タルップル 図鑑。 タルップルの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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タルップル 図鑑

今回の解説はタルップルです。 基本データ No. 4m 重さ 13. からだから あまい においを だして エサの むしを ひきよせる。 シールド あまい みつで からだが おおわれ せなかの かわは とくに あまく むかしは こどもの おやつだった。 モチーフは恐らくに次いでタラスク。 ちなみに、アダムとイブに強引にりんごを食べさせた蛇はと言われており、タラスクはその息子だと伝承されている。 色違いのタルップルは頭の皮が青リンゴ色になるためほぼ緑になる。 進化しても高さは0. 4mと結構小さめ。 概要 初登場は『剣盾』。 体を覆う甘い蜜で熟成された背中の皮は食べられる。 昔は子供達のおやつとして食されていたようで、ポピュラーな食材だったようである。 タルップルの目 耳が垂れているように見えるがこれは目。 リンゴのヘルメットらしきものを被っている影響で垂れてしまったようだ。 このヘルメットは、ボールから出た瞬間や攻撃を受けた瞬間など大きな動きをすると一時的に脱げる。 動画やスクショにして一時停止にしないと殆どその瞬間は見えないが、本来目のあるであろう部分になにもないのでパット見のっぺらぼうに見えて中々に異質。 このペラペラの目は一応自力で立ち上げることが可能。 ダメージを受けたときや攻撃の瞬間にはちゃんと相手を見ている。 ゲームのタルップル あまーいりんごはシールド限定で、ワイルドエリアでの拾得とイベント入手ができる。 レイドバトルでもシールド限定で登場する。 こもれび林• キバ湖の瞳• ハシノマ原っぱ• 巨人の りんごさん 専用技。 おそらく漢字にすると「リンゴ酸」。 アップリューの専用技「Gのちから」と比較すると、特殊技か物理技かという違いと、追加効果が「防御低下」と「特防低下」という点で異なる。 キョックス タルップルがキョックスした姿。 巨大化したカジッチュのような外見。 くさタイプの技が『キョダンロ』に変化。 攻撃を与えると同時に、自分の状態異常を治す。 アップリューの物と姿形は全く同じ。 対戦のタルップル 能力 分岐進化のアップリューと比べると、あちらが物理型なのに対してこちらは鈍足特殊アタッカー。 氷4倍ドラゴンなのが痛いが、特性が優秀。 鈍足ながらタマゴ技で「ふいうち」も使える。 攻撃も85とそこそこ。 特性 「じゅくせい」は持っている『きのみ』を使う時、効果が2倍になる。 「くいしんぼう」は通常より早く、HPが最大HPの半分以下になると『きのみ』を使う。 は「」。 『ほのお』『こおり』タイプの技を受けた時、ダメージが半減する。 素の火力は低いが、専用技りんごさんの追加効果で特殊耐久を削られる。 型の場合、ほのおタイプのメイン・サブを軒並み半減以下に抑えられる危険がある。 対策方法 耐久型のとしては素の耐久値が低い。 弱点は多いので上から素早く処理してしまいたい。 やアーマーガアといった浮いている鋼や草耐性のあるフェアリーに対してはほとんど有効打がなく、これらなら流しやすい。 猛毒状態にしてしまえるならそれが一番手っ取り早いが、キョックス解禁ルールではキョダンロで復帰される可能性に注意。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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【よくわかるポケモン解説】カジッチュ編

タルップル 図鑑

基本データ 全国 No. 842 タルップル 分類: しょくぶつポケモン タイプ: 高さ: 0. 4 m 重さ: 13. ワイルドエリアの各所で拾うこともできる。 能力はそれぞれ元の姿に準じる。 出現場所・主な入手方法 第8世代 【ソード】 [通信] 他のソフトから送る、または他バージョンのレイドに参加して捕まえる 【シールド】 [通常レイド] 、、、 [レアレイド] [進化] カジッチュに「あまーいりんご」を使う 【ソード】 鎧の孤島 [通信] 他のソフトから送る、または他バージョンのレイドに参加して捕まえる 【シールド】 鎧の孤島 [ランダム] [きのみの木] [通常レイド] 、、 育成論• ポケモン王国• 育成論掲示板 剣盾 Lv. または預かり屋で同種のポケモンから教わって覚える。 剣盾 No.

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タルップル

タルップル 図鑑

図鑑説明 を て しんか。 やけどする ほど きょせいの えきたいを ほほぶくろに ためる。 ちょちゅう 概要• を食べたがしたはね。 が殻を破って出てきたような姿をしている。 非常に小柄で、高さはと同等の0. 3m、体重は1キロと最終の中では最軽量だが、こんなでもしっかりなのである。 爆丸に似てるとか言わない。 でできたを忙しなく動かして飛んでいる。 名前の由来は「+」。 に必要なはソード限定で拾得及び入手が可。 でもソード限定で出現する。 対戦のアップリュー• 対になると較すると、あちらが特殊鈍足アタッなのに対しこちらは強なアタッといった感じ。 とはいえ特攻もあり、特殊・両もいける範囲。 通常1はから新登場の「じゅくせい」。 これはの効果量が2倍になるという強なもの。 も使えるので複数回発動も可。 も同じを持っている。 なぜか「」を持たせてもじゅくせい発動の表示が出るのだが、回復量は全く変わっていない。 これがなのかなのかは現時点で不明。 そしては「はりきり」。 もともと高い攻撃を更に強化できるが、命中が不安になるのが難点。 しかしすれば技の命中率がになるため、運用が前提ならばはりきりも安定する。 の「Gのちから」を覚える。 技はの木が出現し、そのを相手の頭上に落として攻撃するというなもの。 ちなみにはのであるの出身。 威の技で、技の効果は「当てた相手の防御を必ず1段階下げる」という優秀なもの。 連続で発動すれば相手の頭にが直撃するたびに与えるが増えていくというかつ強な絵面が展開できる。 の「さん」と較すると、こちらは技で防御低下、あちらは特殊技で特防低下という違いがある。 なお、のを借りて攻撃するこの技には、が強い状態で使うと威が1. 5倍になる隠れ効果がある。 はりきりとの相性も良い。 強な積み技「のまい」を覚える。 これによりもともと高い攻撃とそこそやさを強化しとして起用できる。 技でも覚えられ、はりきりならば舞を積んでからをして命中を気にせずキョゲンやを連発ということも可。 「」を覚えられる一方、技は自習得のGのちからの他にはタネば、タネしかない。 といえど葉やツタや大きな腕などを持たないため、、、ウッドなどの高威技を覚えられない点は残念。 は覚えるのにソーは覚えられない。 特殊技ゅうせいぐんや、、ドなどのどころの他にも使えたりする。 わざで「」も使える。 高い攻撃から先制で殴れる利点は大きい。 変わったところでは同じくわざで「まるくなる」「ころがる」も覚えられる。 その他、「てっぺき」も使用可。 じゅくせいオと組み合わせたりしてにするのもか。 苦手なに抜群が取れるはがね技として、 体重1kgから放たれるーを覚える。 威は一応、すれば威の「」に変化するので、使いどころがないわけではないが。 優秀なや積み技を持つ一方、やはり痛いのはの存在。 第八世代では強なこおりのやなどが登場し、のなどもを高で持っている。 タスキを持たせたところで、技でや砂に変えられれば落ちてしまう。 のはに振れば4倍弱点技を受けてもでも耐えられなくはないが、こいつの特防はと心許ない。 てっぺきは覚えられても特防を上げる積み技は持たないので、にりなどのをしてもらうと良いだろう。 しかし、そこに系技を効化する新「」を持つが出てきたらもうどうしようもない。 現でこおり技を持つに出会わない方がしいのでところではあるが、とにかく舞を詰んで1耐えてorなどの高技を放てれば高いを与えられるので、氷技や高威の弱点技をいかにぐかが重要になってくるだろう。 のアップリューも存在し、ソードでのみのこもれびの巣に低で出現する。 アップリューの「キョサンゲキ」は攻撃と同時に相手の回避率を下げる効果がある。 アップリューの図鑑説明的に、にすると「惨劇」ではなく「撃」だろう。 関連動画 まだありません 関連商品 まだありません 関連項目•

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