ば いこう けん 旭川。 ステーキけんは不味くて汚い?実際に行ってみた感想【画像】

ばいこうけん東京

ば いこう けん 旭川

昭和44年の創業以来、地元・北海道旭川で愛され続けたラーメンをご提供いたします。 豚骨・鶏ガラと魚介のWスープはコクがあるのにあっさりで、特製の中細縮れ麺との相性は抜群。 やわらかいかみこみ豚のチャーシューと、さっくり食感の極太メンマもぜひご堪能ください。 オススメはご当地の味、醤油ラーメン。 北海道を感じるなら、味噌バターコーン。 野菜を摂るならあっさりと塩野菜。 梅光軒で人気の特製餃子や、おなじみのチャーシュー丼はJPタワー限定バージョンなど、サイドメニューも充実しています。 夜はラーメンダイニングへと変身ー〈食べマルシェ〉をテーマに、北海道の旬の食材を使った料理や、地元で大人気の料理など、梅光軒では味わう事のできない『ばいこうけん東京』だけのスペシャルメニューでおもてなしいたします。 蔵元限定の純米大吟醸や季節限定の生酒、道北産のシードルなど、種類も豊富にご用意しております。 勿論、呑んだあとのシメのラーメンもお忘れなく…。

次の

ベーコン家のポテとひだり

ば いこう けん 旭川

その土地の物語を大切に —代表取締役社長、花本金行さんにお話を伺いました。 会社の特徴としては、一般的な土木工事の他に農業土木工事を行っているところです。 農業土木とは例えば、複数の圃場(たんぼ)を一枚にするという工事などです。 そうすることで草刈りも楽になりますし、水管理も一カ所で済ませることができます。 北海道では昭和40年頃から、大型農業化して国際的な競争力をつけよう、という国の追い風のもと発展してきた分野です。 一般的な土木工事との大きな違いは、一つひとつの圃場にオーナーがいるので、それぞれの土地に農家さんの思いがあり人間性も関わってくるというところです。 大切な財産を工事することになるため、そこに寄り添い、家族の背景が見えてきて初めて良い仕事ができるんですよね。 若い社員にはできるだけ農業土木工事の現場を経験してもらっています。 他の仕事を担当した時に、今までどれだけ奥深いことをやってきたのかということが実感できるようになるんです。 それぞれの働き方を支える —どんな人材を求めていますか?? 自由な発想を持てる方ですね。 先輩たちから教えてもらうことも大切ですが、今の現状で納得しないことを具現化していく、オリジナルの発想が欲しいです。 それは特に管理職の世代になったときに必要になってくると思います。 循環型社会の形成と農業への投資 20年ほど前までは、建設業と言えば環境を破壊する産業というイメージが少なからずあったと思います。 そのようなレッテルを払拭するためにも、社内にも環境に配慮する部門というのが必要になってくると考え、東川町の忠別ダム建設と同時に、そこに流れてくる流木等の「木くず」を処理する産業廃棄物中間処理事業を立ち上げました。 その処理方法としてチップを腐食化にした後、ミミズの餌にし、排泄された糞を自然に帰そうという計画を立てたんです。 当然、肥料をつくるには実験する圃場が必要ですから、そこでトマトの有機栽培をしようという発想になりました。 トマトは簡単そうに見えてとても難しく、それでいて一番出来がわかりやすいため、手をかけたことに対する答えが出てくる食べ物なので、ピッタリだと思いました。 現在は、トマトを栽培しているビニールハウスが3棟ほどあり、収穫したトマトはトマトジュースや「トマスコ」という辛味調味料への加工、販売も行っています。 土木工事を行ない、産廃物を処理しながら農業に向かっていくという相乗効果です。 こういった循環型社会形成の取り組みが評価され、環境大臣賞を受賞しました。 自分たちが手をかけないで外注すると、管理が行き届きませんし、何かとリスクがあります。 土木工事の現場も農業もコンセプトは同じで、自分たちで仕事を回していきたいという思いから、基本的に外注せず自社で行うようにしています。 自ら手をかけるのと他社に任せるのでは、責任感や仕事の質が変わってくるんです。 自然体で支える地域の土木業 —今後の展望を教えて下さい。 屯田兵的な土木業といいますか、半分は土木屋さん、半分は別の仕事という風に、ひとつの柱だけにしがみつくことなく時代に対応していこうと考えています。 さまざまな災害がある中でインフラの整備をしていく事は絶対になくてはならない仕事と考え、これからも自然体で地域を支え続けていきたいと思っています。 それを可能にするのは人の力です。 弊社には、やる気と能力があればしっかり評価する環境があります。 一緒に頑張ってくれる方のご連絡をお待ちしています。

次の

やよい軒 旭川永山店

ば いこう けん 旭川

悟空軒です。 「ごくうけん」と読みます。 場所は、滝川市新町5丁目。 滝川市中心部の国道38号線沿い、12号線滝川バイパスとの交差点近くにあります。 開店昭和55年、現店舗になったのが昭和63年という老舗です。 店前の「チャイニーズレストラン」の文字が目立ちます。 38号線沿いに、この店を挟むように2軒のチェーンラーメン店がありましたが、現在いずれも閉店してしまっています。 やはり地域に根付いた老舗は強し、なんですねー。 暖簾を潜りますと、テーブル席主体の広々とした店内です。 メニューはこんな感じ。 メニューの先頭は塩ラーメン。 塩、正油、みその順で、塩と正油が600円、みそが630円。 悟空ラーメンという五目ワンタン麺の他、広東メン、天津メンなどもあります。 「チャイニーズレストラン」というだけあって、ヤキソバ、チャーハン、中華ドン、天津ドン、餃子など中華系メニューが主体で、セットものも充実しています。 正油ラーメンを食べました。 (600円) 少し濁りのあるスープです。 あっさり系のスープに、 甘さの少ない醤油ダレの組み合わせ。 炒め野菜から旨味が出ています。 正に札幌食堂系の味わいです。 麺は、加水率高め、中ぐらいの太さの縮れ麺です。 札幌麺の範疇に入りますが、地元の麺でしょうか。 具は、チャーシュー、炒めモヤシと玉ねぎ少々、メンマ、ネギ、お麩、三色なると。 チャーシューはモサモサ系で、これぞといった感じ。 シャキシャキの炒めモヤシは、正に札幌系といったところ。 滝川中華店札幌食堂系拉麺 滝川のチャイニーズレストランで、驚きの札幌食堂系ラーメンでした。 となると、味噌ラーメンがどんなものか気になりますし、 そもそも中華系の料理がどうなのかも、気になるところです。 いつもクリックありがとうございます。

次の