ましい。 具体的には、、など。 また、マリルリの攻撃技はほぼ接触技であるため、ゴツゴツメットなどでスリップダメージを稼ぎつつ立ち回るのも有効。 も特性で先制技を無効にしつつ上から弱点を突けるがに注意。 であれば先手をとれる上にそうしょくでもキョダイマックスで無視して倒せるので大安定。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技07 あられ - - こおり 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技14 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技55 ねっとう 80 100 みず 特殊 15 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技94 なみのり 90 100 みず 特殊 15 技98 たきのぼり 80 100 みず 物理 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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