競馬 三連複 ボックス。 競馬で初心者が勝ちに行くなら三連複!

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競馬 三連複 ボックス

馬単で馬番「1番、2番、3番、4番」の馬をボックス買いした場合の買い目• もし3連単で「1番、2番、3番、4番」の4頭をボックス買いすると、買い目は計24点になります。 ボックス買いでは、マークした馬(枠)から2頭が2着以内(枠連、馬連、馬単)、2頭が3着以内(ワイド)、3頭が3着以内(3連複、3連単)に入れば、馬券は的中になります。 また、同着があった場合、枠連、馬連、馬単での2着馬同士や、ワイド、3連複、3連単で3着馬が2頭以上含まれる組み合わせは不的中となります。 なお、ボックス買いの対象になる馬券式別は、2頭(枠)、または3頭の組み合わせに投票する枠連、馬連、馬単、ワイド、3連複、3連単の6種類です。 「組み合わせ」のある馬券が対象になりますので、1頭1頭投票する単勝や複勝にボックス買いはありません。 馬券のながし買いとは? 「ながし買い」とは、「軸」に据える馬を1頭、または2頭(3連複、3連単のみ)決め、その軸馬と、相手に選択した馬との組み合わせを購入する方法です。 馬券の「軸」にする馬を決め、その「軸馬」と「相手」に選択した馬との組み合わせを購入するのが「ながし買い」です。 「軸」に据える馬は1頭、または2頭(3連複、3連単のみ)で、「組み合わせ」を購入するため、単勝や複勝にながし買いはありません。 枠連の場合は馬番ではなく枠番で選択します。 また、順番通りに当てる馬単と3連単では、軸馬を1着、2着、3着(3連単のみ)のいずれかに据えます。 3連単で軸2頭の場合は、その2頭の着順が重ならないように選択します。 「ながし」馬券をマークカードで購入する際はいずれも青のカードで、馬券式別によって「連複ながし」(枠連、馬連、ワイド、3連複)か、「連単ながし」(馬単、3連単)の面に記入します。 3連複の軸1頭で、軸を1番、相手に2〜5番を選択した場合• 馬単マルチで1番を軸、相手に2〜4番を選択した場合• 3連単マルチで的中するのは3連複と同じです。 ただし、馬単や3連単には「順番」があるため、相手の数が多いと、馬連や3連複に比べ買い目が大幅に増えるので注意が必要です。 特に「3連単軸1頭マルチ」は、相手がわずか4頭でも36通りにもなります。 馬券を買うなら「ながし買い」と「ボックス買い」どちらがおすすめ? 「ながし買い」に適しているのは、軸馬を決めやすいレース。 「ボックス買い」は軸馬を決めづらくても、馬券候補全体の頭数を絞りやすいレースに適しています。 ながし買いに適したレースは? 「ボックス買い」と「ながし買い」にはそれぞれにメリットとデメリットがあり、レースによっておすすめの買い方は異なります。 まず、ながし買いに適しているのは、軸馬を決めやすく、相手が絞りづらいレースです。 軸馬は馬連なら「2着以内に入る確率が高そうな馬(1頭)」、3連複なら「3着以内に入る確率が高そうな馬(1頭または2頭)」。 馬単や3連単なら「1着になる確率が高そうな馬」がいるときに利用するのが一般的です。 ただ、出走馬の中に「詰めが甘くて勝てそうにはないけれど、2着になる確率は高そう」という馬がいれば、馬単や3連単の「2着ながし」を買う手もあります。 また、相手候補を数頭に絞れるレースであれば、ながし買いにはせず1点1点マークして(緑のカード)、買い目ごとのオッズに応じて購入金額を調整するほうが良いでしょう。 ボックス買いに適したレースは? 一方、ボックス買いに適しているのは、ながし買いとは逆のパターン。 「軸に据えられるほどの馬はいないけれど、有力馬は数頭に絞れる」というレースです。 ボックス買いでは、買いたい馬すべての組み合わせを購入するため、軸馬を決められないレースでも、選択した馬が1〜2着や1〜3着を占めさえすれば、馬券は的中します(ワイドは1〜3着のうち2頭)。 ただし、ボックス買いはながし買いに比べ、買い目の点数が増えやすいというデメリットがあります。 「軸馬が見つからず、有力馬も絞りづらい」というレースでは、買い方を変えるのではなく、馬券そのものの難易度を落とし、1〜3着に入る馬のうち1頭を当てる複勝(7頭立て以下では1〜2着)や、2頭を当てるワイドがオススメです。 「確率」を考えて買い方や馬券式別を選ぶ ここまでの説明の中で「1着になる確率」「2着以内に入る確率」など、何度か「確率」という言葉が出てきました。 よく「競馬に絶対はない」と言われますが、どんなに予想上手な人でも、レース前にわかるのは「勝つ馬」ではなく「勝つ確率が高いか低いか」なのです。 たとえば、2018年の中央競馬全レースで、単勝1番人気馬が勝った割合(勝率)は31. 8%でした。 ファンが「このレースでもっとも勝つ確率が高い」と考えた馬でさえ、3分の2以上は敗れているのです。 これが2番人気馬なら勝率は20. 5%、3番人気馬は13. 3%、そして4番人気になると10. 1%と、10回に1回しか勝てなくなります。 一方で、1番人気馬が2着以内に入る確率は51. 1%、3着以内に入る確率は63. 7%ありました。 果たして、自分の選んだ軸馬は本当に勝つ確率が高いのか。 ツキがなければ、1着の軸に据えた馬が写真判定の末ことごとく敗れてしまう、という日もあるものです。 軸馬にあまり自信が持てないレースならば、ながし買いではなくボックス買いにしたり、馬券の難易度を下げたりするなど、臨機応変に対応していくのが良いでしょう。 ベテラン競馬ファンはボックス買いをしない? 「軸馬」を決められるレースに適しているのは「ながし買い」。 ベテランの競馬ファンはその「軸馬」を発見する能力に長けているので、余分な買い目が含まれる「ボックス買い」にはあまり手を出さない傾向があります。 選択する馬さえ間違えなければ、どんな組み合わせで決着しても的中するのがボックス買い。 しかしベテランの競馬ファンの中には、ボックス買いには「ムダ」があると考える人も多くいます。 長く競馬を楽しんでいると、そのうち、有力馬の中でも特に好走する確率が高そうな馬や、特に勝つ確率が高そうな馬、つまり「軸馬」を見極める眼力が養われていくものです。 そうなると、たとえば「2着以内の有力馬」が4頭いるレースでも、馬連4頭ボックス6点を買うのではなく、軸馬1頭から相手3頭へのながし馬券(3点)を買えば済むようになり、残りの3点は「ムダ」に感じるのです。 買い目を減らせば1レースあたりの購入金額を抑えることもできますし、トータルの購入金額はそのままにして、1点あたりの金額を増やすこともできます。 1レースの予算が1200円なら、ボックス買い6点なら1点あたり200円。 しかし、ながし買いの3点で収めれば1点あたり400円購入できるので、的中したときの払戻金も倍になるのです。 また、買い目を減らすことで「馬券は当たったけどマイナスだった」というケース、いわゆる「トリガミ」になる可能性を下げることもできます。 ボックスの6点買いでは最低でも6倍(600円)つかなければ、たとえ的中してもマイナスになってしまいます。 しかし3点ながしであれば、3倍(300円)以上つけばプラスになります。 このように、馬券は「的中する」ことと同じくらい「買い目を減らす」ことも重要です。 そのため、軸馬を発見する能力に長けたベテランファンは、あまりボックス買いには手を出さないのです。 おすすめのボックスの買い方! ボックス買いでは、馬連や3連複で選択する馬を6頭前後に抑え、買い目の点数があまり増えすぎないようにすることが重要です。 買い目の点数を減らすことを意識する ボックス買いのデメリットは、選択した馬の数が増えれば増えるほど、買い目の点数がふくれあがっていくことです。 いったいどれほどになるのか、見てみましょう。 マーク数 2点 3点 4点 5点 6点 7点 8点 枠連・馬連・ワイド 1 3 6 10 15 21 28 馬単 2 6 12 20 30 42 56 3連複 - 1 4 10 20 35 56 3連単 - 6 24 60 120 210 336 マーク数 9点 10点 11点 12点 13点 14点 15点 16点 17点 18点 馬連・ワイド 36 45 55 66 78 91 105 120 136 153 馬単 72 90 110 132 156 182 210 240 272 306 3連複 84 120 165 220 286 364 455 560 680 816 3連単 504 720 990 1320 1716 2184 2730 3360 4080 4896 マーク数 9点 10点 11点 12点 13点 馬連・ワイド 36 45 55 66 78 馬単 72 90 110 132 156 3連複 84 120 165 220 286 3連単 504 720 990 1320 1716 マーク数 14点 15点 16点 17点 18点 馬連・ワイド 91 105 120 136 153 馬単 182 210 240 272 306 3連複 364 455 560 680 816 3連単 2184 2730 3360 4080 4896 馬券式別によっても大きく異なりますが、8頭ボックスでは、買い目がもっとも少ない馬連などでも28点。 最多の3連単ではなんと336点にもなり、穴馬が少なくとも1頭は馬券に絡まなければ、馬券作戦として成立しません。 馬券式別は馬連か3連複が無難 点数を抑えるためにまず考えられるのは、馬連や3連複を選択することです。 表にあるように、3連単は候補馬が増えると点数も膨大になります。 馬単はそれほどではありませんが、単純に「馬連の倍」になるため、やはり候補馬が増えれば馬連との点数差は広がります。 そもそも馬単や3連単は、1〜2着、または1〜3着に入る馬を「順番通りに」当てる馬券で、その順番が関係なくなるボックス買いとは相反します。 このことからも、ボックス買いの馬券式別は馬連や3連複が中心になります。 候補馬で目移りしてしまうレースに手を出さない その馬連や3連複の点数を細かく見てみましょう。 選択した頭数が少ないときは、馬連より3連複のほうが点数は少なく、5頭になると10点で並びます。 そして6頭で馬連と3連複が逆転し、以降はどんどん差が開いていきます。 この点数を見ると、3連複のボックスを買うなら「3着以内に入りそうな馬」が5頭(10点)、あるいは多くても6頭(20点)には絞れるレースが無難です。 馬連のボックスならやや難しいレースで、「2着以内に入りそうな馬」が7頭(21点)程度までになるでしょうか。 予算や買い目のオッズによっては、さらに少なく抑える必要があるレースも出てくるでしょう。 いずれにしても、出走馬の半数ほどが「候補馬」にあがるようなレースはボックス買いには適しません。 逆に4点や6点で済むのであれば、1点ずつバラバラに買い、買い目のオッズに応じて購入金額を調整したいものです。 候補馬がさほど多くはならず、同時に「すべての買い目を同一金額でまとめて購入したい」レースが、ボックス買いに適したレースです。 この章のまとめ 「ながし買い」と「ボックス買い」には、それぞれメリットとデメリットがありました。 ベテランのファンは点数を抑えられる「ながし買い」を選ぶ傾向が強いですが、そこには信頼できる軸馬を見極める眼力が必要です。 競馬をはじめたばかりのころは「この馬で間違いない!」と思っても、レースが終わればそれが間違いだった、という事態も多々起こるものです。 そんなベテランと初心者の「差」を埋める手助けになるのが、デジタル化されたデータです。 1番人気の馬が勝つ確率は? この騎手がこの競馬場で3着以内に入る確率は? 競馬情報提供サービスを活用して、そんな疑問をひとつひとつ解決していくと、それぞれのレースでベストな馬券式別、買い方が自然とわかるようになってくることでしょう。

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【究極の当て方を伝授】三連複ボックス・三連複フォーメーションの買い方と点数の考え方

競馬 三連複 ボックス

ここでは競馬の三連複で フォーメーション・ ボックス・ 流しの違いや使い分け方法について話したいと思います。 ご存知の通り三連複は上位3頭を順番は関係なく当てる馬券で、三連複には大きく分けてフォーメーション・ボックス・流しの三種類の買い方がありますが、これらを上手に使いわける方法について考察してみたいと思います。 もくじ• それぞれの買い方の違いなど基礎解説• 詳しい話に入る前に、競馬初心者の人のために、一応フォーメーション・ボックス・流しの違いについて簡単に説明しておきたいと思います。 三連複ボックス馬券とは 今更言うまでもありませんが、初心者の人のために簡単に説明するとボックスは4頭とか5頭とか6頭とかの複数頭の馬をチョイスして、それらのどの組合せで決まっても馬券が当たる買い方の事です。 上記の馬券の場合なら1-4-7でも当たりですし、4-15-16でも当たりですし、とにかく表示されている馬同士のワンツースリーになればOKっていう馬券ですね。 三連複流し馬券とは 流しとは軸馬と呼ばれる「主役」を決めて、あとは軸馬と複数頭の相手候補をくっつけた馬券だけを買う方法です。 主役となる軸馬は1頭だけ選ぶ「1頭軸」と呼ばれるパターンと、2頭選ぶ「2頭軸」と呼ばれるパターンの2通りがあります。 1頭軸流し 上記の馬券の場合、11-14-16なら的中ですが、7-14-16はハズレです。 7も14も16も馬券内に数字が書いてはありますが「縦目(たてめ)」と呼ばれる軸馬が来なかった時のハズレ方という事ですね。 2頭軸流し 上記の馬券の場合、5-6-7は当たりかな?と一瞬思ってしまいそうですが、2頭軸流しという買い方はあくまで主役である軸馬の2頭が揃って3着以内に入らないと、いくら1着2着3着の馬の番号が馬券に書いていても当たりにはなりません。 2頭軸の場合は相手欄を全通りにした場合、ワイドの1点買いと的中率が等しくなります。 つまり、ボックスは漏れが無い代わりに買い目点数が多くなり、流しは買い目点数は絞れるものの軸馬が来なければ話しになりません。 三連複フォーメーション馬券とは ボックスと流しの丁度中間にあたるような買い方にフォーメーションがあります。 例えば、どうしても甲乙つけがたいレースの中心になりそうな2頭がいたとします。 そして、その2頭にもしかすると割って入るかも知れない怖い馬が1頭いて、3着ならありえるかも…という馬が3頭ほどいたとします。 全部で6頭の馬券候補馬がいるので、これをボックスで買うとなると20点買いになりますが、その中には「もしかすると割って入るかも」の馬と「3着ならありえるかも」の馬たちだけで構成された組合せも入ってるので「当たる可能性が低い(と考えている)割には本線と同等の扱い(特に金額)はいかがなものか?」という事になってしまいます。 しかし、これがフォーメーションだとAB-ABC-ABCDEFと買う事により、可能性の薄い馬同士の組合せは除外する事ができます。 三連単と違って三連複は順番が関係ないので、AB-ABC-ABCDEFと買ってもABCDEF-AB-ABCと買っても同じ事です。 上記の馬券の場合なら1-2-6や2-3-4は的中ですが、1-4-6や3-5-6だとハズレになりますね。 また、フォーメーションだと上記で話したように2頭の軸馬を据える事ができるのも利点です。 (3頭でも4頭でもいくらでもOKです)流し馬券にも「2頭軸」という買い方がありますが、これは2頭がキッチリ揃って馬券圏内に入らなくても当たりになりません。 しかし、上記のようなフォーメーションなら「どちらか1頭」で良いのです。 フォーメーションとボックスの違い フォーメーションとボックスは初心者の人は一瞬何が違うのか?と思ってしまいがちですが、違いは簡単です。 気になる馬が4頭いて、その4頭に関する全ての組合せを買うのがボックスで、4頭に関する組合せの中の必要な一部分だけを買うのがフォーメーションです。 ボックスなら… 123 124 134 234 と4点買いになりますが、3と4はどっち来るか分かんないけど、1と2は絶対来るさ!…という時に、1-2-34のフォーメーションで買えば… 123 124 134 234 このように気になる4頭をカバーした状態で買い目を2点に減らす事ができます。 気になる頭数が増えれば増えるほどフォーメーションが便利になります。 三連複フォーメーション ボックス 流し 使い分け方法 基本的には自分の中で、馬券候補馬の実力がどれも拮抗しているならボックス、1頭ないし2頭が抜きん出ていて、なおかつ他の馬券候補馬が拮抗しているなら軸1頭流しや軸2頭流し、馬券候補馬が結構多いけれど、序列がある程度決まっているような状態ならフォーメーションが適切という事ですね。 ただし、フォーメーション・ボックス・流しで悩む前に注意して欲しいのは、本当に三連複を買うのがベストなのか?というところ。 例えば自分の中でほぼ1着2着3着の順番が読めていているのであれば、三連複を買うのはもったいないですよね。 三連単で買うべきです。 以下のように1着馬が突き抜けて、2着3着は接戦になりそうだ…と想定している場合でも、これは三連複よりも三連単で2-3-7と2-7-3の2点買いを狙う方が大きなリターンが見込めるはずです。 逆に以下のように3頭接戦できわどい勝負になる時こそ三連複向きです。 もし「いやーそんなゴール前の想定なんか全然わからないよ!」と言うのであれば、そもそもそんなヌルイ予想で馬券買ってて大丈夫?って話なんですよね。 フォーメーションとボックスと流しの使い分けも上記と同じようにゴール前の想定がどのようになっているかで使い分け方が定まってきます。 三連複ボックス向き 例えば上記のように馬券候補横一線でクビの上げ下げで着順が変わってしまいそうな多頭数接戦ならばボックス向きですね。 実力拮抗ムードのレースで有効です。 三連複軸1頭流し向き 例えば上記のように1頭突き抜けて勝つ馬がいて、2着3着は混戦が予想されるような1強ムードの場合は三連複軸1頭流しが有効ですが、この場合は相手の頭数や自分の資金量によって三連単や馬単なども候補として考える事も忘れずに。 三連複軸2頭流し向き 例えば上記のように1着争いが接戦で、離れた3着争いも接戦になりそうなレースの場合は三連複軸2頭流しが有効です。 三連複フォーメーション向き 例えば上記のように1着馬は大体目星が付くし、2着馬もまあ目星が付くがそれほど差は大きくなさそう。 また3着争いとなると結構色んな馬が絡んで来そう…ただ、それら候補馬を全部ボックスにすると点数は増えすぎるので可能性やオッズによって買い目を絞りたい…という時に有効ですね。 ハンデ戦や移籍馬・初出走馬などの未知の馬がいて、そいつがもしかしたら強いかも知れないし、全然ダメかも知れないし、わからない。 そういう馬を3箇所全部ではなく1箇所か2ヶ所だけマークしておくような使い方にも向いています。 例:多分これで当たると思うんだけど… 1頭だけいる外国馬が強いんだか弱いんだかわからんなぁ…そんな時。 または… 最初にも言いましたが基本的には自分の中で、馬券候補馬の実力がどれも拮抗しているならボックス。 1頭ないし2頭が抜きん出ていて、なおかつ他の馬券候補馬が拮抗しているなら軸1頭流しや軸2頭流し。 馬券候補馬が結構多いけれど、序列がある程度決まっているような状態ならフォーメーションが適切という事ですね。 いずれにしてもゴール前を想定できるような予想力が不可欠です。 では、どうやってその馬券力を身に付けるかと言うと、で公開している競馬教科書に詳しく書いているので、興味があればそれを読んでみてください。 私からのプレゼントです! 累計1万900名以上が読んだ無料レポート 『競馬必勝法はじめの第一歩』差し上げます! このレポートだけでも充分あなたにとって有益だと思いますが、さらにメルマガを読み続けてくれた方にはこっそりと…• 誰でも馬券回収率が57%アップしてしまう方法とは?• 競馬予想会社の闇手口を全て暴露!• 馬券でほぼノーリスクで100万円儲けた話• 競馬予想アプリの罠を無断で公開します!• 初心者でも三連単で簡単に勝ちまくる話• 上級者の勝ち組だけが知ってる予想ファクターとは? などなど、上記はほんの一部ですが、そういう表には出てこないような裏話も公開していきたいと思います。 興味がある人はすぐ下にあるメルマガ登録フォームに名前とメールアドレスを入力して登録ボタンを押してください。 1分以内にあなたのメールアドレスにお届けします! (届かない時は迷惑メールフォルダをチェックしてみてください。 ) 登録フォーム ディレクトリトップ• カテゴリー• 競馬必勝法• 単勝 競馬必勝法• 複勝 競馬必勝法• 枠連 競馬必勝法• 枠単 競馬必勝法• 馬連 競馬必勝法• 馬単 競馬必勝法• ワイド 競馬必勝法• 三連複 競馬必勝法• 三連単 競馬必勝法• 追い上げ 倍々法 マーチンゲールの法則• 馬券勝負• 競馬で勝つ方法• 競馬確率論• 競馬新聞に関するコンテンツ• 競馬予想ファクター• 夏競馬• ダート 競馬必勝法• 雨競馬• 競馬場 特徴分析 傾向 攻略法レポート• ご案内 注意事項•

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三連複フォーメーション ボックス 流し 使い分け方法

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まとめ• 6頭ボックスくらいまでは頭に入れておきましょう• 三連複1点買いと三連単3頭ボックス6点買いは同じ意味• 馬連1点買いと馬単裏表2点買いは同じ意味 ボックス点数早見表 頭数 2 3 4 5 6 7 8 9 馬連・ワイド 1 3 6 10 15 21 28 36 馬単 2 6 12 20 30 42 56 72 三連複 — 1 4 10 20 35 56 84 三連単 — 6 20 60 120 210 336 504 頭数 10 11 12 13 14 15 16 17 18 馬連・ワイド 45 55 66 78 91 105 120 136 153 馬単 90 110 132 156 182 210 240 272 306 三連複 120 165 220 286 364 455 560 680 816 三連単 720 990 1320 1716 2184 2730 3360 4080 4896 ボックス馬券は何通りか(計算式) 券種ごとにボックスの点数が何通りあるか下記に記載します。 ベタ買いの場合、1点100円で例えば120通りならば12,000円が必要という計算になります。 馬連・ワイド あまり買う人がいない枠連も同じです。 3頭ボックス 3点 4頭ボックス 6点 5頭ボックス 10点 6頭ボックス 15点 7頭ボックス 21点 8頭ボックス 28点 9頭ボックス 36点 10頭ボックス 45点 11頭ボックス 55点 12頭ボックス 66点 13頭ボックス 78点 14頭ボックス 91点 15頭ボックス 105点 16頭ボックス 120点 17頭ボックス 136点 18頭ボックス 153点 馬単 馬単は馬連の裏表なので馬連の倍の点数になります。 3頭ボックス 6点 4頭ボックス 12点 5頭ボックス 20点 6頭ボックス 30点 7頭ボックス 42点 8頭ボックス 56点 9頭ボックス 72点 10頭ボックス 90点 11頭ボックス 110点 12頭ボックス 132点 13頭ボックス 156点 14頭ボックス 182点 15頭ボックス 210点 16頭ボックス 240点 17頭ボックス 272点 18頭ボックス 306点 三連複(3連複) このあたりから計算が面倒になるので、暗算は難しいかもしれません。 つまり6で割ると点数が計算できます。 3頭ボックス 1点 4頭ボックス 4点 5頭ボックス 10点 6頭ボックス 20点 7頭ボックス 35点 8頭ボックス 56点 9頭ボックス 84点 10頭ボックス 120点 11頭ボックス 165点 12頭ボックス 220点 13頭ボックス 286点 14頭ボックス 364点 15頭ボックス 455点 16頭ボックス 560点 17頭ボックス 680点 18頭ボックス 816点 三連単(3連単) 三連複は重複する6パターンで割りましたが、 三連単は着順も関係あるので6で割りません。 4頭ボックス 20点 5頭ボックス 60点 6頭ボックス 120点 7頭ボックス 210点 8頭ボックス 336 点 9頭ボックス 504点 10頭ボックス 720点 11頭ボックス 990点 12頭ボックス 1320点 13頭ボックス 1716点 14頭ボックス 2184点 15頭ボックス 2730点 16頭ボックス 3360点 17頭ボックス 4080点 18頭ボックス 4896点 終わりに いかがでしたか?今回は馬券のコツというより基本のおさらいです。 計算方法は覚えておきましょう。 ボックス馬券の使い方については別記事でまとめます。

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